カードリスト / Ver3.x / 蜀(排出停止) Ver2.x


カードリスト/Ver3.x/蜀(排出停止) Ver2.x

蜀(排出停止) Ver2.x

【群雄英傑002/LE032】 HE劉備/LE劉備(吉永)

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5槍兵5/5指揮5

Ver2の蜀のスターターパックに入っていた群雄英傑カード。
群雄伝ではR劉備の代わりに使えたが、R劉備の計略の効果とリスクの高さの影に霞んでいた。
それを差し引いてもVer1時代のEX劉備に毛が生えたような能力なので普通なら使うことは最早無いだろう。
だがLEは女性武将扱いで人気が高く、オークションなどでは大戦3までの全カード中でも最高峰のレートで取引されている。
HE劉備はVer3.02のときに、LE劉備(吉永)はVer3.11にてそれぞれ頂上対決に登場している。

Ver3.50では武力上昇値が+3→+2に下方修正されたが、Ver3.59になり+3に戻った。
しかし依然として実用性は無いに等しいので、趣味と割り切って使う以外ないだろう。

【蜀003/LE002/LE003】 R関羽/LE関羽(本宮、横山)

コスト兵種武/知特技計略士気
3槍兵9/8柵/勇/募車輪の大号令6

Ver3.0にて自分の半分のコストのUC法正に計略を引き継いだ美髭公様。
正確にはUC法正は車輪の指揮で別計略なので、槍兵以外に効果が無いことに注意。
その代わり武力上昇値は+4で効果時間約7.5c(Ver3.59_3)と十分なので、槍兵に対する効果自体は見劣りしない。

UC法正と違い自身も車輪状態で主力になれるので、一応使い分けは可能。
長槍戦陣を持つGC法正が使えるのも利点。
R魏延(鬼槍)も高コスト槍兵の槍兵限定号令と似た性質だが、こちらは計略効果が常に一定なので安定して使える。
また、鬼槍の車輪号令(3部隊)は速度上昇が付く代わりに武力は+2しか上がらず車輪の破壊力はこちらが勝る。

とはいえコスト比スペックや計略効果だけ見れば、前述の2枚のほうが使いやすいのが現状。
柵持ち、高スペック槍兵、R魏延(車輪)やUC法正と共存出来る「関羽」という名前など、何かしらに価値を見出さなければ出番は無いだろう。
一見コストと特技内容から究極デッキや至高デッキと合いそうだが、その場合は特技一つ違いのSR関羽でいいだろうという結論になりがちである。 ロマンを追い求めたい方はどうぞ。

【蜀007/LE018】 C関平/LE関平

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5槍兵5/5奮激戦法3

絵師変更のため、大戦2のカードを使ってもこの能力値のままなので注意。
基本スペックは同名の自身より劣るのだが、R孫尚香の特技を勇魅から募にしただけなので
意外と優秀であるので使いどころがあるかもしれない。

【蜀008】 C簡雍

コスト兵種武/知特技計略士気
1槍兵2/3伏/魅無血開城3

絵師変更のため、このカードを使ってもVer3のC簡雍と互換が無いので注意。
Ver3では属性と知力+3の引き換えに魅力剥奪。
魅力が欲しければこちらを使ってもいいかもしれない。


【蜀011】 UC姜維

コスト兵種武/知特技計略士気
1槍兵4/4なし質実剛健3

計略は効果時間7cで武力+2と流石に実用レベルでは無くなってしまったが、
コスト1武力・知力4というハイスペックは十分選択肢になりうる。
UC張飛など高コストの脳筋がデッキにいる場合、C孫桓の火計程度でも撤退しかねない
ライバルのUC周倉より使い勝手が良くなる場合があるので、構築の視野に入れてみるべきだろう。
事実、頂上対決でも忠義デッキや苦楽デッキなどで武力槍としてちょくちょく見かける。
Rの自分と組めないのが欠点だが、R馬謖がRの自分のコストダウン版といった
使いやすいカードになったため、そちらとの共存という形では十分選択肢になるだろう。
また、このカードのおかげで蜀は全勢力でも唯一、単色でもコスト1武力4を2枚入れる事が出来る。

一時は排出停止ながらランキング50位以内、現行排出のUC周倉よりも上位に居るほどだった。
計略の下方修正と強化戦法の強化の煽りを受けて、現在こそランク外になっているが
未だに排出停止の中では高い実用性を持つ一枚である。

【蜀013】 SR黄月英

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5攻城兵1/9黄式加速装置4

Ver3.0xのUC黄月英とは互換していない。
計略は現行カードとの調整も兼ねてか、効果時間が22.5c→11cと大幅に短縮されている。
Ver2の頃からコストに見合わない武力であるうえ、Ver3では武力インフレが拍車をかける。
ただVer3.5においては攻城力にコスト比も加わったため、コスト1の攻城兵よりも攻城力は上。
攻城力のおかげで、落城を狙うのであれば新カードよりこちらが扱いやすい。
R諸葛亮の持つ臥龍の将略とのコンボによる城門は、Ver3.59では約93%。
しかしやはりコスト0.5の差は大きいので、武力を気にするのであれば新カードが無難。
Ver3.59_2〜3.59_3で動画などを中心に評価を上げつつあるカードで、
落日の舞い+加速+奥義による英傑伝での落城など、ネタ以外の実用的な用途が見つかってきている。

2010/10に何気にセレクションに登場していたりする。

【蜀014】 UC黄月英

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5攻城兵4/8柵/魅忠義の援兵5

Ver3.59にて費褘が同計略を持ってきた影響で、全盛期ほどではないが計略が強化。
SRの自分同様、動画などを中心に評価を上げつつあるカード。
Ver2時代から暴虐との組み合わせは健在である他、
落日の舞いとのコンボなど、SR黄月英と同じ仕様用途がある。
SR黄月英と違い、魅力+柵持ちな上に、武力4攻城兵であるので中々粘り強く、
コスト1.5攻城兵の攻城力はかなりのもの。計略も士気溢れを兵力に変換できるなど、
環境の変化により実用に耐えうる一枚となってきた。

【蜀017】 C沙摩柯

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5弓兵5/3零距離戦法4

蜀では数少ない弓兵とは言え、昔から存在感のなさ加減に定評のあったカード。
新カードとは互換しておらず、比較すると武力-1、知力+1、属性なし、勇猛あり。
勇猛や知力から零距離戦法との相性は良いとはいえ、武力1の差は大きい。
現行排出の自分の出番がごくわずかな状況なので、厳しいものがあるだろう。

【蜀020/LE023】 R諸葛亮/LE諸葛亮(本宮)

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5弓兵3/9石兵八陣4

蜀には貴重な柵弓という点だけでなく、計略も要所で使えば敵の戦略を大幅に狂わせる事ができるかもしれないロマン溢れる一枚。
下方修正されていないおかげか他に同系統の計略も存在しないので、運用次第では現行カードとも十分渡り合える。
しかしコスト1.5では最低ランクのスペックに加え、軍師や武将の自分が使えなくなるのも痛い。
更には、同コストに魅力+崩射を持ち、武力も1高い王桃の存在もある為、どうにも厳しいのが現実。
と思ったら、三国志大戦3全国大会 羅刹の章にてエリア準決勝にまで勝ち進んだ猛者が現れた。
使い方次第で化けるという一枚であろう。


【蜀021/LE024】 R徐庶/LE徐庶

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5騎兵3/9落雷6

新カードとの互換性は無く、このカードを使っても武力3のままなので注意されたし。
新カードの完全下位互換になっている。

【蜀024】 R趙雲

コスト兵種武/知特技計略士気
2槍兵8/4質実剛健3

効果時間が大幅に短縮したため単体で選ぶならR魏延(車輪)を使おう。
R魏延(車輪)との組み合わせでコスト2武力8槍が2枚とも募兵持ちということもできる。

【蜀026/LE007】 R張飛/LE張飛(横山)

コスト兵種武/知特技計略士気
2.5槍兵9/3長坂橋の仁王6

計略は士気6に見合うほどの効果ではなくなり、武力もVer3のRの自分に負けている。
Ver3.1で復活した息子が、コスト2で優秀なスペックと同様の計略を持っているのも苦しい。
ただしVer3.59_2現在では武力上昇値+7、範囲もこちらが広く計略効果だけ見れば息子よりも優秀だったりする。

【蜀033】 UC麋竺

コスト兵種武/知特技計略士気
1騎兵2/7なし的確な援兵3

SR孫尚香は計略変更されているが、彼は的確な援兵のまま。
C伊籍の回復量とC呉懿の機動力を併せ持ち、一騎討ちも起きないので単純に回復要員として見れば悪くない。
また低コストの高知力騎兵なので伏兵処理がしやすいというのもポイントである。
気になる軍師の自分との兼ね合いは、他に再起興軍持ち軍師が複数いるのであまり問題ないと言えよう。

Ver3.5xで蜀に「寡兵」系の計略が追加され、それと共に回復計略の需要も伸びており
今後の動向次第では再び光が当たる可能性を秘めている。
頂上対決にも登場するなど、旧カードながら実用に十分耐えうる一枚。

【蜀039】 C孟達

コスト兵種武/知特技計略士気
1槍兵3/5反逆の狼煙4

絵師変更のため大戦2のカードを使っても伏兵はついていないので注意。
蜀では貴重な連計持ちで、スペックも連計持ちの中ではトップクラス。
蜀絡みの連計デッキを組む時は鉄板の一枚。
そもそも連計デッキの出番が無いとか言ってはいけない。


【蜀045】 C王甫

コスト兵種武/知特技計略士気
1槍兵2/5なし車輪の伝授3

C趙累と比べ知力-2の柵無しとなり、完全下位互換に。
もはや使い道は趙累と組み合わせ交互に車輪を投げ続けるというロマン溢れる使い方ぐらいか。

【蜀050】 R関平

コスト兵種武/知特技計略士気
2槍兵8/3なし特大車輪戦法5

効果時間は若干短めだがあの車輪の大きさは健在。武力上昇値も+5のまま。
しかし素のスペックでR魏延に一歩劣る。性能の優秀なUC関平を使えないのも痛い。

【蜀052/LE020】 SR姜維/LE姜維

コスト兵種武/知特技計略士気
2.5槍兵7/7醒/魅/募受け継ぎし陣法6

覚醒の仕様変更により残り50cで一応8/8となる。
Ver3.59_2現在は武力+4と全く使えない性能ではないが、
八卦の戦計3部隊掛け、軍師の自分、さらにSR徐庶の存在もあり、それらを押しのけて彼を採用する必要性は皆無。
出番は名前被りで諸葛亮や徐庶がどうしても使えない場合ぐらいだろう。

【蜀053】 UC敬哀皇后

コスト兵種武/知特技計略士気
1弓兵2/6野戦の舞い4

属性が無い以外は麋夫人とまったく同じ能力なため、属性を気にしないなら絵の好みで選んで良い。
一応どちらも同名カードが存在するので、ほぼ無いだろうが名前被りを避ける場合にも使い分けられる。
ちなみにW野戦の舞いをすると撃破1部隊当たりの攻城量が倍となる。
実戦ではまず使えないが、5部隊撃破で落城させることが可能(逆も又しかり)。
「業炎陣の手前でW野戦→相手が近づいて来たら業炎発動」で大虐殺&敵城ダダ崩れというのもロマンである。

【蜀055】 SR黄忠

コスト兵種武/知特技計略士気
2.5弓兵9/3柵/勇不撓不屈5

計略の回復量こそ全快から8割回復にダウンしたが蜀軍では貴重な高武力弓。
それも弓の国である呉にも居ない武力9+柵持ち弓兵である。
計略の不撓不屈も+4、8割回復、5cと未だ現役。デッキによっては居場所はまだまだ存在する。
その希少性と優秀なスペックが一部で評価され、レートが微妙に高騰していた。

Ver3.50では新たなSRの自分が新計略を引っさげて登場したが、スペックも計略の性質もまるで異なる上に
こちらはVer3.5でも依然として蜀唯一の武力9以上の柵持ち弓なので、住み分けは出来ていきそうだ。


【蜀057】 C諸葛瞻

コスト兵種武/知特技計略士気
1騎兵2/8小さき落雷5

計略の威力が大幅にダウン…しかしスペックだけはいまだに異様な高さ。
新カードの自身とは互換が無いので注意。
むしろUC張姫が同じポジションのカードになっている。
知力の高さや一騎討ちの有無ではこちらが有だが、知力では勝っていのに落雷の威力では劣っているので注意。
確殺が知力1のみなのは同じだが、知力1軍や知力2以上に与えるダメージには差が出てくる。

伏兵掘りを重視する場合や、桃園デッキ等で一騎討ちを避けたい場合は活躍が期待できるか。

【蜀059】 R諸葛亮

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5槍兵3/9伏/魅/連蜀呉の連合号令6

各属性の号令や、「蜀呉の連合攻勢」があるので混色号令としての価値は特に無い。
ただ、属性・兵種を揃えなくてもいいシンプルな武力上昇号令という独自性は一応残っている。
さらに属性号令には効果時間で、連合攻勢には武力上昇値で勝っている。
そういった点に価値を見出せるなら。
Ver3.59_3では武力上昇+4、効果時間6.5c程度となっている模様。

【蜀060/LE025】 R趙雲/LE趙雲(本宮)

コスト兵種武/知特技計略士気
2.5槍兵8/7活/魅/勇疾風大車輪4

「コスト2.5復活持ちの槍兵」という独自性はいまだ健在。
しかし計略は武力+2、効果時間5cと下方修正されているので厳しい。
さらに3.59ではRの自分が似たような速度上昇+車輪の旋術を持って登場。
計略面では期待出来ないので、使うなら高コスト復活槍兵というスペック目的になるだろう。
Ver3.59_3現在、計略の武力上昇+3,効果時間6c弱となっている模様。 (効果時間については体感のため、要検証。)

【蜀063】 SR張飛

コスト兵種武/知特技計略士気
2.5騎兵9/4勇/募決着の刻4

Ver2.1の蜀のライダーマンこと騎兵の張飛。
3.59で登場のSR張飛とはスペック・兵種共に同じだが、互換は無いので注意

計略は下方修正されたが、それでも武力上昇は+5(Ver3.59A現在)なので、普通の計略に戻されただけとも言える。
特技も勇猛&募兵持ちなので、属性が無い事さえ目を瞑れば大戦3でも十分実用レベル。
問題点はこれを採用する事で同名の自分が使えなくなることと属性未所持の二点。
Ver3.59で武力上昇値が+4→+5に増加。崩射でフォローすれば槍に向かっていきやすくなり
武力依存値が高い現在、活躍が期待される…かもしれない。

【蜀067/LE028】 R馬超/LE馬超(本宮)

コスト兵種武/知特技計略士気
2.5槍兵9/5獅子の剛槍5

スペックはスターターのUC関羽と特技違いと若干頼りないが、
蜀2.5槍兵の武官は層が薄いため、独自性は保てている。

Ver3.5での計略効果は、士気5で武力+6、移動速度増加、槍撃ダメージ若干増加、効果時間5.5c。
自身が高コストだけあって計略使用後はデメリット無しの武力15。
効果時間がかなり厳しいが、状況次第でなんとか使い道を見出せるレベルだろうか?
一方でVer3.5で登場したSR趙雲の剛槍は、士気6で武力+4、移動速度かなり増加、槍撃ダメージ大幅増加、効果時間7c。
ちなみに剛槍計略も、突撃+突撃や遠弓+遠弓の様に同系統の効果が重複する。
馬超に限らず、剛槍+長槍や剛槍+剛槍といった計略コンボを練ってみるのも面白い。
ただし、新特技崩射は剛槍ですら容赦無く槍オーラを消してしまうので、敵武将に使い手が居る場合は注意が必要。


【蜀069】 SR麋夫人

コスト兵種武/知特技計略士気
1騎兵1/6不惜身命の計4

Ver3.59現在、復活カウント減少は-14秒。一応は使える形になった。
とはいえ、そもそも「復活カウントを減らす」という効果が微妙なので相変わらずとも言える。
騎兵なので通常運用に関しては使い勝手はそこそこ良い。
ちなみに蜀SRで唯一のコスト1。SR単デッキでのコスト調整にあると便利だが、絵師補正でレートは高い。

【蜀071】 C楊儀

コスト兵種武/知特技計略士気
1騎兵2/6孔明の遺言3

コスト1騎兵の伏兵持ち、博打性はあるが妨害系陣略に一応の対処が可能な計略、と独自性は充分にある。
伏兵持ち騎兵で文官扱いのため一騎討ちを起こさず、武力も2と悪くはない。
実は蜀のコスト1伏兵騎兵で唯一の武力2なので、スペック要員と割り切れば使えなくもない、かも。
計略範囲もVer3.591現在では直径が戦場の半分程度に修正されており、使い物にならないわけではなくなった。

【蜀074】 C劉禅

コスト兵種武/知特技計略士気
1歩兵2/2愚帝の勅命3

相変わらずのギャンブル計略持ち。元々ネタカードであり、今後も永遠にネタカードである。
武力が上がれば吉日、下がれば凶日。今日の運勢試しにどうぞ。

【蜀075】 SR劉備

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5騎兵5/6奮激の大号令6

かつては一世を風靡していた一枚だったが、上位互換とも言える忠義号令が出たため微妙になった。
が、コスト1.5の武力5魅力騎兵が蜀には他にいないので、スペックだけなら選択肢になる。
しかしVer3.59にてコスト1.5、武力5魅力持ちで更に勇猛まで持ったSR馬姫が登場。
一応計略の質が全く異なる為、完全に居場所が無くなった訳ではないが・・。
コスト1.5限定大会などでは貴重な号令持ちという事もあってか、チラホラ見かける事もあるようだ。

Ver3.50では回復量35%→20%、武力+3→+2とさらに弱体化された。

【蜀076】 C呂凱

コスト兵種武/知特技計略士気
1槍兵2/6なし戦線復帰4

兵力回復量が100%→20%と大幅に弱体化。計略名が似てるので間違えないように。
白眉がコスト1.5武力3無特技でこっちはコスト1武力2とはいえ、計略がこれでは流石に使い物にならないだろう。
デッキ編成の際に、復活要員をコスト1にしたいのであれば使えないことも無いかもしれない。
復帰→老当益壮で無理矢理復活して200%回復という使い方をする人も3稼動時には居たが、老当益壮の効果変更でそれも不可能に…。
兵力が僅かでも残っていれば戦力に出来る高武力弓兵や募兵持ち武将が対象ならば使えないことも無いので、
高武力弓かつ募兵のSR黄忠などと組めば居場所はあるかもしれない。

Ver3.5にて登場した兵力が少ないほど効果が高い寡兵計略との組み合わせは相性が良く、
少ない兵力回復量が逆にメリットになるので、セットで使うのも悪くないだろう。


【EX011】EX孫尚香(UC)

コスト兵種武/知特技計略士気
1.5槍兵5/3奮激大車輪5

「海皇紀」32巻プレミアムエディションに付属していたEXカード。
EXカードとしては珍しく、実用に足る能力を保持していた。
Ver3.59にてUC李厳が同名の計略を持って復帰したため、奮激大車輪が消費士気5に変更しているので注意。
スペックはやや低めだが使えないレベルではなく、計略も現役なので今でも意外と使える。
しかし、UC関平やC王平を押しのけるほどではないので、やはり趣味以外での出番は無いだろう。

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