序盤攻略(2015)


序盤攻略(2015)



登録

基本は無印版と同じ、独身を選ぶメリットは札付き繁殖牝馬が札無しで入手可能な点につきます。
1つの要素である家系図の充実を重視したいなら結婚スタートも良いでしょう。
結婚できる面子は無印版と変わらず、1982年スタートも2016年スタートも変化有りません。
PC版の情報につきCS版も同じかどうかは未確認となりますので、その点はご留意ください。

1982年スタート

初年度セリ

どの馬を選んでも無印同様に成長度にボーナスが入りますので、3歳春までは活躍をしやすい。
また、初期調教師の縁のある血統を選ぶことで有力調教師を1人確保出来るのを利用しその馬を落札するのも手。
データの引継ぎを行うと1980年産まれの札馬を購入可能になるので、
データを引き継いだ場合は架空馬を選ぶメリットは薄いでしょう。

1月2週に現役馬をもらう

1月2週に織月が訪ねて来て銅1枚赤1枚のお守りをくれ、現役馬を一頭買える。
銅のお守りは序盤攻略に必須のカウンテスアップ購入に充てたい所なので赤のお守りもしくは架空馬から一頭を選択し購入がおススメ。
(赤)ヤマノシラギク♀ 普通早(鍋)で芝馬&自差追 タフネス&叩き良化持ち。3歳春は苦戦するが、成長と共にその後数年の国内牝馬路線を代表する一頭に
5歳時に一度衰えるものの最長7歳まで一線で活躍、難易度次第で金殿堂も可能。本田師(大久保正師)と早期に知り合えるのもメリット。
(赤)タカラテンリュウ♂ 超長距離持ち菊花賞狙えます。芝馬&脚質自在。調教師が2歳馬と同じになるので布施師(伊藤雄師)の友好度を早く上げることが可能。
(赤)キヨヒダカ♂ 成長遅め ローカル持ち。短い距離を中心に馬場問わずに長期間活躍
(赤)アジシバオー♂ 芝馬、成長早め、G1では荷が重いが重賞路線で約2年活躍が見込める


繁殖牝馬をもらう→4月

1月4週に繁殖牝馬をもらうイベントが発生、その中でも特におすすめなのがアンジェリカ(サクラユタカオー種付け済み)。
1月3週にセーブしておいて、その週のレースを条件変えて観戦すると乱数が変わって、紹介繁殖牝馬が変わる←何も変えなくてもそのままリロードで出ました@PS3番2017。
無印とは違いチヨダマサコは初期譲渡繁殖牝馬から外された模様。
3月5週までに札なしで手に入るラッキーオカメの母ロングアッシュの購入をお勧め。どれを貰っても受胎してたら4月1週に仔馬が産まれる。

5月1週〜6月4週種付け

1月に貰った繁殖牝馬を売ってなければ種付け可能。ブックフルになってる馬はセールに参加し本株と余勢株どちらかを買うと付けれる。余勢株はその年限り、本株は1度買うと永久所持。20歳以上の馬は余勢株しか出ない。5月中に1頭に付き1度だけ種付け可で、不受胎の場合のみその馬は6月中に再度1回だけ種付け可。6月も連続で不受胎ならそのシーズンは種付け失敗で終了。いわゆる史実馬の再現配合はここで行う。ブックフルじゃない馬に付けるなら株セールに参加せずとも種付けが可能。

8月1週当歳幼駒セリ

当歳=0歳、つまりその年の4月に産まれた幼駒の一部が売り出されるセリで日本国内で産まれた幼駒限定。初年度史実馬は最初にアンジェリカを貰わなかった場合はサクラユタカオーとアイランドゴッテスの2頭で残りは架空馬。1985年上場のスーパークリークは金札だけど15億ぐらいはする。実際は地方登録になった史実馬もたまに出るがセリで勝てば購入可能。そのような馬もプレイヤーが購入して所有すればゲーム内では中央競馬登録扱いとなる。

10月1週繁殖牝馬セール

繁殖牝馬の売買が可能。持っている繁殖牝馬を売る事も出来る。

12月3週海外セリ

海外産馬のセリ。8月の当歳セールとは違い、1歳馬のセールになる為、購入後年明けにすぐ入厩年を迎える。1歳馬なので8月セールの当歳馬達より1世代上になり、生年の1年後にセールに出る事になるのと、史実馬も含め海外登録馬のみで日本国内産まれの幼駒は出ないので注意。最初の数年は架空馬ばかりからのスタートとなり、史実馬が最初に登場するのは1987年のプリンスシンから。実際には外国競馬で活躍した馬でも、海外に牧場を持ってない場合、プレイヤーが買って所有するとゲーム内では日本登録扱いとなる。


〜年末

オススメ配合・繁殖牝馬記載の繁殖牝馬を狙って購入する、架空馬は無印と変化しているので修正待ち。
11月4週のジャパンカップはいずれかの日本馬が勝利するまで、出走するだけで赤札が入手できる。できれば出走したいところ。
12月4週までに1歳馬の布陣を整えます。(銅)カウンテスアップは是非とも、2枚目の銅札があれば(銅)ダイアナソロン辺り。
カウンテスアップは2歳から活躍出来、古馬になってからは国内ダート路線で無双可能。
成長型覚醒なので、6歳頃に一時衰えるが、そこから寿命が回復して8歳一杯まで戦えるようになる。年末処理の早計には注意。
赤札では、(赤)トーアファルコン、(赤)メジロシートン、(赤)グレートローマン など
二年目以降の史実馬はオススメ史実馬を参考にどうぞ。

序盤の施設拡張ついて

本格的な施設拡張は経営が安定するまで控えた方が無難。初心者馬主モードのノルマの集団馬房以外は建設せず、馬の購入資金に当てたほうがいい。
牡馬でG1を勝つと種牡馬施設が建設できるようになるので、牡馬がいる時は引退するまでに建設。
また後述架空馬を購入し活躍させる場合は84年末までに種牡馬施設を作る事で活躍馬を繁養→種付け後売却で資金繰りに寄与。
先に厩舎を拡張すれば繁殖牝馬が5頭→10頭→20頭と増えていくので、セリに出せる生産馬が増え、収入が増えるのでお勧め。
その後に作る施設としてはサロンがお勧め。
知人友好度条件を満たす上に調教師&騎手とより多く知り合える上に、期待出来る幼駒(SP:C〜B&サブパラ一定以上)を紹介してもらえる。
ツールの使用が出来ないCS版ではなかなか便利な機能ではあるものの、最終的には建て替えとなるだろう。
尚、1歳馬強化のコース強化&逍遥馬道設置は早めに行った方が各馬の競走成績向上が見込めるが、
疲労回復系を後回しにしてサブパラ強化系ばかり作ると故障してばかりで返って効率が落ちる。

その他序盤オススメ馬

Aモードでは史実補正の関係で能力値が高くてもGIは厳しい。
基本札を安定して狙える架空馬をピックアップ、架空馬なので札要らず。
1982年産は最初に譲渡される繁殖牝馬如何で大きく変化する為、割愛。

  • 初期1歳架空馬
    • シングルワンの81(牡) ヒカルタカイ(マンノウォー系) ×シングルワン
      SP:A 瞬発:A 精神:S 根性・健康:B以外はAと高水準 晩成持続
      高いSPとややパンチ力に欠ける瞬発力を除けば史実馬に匹敵する能力を誇る、仔出し値も圧巻のMAXである。
      無印におけるモンテオーカンの81並みの性能ではあるが、晩成の宿命として活躍できるようになるのは5歳になってからだろう。
      そのため、同期の皇帝とはあまり絡む機会はない。
  • イチバンブの81(牡) マルゼンスキー(ニジンスキー系) × イチバンブ
    SP:B PW・精神:S 瞬発:A 賢さ・健康:C
    優秀なSPとそこそこなサブパラを持つものの、賢さ&健康という調子維持に直結するサブパラが低い。
    そのため、戦績は安定しない。PWがSなので出走するレースが自由なのがウリ。
    短距離-マイラー向きな関係で、やや史実馬のライバルが強烈だが重賞レベルでは好勝負出来るだろう。
    マルゼンスキー系の確立を狙う時にも選択肢に入る。
  • ファインサウンドの81(牝) リマンド(ブランドフォード系) × ファインサウンド
    SP:B 健康以外:A以上 健康:C 晩成
    晩成がややネックなものの高水準のSP・サブパラを誇る。
  • ベークルイーズの81(牡) サウンドトラック(ザボス系) × ベークルイーズ
    SP:B 柔軟:C それ以外A以上 早熟持続
    柔軟性を以外はとても優秀なサブパラ。かつ零細血統のザボス系と色々と揃っている。
    サウンドトラックが1982年限りで種牡馬引退するため、ノミネーションで余勢株があまり出なかった&
    良い産駒が出なかった場合の代替としても非常に優秀。
    ほぼ短距離専用ではあるがレースを選んでやればGIに届くかもしれない。
  • モンテオーカンの81(牝) エタン(エタン系) × モンテオーカン
    SP:C 柔軟:B それ以外全てA以上 覚醒 成長力:無し
    無印と比べると非常に使い勝手は落ちている、何よりも成長力無しが痛い。
    とはいえ腐っても覚醒なので成長度の上昇はそこそこ早く、サブパラも優秀なので重賞には十分届く。
    成長力は非常に遺伝しやすいため、繁殖牝馬として期待するなら極力成長力のある種牡馬を付けて薄めていきたい。

2016年スタート

初期取得馬

  • SP値の高い馬をピックアップ、初期取得馬に限り成長力のハンデはやや薄目(成長度ボーナスがあるため)
    初期取得馬にはサブパラボーナスもあるのでここにあげてない馬でも十分に活躍は可能。
    • グレースアドマイヤの14(牝) ゼンノロブロイ(サンデーサイレンス系) X グレースアドマイヤ
      SP:B 根性・健康:B 以外A以上 成長力:
      初期取得14'馬の中では最高のSP値を誇る上、サブパラもかなり優秀。
      成長せずとも真疾風配合の条件を満たすので、繁殖入り後も期待できる。
      初期サブパラボーナスで瞬発力が成長しないことを祈ろう。
      成長力無しなのは痛いものの、成長度ボーナスのおかげで普通に牝馬クラシックを戦えるのが強み。
      父馬がゼンノロブロイの関係で一流調教師と知り合いになれるなど利点は多い。
  • シーザリオの14(牡) キングカメハメハ(ミスタープロスペクター系) X シーザリオ
    SP:C サブパラ全てA以上
    サブパラがほぼパーフェクトに近いため足りないSPをかなり補える。
    海外はやや厳しいものの、流れ次第でGIも勝負になるかもしれない。
    仔出しも高く序盤のお金稼ぎには寄与してくれる。キングカメハメハ系確立の起爆剤にでも。
  • ヤマトマリオンの14(牝) シンボリクリスエス(ヘイルトゥリーズン系) X ヤマトマリオン
    SP:C 柔軟性:B それ以外はA以上
    上記2頭に比べるとやや劣るものの上手く柔軟性が初期ボーナスで伸びれば中長距離で活躍が可能。
    とはいえSP値は平凡なので重賞止まりではあるが。
    ただ2014年産駒のレベルは軒並みアレなので展開次第では牝馬クラシックに届くかもしれない。

1月2週取得馬

  • 選べる馬の最高値もギリギリSP:B前後なので正直好みで選んでも構わない、結果として似たような性能になりがちである。
    上記の2014'世代に比べSHが相手となる為、なかなか大レースでの活躍は難しい。
  • なお、出てくる馬は度決まってる中から数十頭がランダムで選出される。
    • クイーンデュー(SP66)、エイシンドリーム(SP66)、ピアトウショウ(SP64 ST93晩成持続)などがおススメ

オススメ初期1歳馬

  • 架空期間なので他牧場産駒SP70上限は撤廃されている、基本はSP73が上限だがSP74〜以上も年数頭存在する。
  • なおこの年は現状SP73上限で、サブパラや成長度限界で差別化される。
  • ディラデラノビアの15(牝) クロフネ(ノーザンダンサー系) × ディラデラノビア
    SP:A PW・瞬発力:S それ以外A以上 覚醒
    マイル〜中距離ではなかなかの強さを誇る、所有しなかった場合SHネーミングされる常連馬。
    非の打ちどころのないサブパラと成長型成長力を持つ・・・のだが仔出しは平凡で、
    成長度限界が最低なのがかなり痛く印の割に勝ちきれないレースも多くなりがち。
  • ロイヤルカードの15(牝) ペーカーバド(ダンジグ系) × ロイヤルカード
    SP:A 根性:S  瞬発・健康:A PW・柔軟・精神:C 早熟鍋 仔出し高い
    サブパラは微妙ではあるものの、坂の無いマイルでは成長度限界の高さもあって滅法強い。
    精神力がアレなので遠征するとゴリゴリ競争寿命が減るものの、鍋型なので逆に発動させやすくなる。
    NOパワーなので活躍できる競馬場は限られるが、得意なコースでは本当に滅法強い。
    成長度補正込みだと、この世代の国内馬の中ではトップのスピードを誇る。
  • キューの15(牡) ディープインパクト(サンデーサイレンス系) × キュー
    SP:A PW:C それ以外A 晩成 仔出し高い
    NOパワーな上、ディラデラノビアの15同様に成長度限界が最低となかなか勝ちきれないことも多い。
    じっくりと成長させ5歳以降に海外の坂無しGIめぐりとかに活路を見出そう。
    上手く繁殖入りさせ高い仔出しで序盤の金稼ぎにはなかなか有用、
    ・・・ではあるものの血統的にはノーザンダンサーの子系が3本入っていたりと使いにくさが目立つ。
  • ストームティグレスの15(牝) タイキシャトル(ヘイルトゥリーズン系) × ストームティグレス
    SP:A 根性・柔軟性・精神:S 賢さ・瞬発力:C PW:B 成長力普通
    上記のロイヤルカードの15と被るが割と距離に融通が利くのがウリ。
    所有しない場合、デフォの脚質である大逃げでレースをぶち壊すのでそれを防止したい場合にも。
    仔出しは平凡であるものの、ほぼ真疾風が約束されてるサブパラの関係で結構爆発力を稼げる。
    海外遠征するには問題ないサブパラなのでレースによっては好勝負出来るだろう。

架空期間の札馬

  • 2016年スタートの2013〜2014年産駒のみ適当に設定されている。SP&サブパラ何も参照されず’’本当に適当''。
  • それ以降はWP7からと同様に一定のSP以上であればサブパラ・成長力の優秀さで札の色が決まってくる。
    SPが一定以上であればSPよりもサブパラ・成長力の方が優先度が高いのには注意
    例外として金札のみSPにも前提条件があるようで基本SP:A以上は約束されている。
    銀札以下はSP:Cから普通に設定されてるので正直安定はしない。
    成長力無しは札馬決定にはかなりのマイナス要素ではあるものの、ほかの決定要素であるSP・サブパラが優れていれば選ばれる。
    ※なお、あらゆる札馬決定アルゴリズムに対象幼駒の仔出しは全く考慮されていない。

2016年スタートの大雑把な流れ

開始3年あたりの流れはほぼ同じ。種牡馬の系統確立は現役馬の動向で多少上下するかも。 Ver 1.02準拠

  • 2016年
    • ジャイアンツコーズウェイ系(無・親系統:ノーザンダンサー)成立
    • 主要牝系:スピードキヨフジ系成立
  • 2017年
    • オーサムアゲイン系(無・親系統:ノーザンダンサー)系成立、2018〜2019年に高確率で引退
    • 主要牝系:モデルスポート系成立(絶滅寸前)
  • 2018年
    • ガリレオ系(SP・親系統:サドラーズウェルズ)成立
  • それ以降
    • 高確率でガリレオが親系統昇格。
      インヴィンシブルスピリット系(親系統:ダンジグ系)も成立しやすい

海外牧場のフラグが立つのは最短2020年(イベントの年次縛りの関係で)、世界頂上決戦の開始もこの年(米国編から)。
史実種牡馬の引退はランダムではあるものの、種付け料が一定以上(目安としては800万程度)で引退を引き延ばすことが可能。
ほっておいても系統確立しやすいのがディープインパクト、キングカメハメハ、オルフェーヴルあたり。
若干の介入で仔出し上げてやればワークフォース辺りも負担少なめで十分狙える。
フレンチデピュティ(最長2019年まで)、ステイゴールド(最長2021年まで)も初期取得馬で
ある程度活躍し種付け料を上げ引退を引き延ばせば可能。
ティズナウも架空SHミスターバルボアの動向次第で多少の介入で確率が狙える、貴重な零細SP血統になるので是非狙いたいところ。

2015追加馬主のウィルリード&シモントラドは毎年必ず他牧場生産馬の中で世代SP上位5頭を購入する
CS版とかでツールを参考に出来ない時にSPチェッカーとして使えるので便利遠慮なく強奪してあげよう。
なお、サブパラメータは無視するのでウィルリード&シモントラド所有+札馬だとほぼ確実にGI級
札無しだとサブパラが終わってる時もあるのでやや不安定。

コメント

  • 2017版を教えてください -- 2017-03-27 (月) 14:41:16

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攻略関係

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オススメ配合・繁殖牝馬
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系統保護
牝系

史実馬80以前
史実馬81-90
史実馬91-00
史実馬01-10
史実馬11-

海外幼駒購入83-90
海外幼駒購入91-00
海外幼駒購入01-10
海外幼駒購入11-

輸入種牡馬82-90
輸入種牡馬91-00
輸入種牡馬01-10
輸入種牡馬11-

輸入繁殖牝馬82-90
輸入繁殖牝馬91-00
輸入繁殖牝馬01-10
輸入繁殖牝馬11-

子孫史実馬が多くいる牝馬
過去作
距離適性早見表

資料

騎手実名化
調教師実名化
馬主実名化
牧場実名化

現役中早世馬(国内)79-00産
現役中早世馬(国内)01-15産
現役中早世馬(海外)

3冠・シリーズレース
殿堂入りと称号

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