フィギュア一覧(DX) / ページ1



一人用ゲームをクリアすることで入手可能

主にプレイヤーキャラのフィギュア。無印はシンプルクリア、スマッシュ1はアドベンチャークリア、スマッシュ2はオールスタークリアで入手。
キャラクターについてもっと知りたい方はキャラクター名のリンク先に詳しい内容が書かれているのでそちらも参考にすると良いかもしれません。

名前スマブラDXでの説明解説出典
マリオ世界中の誰もが知っているミスター・ニンテンドー。多彩なアクションでクッパに挑む。昔はシャツとオーバーオールの色が逆だった事もある。「マリオ」シリーズ
マリオ(スマッシュ1)スマブラの基本体。スーパーマントは飛び道具を跳ね返す。
マリオ(スマッシュ2)マリオの重さは全キャラの中でも標準的に設定されている。
ドンキーコングジャングルの王者。バナナが大好物。パワーだけでなくスピードも兼ね備えている。「ドンキーコング」シリーズ
ドンキーコング(スマッシュ1)混戦は苦手だがジャイアントパンチで大量撃墜を狙いやすい。
ドンキーコング(スマッシュ2)つかんだ後にスティックを前に倒すとリフティングが出来る。そのまま道連れを狙うことも出来る上にリフティングコンボもある。
リンク「ゼルダの伝説」シリーズの主人公。シリーズを通して「リンク」という名前だが、それぞれが同一人物であるとは限らない。
スマブラDXに登場するリンクは「時のオカリナ」の青年リンクがモデル。
「ゼルダの伝説」シリーズ
リンク(スマッシュ1)動きは鈍いが剣の威力はなかなかのもの。
リンク(スマッシュ2)リンクの豊富な飛び道具はどれも大きめの隙を作る。空中でリードする事で隙を埋めて生きたいところ。
サムス宇宙を股にかけるバウンティ・ハンター。ファルコンとはライバル同士?「メトロイド」シリーズ
サムス(スマッシュ1)最大チャージショットの威力は絶大。
サムス(スマッシュ2)前作よりも復帰力がアップ。ボムはボムジャンプが可能に。
ヨッシーヨースター島にたくさん生息する自称スーパードラゴン。飲み込んだものを卵にする不思議な?力を持つ。「スーパーマリオワールド」他
ヨッシー(スマッシュ1)タマゴ産みは崖際で使われると厄介。タマゴにされたら急いでスティックをステージ側に倒そう。
ヨッシー(スマッシュ2)ヒップドロップは攻撃後に☆が出るので反撃を受けづらい。
カービィ遠く平和な星のひと。一晩でたべものというたべものを奪っていったデデデを倒しプププランドの住民に。「星のカービィ」シリーズ
カービィ(スマッシュ1)吸い込みは相手の必殺技をコピーできる。
カービィ(スマッシュ2)吸い込みは道連れにも使える。
フォックスやとわれ遊撃隊「スターフォックス」のリーダー。まだまだ未熟だがシリーズを追うごとに成長していく。チームメンバーにはペッピー、スリッピー、ファルコ、クリスタルがいる。本名フォックス・マクラウド。「スターフォックス」シリーズ
フォックス(スマッシュ1)ブラスターは連射性能がアップした代わりに相手が怯まなくなった。
フォックス(スマッシュ2)フォックスの父はジェームズ。ベノムでピグマの裏切りに遭い、アンドルフに殺されてしまった。フォックスが父の意思を継ぎ、スターフォックスのリーダーに。
ピカチュウ分類は「ねずみポケモン」。今では知らない人がいないぐらい人気の電気ネズミ。アニメではサトシの相棒。おそらく世界で最も...いや、二番目に有名なネズミだろう。知名度はマリオ以上かも?「ポケモン」シリーズ
ピカチュウ(スマッシュ1)でんげきは地形をそっていく飛び道具。
ピカチュウ(スマッシュ2)でんこうせっかは2回移動できる復帰に優れた技。
ネス「MOTHER2」の主人公。MOTHERではない。MOTHER2である。ギーグの魔の手から地球を救った少年。MOTHER2
ネス(スマッシュ1)前作で脅威だったPKサンダーは今作では弱体化された。
ネス(スマッシュ2)上下スマッシュは溜めている間にも攻撃判定あり。
キャプテン・ファルコン本業は悪人を捕まえて賞金を稼ぐバウンティ・ハンター。F-ZEROグランプリが始まると参加。愛機「ブルーファルコン」で音速を超える。スマブラではアメコミキャラが定着しているが原作はレースゲームである。念のため。「F-ZERO」シリーズ
キャプテン・ファルコン(スマッシュ1)ファルコンパンチは隙が多いが当たった時は爽快!色々とネタにされるキャラ。
キャプテン・ファルコン(スマッシュ2)「スマブラ」で赤い服を着たファルコンの元ネタは「ブラッド・ファルコン」である。
クッパピーチをさらい毎回マリオに倒される大魔王。そんなクッパにも7人の子供・コクッパがいる。...が、「スーパーマリオサンシャイン」で一人息子のクッパJr.が登場して以来、コクッパ達とは関係があやふやになってしまっている。
基本的には敵役だが、「スーパーマリオRPG」や「スーパーペーパーマリオ」等ではマリオと協力することも。
「マリオ」シリーズ
クッパ(スマッシュ1)コクッパ達の中には”ロイ”という子供がいるが決してFEのロイではない。仮にforでネタにされてても人違いです。
クッパ(スマッシュ2)アニメ版「スーパーマリオ」のクッパの声はなんと和田アキ子さんが演っているのだ。
ピーチキノコ王国のお姫さま。多くの作品ではさらわれ役だがスーパーマリオUSA等ではプレイヤーキャラとして登場することも。そのさらわれっぷりはベテラン俳優顔負け。「マリオ」シリーズ
ピーチ(スマッシュ1)「スマブラ」ではキノピオを盾にしたりドレスで攻撃をしたり技が豪快である。
ピーチ(スマッシュ2)復帰力はトップクラス。空中浮遊とピーチパラソルを合わせた復帰は脅威。
アイスクライマー青いのがポポ。赤いのがナナ。氷山を只管登り続ける「アイスクライマー」の主人公たち。アイスクライマー
アイスクライマー(スマッシュ1)二人一組で戦うユニークなキャラ。操作が難しく上級者向け。
アイスクライマー(スマッシュ2)ゴムジャンプはパートナーがいないと使えないので注意。
ゼルダハイラル王国の姫君。スマブラDXのゼルダは「時のオカリナ」に登場するゼルダがモデルである。「ゼルダの伝説」シリーズ
ゼルダ(スマッシュ1)動きはあまり速くなく軽いが魔法を使った攻撃は強力。
ゼルダ(スマッシュ2)稲妻キックは光の部分を当てると強い。
シーク絶滅したと言われるシーカー族の最後の生き残りと名乗る青年。「時のオカリナ」を最後までプレイした事がない人にとっては、彼の存在自体がかなりのネタバレになる。ゼルダの伝説 時のオカリナ
シーク(スマッシュ1)忍者のようなアクションがかっこいい。
シーク(スマッシュ2)このしゃがみかたは一体・・・!?
ルイージマリオの弟であり。永遠の2番手、もしくは緑の人気者。留守番役だったり2P専用だったりマリオサンシャインやマリオ64では登場しなかったり色々とかわいそうな役回り。だがついにGCソフト「ルイージマンション」では初の主役を獲得した。「マリオ」シリーズ
ルイージ(スマッシュ1)おなじみのあのアピールは健在。
ルイージ(スマッシュ2)動きがネガティブだがファイアジャンプパンチが強い。
プリン心地よい歌を歌い、相手を眠らせるふうせんポケモン。見た目の割にたくさんの技を覚えるのも特徴。スマブラにおいて使用する必殺ワザは、全て原作で自力習得することが可能なワザである。
原作の貧弱な種族値は何処へやら、スマブラにおいてはかなりの強キャラとなっている。プリンがミュウツーをボコボコにできるのはスマブラならではだろう。
「ポケモン」シリーズ
プリン(スマッシュ1)今回かなり強化されたキャラ。特にねむるの威力は恐ろしい。ちなみにスマブラDXでは日本語版と英語版で唯一声優が異なるキャラである。
プリン(スマッシュ2)はたくは復帰にも使える。難しいイベント戦でお世話になるであろうキャラ。
ミュウツー分類は「いでんしポケモン」。ある科学者がミュウの遺伝子から作り出したという、最強のポケモン。その戦闘能力はあらゆるものを寄せ付けないほど強力で、ハナダの洞窟の奥深くに隠れ住んでいる。映画「ミュウツーの逆襲」は最初にして最後の傑作。「ポケモン」シリーズ
ミュウツー(スマッシュ1)強力な超能力を使いこなす。投げ技が非常に強力。
ミュウツー(スマッシュ2)サイコキネシスは単なるつかみ・・・間合いはまあまあ広いので使いやすい。
マルス「ファイアーエムブレム」の主人公。アリティア王国の王子。神剣ファルシオンで暗黒竜メディウスを倒す。スマブラDXではアピールに日本語のセリフが用意されている数少ないキャラ。「皆、見ていてくれ!」
マルス(スマッシュ1)リーチが長くパワーもあるので非常に使いやすく使いこなせば最強クラスのキャラ。
マルス(スマッシュ2)カウンターは相手の攻撃を受け流す。DXではCPUはガンガン攻撃してくるのでカウンターを狙いやすい。
Mr.ゲーム&ウォッチ1980年に発売、大ブレイクした元祖携帯ゲーム機「ゲーム&ウォッチ」のキャラ。かなり売れたらしい。ゲーム&ウォッチ
Mr.ゲーム&ウォッチ(スマッシュ1)平面世界の住民。黒い、黒すぎる!
Mr.ゲーム&ウォッチ(スマッシュ2)何故かゲームウォッチだけはスマッシュ2フィギュアが色違いではない。
ドクターマリオ白衣を着たマリオ。カプセルでウイルス退治。ドクターマリオはいわゆる落ちものパズルゲーム。ドクターマリオ
ドクターマリオ(スマッシュ1)心臓マッサージはマリオのファイア掌庭よりリーチが短いが威力は上。
ドクターマリオ(スマッシュ2)アピールはカプセルキャッチ。このときにマリオのマントで向きを変えると・・・・?
こどもリンクリンクの子供の姿。「時のオカリナ」におけるリンクの本来の姿であり、「ムジュラの仮面」に登場するリンクも同一人物である。
スマブラDXのこどもリンクのモデルはコキリの剣のデザインやデクの盾から推測するに、モデルとなっているのは「時のオカリナ」のこどもリンクだと思われる。
...しかし、「ムジュラの仮面」でないと使えないハズの炎の弓矢を使っていたりする。まあ大人であるはずのリンクがブーメランを使っていたりするので今更ではあるのだが。
「ゼルダの伝説 時のオカリナ」他
こどもリンク(スマッシュ1)リンクよりパワーがない。上級者向け。
こどもリンク(スマッシュ2)アピールでロンロン牛乳を飲んでいる間に吹っ飛ばされないように。
ガノンドロフトライフォースの力を悪用し、世界征服を目論むゲルド族の男。「ガノンドロフ」という人間の姿で登場したのは「時のオカリナ」が初で、それ以前の作品では「魔獣ガノン」として登場していた。「ゼルダの伝説 時のオカリナ」他
ガノンドロフ(スマッシュ1)魔人拳の威力は絶大。シールドブレイク時を狙おう。
ガノンドロフ(スマッシュ2)勝利ポーズや挑戦者のシルエットのときに出る剣は対戦中には使わない。これではあんまりだということでか、次回作のスマブラXでは申し訳程度にアピールで使用。いや使えよ。
(スマブラSPではついにスマッシュ攻撃で使用するようになりました。)
ファルコフルネームはファルコ・ランバルディ。やとわれ遊撃隊スターフォックス所属のパイロットで、口は悪いがその腕前は優秀でフォックスの良きライバル。過去の事は一切語ろうとしない寡黙な男。「スターフォックス」シリーズ
ファルコ(スマッシュ1)フォックスは上スマッシュが強いのに対しファルコは横スマッシュが強い。
ファルコ(スマッシュ2)リフレクターは上に吹っ飛ばす。コンボに使える。
ピチュー分類は「こねずみポケモン」。まだ電気を溜めるのが下手で、ちょっとしたことで放電してしまう。最大までなつかせてからレベルアップさせるとピカチュウに進化する。「ポケモン」シリーズ
ピチュー(スマッシュ1)電気技を使うとダメージを受け、その上に吹っ飛びやすい。が、パワーはピカチュウより上。
ピチュー(スマッシュ2)しゃがむと何故か寝る。かわいい。「こうそくいどう」は1回の移動で1%、2回目で3%、計4%の自爆ダメージを喰らってしまう。移動の回数はなるべく抑えるようにしたい所。
ロイ「ファイアーエムブレム 封印の剣」の主人公。エレブ大陸の南にあるリキア地方の諸侯の一つ、フェレ家のあととり。病に倒れたの父、エリウッドに代わって、フェレ家の軍をひきいて戦う。念のため言っておくと原作では熱血キャラではない。もちろん「イーヤッ!」とも言わない。「ファイアーエムブレム 封印の剣」他
ロイ(スマッシュ1)エクスプロージョンは最大まで溜めると50%の威力!しかし自身も反動ダメージを受けてしまう。
ロイ(スマッシュ2)上必殺技「ブレイザー」の出始めには強い吹っ飛ばし効果があり、一部の軽いキャラを0%で昇天させてしまう事がある。

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