プレゼンテーション法 / 第五回


プレゼンテーション法

16:20〜 プレゼンテーション法 第五回
前回の各班の評価をまとめた、両面刷りの2枚1組のプリント配布
出席カード提出 水色 

前回欠席したが 今回は北村遼、北村昂、フランシスコガルシアと建築の人1人が 参加※

前回採点した各地(観音寺[かんおんじ、らしい]、海老名、松任[まつと]、練馬、桐生、
福井)の班内の点数を集計したものの中から特徴的な採点した人がその地をなぜその配点
にしたか発表した。

吉鼻.グタキ、篠塚
 宇野澤さんが休んだため、篠塚が代わりに発表。
業鼻\仞遏|翅次‘睚
 加納休みのため、石川が代わりに発表。
携鼻/理系5人組 
 前回6人いたような… 一人だけ(A氏)極端に異なる評価をしていたが
あとは大体均一だった


プレゼンテーション法の授業なのに、先生の作成した資料が非常に見難い。
赤青黒水色の4色で文章を色分けするのは非常にまずい

全体の発表を聞いた感想として、同じ文章がたくさん書かれているパワポ一つ取っても
ある人は「見難い、煩雑だ」またある人は「詳しい、親切、力が入っている」と全く
逆の評価になっているのが印象的だった。

後半は先生がだらだらとしゃべって終わり。受け手の大半が寝ている事から考えて
もう少しメリハリのある授業をお願いしたい。

※のメンバーだけ残し、20分早いけど終了。※は班分け。~