AviUtlプラグイン一覧 / サイト別 / (サイト無し)【(作者不明)】


(サイト無し)【(作者不明)】

配布されていたプラグイン・同梱txt・同梱ソースに「名前無し」「某スレのレス番のみの名前」の方をここに分類。
「名前あり」「レス番+トリップ」「後にサイトを作成」は別に分類しました。
(1.名前ありの方の早い更新に対応するため。 2.個を特定しにくい、番号のみの方の特定作業などが面倒に思ったため)
『他の名無しと一緒にされたくない』『これとこれは俺の作ったプラグインだ、分けろ』など、別ページを作って移動するのは一向に構いません。

  1. 配布ページ?(再配布されているかもしれません)…http://www40.atwiki.jp/aviutl41991/
  • NNEDI3 for Aviutl  作者/(作者不明)  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2011-01-05  Ver./0.9.2.1a  アーカイブ(配布)ファイル名/nnedi3_aviutl.zip(http://www1.axfc.net/uploader/Li/so/87083.zip
      • 更新内容/エラー処理のミスを修正。
    • 初期ファイル名/nnedi3.auf  単体更新日/2011-01-05  AviUtl対応Ver./0.99i4以降?(動作確認/0.99i8)
    • メニュー内プラグイン名/NNEDI3フィルタ  Ver./0.9.2.1a(出力プラグイン情報では0.9.2.1)  表示場所/フィルタ&設定
    • 用途(分類を検討中…)/?
    • YUY2フィルタモード対応/×  拡張編集plugin対応/○@0.87a  インターレース対応/○(解除)
    • CPU高速化命令利用/SSE2【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】Microsoft Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86)  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/readme.txt  解説ページ/?
    • 制限/【同梱txtより】『以下のケースの場合、本フィルタは動作しません。 ・dh が無効で、縦解像度が奇数の場合。 ・色空間が 1(YUV422) で、横解像度が奇数の場合。 ・色空間 が2(YUV420) で、縦及び横解像度が奇数の場合。 ・dh が有効で、field が 2 または 3 の場合。』
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『Avisynth 用外部プラグインの nnedi3 を Aviutl 用に移植したものです。詳細はオリジナルの nnedi3 のドキュメントなどを参照してください。http://bengal.missouri.edu/~kes25c/ http://forum.doom9.org/showthread.php?t=147695 nnedi3_rpow2(拡大専用の関数) はまだ実装出来ていません。また、テストはある程度行っていますが、本フィルタは激しく人柱版であることをご理解の上でお使いください。 本フィルタは片方のフィールドのみを残し、他方のフィールドを捨て、捨てられたフィールドを残っているフィールドの情報のみで補間することでインターレースを解除するフィルタです。非常に精度の高い補間を行い、画像の拡大にも適しています。ただし、処理時間もそれなりにかかります……。 「オリジナルから削除されたオプション」・Y, U, V:全て有効としました。 ・threads:常に自動決定としました。 ・opt:SSE2での処理で統一しました。 ・fapprox:高速な近似は全て有効としました。』
       輝度・色差の0-255範囲外の値は削られる模様。
  • 60iテロップ補正フィルタ  作者/(作者不明)  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2010-12-28  Ver./0.10  アーカイブ(配布)ファイル名/modify_telop.zip(http://www1.axfc.net/uploader/File/so/56250.zip
      • 更新内容/公開。
    • 初期ファイル名/modify_telop.auf  単体更新日/2010-12-28  AviUtl対応Ver./?(動作確認/0.99i8)
    • メニュー内プラグイン名/60iテロップ補正フィルタ  Ver./0.10  表示場所/フィルタ&設定
    • 用途(分類を検討中…)/?
    • YUY2フィルタモード対応/×  拡張編集plugin対応/○@0.87a  インターレース対応/○(解除)
    • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】手動24fps解除またはマニュアル24fps   「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/×  取説同梱/readme.txt  解説ページ/?
    • 制限/【同梱txtより】『縦解像度が偶数でない場合、本フィルタは処理を行いません。』
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【配布レスより】『手動インタレ解除された映像に対して、24fpsのまま60iのテロップを補正するプラグイン』
      【同梱txtより】『24pの背景に60iのテロップが埋めこまれている映像に対して、24fpsのまま60iテロップを何とか保存しようという横着なフィルタです。手動24fps解除またはマニュアル24fpsとともに使用します。 本フィルタでは、テロップが出来るだけ滑らかに動くようなタイミングを選択して、フレームごとにトップフィールドだけ、あるいはボトムフィールドだけを取り出し、もう片方のフィールドを捨てることで、ある一つのタイミングでのテロップを復元します。捨てられたフィールドは、残ったフィールドによって補間されます。補間には、線形補間、キュービック補間、ランチョス補間、スプライン補間が使用できます。 本フィルタは縦解像度を半分にするため、テロップのある部分だけに使用したほうが良いです。範囲を指定してから、「編集」→「選択範囲を新しいプロファイルにする」を適用することで、特定の部分にだけフィルタを使うことが出来ます。』
       プロファイルを分けても使えるが、拡張編集にも対応しているのを活かして、拡張編集ウィンドウ上で「右クリック→フィルタオブジェクトの追加→60iテロップ補正フィルタ」を適用したい範囲に設定、または拡張編集ウィンドウ上で「右クリック→フィルタオブジェクトの追加→部分フィルタ」を適用したい範囲に設定して、その部分フィルタの設定画面上で「右クリック→フィルタ効果の追加→60iテロップ補正フィルタ」という使い方もできそう。
  • qpfile エクスポートプラグイン  作者/(作者不明)  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2010-12-15  Ver./0.02  アーカイブ(配布)ファイル名/qpfile出力002.7z
      • 更新内容/(1)選択範囲にキーフレームが存在しない場合はファイルダイアログを開く前にすぐに終了するようにしました。 (2)qpfile出力完了時にメッセージボックスを表示して通知するようにしました。 (3)なんとなくGCC用のMakfileを追加してみました。MSYS + MinGWで動作確認しています。Cygwinは未確認です。なぜかGCC版は出力後に同じ設定で再出力すると一瞬で処理が終わります。
    • 初期ファイル名/qpfile_export.auf  単体更新日/2010-12-15  AviUtl対応Ver./0.99i4以降?(動作確認/0.99i8)
    • メニュー内プラグイン名/x264用 qpfile  Ver./0.02 MSVC版  表示場所/エクスポート
    • 用途(分類を検討中…)/?
    • YUY2フィルタモード対応/?
    • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2010 再頒布可能パッケージ (x86)  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/ReadMe.txt  解説ページ/?
    • 制限/?
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『rigaya氏のx264guiExにインスパイアされて、キーフレームをqpfileの形式で出力するプラグインを作りました。 ・AviUtl上でキーフレームに設定されているフレームのリストを、x264で使用されるqpfileの形式で出力します。 ・間引きを考慮して出力後の正しいフレーム番号を出力します。 ・動画の一部分のみが選択されている場合は、その部分のみを処理します。選択開始フレームからフレーム番号のカウントが開始されます。 キーフレームが間引きフレームだった場合、キーフレームとは判定しません。』
       ソースはGCC版も用意されていて、GCC版を自前でビルドすればVisual C++ 2010 再頒布可能パッケージがいらなくなる。
  • 優先間引き設定  作者/(作者不明)  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2010-02-27  Ver./?  アーカイブ(配布)ファイル名/1jyou106330.zip
      • 更新内容/?
    • 初期ファイル名/delframe.auf  メニュー内プラグイン名/優先間引き設定  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?(動作確認/?)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/?
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/  解説ページ/?  ソース公開/×
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/「周期一定で優先間引きフレームを簡単に設定したい」という要望に応えて作られた模様。詳細は『file「優先間引き設定」プラグイン作成の経緯.txt』で。
  • Upsampleフィルタ  作者/(41-599 = 41-871 = 42-355)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2009-12-03  Ver./1.0  アーカイブ(配布)ファイル名/Upsample.zip
      • 更新内容/公開。
    • 初期ファイル名/upsample.auf  メニュー内プラグイン名/Upsample  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?(動作確認/?)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSSE3【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)  「Plugins」フォルダ内動作/?
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?@0.80b  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/upsample.txt  解説ページ/?  ソース公開/×
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『平坦部分とエッジ部分で別のアップリサイズおよびダウンリサイズ。エッジ保存タイプのノイズ低減。 処理順… 1. ノイズ低減 2. シャープネス 3. リサイズ 4. ぼけ低減 5. ジャギー低減』 管理人のPCはSSSE3非対応のためクラッシュして詳細不明。
  • (ノイズ除去フィルタ2種詰め合わせ?)  作者/(作者不明)  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • 配布先/http://pc12.2ch.net/test/read.cgi/software/1255440485/753
    • アーカイブ内最終更新日/2009-11-23  Ver./―  アーカイブ(配布)ファイル名/plugins.zip
      • 更新内容/公開。
        • dfttest for AviUtl
          • アーカイブ内最終更新日/2009-11-23  Ver./0.16
            • 更新内容/公開。
          • 初期ファイル名/dfttestfa.auf  メニュー内プラグイン名/dfttest for AviUtl  表示場所/フィルタ&設定
          • AviUtl対応Ver./?(動作確認/0.99i2)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/○
          • 必須ファイル等/【別途】www.fftw.orgで配布されているdll配布用zipファイル中のlibfftw3f-3.dll  「Plugins」フォルダ内動作/△(libfftw3f-3.dllはaviutl.exeと同フォルダに必要)
          • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/×@0.71b  YUY2フィルタモード対応/×
          • 制限/【同梱ソースより】『画像の横幅は4の倍数限定です。 AviUtlのマルチスレッド数を変更する時はフィルタをOFFにして、そしてAviUtlを再起動しなければ、AviUtlが落ちます。』
          • 取説同梱/(dfttestfa.cpp)  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
          • 詳細/
          • 詳細[by管理人]/【同梱ソースより】『avisynthのフィルタのdfttestを移植してみました。 dfttestは非常に高性能で、SIMD化もされ、なおかつ自前でマルチスレッド化もしておりたいそう高速なのですが、いかんせん周波数の縞が出てしまいます。原因は、単純に8ビット精度(0-255)で画素データを扱っているためなのですが、、、なので、12ビット精度のAviUtlネイティブで作成すると縞が出にくくなります。ということで、移植してみました。』
        • bilateral median
          • アーカイブ内最終更新日/2009-11-23  Ver./0.16
            • 更新内容/公開。
          • 初期ファイル名/bilateralm.auf  メニュー内プラグイン名/bilateral median  表示場所/フィルタ&設定
          • AviUtl対応Ver./?(動作確認/0.99i2)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
          • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
          • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/×@0.71b  YUY2フィルタモード対応/×
          • 制限/?
          • 取説同梱/(bilateralm.cpp)  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
          • 詳細/
          • 詳細[by管理人]/【同梱ソースより】『AvisynthのフィルタのTBilateralを参考に、バイラテラル・メディアンのフィルタを作ってみました。 TBilateralのソースを読むと、名前どおり、バイラテラルフィルタとメディアンフィルタを合体させたもののようです。』
  • TSMemory  作者/(作者不明)  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2009-04-26  Ver./0.2.1(テスト版)  アーカイブ(配布)ファイル名/(http://2sen.dip.jp/cgi-bin/hdusup/upload.cgi)up0349.zip
      • 更新内容/(1)TVTest の終了時に AviUtl も終了させるオプションを追加した。 (2)ver.0.2.0 で、2回目以降の WM_DROPFILES の処理が正しく行えなくなっていた不具合を修正。 (3)AviUtl をアクティブにする設定をデフォルトにした。
    • 必須ファイル等/【同梱】TVTestSrc.ini 【別途】TVTest(配布ページのup0338.zip(0.5.31)やup0544.zip?等)(に含まれているTVTest_Image.dll)  「Plugins」フォルダ内動作/?
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/TSMemory.txt  解説ページ/?
    • 制限/2つのプラグイン(CaptureUtil.aufとTVTestSrc.aui)とTVTestはセットで使用。【同梱txtより】『音声には対応していません。』
    • 全体詳細/
    • 全体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『TSMemory は、TVTest と AviUtl を連携させて映像メモリ機能を実現するためのプラグインセットです。静止画キャプチャ用途での使用を想定しています。』 BMP、JPEG、PNGでの静止画キャプチャに対応。
       TSMemoryと同作者?によるソフト「TVTest」とは、【TVTest 0.5.31 同梱txtより】『TVTest は、BonDriver を使用したテレビ視聴プログラムです。BonTest の UI を書き直し、BonTsEngine を改造し、リモコンや内蔵カードリーダの対応など HDUS 向けの機能を追加しています。』とのこと。
       導入に当たっては、付属テキストを熟読のこと。 (自環境はHDUS非所持のため検証不可。)
      • キャプチャ・ユーティリティ
        • 初期ファイル名/CaptureUtil.auf  単体更新日/2009-04-26  AviUtl対応Ver./?(動作確認/?)
        • メニュー内プラグイン名/キャプチャ・ユーティリティ  Ver./0.2.0  表示場所/表示
        • 用途(分類を検討中…)/?
        • YUY2フィルタモード対応/×
        • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/全体詳細を参照。
      • TVTest Video Reader
        • 初期ファイル名/TVTestSrc.aui  単体更新日/2009-04-25  AviUtl対応Ver./?(動作確認/?)
        • メニュー内プラグイン名/TVTest Video Reader  Ver./0.1.0  表示場所/入力プラグイン優先度の設定
        • 追加入力フォーマット/TVTest Video File(*.tvtv)
        • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『茂木和洋氏の開発した MPEG-2 VIDEO VFAPI Plug-In を元にしています。』
  • 折りたたみプラグイン  作者/54-147氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2009-03-22  Ver./0.02  アーカイブ(配布)ファイル名/tatami002.zip
      • 更新内容/(1)設定ボタンで折りたたまないプラグイン設定ウィンドウを指定できるようになりました。 (2)若干負荷が減ったような?
    • 初期ファイル名/tatami.auf  メニュー内プラグイン名/折りたたみ  表示場所/表示
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/tatami.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“非アクティブな設定画面を強引に小さくします。フィルターを有効にするチェックボックスが見えるあたりまでウィンドウサイズを変更しています。設定ボタンで折りたたまないプラグインフィルタを選択できます。”
  • almost bilateral  作者/(48-989)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-12-25  Ver./0.05  アーカイブ(配布)ファイル名/51-983_bilateral.zip
      • 更新内容/バグ修正。
    • 初期ファイル名/bilateral.auf  メニュー内プラグイン名/almost bilateral  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/×  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“バイラテラルフィルタと言うのは、差によって強さが変わるガウシアンぼかしとのことらしいです。ということで。作りかけて放置していたPMD_MTの範囲可変バージョンと、以前に作っていたぼかし範囲可変のPMD_MTを合体させて、バイラテラル風NRに作り変えました。"almost bilateral"で「だいたいバイラテラル?」という意味にしてください。”
  • PMD_MT  作者/(48-989)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-12-21  Ver./0.14  アーカイブ(配布)ファイル名/51-918_plugins.zip
      • 更新内容/(1)四辺を処理しないことに。 (2)(修正PMD法ではない)オリジナルのPMD法のNRを追加。 (3)3*3を削除。
    • 初期ファイル名/pmd_mt.auf  メニュー内プラグイン名/PMD_MT  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/PMD_MT.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“エモリ氏が作成されたPMD for AviUtlをマルチスレッド化対応、いくつか機能を追加しました。以下は、オリジナル版からの引用です。「このソフトウェアは辻 裕之氏らによる修正PMD法を参考にして作製されたAviUtl用2Dノイズ除去プラグインです。 AviUtlの標準ノイズ除去と比較してインパルスノイズに強く、またエッジを保存しつつその付近やリンギングがきれいになります。」” AviSynth用の2DNRフィルタ「TAnisotropic」のソースを見たところ、修正ではないオリジナルのPMD法のアルゴリズムが使われていて修正PMD法と似た処理だったことから、Ver.0.14は「TAnisotropic」からオリジナルのPMD法などが取り込まれた。“(オリジナルの)PMD(Perona-Malik Diffusions)法とは、弱いNRを何度か行うことで輪郭を維持しながら平坦化を行う、、、かな? 修正PMD法とは、NRの閾値判定にぼかした画像を使用することで、輪郭を維持しながら小さな点(インパルスノイズ)や細い線(リンギング)を効果的に除去できる、、、かな?”
  • FHT|DCT2D  作者/(48-989)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-12-21  Ver./0.13  アーカイブ(配布)ファイル名/51-918_plugins.zip
      • 更新内容/(1)逆数の計算方法を少し変える。 (2)アダマール変換の ht.cpp と離散コサイン変換の shrtdct.c をSIMD化。
    • 初期ファイル名/fht_dct2d.auf  メニュー内プラグイン名/FHT|DCT2D  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/“8の倍数専用です。判定はしていません。”
    • 取説同梱/FHT_DCT2D.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“AvisynthのSmoothDをAviUtlに移植して、更に原形をとどめないまでに改造したものです。8*8のアダマール変換もしくは離散コサイン変換を位置を変えながら繰り返して行いノイズを除去します。デフォルト値は「高速だけどノイズ除去は弱め」です。” “「FHT/DCT チェックボックス」は、直交変換に高速アダマール変換(Fast Hadamard Transform, FHT)を使用するか、離散コサイン変換(Discrete Cosine Transform, DCT)を使用するかを切り替えます。”
  • IIR_FHT3DNR  作者/(48-989)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-12-01  Ver./0.17  アーカイブ(配布)ファイル名/51-330_plugins.zip
      • 更新内容/(1)アダマールNRの処理を輝度のみだけできるようにした。 (2)アダマール変換を繰り返す回数を8に固定した。 (3)メモリを無駄に多く確保していたので修正。
    • 初期ファイル名/iir_fht3dnr.auf  メニュー内プラグイン名/IIR_FHT3DNR  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/“8の倍数専用です。判定はしていません。”
    • 取説同梱/IIR_FHT3D.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“前フレームをフィードバックさせてノイズを除去する、循環型(IIR型)の時間軸ノイズ除去です。昔の高級VCRに搭載されていたアダマールノイズリダクションの機能も付けて、細かいちらつきを除去します。”
  • IIR_DCT3DNR  作者/(48-989)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-11-02  Ver./0.07  アーカイブ(配布)ファイル名/50-363_plugins.zip
      • 更新内容/初公開。
    • 初期ファイル名/iir_dct3dnr.auf  メニュー内プラグイン名/IIR_DCT3DNR  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/×  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱:iir_fht3dnr.cpp)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“前フレームをフィードバックさせてノイズを除去する、循環型(IIR型)の時間軸ノイズ除去です。” (「IIR_DCT3DNR」フィルタと「IIR_FHT3DNR」フィルタは)“処理内容的にどちらでも画質に差は無いと考えるので、高速なアダマール変換(FHT。「IIR_FHT3DNR」フィルタ)で十分と思います。ただしアダマール変換の方がブロックノイズが出やすいです。” “もしかしたら、低周波に値が集まる(画像の圧縮にはこの特性は向いていますが)、つまり動きのある無しに関係なく各周波数が均等とならないDCTは、このフィルタの処理には向いていないのかもしれません。”(DCTは、普通の画像圧縮処理には向くが、IIR型の3DNR(このフィルタ)に求められる処理に向かない、とのこと? 以上の判断があってか、もう一つの「IIR_FHT3DNR」フィルタは更新されているのに、この「IIR_DCT3DNR」フィルタはこのリリースのみ。)
  • SmoothD for AviUtl  作者/(48-989)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-09-22  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/49-497_SmoothDfA.zip
      • 更新内容/(1)輝度は閾値以下を量子化する処理に変更。 (2)輪郭強調(ぼかし)の処理を削除。 (3)輝度と色差の内部処理のビット数を8ビットに。 (4)茂木氏のDCT-iDCTの部分を復活。 (5)トラックのデフォルト値を変更。 (6)12ビット→8ビットの処理をマルチスレッドに。
    • 初期ファイル名/SmoothDfA.auf  メニュー内プラグイン名/SmoothD for AviUtl  表示場所/フィルタ&設定
      • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/直交変換にFWHT(Fast Walsht Hadamard Transform:高速ウォルシュ-アダマール変換…FHTと同じ?)使用。速度と作者の趣味のため。
    • 初期ファイル名/SmoothDfA_DCT.auf  メニュー内プラグイン名/SmoothD for AviUtl DCT  表示場所/フィルタ&設定
      • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/直交変換にDCT(Discrete Cosine Transform:離散コサイン変換)使用。ソースの記述からおそらく茂木氏のDCT-iDCTを利用?
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/“8の倍数専用です。判定はしていません。”
    • 取説同梱/×  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“AviSynthのフィルタ「SmoothD」が面白いと感じたので(使えるのかは、微妙ですが)AviUtlに移植しました。” “画像の0,0からずらした場所をスタート地点として、8*8のDCTの量子化によるぼかしを行ないます。何度かスタート地点を変えてぼかしを行い、その画像を重ねることで、ブロックノイズを消すことができます。なんでもffdshowのSSP deblockingもこのアルゴリズムを使用しているようです。 ただし、このSmoothD for AviUtlでは、速度と作者の趣味のため、直交変換にアダマール変換を使用しています。とは言え。本家のSmoothDはMMX化されたxvidのDCT-iDCTを使用しているのでそれなりに高速です。 このアルゴリズムの利点は、DCT-iDCTというありふれた(?)技術を使用していることです。このフィルタも、直交変換の関数に他のものを使用することで、処理を高速にすることが可能となるはずです。”
  • deblock for AviUtl  作者/(48-989)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-09-13  Ver./0.001  アーカイブ(配布)ファイル名/49-295_plugins.zip
      • 更新内容/初公開。
    • 初期ファイル名/deblockfa.auf  メニュー内プラグイン名/deblock for AviUtl  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/×  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“AviSynthのフィルタ「deblock」が面白いと感じたのでAviUtlに移植しました。このフィルタはH264で使用されているブロックノイズ除去のアルゴリズムを使用しているそうです。ぼかす処理ではなく、周りの値を加減算してブロックノイズを誤魔化しているよう。。。”
  • アンシャープマスクSIMD  作者/(41-599 = 41-871 = 42-355)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-02-20  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/UnsharpMaskSIMD.zip
      • 更新内容/初公開?
    • 初期ファイル名/UnsharpMaskSIMD.auf  メニュー内プラグイン名/Unsharpmask  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ Runtime 8.0  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/○(フィールド別処理可)  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/UnsharpMaskSIMD.txt  解説ページ/?  ソース公開/×
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“SIMD化はしてますが、アセンブリ言語での記述で無い上に、4つ同時処理できる所を3つしか処理してない部分とかあって無駄が多いので、極端に高速化はしない。AviUtlのスレッド処理関数ではなく、OpenMPによるループの並列化処理に頼ってるので、コア数が多いプロセッサの方が有利。”
  • ニアレストネイバーリサイズ  作者/(41-599 = 41-871 = 42-355)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-02-02  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/NNResize.zip
      • 更新内容/初公開?
    • 初期ファイル名/NNResize.auf  メニュー内プラグイン名/NNResize  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ Runtime 8.0  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/NNResize.txt  解説ページ/?  ソース公開/×
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/nearest neighborアルゴリズム。“最近傍の画素を参照した縮小拡大。補間しないために、拡大ではジャギー、縮小ではエイリアスが盛大に発生します。SD画像をHDにスケーリングした場合などで、元信号の高周波成分が縮小後と変わらないか、もしくは近い場合に限り、無難に縮小できます。下手なアップコンバートによる水増し成分を排除した画像を得ることが可能かもしれない。”
  • LineSharpフィルタ  作者/(41-599 = 41-871 = 42-355)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-01-26  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/EdgeFilter.zip
      • 更新内容/初公開?
    • 初期ファイル名/line_sharp.auf  メニュー内プラグイン名/LineSharp  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ Runtime 8.0  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/line_sharp.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“アニメの輪郭線だけを黒くするフィルタ”。“普通のアンシャープマスクなどではエッジ成分を抽出するので、輪郭線以外にもハイライトやシャドウの境目がくっきりと線が出てきてしまうが、このフィルタでは輪郭線のみを処理するのを目標とした。”
  • Isophoteフィルタ  作者/(41-599 = 41-871 = 42-355)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2008-01-26  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/EdgeFilter.zip
      • 更新内容/初公開?
    • 初期ファイル名/isophote.auf  メニュー内プラグイン名/Isophote  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】Visual C++ Runtime 8.0  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/line_sharp.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/AviSynthのTIsophoteの移植版(?)。ぼかし処理?
  • 横線強調フィルタ(垂直方向に強調するフィルタ)  作者/モロボシダン氏(※AviUtl オリジナルプラグイン公開サイトの「作者別」ページには載っていないので注意。)  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2007-09-18  Ver./?  アーカイブ(配布)ファイル名/横線強調フィルタ (垂直方向に強調するフィルタ).zip
      • 更新内容/?
    • 初期ファイル名/yokosenn.auf  メニュー内プラグイン名/横線強調  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/○(フィールド別処理可)  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/×  解説ページ/?  ソース公開/×
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/垂直方向に輪郭を強調するフィルタ。同梱のテキストによると“インターレース動画を読み込むと、どうしても垂直方向の輪郭が甘くなる。これをどうにかしたい。”という要望に応えて作られた模様。
  • インパルスノイズ除去  作者/(42-476)氏  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2007-06-21  Ver./?  アーカイブ(配布)ファイル名/impulse.zip
      • 更新内容/?
    • 初期ファイル名/impulse.auf  メニュー内プラグイン名/インパルスノイズ除去  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/×
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“a.jpgにあるようなノイズを除去してb.jpgのようにするフィルタです。”(画像は共に同梱。めだかノイズにも似ている?) “ノイズと判断された場所の色を、前後のフレームの平均値で置き換えます。縦幅が1のノイズのみを処理対象とするので、インタレ解除でノイズも二重化されていたりするとうまく働きません。また、まれに動きの大きいアニメなどで、ノイズでないものをノイズと誤認することがあります。”
  • PV3 AAC2WAV出力プラグイン  作者/(作者不明)  配布サイト/(サイト無し)【(作者不明)】
    • アーカイブ内最終更新日/2006-06-23  Ver./0.3.1  アーカイブ(配布)ファイル名/http://2sen.dip.jp:81/cgi-bin/pv3/source/up0021.zip
      • 更新内容/?
    • 初期ファイル名/pv3aac2wav.auo  単体更新日/2006-02-18  AviUtl対応Ver./?(動作確認/?)
    • メニュー内プラグイン名/PV3 AAC2WAV出力  Ver./0.3.1  表示場所/プラグイン出力
    • VFR対応/?  出力フォーマット/WAV File(*.wav)
    • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/【同梱】libfaad2.dll  「Plugins」フォルダ内動作/△(libfaad2.dllはaviutl.exeと同フォルダに必要)
    • ソース公開/×  取説同梱/readme.txt  解説ページ/?
    • 制限/【同梱txtより】『以下の事項には対応していません。 ・1, 2, 5.1ch以外のチャンネルモード ・サンプリング周波数の途中での変更 ・4GB以上のWAVファイル』
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『PV3のAACストリームをWAVファイルに変換するAviUtl用出力プラグインです。 「特徴」・カット編集を行っても、音ずれのないWAVファイルを作成できるはず。・1, 2, 5.1ch混在ソースを処理することができる。』
       PV3非所持のため詳細不明。詳細はHDTVキャプチャー機器まとめ - PV3についてを参照。

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  • AviUtlプラグイン一覧/サイト別/(サイト無し)【(作者不明)】
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