大貝獣物語 / データ / 各キャラ考察


大貝獣物語 / データ / 各キャラ考察

各キャラ考察

  • 後発のキャラ(キラー、クピクピ、ポヨン)は、火の貝の勇者の経験値の半分の値が加算された状態で仲間になる。

※Lv99時のステータスの赤字は全キャラ中トップ、青字は全キャラ中最低であることを示す。

火の貝の勇者(主人公)

  • 火の貝の勇者。
    いきなり異世界に呼び出された挙句、拒否しても強引に世界の命運を押し付けられる哀れな少年。
  • 大耐性(火死)、小耐性(地風雷菌光)
  • 全体的に高めの能力を持ち、火属性の攻撃魔法・特技を習得する。
    火属性弱点の敵は非常に多く、彼の特技が突破口になる戦闘は多い。ただし、狼がいない時に限る。
    「ファイヤークロス」は火属性を弱点とするザコであれば一撃で倒せる事もあり、主力として重宝する。
    また、敵の数が多い時も「ツインブレイズ」「スパークブレイド」「フレイムショット」で対応が可能。
  • 終盤に取得する彼専用の「大貝竜」は敵全体に約400ダメージとその超威力に伴い消費MPも90と凄まじいが、
    飽かした金を「マジカルキューブ」につぎ込む事で乱発が可能になり、火力も狼並みかそれ以上になる。
    崩壊後の世界で「マジカルキューブ」を買える場所が失われた大陸以降になるのが欠点ではあるが。
  • 防具の性能が良い為、特に防御力が高くなり、中盤以降、敵からの打撃はほぼ一桁しかダメージを受けないが、
    主力が「ファイヤークロス」であるが故、防御力低下状態になっている事が多いのでその辺りは注意。
    攻撃力が高い敵相手や彼に対する回復に人を回せない場合は「ヒートブラスター」に頼るなど工夫したい。
  • 回復魔法も覚えるが、完全回復の「ホスラム」は習得しないので、終盤は回復役としては力不足。
    それでも回復役のいないパーティにおいては序盤から中盤にかけて彼にお世話になる事だろう。
    ただしMPがさほど多くない事と、回復アイテムには魔法と違って速度の優先は無いため、
    回復を彼のみに頼ると序盤のボス戦等で意外と苦労する。
  • 特技にも火属性が付くので単体対象の攻撃魔法は存在を見過ごしがちだが、
    防御力が元々高い敵や「ブロクト」で守りを固める敵には魔法の方が効果が高い事も珍しくない。
    物理攻撃・回復魔法主体のパーティでは、彼に攻撃魔法を使わせることも考えよう。
  • 基本的にパーティから外せず、仲間の方が性能が良いのでプレイヤーから煙たがられる存在でもある。

バード

  • バドラー島の警備隊長を務める鳥族の青年。
  • 無効(地)、強耐性(風)、中耐性(死)、小耐性(水光)
  • 能力値は主人公とほとんど同じで全体的に高め。風属性の攻撃魔法・特技を習得する。
    能力的には悪くはないが、同じく攻撃一辺倒のガロウに比べるとどうしても特技の性能で見劣りしてしまう、不遇の隊長。
    ただ、全体に物理攻撃の2.5倍ダメージの特技・スクリューをLv30と比較的早く覚えるので、
    攻撃力を強化してやれば中盤のアタッカーになれる。ただし風属性無効の敵には注意。
  • 地味に魔法も優秀。LV1から全体攻撃魔法が使え、しかも直後のダンジョンには防御の硬い敵がよく出る。
    LV28で覚えるエアブレードも習得時期の頃ならそこそこ威力がある。
  • 中盤までの雑魚は風属性弱点の敵が多いため素早い事と全体攻撃の特技・魔法で、雑魚戦は結構便利。
  • 何か穿こうよ。

キララ

  • ハーモニー城の王女。17歳。
    アバルーダに呼ばれたのは国王である父だが、(勝手に)代わりにドラド警備隊に志願した。
    バスト87。
  • 無効(水)、大耐性(死)、小耐性(地風雷菌光補)、弱点(火)
  • 魔力が高い以外は平均的な能力値だが、盾も装備でき、完全回復魔法を習得できる仲間の中では耐久力の高さは随一。
    水属性攻撃・回復・補助魔法と特殊な特技を習得し、技のバランスがいい。弱点には炎の指輪で対処しよう。
    防御無視で現HP-1分のダメージを自分と敵に与える氷のキッスは、キララをカビ病(素早さ0)にしてやると安全に使える。
    回復魔法は素早さに関係なくターン最初に発動するので、次のターンに回復してやろう。
    実は氷のキッスはゼニムの魔法の鎧や合体貝使用前のファットバジャーの無敵バリアすらも貫通することが可能である。
  • 序盤で買える割にリバスターの使用効果がある専用装備のツインビュートが強力。
    本来マギーが終盤に覚える強力な補助魔法を序盤から使用できるのは大きく、
    リバスター目当てにパーティに入れておくのも良い。
    ダンブロクも使えるため物理攻撃役の補助に回ったり、武器を持ち替えて自身が物理攻撃役になることもできる。
  • なおラスト付近は雑魚敵が多くの属性耐性を持つ中で、水と光属性のみ等倍ダメージな敵が多い。
    同じ貝竜は1ターンに1回しか使えないため、水属性全体魔法を持つキララは最後まで攻撃役としても使える。
  • 最強武器、体防具がグジューのドロップ品のため、入手が困難なのが悩みどころ。

ザルドン

  • ヘクス村の村長の石族。
  • 無効(地)、小耐性(菌光)、弱点(補)、石化無効
  • まさに重戦士という見た目どおりの能力で防御力は味方中最高だが、素早さに欠ける。
    魔力は低く、地属性魔法を覚えるものの連発はできない。貝魔法も1回使えばMPが尽きる。
    防御力が高いので特技によるHP消費があまり気にならないが、特技の使い勝手があまり良くないためバード以上に日の目を見ない。
  • 長旅における安定性を考慮すればこれほど優秀なキャラもいないはずなのだが、
    レベルアップによりHPMPが全快するシステムと、安価で大量供給される回復アイテムが彼の存在価値を台無しにしている。

トキア

  • 見習い天候魔導師。生まれたばかりの頃、ストームバードに攫われたところを天候魔導師ディーマに救われて育てられた少女。10歳。ぺったんこ。
    トキアという名はディーマに付けられたもので、本名はソニア。モスウッドの仕立て屋トリーの孫娘である。
  • 大耐性(死)、中耐性(補)、小耐性(火水地風雷菌光)
  • 能力値は攻撃力と魔力が高めな以外は最低レベルだが、ディーマ直伝の天候魔法には便利なものが揃っている。
    攻撃魔法も各属性のものが揃っていて使いやすいが、やはり特筆すべきは光属性150ダメージ+味方全体完全回復のラストレインボー。
    イベントさえこなせばLv36と比較的早い時期に習得できるため、中盤〜終盤はこれひとつで活躍できる。
    ただし攻撃魔法扱いなため回復魔法特有の先制発動効果はなく、トキアの素早さはかなり低いので、
    回復目当てで使うときは敵に先制されてもいいよう体力に余裕を持とう。
    他にも全魔法攻撃中最高ダメージのサンダーバースト、ダメージ半減のミスティーヘイズなどは最後まで頼りになる。
    また全員のステータス異常回復&水属性ダメージのホーリーレインも、割と便利。
  • レベルアップに必要な経験値はポットとまったく同じ。

ガロウ

  • 一族の裏切り者を追う狼族の戦士。
  • 小耐性(死)、弱点(補)
  • 防御力は味方中最低で魔力もまったく成長しないが、HPと攻撃力の上昇量は他のキャラの追随を許さない。レベルアップも非常に早い。
    また、早期に最強クラスの武器が手に入るので攻撃力はまさに他を圧倒する数値になる。
    魔力が0なので唯一貝魔法が使えないが、攻撃力が高いため特技は超が付くほど強力であり、困ることはないだろう。
  • 特技はHPを消費したり防御力が下がるものの溜めがないものが多く、
    序盤から元々高い攻撃力を倍増させて毎ターン攻撃できるのはとにかく強力。他の攻撃役の立つ瀬がなくなるぐらいだ。
    ファイナルクローを習得するまでは敵の数によってツインクローとゲイルクローを使い分けよう。
    ゲイルクローの反動ダメージは最大HPではなく現HPの1/8なため、HPが減っていても安心して使える。
    防御は元々紙で、特技の反動ダメージがあろうが無かろうが敵の攻撃を数度受けるとピンチになるので、
    攻撃力を生かして特技で速攻しよう。まさに「攻撃は最大の防御」。ただし回復役は必須。
    狼なので早いイメージがあるが素早さはむしろ低いため、先制攻撃したければ各種靴下系を装備しておこう。
    ちなみにLV72から急激に素早さが伸び始める。
  • 余談だが、攻撃魔法は耐性の有無を除けばダメージが固定なので、HPが高く特に弱点のないガロウは魔法には強いと言える。
  • とにかく消耗が激しいので連戦や探索を踏まえると非常に不安が残るキャラ性能…のはずなのだが、
    レベルアップによりHPMPが全快するシステムと、安価で大量供給される回復アイテムがそのデメリットを有名無実化している。
  • ガロウが覚える特技
  • LV99時のステータス:腕力750身の守り105、素早さ510、運39、HP999MP0

ポット

  • 壺。
    正体は貝獣仙人の弟、グランコール。召喚獣の使用による悪行が過ぎてグレートノームの娘、エベルによって壺に封印された。
  • 小耐性(火水地風雷菌)、弱点(光補死)
  • 能力値は同じ魔法使い系のマギーとまったく変わらず、
    トップクラスの魔力以外は最低レベルの能力だが、装備品のアウレカの壺の性能がいいため防御力は割と高い。
    ただし他の壺の守備力はさほど高くはないので注意。加えてHPも味方中最低値なので油断しているとすぐ倒れる。
    どうでもいいが壺の外に壺を装備するのだろうか。
  • 召喚魔法は全て全体攻撃なので序盤の全体攻撃役としては使えるが、
    最大ダメージが150(フレアデーモン)と各属性の最強魔法に比べても低いので、次第に火力不足になる。
    終盤は豊富なMPを生かして貝魔法を連発するのが良い運用方法か。
    補助魔法こそ覚えないが、貴重な全体完全回復魔法を習得する一人なので終盤は回復役としても重宝する。
    その回復魔法のビーナスは同じ効果のホスピータに比べて消費MPが多いが、ポットの魔力は高いので気にならないだろう。
    なお、ビーナスは天候魔法のサンシャワーと同じく通常の回復魔法扱いではないため、移動中には使用できないので注意。

リンダ

  • リトルヘブン出身のシスター。
    ファットバジャーへの生贄のためにドグラーの襲撃を受け、その際に両親を殺されている。
    胸が一番大きいらしい。
  • 無効(光死)、大耐性(補)、小耐性(火水地風雷菌)
  • 能力値は魔法主体のキャラの中では高め。特に身の守りは他の魔法キャラよりだいぶ高い。だが攻撃力は味方中最低。
  • 特殊な魔法(天候・召喚など)を除くほとんどの回復・補助魔法を習得するためサポート役として便利だが、
    攻撃魔法はマジックアローとプレス系しか覚えず、物理攻撃力の低さと合わせて攻撃能力は全キャラ中最も低いと言える。
    回復や補助を有効に使うためにも、攻撃一辺倒のキャラと組ませたいところ。
    マジックアローは同レベルの他の属性魔法に比べて消費MPが少ないため、攻撃に参加する場合はこれを使うと良いだろう。
  • 天使の歌は睡眠の成功率が低いため通常はあまり使えないが、
    アンデッドを確実に即死させるため、遺跡の神殿など一部のダンジョンで非常に役立つ。

キラー

  • 元ドグラー暗殺隊のアサシン。アサシン生活に嫌気が差し、ドグラーが死んだことを転機に仲間になる。
    正体はドラドシティーに城を構えていたドラド王の息子、ドラド・シェル・レスター。容姿端麗らしい。
  • 弱点(光補死)
  • 耐性と運以外の能力値は主人公より高く、生い立ちも含めて主人公よりよほど主人公らしく見える。
    特にレベル25,40,50,60,70,80,90での能力上昇値は圧巻。*1
  • 武器を両手に持てるため、(盾を持たない分防御力は落ちるが)攻撃力がかなり高く、
    スターナイフを投げることで、ただでさえ高い攻撃力の3.5倍ものダメージを与えることができる。
    また覚える魔法も数こそ少ないが強力なものが揃っており、オールマイティに強い。
    スターナイフはやや高価なもののヘケメケなどが売っているため、金さえあれば単体の敵に対してはガロウ以上のダメージを連発できる。
  • 特技は「盗む」がボス戦で貴重な装備品が盗めることもあるため便利。
    かえしぎりは素早ささえ敵を上回っていれば物理攻撃に対しては無敵になるため、敵を選んで使用すれば非常に強い。
    ボスにも改造ファットバジャーなど全ての技が物理攻撃属性のものがいるため、まったくダメージを受けずに倒すことができる。
    木の葉隠れなど補助的なものは同系統の魔法に比べてペナルティが大きい割に効果が低いため、使う必要はあまりないだろう。
  • BTSでトキア・リンダ・バブ・クピクピのMPを回復させることができるため、
    いずれかのキャラと一緒に組ませるとMP消費を気にすることなく魔法を使わせられる。
  • 余談だが、攻略本で最強武器とされているシャドウダンサーはゲーム中で落とす敵が設定されていないため入手できない。

マギー

  • 殴られて記憶がトんだことで魔法を忘れた大魔導士。
    酒癖と女癖が悪く、殴られたのもそれが原因である。
  • 無効(死)、中耐性(火地風雷菌)、小耐性(水光)、弱点(補)
  • 能力は同じ魔法攻撃キャラのポットと全く同じ。ただし防具の性能の差で防御力は最低レベル。
  • 低レベルの攻撃魔法を覚えてから高レベルの攻撃魔法を覚えるまでにかなりの間があるので中盤は活躍させづらいが、
    ポットと違い補助魔法を使えるため、ある程度は支援に回ることもできる。
    レベル40台後半からは強力な攻撃魔法を習得するようになるため他のキャラに攻撃能力が追いついてくるが、
    攻撃力最高のギガバンガを習得するためのイベントは期間限定なので、イベント消化を忘れると中途半端な攻撃能力になってしまうことに注意。
    とはいえ、終盤はギガバンガの習得有無に関わらずやはり貝魔法主体になってしまうが。
    エネトルの威力は敵の最大HPに比例するのか、ギャブ・ファーあたりに使うと凄いダメージを与えることがある。
  • 特技の魔道の目は敵の弱点やHPが分かる。特に魔法を多用するなら敵の耐性・弱点は調べておくと便利。
    集中は使用後魔法1回分しか効果を発揮しない。マギーは元々MPが多いため、1ターン消費してまで使う意味はない。
  • さまざまな属性に耐性があるため、魔法メインで攻めてくる敵相手には意外と安定感がある。

バブ

  • 大地の貝の勇者。貝獣島に住むしっかり者の貝獣。
  • 無効(水雷)、大耐性(菌)、小耐性(火地風光死)
  • 能力値は全体的に高めだが、ややHP・防御力が低い。貝獣全体に言えることだが、運が高く、ラッキーが出やすい。
  • 全キャラ中3番目にMPが高い。
  • 物理攻撃がブーメランによる全体攻撃で、専用魔法である菌魔法にも便利なものが揃っているので使いやすい。
    溜め時間が必要だが単体に3倍ダメージの特技・エナジーボールや敵全体を瀕死にする菌魔法・バクテラーは強力。
    ブロクト、パワードなど一通りの補助魔法も使えるため、味方の編成に応じて器用に立ち回れる。
  • ブーメラン&ラッキーと菌魔法の優秀な全体攻撃・補助・高MPによる貝竜連発など魔法使い系の長所を回復以外ほぼ備えてる
    HP・防御も魔法使い系キャラよりは高く、キララ同様盾も装備可能。
    しかしLVUPは主人公と同じくらい遅いため、意外と打たれ弱い
  • ポヨンと設定を間違えられたのか、水属性無効だったり、専用装備がみずのたてやみずのヨロイだったりする。
  • バブとポヨンだけでなく何人かの最強装備が没アイテムなので、シリーズ中で本作のみ貝獣トリオの専用装備が揃わない。
    ちなみにバブの武器とクピクピの盾のみ設定通りに装備できる。

クピクピ

  • 大気の貝の勇者。貝獣島に住む臆病で引っ込み思案な貝獣。
  • 無効(地補死)、弱耐性(火水風雷菌光)、状態異常無効*2
  • 属性耐性は優秀なものの、運と魔力以外はポットやマギーとほとんど変わらない最低レベルの能力値。
    何故か魔法系なのに主人公よりもMPが低い。
  • 回復・補助魔法を得意とし、攻撃能力はほとんどないというリンダと同系統の能力を持つ。
    習得する補助魔法の系統はリンダと異なるため、必要に応じて使い分けていこう。
    ジュエルナの石化効果は元々の成功率が低いため、石化耐性のない敵相手でもあまり効かない。
    攻撃手段はエアブレードを主体にしよう。

ポヨン

  • 水の貝の勇者。貝獣島に住む食いしん坊でマイペースな貝獣。
  • 大耐性(死)、弱点(補)
  • ザルドンに似た傾向の能力値で、素早さと魔力は低いが攻撃力、防御力、HPは最高レベル。
    彼を使うには体感魔法の習得が前提とはいえ、高い攻撃力と耐久力を両立してるのがガロウやキラーとは異なる魅力。
  • 仲間にする条件と体感魔法を覚えるのが面倒だが、育てると相当強い。
    噛み砕きやマシンガンキックといった魔法を覚えると、MP消費たったの8で高威力攻撃を行える。
    フルサポートなど補助魔法にも便利なものがあるので、ポヨンをメインで使うなら積極的に体感魔法を覚えさせよう。

各キャラ耐性

  • 火〜光属性に対しては数字が大きいほど耐性が強く、0〜1(赤)が弱点、2(黒)が通常ダメージ、3〜5(水色)がダメージ減少、6(青)が無効となっている。
  • 逆に、補助と死属性に対してはその数値が小さいほど耐性が強くなる。
火の貝の勇者523333341
バード236522342
キララ163333331
ザルドン226223364
トキア333333321
ガロウ222222253
ポット333333055
リンダ333333610
キラー222222155
マギー434444350
バブ363365343
クピクピ336333300
ポヨン222222261

※火〜光属性の数値によるダメージ補正(dは属性攻撃の元々のダメージを表す)
 0:d*2.0 1:d*1.5 2:d*1 3:d*0.75 4:d*0.4 5:d*0.2 6:d*0(無効) 7:d*-1(吸収)


大貝獣物語 / データ / 各キャラ考察


*1 通常は運以外のステータスが2ずつ上昇、該当レベルで運以外のステータスが20〜40上昇
*2 混乱、盲目、ホールド、沈黙等のステータス異常は回避不可