おすすめ

スポッターMOD

Spotter Plugin
By: carlomaker

レース中のピットからの無線を再現するアドオン。
オーバルでは自分と相手の車の位置を確認するツールとして、ロードコースではいろいろな情報やレース中の雰囲気をリアルに再現できる。
注意:マルチの際スポッターModを入れるとドライバー交代をすると交代出来ないという不具合あり。
現在2.0と1.1があるが、2.0は多機能な分PCスペックによっては重くなるので注意。 現在最新は2.17(2008.12.14)

http://www.rfactorcentral.com/detail.cfm?ID=Spotter%20Plugin

TV Style Display

TV Style Display Beta 0.9 By: ItalianFactory?

レース中にTV中継風の順位やメーター、Gメーター・週回数などを表示するアドオン。
ピットにいる間にもLiveTiming?が使える。
有志によるスキンで現在のF1風や一世代前のF1風などの表示の変更が出来る。
※Framework 2.0が必要

注意:マルチで箱車Modの際に落ちる現象有り(詳細は不明)

ダウンロードページ: http://www.rfactorcentral.com/detail.cfm?ID=TV%20Style%20Display%20

開発者のページ  : http://www.dinix-project.net/dblog/

【困った時は…】

Q1.G Meterの数字が表示されません。

A1.Ctrl+Fを何度か押して画面左上に緑色のバーみたいなものを表示させてください。

Q2.左上のタワー式のタイミングモニターのタイム部分がおかしいのですが。

A2.Ctrl+Fを何度か押して画面左上の緑色のバーみたいなものを表示させてください。

Q3.デフォルトメーターを消したいのですが…

A3.キーボードの文字側の6を押してみてください。

Q4.チカチカします。

A4.Ctrl+Fを何度か押して画面右上に数字を表示させてください。Q1/2の問題も同時に発生したならばさらに何度か押して画面左上に緑色のバー、右上に数字を表示させてください。

Q5.Vistaなのですが…

A5.バージョン0.9・0.91ならVistaでも正常に起動します。

Q6.TESTと2007の違いは何ですか。

A6.プラクティスや予選でのセクター毎の表示がTESTはプラクティス中継、2007は予選中継と同じになっています。

Q7.邪魔なので消したくなりましたが、アンインストールはしたくないです。

A7.ALT+Aで消したりつけたりできます。

Q8.インストールしたのに表示できない。

A8.TV Styleはv1250用です。v1250にアップデートしてください。
http://www.rfactorcentral.com/detail.cfm?ID=rFactor%201250%20Update
rFactor1250Update.exeをrFactorフォルダで実行。

Q9.RF1_2007のG Meterが背景は旧型(十字架)の表示なのに、ゲージは新型(黄色の点)の表示になってしまいます。またthrottleとbrakeの文字が横長で不自然です。RF1_TESTでは問題ありません。

A9.Program Files\rFactor\Plugins\TVSTYLE\RF1_TESTのG Force.tgaとGMeter.tgaとg MeterB.tgaとThrottle.tgaとBrake.tgaをコピーしてRF1_2007の方のフォルダに貼り付け(上書きし)ます。

Q10.マルチで他の人が落ちてしまったあと、メーターが消えて、ギャップ表示が他車のものになってしまいます。

A10.ALT+Dを押してください。


Real Feel FFB Plugin

Real Feel FFB Plugin 0.92
By: TechAde?

フォースフィードバックをより良くするためのプラグイン。
車種ごとに設定することも可能で、rFCではユーザーのオススメの設定も公開されている。

ダウンロード:http://www.rfactorcentral.com/detail.cfm?ID=Real%20Feel%20FFB%20Plugin

rFCのRealFeel?専用ページ:http://www.rfactorcentral.com/controller/
(外国ではGTFPはDFP、GTFはWingman Formula Force GPという名称になっている。)

【各項目の説明とHotKeys?】(LAP14 >>756参考)

RealFeelPlugin?のオン/オフ

右CTRL+テンキー2

MaxForceAtSteeringRack?(FFBの強さと向き)

右CTRL+テンキー7 ー 100N減少~ 右CTRL+テンキー8 − 向きを逆にする
右CTRL+テンキー9 − 100N増加
左CTRL+テンキー7 ー 1000N減少~ 左CTRL+テンキー8 − 最大、最小に戻す
左CTRL+テンキー9 − 1000N増加
  値を小さくするとFFBが強くなる。

SteeringDamper? (ステアリングのダンパーの強さ)

右CTRL+テンキー4 ー 減少(10段階)~ 右CTRL+テンキー5 − 最小にする(FFB無し)
右CTRL+テンキー6 − 増加(10段階)
左CTRL+テンキー4 ー 1000N減少(100段階)~ 左CTRL+テンキー5 − 最大にする(no damping)
左CTRL+テンキー6 − 1000N増加(100段階)

値を小さくすると路面からの情報が強調されるがやりすぎると運転しづらくなる。

・FFBMixerRealFeelPercent? (RealFeel?と既存FFBの割合)

右CTRL+テンキー1 − -10%
右CTRL+テンキー3 − +10%

100だと100%RealFeel?が支配

(例) [FN2007]
MaxForceAtSteeringRack?=1500.000000
SteeringDamper?=2500.000000
FFBMixerRealFeelPercent?=100.000000

SmoothingLevel?

右CTRL+テンキー0 − 1段階減少
右CTRL+テンキー. − 1段階増加

値を小さくするとFFBがより滑らかになっていく。
Histric GTのデフォルト設定ではほとんどのクルマが"0"に設定されている。

rFactorMotec?導入 

rFactorではデータロガーをとる上に、あのECUブランドのMotecにエクスポートできます。 ここではそのデータロガープラグイン導入の方法を紹介したいと思います

まずこちら↓からData Acquisition Plugin 1.32をDLします。

http://www.rfactorcentral.com/detail.cfm?ID=Data%20Acquisition%20Plugin

ダウンロードしたファイルでプラグインをインストールしましょう。

インストール後にrFactorフォルダを開きDataAcquisitionPlugin?の設定ファイルを開いてsample rate:10となっているのを20、もしくは50に書き換えましょう。 コレは1秒当たりのロガーデータを取る数字です。数字が大きいほど一秒で多くのデータを取ることになります。 また、Logging Active On Startup=0を1に書き換えると毎回必ず自動でロギングデータを取り、保存してくれます。 が、フォルダに入るファイルの数がとんでもなくなる可能性もあるので定期的にフォルダを整理しましょう。

データロギングを有効にするにはドライブ画面でCTRL+Mです。色っぽいネーチャンが「イネーボゥ」って言ってくれます。この瞬間からデータ採取します。 もういっかいCTRL+Mで「〜イズオゥフ」とこれまた色っぽく言ってくれます。この時点でデータ採取は終了します。 ESCでピットに入るとそのごrFactor/UserData??/Log/Motecにロガーデータが保存されています。

さらにMotecもDLするのですが、困ったことにリンク切れしていますので http://shokada.rocket3.net/fileupload/file/MoTeC.zipから直接MotecをDLし、解凍してください。

解凍したものをプログラムファイルフォルダに入れておいてください。 中には2種類のMotecが入っていますが、自分はi2を使用しています。(使用しやすいよう、ショートカットを作るのをオススメします)

Motecを起動してみましょう。そうするとDEMOを見るかどうか選べます。ご自由にどうぞw 次にプロジェクトを作りましょう。サーキットプロジェクトを選択し、名前は適当につけときましょう。

ではいよいよプロジェクトを開きロガーデータを出してみましょう。 左上のfileからopen log file でrFactorのlogデータを選択し、open!(もちろん事前にデータを取っていることが前提ですよ)

さぁデータが出てきたでしょうか?ここでデータが出れば初期設定は完了です。

以下執筆中…  おまけ http://www.tannerdog.com/rfactor/Tannerdog%20MotecGuide%20-Basics%20R-Factor.pdf