オススメ史実馬(1970年代)


オススメ史実馬(1970年代)

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オススメ史実馬(2010年代)

〜短評マークについて〜
☆は非常に優秀(取る取らないでゲームに大きく影響するレベル)
★は☆ほどではなくとも十分優秀な馬
▲は若干使いにくい馬。
△は▲よりさらに使いにくい馬として記載するので注意

〜編集ルールについて〜
・能力や狙う路線などの他、非所有時の動向、系統保護・系統確立に関する情報、きょうだい馬や引退年による産駒ロスト、自動受胎(ロジータなどの史実年引退と同時に受胎しているパターン)の情報などがあると参考にしやすいかなと
・能力はエディットなし前提です。「史実で勝ったレースと距離や芝ダの適性が合ってない!」というのがある場合は書いておくとエディットの参考になるかもしれません

73年生(初期3歳譲渡馬)

金銭クライムカイザー特にこだわりが無ければこの馬がおすすめ。初期選択可能な史実馬の中では最も高いSP70の持ち主で、サブパラもそれなり。流石にTTGには適わないが、マイル以下の距離やダートなど違う路線に進めばGI勝利も狙える。初年度プレイ評価の皐月賞5着以内もこの馬なら達成しやすい。
クラウンピラードSP66で成長型遅め。芝馬で1800〜3200の距離適性を持つためレース選択の幅は広い。
トウフクセダンクラウンピラードとほぼ同じ特徴だがこちらの方が成長力はある。ネヴァービート系確立を狙う場合は所持した方が良い一頭。
ディアマンテ牝馬では唯一の初期選択史実馬。SP66で賢さG+根性E+以外はサブパラもまとまっている。距離適性も牝馬クラシックに適しているが、ライバルになるテイタニヤは強力。
ミヤジマレンゴSP65、成長型早め持続、芝◎ダ○と使い勝手が良さそうに思えるがサブパラはもうひとつ。特性ローカル持ちで1600〜2000の距離適性なのでサマーシリーズ向き。
フェアスポートSP63でサブパラそこそこと初期選択可能な史実馬の中では能力的に劣る。トウルビヨン系という希少価値はあるが、後の世代に彼より能力が高い馬はいるのでその点でも微妙。

74年生(初期2歳譲渡馬)

金銭ヒシスピード皐月賞/桜花賞5着以内を達成すると選べるようになる。1000〜2000の距離適性と芝◎ダ◎の馬場適性で選べる路線は多彩。SP65だが成長型早熟なので全日本2歳優駿あたりは狙える。3歳ではサマーシリーズやダート路線狙いが吉か。
アローバンガード皐月賞/桜花賞5着以内を達成すると選べるようになる。SP65でサブパラはイマイチのためレースぶりは安定しないが、アローエクスプレス系確立の一助として所有する手はあるか。
ソーウンムサシ短距離馬。そもそもSPが高くないが加えてパワーG、成長型早熟なしが痛い。
カールスバットこちらもソーウンムサシ同様SPは高くないが、成長型は遅めなので彼よりも長く走れる。距離適性は1600〜2000。

75年生

ホウヨウボーイ能力は世代トップクラスで大舞台も持っているが精神と健康F+なのはマイナスポイント。成長型遅め持続なので皐月賞は間に合わないことも。
モデルスポート自身の能力は重賞級だが、繁殖牝馬として所有すると産駒ダイナアクトレスからの流れでステージチャンプ・プライムステージ・ランニングヒロイン・ベストロケーションなどを入手可能。他の子孫にプリンセスアーニャ→プリンシパルマーゴ→プリンシパルリバーの流れもあるが、プリンシパルマーゴは4歳でプリンシパルリバーを産むため、自己所有するとシステム上の都合でロストしてしまう。
サクラショウリまとまった能力かつ大舞台持ちで早熟鍋底持続の成長型なので皐月とダービーは有力。菊花賞は距離適性が足りないが心肺機能強化でワンチャンか。サクラスターオーの父。
インターグシケンこちらもまとまった能力でなおかつ1800〜3000の距離適性だが、非根幹距離の特性と成長型遅め持続でクラシック前半は若干分が悪い。
バンブトンコートSP69。短距離から中距離まで幅広くカバーする距離適性と健康F+根性D+以外は高水準のサブパラの持ち主。成長型は早熟鍋底あり。同タイプでSP70が他に2頭いるが、サブパラがピーキーなギャラントダンサー、成長型早熟ありで精神E+のファンタストよりはこちらが使いやすいか。ただし馬場適性は2頭より欧州型。
プリティキャスト超長距離持ちのステイヤー牝馬。何故かというと3200m時代の天皇賞(秋)を勝っているから。何気にダートも走れる。
スリージャイアンツプリティキャストの前年の天皇賞(秋)覇者。こちらも3200m時代なので超長距離持ち。根性柔軟パワーはA+だがそれ以外はDと若干ピーキーな能力の持ち主。史実では81年に予後不良。
ハツシバオー史実では南関東三冠を制した大井の雄。交流重賞持ちでこの年代のダート路線では最上位。70〜80年代の有力ダート馬にはありがちなのだが、距離適性が長距離寄りである。(東京大賞典が3000mだったため)
メジロファントムSP66、破綻のないサブパラで使いやすい馬。成長型覚醒なので息の長い活躍が期待できる。2200〜3200の距離適性だが超長距離は持っていない。
シービークロスSP66パワーB瞬発A。史実通り重賞戦線を賑わせられる。タマモクロスの父。
スズカシンプウまとまった能力に成長型遅めあり、距離適性1800〜3000で芝◎ダ○と使いやすい要素が揃っているが血統は欧州型。
タケデンサブパラに際立ったところはないがSP66の持ち主。1200〜1800の距離適性と早熟鍋底持続の成長型で使いやすい。引き継ぎなしプレイではおすすめの1頭。
シバフィルドーダート牝馬。SP64でパワー健康賢さがA。成長型覚醒なので牝馬ダート路線で長期間活躍できるほか、牡馬混合持ちで牡馬相手でも善戦可能。ただし交流重賞は持っていない。引き継ぎなしプレイではおすすめの1頭。
マルブツウイナー素の能力でもサマー2000などでの活躍が期待できるが、成長型晩成持続のため成長したら更に面白い。
サニーフラワーSP65で健康以外はまとまったサブパラ、成長型遅めありでサマーマイルなどが狙える。ただし血統構成は欧州型。
フジノハイハット世代トップのスタミナ100で超長距離も持っているが、サブパラは壊滅的。さらに欧州血統なので勝ち上がりは苦労する。

76年生

アグネスレディーSP68で自らもオークス、エリ女などを狙ってGIで活躍できるほか、繁殖牝馬としてアグネスフライト・アグネスタキオン兄弟の母アグネスフローラを産む。
カツラノハイセイコSP72。大舞台も持っており、鍋底が発動すれば金札回収も十分可能。チャイナロック系確立を狙う場合はぜひ所有したい。
ビンゴガルー特性は無いが高いレース能力を持ち、成長型早熟を活かして2歳GIからダービーまで圧倒できることもある。菊花賞はスタミナ不足。銀札回収はレースを選ぶ必要あり。
ハシハーミットSP68、パワーA+瞬発A。2100〜3100の距離適性と精神健康Fが微妙なところだが、成長型早め持続なので成長してくれる可能性はある。
カツアール南関東から中央に移籍して活躍した馬。まとまった能力と大舞台・交流重賞の特性を持ち、成長型遅め持続なので長期間GIでの善戦を期待できる。ちなみに馬場適性は芝◎ダ◯
ゴールデンアクト(Golden Act)米国馬のはずだが、母のゴールデンショア(Golden Shore)が何故か日本にいるため国内牧場で手に入れられる。成長型早め普通なのは残念ではあるが、芝ダ両刀で同年代の日本馬に比べれば能力も高く、芝適性も軽めのため活躍させやすい。
トウケイホープSP66に加えてサブパラが良く、交流重賞持ちで距離適性が1400〜2600と地方交流重賞に持ってこいの馬。さらに成長型遅め持続で息も長い。トウケイニセイの父。
ピュアーシンボリスタミナ100で超長距離持ち。それ以外の能力もそれなりのものを持っており、長距離路線の主役も狙える。
ハシクランツ特性は無いがまとまった能力の持ち主で、遅め持続の成長型なので息長く活躍できる。距離適性は1900〜2900と微妙にキリが悪い。ハシ冠の宿命?
テルノエイトSP65に加えて破綻のないサブパラでマイル路線を狙える。成長型は早め持続。
テルテンリュウSP66でパワー瞬発精神健康がB。史実で天皇賞(春)6着の後に宝塚記念を勝っているからか、距離短縮を持っている。
ゴールドスペンサー根性F+以外は高い能力が揃った晩成馬。交流重賞持ち。カツアール同様南関東からの移籍馬だが芝◎ダ◯。血統は欧州型。
ニチドウタロー銅札だがSP68に超長距離も持つ。欧州型の血統が気になるところ。
フジマドンナローカル持ちで能力的にもサマーマイルやサマー2000で優位に立てる。成長型は晩成ある。
シーバードパークマイラー牝馬。SP66にパワー精神Aとなかなかの能力。成長型も早めあるで使いやすく、自所有ならGIにも手が届く。引き継ぎなしプレイではおすすめの1頭。
ハンキイナリ芝ダともに◎で距離適性1800〜3200と選べるレースは幅広い。SP65だがサブパラはA以上が3つある一方で精神Gだったりとピーキー。成長型超晩成で息は長いので成長してくれれば。血統は欧州型。
サルノヒーロハンキイナリとほぼ同じ特徴だが、こちらはサブパラが少し劣り成長型遅め持続。引き継ぎなしプレイなら所有候補にはなる。
セクレファスター健康A以外に際立った能力はないが、健康の高さと早め持続の成長型を活かして早くから稼ぐことは可能。引き継ぎなしプレイなら所有候補。距離適性は1600〜2000。

77年生

ハギノトップレディ母イットーと共に「華麗なる一族」と称される牝系の中興の祖となった名牝。自身の能力も高く、距離適性不足のオークスを心肺機能強化でクリアできれば牝馬三冠も見える。母イットーからは弟ハギノカムイオーも産まれ、自身からはダイイチルビー・ウメノアスコット(→マイネルセレクト)が産まれるほか、両馬とも架空馬の母としても優秀。
モンテプリンスパワーF+は痛いが大舞台・超長距離・二の脚持ちで十分戦える。母モンテオーカンは所有し続ければ弟モンテファスト・モンテジャパンも手に入るほか、母父ヒンドスタンで因子持ちなので自家生産用としても使える。
アンバーシャダイ根性D+以外は全体的に高水準の能力で、大舞台と超長距離持ち。晩成持続の成長型なので3歳クラシックはモンテプリンスに譲るが、その後は更なる活躍が可能。産駒にメジロライアン、カミノクレッセなど種牡馬実績も高い。ノーザンテースト系確立を狙うならぜひ所有したい1頭。
キョウエイプロミス成長型晩成持続で、自身の能力もあり長期間GI戦線で戦える。距離適性2000〜3600だが超長距離は持っていない。
ヒカリデュール君は、ヒカリデユール。地方競馬所属から中央移籍し有馬記念を勝った馬。77年銀札産駒3頭目の成長型晩成持続。上記2頭に能力は若干劣るがこちらはダートも走れる。余談だが、地方所属馬は1990年まで小文字も大文字で表記していたので本来の登録名は「ヒカリデユール」。でもウイポでは現在の表記にならって「ヒカリデュール」になっている。オグリキャップとかも同じ。
サクラシンゲキSP67だが高速逃げ持ちで、国内短距離・マイル路線なら安定した活躍が期待できる。母アンジェリカを所有すると妹サクラスマイル(→サクラスターオー)、弟サクラユタカオーが入手可能。
オペックホースこの世代のダービー馬…なのだがその後32連敗という戦績だったため、成長型は早熟普通となってしまっている。2歳GIから3歳春までは善戦可能。
カズシゲ安定した能力と晩成持続の成長型、馬場適性は芝◎ダ〇で距離適性1600〜2400と、息の長い活躍が期待でき、選べる路線も多彩。母ユアースポート所有で弟ダイナガリバー(83年)、妹ダイナシルエット(84年)も入手可能。
アズマキングこの世代のダート有力馬。サブパラ高めで大舞台と交流重賞持ちなのでダート路線は安定して走れる。距離適性は長距離寄り。
オーバーレインボー距離適性が1900〜2700とちょっと中途半端だが、能力はまとまっており晩成持続で息は長い。GII大将持ちのほか、ダート時代の札幌記念を勝っているのでダート適性もついている。
トウショウゴッドSP66、パワー瞬発健康がB。成長型早め持続。血統が欧州型なのが珠に瑕だが、上位札が足りない場合は所有候補になる。
サーペンプリンス緑札ながらSP66でサブパラも高め。血統が欧州寄りなのがややマイナスだが、覚醒持続の成長型で長く活躍できる。引き継ぎなしプレイでおすすめの1頭。サーアイヴァー系確立にも利用できる。
タマモコトブキ引き継ぎなしプレイでクラシックトライアル勝利を達成すると譲渡繁殖牝馬の候補になるグランドアローの産駒。SP64だが成長型早熟持続なので2歳重賞で活躍が期待できる。史実産駒にタマモダイヤモンド→ダイヤモンドピアス→アースソニック。
ワールドキングサブパラ高めの短距離馬。晩成持続の成長型で長く稼ぐことができる。SPが伸ばせればさらに上の活躍も。

78年生

カツトップエース史実二冠馬。ダービー後に故障で引退したためか成長型は早め普通。金札回収は少し難しいか。
サクラスマイル自身の能力はGIII級だが母としてサクラスターオーを産む。史実ではサクラスターオーが初仔にして最後の産駒であり、彼を産んだ2ヶ月後に亡くなってしまった。そのため自己所有しないと84年末に繁殖牝馬からいなくなってしまう。
ハッピープログレスSP70でサブパラも優秀。ニホンピロウイナーの登場までは短距離界の主役を張れる存在であり、そのニホンピロウイナーとともに短距離路線黎明期を盛り上げた1頭。
ミナガワマンナシンザン後継でGI馬となった2頭のうちの1頭。史実通りの菊花賞勝利は期待できる。
モンテファスト距離適性2000〜3400で超長距離持ち。サブパラがちょっとピーキーなので兄モンテプリンスとともに自家生産して成長に期待したいところ。
メジロティターンメジロマックイーンの父。引き継ぎありで初年度にクラシック優先出走権を得ると譲渡繁殖牝馬の候補になるシェリルから生まれる。競走馬としても活躍はできるが成長型遅めなしなのが微妙。
ブロケード短距離路線で活躍した牝馬。大舞台持ちで史実通り桜花賞でテンモンを退けることは可能。所有する場合はキヨヒダカ同様ハッピープログレスとの兼ね合いが出てくる。史実産駒にマダムポンパドール・コンアモール(→ペルファヴォーレ→サチノスイーティー)。
テンモン朝日杯3歳S(当時)を勝った牝馬。オークス勝利後に引退したため成長型が早めなしに設定されてるのが残念だが、そのオークスまでなら世代トップクラスの牝馬ではある。
サンエイソロン史実では3冠トライアルをすべて制すも本番では惜敗(皐月は出走取消)だったため、「トライアル三冠馬」というありがたくない称号を得た馬。所有して逆転を狙うのも一興だが、距離適性が2000〜2600なので菊花賞は心肺機能強化でアシストが必要。
エイティトウショウSP65にパワー瞬発賢さB。史実ではまだ設立されていなかった秋華賞を狙えるかも。GII大将と牡馬混合を持っているので史実通り重賞で稼いでもいい。史実産駒にマザートウショウ。
キヨヒダカ同世代の銅札馬の中では能力が高い馬だが、短〜中の距離適性で短距離マイル路線にはハッピープログレスがいるのでレースの使い方は考えたい。ちなみに、2022年現在まで中山D1800mのレコードホルダーとして名前が残り続けているため、競馬ファンなら競馬新聞などで一度は目にしたことがあるだろう馬。
コーナンルビー交流重賞持ちで距離適性からも牝馬ダート路線向きの能力。その路線ならもちろん有力だが、牡馬混合も持っているので牡馬相手でも戦える。
トラストホーク交流重賞持ちのダート馬。能力はスズユウと似ているがこちらは距離適性が長距離寄りで成長型遅め持続。
スズユウ交流重賞持ちのダート馬。トラストホークと似た能力だがこちらは短〜中距離が得意。成長型超晩成なので息も長い。
アジシバオーSP65、瞬発だけDだが他はC+でまとまっている。成長型早め普通なのがちょっと残念だが緑札の中なら所有候補にはなる。
ホクトオウショウ根性G+パワーE+はウィークポイントだがSP64と成長型早め持続で使いやすい。サマー2000が狙い目か。

79年生

ハギノカムイオーセリで購入可能。ウイポ8シリーズでは引き継ぎプレイの初期選択馬としてお馴染み。テスコボーイ系確立を目指す上で必須とも言える馬だったが、9ではテスコボーイ系が既に確立しているためその目的で所有する意味はない。能力的には高速逃げを持ち根性瞬発パワーも優秀だが精神面がやや微妙。母イットーを所有して姉ハギノトップレディと共に生産し、成長に期待したい。適距離はマイル〜中距離。
バンブーアトラスこの世代のダービー馬。レース能力は高いが、生涯8戦で引退したためか健康F+で早熟持続の成長型なので金札回収は工夫が必要。
ホリスキーマルゼンスキー産駒の菊花賞馬。史実では菊花賞以外に重賞勝ち鞍はないが、自己所有すればもっと勝てる。マルゼンスキー系確立を目指す場合にもぜひ。
シャダイアイバー能力的にはリーゼングロスとそれほど変わらないが、孫にエアジハード(母アイシーゴーグル)がいるので銀札になっている。その他の産駒にオークツリー(→クリスマスツリー、ペインテドブラック)。
ゴールドレットSP68の中距離ダート馬。瞬発精神F+が痛いが早め持続の成長型なので成長に期待したい。交流重賞は持っていない。
ホスピタリテイSP69、サブパラにB+以上が5つあるなど能力は高い。芝ダともに◎だが交流重賞持ちなのでダート路線の方が良いか。初年度産駒アイビートウコウは85年生まれ。
トムカウント成長型晩成持続のダート馬。交流重賞に加え根幹距離・乾坤一擲・タフネスを持つ。距離適性も1600〜2400で主要な国内ダートGIを狙いやすい。
アスワン自身の能力は銅札の中では高くない方だが、ノーザンテースト産駒なので系統確立には利用できる。史実産駒がいるため(メジロアルダン:85年生)非所有でも種牡馬入りはするが、能力を上げるために所有する手はある。
リーゼングロス大舞台持ちで能力的にもGI奪取を期待できるが、成長型が早熟普通なのがややマイナス。距離適性の差で桜花賞はシャダイアイバーより有利。史実産駒にリーゼンシュラーク、エンゲルリーゼン(→エンゲルグレーセ)。
ミスラディカルこの年の史実牝馬の中では最もまとまった能力だが、成長型遅め普通で3歳クラシックでは少々分が悪い。
ヤマノシラギク現役5年間で56戦を走り、中央競馬全10場出走を果たしている健脚牝馬。SPこそ65だが早鍋持続の成長型と健康賢さAにタフネス持ちで息長く安定した活躍が期待できる。
シンウルフ緑札ながらSP67でサブパラもまとまっている。距離適性は1100〜1500でマイルは少し厳しいか。
ダイセキテイ距離適性2200〜3200で超長距離持ち。パワーE+は少し痛いがSP65、遅めありの成長型で所有候補にはなる。史実では85年に早世。


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