対戦バランス調整(頭文字D THE ARCADE)


対戦バランス調整(頭文字D THE ARCADE)

DACにおいてもD8、D0と同様、対戦におけるバランス調整が実施される。
今作では前作までの全国対戦に加え、店内対戦においても同様の調整が加えられる。
2021年6月1日(火)に稼働を開始したVer.1.05より実施。今後も対戦データ等の分析により調整が加えられる予定となっている。
前作までとは異なる調整内容が行われている。車種だけでなく、モード自体にも有利・不利の緩和を目的とした調整が加えられる。詳しくは後述。



対戦バランス調整(スコアバランス・壁接触時のスコア減算、Ver.1.05〜)

これまでに「レース全域におけるバトルスコアの増加量(スコアバランス)」と「壁に接触した際のバトルスコアの減少量(壁接触時のスコア減算)」の2種類の調整が行われている。 タイムアタックの評価に影響しないため、シーズン中の調整はこの2つのパラメータの調整のみ行われる。

レース全域におけるバトルスコアの増加量(スコアバランス)

ここではバトルスコアの増えやすさ(伸びやすく)は「」増えにくさ(伸びづらく)は「」で表示し、調整なしは「-」、実施時未登場だった車種は「×」として記載する。

車種名10回目までの合計値11回目12回目13回目14回目15回目16回目17回目18回目
TOYOTA
SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)------
SPRINTER TRUENO 2door GT-APEX(AE86)▼▼▲▲------
COROLLA LEVIN GT-APEX(AE86)------
COROLLA LEVIN SR(AE85)▲▲▲-------
86 GT(ZN6)▲▲▲▲--▲▲----
MR2 G-Limited(SW20)▲▲------
MR-S S EDITION(ZZW30)▲▲▲▲------
ALTEZZA RS200 Z-EDITION (SXE10)▲▲-------
CELICA GT-FOUR(ST205)▲x8-------▲▲*1
SUPRA RZ(JZA80)▲x7--------
GR YARIS 1st Edition RZ High performance(GXPA16)▲▲▲▲▲--▲▲-----
GR SUPRA RZ (DB42)▲▲▲--------
CHASER 2.5 TourerV (JZX100)-------
GR86 RZ(ZN8)------
PRIUS Z(MXWH61)××--▲▲---
NISSAN
SKYLINE GT-R V・specII(BNR32)▲▲▲▲▲------
SKYLINE GT-R V・specII Nur(BNR34)▲▲▲▲------
SKYLINE 25GT-TURBO(ER34)▲x6▲▲-----
SILVIA K's(S13)▲x7-------
Silvia Q's(S14)・前期▲x9-------
Silvia spec-R(S15)--▲▲----
180SX TYPE II(RPS13)▲x9------
FAIRLADY Z Version S(Z33)▲▲▲--------
GT-R NISMO(R35)▲x7-------
Fairlady Z(S30)▲▲▲▲▲-------
FAIRLADY Z Version ST (RZ34)▲▲-------
GT-R Premium Edition T-spec(R35)×××××----
Honda
Civic SiR・II(EG6)▲▲▲▲------
CIVIC TYPE R(EK9)▼▼▲▲-----
INTEGRA TYPE R(DC2)▼▼--------
S2000(AP1)------
NSX(NA1)▲x6▲▲------
CIVIC TYPE R(FL5)×▲▲------
MAZDA
SAVANNA RX-7 ∞III(FC3S)▲x7---▲▲--▲▲*2
efini RX-7 Type R(FD3S)▲x7-------
RX-7 Type RS(FD3S)▲▲▲-------
RX-8 Type S(SE3P)▲▲▲▲------
EUNOS ROADSTER(NA6CE)▲▲▲▲------
ROADSTER RS(NB8C)▲▲▲▲------
SUBARU
IMPREZA WRX type R STi Version V(GC8)▲▲▲------▲▲*3
IMPREZA WRX STi(GDBA)--------
IMPREZA WRX STI(GDBF)--------
BRZ S(ZC6)▲▲▲--▲▲----
STI S207 NBR CHALLENGE PACKAGE(VAB)--------
BRZ S(ZD8)××------
MITSUBISHI
LANCER GSR Evolution III(CE9A)▲▲-------
LANCER RS EVOLUTION IV(CN9A)▲▲-------
LANCER RS EVOLUTION V(CP9A)-------
LANCER GSR EVOLUTION VI T.M.EDITION(CP9A)-------
LANCER Evolution VII GSR(CT9A)▲▲▲-------
LANCER Evolution IX GSR(CT9A)▲▲▲▲------
LANCER EVOLUTION X GSR(CZ4A)▲▲------
SUZUKI
Cappuccino(EA11R)▲▲------
SWIFT Sport(ZC33S)--------
CARRY KC(DC51T)×××××▼▼--▼▼
頭文字D
SILEIGHTY▲x6-------
PORSCHE
911 Turbo3.6(964)▲▲▲-------
718 Cayman GTS(982)▲▲▲-------
911 GT3(991)××------
ALFA ROMEO
ALFA ROMEO 4C(96018)××------

11回目の調整はVer.2.41.00 Rev.1 +A(2024年6月20日 シーズン4初回)、
12回目はVer.2.61.00 (2024年10月24日)、
13回目はVer.2.80.00 Rev.1 +A(2025年2月20日)、
14回目はVer.3.01.00 (2025年4月17日 シーズン5開幕)、
15回目はVer.3.02.00 Rev.1 +A(2025年6月26日)、
16回目はVer.3.10.00 Rev.1 +A(2025年9月25日)、
17回目はVer.3.21.00 Rev.1 +A(2026年2月19日)、
18回目はVer.3.32.00 (2026年4月9日 シーズン6開幕)に実施された。
※同車種内でのチューニングスタイルによる差異はない。

+  10回目まで

壁に接触した際のバトルスコアの減少量(壁接触時のスコア減算)

ここでは壁接触時のスコア減算の減りにくさ(減りづらく)は「」、減りやすさ(減りやすく)は「」で表示し、調整なしは「-」、実施時未登場だった車種は「×」として記載する。

車種名10回目までの合計値11回目12回目13回目14回目15回目16回目17回目18回目
TOYOTA
SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)▲▲▲▲--------
SPRINTER TRUENO 2door GT-APEX(AE86)▲x7-------
COROLLA LEVIN GT-APEX(AE86)▲▲▲-------
COROLLA LEVIN SR(AE85)▼▼--------
86 GT(ZN6)-----
MR2 G-Limited(SW20)▲▲▲▲------
MR-S S EDITION(ZZW30)▲▲▲-------
ALTEZZA RS200 Z-EDITION (SXE10)▲▲▲-------
CELICA GT-FOUR(ST205)▲▲-------*1
SUPRA RZ(JZA80)-------
GR YARIS 1st Edition RZ High performance(GXPA16)▼▼-----
GR SUPRA RZ (DB42)---------
CHASER 2.5 TourerV (JZX100)▼▼-------
GR86 RZ(ZN8)▲▲--------
PRIUS Z(MXWH61)××------▲▲
NISSAN
SKYLINE GT-R V・specII(BNR32)▲▲▲-------
SKYLINE GT-R V・specII Nur(BNR34)---------
SKYLINE 25GT-TURBO(ER34)▲▲▲------
SILVIA K's(S13)--------
Silvia Q's(S14)・前期▲▲-------
Silvia spec-R(S15)▲▲▲--------
180SX TYPE II(RPS13)▲▲------
FAIRLADY Z Version S(Z33)---------
GT-R NISMO(R35)-------
Fairlady Z(S30)▲▲-------
FAIRLADY Z Version ST (RZ34)---------
GT-R Premium Edition T-spec(R35)×××××----
Honda
Civic SiR・II(EG6)▲▲------▲▲
CIVIC TYPE R(EK9)▲x6--------
INTEGRA TYPE R(DC2)▲▲▲-------
S2000(AP1)------
NSX(NA1)------
CIVIC TYPE R(FL5)×-------
MAZDA
SAVANNA RX-7 ∞III(FC3S)▲▲------*2
efini RX-7 Type R(FD3S)▲▲▲▲----▲▲---
RX-7 Type RS(FD3S)▲▲▲▲-------
RX-8 Type S(SE3P)-------
EUNOS ROADSTER(NA6CE)▲▲▲--------
ROADSTER RS(NB8C)-------
SUBARU
IMPREZA WRX type R STi Version V(GC8)------*3
IMPREZA WRX STi(GDBA)--------
IMPREZA WRX STI(GDBF)--------
BRZ S(ZC6)------
STI S207 NBR CHALLENGE PACKAGE(VAB)---------
BRZ S(ZD8)××-------
MITSUBISHI
LANCER GSR Evolution III(CE9A)▲▲----▲▲---
LANCER RS EVOLUTION IV(CN9A)----▲▲--
LANCER RS EVOLUTION V(CP9A)▲▲▲----▲▲--
LANCER GSR EVOLUTION VI T.M.EDITION(CP9A)▲▲▲----▲▲---
LANCER Evolution VII GSR(CT9A)--------
LANCER Evolution IX GSR(CT9A)------
LANCER EVOLUTION X GSR(CZ4A)-------
SUZUKI
Cappuccino(EA11R)▲▲▲▲▲------▲▲
SWIFT Sport(ZC33S)▼▼-------
CARRY KC(DC51T)×××××▼▼▼---
頭文字D
SILEIGHTY▲▲▲-------
PORSCHE
911 Turbo3.6(964)▲▲-------
718 Cayman GTS(982)-------
911 GT3(991)××------
ALFA ROMEO
ALFA ROMEO 4C(96018)××------

11回目の調整はVer.2.41.00 Rev.1 +A(2024年6月20日 シーズン4初回)、
12回目はVer.2.61.00 (2024年10月24日)、
13回目はVer.2.80.00 Rev.1 +A(2025年2月20日)、
14回目はVer.3.01.00 (2025年4月17日 シーズン5開幕)、
15回目はVer.3.02.00 Rev.1 +A(2025年6月26日)、
16回目はVer.3.10.00 Rev.1 +A(2025年9月25日)、
17回目はVer.3.21.00 Rev.1 +A(2026年2月19日)、
18回目はVer.3.32.00 (2026年4月9日 シーズン6開幕)に実施された。
※同車種内でのチューニングスタイルによる差異はない。

+  10回目まで

対戦バランス調整(ギア比・壁接触時の復帰速度・加速性能・ハンドリング性能、Ver.1.4〜)

今作からシーズン毎に各車種のパラメータ調整も行っている。
タイムアタックの評価に影響するため、ランキングが切り替わるシーズン開幕時にこの調整が行われる。*6
主にギア比調整、シーズン5からは壁接触時の復帰速度調整が行われる。シーズン2とシーズン3のみ加速性能とハンドリング性能の調整も行われていた。

ギア比

ギア比は各車種共通の調整を行っている。

ギア数シーズン2シーズン3シーズン4シーズン5シーズン6
5速-全体全体-5速
6速全体-全体3速/4速-
CVT*7×××--

シーズン2では前シーズン5速車環境だったため5速車との車種バランス均衡を目的とした6速車のギア比の調整を、
シーズン3では前シーズン6速車環境だったため6速車との車種バランス均衡を目的とした5速車のギア毎の加速力を調整を、
シーズン4では5速車/6速車両方のギア毎の加速力の調整を、
シーズン5では6速車の3速/4速に加速のもたつきがあり、5速車と比べ6速車が扱いづらい状態になっていた為、6速車の3速/4速をクロスミッション化する調整を、
シーズン6では5速車のトップギアに加速のもたつきがあった為、5速車のトップギアのギア比調整を行った。
※同車種内でのチューニングスタイルによる差異はない。

またシーズン5に5速車/6速車共通でATが有利になる箇所の解消と、AT時の操作性向上として以下の調整が行われた。

  • 1速から2速へシフトアップするタイミングが早くなった
  • 4速から3速へシフトダウンするタイミングが早くなった

壁接触時の復帰速度調整(シーズン5〜)

壁ヒットからの復帰目的で加速力に優れる車種の使用率が高くなる傾向があった為、シーズン5以降からは加速力そのものを調整するのではなく壁ヒット後の加速力低下状態からの復帰速度の調整を行うようになった。
ここでは復帰性能の強化(復帰しやすく)は「」、弱体化(復帰しづらく)は「」で表示し、調整なしは「-」、実施時未登場だった車種は「×」として記載する。

車種名シーズン5シーズン6
TOYOTA
SPRINTER TRUENO GT-APEX(AE86)-
SPRINTER TRUENO 2door GT-APEX(AE86)-
COROLLA LEVIN GT-APEX(AE86)-
COROLLA LEVIN SR(AE85)-
86 GT(ZN6)-
MR2 G-Limited(SW20)-
MR-S S EDITION(ZZW30)-
ALTEZZA RS200 Z-EDITION (SXE10)--
CELICA GT-FOUR(ST205)*1
SUPRA RZ(JZA80)-
GR YARIS 1st Edition RZ High performance(GXPA16)-
GR SUPRA RZ (DB42)-
CHASER 2.5 TourerV (JZX100)▼▼-
GR86 RZ(ZN8)-
PRIUS Z(MXWH61)-
NISSAN
SKYLINE GT-R V・specII(BNR32)-
SKYLINE GT-R V・specII Nur(BNR34)--
SKYLINE 25GT-TURBO(ER34)▼▼-
SILVIA K's(S13)--
Silvia Q's(S14)・前期--
Silvia spec-R(S15)--
180SX TYPE II(RPS13)--
FAIRLADY Z Version S(Z33)-
GT-R NISMO(R35)--
Fairlady Z(S30)
FAIRLADY Z Version ST (RZ34)--
GT-R Premium Edition T-spec(R35)×-
Honda
Civic SiR・II(EG6)--
CIVIC TYPE R(EK9)--
INTEGRA TYPE R(DC2)--
S2000(AP1)--
NSX(NA1)▼▼-
CIVIC TYPE R(FL5)--
MAZDA
SAVANNA RX-7 ∞III(FC3S)▲▲*2
efini RX-7 Type R(FD3S)--
RX-7 Type RS(FD3S)--
RX-8 Type S(SE3P)-
EUNOS ROADSTER(NA6CE)--
ROADSTER RS(NB8C)--
SUBARU
IMPREZA WRX type R STi Version V(GC8)*3
IMPREZA WRX STi(GDBA)--
IMPREZA WRX STI(GDBF)--
BRZ S(ZC6)-
STI S207 NBR CHALLENGE PACKAGE(VAB)--
BRZ S(ZD8)-
MITSUBISHI
LANCER GSR Evolution III(CE9A)-
LANCER RS EVOLUTION IV(CN9A)-
LANCER RS EVOLUTION V(CP9A)
LANCER GSR EVOLUTION VI T.M.EDITION(CP9A)
LANCER Evolution VII GSR(CT9A)-
LANCER Evolution IX GSR(CT9A)-
LANCER EVOLUTION X GSR(CZ4A)-
SUZUKI
Cappuccino(EA11R)-
SWIFT Sport(ZC33S)
CARRY KC(DC51T)×▼▼
頭文字D
SILEIGHTY--
PORSCHE
911 Turbo3.6(964)
718 Cayman GTS(982)-
911 GT3(991)-
ALFA ROMEO
ALFA ROMEO 4C(96018)--

※同車種内でのチューニングスタイルによる差異はない。

加速性能(シーズン3まで)

+  開く

ハンドリング性能(シーズン3まで)

+  開く

対戦バランス調整(レース全般、Ver.1.05〜)

オンラインバトル・店内対戦共通

  • 各種ブーストバランス調整
    • 「一騎打ちブースト(強さ2)(強さ5)」が適用されたバトルにおいて、相手に追いついたときにブーストが弱まって追い抜きがしにくくなる事案があったため、ブーストの発動条件を精査した上で追い抜きが発生しやすくなるように調整された。
  • スタート直後のバトルスコア加算ルールの調整
    • スタート直後よりバトルスコアが加算され、ロケットスタートを決めたプレイヤーが圧倒的に有利になる事案があったため、これによる有利・不利を緩和する目的でスタート直後のみ距離のアドバンテージによりバトルスコアの加算に影響が出ないように調整された*8

オンラインバトル

  • スタート直後のアドバンテージ拡大を調整
    • スタート直後よりアドバンテージが極端に広がってしまい、その差が縮まりにくい事案があったため、アドバンテージに関する調整がなされた*9
  • 壁に接触した際の挙動を修正
    • 相手の車がアウト側から自車をイン側に押しつけた際、壁に接触すると減速してしまう事案があったため、それによる理不尽を緩和するために減速量を下げる調整がなされた。
  • ブロックのしやすさを調整
    • レース全体を通してブロックがしにくい事案があったため、ブロックしやすい挙動に調整された。
  • ラストスパート時のブロックしやすさ、競りやすさを調整
    • ラストスパート以降にバトルスコアがライバルより低い場合、ブロックがしにくくなりブーストが弱まって離されてしまう事案があったため、操作次第でブロックしやすくなりバトルスコアが近しい状態だと競り合えるように、ゴール直前まで駆け引きができる方向に調整された*10

対戦バランス調整(レース全般、Ver.2.40)

オンラインバトル

  • クルマ同士が接触した際の動作を調整
  • 相手の車と壁に挟まれた後の壁接触時の判定を調整
  • ブースト調整
    • 一騎打ちブースト(強さ2)
    • 一騎打ちブースト(強さ5)
  • 通信システムの改修
  • ネットワークエラー判定の変更

店内バトル

  • クルマ同士が接触した際の動作を調整
  • 相手の車と壁に挟まれた後の壁接触時の判定を調整
  • ブースト調整
    • 乱闘ブースト(強さ2)
    • 乱闘ブースト(強さ5)
    • 乱闘ブースト(強さ10)
    • 一騎打ちブースト(強さ2)
    • 一騎打ちブースト(強さ5)
    • 一騎打ちブースト(強さ10)

対戦バランス調整(レース全般、Ver.2.41〜)

オンラインバトル

  • ラストスパート以降におけるバトルスコアの反映度合を調整
    ※以下ブーストバランスにおいて、レース終盤におけるバトルスコア差に応じた後方走行時のブースト量を調整。
    • 一騎打ちブースト(強さ2)
    • 一騎打ちブースト(強さ5)

店内バトル

  • ラストスパート以降におけるバトルスコアの反映度合を調整
    ※以下ブーストバランスにおいて、レース終盤におけるバトルスコア差に応じた後方走行時のブースト量をそれぞれ調整。
    • 一騎打ちブースト(強さ2)
    • 一騎打ちブースト(強さ5)
    • 一騎打ちブースト(強さ10)
    • 乱闘ブースト(強さ2)
    • 乱闘ブースト(強さ5)
    • 乱闘ブースト(強さ10)



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*1 車種属性変更有 テクニック→高速
*2 車種属性変更有 高速→テクニック
*3 車種属性変更有 高速→テクニック
*4 GDBAのみVer.2.10.00(2023/07/27)に実施
*5 2、3回目は壁接触時のスコア減算の調整は行われなかった
*6 ランキング切り替え前にマシン性能の調整が行われたのはD0のフルスペック未満走行性能調整事件の時のみ。当時、ランキングリセットも行われず事後対応が甘かった為一部コースで各車種別1位を追い抜くことが出来ない状況になっていた。
*7 現時点ではPRIUS Z(MXWH61)のみ該当
*8 ただし車種選択による戦略性に加え、アクセルやシフト操作による評価は反映されるため、完全にイコールにはならない。
*9 車種の組み合わせやアクセル・シフトの操作によりアドバンテージが発生する場合あり。
*10 ただしバトルスコアに決定的な差がある場合はこの限りではなく、旧来のバージョンと同じくブロックしにくかったり追いつけなかったりする場合もある。