城内突撃


城内突撃

自軍攻城ゾーンで突撃するというテクニック
桐たんす♪氏が発見し、初期は桐たんす突撃と呼ばれていた。
ちなみに桐たんす♪は三国志大戦専用のSNSであるMAXIを運営していた人である。

よくわかる城内突撃

    □
    ↓
 敵
──────城門───────

まずオーラを纏いながら(纏わなくても少し助走があればOK)
自城壁に一度城内に戻す感じで点滅状態に

 敵
──←□──城門───────

           点滅してめり込んだらそのまま敵方向に横移動
○位置の辺りやや↑にカードを置くといいかも

 敵
─□────城門───────
突撃!

敵部隊が突撃を防ごうと近づくと攻城ゾーンに入ってしまい、突撃オーラや槍オーラが消えてしまう。
したがって一方的な突撃ができる。

仕様を逆手にとった技術で、城内踊りとは違い、テクニックとして認知されている。
(現在は城内踊りテクニックとして認知)
また、騎兵以外の兵種でも攻城中の敵を乱戦で妨害する際に、相手の突撃に当たらないようにできる(城内乱戦と呼ばれる)。

神速デッキ等騎馬が主力or騎馬単のデッキでは必要不可欠なテクニックである。

しかし、「退路遮断」の効果中はこのテクニックは使えない。
また槍撃によって迎撃を取られたりするので、突撃が成功する確信が無い時は諦めて城内乱戦に持ち込んだほうが良い。