計略講座


初心者の為の計略講座

計略は秘密三国志の醍醐味であり面白さの核となるシステムですが少々複雑です。
初心者にありがちな「序盤は勝ててたのに中盤以降勝てない…」という悩みを解消する為に本項では初心者が中盤以降計略を決めて戦争に勝つ楽しさを知れる様にテンプレートな計略等を掲載します。
もちろん計略の自由度の高さがこのゲームのウリなのでテンプレを参考にアレンジを加えていってください。
計略の発動タイミングや効果についての解説は計略ページを参照。
※序盤の計略自由度の少ない時期については割愛させていただきます。熟練者の皆様はどんどん加筆・修正お願い致します。


武特

武特はとにかく武将アタックの発動率を上昇させるのを第一に考えましょう。

テンプレート計略

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発動タイミング:先制 対象:壁以外 内容:計略-10%&武将アタック発動率アップ○%(可能な限り) 発動率ボーナス:10% 条件:なし

武特のテンプレートとなるとても汎用性の高い計略セットです。相手の計略発動を阻害しつつ自身の武将アタック発動率を上昇させます。
とてもシンプルな計略ですが中盤以降先制計略が発動しない=相当な不利を背負うのでシンプルに強いです。
更にグレネーダーなどの兵種ボーナスで相手の計略発動率を下げる兵種と組むとかなり嫌らしくなります。
守備ループや一斉作戦参加時にどの計略にしよう、と悩んだ際はこの計略を組めば間違いはないでしょう。

※先制の発動率は40+5×計略発動値(知力の1/10+発動率ボーナス+兵種・文明ボーナス+役職補正)です。なので計略発動値が12あれば先制発動率は100%になります。
例として相手が発動率100%ピッタシで先制計略を組んでいて、こちらが先制で計略-10%を発動出来れば相手の計略発動率は50%になります。

∪萓カチカチ計略

発動タイミング:先制 対象:相手の兵種 内容:敵○○封印&敵○○半減 発動率ボーナス:10% 条件:武力、敵以上など

相手の守備が見えている場合はこれ。
封印・半減を重ねがけする事でほぼ完封する事ができます。
そのまま組んだ場合、計略ポイントがかなり要求されるので封印&-5〜-10が限界の時期もあるかもしれません。
対象兵種、発動率ボーナス、発動条件を絞る事で強引に狙うと良いでしょう。

カウンター計略

発動タイミング:○○カウンター 対象:相手の兵種 内容:敵○○封印&敵○○半減&武将アタック発動率アップ○% 発動率ボーナス:10% 条件:なし

上記の発動条件をカウンターに変えたもの。武・統辺りのダメージソースがはっきりとしている相手には有効です。
注意点として知特相手にはカウンター計略はあまり期待できません。
また、相手の先制計略封印や半減でカウンターが不発する事も多々あるので、相手の計略にそれらが見えたら先制に切り替えましょう。


せ竜ぞ,膳徇

発動タイミング:先制 対象:壁以外 内容:士気ダウン○%&武将アタック発動率アップ○% 発動率ボーナス:10% 条件:なし

武将アタックでの士気下げを活かし、計略でも更に士気を下げ士気勝ちを狙う計略。
士気の低い武特や知特にはかなり有効な戦術。
アンチを取られると相手の士気が上昇する点、激励などの士気回復計略に滅法弱い点、統特には通用しにくい点には気をつけて運用したい。

知特

威力計略を中心に戦うことは変わりません。計略Pや知力の増加により次々と計略をアップデートする必要があります。

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発動タイミング:通常 対象:壁以外 内容:神算鬼謀or機知縦横 発動率ボーナス:振れるだけ 条件:原則なし、自信があるなら柔軟に

神算鬼謀と機知縦横は、知特の威力計略において全ての基本である。
どちらを使っていくかは自身の知力が参考になる。期待値的にはアイテム込みで知力200を超えると機知縦横の方が多くダメージを与えられるので覚えておこう。

機知縦横+激励

発動タイミング:通常 対象:壁以外 内容:機知縦横+激励 発動率ボーナス:振れるだけ 条件:原則なし、自信があるなら柔軟に

本来知特は連戦しにくいという特徴があります。この計略は圧倒的な士気回復で完封と3枚抜きを狙っていけます。当然ですが,茲蠅楼掬歸に計略Pが必要なので留意されたい。

先制通常・機知縦横

発動タイミング:先制&通常 対象:壁以外 内容:機知縦横 発動率ボーナス:おそらく-2か0 条件:原則なし、自信があるなら柔軟に

先制計略の良い所は相手に余計な攻撃を喰らうことなく真先にダメージを与えることにある。そのため敵の先頭守備が残兵状態で残っている場合に安全に狩りやすくできるのが魅力だ。デメリットとしては、先制通常にするために発動率ボーナスを大きく削らなければいけないことにある。発動率ボーナスを削ればその分通常計略の発動率も下がる。期待値的に,筬△箸匹舛蕕上回るかを考えながら使おう。


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発動タイミング:通常 対象:壁以外 内容:威力計略・◯◯封印 発動率ボーナス:振れるだけ 条件:原則なし、自信があるなら柔軟に

敵の先頭守備が確定していて完封を狙いたい時に。計略が発動さえすればずっとこっちのターン。弱点は先制で計略封印を喰らってしまうと何もできない。また当然ではあるが、誤って別のタイプの敵武将に突っ込んでしまった場合勝ちにくくなってしまう。

ナ彪徇(威力)

発動タイミング:通常 対象:壁専門 内容:同士討・鉄壁・敵兵種AT封印(キツイなら敵兵種-8など) 発動率ボーナス:-2or0 条件:自軍<敵軍など

大量の城壁兵を一気に削りたい時に。同士討は敵兵数0.2倍のダメージを与える。この性質を利用すれば1万の城壁兵もすぐに溶けることだろう。なお、逆に言えば割合ダメージしか与えられないためワンパンは難しい。そのためオリジナル(攻城兵器)などを所持して、同士討や鉄壁を万能将軍+8%に変更して戦う方法も存在する。

κ彪徇(回復)

発動タイミング:通常 対象:壁専門 内容:治療or激励・鉄壁・敵兵種AT封印(キツイなら敵兵種-8など) 発動率ボーナス:-2か0 条件:自軍<敵軍、知力敵以上など

俗に壁徴兵などと言われているものです。
相手が超精鋭城壁兵の場合、運がないと回復どころか全滅してしまうリスクも抱えているので注意したい。
神楽巫女のように兵種ATに兵回復機能を持つ兵種を雇っている場合には治療を兵種AT+10%などに切り替えた方が効率が良い。

統特

統特は武特の考え方と近く、武将アタックの代わりに兵種アタック発動率アップを入れるのが基本です。
ただしロングボウライフル銃兵といった高火力兵種では攻撃力上昇、戟騎馬兵では士気ダウンを入れるといったように、兵種に合わせて他の計略を出す選択肢も考慮しておきましょう。

…業突儼新徇

発動タイミング:先制 対象:壁以外 内容:計略-10%&兵種アタック発動率アップ○%(可能な限り) 発動率ボーナス:10% 条件:なし


∪萓カチカチ計略

発動タイミング:先制 対象:壁以外or相手の兵種 内容:敵○○封印&敵○○半減 発動率ボーナス:10% 条件:統率、敵以上など

カウンター計略

発動タイミング:○○カウンター 対象:壁以外or相手の兵種 内容:敵○○封印&敵○○半減&兵種アタック発動率アップ○% 発動率ボーナス:10% 条件:なし

これらはほぼ武特と同様です。考え方も同じで良いでしょう。

ぐΑνΦぁΥ望!計略

発動タイミング:先制 対象:壁以外 内容:両者武将アタック封印&兵種アタック発動率アップ○%(最低でも8以上は欲しい)&攻撃力アップ○% 発動率ボーナス:100%以上になるように 条件:なし

ロング某氏が愛用する計略。弓兵の攻撃力の高さを活かしつつ事故要因である武将アタックを封じる。
兵種アタックだけでなく素殴りの威力も高まる為勝ち筋が多いのが特徴。
狙える時は条件の部分を相手や状況に応じて切り替え少しでも○部分を高めて行くのがポイント。
攻撃力の低い歩兵で組んでもあまり意味がないので是非ロングボウで弓兵種で使おう。

政治

政治は普通に内政だけ続けていると計略ポイントがかなり低く、下手すると先制すら出ないまま戦う事になるケースが存在します。
勝ちを狙う場合はカウンター計略で徹底的にメタを張る必要も出るでしょう。
ただし、国崩しセーカー砲といった高性能の筒系を早期に雇えれば計略ポイントを確保できる場合もあります。

.ウンター計略

発動タイミング:○○カウンター 対象:自由 内容:敵○○封印or敵○○半減&兵種アタック発動率アップ○% 発動率ボーナス:10% 条件:政治、敵以上など

政治は計略ポイントが足りないケースが多いため、カウンター計略で封印半減をかけた上で兵種アタックによる逆転を狙うのがよく見られます。
当然ながら計封は苦手なので注意。


∪霪扱徇

発動タイミング:○○カウンターor通常 対象:自由 内容:攻撃力+○%&攻守上昇+○%、または士気ダウンなど 発動率ボーナス:10% 条件:政治、敵以上など

扇動用の計略です。農民?のステータスを上げて長期戦で殴り倒すか、殴り&士気下げで退場を狙うか予め定めておきたい所です。
農民の兵種アタックはあまり意味が無いため、こちらも計封は苦手。

番外編・水計の書

計略ポイントと関係なく使える計略のため、守備の底で水計を所持しておくと相手が引っかかる場合があります。
もしも入手できた場合は仕込む事も考えておきましょう。

武知

武知は武特よりも火力に劣る分計略の出現時期が速く、多くの計略を組めます。
基本的には相手を見極めて封印半減を当てて完封勝ちを狙うスタイルとなる為初心者やオフがちな人には難しいタイプです。

\萓カチカチ計略

発動タイミング:先制 対象:壁以外or相手の兵種 内容:敵○○封印&敵○○半減 発動率ボーナス:100%になるようにor上限いっぱい(後述) 条件:武力+知力敵以上など

相手に合わせて封印半減を当てるのが武知の基本となります。武特に比べて知力が高い為計略解放が速い点と発動率ボーナスを削減出来る為早い段階から封印半減を使えるのが強み。
注意点としては相手の先制滑らせ計略。武知は発動率ボーナスを削減できるのが利点でもありますが、そのせいで発動率ボーナスに10%振った相手に先制計略を先打ちされる可能性が非常に高いです。
先打ちで計略-10%を当てられてしまうと先制計略が滑ってしまう可能性が高く、計略が滑った武知はただの劣化武特となる為非常に苦しいです。
相手に応じてこちらも発動率ボーナスを多く振って滑らせ対策をするなどの柔軟性が求められます。

通常封印計略

発動タイミング:通常 対象:壁以外or相手の兵種 内容:敵○○封印&(余裕があれば)武将アタック発動率○%アップ 発動率ボーナス:10% 条件:武力+知力敵以上など

知力にもよりますが通常計略で発動率ボーナスを10%振れば武知ならばそこそこの発動率を確保できます。
やはりこちらの計略も計略-10%や計封計半にとても弱い為基本的には知特相手の計略になりますがうまく決まれば天罰を食らっても完封できます。


武統

武将アタックと兵種アタックの複合で勝利を狙うタイプなので片方が封印されても戦えるのが特徴ですが、片方封じられるだけで苦しくなるのも事実なのが武統です。
計略の路線としてはどちらかに特化して発動率を上げるじゃんけん計略か両方の発動率を上げてゴリ押しする計略が基本になります。

…業突儼新徇

発動タイミング:先制 対象:壁以外 内容:計略-10%&兵種アタックor武将アタック発動率アップ○%(可能な限り) 発動率ボーナス:10% 条件:武力+統率敵以上など

通常の武特や統特と同じ汎用計略が武統でも使えます。
ただ何も考えずにこの計略を使うと劣化武特・統特でしかないので味方の守備の並びや相手の計略に応じて武将アタック発動率アップか兵種アタック発動率アップを切り替える事が武統で結果を残すポイントとなります。

∪萓カチカチ計略

発動タイミング:先制 対象:壁以外or相手の兵種 内容:敵○○封印or半減&武将アタックor兵種アタック発動率アップ 発動率ボーナス:10% 条件:武力+統率敵以上など

封印半減は武官の基本ですが武将アタックか兵種アタックの上昇が無いと普通に負ける事が多いので武特・統特よりも使い勝手は悪いです。
封印半減するよりかは封印か半減のみにし、相手の封半が当たらない方の発動率を上げた方がいいでしょう。

I霈兵種ゴリ押し計略

発動タイミング:先制 対象:壁以外or相手の兵種 内容:武将アタック発動率アップ&兵種アタック発動率アップ&(万能将軍) 発動率ボーナス:10% 条件:武力+統率敵以上など

とにかく特殊アタックでゴリ押し。武将アタック・兵種アタック両方の発動率も高めてどっちかが封半されてもゴリ押します。
万能将軍は非常に重い為最終盤でないと中々採用出来ないので、基本は武将アタック発動率アップと兵種アタック発動率アップがメインになります。
終盤のステータスや計略ポイントが高くなって来た時期になるとどちらの特殊アタックも火力が馬鹿にならないので相手はかなり対策しづらいです。
逆に言うと終盤まで武統は活躍しづらいとも言えます。
また、相手の特殊アタックを素通しする為兵数の消耗も激しいです。なので攻めるよりかは守り向けの計略です。

知統

知統は多くの兵種が雇え計略の種類も豊富なのでとても自由度が高いです。人によってステータスも使う兵種も計略も千差万別です。
複合型では一番簡単と言われていますが安定した結果を残すには計略に対する理解が必要不可欠でしょう。


\萓カチカチ計略

発動タイミング:先制 対象:壁以外or相手の兵種 内容:敵○○封印&敵○○半減 発動率ボーナス:100%になるようにor上限いっぱい 条件:知力+統率敵以上など

武知と同様。こちらも先制不発には注意。

正直知統にはコレといったテンプレート計略があまり存在しません。
雇う兵種に応じて…戟騎馬や荒法師なら士気ダウン。ライフルなどの弓兵では攻撃力アップを兵種アタック発動率アップと組み合わせて戦うのが基本になります。

その他よく使われる計略

どのタイプにも共通して使われる計略を紹介します。

.哨鵐啖徇

発動タイミング:武将カウンターor兵種カウンター 対象:壁以外 内容:鉄壁&激励&+α 発動率ボーナス:出来るだけ大きく 条件:自軍<敵軍

通常攻撃は鉄壁で弾き、特殊アタックを食らったら激励で兵士と士気を回復させて粘り続ける通称ゾンビ計略です。兵種カウンターなら激励は外しても可。
決まれば極少数の兵士でも相手を倒す事ができるとても強力な計略です。計略ポイントが増えた終盤は武将アタックと兵種アタックのWカウンターにすることもできます。
しかし計略封印やダメージ計略と当たると即死する為あくまで足掻きの一種として覚えておくべきでしょう。下手に粘らず素直に徴兵した方がいい場面も多いので過信は禁物です。

∋鎚七徇

発動タイミング:先制&敗北時 対象:壁以外 内容:威力計略(知特以外では大宴会)or士気ダウン 発動率ボーナス:100%になるように 条件:自軍<敵軍

残兵でやられるのが確定している時に使える計略です。先制と敗北時にダメージを与えて消耗させるか士気を下げて連戦を阻むかはお好みになります。
特に大宴会ではどのタイプでも500ダメージと少数の兵回復があるのでお財布は痛みますが思わぬ勝ちが拾える事もあります。
計封されても先制は発動する点と威力計略で攻めてくる相手にも効果を見込めるのでゾンビ計略より汎用性は高いです。
一筋縄ではいかんぞ、感を出したい人にはオススメです。

J彪徇(その他)

発動タイミング:通常 対象:城壁専門 効果:鉄壁(激励)&万能将軍8%&敵兵種ATマイナス(威力系)

通称「かべかっぱ計略」
 同士討ち壁計略はコンスタントに兵数を削ることができるが、運次第で最後の数百人を仕留めきれない場合がある。それに対しこちらの計略は、運が悪ければあまり兵数を削ることができないリスクがあるが、残り少なくなった城壁兵も確実に仕留めることができる。
兵種ATと武力ATの連発で城壁兵を削ることが主な狙い。同士討ちのように一発で1000人以上削ることは難しいものの、計略によってセルフバフをかけることができるため、延々と殴り続けられて非常に気持ち良い。
この計略は兵種によって2パターンに細別される。乱破とそれ以外だ。それぞれの理念と計略の組み方について説明しよう。

・乱破以外
 アサシンが多用される。兵種ATの威力と攻城兵器のダブルアタックでゴリゴリ削るのが狙い。
 そもそも、壁削りにおいて意識するべきは何かというと「撤退せずターン数を最大まで使い、できるだけ強力なダメージソースを用意し、後半ターンになってもDPTを維持する」ことだ。この3つを全て兼ね備えずに壁を削ることは難しい。というかこれができない人のためにカルバリン砲がある。
 まずはターン数を最大まで使う方法について。撤退せず戦うためには、兵数と士気が0にならないよう維持する必要がある。そこで、通常削りによる兵数士気ダウンを防ぐための鉄壁と、鉄壁で防げない壁の特殊ATを出させないようにする壁兵種ATマイナスが必要になる。ちなみに壁は武力ATも出してくるが、兵種ATの方が数段強いので兵種ATを優先的に封じている。
ちなみに、兵数が多くなる終盤戦では鉄壁を激励で代用することもできる。どちらを選ぶかはお好みで。個人的には鉄壁が好き
 ダメージソースについては説明不要だろう。この計略では武ATと兵ATのダブルアタックを選択している。2つあるから2倍強い。
 そして最後にDPTの維持だ。万能将軍を使うことにより、計略が発動すればどんどんDPTが上昇するようになっている。常に武兵どちらも発動率25%を維持することができるので文句なしだろう。同士討ち計略はMAX壁相手だと一発で1000人削ることができ非常に優秀だが、後半ターンで残り人数が減ると200人削ることもできないほどに息切れする。この点において、万能将軍型は同士討ち型よりも優れているといえる。
 また、武ATの威力を維持するために破壊率の低い攻城兵器を用意しておいた方がいいだろう。期待値通りに行けば武力ATは10回以上発動するのでつるはしは論外。オリジナル攻城兵器も不安だが(壊れず完走できる確率は50%程度)、これ以上を求めると武田文明でしか買えない土竜衆になるので我慢しよう。逆にいうと武田文明で建国すれば壁大好きマンが来てくれる。


・乱破
乱破の兵種ATにより壁を沈黙させ、ひたすらに攻城兵器で殴るのがねらい。敵兵種ATマイナスの枠が空くので威力計略を入れることもできる。同士討ち+攻城は最強!
ただし、兵種ATの連発を前提としているので、運が悪いと何もできずに帰る羽目になるのが弱点だ。ややギャンブル味の強い計略。よくscocottさんが使っているのを見る。