2期


メイ面の歴史

統一国:そっくりさん同盟(君主:とりびあ 上層: )

兵器が弱体化された。

ラス3はそっくりさん同盟と青森林檎農家組合とカレー。
乱戦となりカレーが滅亡し、そっくりさん同盟と青森林檎農家組合が決勝。
そっくりさん同盟の統一となった。
「かなり裏で腹黒い外交があった様子」と暗黒面を主張する者もいる。

(補足)
青森君主の津軽と、カレー外交担当だった狐の間で
「そっくりさんを最優先で叩いた上で決勝戦」といった主旨の密約があった

しかしお互いにとって不幸なことに
津軽は基本的に外交ログを公開しない主義(結論・方針だけ提示する)であり
狐はカレー国内に津軽との密約を周知せず開戦

当初はそっくりフルボッコ状態で上手く行ったものの
そっくりが追い詰められて戦線が収縮するに従い
密約の存在を知らないカレー武将からの青森攻撃が増えて行く

度重なるカレーからの攻撃に、青森君主である津軽がついにブチ切れ
「カレーだけは許せない」とそっくりへ停戦・共闘要請


つまり
カレー武将からすれば 「三国乱戦だったはずが、青森とそっくりが結託しやがった」
青森武将からすれば  「カレーは俺たちを裏切って攻撃を加えてきた」
そっくり武将から見れば「乱戦と言っておきながら、カレーと青森が組んでいやがった」

と三者三様の不満が残ることになり、これが暗黒面のレッテルを貼られる原因になった