史実馬評価一覧(80年代)


史実馬評価一覧(80年代)

90年代は史実馬評価一覧(90年代)
00年代は史実馬評価一覧(00年代)
10年代は史実馬評価一覧(10年代)

☆は競走馬としては三冠や海外の大レースが余裕で狙える。
★は競走馬としては手薄な海外G1が狙え、三冠や海外の大レースも成長・相手次第でワンチャン。
▲は競走馬としては特定のG1(超長距離・ダート短距離・2歳戦・非根幹)で活躍可能・もしくは弱点(特に精神B)が克服できれば活躍可能。
△は競走馬としてはサマーシリーズや国内外のG2・G3で潰しが効くレベル(成長・相手次第でG1でもワンチャン)
尚、海外馬については各世代の日本馬の後に記載
また、金のお守りの必要数を表記する

80年セリ購入馬

ミスターシービー大舞台と連勝持ちで、17で直一気が追加された。
3冠を取った後は、香港や米国に活動拠点を移すと良い。
ニホンピロウイナー2歳から活躍できるが本格化は3歳秋以降。国内外の短距離〜マイル戦はまず無敵だが、距離上限が伸びないとAMC完全制覇は厳しい。1985年世界頂上決戦の戦力。
カツラギエース海外を含めこの世代最強。2歳でデビューできるが、本格化は3歳秋。秋古馬三冠、AMC完全制覇・凱旋門賞も狙え、5歳まで走られる。
ダイナカール母シャダイフェザーを所有すると、ダイナソレイユを産む。SPはシャダイソフィアに劣るが、桜花賞さえなんとかなれば牝馬三冠に一番近い。
エアグルーヴ→ルーラーシップ&アドマイヤグルーヴ(→ドゥラメンテ)、カーリーエンジェル→エガオヲミセテ&オレハマッテルゼ、カーリーパッション(フラムドパシオン・ダートムーアは未収録)、エルフィンフェザー→エルフィンパーク→ブレスジャーニー、セシルカット→セシルブルース→アイムユアーズ…など超一流。
シャダイソフィア所持しないと予後不良。SPは国内の同世代牝馬でトップだが、精神Bで適性距離が1500-2300mなので牝馬三冠は難しい。仔出しも高く、繁殖でなら十分活躍できる。セリでこちらを買ってダイナカールを引退後に買うのもひとつの手。
ギャロップダイナ広い適性、根性以外は高いサブパラと使い勝手は良く、晩成成長有で伸びしろにも期待出来る。母アスコットラップを所有すると妹にダイナチャイナ。
リードホーユーSPがそこそこありPWがS。ただし、瞬発力・柔軟性・賢さ・健康が全てBなので苦戦する。最初のサブパラボーナスで弱点が一つ克服されてもライバルが強いので苦戦必至。
テツノカチドキSPが68と高め。サブパラが根性・柔軟がSであとはA。大舞台・交流重賞・叩き良化特性を持つので長きに渡って交流G1で第一線を張ることが出来るが、一つ下のカウンテスアップの存在が怖い。
ロンググレイスSP67で男勝り持ち、サブパラも纏まっており、普通遅成長有のため5〜6歳まで現役を続ける事が出来る
グローバルダイナSP66で特性無しだが、距離適性も広くレース選びには困らない。普通遅持続の成長を活かして6歳まで現役を続ける事が出来る。史実産駒にビーサイレント→プリサイスマシーン。
セレブレイション瞬発C・賢さはBだが他はA以上。特性無し。ファーストプレイなら▲レベル。2歳時なら国内で無敵。3歳になってからは、短距離狙いが無難。

82年1月2週購入馬

ハギノカムイオー1700-2100の中途半端な距離適性&微妙なサブパラだが、2016で高速逃げと連勝街道がつき、低難易度ならマイルでも十分戦え手薄な海外G1も取れる。4歳時にはAMC完全制覇を狙うチャンスがあり金殿堂も可能
アンバーシャダイパワー・根性Bが痛いが、ライバルとの力関係で香港・ドバイ・米国は勿論、秋盾やJCも勝てたりする。
仔出し能力は82年1月2週購入馬の中では良い。母クリアアンバーを所有すると妹にダイナクラシックとサクラハゴロモ
メジロティターン6歳まで現役を続けるとメジロマーシャスをロスト。成長遅めなのに本格化が4歳秋以降で、根性・賢さBの自在差し馬な謎仕様だが、圧倒的長距離適性を誇り国内外の超長距離G気鮴圧できる。
ブロケード大舞台持ち。パワー・勝負根性Sの典型的な逃げ馬。海外の手薄なマイル戦を拾っていけば銀リターンは可能。産駒にマダムポンパドール&コンアモール(→ペルファヴォーレ→サチノスイーティー)
キョウエイプロミス晩成だが、勝負根性・精神力S、パワーAが魅力。距離適性は2200-3600だが超長距離はない。メジロティターンが去った後の超長距離馬として。7歳以降も現役を続けられる。
ホリスキー勝負根性・健康Bが泣き所だが、瞬発力Sとあとはサブパラがまとまっている。距離適性1800-3200と幅広い上超長距離持ち。育てば海外遠征も。稲妻配合可能で仔出しがなかなか高い。
ヤマノシラギク精神Bだがタフネス・普通鍋・成長持続の為息の長い活躍が期待できる。ファーストプレイなら☆評価。サマーマイルやサマー2000を目標に、鍋底発動後手薄なG1を狙うと良い。

81年生

シンボリルドルフ国内産の馬の中では歴代トップの性能を誇る強さ。15までは狙えた日欧三冠が16以降の海外馬大幅強化(特にエルグランセニョール)されほぼ絶望的になり、カツラギエースにも負けることもあるが、この馬自身5歳まで現役だったので金殿堂入りは容易い
スズパレード距離適性1700-2100以外は穴がなく成長型も普通早持続で、朝日杯を獲ることも。精神Sの為遠征にも強く、(エルグランセニョールを回避して)仏2000ギニーからなら欧州マイル三冠も可能。
ビゼンニシキSPが72と高い反面、成長早熟普通で距離適性1500〜1900m。しかも精神力Bと低い。
精神Bは馬運車の実装により、ある程度はなんとかなるようになったが活躍できるのがNHKマイルくらい迄なので海外遠征も視野に入れなければならないが、苦戦必至。
カウンテスアップ序盤手に入るダート馬では最強。成長型覚醒のため一時衰えるが、8歳一杯までダート路線のトップに君臨。サブパラが根性・柔軟がSであとはA。大舞台・交流重賞・冬馬・重ハンデ特性を持つ。海外を勝てるかは成長次第。
ロッキータイガー大舞台・交流重賞・重ハンデ持ちで万能○。ルドルフ以外の相手なら2400m以上の競争には勝てる。
ステートジャガー交流重賞持ち。万能の為同期ダート馬からは一歩劣るが早期から活躍できるのが利点。
ダイアナソロン距離適性1600〜2400mで牝馬三冠に近いが、勝負根性・精神力Bなので関西入厩>阪神JF・桜花・秋華・女王杯狙いが吉、アイノフェザーや同程度のSPを持つ架空馬が厄介だが、トウカイローマン等と競わせる形でクラシックを戦うと良い。最優秀2歳or3歳で元は取れるし、殿堂での銅回収の可能性も有る。
トウカイローマンダイアナソロンを補完する形での所持がオススメ。成長型遅めと1600mが短い事もあって阪神JF・桜花は厳しいが、オークスに関してはこの馬が一番近い。秋もダイアナソロンの2番手的なポジションは変わらないが、普通鍋なので長く牝馬路線で戦える。むしろ鍋底発動後こそ、この馬の本領かも。
キョウワサンダー成長遅めながら同世代の層が薄いため牝馬3冠も狙える。所有せずに繁殖入りすると早逝してしまう。真稲妻配合対象馬。
キクノペガサス総合面では同期牝馬では一歩抜けているが、成熟させるまで時間がかかる。本格化後は古馬牝馬路線でかなりの活躍。
トーアファルコン早熟鍋。短距離限定だがサマースプリントやうまくいけばG1にも手が届く。しかし一世代下のミスターボーイの方が優秀。ファーストプレイ時には★レベル。
メジロシートン普通遅持続の成長。3歳は辛抱しておけば4歳〜6歳で中距離重賞を面白いように勝てる。ファーストプレイでは★レベル。
グレートローマンカウンテスアップとの併用で地方を含めダート重賞を総なめにできる。ただし精神Cなので過信は禁物。成長型は覚醒。
メジロトーマスメジロシートンに似た感じだが、こちらは距離適性1900-3300mと幅広い。
ホッカイペガサス成長遅めで稼げる長距離砲。スタミナ100で、4000m射程圏用として使用できる。精神・根性B・成長無・低競走寿命が元で普通に走らせると重賞走れずに終わることも有る。希少なエクリプス系のうちの1頭。
サクラトウコウ母サクラセダンを所有すると、サクラチヨノオー、サクラホクトオー、セダンフォーエバーが手に入る。
SP66と高め。距離適性1300-2100mなのと夏馬・ローカル持ちなので、サマーシリーズで潰しが効く。ただし、健康Cが弱点。
ダイナシュガーサブパラがオールAだが、特性なし。史実産駒にムッシュシェクルとシクレノンシェリフ。
ヤマノスキー距離適性1500〜2300mとやや中途半端なのと特性無し・精神力Bが痛い。けど遅め成長力ありが鍵となる。
エアハート序盤でJBCレディスクラシックを狙うなら。馬場適性万能。パワーSと瞬発力B以外はバランスが取れている。特性無しが痛い上SPが低め。

82年生

ミホシンザン超長距離・重ハンデ・連勝街道・非根幹距離もちだったが、17では非根幹距離が大舞台に変更され、成長次第で国内どころか海外の三冠も狙えるようになった。ヒンドスタン系保護としても。
サクラユタカオー母アンジェリカが譲渡対象馬。柔軟性の問題はあるが、難易度問わずAMCS完全制覇可能で十分お釣りが来る。4歳一杯で引退させないとダイナマイトダディ、ヒガシマジョルカがロスト。
シリウスシンボリ距離適性が1700〜2500mで大舞台持ち、精神賢さ共にSでデビューも早めなのだが、実力がかみ合わず、史実で取れたダービーもスダホークに取られることがある。とはいえスピードはそこそこあるので、米国芝G1を空き巣する程度の実力はある。
スダホーク距離適性1800〜3200mで成長が持続の為手薄な海外レースは多く勝てるし、シリウスシンボリや2017から大舞台持ちになったミホシンザンを所有して海外に専念させれば三冠は狙えるので使い勝手は良い。
ライフタテヤマ万能で使い勝手は良いがパンチには欠ける。芝ダ重賞戦線でやってはいける。貴重なハイセイコーの仔でもある。
エルプステイエムオーシャンの祖母。国内の牝馬で一番SPが高いが、距離適性1300〜1900mが難。早め普通の成長で4歳まで現役続行可能。史実産駒はリヴァーガール(→テイエムオーシャン)ぐらい
クシロキングSPが銅の割に68と良く、早めの成長の上距離適性2000〜3400mの幅広さが魅力。賢さ、健康、精神力がBと低いのが欠点。
スクラムダイナ銅でSP68。距離適性1600〜2000mで成長が早熟普通。パワー・賢さがSで精神Aなので、海外2歳路線と3歳マイル路線を。海外遠征が付けば欧州牡馬マイル3冠が狙える。健康Cが欠点。系統保護の観点(サッカーボーイ以外のファイントップ系でさらにノーザンテーストの血が入っていない)からも魅力的。
パーシャンボーイ海外セリで買える。普通遅めの成長で乾坤一擲持ち。健康と勝負根性Bが弱点だが、距離適性1600〜2400mとパワーと精神がSなので海外遠征を視野に出来る。
アサクサスケール距離適性的には牝馬3冠に最も近く、SPも高め。しかし、勝負根性・健康がBと遅め普通の成長がネック。4〜5歳までは現役続行可能。
サクラサニーオーマイル〜中距離で潰しが効く。パラが健康B以外まとまっている。
ミスターボーイ16から高速逃げが付いた。ニホンピロウイナー引退後の国内スプリント路線はこの馬の独壇場。殿堂入りも視野に入る。
トウショウレオ早熟鍋で活躍期間が長いのでファーストプレイだとかなりの戦力。距離適性は狭いが、上手くするとG1にも手が届く。
フリートホープクラシックディスタンスでの活躍が期待できる、所有頭数が少ないなら。
アイランドゴッテス史実とは違い牝馬クラシック路線で活躍できるが、長い距離はナカミアンゼリカに譲る。セリで購入可
ナカミアンゼリカオークス、秋華狙い、史実でもクラシック以降は振るわなかったせいか成長力ないので活躍期間が短い。
ミスターブランディSPが低い上、瞬発力CとパワーBなので育てるのに時間が掛かる。
ジュザブロー馬場適性万能で交流重賞持ち。マイル〜中距離路線で潰しが効く。ただし健康Cが弱点。
チェリーフットダート馬だが、中央の馬なので交流重賞は持っていない。ただ、タフネス・大駆け・冬馬持ちなのでダートG1取れる可能性はある。パラのバランスは取れているが、精神力Cが弱点。
ラッキーオカメ成長がうまくはまれば重賞も狙えるが、賢さCが弱点。ファーストプレイでテスコボーイ系が成立していれば面白い。
スペンドアバック同世代のダート馬の中では頭ひとつ抜けている。
トリプティクこの世代の牝馬の中では文句なしに強い。距離も1600-2400・根幹・直一気持ちで国内・海外の牝馬三冠は十二分に狙え更に男勝り持ち。さらに、ニジンスキーあたりを配合しておけば高素質産駒が続出するため金札×5の価値十分。
オーソーシャープ距離適性が1600-2800m。その上サブパラがまとまっていて、超長距離・男勝り・根幹距離持ちでセントレジャーも何とか狙える。史実だと3歳引退だが成長型も早め持続なので4歳まで走らせられる。
史実産駒は88年のシャイマ(シャントゥの母)、89年のローズフィンチがいる。秘書チャレンジ最難関のカブラヤオーの仔で三冠を正攻法で狙うためには、この馬との間に産まれた仔が最後の切り札になる。
シャルダリ普通遅持続の成長の上、サブパラに4つもSがある。夏馬・根幹距離・仕上げ特性持ち。ダンテ系保護の観点が大きい。
シアトリカル普通遅の成長+SP72でサブパラはすべてA以上で大レース特性持ちだが、1歳下のマニラが強力なライバルなので避けたローテを組む必要がある。
パークアピール早熟で成長力なしだが、国内マイル路線なら。
史実産駒にケープクロス、パストレール→イフラージ、アルヴォラ→ディクタット。
クレームフレイシュ実績に反して何故か1700m〜2300mとベルモントSに対して距離が足りていない。早め持続とタフネスを活かして長きにわたってダートで戦える。金2枚で手に入るのも強み。
チーフズクラウンクレームフレイシュにサブパラでわずかに勝っているものの距離適性が1400-2200なので米国三冠は難しい。根幹持ちでサブパラオールA・早め持続の成長型なのでケンタッキーダービー狙いなら。

83年生

ニッポーテイオー姉にスリードーター・妹にタレンティドガール。SP73、成長遅め持続、根幹距離持ち&サブパラすべてA以上で非常に安定した成績を残せる。2016版から高速逃げが追加されてさらに強くなった。
5歳一杯で引退しないと史実産駒インターマイウェイをロスト。仔出しは並レベル。
ダイナガリバー兄にカズシゲ・全妹にダイナシルエット。大舞台持ちで能力、SP・サブパラも悪くないのだが成長力なしが痛い。実際に勝ったダービーで勝てないことも多々ある
メジロラモーヌ母メジロヒリュウ所有で、メジロマーリン・メジロアルダン入手。成長力ありで、SPも高くサブパラも健康以外はすべてA以上、かつ大舞台持ちなので、国内牝馬三冠はもちろん海外牝馬G気癲2016から連勝街道が追加。ダービー制覇も可能。ほぼ確実に春雷or春嵐対象だが引退年に注意。史実産駒はメジロリベーラ→メジロレーヌ→フィールドルージュ。仔出しはイマイチ。
フレッシュボイスニッポーテイオーには劣るが、瞬発力と精神がSで1500〜2300まで幅広こなせて成長型早め持続、さらに実際の引退時期が89年とかなり遅い為長期間走れるのが長所。欧州牡馬マイル3冠も狙える。
ダイシンフブキ成長が早熟なので、2歳G1向け。PWがS・精神Aで遠征も効きそうだが、健康Cがネック。
ダイナコスモスSP71で高いが、距離適性1600〜2000mと狭く、サブパラに難。実際は3歳引退だが、ダイナガリバーと違って成長力普通なので4歳まで走れる。初期の代表産駒ワンモアラブウエイは89年生まれ。
フェートノーザンセリで買える。成長は遅め持続で金札回収も可能だが、カウンテスアップやロッキータイガーを所有して回避したローテーションを組むとさらに勝てる。所有しないと予後不良。
血統構成はカウンテスアップとほとんど同じ(カーレッド系の同系配合)なので種牡馬として見ても微妙。
ランニングフリーセリ購入可能。G恐9法Ε織侫優后θ鷓幹距離・健康S持ち。距離適性も1800〜3200と国内ほぼ全ての芝G兇鯡嵳紊靴討い襪燭甍蕕討笋垢ぁ▲泪ぅ淵垢砲覆蠅ちな非根幹距離も裏路線をひた走る同馬にとってはむしろプラス。ファーストプレイなら☆レベル。
ダイナアクトレス全兄にサクラテルノオー・全妹にプリンセスアーニャ。男勝り、G恐9忙ちで主にマイル路線で活躍出来る。ラモーヌに勝つには至難の技だがその分海外に早く出す事で欧州牝馬マイル三冠などのタイトルを狙える。
ステージチャンプ・プライムステージ→アブソリュート・ランニングヒロイン→スクリーンヒーローの母と繁殖実績もあり、主流牝系化も容易である
メジロデュレン母メジロオーロラ(金札)を持つと、メジロマックイーンも産む。成長早めで大舞台持ちの上健康B以外はオールAとパラがまとまっているので、育て方次第で春のクラシック路線も勝ち負け可能。超長距離持ちだが、成長力があるので三冠取れることも。テディ系保護するなら。
アサヒエンペラー距離適性が1900〜3300m。健康C精神力Bが泣き所だが、それ以外はまとまっている。
カシマウイング成長が遅め持続。距離適性1900〜3300mでG恐9忙ち。健康・PWがSで瞬発力B以外はパラがまとまっている。
イーグルシャトー成長が遅め持続。距離適性1100〜1700mで芝・ダート両用だが、交流重賞を持ってるのでダート路線向き。健康B以外はパラがまとまっている。所持しないと予後不良。
ベルベットグローブ馬場適正万能で成長が早め持続。マイル〜中距離で潰しが効く。瞬発力B以外はパラAがそろってる。ただし特性は持っていない。
マウントニゾンこの時期ミホシンザン以外ステイヤーで手強い馬が居ない。海外4000m級G気鮠,討襪里非常に大きく、うまく育てば殿堂入り可能。成長は遅めで成長力あり。
トウケイフリート母エースツバキを所有するとトウケイニセイを産む。根幹距離・交流重賞・タフネス持ち。根幹距離の恩恵は大きく時代を築くカウンテスアップの牙城を特定距離では崩せる。
アイランドハンターフェートノーザンがセリで手に入らなかった時の対策として。交流重賞持ち+成長早めで成長力があるので、大事に使えば5歳まで持つ。
ウインドストースまとまったパラで1600〜2000と、ウィニングと違って中距離もこなす上、成長力もある。ローカル持ち+健康Aなのでサマーマイル・サマー2000で。
プレジデントシチー成長遅め持続で芝・ダート両用、夏馬・ローカル持ち+健康Sなのでサマー2000向き。
ウィニングスマイル史実と違ってダートは走れないが短距離で活躍が期待できる。この時期は、強いスプリンターが少ないので、うまくいけば最優秀短距離馬も視野に入る。
ユウミロク乾坤一擲持ちで成長力あり。パワーAで2400m持つためエリ女やオークスで好走必至、ラモーヌをあっさリ破ることすらある。ユウセンショウの母。
ヤマニンファルコン早熟なので阪神JFは取れて銅札回収は出来るが、成長力なしなので三歳は期待出来ない。
キングフローリックダートでも勝ち星があるが距離適性は芝のみ。距離適性が1100〜1700でこの世代では数少ないスプリンター。但しパワーBが痛い。マイルは捨ててスプリント1本に絞ろう。
ダイナブリーズ札無の割にまとまった能力と遅め持続・超長距離持ちで確実に小遣い稼ぎができる上、牝馬なので引退後売ったり繁殖にすることも可能。パワーBだがレベルや相手次第でステイヤーズSも勝てる。難易度が低ければ、海外長距離G気泙脳,討襪も。
スカイジャイアント超晩成持続の成長型で、育てると4歳からサマーマイル・2000で使える中距離馬になる。
サラノオー無札にしてはSPが高く、馬場適正万能で距離適性1500〜2700m。ただし勝負根性C・精神力と瞬発力Bでサブパラがイマイチ。
ダンシングブレーヴ史実馬の中でも5本の指に入る強さで、欧州三冠は勿論、秋古馬三冠・欧州牡馬マイル三冠も狙える。2016から直線一気が付いた。3歳で引退しないとアルマーセー(ミリタリーアタックの母、レッドカドーの祖母)をロスト。
グリーンデザートパワーB・距離1100-1500と難はあるが、早熟なので2歳戦で活躍できる。
カラースピンオペラハウスとカイフタラの母。能力は銅〜赤札レベル。
88年に名種牡馬オペラハウス・94年には超長距離砲カイフタラ(共に金札)を生む。仔出しが高く能力値もそこそこあり、異系の塊でもあるので配合次第でもう一頭大物が狙える。
ブロードブラッシュタフネス特性持ちの上、サブパラのバランスが良い。距離適性はクラシック向けだが、普通遅持続の成長で間に合わないのが惜しい。
ベーリング能力値は悪くないがダンシングブレーヴは避けたいところ。2016版では大舞台・根幹距離・直線一気・仕上特性が追加された。
ムトト根幹距離特性持ちの上勝負根性以外のサブパラは良いのでマイル〜中距離で戦える。
マニラサブパラが全てA以上と安定している上、根幹距離持ち。普通早持続の成長だが、4歳で引退しないとビエンビエンをロストするのが痛い。
トニービン非所有だと根性Bと大舞台を持っていないせいでG1未勝利の2勝程度に終わり安く種牡馬購入してお笑い配合にされてしまうことも。所有すればアンバランスな競走成績にはならないが、この年の海外幼駒購入イベント馬は魅力のある馬が盛り沢山の世代…。
ファーディナンド早め持続の成長型・1600-2400の距離適性・SP・サブパラも高くまとまっており、しかも大舞台持ち。米国三冠から5歳辺りまでダートのトップとして戦えるのに金2枚で買えるのも大きな魅力。

84年生

タマモクロス母グリーンシャトー入手でミヤマポピーも手に入る。世代最強の能力でうまく育成できれば史実と異なり秋古馬三冠も十分狙える。皐月賞はかなり難しいがダービーと菊の二冠が取れる。5歳で、引退しないとカネツクロスがロスト。2016から連勝街道・直線一気が追加。
サクラスターオー自己保有すれば三冠も視野に入る。難易度次第で、英国三冠、欧州三冠を狙うことも可能なのでタマモクロス所有時は海外路線に挑戦すると良い。健康Cがマイナス材料。所有しない場合は予後不良。
イナリワン晩成で成長力あり、万能○になって使い勝手は向上。大舞台・交流・非根幹・超長距離を持つ。3歳秋からはG1(特に交流)で十分戦えるため、金札は回収できる。中央移籍で(5歳)買う場合は、競走寿命の点とスーパークリーク・オグリキャップ世代との競合を考えると△レベルに。
マックスビューティ能力は同世代の牝馬では抜けている上に根幹距離。牝馬3冠最有力。早熟のお陰で2歳海外戦でも活躍しやすいので銀札回収はしやすい。2016から連勝街道が追加。史実産駒にマックスジョリー→ビューティソング→ココロノアイ
メリーナイスSP72と大舞台・根幹持ち。健康B以外はオールAでうまくいけば2歳G気鮠,討襦ただ、同期の金三強(タマモクロス・イナリワン・スターオー)から大きく見劣りする。大舞台特性を生かして3歳以降は海外遠征した方が良い。
タレンティドガール成長力がなく、3歳いっぱいくらいまでしか活躍できない。史実産駒にライジングサンデー→エーシンホワイティ。2017版ではエミネントガール→グローバルピースが収録され曾孫ホエールキャプチャまで所有出来るようになった。そしてグローバルピースからSHアウトオブアメリカ(父パイロ)とホエールキャプチャからSHモビィディック(父ゴールドシップ)まで続く。
スルーオダイナ成長遅め持続でサブパラ優秀、SPもそこそこと三拍子揃っている。デビュー前成長次第でクラシックディスタンスでも大活躍
オサイチブレベストファーストプレイでカウンテスアップが間に合わなかった時の対策としてなら☆レベル、遅め持続の成長で、夏馬・交流・ローカル・重ハンデ持ち。パラも柔軟とパワーB以外はAなので、殿堂入り可能。
ホクトヘリオス母ホクトヒショウを手に入れると、銅一枚でホクトビーナス→ホクトペンダント→ビーナスラインが手に入る。
成長早め持続でPW・瞬発力がS。勝ち味に遅いが成長度が上がりきると海外マイル路線でも十分勝負出来る。
チャンピオンスター遅めで成長力あり。交流持ち・1600〜2800と幅広い距離適性が魅力だが、パワーBがネック。うまく使えば殿堂入り可能。
ゴールドシチー早熟だが2000〜3000持つため、クラシックで好走。銅にしてはSPが高め。
コーセイセリで買える。パワーA大駆け持ち、成長力もあるため、マックスビューティを持てない場合はこの馬か。
サンキンハヤテセリで買える。早熟で持続、鍋底付き。うまくいけばG気砲蘯蠅届くし、サマーマイルやスプリントも狙える。銅の短距離馬を持っていない場合は▲レベル。
ダイナレター晩成で万能、距離適性も1300〜2100mと広くパワーSでタフネス持ち。うまく成長すれば大きく化ける。ファーストプレイでは★レベル。
カツノコバン遅めの成長の上万能。距離適性も1800〜3000mと幅広くパラもまとまってるが、SP62と低めなのが玉にキズ。
ノースシャトル所有しないとセン馬になる。超希少なスインフォード系保護として。ただし仔出しはない。
グレートコマンダーSPはそこそこで特性がなく距離適性1600-2000mだが、晩成持続の成長を持つので育てば面白い存在。
アリシバこの世代で購入出来る海外馬で高能力。サブパラがまとまっていて、タフネス・大舞台・根幹距離持ち。だが、距離適性が1700-2100mと中途半端。
トランポリノ能力は悪くないが、リファランスポイントはおろかタマモクロスよりも弱い。大舞台持ち。
ガルチ2016から非根幹距離が付いたのでマイル路線以外は大体負けない。大舞台が無いのでファーディナンド相手は分が悪い。SP72のサブオールA以上、早め持続でタフネスを所持しており5歳一杯まで走れる。
ソヴィエトスター普通早持続の成長は良いが、史実の通りに欧州で遠征するには海外遠征特性を持ってなく非根幹距離特性とパワーBが痛い上にミエスクには勝てないしミリグラムにも気を付ける必要がある。仔出しは普通。
バヤコア非根幹持ちで距離適性が1700-2300だが、晩成持続&タフネスで5・6歳時にダート女王として君臨できる。大舞台と男勝りが付けば牡馬相手にも勝ち負けでき世界頂上決戦の戦力にもなる。史実産駒にはアルルセア→フォートラーンドとトリニティプレイス→アフルーエント。
バウンドブレイムの祖母。スプリント〜マイルを走れ、国内の短距離ダートレースはそこそこ勝てる。繁殖としては、母父◎が使えるうえ疾風対象で子出し最高値を誇り序盤の竈馬になれる。史実産駒でサクラフブキ→サクラサク→エイジアンウインズとエバーブロッサム、リアブル→ブレイム、アーキペンコ。

85年生

オグリキャップ母ホワイトナルピー所有でオグリローマンも入手。金札でも最強レベル。○ではない万能なのがタマにキズだが幼駒から買って育成すれば国内海外ともに敵はいない。ただし中央移籍イベントで入手した場合は国内でも苦戦することになる。
サッカーボーイ根幹持ち。4歳まで走らせることができる。パワーBが難点だがそれ以外は大きな欠点もない。
母ダイナサッシュを買えばゴールデンサッシュが手に入るが、ベルベットサッシュは史実配合にならないので別枠となる。
スーパークリークセリで購入できるが、10億を超える。成長遅め持続で1900〜3300mまで走れるので、確実に金まで届く。大舞台・根幹・超長・重ハンデ。難易度にもよるが三冠も悠々と狙える。
バンブーメモリースプリントからマイル路線で活躍出来、パラメーターも安定している。エルバジェ系保護としても
ヤエノムテキ距離適性1700〜2300mと微妙だが、SP72と早め持続の成長と乾坤一擲と根性Sなので、海外に活路を見いだせるようになる。
サクラチヨノオーSP72とパワーSだが、G2勝馬なのに特性は根幹のみ。健康Cもネック
パッシングショットこの世代の牝馬で一番のSP能力だが、距離適性が1100〜1700mでPWと根性Bなので使いづらい。所有せずに繁殖入りすると早逝してしまう。
ミスターシクレノン母から所持するとミスタートウジンも手に入る。遅めで成長力あり、超長距離持ちと根性S。優秀なステイヤーだが、距離適性上限が3300mなので4000mは厳しいか。
コスモドリームこの年は牝馬のレベルが低いので、セカンドプレイ以降ではいっそ自家生産での牝馬三冠が狙い目かも、所有するならオークス以降狙いで。
シヨノロマンセリで買える。根幹距離持ちの為この世代では牝馬三冠最右翼。パワーと柔軟がSで、距離適性が1400〜2600と広く成長力もある。
ダイユウサク晩成で成長力あり・タフネス・大掛け・乾坤一擲・根幹持ちで、育てると使える中距離馬になる。血統面でも魅力。長い目で見るなら★レベル。
メジロアルダン銅の割にSP能力が高め。特性は根幹のみで、サブパラもそこそこの能力。
アエロプラーヌ早め成長力あり。交流重賞付きと幅広い距離適性は魅力だが、パワーBが泣き所。ただし赤札で根性S瞬発Aは心強い。ファーストプレイであれば★レベル。
ダイコウガルダンパワーS根性A晩成で成長持続のまとまった能力、交流GIには確実に手が届く。8歳まで走れるのは心強い。ファーストプレイで★レベル。
マルシゲアトラスセリで買える。赤札だがシヨノロマン・コスモドリームとSPが1しか変わらない。成長早め持続の上、パワーAで1600〜2400持ち、根幹もついているので、牝馬三冠から5歳くらいまで活躍可能。
ディクターランド短距離〜中距離と距離適性が広め、SPも赤としては高く重賞戦線で堅実に。大駆け持ちなのでうまくいけばG擬茲譴襪も。
ジムクインパワー根性A、適性1400〜1800、成長ありの牝馬なので、中山牝馬SやターコイズSなどで確実に小遣い稼ぎ。ファーストプレイのお守り不足時のお供に使える。
チカラキング成長力なしは残念だが、まずまずのSPと交流つきで、交流重賞で小遣い稼ぎ可能。距離適性が1800〜3200と、非常に幅広い。
クリミナルタイプ超晩成で持続と非常に息が長く、能力も優秀かつ根幹と連勝街道も所持。
リズンスター米国三冠を狙える逸材。3歳で引退しないと史実産駒のスターバレリーナ→グランパドドゥ→パドトロワ・ アンドゥオール・ ステレオタイプ →ロゴタイプと一族ごとをロストしてしまい日本の馬産に影響を及ぼしてしまうので注意。
ブライアンズタイム日本ではサンデーサイレンス、トニービンと共に「平成の御三家」の一角として、90年代後半以降の近代日本競馬の礎を築いた名種牡馬として有名。
フロリペデス欧州の名馬モンジューの母。ドバイミレニアムと両立するにはコロラドダンサーとの二択を強いられるが、こちらの方が他に所有したい馬との兼ね合いでベターか。牝馬としては珍しいステイヤー。超長距離は持っているがST90という半端な値が足を引っ張りアスコット金杯やカドラン賞は微妙。遅め持続で息が長く、子出しは高い。健康B精神Bがやや痛いが育成期間は長く成長の可能性もある。産駒はモンジュー以外にクンブレ→アゲインとラルーズがいる。
フォーティナイナー競走馬としてはアリシバ全盛期に加えリズンスターという強力なライバル馬までいる悲運。そのせいかSP71でサブパラ含め高水準だが三冠には距離が足りず、ダート馬なのにパワーBなせいで史実で勝ったレースでも負ける。3歳引退必須。
インディアンリッジ既に希少になっているトウルビヨン直系。成長遅めのスプリンター、成長力無しが痛い。
ラーイ兄にグランドオペラ、弟にシングスピール。早め普通でSP68、特性なし。◯ではない万能が若干痛いがサブパラオールA以上でコスパは良い。
ウォーニング欧州のマンノウォー系。特性を所有していないのと柔軟性B・距離適性1300-1700mが難だが、あとのサブパラがA以上でまとまっていてSPが高め。しかし、3歳秋はCPU馬ミエスクが暴れている状況なので避けたローテを組む羽目に。弟にコマンダーインチーフ。
グッバイヘイローヘイロー産駒。キングヘイローの母。早め持続で柔軟Cくらいしか穴がなく仔出しも高い。大舞台が無く、ライバルが非常に強いため海外レースはこれらを避ける必要がある。
ブラッシングジョン万能◯、SP71、瞬発柔軟B以外はAとSのみでかなり高いコスパを誇る。

86年生

メジロモントレーモーリスの祖母。ただ金札にしてはSPが物足りないので繁殖目的か。競走馬としては男勝り付きで成長遅め持続でパワーAなので、この馬の真価は4歳以降の古馬牝馬G機SP65と勝負根性・精神力がBなので、ココが育てば。
ロジータパラのバランスが良く、交流重賞・男勝り持ち。4歳の川崎記念で引退している為か4歳引退でもシスターソノを出産する。米国トリプルティアラを目指せる数少ない史実馬。シスターソノ→レギュラーメンバー・イブキガバメント・カネツフルーヴの母。配合次第で史実馬以外にも大物を産むことも。
バンブービギンSPはこの世代で最も高く、成長遅め持続だが距離適性2000〜3000mとクラシック向け。史実産駒が居ないので、現実より長く現役続行する事が可能。
オサイチジョージ能力値は普通の銀札レベルだが距離適性がかなり狭く使いにくい。しかも成長力がない。
ウィナーズサークルパワー・賢さS瞬発力Aで大舞台持ちだが、健康CとあとのパラがBと壊滅的なのでそれほど史実補正が効かない。しかも早熟普通なので使いづらい。2017版からは逆に早熟なのを活かして、ホープフルSを取る事が最大の目標になったが。
カリブソング芝ダート兼用、パワー・健康Sで成長遅め持続。
ドクタースパート芝ダート兼用。早熟だが持続持ちなので大切に使えば4歳まで持つ。距離適性は2100〜3500と広めなので三冠も狙えないことはない。
サクラホクトオーセリで買える SPが高く、G恐9暴嵌Sなど能力はあるがパワーBなので海外の平坦な競馬場を利用しなければならず、使いづらいかも。健康C。
シャダイカグラなかなかの高能力だが、パワーB、健康Cがネック。母ミリーバードを所有すると銅1枚でタイセイカグラ→オースミブライト、オースミコスモが手に入る。
ライトカラーオークスを考えたらカグラよりこの馬が有利。健康と根性がCなのがネック。
サンドピアリス遅めの成長だが、成長力無しとパワーBがネック。タマモストロングの母。
ムービースターローカル付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向けだが、銅札としてはややSPが低いかも。瞬発S。遅めで成長力あり。
ラッキーゲランローカル+夏馬付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向け。銅札としてはややSPが低いかも。成長早め持続。
ナルシスノワール赤としてはかなり優秀な能力のうえに成長持続。サマーマイル・スプリントどころかGI奪取も相手次第で可能。
ミスタートウジンタフネス持ちで能力も成長力も高く、競争寿命は7歳を走らせきっても余るほど。パワーがBなのでパワーが育ちやすい厩舎を選びたい。ファーストプレイであれば★レベル。
カッティングエッジパ根瞬すべてAなので、NHKマイルとヴィクトリアマイル狙いで。母を所有すると、弟にディヴァインライト。繁殖として産駒を保持すれば孫のシャドウゲイトもついてくる。
スイフトセイダイセリで買える。瞬発C以外はサブパラすべてA以上で、特に健康賢さ柔軟がSという、赤札としては破格の高能力。おまけに交流つきで成長遅め持続のため、うまく使えば殿堂入りも可能。
グレートホープスイフトセイダイのライバル。交流付きで1400〜2600こなせる。パワーCはかなり痛いが、それ以外は赤札としてはかなりの高能力で、うまくいけばG気眛呂。
センリョウヤクシャ距離適性l1200〜1800mなので、朝日杯FSとNHKマイル狙いで。成長が早熟鍋底なので、サマースプリントやサマーマイルで御守り稼ぎが出来る。
トウショウバルカンサマンサトウショウ(スイープトウショウの祖母)の半弟。成長が晩成有で距離適性1400-2400と幅広い。サブパラ健康Cと瞬発Bが弱点だが勝負根性・柔軟・賢さに3つSがあるのが素晴らしい。サッカーボーイ以外のファイントップ系保護として。
タケデンマンゲツノーマルでお守りがない場合。根性か瞬発のどちらかがAになれば、パワーA交流持ちを生かして交流G靴任金を稼げる。
タイプスワロー遅め成長力ありで瞬発力B以外は全てA。特性は持っていない。
タケデンファイター札無し馬ではおススメ。下手な赤札・銅札馬より強いかも。SP66で晩成の成長。距離適性1400〜2200mで潰しが利く。その上、交流重賞・タフネス特性持ち。サブパラも瞬発力B以外はまとまっている。
サンデーサイレンス種牡馬の実績は言わずもがな。競走馬としてみると距離適性が微妙だが、馬場万能+根幹+早め持続なので宿敵イージーゴアを避けて欧州牡馬マイル三冠やAMC完全制覇を目標にすると面白い。穫れば三冠配合も狙え更に使い勝手が向上。5歳以降現役を続けると日本の馬産に多大な影響を及ぼす。全妹にマイライフスタイル。
イージーゴアサンデーサイレンスの宿敵。競争能力もさることながら種牡馬としての潜在能力もサンデーサイレンスに匹敵する。史実では4世代しか残せなかったが、所持することにより早世を回避できる。6歳でも現役を続けるとマイフラッグが消える。
ナシュワンこの馬も強力。成長力普通なのを除けば競走馬として隙はなく、距離適性内の芝G1で大暴れできる。
ディンヒル競走馬としても上位クラスのスプリンターであるが、海外レースはSP差と遠征デメリットでジルザルに勝てないので、国内に専念した方がいい。SS、イージーゴアと同じ仔出し最大値に加え稲妻配合が可能なため、お笑い・お似合い狙いで未出走引退もあり。
スノーブライドラムタラの母。SP66と低く特性を持っていない。けどサブパラの穴が少なく繁殖牝馬として仔出しが高く優秀だが、成長力早熟無しが痛すぎる。
オープンマインドSP70でサブパラにも穴は無く、大舞台と根幹距離、連勝街道もちなので適応GIだと敵は居ない。成長力ありで子出しも高めなのだが上記四頭の魅力には劣るか。
ダララ史実では83年生まれだが、繁殖牝馬の年齢の都合上86年生まれに。繁殖牝馬としてダーレミとリワイルディングの母。競走馬としては精神力C、柔軟性Bは難点だが瞬発力とパワーSでSP69。

87年生

メジロマックイーン国内世代一のSP75とST85を持ち、瞬発力B以外はパラメーターが安定している。大舞台・超長距離・タフネスの特性を持つ。ただ晩成ながら成長普通なので寿命には注意。2016版で連勝街道が追加。
アグネスフローラ阪神JF・桜花賞なら取れるが、能力は銀札の下レベルのため自身による金札回収はまず無理。オークスも距離適性1300-2300のせいで、わずかに届かない。4歳まで走ることが出来る。所有するなら繁殖目的で。金一つでアグネスフライト・アグネスタキオン入手可能。
アイネスフウジン距離適性1600〜2400mで大舞台・根幹距離・高速逃げ・冬馬持ちだが、SP73でマックより劣る。追加されて結果的に勝ちやすくなった。海外遠征がつかない為に金札還元は厳しいが、成長次第で仏三冠路線や米国の芝G1に活路を見出せる。4歳まで走ることが出来る。
トウケイニセイSP72で地方馬最強クラスのポテンシャルを持つ。覚醒のため長期間の活躍が見込まれ、ドバイWCに勝つこともある。ただし、健康Cなので、軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。
ダイイチルビー遅めで成長力あり、金札に近い能力を持ち、1200〜1600までなら国内外で好成績を残せる。母ハギノトップレディを残すと、ウメノアスコット→マイネルセレクトを産む。繁殖牝馬としてはOP馬がダイイチシガーだけで母と祖母イットーと違い仔出しが悪い。
ダイタクヘリオス成長早め持続なので、長く活躍が可能。マイルは海外にもレースが豊富なので十分金札とれる。2016版で高速逃げが追加された。母ネヴァーイチバンを残すと、スプリングネヴァー→ダイタクリーヴァ・ダイタクバートラムを産む。
メジロライアンパワーも根性もBだが、成長あり精神Aで5歳まで走れるので、海外に活路を見出せば十分以上に使える。
メジロパーマー晩成・成長普通、瞬発・賢さCの関係上戦績はさっぱり安定しない。ただ5-6歳時は史実馬の離脱が多いため史実通りの空巣は可能。距離の融通は利くので、手薄な海外GI空巣で銀回収ぐらいは楽勝。系統保護としての側面の方が強め。CPUだと、重賞未勝利で種牡馬入りしない事も。2016版で高速逃げが追加された。
ハクタイセイセリで買える、が、早熟で根性、柔軟C。ロックフェラ系保護として。
カミノクレッセ芝ダート兼用、1800〜3200と幅広い距離適性、晩成持続。能力はさほど悪くないが、決め手に欠けるため、銀札回収は結構大変。
イクノディクタスセリで買える。サブパラにB以下が1つもなく、健康と精神はS。さらにタフネス夏馬成長持続。
ホワイトストーンセリで買える、まずまずのSPとまとまった能力にG恐9砲弔。うまくいけば手薄な海外G気鯤数勝てたり、騎手次第でダービーに勝つ時がある。
ナリタハヤブサ芝ダート兼用、交流重賞+まとまった能力なので、素直に交流重賞路線で。
レッツゴーターキンローカル持ち・健康Sで典型的なローカル向きだが意外と能力が高いのでもったいない。精神もSなので、海外遠征も視野に。系統保護も魅力。
オースミロッチ精神力B以外はパラのバランスが取れている。
キョウエイタップ柔軟性・賢さ以外は能力のバランスが取れている。瞬発力Sと乾坤一擲持ち。
ヤマニングローバル健康以外は能力にバランスが取れている。G恐9忙ち。史実では怪我を乗り越え7歳まで走っているが、何故か成長タイプは早熟鍋底。
マックスフリートパワーBは痛いがそれ以外は能力のバランスが取れている。牝馬交流重賞荒らしが可能。
史実産駒にミラクルオペラ、グリーンヒルマック→サンライズマックス。
プリンスシン海外セリで買える。能力的には距離適性1600〜2400mと瞬発力S以外そこそこ。貴重なシャムの産駒となり、ベンドア系保護するなら是非とも保有したい。
トシグリーン夏馬が付いてるのでサマースプリントで銅札稼げる。成長は早熟鍋底。
ヌエボトウショウパワーC・健康A・ローカル付きで典型的なローカル専用馬、距離適性でサマーマイル・サマー2000が狙える。
メルシーアトラ芝・ダート両用。健康C瞬発力B以外はパラのバランスが取れている。鉄砲持ち。母マミーブルーを残すと、メルシーステージを産む。所有しないと予後不良。
ハシノケンシロウ成長が早め鍋底持続。健康S+ローカル付きでサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。
アウトランセイコー系統保護が魅力。1400〜2600走れて成長が早熟持続。瞬発B根性Cと決め手がないが、それ以外はサブパラA以上なので、無札としてはまずまずお得。
ヒカリカツオーヒ無札にしてはSP65と高め。ダート牝馬路線で成長が遅め、賢さと勝負根性S、1600〜2400m走れるのは魅力。ただ瞬発力Cと精神力Bが弱点。
ディジュールSP77は世代最高。柔軟Cで距離適性は1200-1400と狭いが、万能〇の上PW・勝負根性・精神・賢さで4つSを持ち、大舞台・非根幹距離・スタート・高速逃げの特性で短距離に敵は居ない。
ハウスバスター早め持続成長で5歳まで活躍が出来る。ただし6歳まで走らすと、ミッドナイトベッドが消えるので注意。馬場適正はダートのみだが、サブパラが全てA以上で距離適性1000-1600で米国のダート短距離・マイル荒らしが可能。スタート・タフネス・非根幹距離・高速逃げの特性を持つ。種牡馬能力はそこそこ。
ファイアザグルーム快速スプリンター・ストラヴィンスキーの母。SP68と若干微妙だが柔軟B以外はオールA。距離適性が1700〜2000だが国内牝馬限定レースならあんまり敵はいない。晩成かつ成長力ありで息が長いため、走らせすぎてストラヴィンスキーを消さないように注意。
ラインオブサンダーサンダーガルチ、バトルラインの母。SP67だが精神Cを始めサブパラの穴が多く競走馬としては微妙。繁殖牝馬としては仔出しが高く優秀だが、成長力普通が玉に瑕。
アンブライドルド1歳上の2強に比べると地味だが、2強がやりあってるのを尻目に手薄なG1を狙えば十分金殿堂も狙える。しかしこの馬の真価は種牡馬になった後であり、種牡馬としての潜在能力は2強に引けをとらない。手元に置かないと01年に死亡する。
ミスアレッジド柔軟B以外高水準でまとまったステータスで距離適性芝の1900〜2500。走らせても強いが真価は繁殖入りした後。因子はないもののリボー系の零細血統馬で、SSやミスプロ、持っていればイージーゴアの血統が流行りだした瞬間に自動的にメールラインLv3が成立する非常に便利な牝馬。ただ、父系がセントサイモン系ラインブリードなうえに子出しが壊滅的に低い。
ゴーフォーワンドSP70で柔軟B以外のサブパラはSかAしかなく1600〜2000の根幹特性を持つ、この世代最強のダート牝馬。米の2歳&3歳牝馬ダートGIを総ナメに出来る。トリプルティアラも余裕。所持しないと予後不良。自身のパラが凄まじく優秀なので繁殖牝馬としても◯。
サマースコール非根幹所持なうえにパワーBなので所有するとそこまで強さを感じられないかもしれない。4歳引退しないと初年度産駒消失。弟にエーピーインディ。
インザグルーヴSP72と高く、距離特性1600-2400&根幹距離特性で牝馬三冠やオークス三冠が狙え普通早持続の成長を持つ。サブパラが全てA以上なのと男勝り特性を持つ。収録史実産駒が居ないので5〜6歳まで走れる。金2枚で高いコスパを誇る。

88年生

トウカイテイオー成長持続で息の長い活躍ができる上に、精神賢さ瞬発根性がSで気性が大人なため、成績が非常に安定する、余裕の金殿堂入り。自家所有すればケガせず、距離適性外の菊花賞も勝てるので3冠も可能。ただし、健康Cなので注意。母トウカイナチュラルを残すと、トウカイオーザを産む。ご存知サードステージに繋がり、2016版はサードステージから更に金札SH牝馬、ユーティライズへと繋がる。
スカーレットブーケ競走馬としても重賞を4勝しているのだが、SPとサブパラは赤札の下の方のレベル。所有するならあくまで繁殖前提で。金一枚でダイワルージュ→ダイワファルコン・ダイワメジャー・ダイワスカーレット→ダイワレジェンド入手。配合次第で史実馬以外にも大物を産むこともアリ。
ヤマニンゼファー根性、瞬発がともにAどまり。金札クラスの能力はあるのだがこの時期のマイル戦は相手が強いので国内では苦戦しがち。天皇賞(秋)を勝っているのに、なぜか2000m持たない。5歳で引退しないとサンフォードシチーロストなどの意味も込めて▲評価か。
レオダーバンSP70と高め、健康C以外はパラのバランスが良い。ただ成長遅めの割に成長力無しが致命的な欠点。マイル2勝と菊花賞馬なのに、距離適性1700〜2900mとどっちつかずなのも微妙。だが、テイオーを欧州に遠征させてこの馬を国内三冠に専念させる使い方もアリ。2017では距離適正が1800〜3000mに変更され菊花賞に対応できるようになった
ゴールデンサッシュ競走馬としては期待出来ない。しかし、繁殖としてはステイゴールド・グレースランド→ドリームパスポート・レクレドール・キューティーゴールド→ショウナンパンドラを産む。
イソノルーブルセリで買える。銅の割に高能力で、根幹距離・スタート・高速逃げを持ち牝馬3冠も達成可能。健康Cがネック。仔出しは良くないが、史実産駒にイソノスワロー→モンストール。
リンデンリリーセリで買える。遅めの成長で健康Cがネックだが、それ以外はサブパラA以上。1600〜2400持つし成長力もあるので、長く使いたい人はイソノよりこちらか。7歳まで現役を続けられて、レースを選べば金殿堂入りも可能。夏馬・乾坤一擲持ち。重賞を勝ったヤマカツリリーの母でもあるので、仔出しは普通レベル。
シスタートウショウイソノルーブルのライバルだが、SPはイソノより1低いし距離適性が1700〜2100mと悪くパラも低め。繁殖としては、活躍馬を多く輩出しているフロリーズカップ系(本来ならシラオキ系)で使えそうなのだが、仔出しが良くない。
フジヤマケンザンナイスと比べたとき瞬発Cがネックだが、G供▲蹇璽ルに加えて海外とタフネスと精神Sのため、手薄な海外G気狙える。
ナイスネイチャフジヤマと被るがパワーSの分、3歳時に距離不足もNHKマイル、低レベル秋天も狙える。
ハシルショウグンセリで買える、成長が遅めで交流重賞付き、まとまった能力だが、銅としてはスピードがやや低め。
リンドシェーバー海外セリで買える、SPが高めな上PW・勝負根性・賢さがS。早熟なので、朝日杯とNHKマイルは取れ、最優秀2歳牡馬は濃厚。
イブキマイカグラ距離適性が1700〜2900mと広め。健康C・勝負根性B以外はサブパラのバランスが取れている。
サクラハイスピード成長が超晩成。距離適性が1200〜2000とダート短距離〜中距離と潰しが利く。サブパラが瞬発力B以外まとまっている。
ミナミノアカリまとまったサブパラで距離適性も1900〜2500と使いやすい部類。セントサイモン系保護なら是非とも。
ムッシュシェクル赤の割にはSPが高く、中長距離を走れて晩成GII持ち、成長力もあるのでお買い得。テイオー不在の菊花賞はロクなステイヤーがいないので狙える。母のダイナシュガーを買えば、赤一枚でシクノレンシェリフも手に入る。
スタビライザー芝ダート兼用、成長が早め持続。健康PWがSだが、瞬発B根性Cととがった能力で、帝王賞を勝ってるのになぜか適性1400-1800。トムフール系ということ以外に買える要素があまりない。
シャコーグレイド瞬発B根性Bと決め手がないが、成長が早め持続でタフネス付き、健康PWがSなので、育ち方によってはかなり強くなる。母シュアンスを買えば、赤一枚でテンジンショウグンも入手可能。
ノーザンドライバー早熟なので阪神JFは取れるが、成長力なしなので3歳はあまり期待出来ない。
ドラールオウカン成長が遅め持続の上タフネス特性持ちなので、今回の整備されたダート牝馬路線で。ただ、距離適性2000〜3000mの上パワーCなので扱いづらいかも。
カネユタカオーハイセイコー→カツラノハイセイコに続くラインで系統保護に向く。SP65と覚醒持続の成長が下手な銅札・赤札馬よりも魅力がある。ただし特性がタフネスしか持っていないのと、精神力Cが弱点。
ジェネラスパワーSで大跳びなためCPU所持だと大体スワーヴダンサーをちぎって三冠取ってるが、自己所持すると精神Bが重く伸し掛かる。特性が埋まっていて海外遠征付けられないのも痛い。柔軟Bで2100〜2700と日本ではかなり使いづらい適正距離なのも難。根幹があるので1600でも勝ち負けにはなるのだが。早め持続で史実産駒が96年からなので息が長い。
スワーヴダンサー成長力普通だがサブパラがまとまっており根幹持ちなので、2000・2400のG1で活躍できる。欧州三冠も可能だがジェネラスが強敵。この馬も数世代を残して早世している。
オペラハウスSPは微妙だがサブパラは柔軟B以外まとまっている。成長が晩成なのと大レース・根幹距離持ちなのでSPと柔軟が上がれば面白い存在。母のColorspinは85年に買え、弟のカイフタラも所有できる。
ロックソング柔軟Cと距離適性1100-1300mと非根幹距離に加え気性激で極端な1000m専用馬。しかし、晩成持続で健康Sなので実際より長く7〜8歳まで走れる。繁殖としては代表産駒がいないのに仔出しがそこそこある
コタシャーンサブパラがオールA以上で晩成持続の成長で長く使える。大舞台・連勝街道の特性が便利そうだが、余計に非根幹距離特性を持ってるのが厄介。
ダンススマートリー成長早めのSP72で距離1600〜2400、サブパラもAかSしかないうえ万能◯という。トリプルティアラはメドウスターが壁になり、ロードを駆使しないと厳しい。狙うなら日本の牝馬三冠か欧州牝馬三冠のどれか。ダートも走れる上に男勝り持ってるせいでNPC所持だとたまにドバイWC勝ってたりする。子出しが最高に設定されている。成長力普通が玉に瑕。
メドウスター早熟・成長力無し。高いサブパラを活かしてダートの2歳戦で活躍できる。どうしてもアリスと結婚したいが自家生産で良いのが居ない人向け。ちなみにアロゲート(2017に収録)の曾祖母だが、Grechelle→Bubblerにはつながらない。
ハンセルSP71に加え瞬発S他オールA、距離は三冠圏内。成長が早めで成長力があるで4歳も走れる。
フローレスリー成長早め持続で息が長く、SP70で穴は柔軟Bのみ。大舞台と非根幹距離を持ってるせいで両方適応される芝の牝馬限定GIレースだと敵なし。非根幹とタフネスと鉄砲を持っている。繁殖牝馬としては、タフネス遺伝の可能性があるので秘書チャレンジの車狙いで使える。

89年生

サクラバクシンオー健康Bが少々痛いがスプリントなら負ける方が珍しく、大舞台とスタート特性で優位に進められる。また種牡馬実績も良い。1400まで走れるが、気性激が足を引っ張り柔軟性が上がらないことには1000〜1200専門となる。遅め成長力ありで5歳一杯で大体寿命が尽きる。強敵が多い海外短距離GIは相手を選ばないときつい。
ミホノブルボンバクシンオー同様に健康Bがやや痛いがSPは高いので、うまく海外路線で走れば金札殿堂もできる。ただし、この世代はステイヤーが多いため3冠はかなり難しい。
シンコウラブリイ海外セリで買える。弟にタイキマーシャル、妹にサンタフェトレイル・ハッピーパス。遅め持続の成長だが、4歳で引退しないと史実馬(ロードクロノス)ロスト。
その点を気にしなければかなりの高能力。他の史実産駒にレディベローナ、レディミューズ→シンメイフジ。
ニシノフラワー短距離〜マイルは走る。精神根性PWがSで銀札としては高SP。配合次第で繁殖としても使える。
ライスシャワーステイヤーとしてのイメージが強いが、ステイヤーズSに勝つにも若干距離上限が不足しているかも。ただ成長鍋底なので息の長い活躍が出来る上に、精神Sなので海外の2400m戦に遠征してもよい。所有しないと予後不良。
トロットサンダー超晩成で、実際は7歳引退だが史実産駒がいないので8歳まで余裕で一線を張れる。能力は銀としてはかなり高いし、育てれば金殿堂も余裕。
ただ同世代のニシノフラワーのほうがリターンが早い。金札枚数はこちらの方が稼げる。ダンテ系保護なら是非所有したい。
アイルトンシンボリ競合相手のライスシャワーの方が基本能力は上だが、ステイヤー能力はこちらが上なため、海外4000m級G気狙える。
さらに、成長遅め持続なのが大きく、うまく使えば4歳から7歳まで毎年欧州最優秀ステイヤーが狙える。
アドラーブル大舞台を持ってるので牝馬三冠を狙うならこの馬か。距離も1600〜2400とこなす。健康Cがネック。エモシオンの母。
タケノベルベット遅めの成長とまとまったパラメーター。どっちかと言えば古馬牝馬路線向け。半姉にリーゼングロスとマーサレッド。
マチカネタンホイザ幅広い距離適性とまとまったパラがあるので、この時期にNT系を作りたいなら。
ヒシマサル海外セリで買える。貴重なセクレタリアトの牡馬。PW・瞬発力がS。
アラタマワンダータフネス持ちで根性パワーA成長持続なので、駒が足りない場合所有してサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。
サンエイサンキュー距離適性は1600〜2400mと牝馬路線向き。パラは根性・健康以外はオールA。特性は持っていない。
引退後手元に置かないと消える。
キソジゴールド超晩成のダート馬。若干SPが低めだがパラはまとまっている。
ニホンピロプリンス成長が晩成。健康S+タフネス持ちなので、サマースプリント・サマーマイルで潰しが効く。
センゴクシルバー遅めの成長。距離適性が2000〜3400mで超長距離持ち。勝負根性・健康Bが泣き所。
トミシノポルンガ馬場適性万能、成長が遅め持続で交流重賞持ち。勝負根性B以外はパラがまとまってる。モンズーンを通らないブランドフォード系のため、系統保護にも。
ツキノイチバン札無としては破格のSP67とまとまったパラメーター。ただし健康はC。
さらに距離適性1300~2100mと成長晩成持続のため、育てればダート重賞でかなり稼げる。札無でコマが欲しい場合は持っておいて損はない。軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。
エーピーインディ米国三冠を狙える逸材。種牡馬実績も申し分なし。普通早持続の成長。ただし3歳で引退しないと、史実産駒のプルピットなどがロスト。
ルアー適性1500-1900とAMC完全制覇狙いには持ってこい。遅め持続なので大事に使えば6歳まで第一線で戦えるが、5歳で引退させないと史実産駒ロスト。大事に使えば世界頂上決戦の短距離戦の戦力にもなる。
サラトガデューロードカナロアの祖母。競走馬としても世代上位レベルだが、精神B健康Bがやや痛くハトゥーフに劣る。史実3歳引退だが成長遅めで成長力あり、子供がカナロアの母・レディブラッサムしか収録されていないので衰えるまで走れる。繁殖用としてのみ必要なら輸入されてくるのを待つといい。
ダルタワデイラミ、ダラカニ(共に金札)兄弟の母。ドルニヤの母ダルタマも産む(Daltaiymaが収録されていないためDaltaya→ダルカラは別枠となる)。成長遅めで成長力持続だが3歳で引退させる必要がある。能力的にはレベルの高い赤札級、サブパラも根性と柔軟性がB以外はすべてAと穴が少ない。
ドックランズレイルリンクの母。競走馬としてはSP50台のサブオールBと凄まじく微妙、普通遅めで成長力も普通だが子出しは高い。
アメリフローラグラスワンダーの母。ドックランズ同様、競走馬としては微妙。グラスワンダーとワンダーアゲイン以外の子供が収録されていないためか圧巻の子出し最高値を誇るが成長力無しが痛い。
ハトゥーフ海外遠征・男勝り持ちで幅広い活躍ができる。繁殖だと血統的にも仔出し的にもパンチに欠けるので、米国で活躍させる前に欧州マイル牝馬三冠を獲らせたい。
パラダイスクリーク普通遅の成長と非根幹距離持ちなのが難だが、サブパラが全てA以上で特に瞬発・賢さ・健康がS。
セイントバラードSP65に柔軟勝根B以外はAで重賞勝利はそこそこ楽。成長早めで持続だが3歳引退必須。所有しないと早逝してしまう。
エルプラド精神Bがやや痛いマイラー。ライバルが強すぎるので、早熟を活かし2歳の海外Gで空き巣狙い。成長持続だが3歳引退必須。
ハーランこの時期ダートスプリンターが不作で、SPの成長量次第ではトップへ踊り出せる可能性もある。遅め持続で収録産駒が96年生まれなので大分走れる。真疾風対象で子出しもそこそこある。
ベストパル銅レベルの割にSP72と高くCPUだと米3冠取る事があるほど強力だが、所有すると特性がタフネス・非根幹しか持っていない上気性激(超)なため苦戦する。けど、普通早持続の成長なので6歳まで走る事が出来る。
ピストレブリューダンテ系保護の切り札。銅レベルの割にSP71と高い上、柔軟B以外のサブパラがA以上とまとまっている。ただし、特性は根幹距離しか持っていない。普通早持続の成長。

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