誤字脱字


目次

  • 問題編中に登場した誤字・脱字をまとめています。解答編は誤字脱字・解でどうぞ。
  • 主に本家掲示板で指摘されたもののまとめ。修正済みを含みます。現在のバージョンは問題編Ver0.42(パッチ補正)。
  • 表記揺れ、二重鍵括弧、記号直後の全角スペースの有無などは割愛。
  • 追記は適当に。配列崩れOK。
  • 表中の記号について。
    • 「編」欄の1〜4は各話。“o”はオマケ。“T”はTIPS。
    • 「誤→正」欄の“△”は誤記ではないがより適切な表現のあるもの。“◆”は誤記かどうか怪しいもの。“<済>”は本家ログで指摘され、現在のバージョンでは修正されているもの。(括弧書き)は修正方法が複数考えられるもの。

参考リンク

誤字・脱字

本文誤 → 正備考
0*TitleWellcome to HinamizawaWellcome → Welcome
1*Onikakusiつい先月まで住んでいたにも関わらず、関わらず → 拘らず
1*day1将来なりたい職業に画家と描いたら親父は大層喜んだ。描 → 書
1*day1かいがいしくこうして毎日、俺を向かえに来てくれる。向かえ → 迎え
1*day1あせあせと指を折りながら塩の分量を思い出している[文末] → 。
1*day1ちなみに断っておくが、見せた試しはないぞ。試し → 例(ためし)
1*day1色々と気を使ってくれているのがよく判った。使 → 遣
1*day1だから俺もこれ以上、気を使わせないよう、使 → 遣
1*day1チャイムの代りに校長先生の振る振鈴の音が聞こえてくる。◆代 → 替
1*day1始めはとても恥ずかしかったが、そんなのはすぐに薄れた。△始 → 初
1*day1レナは言葉を詰めらせ赤面する詰めらせ → 詰まらせ
1*day1レナは言葉を詰めらせ赤面する[文末] → 。
1*day1「レナもシカトすんなー!2人がホテル街へ消えたって回覧す、[文末] → 」
1*day2スケベ男のレッテルと貼られているに違いない…!!レッテルと → レッテルを
1*day2喉に詰まったにも関わらず、関わらず → 拘らず
1*day2頭を撫でて解放する梨花ちゃん。解放 → 介抱
1*day2ぽん!と音がして煙の輪っかが登った。登 → 上
1*day2「やるのは圭ちゃん。」「はあッ?!」△」 → 」[改行]#竜騎士07全面改稿小説では改行せず。
1*day2唖然とする紗都子の手を紗都子 → 沙都子 <済>
1*day2都会育ちの俺はまったくにもって情けない…。まったくにもって → まったくもって
1*day2メインは野鳥の撮影でね。断った試しがないんだよ。試し → 例(ためし)
1*day2別にレナは悪くないのだが、取り合えず叩いておくことにする。取り合えず → 取り敢えず
1*day2取り合えず、本人は気に入っているらしい。取り合えず → 取り敢えず
1*day3花も恥らう乙女になんて口の聞き方〜ッ?!?!聞 → 利
1*day3そして回りの人間の様子を伺う。回 → 周
1*day3そして回りの人間の様子を伺う。伺 → 窺
1*day3…いきな登校拒否になられちゃ困るし!いきな → いきなり
1*day3残りの3人が俺の両腕、両肩をがっちり抑える。抑 → 押さ
1*day3取り合えず今日のノルマはクリア。取り合えず → 取り敢えず
1*day3取り合えず困惑するレナを無視しておく。取り合えず → 取り敢えず
1*day3特集ページはがっちりと張り付いてしまって簡単に開かない。△張 → 貼
1*day4にも関わらず、魅音や沙都子は勝てるつもりでいるし、関わらず → 拘らず
1*day4悪くない篭城場所だ。△篭 → 籠#異体字
1*day4ゾンビ3匹が俺を伺って伺 → 窺
1*day4物置の回りをぐるぐると徘徊する。回 → 周
1*day4今日にはお持ち帰りできるたろうからな、できるたろう → できるだろう
1*day4林間学校の時、蒔き割りをやりたくて立候補したが、蒔き → 薪
1*day4足場が不安定にも翻弄され、俺は早々にへばり、不安定にも → 不安定なのにも
1*day4もう少しなんだ。今日で…決着を着ける!着 → 付
1*day4始めはレナに軽口を叩きながらの作業だったが、△始 → 初
1*day4汚れているにも関わらず、レナは嬉しそうに頬擦りをしている。関わらず → 拘らず
1*day4取り合えずは意地悪そうに笑い保留しておくことにした。取り合えず → 取り敢えず
1*day5灯篭流しみたいなもんか?△篭 → 籠#異体字
1*day5レナは取り合えず幸せそうなので無理に否定しないでおく。取り合えず → 取り敢えず
1*day5取り合えず生きてますわね。取り合えず → 取り敢えず
1*day5ゲームの回転が異様に早くなった。早 → 速
1*day5不思議な期待感に胸が踊る。踊 → 躍
1*day5取り合えず何か叫んでないと動揺が隠しきれない!!取り合えず → 取り敢えず
1*day5俺の背後に音もなく梨花ちゃんだ立つ。梨花ちゃんだ → 梨花ちゃんが
1*day5「それは人間だ」と認識して始めて行動に移れるのだ。始 → 初
1*Onikakusi_day9圭一くんはレナが命に代えましても〜☆△代 → 替
1*Onikakusi_day9じゃあ今すぐ代えろ!△代 → 替
1*Onikakusi_day9「……みぃ。」…と一言、「鳴いた」[文末] → 。
1*Onikakusi_day9さすがだぜ……。どこまで取っても一部の隙もない。一部 → 一分
1*Onikakusi_day9だがここはちょっとギャラリーが多い。あっちの影へ行こう。影 → 陰
1*Onikakusi_day9互いを威嚇し合い一指即発状態の魅音と沙都子!△一指即発 → 一触即発#作者特有の表現?
1*Onikakusi_day9……疑惑が解けたなら取り合えず、取り合えず → 取り敢えず
1*Onikakusi_day9名誉市民と認定してあげよう!!名誉市民 → 名誉村民#「市民」は階級名。また舞台は鹿骨市内。いずれにせよ誤りではない。
1*Onikakusi_day9この私の相手が勤まるでございましょうかしらぁ?!勤 → 務
1*Onikakusi_day9子供のごっご遊びと侮るつもりならごっご → ごっこ
1*Onikakusi_day9「よっしゃ! そんなら俺が、」「僕が取ったらプレゼントするよ。」△」 → 」[改行]
1*Onikakusi_day9…まぁ、誰にでも勤まるものでもないし。勤 → 務
1*Onikakusi_day9雛魅沢の守り神さまなの。雛魅沢 → 雛見沢 <済>
1*Onikakusi_day9レナに習い、綿でぽんぽんと3回繰り返す。習 → 倣
1*Onikakusi_day9テレビで見た灯篭流しのような華やかさはなかったが、△篭 → 籠#異体字
1*Onikakusi_day9_2それからも激しいものだったことが伺える。伺 → 窺
1*Onikakusi_day9_2にも関わらず興味をもたげてしまった自分を関わらず → 拘らず
1*Onikakusi_day9_2周りを伺うようにしてから小声で続けた。伺 → 窺
1*Onikakusi_day9_2…まぁまぁ圭一くん、落ち付いて。付 → 着
1*Onikakusi_day9_2俺は始めから何も知らないふりをすればいい。△始 → 初
1*Onikakusi_day9_2綿流しの時期は特に雛見沢に居ずらい時期に違いないよ。居ずらい → 居づらい
1*Onikakusi_day10混乱して熱くなった額を覚ましていると、覚 → 冷
1*Onikakusi_day10エアコンが効いてますから、そっちでお話しましょう。お話 → お話し
1*Onikakusi_day10捕って食やしません。△食や → 食いや#会話表現として許容?
1*Onikakusi_day10ご存知のことがあったら教えて下さい。◆ご存知 → ご存じ
1*Onikakusi_day10ご存知ですかな? 例の………………◆ご存知 → ご存じ
1*Onikakusi_day10どの辺までご存知ですか?◆ご存知 → ご存じ
1*Onikakusi_day10みんな始めは轢き逃げされたものだと△始 → 初
1*Onikakusi_day10始めはダム工事の監督!△始 → 初
1*Onikakusi_day10始めこそダム工事関係者に偏っていたかもしれないが、△始 → 初
1*Onikakusi_day10俺は大石さんに一礼すると校舎へと足早に戻って行った。校舎へ → 車へ#主語は大石ではない。誤りではない。
1*Onikakusi_day10回答早いじゃ〜ん?回答 → 解答#返答なのだから回答で正しい。
1*Onikakusi_day11始めからなかったように思える。△始 → 初
1*Onikakusi_day11魅音の辺りを伺うような小声だったが、伺 → 窺
1*Onikakusi_day11消息不明ということからもそれを伺うことができる。伺 → 窺
1*Onikakusi_day11富竹さんの惨たらしい最期を思い返した…。思い返した → 思い浮かべた#誤記ではない
1*Onikakusi_day11始めこそ村の敵が標的だったが、△始 → 初
1*Onikakusi_day11丸っきりの棒読みだが取り合えず謝る。取り合えず → 取り敢えず
1*Onikakusi_day11同じゲームを続けて2日やった試しはありませんし。試し → 例(ためし)
1*Onikakusi_day11…取り合えずうっぷんは晴らせたので良しとするか。取り合えず → 取り敢えず
1*Onikakusi_day11俺が話しに乗って来たのに気付くと、話し → 話
1*Onikakusi_day11気を使っているつもりだからだ。使 → 遣
1*Onikakusi_day11みんなが俺に気を使ってオヤシロさまの話を隠すように、使 → 遣
1*Onikakusi_day11やわらかなレナの笑顔だったにも関わらず、関わらず → 拘らず
1*Onikakusi_day11…取り合えず階下に降り、受話器を取った。取り合えず → 取り敢えず
1*Onikakusi_day11大石さんなりに気を使ってくれたつもりらしい。使 → 遣
1*Onikakusi_day11俺は子機に持ち帰ると2階の自分の部屋へ駆け戻った。帰 → 替え(換え) <済>
1*Onikakusi_day11最初の事件、ご存知ですよね?◆ご存知 → ご存じ
1*Onikakusi_day11特につながりはなさろうだし。なさろう → なさそう <済>
1*Onikakusi_day11辿り付いてしまうかもしれない…。付 → 着
1*Onikakusi_day12レナに会わせる顔がなく…会 → 合
1*Onikakusi_day12病院までの地図も書かれていた。△書 → 描
1*Onikakusi_day12もちろん気の留めるつもりはなかった。気の → 気に
1*Onikakusi_day12そう。富竹さんが亡くなった場所だ[文末] → 。
1*Onikakusi_day12長々とお話してしまって申し訳ありませんでした。お話 → お話し
1*Onikakusi_day12大石さんが俺に接触する理由はあるとすれば…。理由は → 理由が
1*Onikakusi_day12おはぎにアルファベットがついてるから明日回答すること!回答 → 解答#答えを返すので回答でも間違いではない。
1*Onikakusi_day12何を食べたかなんて始めから興味ないような、△始 → 初
1*Onikakusi_day12我に帰り、俺が最初にしたことは帰 → 返
1*Onikakusi_day12落ち付いてよく整理するんだ…!付 → 着
1*Onikakusi_day12こうして頭をぎゅっと抑えていたなら、抑 → 押さ
1*Onikakusi_day12よそ者の分際で俺なんかしゃべったから。俺なんか → 俺になんか(俺なんかに)
1*Onikakusi_day12取り合えず食べ終わってからのジャッジにすべきだろう。取り合えず → 取り敢えず
1*Onikakusi_day12取り合えずそれを指につまんで取り出してみた。取り合えず → 取り敢えず
1*Onikakusi_day12それは始め、髪の毛かと思った。始 → 初
1*Onikakusi_day12両の手で喉をぐっと抑え、しばし悶え苦しむと抑 → 押さ
1*Onikakusi_day12ぐちゃぐちゃになりながら吠えた猛った…。吠えた猛った → 吠え猛った
1*Onikakusi_day13中を伺うような…沈黙の間。伺 → 窺
1*Onikakusi_day13それは特異に移るだろう。移 → 映
1*Onikakusi_day13朝のゆるやかな空気が一瞬にして氷結させる。氷結させる → 氷結する
1*Onikakusi_day13…そっとその様子を伺ってみた。伺 → 窺
1*Onikakusi_day13レナの声にはっとし、我に帰った。帰 → 返
1*Onikakusi_day13どれがレナの手作りか、ってのの回答は?回答 → 解答#答えを返すので回答でも間違いではない。
1*Onikakusi_day13誰かに聞かれはしなかったかと周りを伺った。伺 → 窺
1*Onikakusi_day13リターンマッチに望む熱いハートはありませんですの?望 → 臨
1*Onikakusi_day13俺の挙動を虎視眈々と伺っている連中なんだ!!伺 → 窺
1*Onikakusi_day13これが俺が築いてきた信頼関係の程だ[文末] → 。
1*Onikakusi_day13俺は海に蒔かれた餌で、蒔 → 撒
1*Onikakusi_day14レナたち以上に敵がいないと信じようとしてきた。◆以上 → 以外#範囲を示す言葉としては「以上」でも無問題か?
1*Onikakusi_day14その時、ろうかをぞろぞろと騒ぎながら歩いてくる子供たちの△ろうか → 廊下
1*Onikakusi_day14健康に気を使うのはとても良いことだと思いますです。使 → 遣
1*Onikakusi_day14とても健康的でさわやかそうに写るに違いない。写 → 映
1*Onikakusi_day14沙都子が何を言おうとしたが、何を → 何かを
1*Onikakusi_day14だからレナが気を使って……という流れは使 → 遣
1*Onikakusi_day14気配に気付いたこと気取ると今度は息を殺し、気付いたこと → 気付いたことを
1*Onikakusi_day14怖がっているにも関わらず、関わらず → 拘らず
1*Onikakusi_day14白いテープには確かにそうか書かれていた。そうか → そう <済>
1*Onikakusi_day14切り替えせず、戸惑うだけの俺を待たずにレナは続ける。切り替えせず → 切り返せず
1*Onikakusi_day14「“転校”」」 → 。」
1*Onikakusi_day14_2もっとも野生に近い全ての知覚が背後の気配を警告し、野生 → 野性
1*Onikakusi_day14_2確認すると俺は、俺は玄関にカギを下ろし俺は → [削除]#二重表現
1*Onikakusi_day14_2俺が進んで電話と取ることは少ない。電話と → 電話を
1*Onikakusi_day14_2そうい言えば……そろそろ夜も更けてきた。そうい → そう
1*Onikakusi_day14_2取りに行こうとしたところ、いたところ → したところ <済>
1*Onikakusi_day14_2俺は子機に持ち帰ると二階の自室へ駆け戻った。帰 → 替え(換え) <済>
1*Onikakusi_day14_2大石さんと一緒に昼飯を食ったことを正されました。正 → 質(糺)
1*Onikakusi_day14_2乱暴に手のひらで撫でて探すが手応えはない。△探 → 捜
1*Onikakusi_day14_2ちょっと汚いが、探しているのは針だ。△探 → 捜
1*Onikakusi_day14_2ご近所が尋ねてくるような時間でもない。尋 → 訪
1*Onikakusi_day14_2そうっと隙間を開け…来客の様子を伺う。伺 → 窺
1*Onikakusi_day14_2お味噌汁も暖めてあげられるよ☆暖 → 温 <済>
1*Onikakusi_day14_2レンジで暖めればすぐ食べられるし☆暖 → 温 <済>
1*Onikakusi_day14_2背筋をじわりじわりと登ってくる。△登 → 昇
1*Onikakusi_day14_2そりゃあもー満貫全席状態で……すごいのなんの…、◆満貫全席 → 満漢全席
1*Onikakusi_day14_2……圭一くん。……本当にお母さん、#区切り位置
1*Onikakusi_day14_2レナの無限に繰り返される謝罪を聞こえなかった。謝罪を → 謝罪は
1*Onikakusi_day14_2…凍っていた時間が…ゆっくり解け出す。解 → 溶
1*Onikakusi_day14_2後遺症を残すぐらい殴られてるのにも関わらずです。関わらず → 拘らず
1*Onikakusi_day15ここに篭城しているのがおそらく、一番安全だろう。△篭 → 籠#異体字
1*Onikakusi_day15…もう一汗かかせてくれてよ。くれてよ → くれよ
1*Onikakusi_day15魅音が慌てて周りをきょろきょろ伺う。伺 → 窺
1*Onikakusi_day15自分たちを恐ろしい目に会わせた当の本人の登場に、会 → 遭
1*Onikakusi_day15ぶり返そうと俺の隙を伺っているのがわかる…。伺 → 窺
1*Onikakusi_day15だがレナは俺のその様子をけたけたを笑いながら、けたけたを → けたけたと <済>
1*Onikakusi_day15悟史と同じ目に会ってたまるかよ!!!会 → 遭
1*Onikakusi_day15どう意味でそう言ったのはわからない…。どう → どういった(どういう)
1*Onikakusi_day15どう意味でそう言ったのはわからない…。言ったのは → 言ったのかは
1*Onikakusi_day15…この辺りは前原さんもすでにご存知ですよね?◆ご存知 → ご存じ
1*Onikakusi_day15共にオヤシロさまの祟りに会いながら違う結末を迎えた。会 → 遭
1*Onikakusi_day15その笑いが終わらせてはならないと笑いが → 笑いを
1*Onikakusi_day15凍った時間が解け出せば、解 → 溶
1*Onikakusi_day15絶対絶命…という複雑な単語は、絶対絶命 → 絶体絶命
1*Onikakusi_day15_2…変な二人組みに襲われて……。二人組み → 二人組
1*Onikakusi_day15_2……二人組みはどうした?二人組み → 二人組
1*Onikakusi_day15_2その口調にも、例えようもないおぞましさが含まれていた。例 → 喩(譬)
1*Onikakusi_day15_2みんな始めは轢き逃げされたものだと△始 → 初
1*Onikakusi_day15_2こんな奇怪や薬物が実在すること、奇怪や → 奇怪な
1*Onikakusi_day15_2…まるで日常風景のありふれた行為であるからのように、あるからのように → あるかのように
1*Onikakusi_day15_2カーテンをほんの少しずらし、表を伺う。伺 → 窺
1*Onikakusi_day15_2茂みの影に隠れながら、それを伺っている…。伺 → 窺
1*Onikakusi_day15_2例え命を狙われたとしても。例え → たとえ(仮令)
1*Onikakusi_day15_2本物も偽者をあるわけがない。偽者を → 偽者も
1*Onikakusi_day15_2絶対にに生き残る!!絶対にに → 絶対に <済>
1*Onikakusi_day15_2耳を当て表の気配を伺う……。伺 → 窺
1*Onikakusi_day15_2例え誰も俺を追っていなかったにせよ、例え → たとえ(仮令)
1*Keiiti_Last前原くんからこちらに電話をかけてくるのは始めて。始 → 初
2*Watanagasi沙都子、警察が来る前にケリを着けるぞ!着 → 付
2*Watanagasi圭々がいじめたぁあぁあ!!!圭々 → 圭一さん#沙都子の台詞だが誤記ではない
2*Watanagasi例えるならプラスチックで作ったお面のように例 → 喩(譬)
2*Watanagasiみんないいかな〜?! 傾注傾注〜!!◆傾注 → 傾聴
2*Watanagasiまずは…くじ引きで5卓に別れる。別 → 分か
2*Watanagasi部活メンバーは全員、きれいに5卓に別れたからだ。別 → 分か
2*Watanagasi増してやレナだぞ!!増してや → 況してや
2*Watanagasi中盤以降から一気に流れが早くなるのが特徴だ。早 → 速
2*Watanagasi電池で動く魚釣りのゲームをご存知だろうか?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi開始10秒でケリを着けてたね。着 → 付
2*Watanagasi今のが回りに聞こえなかったかを気にする二人の肩を回 → 周
2*Watanagasi例えるなら永遠にたどり着けないエデンの園ッ!!例 → 喩(譬)
2*Watanagasi本当で勝てるつもりでいやがるッ!!!本当で → 本当に
2*Watanagasi…まったくにもって、いつもの調子の魅音だった。◆まったくにもって → まったくもって#くだけた表現?
2*Watanagasi私、週間漫画みたいないい加減なノリ、週間 → 週刊
2*Watanagasi_day2例え他人の想像の中だとしてもすごく嫌だ……。例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day2例え校庭の雑草むしりをしたって楽しいに違いない。例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day2はーい!! みんな傾注傾注〜!◆傾注 → 傾聴
2*Watanagasi_day2汚してしまったこと責めるように汚してしまったこと → 汚してしまったことを
2*Watanagasi_day2俺の自身満々の答えとは裏腹に、自身満々 → 自信満々
2*Watanagasi_day2それを何で書かなねぇんだよぉおぉおお?!?!書かなねぇんだよ → 書かねぇんだよ
2*Watanagasi_day2阿鼻叫喚、[改行]恥辱・暴力[改行] → [削除]
2*Watanagasi_day2メイドさんのカチューシャを付けた感想はどう?付 → 着
2*Watanagasi_day2周期的に体を崩すのだ。△体 → 体調
2*Watanagasi_day2男の目を引いて楽しんでだろ〜!楽しんで → 楽しんでるん(楽しんでん)
2*Watanagasi_day2いつもお姉が話してるから人だから…話してるから → 話してる
2*Watanagasi_day3てめらまとめてぶっ潰してやるぜー!!てめら → てめーら
2*Watanagasi_day3一人の審査員がため息を付きながら付 → 吐
2*Watanagasi_day3天気や病虫害と叩きながら育んできた叩き → 戦い
2*Watanagasi_day3物陰から伺う後輩二人組が感涙を滝のように流しながら、伺 → 窺
2*Watanagasi_day3カップめんを今は底を尽きてるしカップめんを → カップめんも
2*Watanagasi_day4灯篭流しみたいに、何かを供養して川に流すのか?△篭 → 籠#異体字
2*Watanagasi_day4さすがに食い過ぎた〜…。午後の授業は…堪える…。堪 → 応(徹)
2*Watanagasi_day4そんな風に乾いた冷静さが心の内にあるにも関わらず関わらず → 拘らず
2*Watanagasi_day4あっという間に一指即発の険悪な空気で満たされていく。△一指即発 → 一触即発#作者特有の表現?
2*Watanagasi_day4始めは帰宅途中のサラリーマンが△始 → 初
2*Watanagasi_day4パン屋のエプロンを付けたおじさん。付 → 着
2*Watanagasi_day4市民の皆さんの迅速な通報に感謝します。#区切り位置
2*Watanagasi_day4それは例え引っ越してきたばかりの圭ちゃんに対してもね。例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day4お腹を空かせてくることをお薦めします。薦 → 勧
2*Watanagasi_day5始めはあまり気にしてないふりをしてたけど。△始 → 初
2*Watanagasi_day5にも関わらず、店の前には10人を越える関わらず → 拘らず
2*Watanagasi_day5ウェイトレスさんは苦笑いしならが、苦笑いしならが → 苦笑いしながら
2*Watanagasi_day5震える手が回りに気圧されて…回 → 周
2*Watanagasi_day5臨時に俺が指揮を取る。取 → 執
2*Watanagasi_day5肩越しに何が起こってるのかを伺うと伺 → 窺
2*Watanagasi_day5背を腹には変えられないと悟った変 → 代
2*Watanagasi_day5飛騨山中にて不明男性10人を保護。△不明 → 行方不明(身元不明)
2*Watanagasi_day5つい語気が荒くなったしまった。荒くなった → 荒くなって
2*Watanagasi_day5例えオフでもバイト先は緊張しちゃいますから☆例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day5魅音が詩音だってウソを付いてるんじゃないのかぁ?付 → 吐
2*Watanagasi_day5魅音のどことなく甘えたところ魅音 → お姉#詩音の台詞。あえて魅音と呼んでいる?
2*Watanagasi_day5狼狽の表情で俺を伺っている…。伺 → 窺
2*Watanagasi_day7む、前原くんであるか。関心である!!関心 → 感心
2*Watanagasi_day7そこでちらりと詩音の顔を伺う…。伺 → 窺
2*Watanagasi_day7雛見沢のは誰かが犯人だと思ってるんですね…?雛見沢のは → 雛見沢の
2*Watanagasi_day7始めに誤解を解いておきたいんだけど。△始 → 初
2*Watanagasi_day7どういう印象を持たせてしまったを充分理解し、持たせてしまった → 持たせてしまったか
2*Watanagasi_day8大切なお勤めがあるから昨日からずーっと。△勤 → 務
2*Watanagasi_day8圭一くん、早いよ…、早 → 速
2*Watanagasi_day8やる気満々だったにも関わらず、感想にとまどう沙都子。関わらず → 拘らず
2*Watanagasi_day8登りを立てて販売してるインチキたこ焼き屋は登り → 幟
2*Watanagasi_day88個にしなくて買ってもらえないしなくて → しなくては
2*Watanagasi_day8人垣の頭の隙間から伺うしかない伺 → 窺
2*Watanagasi_day8気配を悟られまいとしてきょろきょろと辺りを伺いながら、伺 → 窺
2*Watanagasi_day8真顔で嘘が付けるタイプなんだろうが。付 → 吐
2*Watanagasi_day8…じゃあ門番をよろしくね。ここ、締めるわよ。△締 → 閉
2*Watanagasi_day8それは始め、ノミやカンナなどの大工道具のように始 → 初
2*Watanagasi_day8こう言った鳥篭がたくさん登場するわね。△篭 → 籠#異体字
2*Watanagasi_day8いくつもぶら下がっている人間鳥篭の中のひとつを、△篭 → 籠#異体字
2*Watanagasi_day8国会図書館で当時の新聞が探したいんだけどね…。△新聞が → 新聞を#会話表現として許容?
2*Watanagasi_day8って筆者は見ているはね。見ているはね → 見ているわね
2*Watanagasi_day8あまりにも突飛な話しで現実感を帯びない。話し → 話
2*Watanagasi_day9照れ隠しに、たくあんをバリバリを頬張る。バリバリを → バリバリと
2*Watanagasi_day9レナに昨日の祭りの話しをされ、話し → 話
2*Watanagasi_day9ちょとだけど熱あるよ?ちょと → ちょっと
2*Watanagasi_day9俺を探していた魅音が見かけて、様子を伺っていた…伺 → 窺
2*Watanagasi_day9…お話したいことがあったんですけど…お話 → お話し
2*Watanagasi_day9詩音がわざわざお話したいことって何だろう。お話 → お話し
2*Watanagasi_day9取り合えず、着替えと自転車のカギだ。取り合えず → 取り敢えず
2*Watanagasi_day9あぁ。丈夫だと思う。丈夫 → 大丈夫
2*Watanagasi_day9前原さんは園崎さんのことをどれくらいご存知で?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day9ご令嬢だなんてことも、本当に始めて知った。始 → 初
2*Watanagasi_day9××組系のヤクザの大幹部さんです。ご存知でした?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day9詩音さんの自宅をご存知ないんですか?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day9しませんしません。ものの例えですよ。例 → 喩(譬)
2*Watanagasi_day9_2詩音が、辺りを伺うように急に小声になった。伺 → 窺
2*Watanagasi_day9_2……人のせいにしたってしょうがなのだ。しょうがな → しょうがない
2*Watanagasi_day9_22人の死亡が確認されたのは今年が始めてです。始 → 初
2*Watanagasi_day9_2興奮した感情が嘘のように消え、変わりに、変 → 代
2*Watanagasi_day10神聖なる祭具殿に、禁を破って土足で踏み荒らした4人の賊だ。祭具殿に → 祭具殿を
2*Watanagasi_day10死体がみつかならないだけとか。みつかならない → みつからない
2*Watanagasi_day10レナのお弁当は今日もとっても美味でしてよ!レナの → レナさんの#沙都子の台詞。
2*Watanagasi_day10年上らしい寛大さんを見せないとな。寛大さんを → 寛大さを
2*Watanagasi_day10例えそんな気がないにせよ、例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day10例え、その余波で俺の机がひっくり返ろうとも…。例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day10大きな倉庫があるのをご存知ですか?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day10聞かずに入られなかった聞かずに入られなかった → 聞かずにはいられなかった
2*Watanagasi_day10梨花ちゃんの言葉を思い出し、…そっと魅音の表情を伺う。伺 → 窺
2*Watanagasi_day10_2取り合えず、許すという言葉を口にしてくれた。取り合えず → 取り敢えず
2*Watanagasi_day10_2何だか気味の悪いな話だった…。悪いな → 悪い
2*Watanagasi_day10_3例え寝ていても気付かないわけはないよ。例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day10_3みんな、石段脇に自転車を停める[文末] → 。
2*Watanagasi_day10_3ぐるっと回りを見渡す。回 → 周
2*Watanagasi_day10_3始めは遠慮がちに、徐々に大きな声で。△始 → 初
2*Watanagasi_day10_3騒々しい音が当たりに響き渡った。当たり → 辺り
2*Watanagasi_day10_3始めはそうしてたみたい。△始 → 初
2*Watanagasi_day10_3足場がぐらぐらと振るえ振るえ → 震え
2*Watanagasi_day10_4前屈して両手もべたりと付き…地面に爪を立てた。付 → 突
2*Watanagasi_day10_4…時間の経ち方が早すぎる…。早 → 速
2*Watanagasi_day10_4…だが、赤い回転灯は付けていない。付 → 点
2*Watanagasi_day10_4手がかりがまったくないことも伺える…。伺 → 窺
2*Watanagasi_day10_4どうぞ若い皆さんはお帰りなってお休みになって下さい。お帰り → お帰りに
2*Watanagasi_day10_4富竹ジロウさんと鷹野三四さん、ご存知ですよね。◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day10_4今どうしてるかご存知ですか?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day10_4ひょっとして……ご存知でした?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day10_4じゃあ…こっちもご存知かなぁ。◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day10_4そのせいで祟りに遭われたんだという噂はご存知で?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day10_4御三家ってご存知ですかな?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day10_4まぁご存知の通り、親族はまったくおられませんから。◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day10_4まぁご存知の通り、親族はまったくおられませんから。おられ → ござい
2*Watanagasi_day10_4昨夜、はきはきと大人たちに指示を下して昨夜 → さっき#ロジックエラー
2*Watanagasi_day10_4始めは無視していたが、しつこく何度も鳴るので、△始 → 初
2*Watanagasi_day10_4開け放たれた扉から表を伺うと…伺 → 窺
2*Watanagasi_day11あんなにも遅くに床に就いたにも関わらず、関わらず → 拘らず
2*Watanagasi_day11回りは相変わらず暗い雰囲気そのままだった。回 → 周
2*Watanagasi_day11_2車の中でお話しようってだけですよ。お話 → お話し
2*Watanagasi_day11_2これに乗ってしまったら、簡単には開放されないだろう。開放 → 解放
2*Watanagasi_day11_2まぁ現時点でお話できるのはこのくらいです。お話 → お話し
2*Watanagasi_day11_2見つかりませんでしたが、一応、お話しましょうか。お話 → お話し
2*Watanagasi_day11_2もうひとりの自分がやめろと脳を撹乱させる。△撹乱 → 攪乱#異体字
2*Watanagasi_day11_2もし誤解があるような先に解いておきたいんですがね。あるような → あるようなら
2*Watanagasi_day11_2何があの中になったんです?なった → あった
2*Watanagasi_day11_2…ありゃ、……とっくにご存知だったとばかり。◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day11_2そんな、………馬鹿ぁあぁあぁああぁ△馬鹿 → 馬鹿な
2*Watanagasi_day11_2…慌てて壁に手を付き体を支える。付 → 突
2*Watanagasi_day11_2私だって何が何だかわからないんです…。#区切り位置
2*Watanagasi_day12例え物を盗まなくったって犯罪なんだぞ!!例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day12その1枚を拾い上げ、細々とした時に目を走らせた。時 → 字
2*Watanagasi_day12_2親しい友人の家も門をくぐるように、家も → 家の
2*Watanagasi_day12_2大陸からの寒風がその流れてくるからね。その → そのまま
2*Watanagasi_day12_2楽しく話しをするために来たんじゃないのだから。話し → 話
2*Watanagasi_day12_2どんな表情をしているか伺うことはできなかった。伺 → 窺
2*Watanagasi_day12_2世話しなく指先がくるくると遊び世話しなく → 忙しなく
2*Watanagasi_day12_2大石さんの部下が踏み込もうと今も様子を伺ってる。伺 → 窺
2*Watanagasi_day12_2魅音は静々と畳みに両手を付くと畳み → 畳
2*Watanagasi_day12_2魅音は静々と畳みに両手を付くと付 → 突
2*Watanagasi_day12_2私にお話できることでしたら、包み隠さずお話したいとお話 → お話し
2*Watanagasi_day12_2知る限りをお話いたしましょう…。お話 → お話し
2*Watanagasi_day12_2かつて鬼ヶ淵村と呼ばれていたことをご存知ですか?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day12_2西洋式のものが何でも持てはやされ、△持てはやされ → もてはやされ
2*Watanagasi_day12_2始めは戦場での食料調達の手法の研究だった。△始 → 初
2*Watanagasi_day12_2例え自分が卑しい食人鬼だとしても、例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day12_2見下さないと生きていない生きていない → 生きていけない
2*Watanagasi_day12_2凛としたレナの声が響き渡った。△凛 → 凜#異体字
2*Watanagasi_day12_2あまりに鋭さに、俺に向けられた言葉でないにもかかわらず、あまりに → あまりの
2*Watanagasi_day12_2どれだけ神聖な物か、よくご存知のはず…。◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_day12_2責任を問わなければなくなってしまったなくなって → ならなくなって
2*Watanagasi_day12_2例え自首が認められても、例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day12_3急に関節技を極められちゃんじゃないかな…極められちゃん → 極められちゃうん
2*Watanagasi_day12_3そういう言い方で例えるものじゃないなぁ…。例 → 喩(譬)
2*Watanagasi_day12_3例え俺にとって受け入れがたい事でも、…それを受け入れよう。例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_day12_3自分を言い聞かせるように、…そう言った。自分を → 自分に
2*Watanagasi_day12_3愉快な顔をして聞いていたにも関わらず、関わらず → 拘らず
2*Watanagasi_day12_3こんな面白い人が世の中にいるなんて始めて知ったわ。始 → 初
2*Watanagasi_day12_3…この調子で15本の釘で左手を打ちつける。◆15本 → 14本
2*Watanagasi_day12_3…両手30本を打ち終える前に、◆30本 → 28本
2*Watanagasi_Ep1鹿骨市内の某所に引き篭もっているという…。△篭 → 籠#異体字
2*Watanagasi_Ep1…カーテンの隙間から…そっと表を伺う。伺 → 窺
2*Watanagasi_Ep1例え深夜と言えども、その名を呼ばない方がいい。例え → たとえ(仮令)
2*Watanagasi_Ep1例え深夜と言えども、その名を呼ばない方がいい。△言えども → いえども#補助動詞はかな書きが適。
2*Watanagasi_Ep1それは荒い息に代わる。代 → 変
2*Watanagasi_Ep1魅音が俺に残した最後の言葉が…蘇る[文末] → 。
2*Watanagasi_Ep2………古手梨花さん、ご存知ですよね?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_Ep2……本当にご存知ありません?◆ご存知 → ご存じ
2*Watanagasi_Ep2捜査撹乱と見られて告発される場合もありますからね。△撹乱 → 攪乱#異体字
2*Watanagasi_Ep2目撃者の詩音さんは生きておられませんからね。おられません → いらっしゃいません
2*Watanagasi_Ep2今後、お話したいことが出来たら、いつでもお電話下さい。お話 → お話し
2*Watanagasi_Ep2俺の小指の先端に当てられた釘をぐっと抑えつけた。抑 → 押さ
3*TatarigorosiHen_Day1取り合えず、納まりのつかない怒りを、取り合えず → 取り敢えず
3*TatarigorosiHen_Day1取り合えず、納まりのつかない怒りを、納 → 治(収)
3*TatarigorosiHen_Day1圭々のばかぁー!!圭々 → 圭一さん#沙都子の台詞だが誤記ではない
3*TatarigorosiHen_Day1…にも関わらず、大料理時代の大海原に関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day1取り合えず、手当たり次第にまな板の上で取り合えず → 取り敢えず
3*TatarigorosiHen_Day1沙都子は俺とドンと突き飛ばし、まずガスを止めた。俺と → 俺を
3*TatarigorosiHen_Day1何を言い返すことはできない。何を → 何も
3*TatarigorosiHen_Day1そう言い帰そうと思ったがやめた。帰 → 返
3*TatarigorosiHen_Day1根を上げて、ひょっこり帰ってくるに決まってますわ。根 → 音
3*TatarigorosiHen_Day1毎日の無味簡素な食卓が、△無味簡素 → 無味乾燥#作者特有の表現?
3*TatarigorosiHen_Day1少しでも生活力を見につけて見に → 身に
3*TatarigorosiHen_Day1あと粉末ココアが食器棚の右上の戸の中に…#区切り位置
3*TatarigorosiHen_Day2取り合えず今日の勝負に負けはないと思うがな…。取り合えず → 取り敢えず
3*TatarigorosiHen_Day2満貫全席だって再現してみせるよー?◆満貫全席 → 満漢全席 <済>
3*TatarigorosiHen_Day2採点結果は集計する前に、採点結果は → 採点結果を
3*TatarigorosiHen_Day2ご存知の通り、あらゆる色彩の根底には◆ご存知 → ご存じ
3*TatarigorosiHen_Day2どもりながらどうだと返事したどうだ → そうだ
3*TatarigorosiHen_Day2例え真っ黒のハンバーグが出てきたにせよ!!例え → たとえ(仮令)
3*TatarigorosiHen_Day2すなわち無味簡素な缶詰に相当する!!△無味簡素 → 無味乾燥#作者特有の表現?
3*TatarigorosiHen_Day2レナさんは何か誤解してるではしてるでは → してるのでは
3*TatarigorosiHen_Day2実がとても機嫌がいいものなのはもう知ってる。実が → 実は
3*TatarigorosiHen_Day2だから、俺がいるこうしている限り、俺がいる → 俺が
3*TatarigorosiHen_Day2だからおれももっとうまそうに頬張れる。△おれ → 俺
3*TatarigorosiHen_Day2また明日から、また無味簡素な食卓かと思うと◆また → [削除]#二重表現?
3*TatarigorosiHen_Day2また明日から、また無味簡素な食卓かと思うと△無味簡素 → 無味乾燥#作者特有の表現?
3*TatarigorosiHen_Day2風の予防になっていいぞ。風 → 風邪
3*TatarigorosiHen_Day3バラを一輪加えた全裸の俺が、怪しげなポーズを?!加 → 銜(咥)
3*TatarigorosiHen_Day3シンと静まり変える記者たちを、変える → 返る
3*TatarigorosiHen_Day3や、野球の試合なら始めからそう言えぇえぇえぇぇぇぇ!!!△始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day3ささやかなながらも因縁の対決でさ。なながら → ながら
3*TatarigorosiHen_Day3昔のチームが劣勢になって、つまりそれで、昔の → 古巣の#誤記ではない
3*TatarigorosiHen_Day3実戦体制で!体制 → 態勢
3*TatarigorosiHen_Day3どんな秘策だか想像も付かんが、…取り合えず、取り合えず → 取り敢えず
3*TatarigorosiHen_Day3……野球らしく、ってのが引っ掛かるぞ。#区切り位置
3*TatarigorosiHen_Day3トンデモナイ奥の手で自爆しなことを祈るよ…。自爆しな → 自爆しない <済>
3*TatarigorosiHen_Day3それは他の何にも変えられない!変 → 代(替)
3*TatarigorosiHen_Day3何にも変えられないってわけだ。変 → 代(替)
3*TatarigorosiHen_Day3それを認めか否かで、男の器は天と地の差を持つのだ認めか → 認めるか
3*TatarigorosiHen_Day3トイレの床にも関わらず、両手を床に付く。関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day3トイレの床にも関わらず、両手を床に付く。付 → 突
3*TatarigorosiHen_Day3…取り合えず、試合は今話した通りの手筈で頼むぜ。取り合えず → 取り敢えず
3*TatarigorosiHen_Day3…取り合えず、…何かコードネームみないなもので取り合えず → 取り敢えず
3*TatarigorosiHen_Day3…取り合えず、…何かコードネームみないなものでみないな → みたいな
3*TatarigorosiHen_Day3交渉は成功。△成功 → 成立#作者特有の表現?
3*TatarigorosiHen_Day3…だが圭一はまったく動じない。…だが俺はまったく動じない。#一人称。他人からの目線?
3*TatarigorosiHen_Day3ぐっとカーブしバッターを巧みに撹乱するはずだった。△撹乱 → 攪乱#異体字
3*TatarigorosiHen_Day3梨花ちゃんが散在の言葉に苦笑する審判の頭を撫でている。散在 → 散財#誤記ではない
3*TatarigorosiHen_Day3監督は、いい年をした大人にも関わらず、関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day4もちろん俺も朝食抜きで万全の体勢だぜ!!体勢 → 態勢
3*TatarigorosiHen_Day4活躍を労うには値しませんでしよ?でしよ → でしてよ
3*TatarigorosiHen_Day4しかも油断させたと言え、小細工なしの特大アーチ!!△と言え → とは言え
3*TatarigorosiHen_Day4悪いどころか、世代的には突出してるんじゃない?悪い → よい#前文とのつながりから
3*TatarigorosiHen_Day4いつまもで、そうして笑っていてくれるなら。いつまもで → いつまでも
3*TatarigorosiHen_Day4ご存知ないですか? 沙都子ちゃんのお兄さんです。◆ご存知 → ご存じ
3*TatarigorosiHen_Day4セミの合唱が、こことみんなとの間を隔たて、隔たて → 隔て
3*TatarigorosiHen_Day4昨夜、俺の両親が帰ってくることを知った時昨夜 → 一昨夜#ロジックエラー
3*TatarigorosiHen_Day4実は私が、興宮ファイターズのマネージャーだからなんです。興宮ファイターズ → 雛見沢ファイターズ
3*TatarigorosiHen_Day4だから沙都子を信じちゃいけない沙都子 → 北条#富田・岡村の台詞
3*TatarigorosiHen_Day4…き、切り替えが早過ぎる…。早 → 速#「早い」が適。
3*TatarigorosiHen_Day4…取り合えず無難に一言、ごめん…と告げた。取り合えず → 取り敢えず
3*TatarigorosiHen_Day4…にも関わらず、全て終わればこうして爽やかに関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day4今年は梅雨とか全然ないで、いきなり夏みたいな感じだね。ないで → なくて(来ないで)
3*TatarigorosiHen_Day4悟史のことを、転校した…と行ったら、行ったら → 言ったら
3*TatarigorosiHen_Day4少なくとも、家出を例えて言う言い方ではないと思う…。例 → 喩(譬)
3*TatarigorosiHen_Day4…ここに来るまで、誰も口を聞かなかった。聞 → 利
3*TatarigorosiHen_Day4また明日ね。圭一くんも、あまりお邪魔し過ぎないようにね。#区切り位置
3*TatarigorosiHen_Day4…賛成したいた村人がいるとは、賛成したいた → 賛成していた
3*TatarigorosiHen_Day5だったら、例え明日そうなっても悔いがないように例え → たとえ(仮令)
3*TatarigorosiHen_Day5にも関わらず、机の上には5人分の弁当箱が並んでいた。△関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day5みんなの切り替えの早さに呆然としていると…、早 → 速#「早い」が適。
3*TatarigorosiHen_Day5楽しくお話中、申し訳ないんですけど…。お話 → お話し
3*TatarigorosiHen_Day5俺の耳から入り込もうと…伺っている。伺 → 窺
3*TatarigorosiHen_Day5耳の穴の淵に触れている………。淵 → 縁
3*TatarigorosiHen_Day5…こんな真っ昼間に警察がどうして尋ねてくるんだよ…?尋 → 訪
3*TatarigorosiHen_Day5ここにいるお兄さんは何て名前か教えてくれるますか?くれるますか → くれますか
3*TatarigorosiHen_Day5お父さん、高名や芸術家さんなんですってねぇ。高名や → 高名な
3*TatarigorosiHen_Day5なんてウワサが立てられてるなんてご存知で?◆ご存知 → ご存じ
3*TatarigorosiHen_Day5ご近所付き合いを蔑ろしになんかできませんよ。蔑ろしに → 蔑ろに
3*TatarigorosiHen_Day5買った恨みが、…信じられないところで帰ってくる帰 → 返
3*TatarigorosiHen_Day5…全身が脱力し、俺はどさっと尻餅を付いた。付 → 突
3*TatarigorosiHen_Day5あざひとつないないんて…。ないんて → なんて
3*TatarigorosiHen_Day5監督は薄く苦笑いをしながら、ご存知でしたか…と◆ご存知 → ご存じ
3*TatarigorosiHen_Day5叔父夫婦に預けられたって話は始めて聞く。始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day5そこで監督は辺りを伺うように、伺 → 窺
3*TatarigorosiHen_Day5「オヤシロさまの祟り」のことはご存知ですか?◆ご存知 → ご存じ
3*TatarigorosiHen_Day8不安のジグゾーパズルが組みあがった。ジグゾーパズル → ジグソーパズル
3*TatarigorosiHen_Day8そう怒鳴りつけそうになって、慌てて自らの口を抑える…。抑 → 押さ
3*TatarigorosiHen_Day8沙都子をかくまってやればいいだよ!いいだよ → いいんだよ
3*TatarigorosiHen_Day8………何て思った時、何て → なんて
3*TatarigorosiHen_Day8…重さも去ることながら…、どう考えても去る → 然る
3*TatarigorosiHen_Day8…今のよくわかならない品のない言葉はわかならない → わからない
3*TatarigorosiHen_Day8…監督は聞こえているにも関わらず、関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day8俺のことをにーにーだと呼んでくれたも。くれたも → くれても
3*TatarigorosiHen_Day8レナや梨花ちゃん何かと比べれば何か → なんか
3*TatarigorosiHen_Day8悟史への…怒りで頭に血が登るのがよくわかる…。登 → 上
3*TatarigorosiHen_Day8ご存知と思いますが、悟史くんは沙都子ちゃんを◆ご存知 → ご存じ
3*TatarigorosiHen_Day8_2今この瞬間、差と沙都子は叔父の心無い言葉に差と → [削除]
3*TatarigorosiHen_Day8_2今日の仲間たちとの、怒鳴りあいが思い出されくる。思い出されくる → 思い出される
3*TatarigorosiHen_Day8_2他人に与えるのがいかに難しいものが思い知る難しいものが → 難しいものか
3*TatarigorosiHen_Day8_2……俺の部屋に篭っててくれれば、…大丈夫、だろうか…。△篭 → 籠#異体字
3*TatarigorosiHen_Day8_2どれくらいかのラグタイムがあり、その隙に、△ラグタイム → タイムラグ
3*TatarigorosiHen_Day8_2…ちょっと気分が変えたくなってさ。△気分が → 気分を#会話表現として許容?
3*TatarigorosiHen_Day8_2例えそれが今日思いつかなくても、例え → たとえ(仮令)
3*TatarigorosiHen_Day8_2それともロウでも足りなくなんたのか?!足りなくなんた → 足りなくなった
3*TatarigorosiHen_Day8_2隠れるのに成功したとして押入れに篭ってみよう。△篭 → 籠#異体字
3*TatarigorosiHen_Day8_2俺はとうとう根を上げ、押入れから這い出た。根 → 音
3*TatarigorosiHen_Day8_2信じられないくらいに時間の経過が早かった。早 → 速
3*TatarigorosiHen_Day9…中身に興味がないが、楽しそうなので口を挟まずに興味が → 興味は
3*TatarigorosiHen_Day9鷹野さんは飲み込みが早いからね、早 → 速#「早い」が適。
3*TatarigorosiHen_Day9始めに鷹野さんが言ったように、…すでに四度もあった。△始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day9不可解な超常現象とか大好きなだろう。大好きなだろう → 大好きなのだろう
3*TatarigorosiHen_Day9ここは人間しかいない世界だって。#区切り位置
3*TatarigorosiHen_Day9禁忌の深遠の淵を歩くのが楽しい人なんだ。淵 → 縁
3*TatarigorosiHen_Day9…言ってくれるわね。坊やなのに挑発までできるの?#区切り位置
3*TatarigorosiHen_Day9「風邪って言ってたよねー。」「みんな家に帰ったら△」 → 」[改行]
3*TatarigorosiHen_Day9梨花ちゃんが気に入らなくて、水を刺す。刺 → 注(差)
3*TatarigorosiHen_Day9例え冗談でも、二度とそういう白々しいことを言うな。例え → たとえ(仮令)
3*TatarigorosiHen_Day9見張る義務がった。義務がった → 義務があった
3*TatarigorosiHen_Day9先に行っとくけど、……家はお金持ちかもしれないけど、行っとく → 言っとく
3*TatarigorosiHen_Day9言って欲しいんだけなんだ…。欲しいんだけ → 欲しいだけ
3*TatarigorosiHen_Day9例え魅音が殺人犯だって、例え → たとえ(仮令)
3*TatarigorosiHen_Day9例え人間の起こした事件であったにせよ、例え → たとえ(仮令)
3*TatarigorosiHen_Day9増してや私とは何の関係もないよ。増してや → 況してや
3*TatarigorosiHen_Day9魅音はあんなにも神妙に話は聞いてくれなったくれなった → くれなかった
3*TatarigorosiHen_Day9その晩をいつになく、蒸し暑くてその晩を → その晩は
3*TatarigorosiHen_Day10元の日々が返ってきてくれるなら返 → 帰
3*TatarigorosiHen_Day10始めは愛のあるものだったかもしれないが、△始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day10すぐバレるような嘘を平気で付き、付 → 吐
3*TatarigorosiHen_Day10…………何だよそれ。……つまり、…何だよ。#区切り位置
3*TatarigorosiHen_Day10一度嘘を付いたら、…もう誰にも信じてもらえないっていう付 → 吐
3*TatarigorosiHen_Day10_2バリバリと頭を掻き毟ってた。△掻き毟ってた → 掻き毟っていた#「い」抜き。状況説明では不適。
3*TatarigorosiHen_Day10_2沙都子は、いつの間に…薄っすらとした汗を全身にかいて△いつの間に → いつの間にか
3*TatarigorosiHen_Day10_2全て嘔吐して戻す。△嘔吐して戻す → 戻す(嘔吐する)#重複表現?
3*TatarigorosiHen_Day10_2……それから、両手をぶんぶんと振り回し始めた。#区切り位置
3*TatarigorosiHen_Day10_2…がくりと……膝を付く。付 → 突
3*TatarigorosiHen_Day10_3俺が家に帰って始めにしたのは、△始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day10_3それっぽちのリーチがいかに頼りないものか、◆それっぽち → それっぽっち
3*TatarigorosiHen_Day10_3悟史は、監督の少年野球チームの入っていた。チームの → チームに
3*TatarigorosiHen_Day10_3頭に二度ほど叩いてから、頭に → 頭を
3*TatarigorosiHen_Day10_3頭に二度ほど叩いてから、用心深く回りを見渡す…。回 → 周
3*TatarigorosiHen_Day10_4村の名前が鬼ヶ淵沼になったのだ鬼ヶ淵沼 → 鬼ヶ淵村
3*TatarigorosiHen_Day10_4第一の事件に習い、バラバラにして隠すのも習 → 倣
3*TatarigorosiHen_Day10_4自分の後人生を賭けた大きな関門なのに、◆後人生 → 人生
3*TatarigorosiHen_Day10_4例え一夜でも、あの意地悪な叔父の元から離れられるなら、例え → たとえ(仮令)
3*TatarigorosiHen_Day10_4叔父叔母夫婦にも、ずっと虐めれていた沙都子。虐めれて → 虐められて
3*TatarigorosiHen_Day10_4始め、それを俺は…何て残酷な日に始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day11平たく例えるなら、…起きたばかりでまだ寝ぼけていて、例 → 喩(譬)
3*TatarigorosiHen_Day11それに至る直前の瞬間までは……、例えるなら昆虫のような。例 → 喩(譬)
3*TatarigorosiHen_Day11改めて回りを見渡す。回 → 周
3*TatarigorosiHen_Day11積み重ねられたきたのかもしれない。積み重ねられた → 積み重ねられて
3*TatarigorosiHen_Day11それは例えるなら……そう、…道みたいなものだった。例 → 喩(譬)
3*TatarigorosiHen_Day11両軍のジャンケンが盛り上がった試しなどない。試し → 例(ためし)
3*TatarigorosiHen_Day11無味簡素で自身の生活に結びつかない内容の問題に△無味簡素 → 無味乾燥#作者特有の表現?
3*TatarigorosiHen_Day11始めは楽しかった。△始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day11どうしてこんなに眠くなるように教えられるのか関心してしまう関心 → 感心
3*TatarigorosiHen_Day11あいつらと出合ったんだっけ。合 → 会
3*TatarigorosiHen_Day11その他にその他にも…色々、色々。◆その他にその他にも → その他にもその他にも
3*TatarigorosiHen_Day11自ら描き出せる人間にしから選べない…人間にしから → 人間にしか
3*TatarigorosiHen_Day11_2薄暗くなってきたにも関わらず関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day11_2窓の隙間から校庭を伺うと……、伺 → 窺
3*TatarigorosiHen_Day11_2誰んとこ尋ねればいいんよ?!尋 → 訪
3*TatarigorosiHen_Day11_2指がカタカタと振るえ、振るえ → 震え
3*TatarigorosiHen_Day11_2…全身には生暖かい汗をびっしょり。暖 → 温
3*TatarigorosiHen_Day11_2俺の身間違いなんかじゃ身 → 見
3*TatarigorosiHen_Day11_2死にたくない一身で逃げる叔父にも一身 → 一心
3*TatarigorosiHen_Day11_2…だが、それに関心する必要はない。関心 → 感心
3*TatarigorosiHen_Day11_2冷静な感情は獣の感情に摩り替わる。△摩り替わる → 掏り替わる
3*TatarigorosiHen_Day11_2殺人的な性格に摩り替わる。△摩り替わる → 掏り替わる
3*TatarigorosiHen_Day11_2口からこぼれるのは粗く不規則な呼吸音と、粗 → 荒
3*TatarigorosiHen_Day11_2今までずっと絞っていた粗い呼吸が、堰を切ったように粗 → 荒
3*TatarigorosiHen_Day11_2粗い息をもう一度飲み込む。粗 → 荒
3*TatarigorosiHen_Day11_2次第に手応えが代わり始め、代 → 変
3*TatarigorosiHen_Day11_2ただアクセルをふかすだけで登りきれてしまうのだから△登 → 上
3*TatarigorosiHen_Day11_3始めのうちは、ずっとずっと彼方からの、△始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day11_3あれだけ殴ったにも関わらず、関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day11_3車体を反時計周りに半回転回して…周 → 回
3*TatarigorosiHen_Day11_3車体を反時計周りに半回転回して…△半回転回して → 半回転して#重複表現?
3*TatarigorosiHen_Day12始め、それは夢だと思っていた。始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day12…学校まで言って電話であの男を呼び出したんだ。言って → 行って
3*TatarigorosiHen_Day12『前原圭一』のいた昨日のお祭りの話しで話し → 話
3*TatarigorosiHen_Day12例えようもない不思議な世界に踏み込んでしまった。例 → 喩(譬)
3*TatarigorosiHen_Day12…いえ、…こっちこそ笑ってすみませんでした。#区切り位置
3*TatarigorosiHen_Day12俺には“祭り会場に行くような時間はありえない”[文末] → 。
3*TatarigorosiHen_Day12あの男は、……生きて家に帰ったらしんです。帰ったらしんです → 帰ったらしいんです
3*TatarigorosiHen_Day12始めは殴るたびに体が跳ねるような感じがありましたが、△始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day12ひと目で識別できるよどの絶対的なものではなかった。よど → ほど
3*TatarigorosiHen_Day12…にも関わらず、…帰ってきている。関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day12沙都子ちゃんの叔父さんを殺していたにも関わらず。関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day12お手洗いは借りるとしよう。お手洗いは → お手洗いを
3*TatarigorosiHen_Day12にも関わらずのこのこと現れて、関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Day12では、取り合えず紅茶の準備を。取り合えず → 取り敢えず
3*TatarigorosiHen_Day12俺に行動を起こせるラグタイムが発生した。△ラグタイム → タイムラグ
3*TatarigorosiHen_Day12いつの間にか粗くなっていた呼吸をぐっと飲み込み、粗 → 荒
3*TatarigorosiHen_Day12疲労感を持ってしても持って → 以て
3*TatarigorosiHen_Day12致命的な八方塞。△塞 → 塞がり#送り仮名の許容範囲?
3*TatarigorosiHen_Day12始めの内は明らかに掘り返す感触でした。△始 → 初
3*TatarigorosiHen_Day13そう、例えるなら、鬼の世界に落ちた。例 → 喩(譬)
3*TatarigorosiHen_Day13もうひとりの俺もまた『前原圭一』[文末] → 。
3*TatarigorosiHen_Day13それもまたにーにーの勤めさ。勤 → 務
3*TatarigorosiHen_Day13人を殺すための鉈を入れた試しなどない。試し → 例(ためし)
3*TatarigorosiHen_Day13自転車を置き、…様子を伺う。伺 → 窺
3*TatarigorosiHen_Day13それを握り締め、用心深く辺りを伺った…。伺 → 窺
3*TatarigorosiHen_Day13魅音のような完璧さも、レナのようなやさしさとは程遠い魅音のような完璧さも、レナのようなやさしさとは → 魅音のような完璧さとも、レナのようなやさしさとも
3*TatarigorosiHen_Day13_2…沙都子がその場に膝を着き、……泣き崩れる。着 → 突
3*TatarigorosiHen_Day13_2診療所に行って見てもらった方が…。△見 → 診
3*TatarigorosiHen_Day13_2…みんなが信じてくれないで、…つい。くれないで → くれないんで(くれなくて)
3*TatarigorosiHen_Day13_2やめってって言ってますのよッ!!やめって → やめて
3*TatarigorosiHen_Day13_2沙都子を俺を凝視していた沙都子を → 沙都子は(沙都子が)
3*TatarigorosiHen_Day13_2あの男を確かに殺したと言う証拠を確かめるために、△言う → いう#補助動詞はかな書きが適。
3*TatarigorosiHen_Day13_2駆けているというのは、あまりに弱々しいというのは → というには
3*TatarigorosiHen_Day13_2たくさんの鳥篭みたいなものが鎖で吊るされていた。△篭 → 籠#異体字
3*TatarigorosiHen_Day13_2大きな鳥篭がひとつ、…ものすごい音を立てながら落下した。△篭 → 籠#異体字
3*TatarigorosiHen_Day13_2梨花の背中を向き出しにして、向 → 剥
3*TatarigorosiHen_Day13_2一分も持たずにこの指を開いてしまうだろう…。△持 → 保
3*TatarigorosiHen_Day13_2……お前が笑っていないと…駄目だんだ…。駄目だ → 駄目な
3*TatarigorosiHen_Day13_2沙都子の笑顔を願う、にーにーとしての勤めだった。勤 → 務
3*TatarigorosiHen_Day14あちこちの間接の皮が破れ、間接 → 関節
3*TatarigorosiHen_Day14さきからずっと…卵を煮焦がしたようなさき → さっき
3*TatarigorosiHen_Day14ジープから様子を伺っていた自衛隊の人が、伺 → 窺
3*TatarigorosiHen_Day14バンド等を止めてぎゅっと締めてくれた。止 → 留
3*TatarigorosiHen_Day14いわゆるお役所的なロスタイムが生じ、ロスタイム → タイムロス
3*TatarigorosiHen_Day14非情に悔やまれています。非情に → 非常に
3*TatarigorosiHen_Day14同様の通報がが同時多発的に、通報がが → 通報が
3*TatarigorosiHen_Day14旗がかけてあるとことなんか初めて見た。とこと → とこ(ところ)
3*TatarigorosiHen_Ep2自分がちゃんと立ち止まったにも関わらず、関わらず → 拘らず
3*TatarigorosiHen_Ep2不審な言葉が記録に残ってる。△残ってる → 残っている#「い」抜き。状況説明では不適。
4*Himatubusi面識のない男と突然、目が会い、会 → 合
4*Himatubusi……にも関わらず、犬飼はしばらくの間、関わらず → 拘らず
4*Himatubusi調査対象団体、「鬼ヶ淵死守同盟」[文末] → 。
4*Himatubusiご存知の通り、先週あった犬飼建設大臣への直訴事件では◆ご存知 → ご存じ
4*Himatubusi24時間体制の人員を大幅に増員しまして。体制 → 態勢
4*Himatubusi雛見沢出身の人間が抑えています抑 → 押さ
4*Himatubusi今回の騒動に全面バックアップ騒動に → 騒動を
4*Himatubusi_day1_2看板、登り旗、…そういったものが沿道にひしめいていた…。登り旗 → 幟旗
4*Himatubusi_day1_2どうしたものか大石氏を伺う…。伺 → 窺
4*Himatubusi_day1_2例えあなたにだって話せる訳ないじゃありませんか。例え → たとえ(仮令)
4*Himatubusi_day1_2ということだけは、お話しておこうと思いまして。お話 → お話し
4*Himatubusi_day1_2…獲物をさらいに麓に下りてくる行為、『鬼隠し』[文末] → 。
4*Himatubusi_day1_2今でも盲進してるのが多いですよ。盲進 → 妄信
4*Himatubusi_day2_1何かの間違いで私の招待が露呈することになれば、招待 → 正体 <済>
4*Himatubusi_day2_1都会者が田舎を保養地を見下し、△保養地を → 保養地と
4*Himatubusi_day2_1目の前の少女は、まるで私の出方を伺うように、伺 → 窺
4*Himatubusi_day2_1何やってるだ私は。やってるだ → やってるんだ
4*Himatubusi_day2_1………まったくにもって牧野氏の言うとおりだった。まったくにもって → まったくもって
4*Himatubusi_day2_1境内からの景色を置いて、置 → 措
4*Himatubusi_day2_2あちこちに登り旗が立てられている。登り旗 → 幟旗
4*Himatubusi_day2_2…私が、反ダムの登り旗に目を留めているのに登り旗 → 幟旗
4*Himatubusi_day2_2学生が立て篭もり、突入してきた機動隊と乱闘になり…。△篭 → 籠#異体字
4*Himatubusi_day2_2あのような暴力や立て篭もりで対抗しようというのには、△篭 → 籠#異体字
4*Himatubusi_day2_2容姿がまったく同じな別人が摩り替われたはずがないのだ。△摩り替われた → 掏り替われた
4*Himatubusi_day2_2村長を始め、鬼ヶ淵村の要人たちに始 → 初#「始め」が適。
4*Himatubusi_day2_3ご同僚の嘉納さまと申されております。申されて → 伺って(承って)#「申す」は謙譲語。
4*Himatubusi_day2_3上首尾かはわかりませんは。わかりませんは → わかりませんが
4*Himatubusi_day2_3地元公安に応援体制を入れられるようにするからね。体制 → 態勢
4*Himatubusi_day2_3赤坂さん、あなた受話器取るの早いですねぇ。早 → 速#「早い」が適。
4*Himatubusi_day2_3そんないかがわしいところに通った試しなどありません…!試し → 例(ためし)
4*Himatubusi_day2_3大石氏の口から出る言葉で、これほど信憑性はないだろう…。信憑性は → 信憑性のないものは
4*Himatubusi_day2_3おやっさんが赤坂くんの川と牌を見比べ始め、川 → 河#麻雀用語
4*Himatubusi_day2_3蔵人の聴牌など鼻から論外、というわけか。鼻 → 端
4*Himatubusi_day2_3サトさんは聴牌しなかったらか流れて、聴牌しなかったらか → 聴牌しなかったから
4*Himatubusi_day2_3坊主、お前、慣れしとるなぁ…!◆慣れしとる → 慣れとる#「場慣れ」などの略語か?
4*Himatubusi_day2_3小僧が相手だと馬鹿馬鹿しくて手を弛むってわけですか。手を → 手が
4*Himatubusi_day2_3赤坂くんが頬杖を付きながら、くっくっくと笑う。付 → 突
4*Himatubusi_day2_3若い頃はだいぶ馴らしたんだろ?馴 → 鳴
4*Himatubusi_day2_3来年当たり、第2工区も任されちまうかもしれねぇなぁ。当たり → 辺り
4*Himatubusi_day2_3拒否した質問ですね。△拒否した → 拒否したい#表現としてありえる?
4*Himatubusi_day2_3それ以外は、ただ畳みの上に正座するだけ。畳み → 畳
4*Himatubusi_day2_3まるで始めからなかったかのように掻き消える…。△始 → 初
4*Himatubusi_day2_3魅音はそれに対しに、対しに → 対し
4*Himatubusi_day2_3魅音の実父が幹部を勤める暴力団組織の構成員だった。勤 → 務
4*Himatubusi_day2_3御三家に継ぐ最も高位な席で、継 → 次
4*Himatubusi_day2_3少しは堪えるいいんじゃがのぉ。堪える → 応(徹)えると
4*Himatubusi_day2_3あの、得たいの知れない何者かは、△得たい → 得体
4*Himatubusi_day2_3何者かが潜んでこちらを伺っているのか。伺 → 窺
4*Himatubusi_Day3_1これほど明白な孫存在の証拠の真偽を、◆孫存在の → 孫の存在の#誤記ではない?
4*Himatubusi_Day3_1だが大石氏は、出かけるにも関わらず、関わらず → 拘らず
4*Himatubusi_Day3_1始めは歳相応に恐怖に怯え、△始 → 初
4*Himatubusi_Day3_1祖父が大臣が政治家であるという理由で大臣が → 大臣や
4*Himatubusi_Day3_1不愉快な見方をされた試しは確かに少なくない。試し → 例(ためし)
4*Himatubusi_Day3_1いじめたり、増してや殺すことなど目的ではないのだ。増してや → 況してや
4*Himatubusi_Day3_1昔の傷なんかに堪えたりするって、堪 → 応(徹)
4*Himatubusi_Day3_1その時、医者と目が会う。会 → 合
4*himatubusi_Day3_2バリケードが車一台分の隙間が開けられるバリケードが → バリケードに
4*himatubusi_Day3_2例え銃を撃ったことがなくても。例え → たとえ(仮令)
4*himatubusi_Day3_2その音の暴力といったら、…例えようもない。例 → 喩(譬)
4*himatubusi_Day3_2どんなにびったり窓ガラスを締めても△締 → 閉
4*himatubusi_Day3_2それでもいつか、車をそれを抜け、車を → 車は
4*himatubusi_Day3_2近くに機動隊員が入れば、入れば → 居れば
4*Himatubusi_Day3_3例え愛着がない村であっても、例え → たとえ(仮令)
4*Himatubusi_Day3_3親族の誰かが「気を利かす」[文末] → 。
4*Himatubusi_Day3_3…始めから最後まで、全てを知っている少女が、△始 → 初
4*Himatubusi_Day3_3古手梨花、って少女。……ご存知ですか?◆ご存知 → ご存じ
4*Himatubusi_Day3_3古手家が臭いと睨んでおられるわけで?おられる → いらっしゃる
4*Himatubusi_Day3_3同盟の登り旗の中に、オヤシロさまと書かれたものが登り旗 → 幟旗
4*Himatubusi_Day3_3クラクションは強く何度も押しクラクションは → クラクションを
4*Himatubusi_Day3_3急な雨で、困っちゃっいましてねぇ。困っちゃっい → 困っちゃい
4*Himatubusi_Day3_3多分言い逃れは難しい感じていた。難しい → 難しいと
4*Himatubusi_Day3_3まるで蹴り上げるように男の腹に足を付きたてる。付 → 突
4*Himatubusi_Day3_3声の緊迫感から、向こうでも一刻を争う自体で、自体 → 事態
4*Himatubusi_Day3_3大きく腕を回すと、逆に大石の両腕を絡めしまった。絡めしまった → 絡めてしまった
4*Himatubusi_Day3_3それよりも早く、男ががっちりと腕を回し、早 → 速#「早い」が適。
4*Himatubusi_Day3_3自分を殺せるチャンスがあるにも関わらず、関わらず → 拘らず
4*Himatubusi_Day3_3頭の切り替えはあまりに早かった早 → 速#「早い」が適。
4*Himatubusi_Day3_3だが、痛みだけは例えようがない…。例 → 喩(譬)
4*Himatubusi_Day3_3背後で男たちの隙を伺っていたのだ。伺 → 窺
4*Himatubusi_Day3_3瞬時に間接を極めてしまう。間接 → 関節
4*Himatubusi_Day3_3向けられているにも関わらず関わらず → 拘らず
4*Himatubusi_Day3_4初見だけでは判断が危険なのです初見 → 所見
4*Himatubusi_Day3_4ちょいと彼と二人で話しがしたいんでですが、でですが → ですが
4*Himatubusi_Day3_4ちょいと彼と二人で話しがしたいんでですが、話し → 話
4*Himatubusi_Day3_4例え、今この場に電話があったとしても、例え → たとえ(仮令)
4*Himatubusi_Day3_4増してや、これから向かうのは、増してや → 況してや
4*Himatubusi_Day3_4今のたばこ屋の電話をもそうだった。△をも → でも(も)#「そうだった」に該当する他動詞が前後に見当たらない。
4*Himatubusi_Day3_4私は明らかに、ちょっと電話に…と言うには遠すぎるほど、病院から離れていることは明白だった。△私は → 私が#「は」の連続は不適。
4*Himatubusi_Day3_4蛾たちの社交場以上の何者でもない。何者 → 何物
4*Himatubusi_Day3_4電話ボックスの扉に手を付くと、付 → 突
4*Himatubusi_Day3_4これまで必死に押さえてきたざらついた感情が押さえて → 抑えて
4*Himatubusi_Day3_4……にも関わらず、私は少女が肯定したように感じた。関わらず → 拘らず
4*Himatubusi_Day3_5笑って誤魔化そうとしているの見え見えいるの → いるのが
4*Himatubusi_Day3_5私はその言葉の重みを感じるには△私は → 私が#「は」の連続は不適。
4*Himatubusi_Day3_5大臣のスキャンダルが公けになって△公け → 公#送り仮名の許容範囲?
4*Himatubusi_Day3_5誘拐事件と断定して公安が動いてることが△動いてる → 動いている#「い」抜き。状況説明では不適。
4*Himatubusi_Day3_5増してや、自分のように職場に合わせて増してや → 況してや
4*Himatubusi_Day3_5職場に合わせて賃貸を転々としてるのではなく、△してる → している#「い」抜き。状況説明では不適。
4*Himatubusi_Day3_5病院の駐車場に付くまでぐっすりだった。付 → 着
4*Himatubusi_S60線状痕を調べましたが、線状痕 → 旋条痕
4*Himatubusi_S60でもね、…きっとそれは私も何です。何です → なんです
4*Himatubusi_S60“屋上へ登らなかったということだ”[文末] → 。
4*Himatubusi_S60古手梨花は未来がわかる預言者だとします。預言者 → 予言者
4*Himatubusi_S60あ、彼のことは赤坂さんもご存知ですよね。◆ご存知 → ご存じ
4*Himatubusi_S60そして、最後の年を向かえ、向かえ → 迎え
4*Himatubusi_S60少女は始めから全て予言していた。△始 → 初
4*Himatubusi_S60私は始め、大災害による死を指したものと思っていた。始 → 初
4*Himatubusi_S60少女の死は、就寝中にガスで死んだなどいう事故でなく。などいう → などという
4*Himatubusi_S60畳みに両膝、両手を付き、ぼろぼろと涙を零した。畳み → 畳
4*Himatubusi_S60畳みに両膝、両手を付き、ぼろぼろと涙を零した。付 → 突
o1*rp_story1「レナもシカトすんなー!2人がホテル街へ消えたって回覧す、[文末] → 」
o1*rp_epilogueそれを山に例えるなら……エベレストなのか。例 → 喩(譬)
o2*UTage_Watanagasi目撃されていたにも関わらず関わらず → 拘らず
o2*UTage_Watanagasi井戸に落ちて死んでいたにも関わらず、関わらず → 拘らず
o2*UTage_Watanagasi…その計画、例えうまく行っても「魅音」は悪役でしょ?例え → たとえ(仮令)
o2*UTage_Watanagasi「捜査撹乱の事件」ということかしら?△撹乱 → 攪乱#異体字
o3*Utage_Tatarigorosi第1回から登場していたにも関わらず、関わらず → 拘らず
o4*Utage_Himatubusi何だか素敵な登場をありがとう。改めまして皆さん、#区切り位置
o4*Utage_Himatubusi…例えお疲れ様会だけと言えども出演し、例え → たとえ(仮令)
o4*Utage_Himatubusiご存知と思いますが、『ひぐらしのなく頃に』は◆ご存知 → ご存じ
o4*Utage_Himatubusiご存知の通り、劇中にはたくさんの謎が◆ご存知 → ご存じ
o4*Utage_Himatubusi解答編直前の、今ここにおられる皆さんは、おられる → いらっしゃる
o4*Utage_Himatubusi一番楽しむことができる場所におられると思います。おられる → いらっしゃる
o4*Utage_Himatubusi最高に楽しい作品を仕上げて下さいました。#区切り位置
T*Sub_Tips_001変な建設重機みたいのは止まってるし。△止 → 停
T*Sub_Tips_001戦前からずーっと立ってたらしいからねぇ…。立 → 建
T*Sub_Tips_002圭一はワイシャツ1枚で涼しそうですわねぇ…。圭一 → 圭一さん#沙都子の台詞。
T*Sub_Tips_002あんまり儲かってなさそうな商売だな。#区切り位置
T*Sub_Tips_005団結し鬼ケ淵死守同盟を結成。鬼ケ淵 → 鬼ヶ淵
T*Sub_Tips_005自らの団結の祟高な力によってなされていることを祟高 → 崇高
T*Sub_Tips_005すでに鬼ケ淵死守同盟はその役割を終え鬼ケ淵 → 鬼ヶ淵
T*Sub_Tips_005鬼ケ淵死守同盟会長 公由喜一郎書鬼ケ淵 → 鬼ヶ淵
T*Sub_Tips_006始めは殺すつもりはなかったのでしょう。△始 → 初
T*Sub_Tips_006始めはちょっとした仕返しのつもりだった…。△始 → 初
T*Sub_Tips_006始めは渋った彼らも、次第に捕まりたくないと△始 → 初
T*Sub_Tips_006彼らは始めは渋りましたが、結局誰も逆らえませんでした。△始 → 初
T*Sub_Tips_006警察の連日の捜査にも関わらず、関わらず → 拘らず
T*Sub_Tips_012別命あるまで維持で願いします。願いします → お願いします(願います)
T*Sub_Tips_012それから回転灯は付けないでお願いします。付 → 点
T*Sub_Tips_012先に写真取らせた方がいいんじゃないですか?取 → 撮
T*Sub_Tips_013爪自体は割りと簡単に剥がれる。割りと → 割と
T*Sub_Tips_017本当はすごく笑えないのだが、取り合えず笑い飛ばしておく。取り合えず → 取り敢えず
T*Sub_Tips_020俺の視界外、死角から俺を伺っていた…?伺 → 窺
T*Sub_Tips_020じっと伺うものもいなければ、伺 → 窺
T*Sub_Tips_020それは…例えようもない恐怖だった。例 → 喩(譬)
T*Sub_Tips_020もっと早く走って逃げることもできない。早 → 速
T*Sub_Tips_020誰か明かりを付けてくれ。付 → 点
T*Sub_Tips_020………始めそれの意味はわからなかった。始 → 初
T*Sub_Tips_021だが、毎日通っているにようには見えないよな。通っているに → 通っている
T*Sub_Tips_021あら、圭一さんはご存知ありませんの?◆ご存知 → ご存じ
T*Sub_Tips_021ソープランド屋さんとか。△ソープランド → トルコ風呂#「ソープランド」への改名は昭和59年。
T*Sub_Tips_022魅音さんのご家族のことをご存知ですの?◆ご存知 → ご存じ
T*Sub_Tips_022…何となく俺の様子を伺っているような……。伺 → 窺
T*Sub_Tips_023闘撮のチャンスを伺う…。伺 → 窺
T*Sub_Tips_025熊谷くんたちがが相当キツく腕を締め上げていたらしく、熊谷くんたちがが → 熊谷くんたちが
T*Sub_Tips_025兄さん方のバイクをお運びして進ぜようって言ってんだよ。#区切り位置
T*Sub_Tips_026望みどおりの場所で車を停まる。車を → 車が
T*Sub_Tips_031オヤシロさまの信託を得て「犠牲者」を選び出し、信託 → 神託
T*Sub_Tips_032にも関わらず、これほどまで多くの種が生み出される関わらず → 拘らず
T*Sub_Tips_032…胸の高まりが押えられない。押さえられ → 抑えられ
T*Sub_Tips_038情報を伏せているにも関わらず、関わらず → 拘らず
3*Tatarigorosi_opening枯れ掛けたプランターや植木鉢、△掛けた → かけた#補助動詞はかな書きが適。
3*Tatarigorosi_opening何かへ見せしめってことですかね。△何かへ見せしめ → 何かへの見せしめ
T*Sub_Tips_045沙都子ならこの山で篭城して、△篭 → 籠#異体字
T*Sub_Tips_046両手いっぱいに石灰の粉を盛って、◆盛って → 持って#誤記ではない?
T*Sub_Tips_049検死初見コピー初見 → 所見
T*Sub_Tips_049各関節毎に1本、計30本の五寸釘で打ち抜いている。◆30本 → 28本
T*Sub_Tips_049例の王子川惨殺死体の検死初見コピーです。初見 → 所見
T*Sub_Tips_056昨日23日に県福祉部より児童保護司が派遣されましたが、23日 → 17日#ロジックエラー
T*Sub_Tips_060どこかで飲んだ暮れてるのかな…?飲んだ暮れてる → 飲んだくれてる
T*Sub_Tips_060大石さん、いらっしゃますかぁ?!いらっしゃ → いらっしゃい
T*Sub_Tips_064あれだけ溌剌と充実しておられたのに。おられた → いらっしゃった
T*Sub_Tips_066人と人のつながりや運命が歯車に例えられるなら。例 → 喩(譬)
T*Sub_Tips_067事態は何も解決していないにも関わらず、関わらず → 拘らず
T*Sub_Tips_068用心深く表の様子を伺った…。伺 → 窺
T*Sub_Tips_070廊下をぱたぱたと足音が近付き、ふすまがソロリを開く。ソロリを → ソロリと
T*Sub_Tips_070大して長い時間、沈黙に縛られたいたわけでもない。縛られたいた → 縛られていた
T*Sub_Tips_072もう片方の色の箱はパッ消えてしまった。パッ → パッと
T*Sub_Tips_073予想通りの反応だったのことがだったの → だった
T*Sub_Tips_074その子の弟、もしくは妹になる子を身篭っていた。△篭 → 籠#異体字
T*Sub_Tips_074その時の行雪絵は、行雪絵 → 雪絵
T*Sub_Tips_075他の子たちは懸命に誤っていたのに誤 → 謝
T*Sub_Tips_075竿台ごとひっくりかえって大変なことになった。△竿 → 物干し#釣り道具と誤解されかねないため。
T*Sub_Tips_075私はこみ上げてくる感情を必死に押さえる。押さえる → 抑える
T*Sub_Tips_076周りを伺うような仕草すらなかった。伺 → 窺
T*Sub_Tips_077にも関わらず、あの子は慣れた手つきで野菜の皮を剥き、関わらず → 拘らず
o2*kdf0_storyその例えるならエベレストの登山に似た試練を乗り越え、例 → 喩(譬)

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過去ログ

謎と考察

キャラクタ別
前原家
竜宮家
園崎家
古手家
北条家
その他
呼称

ストーリー別
全編共通

■ひぐらしのなく頃に
鬼隠し編
綿流し編
祟殺し編
暇潰し編
(TIPS検証)

■ひぐらしのなく頃に解
目明し編
罪滅し編
皆殺し編
祭囃し編
(TIPS検証解)
(カケラ紡ぎ)

ひぐらしのなく頃に礼
賽殺し編
昼壊し編

■ひぐらしのなく頃に祭
盥回し編
憑落し編
澪尽し編
ストーリ分岐
(TIPS検証祭)
祭推理考察まとめ

■ひぐらしのなく頃に絆
染伝し編
影紡し編
異本・昼壊し編
宵越し編
解々し編
澪尽し編(絆)
言祝し編
(TIPS検証絆)
絆推理考察まとめ

■ひぐらしのなく頃に奉
雛見沢停留所

綿流しの夜別
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