Ver.2.0(頭文字D ARCADE STAGE Zero)


Ver.2.0新バージョン(頭文字D ARCADE STAGE Zero)

現在作成中です*1

頭文字D ARCADE STAGE Zero」Ver.2.0とは、2019年4月18日に稼働を開始したD0の大型バージョンアップである。

Ver.1からのゲームシステム面の変更点・新要素

  • UIのデザインが鮮やかな水色を基調としたものに変更。決定時のSEやファクトリー以外のメニューBGMも変更された。
    モードセレクトとエントリーBGMは新劇場版のサントラからEDM系のBGMに変化している。
    • プロフィール表示のデザインも一新され、プレイヤー名がD8までと同様、白で表示されるようになった。
    • レース画面のUIは小変更が行われ、メーター以外の表示が縮小し、メーターの左上側に「タイヤ・ボディーゲージ」が追加。
      • リード・ビハインド表示は各車や各セクションの位置が明示化され、距離も位置ゲージ真下またはミラー真下に移動。
        チェックポイント通過時の「TIME EXTEND」「FINAL LAP」字幕は残り時間の下に移動、コース視認性が向上した。
  • 全体的な挙動がリアル志向のものに一新された他、セッティング機能もD6より復活。
    • D6からD0 Ver.1まで続いた軽やかな挙動から、車の重さやアクセル入力でのパワーアンダーが強調された挙動となって、よりリアル志向な挙動に進化を遂げた。
      • この挙動一新により今までは加速しながら曲がれたコーナーでも、ブレーキやアクセルオフを使う必要性が出ている。
        また、メーター上での最高速度も大きく抑えられたが、一部コースではVer.1より速いタイムを叩き出してもいる。例として箱根下りは209Km/hに抑えられているがVer.1より速いタイムを叩き出す現象である。
      • ドリフト時の挙動も変化しており、ドリフト中はハンドルが非常に重くなる為、操舵には従来以上に体力と気を使う。
        ドリフト発動も「ブレーキ入力を問わず、マシンが滑った状態でアクセルを踏むとドリフトランプが点灯」と、従来ほど任意に出来なくなった。
    • セッティングは、当初は「安定性最重視でグリップ走行向けの『マイルド』」・「中間の『スタビリティ』」の2種類から選択可能で、
      さらに30レベ行くことで「不安定だが車の姿勢を非常に変えやすく派手なドリフトが決まりやすくもある『ピーキー』」 が解禁される。※30レベになりましたら、フルスペックにしなくても選択可能。
      • D6と異なり、TAと設定時のみだが、セッティング変更はいつでも行える他、コース選択画面で下の方向ボタンを押して行うことも出来る(TAの場合)。
      • 壁ペナルティは、D6からVer.1までよりも弱体化された。そのため壁ターンを使ったほうが速いコースも存在する。
      • また2019年12月12日のアップデートにおいて、全セッティングにおける挙動がリニューアルされた。
  • ウィークリーミッションが追加。その週のミッションを選択し、達成することで報酬を獲得できる。※ver.1までのチームミッションの代わりとみられている。
  • 初心者向けのチュートリアルモードとして、公道列伝内で「公道列伝 始動編※normalでも選択可」「基礎編※normalでも選択可」「ボディゲージ編※SPEC3以降行った場合」「タイヤゲージ編※レベル30に行った場合」が追加。対戦相手は佐藤真子&沙雪。
    • 他の公道列伝は引継ぎ時にもクリア状態がリセットされるが、内容変更は一切無い。
      • Ver.1で全てクリアしている場合は1周目クリア状態になっている。
      • また「文太チャレンジ」では、各章1周目は表示されず、2周目以降は表示される。
      • なお5周目全クリアでコンプリートクリアとなる模様。5周目は超一流、一流、二流の表示が出る模様。2〜4周目は一流以上で、clearのみが出る。二流の場合はどうなるかは不明。
  • 全国対戦にて、コース封鎖*2・対戦前のアピールがD8以来に復活。*3
    • 全国対戦以外のプレイを複数回プレイして再度ログインすると全国対戦が無料でプレイ出来る画面が表示される。プレイ後は選択画面に戻る。なおこの無料で出来る全国対戦はコンピューター戦となりリベンジはなく2連勝or負けると終了する。※なおこの無料で出来る画面表示されるのはレベルが低い場合のみ(要検証待ち)
    • コース封鎖はドライバーズポイント(以下DP)を消費して行う。マッチング失敗時や通信エラー発生時は消費DPは元に戻る。*4
      対戦前アピールは「バトルスタンプ」として復活。公道列伝2周目以降の相手を撃破クリア報酬などの条件を満たすと原作キャラ付のスタンプ等も使える。
      また、車種別に一定数走り込むとクルマのマイスタンプがもらえることもある。(要検証)
      さらに、同じコースを一定数や全コースを一定数走り込むとマイスタンプが貰える。
  • 本作のVer.2.0アップデートで、本作のプレイ規約も一新された。
    • 1枚のAimeを複数人で使用する行為、対戦相手や設置店舗に対する迷惑行為*5等が確認された場合は制裁対象となる。
      予告無しにそのデータの無効化*6やカリスマレベル降格、ランキングやセガ主催の公式企画への参加・掲載の制限等が科される。
    • 2019年11月15日以降のゲーム画面にて、利用規約にて禁止されている行為や不正行為に対するユーザーに対し警告ゲーム画面にて警告通知が表示され、本警告対象のユーザーに対し今後しかるべき措置を実施する*7
  • この他、以下の変更も行われている。
    • 各モード(公道列伝&遠征以外)での獲得DPのVer.1から約100pt減少しタイムアタックでの獲得DPは完走時はVer.1からなんと250ptも減少、一方でチューン・ボディカラー及びトランスミッション以外の外装パーツが大幅値上げ。
    • ファクトリーでの車乗り換え時の表示高速化、用品ショップでのEXカラーの常時表示。
    • タイムアタックのランクのタイム基準は前作より基本的に優しくなった。
    • 「チームミッション」が「絆」機能に差し替え。特定の絆を達成すると、ステッカーカラー等が手に入る模様。
      ※なお、以前チームミッションにあった報酬が一部混ざっておりVer.1.3までの時に持っていない場合は獲得出来る。(持っている場合は重複としてもらえない)
    • レベル上げに関しても変更有り。全国対戦での敗北時に降格し始めるレベルが従来の80から、60以上に変更。*8
  • 2019年12月12日以降のVer.2.2では更なるシステム改良が行われた。
    • D4〜D8までは有料会員専用の機能であった「装着済みの用品・エアロパーツを取り外し、純正仕様に戻す」機能が追加。
      各パーツショップで現在装着中のパーツにカーソルを合わせて、スタートボタンを押すと取り外すか否かを選択可能。
      但し、取り外したパーツは保存されず、再装着には再購入する必要がある点はD4〜D8までのそれと変わらないので注意。
    • タイムアタック後に、クレジットを1つ消費して各ペダルやステアリングの入力度合い等がわかる「分析リプレイ」が追加。
      情報表示は上記以外にも各ペダルの入力パーセントや壁ヒット回数の表示もあり、ボタンで各表示や視点切替*9が可能。
    • その他の情報は現在作成中です

全国対戦、2on2全国にてコース選択可能レベル

  • 全レベル共通 箱根、秋名湖、碓氷
  • 10レベから 妙義
  • 20レベから 赤城、(小田原「ver.2.10〜」)
  • 30レベから 秋名、いろは坂
  • 50レベから もみじライン
  • 60レベから 定峰、土坂
  • 70レベから 群サイ
  • 80レベから 筑波、秋名(雪)、(七曲り「ver.2.20〜」)
  • 90レベから 八方ヶ原、長尾、(椿ライン「ver.2.22〜」)
    となっている。
    ※なお店内対戦に関してはレベルに関係なく選択可能。
     2on2全国のコース選択制限は全国対戦と同様である。

バージョンアップやキャンペーン等

  • ver.2.0以降のバージョンアップやキャンペーンなどはこちらでご確認を。
    • 2019年5月15日、5月20日にver.2.01アップデートを実施すると発表。内容は一部公開されていて、 ・セッティング(マイルド/スタビリティ)  →クルマのドリフト時の安定性が向上します。
      ・ハンドルの反力を軽くいたします。
      19日に追加表記で、データ引き継ぎを行った際の初期セッティングを「マイルド」に変更や各種不具合の修正を実施する。
      バージョン表記は「Ver.2.01.00」。
    • 2019年5月28日、新イベント「第1回EXパーツ獲得キャンペーン」が期間限定で始まった。全国対戦で50回、100回、200回するとEXパーツに引き換え可能なチケットが各1枚ずつ貰える。
    • 2019年6月20日、走り屋交流会3が開催決定!さらに同時に新・史上最速伝説2020も開催されることも発表された。来場特典などもある模様で、交流会開催は福岡が7月6日に開催ほか、北海道(交流会初)や大阪でも開催される。
    • 2019年7月6日、走り屋交流会3にて7月10日にver.2.10アップデートを実施すると発表。内容は完全新コース「小田原」追加、マイキャラセレクト、新車種「R35改 MFG 相葉瞬仕様」が追加される模様。
      期間限定で7月10日〜9月30日まで公道列伝「MFG編」を実施することも発表された。後日公式サイトおよび公式ツイッターにてMFG編での限定報酬の発表、およびver.2以降初のバランス調整が告知された。
      バージョン表記は「Ver.2.10.01 Rev.1」。
    • 2019年8月4日、翌日の8月5日にver.2.11アップデートを実施すると発表!内容は「マイルド」「スタビリティ」の走行性能の調整となっている。
      さらに走りやすくなると見られる。※「ピーキー」の走行性能は変更ございません。
      その他は不具合調整となっている。
      バージョン表記は「Ver.2.11.01 Rev.1」。
    • 2019年8月5日、5日からDフェス感謝祭が開催されることが決まった。Dフェス参加すると限定称号が後日配布される。
    • 2019年9月3日、「秋名300km耐久〜栄光のストライプ〜」が開催、9月3日〜9月30日の期間。報酬として、秋名を10回プレイする「EXカラーチケット×1」、秋名を20回プレイする「マイキャラパーツ:サングラス」、秋名を40回プレイする「EXパーツチケット×1:ストライプレッド」の順で獲得となる。
      11日追記で「秋名300Km耐久〜栄光のストライプ〜」に関してショップ画面にEXパーツ「ストライプレッド」が表示されず購入出来ない不具合が発生し、修正行われた*10、運営側からお詫びとして対象となるユーザーに「DP3000」を付与する事になった*11
    • 2019年9月30日、10月3日より公道列伝「四章」追加と同時に対戦バランス調整が行われる。アップデート。内容は「対戦バランス調整 Rev.2」の実施*12
    • 2019年10月31日、「土坂670Km耐久〜熱き走り屋たち〜」が開催、11月1日〜12月1日の期間。報酬として、土坂を10回プレイする「EXカラーチケット×1」、土坂を40回プレイする「EXパーツチケット×1:チェック(ライトグレー)」、土坂を100回プレイする「オーラ:灼熱」の順で獲得となる。
      11月1日追記で「土坂670Km耐久〜熱き走り屋たち〜」に関して、公道列伝の「四章」がプレイ出来なかったり、終了している一部イベント(MFG編など)がプレイ出来てしまう不具合が確認された。11月3日にて公道列伝の不具合は解消された。
    • 2019年11月21日、12月12日よりVer.2.20アップデートを実施すると発表された、(マイルド/スタビリティ/ピーキー)の全セッティング挙動リニューアルされる。
      NORMALからFULLSPECまでチューニング状態における全車種の走行性能リニューアルを行い、ドリフト発生条件を見直しコーナリング時のクルマのふらつきを軽減されドリフトコントロールがしやすくなります*13
      アドバンスドMT走行時における「AT状態」も含まれます。
      走行性能のリニューアルによりタイムアタックのランキングがリセットされる上、12月11日 27:00までのタイムアタックの実績により後日公式WEBサイトの「殿堂入りページ」への掲載や限定称号の付与されます(店内・全国ランキング、タイムレコード、タイムアタック段位、タイトルレート、チームタイムアタックランキングがリセット対象)。
      公道列伝「五章」追加と同時にコース「七曲り」の復活の発表された*14、店内対戦にて通常の対戦ルールの他に勝利条件の異なる2つの対戦ルールで遊んだりする事が可能*15
      バージョン表記は「Ver.2.20.00 Rev.3 +A」。
      12月5日追記で、「東方Project」と「頭文字D ARCADE STAGE Zero」のコラボが12月12日より開催、2019年12月12日〜2020年3月11日の期間。※公道列伝の特別編第一弾より*16
      12月10日追記で、「年の瀬を駆け抜けろ!〜年末年始TAチャレンジ〜」が開催、2019年12月12日〜2020年1月13日の期間。TA(タイムアタック)を10回プレイする「 EXカラーチケット×1」、TA(タイムアタック)を30回プレイする「マイフレーム:エフェクト フラッシュ(青)」、TA(タイムアタック)を50回プレイする「メーター:ダブルエースクロス(ロイヤルホワイト)」順で獲得となる。
    • 2019年12月12日、Ver.2.20において、「東方Project」と「頭文字D Zero」のコラボイベント「特別編第一弾」がプレイ出来ない、ゲームを終了後に再びログインしゲームを開始する際にドライバーズポイントが0と表示される、店内TA(タイムアタック)ランキングがリセットされていない店舗が確認されている、アップデート後に様々な不具合が発生した。
      公道列伝の「特別編第一弾」は12月13日より全店舗で解消されプレイ可能、ドライバーズポイントは12月12日に解消されており、失われたドライバーズポイントについては、再度付与させていだだく事になった。TA(タイムアタック)は12月13日より店内ランキングにVer.2.20アップデート以前のタイムレコードが入っている場合、アップデート時にリセットされます。*17
    • 2020年1月21日、新イベント「覇王降臨」が始まりました。全国対戦の回数に応じて報酬が手に入ります。覇王オーラが復活、EXパーツチケットも配布されます。
    • 2020年2月14日、27日に椿ラインが復活&バランス調整Rev.4の実施が発表された。
      バージョン表記は「Ver.2.22.00 Rev.4 +B」。
    • 2020年3月2日、同日より新イベント「掴め!豆腐とメーター!店内対戦イベント」が始まった。豆腐の数に応じてDP、EXパーツチケット1枚、新カラーのタコメーター「インフィニティ(ゴールド)」が手に入る。期間は4月5日までとなっている。
      3月25日追記で、4月19日まで2週間、期間延長することが決定しました。
    • 2020年3月3日、「東方Project」×「頭文字D Zero」コラボ第2弾の開催が発表された。今回のキャラは「十六夜咲夜」「レミリア・スカーレット」となっており、第1弾同様にマイフレーム、BGM2種類、EXパーツが入る模様。(限定称号があるかはまだ未定。)
      なお、第1弾と入れ替わりで第2弾が始まる予定でしたが、延期され後日開催となっている。
      3月10日追記で、第2弾が延期のため第1弾を3月25日まで追加開催されることが発表された。
      3月23日追記で、第2弾開催が3月26日からになることが発表された。なお、第2弾の終了期間の変更はなく6月30日までとなる。
      6月10日追記で、第2弾終了期間が8月頭まで(正確な日にちは決まってない)期間延長が発表された。
    • 2020年4月8日、政府からのコロナウイルスの影響による一部地域での緊急事態宣言を受けまして、開催を予定しておりましたイベント及び公道遠征モードの更新の延期を決定。現在開催中のイベントも含めて、改めてご提供出来る機会を設ける等の対応を進めている模様と公式Twitterより発表された。
    • 2020年6月26日、GOSEGA!ログインガチャキャンペーンとTAチャレンジ!〜峠に轟く雷名〜のイベントが発表された。
      GOSEGA!ログインガチャは最大6万DPが当たるキャンペーンとなっていて期間中に回すと貰える。
      TAチャレンジ!〜峠に轟く雷名〜は期間中TAの回数に応じてDPやEXパーツチケットの配布がある。なお、ここで新しいEXパーツも登場する。
      期間は両方6月26日〜7月27日までとなっている。
    • 2020年7月28日、ver.2.30アップデートされた。公道第6章(最終章)とバランス調整が実施された。
      バージョン表記は「Ver.2.30.00 Rev.5 +B」。

※この他アップデートやキャンペーンがある場合は更新お願いします。


データの引き継ぎ

  • 今作では、自分が所持している車の情報*18、マイキャラパーツ・マイフレーム、タコメーター、オーラ、称号、BGM、自分が所属しているチームの情報、プレイスタンプやコンティニューチケット所持状況*19が引き継がれる。
    • カリスマレベルは、Ver.2稼働前に最後にプレイした時のカリスマレベルと全国対戦勝利数で合計スコアが出され、Ver.2稼働開始後にそのスコア数に応じたレベルとなる。
    • 前作までと同様、引き継ぐ際にVer.2稼働前のマイレージ数に応じたドライバーズポイントが獲得できる。
      また、引き継ぎ特典としてVer.2稼働前のカリスマレベルや名声に応じた称号を獲得できる。
    • 挙動変更の為、マイレージ、ドライバーズポイントだけではなく個人の記録データに関してもリセットされる。
      • D0 Ver.1でカードがAimeになった為か、従来作とは異なり一度引き継ぐと以前のバージョンでは使用不可なので要注意。


Ver.2.0の公道列伝の遠征の店舗など


Ver.2.0のその他情報など



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  • ARCADE
    STAGE Ver.1〜2は更新無し
 

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今日の10件

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*1 他の編集者の方向けに非表示コメントがあります。
*2 個人差があるが一定の連勝超えると使用可能。レベル毎に封鎖の個数が決まる模様。79レベまでは3コースまで、80レベからは5コースまで封鎖可能。※なお5コースが最大かは最大レベル行けてないので不明
*3 なお、今回はキャラや車のバトルスタンプも増えてアピールが楽しめるようになっている
*4 1コースにつき500DP
*5 対戦プレイ中の故意によるネットワーク切断等。
*6 確認次第オンライン筐体で使用した際に使用済カードにして使用不可能とさせる。
*7 最悪の場合、警察に通報なったりするので、ユーザーたちには利用規約を遵守したうえで違反プレイ無いようお願いします。
*8 なおVer.2.0よりセーフティ機能があり1日2回まで下がらない機能が60レベ〜80レベ上がるまで使用可能※なお回数は負けたら自動消費「2020年2月27日から1日3回までに変更し、セーフティ機能のレベルの上限も80レベから90レベまで変更された。」
*9 リプレイ視点だけでなく、レース中と同じ視点、このモード独自の見下ろし視点から選択・切換できる。
*10 9月12日に購入可能になった
*11 対象となるユーザーは9月11日27:00まで「上級」の条件を達成されているユーザー、受け取り可能期間は9月12日〜9月30日
*12 「Civic SiR・ (EG6)」「CIVIC TYPE R (EK9)」「INTEGRA TYPE R (DC2)」の3車種は 「秋名湖」「碓氷」「妙義」「秋名(雪)」「小田原」のみのコース対応となり、「MONSTER CIVIC R (EK9)」は「秋名湖」「碓氷」「妙義」「秋名(雪)」「小田原」のみのコース対応となる。
*13 最適化に関して、対戦における後方車ブーストの強さを新しい走行性能に合わす、各車種の対戦バランスを新しい走行性能に合わす、オートマチック(AT)で走行中のシフトチェンジタイミングの調整をします。
*14 「R・TカタギリS・V」と「チーム・スパイラル・ゼロ」が公式で発表されている
*15 店内対戦しながら公道列伝の文太チャレンジをお互い行うようなシステム、「なつきを惚れされろ」と「コップの水をこぼすな」の2つのみ
*16 公式サイトや特設サイトでは第二弾、第三弾が出るかもしれない。
*17 TA(タイムアタック)はVer2.21によりVer2.2アップデート以前のタイムのみリセットされ、既にリセットされている店舗の店内ランキングには影響無し。
*18 チューニング段階やパーツの装着・変更状況、獲得したEXカラーを含む。
*19 Ver.2.0プレイ時に再獲得する形で引き継がれる。
*20 Ver.2.11から実装
*21 Ver.2.20から実装
*22 Ver.2.30から実装