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VMware による Windows と UNIX 系の共存

  1. まず一度失敗した。とりあえず Zshrc を保存してやりなおし。
  2. 気を取り直して Windows XP のインストール
  3. VMware と Ubuntu の導入
  4. やはりどう考えても Linux を 99 % な生活なので,ホスト OS としたい。再挑戦
  5. 順不同な Ubuntu Tips
  6. と、ここまでやって i686 から x86_64 にしたいという欲が出てきて、再再挑戦。というのは ubuntu は Intel の 64 -bit をサポートしてなかった。(後の祭りだが AMD 64 でもよかったような。see below)つーわけで、VMWare 5.5 が要求するのは
    1. Mandriva 2006
    2. SUSE 10.1
    3. RedHad Enterprise 3 or 4はリンク切れてるようなんですけど。

で、Matlab が要求するのは上記ディストリでは問題なさげ。で、上記リンクをたどってみれば、はっきり Pentium D を x86_64 でサポートしているとうたっているのは SUSE のみ。 日本語 もあった。ネットワークブート CD を持ってきて焼く。インストールで厄介なのは、ソースの出どころをちゃんと ftp://ftp.riken.jp/pub/Linux/opensuse/distribution/SL-10.1/inst-source/ と、手で指定しなければいけないということ。しかもホストは IP で。あとは、SUSE Tips

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