福田己津央


福田己津央

「機動戦士ガンダムSEED、DESTINY」総監督。
妻はシリーズ構成、脚本担当の両澤千晶氏。
代表作品は『サイバーフォーミュラシリーズ』や、『GEAR戦士電童』など

コメント

  • 総集編とバンクが大好き
  • 思いつき設定が多く、常にファンとスタッフを悩ませた。
  • 監督なのに作中で使用している設定を知らなかったとインタビュー中堂々と発言し、視聴者を愕然とさせた。具体的にはキラがイージス自爆の際に生存していた理由や、ローエングリンが対要塞砲だった事など。
  • ガンダムSEEDの作中では、メカアクションは止め絵とバンクの嵐だった。
  • 彼のインタビューの中で、スタッフをねぎらうセリフを聞いたことが無い。
  • 善意の裏にある差別意識」や「人は言葉で分かり合う」等、なかなか重いことをインタビューで言っている。
  • 「テーマはリアル戦争のむなしさ」だったはずなのに最終的なインタビューでは「俺はガンオタだからロボット物がやりたかったんだ」と改正されていた。すごく切ない。(のの)
  • 「善意の裏にある差別意識」や「人は言葉で分かり合う」等、なかなか重いことをインタビューで言っていたが、最終的には自分のインタビューで全部ひっくり返すという荒業を披露。
  • 説明台詞」が嫌いらしく、作中ほとんど出さないようにしていたとのこと。しかし、省かれすぎると視聴者は理解できなくなる・・・
  • 口下手なため何かと叩かれる。
  • インタビューを見ていると、とても口下手とは思えない。むしろいらんことばかり言って顰蹙を買いまくっているようだ。
  • OVAでバンク連打をやったという、とても虚しい経歴を持つ。
  • 評判の割には戦闘の演出は過去のガンダムシリーズより幅が狭く、直線的で使いまわしが多いと、主にアンチSEEDファンに批判にされている
  • 「ぼくのかんがえたいちばんつよいがんだむ」を本当に出してしまったお人
  • ガンダムのネーミングセンスはかなり微妙。
  • 『2クール目は必ずダレる』コレ、SEEDクオリティ
  • スケジュール管理はざるらしい。
  • 言ってる事が、二転も三転もする。
  • SFではあまりやってはいけないご都合主義をあろうことか設定の面でやってしまう人
  • イベントでシンDESTINYの主人公なんて一言も言ってないと口走ってしまった
  • 耳が痛くなる苦しい言い訳をたまにする。
  • 『4クール目は必ず切羽詰る』コレ、SEEDクオリティ
  • ファンを逆撫でするような発言をしているため、2chの人達からは脚本家の両沢千晶と共に「負債」というあだ名で呼ばれている。
  • オフィシャル設定にもない裏設定をトークで言うため視聴者は混乱する。
  • 悪意の有無はわからないが、他作品を貶めたり、人の傷口を広げたりする困った人
  • 主人公の意味を理解してない。種運命を駄作中の駄作にしたひと
  • キラは監督自身だそうです。だから無敵で絶対的に正しくしてある。
  • モビルスーツ、モビルアーマーをパクル
  • 演出の能力は一流でそこは群を抜いていると思われる。
  • インタの言い訳はとてもみにくく、ラジオでもリスナーの質問の「何であんな最終回になったの?」という質問に「文句ある?」とこたえた。
  • エログロシーンは、TBSのプロデューサーの仕業らしい(特にグロは土6のお家芸)
  • 早稲田講演にてウルトラマンシリーズに対し、「こっちは天下のガンダムだから、お前らがよけて通れ」なる発言をかます。いや、ウルトラマンの方が歴史も古いし、より広い世代に愛されてると思うが…。ガンダム全般に対して言うわけじゃないけど。
  • 某大学の講演にて「戦争はファッション」と社会人として、ずれ過ぎな発言をした人。
  • 発言を二転三転させてはアンチや2ちゃんねるの住人をのた打ち回らせる「サンライズのナチュラルボーン・トリックスター」。ひょっとして、インターネットで自分を叩いている人達の発言(書き込み)を見て楽しんでいませんか?
  • ガンダムXの監督をも侮辱している。「こんな奴より良い作品を作るのなんて朝飯前だ。打ち切りになるのも当然」とか。
  • カップリングうんぬんを視聴者が語るのが嫌いらしい。
  • 富野監督との実績の差のためか、同じことを言っても「何様のつもり」と非難されることがほとんど。
  • オープニング、エンディングの主題歌のセレクトだけは適正な判断だった
  • マガジンのインタで「男なら戦え!!これがDESTINYにこめたメッセージ」と言っていた。・・・う・そ・つ・き。
  • ボンボン版の紹介で「福田監督も応援してます」とか書いてあった。
  • いちいち余計なこと言いすぎ・・・自分のコメントが作品やキャラの評価をさらに下げてるのをわかっていない
  • チャンバラが大好き、と言わんばかりに多種多様なモビルスーツ用の剣を出しまくる御方(たまに槍と鉄球を出してくる)。『勇者エクスカイザー』の影響か?
  • 講演会を行った大学のアニ同好会HPの用語集に「あまりのぶっちゃけっぷりに一同唖然。」と書かれている。
  • 「公式発言は当てにならない」という事を視聴者に知らしめた
  • SEED放映中にASTRAYでロンド姉弟が真剣白刃取りをしたのだが、その1年後、ガンダムエースのインタヴューでストフリが白刃取りをしたシーンについて、「こんな事するパイロットはいないでしょ!(笑)」とご満悦でした・・・・
  • 最終回の製作途中にラジオ見学をしていたことで、作監が怒ってしまった。証拠に、ラジオ番組HP内の最終回レポの写真に腕組みをした姿が写っている。
  • 地球・プラント間の諍いの元は表向きは「資源・食料問題」だった事はすっかり忘れている。
  • 前作のガンダムSEED放映終了後に、あまりにも多くのキャラを殺しすぎたために、富野監督から怒られたらしい。
  • なみに総監督の腕では酷評されているが、策が監督としての実力はかなり高い評価を受けている。実際、「機動戦士?ガンダム」の作画や「激闘・クラッシュギアT」の作画など、サンライズが企画するアニメの作画の大半は彼が担当していた。そう考えるとやはり彼は、作画のほうでおとなしくしていた方が良かったのかもしれない。
  • 「客に毒吐けば名人」と勘違いしているラーメン屋の親仁(オヤジ)のような人。
  • ガンダムが大量に出ていることから、「全部のせラーメン」をザ・テ○○○ョンと発言している。
  • 総集編が多いのは「途中から入ってくる視聴者のため」、「少し見逃してしまった視聴者の為」などといっている。
  • 戦闘中は機体は使い回しが多いけどキャラの顔はほとんど使い回しされてない。
  • EED以前の作品のインタビューでは言い訳のようなことも、喧嘩売るようなことも言っていない(少なくとも今ほどではない)。ガンダムやって調子に乗ったのか、わざとやってるのか、元々こうで地を出すようになったのか。
  • インタビューのないようが前回のとは違うというのは珍しくないだろうが、自分が今作ってる作品のテーマでさえ180度変わっているような事を言う人は、とても珍しい。
  • 当初ガンダムがバッテリー稼動だったのは、この人が『電童』の監督だったからに違いない。
  • 「別注カドカワ総力特集西川貴教」にて「TV版は忘れて欲しい」と発言したらしい。
  • 「GEAR戦士電童」放送時の時にある雑誌のインタビューでは「電童」は実はウルトラマンのオマージュと言っていたそうな。だが今のように「避けて通れ」とか暴言を吐くようなことはしていない。むしろ褒めていた。
  • 映画化が決まって開口一番に興行成績についてコメントしてしまう人。
  • 某ラジオで「何で途中で主人公がキラに交代したんですか?」と司会に質問されたら「あ、そうなの?知らないなぁ。」等と言ったり。キラがエンドロールで一番上に上がったことについても「最後一回だけじゃない?最後二回か。最後二回だけだよ。途中総集編みたいなのやった時も。それは俺知らないからなぁ。総集編俺作ってないからな。」とか他にも「なんか文句ある?」などと公共の電波で無責任にも質問になっていない発言をする
  • 実は『ウルトラマンガイア』のDVDを全巻揃えている。(『電童』の参考にしたらしい。)また『仮面ライダー龍騎』『555』『剣』もたまに見ていたとのこと。
  • あ -- 2017-03-22 (水) 03:24:25
  • あの竹田Pすらも思い通りに出来なかった監督…といえば聞こえはいいのかな?SEEDはどの道竹田Pの政治思想表現の場だったけど、氏と嫁が竹田Pの予想を超えてアレだった為、地球軍よりもザフトの方がアメリカっぽくなっちゃったり等々作品を私物化する事が出来なくなったという皮肉よ -- 2020-07-23 (木) 14:53:34

プチ掲示板

無題

(2006-09-26 (火) 03:45:49)

「サイバーフォーミュラシリーズ」で「ゼロの領域」と言う演出をやったが、「種割れ」とよく似ている。人の未知の部分が開花する演出が分かり易いように、と言う意図があるとしても、どうなんでしょう。

  • メカアクションに定評がある監督。せっかくの腕を持ってるんだから、BANKばかりなんて非常に勿体無い。 -- 2006-09-26 (火) 03:46:58
  • メカアクションや、お色気&グロテスク演出が凄い。更に商売上手。また、「アニメの映像は忘れられやすいもの」、「映像は記憶の中で勝手に美化されちゃう」など、たまに鋭い発言をしてくれる。 (あやか)
  • ↑メカアクションはそこらへんのロボットものはおろか、下手をすればクレヨンしんちゃんの劇中劇にも負けたりします。お色気&グロは自己規制の嵐で出来ないだけだったりします。
  • この人のインタをみると、最初からシンを主役にする気はなかったようだ。3人主役とかいってた。シンはなんなの
  • サイバーフォーミュラや電童が割と評判があったこと、SEEDもDESTINYも中盤がやけに面白いことを考えればこの方は実は1年間4クールのTVアニメには向いていないのか?とも思う。ちなみにインタビューの回答に関しては他の監督もお世辞にも取材受けのよい答えを返している例はない(特に製作作品放映時)
  • 人の思想は様々ですが、公の場で自らの社会的立場を理解せず「戦争はファッション」と言い切ってしまう人物の作った作品を子供に見せたくありません。
  • ↑ 作品その物に「所詮子供向け(のアニメ)なんだから…」と視聴者をバカにしている節が見られる。富野氏だったら、こんなことは絶対に許さないはずだ。
  • アニメ版は言いたい事なんて何もないって監督自らが初めから公言してたそうだ。
  • はっきり言って言い訳大王
  • 福田夫妻と椛島洋介氏とでスタ○フサー○スのCMが作れそうだ。オー人事、オー人事…
  • 大量破壊兵器=一撃で大量の人が死ぬ兵器、とか勘違いしている節がある。ジェネシスやら核兵器やらは大量破壊兵器で、Sフリーダム、∞ジャスティス、ミーティアその他ラクス派兵器は違うらしい。最終的には、被害はどちらも変わらないと思うが。
  • 要するに「ガンダム=大量破壊殲滅兵器」だと勘違いしていたわけである、この人は。 (デイコウ)
  • 最近のこの人の矛盾が多く見られるインタビューを見てると,自分の保身のことしか考えてないんじゃないのかと思ってしまう。
  • 富野監督が逆襲のシャア以降、ファンネルやビットを多用しなかった理由として、「これらが氾濫すると、絵的に面白くなくなる。」というものがある。それをものの見事にぶち壊し、バンク多用で展開してしまった。実際あれでピュンピュンやられても、作中のパイロットには脅威だろうけど、視聴者としては全然面白くない。
  • 軍艦マニアらしいが、軍艦の事を何もわかっちゃいない。
  • 「庵野秀明がどんなパクリをしたか解かる」の様な発言をある講演会でしているが、人のことは言えないのでは。
  • 25日のSPのラストあたりの全世界に戦いの一部始終が流れていたのは自分で馬鹿にしているガンダムWラスト部分のパクリ。デスティニーガンダムの掌底ビーム砲も「逃げ」と批判したGガンダムのゴットフィンガーのパクリ
  • ある雑誌のインタビューでデスティニーのあの手について聞かれたとき「かめはめ波みたいなのを出そうと思ったけどやる暇がなかった」とか言ってた。・・・必殺技使うなら結局はGガンダムのMFみたいなもんだと思うけど。
  • デスティニーオフィシャル公式ファンブックで、「この作品は戦争を描いていない」と開き直っていた。この発言は、監督という立場にある者として言う言葉じゃない。作品内で散っていった名も無き兵士達の嘆きが聞こえてくる。
  • 前作のときも番組開始前「リアルロボット路線突き詰めます」→放送終了後「スーパーロボットものをやりたかったんです。でも最初からそう言ったら誰も見ないでしょ?」って事やったよね…。
  • 確かに「戦争」は描かれていなかった・・・。あんなのが戦争だったら、世界は完全崩壊だ。
  • キラを理想的な人間といっていた。あんなのいたら国滅びます。
  • 核を抑止力とは考えていないし、量産機体は的、キラ様いれば100パーセント勝ち決定。この人戦争をわかっていない。
  • キャラクターの名前を軍艦・戦艦系から引用したのは、庵野のエヴァのパクリちゃうんか・・・。
  • 真偽の程は不明だが、「自身の思惑に反する事をやった為、○○を冷遇した」類の噂が余りに多く囁かれている。雑誌インタ等で垣間見える自分勝手さと方針転換の激しい言動故だろうか。
  • 一人のスーパーエースがいたところで戦局は変わらない ということを全く理解していない人。「戦いは数だよ、兄貴!」
  • アニメやドラマと言った物語を作ると言う仕事も、結局は客商売と同じだと言うことをわかっていない (デビル)
  • 「こんな事する奴いないでしょ」というなら、敵の攻撃を全部「受け止める」ために分身したGガン並の馬鹿をやらねば…。
  • 視聴者に毒吐くのが美徳と勘違いしてる節がある。毒吐きでもきちんと筋を通してるなら支持されるが、その場しのぎとしか思えない発言ならば批判対象である。
  • D終了の際に「ありがとうシン・アスカ。そしてさよならだ・・・。」といったかは定かではない。笑)
  • 過去のガンダム作品をバカにしているのに、パクリまくる人。 例、シンのコアスプレンダー発進シーン、MSの設定や名称、ドラグーンシステム、デスティニーの武装など。
  • どうやら彼は「前作主人公を前作主人公機に乗せて大活躍させたらどうなるか」と言うことを知らなかったらしい。「グレートマジンガー」で既に立証されている教訓だというのに…。
  • メカアクションはいいが、戦闘中のキャラクターの表情や台詞の殆どは使いまわしなので、総監督としての評価はまあまあと言ったところだろう
  • SEED以前の作品は評価の高いものも多いのに、何を間違えたのか。あと「思うのは勝手ですが、腹の底にしまっといて下さい」な言動が多すぎる(首絞めてますよー)。
  • この人のインタビューはもう弁解しかない。テーマにしろ最終回直前に「男なら戦え!」と言っていたのに最終回後には「テーマは特に無い」と言っている。
  • 本編終了後の監督インタは「アスランはシンの事気にかけていないし、積極的に助けようとは思っていない。アスランとシンの関係は演出の間違い」と発言。だがアスランの中の人は本編終了前の対談で「アスランはシンを何とかしたいと思っている。今はカガリよりシンの事を気にしている」と発言。・・・・どちらが正しくアスランを捕らえているかの判断はは視聴者の皆様にお任せいたします。
  • まだ種無印の頃は弁護してくれるファンがいたのに、自分から切り捨てるようなことをずけずけと言っていた。おかげでDESTINYでは見捨てられてるっぽい
  • かなり前、彼の批評スレを見たが、ゾイド新世紀スラッシュゼロをぱくったとか言われていた。だとすれば、Gガンに近いあの作品をぱくったということになる。バクゥやガイアもある意味ゾイドやウルトラマンに失礼。
  • 毎度毎度ガンダムファンの間で酷評が絶えない人であるが、ごく少数ながら「インタビューで羽目を外した発言をするのはこの人だけではないし、それにインタビューをしている方が何かと曰くつきの講談社なのだから、そう非難することは無いのでは?」や、「物語の設定変更や後付をするのはこの人以外にもたくさんいるのに、なにもここまで酷評せずとも・・・」とか「物語を造る人はとかく性格や性癖に以上があったりするんだから、目を三角にしなくてもいいはずだ」などと冷静な目で評価する人もいるようだ。実際、種シリーズに関する話については極端なアンチ種派の連中が種の制作事情などに関してあることないことをネットで吹き込んだため、彼に関する噂が真実とは限らない。福田監督が悪いのか、それとも極端なアンチ種派の連中が悪いのか・・・。
  • ガンダムに大事な「SF的設定」がメチャクチャ例えばNジャマーや陽電子、核エネルギー、ガンマ線フェイズシフト、ビームに至るまでホントに適当
  • 『SEED』シリーズは何だかんだで人気高かったので、この人が札束両手にウッハウハしてそう。
  • 我々が投資した『SEED』シリーズのお金は、一定割合でこの人の元にたどり着く。
  • 主人公交代したことを、視聴者に責任転換する人
  • 最近、キラを贔屓して擁護したいのか、それともキラアンチに叩かせたいのかわからない(種運命スペエディでシンの家族死亡の攻撃シーンをカラミティ&フリーダムに戻してたので・・・)
  • なんでもかんでもキラの周りの人物を貶めてキラを擁護しているところをみると、本当にキラが好きなんだな、とは思う。だがその擁護の仕方が余計にキラを叩かせる結果になるんだと思う。キラやラクスやカガリだけでなく、アスランやサイやフレイ、地球連合、フラガとかあなたが悪く言ったり描写したキャラもあなたが創ったキャラでしょう?と言いたい。シンはメーカー側に押しつけられたキャラだという話をよく聞くがそれだって料理の仕方によって思い入れの出来るキャラになったろうに。
  • 「TVで放映した映像がアニメの公式設定だ」というサンライズの方針も、彼の頭の中では通用しない模様
  • キラの擁護の方法に愛を感じない・・・。というか、全キャラへの愛を感じない・・・。
  • ↑M1アストレイ3人娘の死に方がまさにそうである。「皆殺し」の富野御大でもキャラを「犬死」させても意味無くは殺してない。
  • この人もある意味『不可能を可能にする男』だが、可能にした後で視聴者連合からボコられるという…。
  • アニメは子供のもの言っておきながら「SEED」にはそんなものが感じられない。とんだ浪中年
  • 作品の生みの親の発言すら正解とは言いがたい、という悪例。
  • 初期状態はエネルギーに不安があるが、最終的にエネルギーの制限がなくなる主人公機にしがちな人
  • 「大人が見ておもしろいものではなく、子どもが見ておもしろいもの。それがやはりアニメの原点」と等とインタビューで言っているに「SEED」や「DESTINY」には子供が喜べる要素がまったくない。同じ福田監督の監督作である「電童」のような作品の方が子供が喜べる作品だったはず。 「アニメは子供向け」や「アニメは子供が見るもの」という発言は故神田武幸監督の「アニメは子供のもの」という姿勢の受け売りだと思われる(福田監督は自称神田監督の弟子)。 神田監督は常に受け手である少年少女の視点に立って作品を作っていた(バイファム、ドラグナー、ガラットなど観ればその姿勢がわかると思う)、他にもメロウリンクや遺作の第08MS小隊なども常に受け手である子供達のことを考えていたらしい。 福田監督作品のサイバーフォーミュラーや電童にはその心意気が感じられたがSEEDシリーズにはその姿勢は感じられない、しかも訳がわからない発言をして既に故神田監督の名を汚していることだけは許しがたいものがある。
  • 自分が会社の経営者やオーナーでもないのに家族を会社の事業に連れ込んで私物化した事は、どうみても擁護できない。しかもその連れ込んだ家族というのが素人だったというのだから、呆れ、怒るほかなかろう。自分の好き勝手がしたいなら、自分で会社をやってスポンサーを集めることから始めるべきだ。筋が通らない。 -- 2018-07-18 (水) 14:25:10
  • メカアクションに定評がると言われるが、やってるのはバンク連発だけ -- 2019-07-06 (土) 03:16:15
  • SEEDは負債でなくても大まかな内容と流れは変わらなかったと言い切れるからね。血+とか00とかギアス見るとかえって監督・脚本家等がまともだった為にまんまと竹田Pの思想表現の場になっちゃっているわけだし -- 2020-07-23 (木) 14:56:46

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