秘技


秘技



基本情報

  • 武将の階級が19になるとよろず屋で購入できるようになる。
  • 装備出来るのは一つのみ。
  • 一つ一つの価格が高い(全購入で417000両)ので全武将で共有かと思ってしまうかもしれないが、個別。
  • 中には固有技能と全く同じ効果のものもある(例:堅牢の域=大山鳴動)。
    無駄な買い物にならないように注意。

攻撃

名称効果値段
飛翔の域(ヒショウノイキ)チャージ攻撃のヒット後にジャンプできる22000両
堅牢の域(ケンロウノイキ)無双ゲージが最大のときにふらつきにくくなる56000両
槍衾の域(ヤリブスマノイキ)特殊構え前方移動時に槍衾を発生させる40000両
一斉射撃の域(イッセイシャゲキノイキ)特殊構え開始時に一斉射撃を行う40000両
鉄壁突撃の域(テッペキトツゲキノイキ)しばらく移動すると敵を弾ける光を纏う40000両

防御

名称効果値段
四方の護り(シホウノマモリ)後方からの攻撃をガードできる12000両
敵弾きの護り(テキハジキノマモリ)ガードしたとき口で敵を押し戻す10000両
刹那の護り(セツナノマモリ)タイミングよくガードすると硬直が短くなる29000両
活心の護り(カッシンノマモリ)攻撃をガードした時に無双ゲージが増加する28000両
反射の護り(ハンシャノマモリ)ガードした時に間接攻撃を跳ね返す14000両

特殊

名称効果値段
波動の構え(ハドウノカマエ)特殊構え開始時に衝撃波が発生する31000両
転身構え・攻(テンシンガマエ・コウ)攻撃中に特殊構えができる31000両
転身構え・防(テンシンガマエ・ボウ)ガード中に特殊構えができる15000両
空中総受身(クウチュウソウウケミ)受身を取りやすくなる19000両
転身回避・攻(テンシンカイヒ・コウ)攻撃中に緊急回避ができる30000両

各秘技詳細

名称詳細・主な活用法
飛翔の域キャンセル可能なのはチャージ攻撃のHIT時に限定されるが、
転身構え・攻よりキャンセル可能なチャージが多少増える(主にJC等)。
J攻をよく使うキャラ、主力に転身構え・攻の効果が無いキャラに向く。
堅牢の域強力なチャージを出す為に経由するN攻が多いキャラ、技の出が遅く潰されやすいキャラに有効。
その特性上、無双を主力とするキャラには向かない。
槍衾の域構え時に前入力で槍衾がキャラ正面・並列に一瞬だけ発生。発動後約2秒間は再発動できない。
一斉射撃の域と比べてリーチは短く、またガード弾き効果などはない。
構え後に発射の制御ができる点では一斉射撃の域より優れる。どちらを使うかはお好みで。
一斉射撃の域自身のやや後方から、7発の銃弾を正面へ並列発射。ガード弾き効果。発動後約3秒間は再発動できない。
バグ使用、もしくは傭兵演武にて一射神通と併用すれば、その効果も反映される。
主に特殊技を使用する前の防御手段だが、ガードを崩す技に乏しいキャラとも相性が良い。
特定のキャラは、無双レベル3を地上判定で当て続けるのに使用する。詳細は明智光秀の項を。
銃弾がキャラの後ろにあるうちは、一射神通が無くても貫通する。そのため、近距離の場合後ろを向いて使うとより多くの敵をまき込める。
鉄壁突撃の域D攻が出せるまで走ると、約10秒間固有技能の鉄壁が発動する。
敵に攻撃を潰されないための防御手段としては、堅牢の域の方が優秀。
小ネタ使用で凍らせる手段の乏しいキャラにでも。
四方の護りバグ使用で虎視眈々を持つキャラと組み合わせるとそこそこ便利。
敵弾きの護りリーチが長く、敵の攻撃範囲外から攻撃できるキャラなら活かせるか。
真・三國無双2のパワーガードを使い慣れてる人なら。
刹那の護り要タイミングでありながらメリットがあまりない。他の物を装備した方が良い。
活心の護りバグ使用で千里天眼を持つキャラと組み合わせるとそこそこ便利。
反射の護り跳ね返せるのは弓矢だけ。効果自体にメリットがあまりなく、他の物を装備した方が良い。
波動の構えキャラを中心に全方位に攻撃判定。見た目よりリーチが無い。発動後約2秒間は再発動できない。
一斉射撃の域の方が使いやすいため、そちらを。
転身構え・攻自身が宙に浮く技以外は大抵キャンセルできる。が、中には例外もあるので注意
R1→R2と入力する事で緊急回避にも移行できる。固有技能のようにR1→L1とは移行できない。
構え動作が短いキャラは攻めの継続にも使える。
転身構え・防特殊技に繋いでこその秘技。一閃、受け返し等と相性○。
空中総受身被弾前提でこれを付けるくらいなら他の物を装備した方が良い。
転身回避・攻転身構え・攻でキャンセルできない一部の特殊技をキャンセルできる。それ以外の用途では転身構え・攻の下位互換。

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