AviUtlプラグイン一覧 / サイト別 / (サイト無し)【BS氏】


(サイト無し)【BS氏】

  1. 配布ページ?(再配布されているかもしれません)…http://www40.atwiki.jp/aviutl41991/pages/25.html
  • 速度可変フィルタ  作者/BS(Blacksword,47-134)氏  配布サイト/(サイト無し)【BS氏】
    • アーカイブ内最終更新日/2010-03-18  Ver./―  アーカイブ(配布)ファイル名/SpeedControlTest001.zip
      • 速度可変フィルタHQ
        • アーカイブ内最終更新日/2010-03-18  Ver./0.01
          • 更新内容/試作版公開。
        • 初期ファイル名/SpeedControlHQ.auf  メニュー内プラグイン名/SpeedControlHQ  表示場所/フィルタ&設定
        • AviUtl対応Ver./0.99以降(動作確認/?)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE4.1【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/?
        • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)  「Plugins」フォルダ内動作/?
        • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
        • 制限/?
        • 取説同梱/SpeedControlHQ.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
        • 詳細/
        • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『動画の再生速度を変更します。非整数倍の速度を指定したり加減速の指定が可能です。 現段階ではまだ試作版です。』 管理人のPCはSSE4.1非対応のため詳細不明。
      • 速度可変フィルタ
        • アーカイブ内最終更新日/2010-03-18  Ver./0.03
          • 更新内容/試作版公開。
        • 初期ファイル名/SpeedControl.auf  メニュー内プラグイン名/SpeedControl  表示場所/フィルタ&設定
        • AviUtl対応Ver./0.99以降(動作確認/?)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE4.1【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/?
        • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)  「Plugins」フォルダ内動作/?
        • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
        • 制限/?
        • 取説同梱/SpeedControl.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
        • 詳細/
        • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『動画の再生速度を変更したり、多重化したりするプラグインです。現段階ではまだ試作版です。』 管理人のPCはSSE4.1非対応のため詳細不明。
  • レンズ歪み補正フィルタ  作者/BS(Blacksword,47-134)氏  配布サイト/(サイト無し)【BS氏】
    • アーカイブ内最終更新日/2010-03-13  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/LensDistortion001Test.zip
      • 更新内容/試作版公開。
    • 初期ファイル名/LensDistotion.auf  メニュー内プラグイン名/レンズ歪み  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99以降(動作確認/?)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE4.1【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)  「Plugins」フォルダ内動作/?
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/LensDistotion.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『樽型歪み、糸巻き歪み、台形歪みを補正します。現段階ではまだ試作版です。Lanczos3アルゴリズムでオーバーサンプリングしています。』 管理人のPCはSSE4.1非対応のため詳細不明。
  • ウェーブレットノイズ除去プラグイン  作者/BS(Blacksword,47-134)氏  配布サイト/(サイト無し)【BS氏】
    • アーカイブ内最終更新日/2009-03-25  Ver./0.02  アーカイブ(配布)ファイル名/waveletbs002.zip
      • 更新内容/(1)Fixed bug in Degeneracy_PE_Sub.(ウェーブレット縮退(エッジ保護)のバグ修正?) (2)Added seletor of noise target rectangle size.(ノイズ選択領域指定の追加?)
    • 初期ファイル名/waveletbs.auf(SSE2版、SSE3版、SSSE3版、SSE41版共通)  メニュー内プラグイン名/WaveletBS  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2、SSE3、SSSE3、SSE41(各版別?)  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2008 SP1ランタイム  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/waveletbs.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“ウェーブレット変換によるノイズ除去をおこないます。マルチスレッドに対応しています。” “使用しているウェーブレットは、JPEG200でも使用されているCohen-Daubechies-Feauveau wavelet(CDF 9/7)をリフティングで実装しています。Y,Cr,Cb全要素に対して処理をおこなっています。”
  • 画像入出力プラグイン  作者/BS(Blacksword,47-134)氏  配布サイト/(サイト無し)【BS氏】
    • アーカイブ内最終更新日/2009-03-19  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/PicturePlugin001.zip
      • 更新内容/公開。
    • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2008 SP1ランタイム、.NET Framework 2.0以降  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/PicturePlugin.txt  解説ページ/?
    • 制限/?
    • 全体詳細/
    • 全体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『AviUtlでGIF, JPEG, PNG, TIFFファイルの読み書きをサポートします。』
      【配布レスより】『C++ CLIの学習用に作りました。GIF, JPEG, PNG, TIFFをCLRのSystem::Drawing::Bitmapクラスを使って読み書きするためプログラムサイズが少なくてすみます。ウェーブレットNRの結果を確認するのに重宝します。デジカメで撮った写真でテストしていました。』
      • CLR Picture Reader
        • 初期ファイル名/PictureInput.aui  単体更新日/2009-03-18  AviUtl対応Ver./0.98以降?(動作確認/0.99i8)
        • メニュー内プラグイン名/CLR Picture Reader(入力プラグイン情報では「Picture Reader」)  Ver./0.01  表示場所/入力プラグイン優先度の設定
        • 追加入力フォーマット/Gif File(*.gif), Jpeg File(*.jpg, *.jpeg), PNG File(*.png), Tiff File(*.tif, *.tiff)
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/全体詳細を参照。
      • 連番画像出力
        • 初期ファイル名/PictureOutput.auo  単体更新日/2009-03-18  AviUtl対応Ver./0.98以降?(動作確認/0.99i8)
        • メニュー内プラグイン名/連番画像出力(出力プラグイン情報では「Picture Writer」)  Ver./0.01  表示場所/プラグイン出力
        • VFR対応/×  出力フォーマット/Bitmap File(*.bmp), Gif File(*.gif), Jpeg File(*.jpg, *.jpeg), PNG File(*.png), Tiff File(*.tif, *.tiff)
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『Video設定で、連番書式とJPEG保存品質を指定できます。』
  • アンシャープマスクMT(アンシャープマスク マルチスレッド)  作者/BS(Blacksword,47-134)氏  配布サイト/(サイト無し)【BS氏】
    • アーカイブ内最終更新日/2009-02-26  Ver./0.03  アーカイブ(配布)ファイル名/unsharpns003.zip
      • 更新内容/(1)unsharp0でループカウンタの上限値を修正。 (2)unsharp1で画面横幅が8の倍数以外のときにアラインメントアクセス違反になる問題を修正。
    • 初期ファイル名/unsharpns.auf(SSE2版、SSE3版、SSSE3版、SSE41版共通)  メニュー内プラグイン名/アンシャープマスクMT  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2【必須】、SSE3、SSSE3、SSE41(各版別?)  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/unsharpns.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“ぼかした画像(アンシャープ)と元画像の差分を、元画像に重ねる(マスク)フィルタです。H_Kasahara氏の開発したAviutl用Unsharpをマルチスレッド対応、SSE最適化してあります。 明るさのみで処理しています。よって、RGBで処理しているレタッチソフトとは、処理結果が異なります。”
  • WarpSharpMTex(ワープシャープ マルチスレッド)  作者/BS(Blacksword,47-134)氏  配布サイト/(サイト無し)【BS氏】
    • アーカイブ内最終更新日/2009-02-05  Ver./v1.33ex6  アーカイブ(配布)ファイル名/warpsharpMT133ex6.zip
      • 更新内容/(1)Warpsharp内InterpolateCubicの前処理を修正(ex6)。 (2)WarpsharpのX軸ループの処理数が多すぎたのを修正。
    • 初期ファイル名/warpsharpmt.auf(SSE2版、SSE3版、SSSE3版、SSE41版共通)  メニュー内プラグイン名/WarpSharpMT  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2【必須】、SSE3、SSSE3、SSE41(各版別?)  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2008ランタイム  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/warpsharpMT.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“零氏によるマルチスレッド対応warpsharpフィルタをさらに最適化したものです。バージョンの推移は0.03(MakKi氏) -> 1.33(零氏) -> 1.33ex6” “パラメータは、cubicの値が10倍になっている他はAviSynth版とほぼ共通です。”
  • DeDotMT(ドット妨害・クロスカラー低減フィルタ マルチスレッド)  作者/BS(Blacksword,47-134)氏  配布サイト/(サイト無し)【BS氏】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-12-05  Ver./0.02b3  アーカイブ(配布)ファイル名/51-503_DeDotMTv002b3.zip
      • 更新内容/バグ修正。
    • 初期ファイル名/DeDotMT.auf(SSE2版、SSE3版、SSSE3版共通)  メニュー内プラグイン名/DeDotMT  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2【必須】、SSE3、SSSE3(各版別?)  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2008ランタイム  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/DeDot.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“AviSynth用のDeDotプラグインをAviUtl用に移植”&マルチスレッドやSSE対応で高速化。“ドット妨害・クロスカラーを低減します。コンパイラにIntel C++ Compiler 11.0.66を使用していますが、AMD製CPUでも速度低下しないように工夫してあります。” “インターレース解除、リサイズの前にかけてください。ピクセルが混合されると判定が難しくなります。”

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