苦楽デッキ †R鄒の苦楽の舞いの効果で武力を上げることを目的としたデッキ。 Ver3.50以降は武力依存値が高く、攻城力にもコスト依存が追加され、城壁も硬くなっているなど逆境にある。 7枚以上で組まれることが多いため、カードの選択の幅はとても広い。 参考 キーカード †
その他カード †苦楽デッキでは採用候補のカードが無数に存在するため、とてもここで挙げきることが出来ない。 群雄 †【コスト3、2.5】
【コスト2】
【コスト1.5】
【コスト1】
他の勢力の筆頭武将 †戦術や奥義によっては、他勢力の武将も選択肢に入る。 【コスト2】
【コスト1.5】
魏 †【コスト2】
【コスト1.5/コスト1】
蜀 †【コスト2】
【コスト1.5、1】
呉 †【コスト3、2.5】
【コスト2】
【コスト1.5、1】
漢 †【コスト1.5、1】
軍師 †性質上ある程度生き残らせなければならないので、太平要術のR張角だろうか。
デッキサンプル †8枚型 †
7枚型 †
6枚型 †
運用法 †主に3種類の戦い方がある。
舞い全般に言えることだが、舞えなかった時の対処も考えておきたい。奮激戦法で耐える、超絶強化で乗り切るなどが主な方法か。 VS 苦楽デッキ †基本事項は悲哀デッキと大差ない。 味方が撤退することで効果を発揮する舞なので、野戦の舞いや完殺系があればある程度有利に戦える。 また、全体的に低武力編成なので、高武力弓が2部隊もいればかなり楽になるはずだ。 無勢の舞いは、相性がいいように見えるが、実は悪い。生贄をどんどん高武力の武将に戦わせて撤退した場合に苦しい。 ちなみに柵をどんなに自城に近づけ進入を防ぐように斜めに配置しても(ex.自城端に傾けて置いたり)、 Ver.3特有の現象として武力インフレや序盤に利用すると陣略の持続時間や再起興軍の復活カウント減少数が少ないことがあるため、コスト1中心のデッキの宿命として序盤がより脆弱であることにも注目。 |
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