史実馬評価一覧(80年代)


史実馬評価一覧(80年代)

90年代は史実馬評価一覧(90年代)
00年代は史実馬評価一覧(00年代)
10年代は史実馬評価一覧(10年代)

☆は競走馬としては三冠や海外の大レースが余裕で狙える。
★は競走馬としては手薄な海外G1が狙え、三冠や海外の大レースも成長・相手次第でワンチャン。
▲は競走馬としては特定のG1(超長距離・ダート短距離・2歳戦・非根幹)で活躍可能・もしくは弱点(特に精神B)が克服できれば活躍可能。
△は競走馬としてはサマーシリーズや国内外のG2・G3で潰しが効くレベル(成長・相手次第でG1でもワンチャン)
尚、海外馬については各世代の日本馬の後に記載
また、金のお守りの必要数を表記する

80年セリ購入馬

ミスターシービー大舞台、連勝、直一気持ち。
3冠を取った後は、香港や米国に活動拠点を移すと良い。
ニホンピロウイナー2歳から活躍できるが本格化は3歳秋以降。国内外の短距離〜マイル戦はまず無敵。AMC完全制覇も難しくない。1985年世界頂上決戦の戦力。
カツラギエース海外を含めこの世代最強。2歳でデビューできるが、本格化は3歳秋。秋古馬三冠、AMC完全制覇・凱旋門賞も狙え、5歳まで走られる。
ダイナカールSPはシャダイソフィアに劣るが、桜花賞さえなんとかなれば牝馬三冠に一番近い。
彼女から27頭(2017版)もの子孫達が手に入るが、内容もエアグルーヴ→フォゲッタブル&ルーラーシップ&アドマイヤグルーヴ(→ドゥラメンテ)、カーリーエンジェル→エガオヲミセテ&アドマイヤハッピー&オレハマッテルゼ&フラアンジェリコ、カーリーパッション、エルフィンフェザー→エルフィンパーク→ブレスジャーニー、セシルカット→セシルブルース→アイムユアーズ…など超一流。
シャダイソフィア所持しないと予後不良。SPは国内の同世代牝馬でトップ。柔軟性が最大まで伸びればオークスの距離も持つが、時期的に間に合わない可能性が高いので牝馬三冠は難しい。仔出しが高く、繁殖としても期待できる。セリでこちらを買ってダイナカールを引退後に買うのもひとつの手。
ギャロップダイナ広い適性、根性以外は高いサブパラと使い勝手は良く、晩成成長有で伸びしろにも期待出来る。
リードホーユー海外の手薄なG1は狙える。柔軟性を重点的に鍛えれば菊花賞も勝負になるので、三冠レースでの好走も期待できる。ミスターシービーに勝つには工夫が必要。
テツノカチドキSPが高めで大舞台・交流重賞特性を持つので、交流G1で第一線を張ることが出来る。一つ下のカウンテスアップの動向には注意。
ロンググレイス普通遅成長有でサブパラもまとまっているので、5〜6歳時には海外の手薄なレースでも活躍出来る。
グローバルダイナ普通遅持続の成長を活かして6歳まで現役を続ける事ができ、最終的には国内牝馬限定戦なら安定して勝てるレベルまで成長する。史実産駒にビーサイレント→プリサイスマシーン。
セレブレイションファーストプレイなら▲レベル。2歳時なら国内で無敵。3歳になってからは、短距離狙いが無難。

82年1月2週購入馬

ハギノカムイオー1700-2100の中途半端な距離適性&微妙なサブパラだが、高速逃げと連勝街道もちなので、低難易度ならマイルでも十分戦え手薄な海外G1も取れる。4歳時にはAMC完全制覇を狙うチャンスがあり金殿堂も可能
アンバーシャダイ相手関係次第で香港・ドバイ・米国は勿論、秋盾やJCも勝てたりする。
仔出し能力は82年1月2週購入馬の中では良い。
メジロティターン6歳まで現役を続けるとメジロマーシャスをロスト。国内外の長距離G気把麺僂垢襦
ブロケード大舞台持ち。パワー・勝負根性Sの典型的な逃げ馬。海外の手薄なマイル戦を拾っていけば銀リターンは可能。産駒にマダムポンパドール&コンアモール(→ペルファヴォーレ→サチノスイーティー)
キョウエイプロミス勝負根性・精神力S、パワーAが魅力。距離適性は2200-3600だが超長距離はない。メジロティターンが去った後の超長距離馬として。史実産駒が居ないので、引退時期を気にしなくていい。
ホリスキーサブパラがまとまっている。距離適性1800-3200と幅広い上超長距離持ち。スピードが育てば海外でも通用。稲妻配合可能で仔出しがなかなか高い。
ヤマノシラギクタフネス持ち・成長持続の為、息の長い活躍が期待できる。ファーストプレイなら☆評価。低難易度なら牝馬三冠も狙える。

81年生

シンボリルドルフ国内産の馬の中では歴代トップの性能を誇る強さ。ただし、ライバルも強く日欧三冠は厳しい。5歳まで現役だったので金殿堂入りは容易い
スズパレード同世代の国内牡馬ならシンボリルドルフ以外には勝てる。精神が高い為遠征にも強く、欧州マイル三冠やAMC完全制覇も可能。
ビゼンニシキSPは高いが、競争寿命が短い。上手くレースを選ばないと、銀札回収は難しい。
カウンテスアップ仕様の変更や覚醒の弱体化で2017以前ほどの強さはないが、それでも序盤手に入るダート馬では最強クラス。海外を勝てるかは成長次第。
ロッキータイガー海外の手薄なレースは勝てる。国内ではルドルフ以外の相手なら中距離以上では勝負になる。
ステートジャガー交流重賞持ち。万能の為同期ダート馬からは一歩劣るが、早期から活躍できるのが利点。
ダイアナソロン距離適性1600〜2400mで牝馬三冠に近いが、勝負根性・精神力Bなので関西入厩>阪神JF・桜花・秋華・女王杯狙いが吉、アイノフェザーや同程度のSPを持つ架空馬が厄介だが、トウカイローマン等と競わせる形でクラシックを戦うと良い。最優秀2歳or3歳で元は取れるし、殿堂での銅回収の可能性も有る。
トウカイローマンダイアナソロンを補完する形での所持がオススメ。成長型遅めと1600mが短い事もあって阪神JF・桜花は厳しいが、オークスに関してはこの馬が一番近い。秋もダイアナソロンの2番手的なポジションは変わらないが、普通鍋なので長く牝馬路線で戦える。むしろ鍋底発動後こそ、この馬の本領。
キョウワサンダー成長遅めながら同世代の層が薄いため牝馬3冠も狙える。所有せずに繁殖入りすると早逝してしまう。真稲妻配合対象馬。
キクノペガサス総合面では同期牝馬では一歩抜けているが、成熟させるまで時間がかかる。本格化後は古馬牝馬路線でかなりの活躍。
トーアファルコン早熟鍋。短距離限定だがサマースプリントやうまくいけばG1にも手が届く。しかし一世代下のミスターボーイの方が優秀。ファーストプレイ時には★レベル。
メジロシートン普通遅持続の成長。3歳は辛抱しておけば4歳〜6歳で中距離重賞を面白いように勝てる。ファーストプレイでは★レベル。
グレートローマンカウンテスアップとの併用で地方を含めダート重賞を総なめにできる。ただし精神Cなので過信は禁物。
メジロトーマスメジロシートンに似た感じだが、こちらは中長距離で活躍できる。
ホッカイペガサススタミナ100で、4000m射程圏用として使用できるのが魅力だが、成長力がないため、普通に走らせると重賞走れずに終わることも有る。希少なエクリプス系。
サクラトウコウサマーシリーズが狙える。健康が低いので、海外では能力の割に活躍しない。
ダイナシュガーサマースプリント・サマーマイルが狙える。サブパラに穴はないが、長所もないため、G1ではやや荷が重い。史実産駒にムッシュシェクルとシクレノンシェリフ。
エアハートJBCレディスクラシックが狙える。馬場適性万能だがSPが低いので、芝は手薄なところ以外難しい。

82年生

ミホシンザン超長距離・重ハンデ・連勝街道・大舞台持ちで、成長次第で国内どころか海外の三冠も狙える。ヒンドスタン系保護としても。
サクラユタカオー柔軟性の問題はあるが、難易度問わずAMCS完全制覇可能で十分お釣りが来る。4歳一杯で引退させないとダイナマイトダディ、ヒガシマジョルカがロスト。
シリウスシンボリ距離適性が1700〜2500mで大舞台持ち、精神賢さ共にSでデビューも早めなのだが、実力がかみ合わず、ダービーもスダホークに取られることがある。とはいえスピードはそこそこあるので、米国芝G1を空き巣する程度の実力はある。
スダホーク距離適性1800〜3200mで成長が持続の為手薄な海外レースは多く勝てるし、シリウスシンボリやミホシンザンを所有して海外に専念させれば三冠は狙えるので使い勝手は良い。
ライフタテヤマ万能で使い勝手は良いがパンチには欠ける。芝ダ重賞戦線でやってはいける。貴重なハイセイコーの仔でもある。
エルプステイエムオーシャンの祖母。国内の牝馬で一番SPが高いが、距離適性1300〜1900mが難。早め普通の成長で4歳まで現役続行可能。史実産駒はリヴァーガール(→テイエムオーシャン)ぐらい
スクラムダイナ競争寿命は短いが能力は同札の中では比較的優秀なので、健康に難があるもののアジア・オセアニア・北米の手薄なG1なら狙える。。系統保護の観点(サッカーボーイ以外のファイントップ系でさらにノーザンテーストの血が入っていない)からも魅力的。
パーシャンボーイ海外セリで買える。海外遠征を視野に出来る。
アサクサスケール距離適性的には牝馬3冠に最も近く、SPも高め。しかし、勝負根性・健康がBと遅め普通の成長がネック。4〜5歳までは現役続行可能。
サクラサニーオーマイル〜中距離で潰しが効く。パラが健康B以外まとまっている。
ミスターボーイ高速逃げもちで、ニホンピロウイナー引退後の国内スプリント路線はこの馬の独壇場。殿堂入りも視野に入る。
トウショウレオ早熟鍋で活躍期間が長いのでファーストプレイだとかなりの戦力。距離適性は狭いが、上手くするとG1にも手が届く。
フリートホープクラシックディスタンスでの活躍が期待できる、所有頭数が少ないなら。
アイランドゴッテス牝馬クラシック路線で活躍できるが、長い距離はナカミアンゼリカに譲る。セリで購入可
ナカミアンゼリカオークス・秋華狙い。成長力ないので活躍期間が短い。
ジュザブローマイル〜中距離路線で潰しが効く。ただし健康Cが弱点。
チェリーフット交流重賞は持っていないが、大駆け・冬馬持ちなのでダートG1を取れる可能性はある。パラのバランスは取れているが、精神力Cが弱点。
ラッキーオカメ成長がうまくはまれば重賞も狙えるが、賢さが弱点。
スペンドアバック同世代のダート馬の中では頭ひとつ抜けている。
トリプティクこの世代の牝馬の中では文句なしに強い。距離も1600-2400・根幹・直一気持ちで国内・海外の牝馬三冠は十二分に狙え更に男勝り持ち。仔出しは低いものの血統・サブパラの優秀さで、繁殖牝馬としても金札×5の回収も期待できる。
オーソーシャープ距離適性が1600-2800m。その上サブパラがまとまっていて、超長距離・男勝り・根幹距離持ちでセントレジャーも何とか狙える。史実だと3歳引退だが成長型も早め持続なので4歳まで走らせられる。
史実産駒は88年のシャイマ(シャントゥの母)、89年のローズフィンチがいる。
シアトリカル能力は非常に優秀だが、北米芝路線は1歳下のマニラが強力なので、避けたローテを組む必要がある。
セレクションボード繁殖牝馬として。01年にウィジャーボード(11年にオーストラリア)を産む
パークアピール早熟で成長力なしだが、国内マイル路線なら。
史実産駒にケープクロス、パストレール→イフラージ、アルヴォラ→ディクタット。
クレームフレイシュ1700m〜2300mとベルモントSに対して距離が足りていない。早め持続とタフネスを活かして長きにわたってダートで戦える。金2枚で手に入るのも強み。
チーフズクラウンクレームフレイシュにサブパラでわずかに勝っているものの距離適性が1400-2200なので米国三冠は難しい。根幹持ちでサブパラオールA・早め持続の成長型なのでケンタッキーダービー狙いなら。

83年生

ニッポーテイオー能力が高いレベルでまとまっており、マイルから中距離で非常に安定した成績を残せる。
5歳一杯で引退しないと史実産駒インターマイウェイをロスト。仔出しは並レベル。
ダイナガリバー大舞台持ちで能力、SP・サブパラも悪くないのだが成長力なしが痛い。ダービーで勝てないことも多々ある。
メジロラモーヌ国内牝馬三冠はほぼ確実に獲れる。海外牝馬G気睛祥機ダービー制覇も可能。ほぼ確実に春雷or春嵐対象だが引退年に注意。史実産駒はメジロリベーラ→メジロレーヌ→フィールドルージュ。仔出しはイマイチ。
フレッシュボイスニッポーテイオーには劣るが、瞬発力と精神がSで1500〜2300まで幅広こなせて成長型早め持続、さらに引退が89年とかなり遅い為長期間走れるのが長所。欧州牡馬マイル3冠も狙える。
ダイシンフブキ2歳G1と皐月賞、NHKマイルは狙える。健康がネック。
ダイナコスモスSPは高いが、距離適性が狭く、サブパラに難。史実で3歳引退だが、4歳まで走っても史実産駒は消えない。
フェートノーザンセリで買える。成長は遅め持続で金札回収も可能だが、カウンテスアップやロッキータイガーを所有して回避したローテーションを組むとさらに勝てる。所有しないと予後不良。
血統構成はカウンテスアップとほとんど同じ(カーレッド系の同系配合)なので種牡馬として見ても微妙。
ランニングフリーセリ購入可能。G恐9法Ε織侫優后θ鷓幹距離・健康S持ち。距離適性も1800〜3200と国内ほぼ全ての芝G兇鯡嵳紊靴討い襪燭甍蕕討笋垢ぁ▲泪ぅ淵垢砲覆蠅ちな非根幹距離も裏路線をひた走る同馬にとってはむしろプラス。ファーストプレイなら☆レベル。
ダイナアクトレス主にマイル路線で活躍出来る。ラモーヌに勝つのは至難の技だがその分海外に早く出す事で欧州牝馬マイル三冠などのタイトルを狙える。
ステージチャンプ・プライムステージ→アブソリュート・ランニングヒロイン→スクリーンヒーローの母と繁殖実績もあり、主流牝系化も容易である。
メジロデュレン成長早めで大舞台持ちの上サブパラがまとまっているので、育て方次第で春のクラシック路線も勝ち負け可能。成長力があるので三冠取れることも。テディ系保護するなら。
アサヒエンペラー距離適性が1900〜3300m。健康C精神力Bが泣き所だが、それ以外はまとまっている。
カシマウイング成長が遅め持続。距離適性1900〜3300mでG恐9忙ち。健康・PWがSで瞬発力B以外はパラがまとまっている。
イーグルシャトー成長が遅め持続。距離適性1100〜1700mで芝・ダート両用だが、交流重賞を持ってるのでダート路線向き。健康B以外はパラがまとまっている。所持しないと予後不良。
ベルベットグローブ馬場適正万能で成長が早め持続。マイル〜中距離で潰しが効く。瞬発力B以外はパラAがそろってる。ただし特性は持っていない。
マウントニゾンこの時期ミホシンザン以外ステイヤーで手強い馬が居ない。海外4000m級G気鮠,討襪里非常に大きく、うまく育てば殿堂入り可能。成長は遅めで成長力あり。
トウケイフリート根幹距離・交流重賞・タフネス持ち。根幹距離の恩恵でカウンテスアップの牙城を崩すことも。
アイランドハンター成長早めで成長力があるので、大事に使えば5歳まで持つ。
ウインドストースまとまったパラで成長力もある。健康Aなのでサマーマイル・サマー2000や、手薄な海外G1を勝って殿堂入りも狙える。
ウィニングスマイル短距離で活躍が期待できる。この時期は、強いスプリンターが少ないので、うまくいけば最優秀短距離馬も視野に入る。
ユウミロク乾坤一擲が発動すれば、エリ女やオークスで好走必至。ラモーヌをあっさリ破ることすらある。ユウセンショウの母。
キングフローリックこの世代では数少ないスプリンター。パワーがないのでマイルCS以外は厳しい。
ダイナブリーズ札無の割にまとまった能力と遅め持続・超長距離持ちで確実に小遣い稼ぎができる。相手次第でステイヤーズSも勝てるが、海外は厳しい。
スカイジャイアント超晩成持続なので育つまでに時間がかかるが、サマーマイル・サマー2000が狙える。
サラノオー無札にしてはSPが高いが、サブパラがイマイチ。
ダンシングブレーヴ史実馬の中でも5本の指に入る強さで、欧州三冠は勿論、秋古馬三冠・欧州牡馬マイル三冠も狙える。3歳で引退しないとアルマーセー(ミリタリーアタックの母、レッドカドーの祖母)をロスト。
グリーンデザートパワーB・距離1100-1500と難はあるが、早熟なので2歳戦で活躍できる。
カラースピンオペラハウスとカイフタラ、2頭の金札馬の母。競争能力は銅〜赤札レベル。
ブロードブラッシュタフネス特性持ちの上、サブパラのバランスが良い。普通遅なので、米クラシックには出走できないことも。
ベーリングダンシングブレーヴほどではないが非常に高い能力の持ち主。芝2000-2400あたりで勝ち目のない相手は居ない。史実産駒のロストは起こらないので引退時期は気にしなくていいが、それでも金札5枚を回収するのは難しい。
ムトトベーリングと同等の能力。こちらはマイルが守備範囲なので、AMC完全制覇が期待できる。そのため金札5枚回収も狙えるが、5歳いっぱいで引退しないと史実馬ロスト。
マニラ高能力だが、4歳で引退しないとビエンビエンをロスト。
トニービン競争能力は金札馬では下の方。種牡馬として利用する予定がないなら、所有する価値はない。
ファーディナンド米国三冠から5歳辺りまでダートのトップとして戦えるのに金2枚で買えるのは大きな魅力。

84年生

タマモクロス世代最強の能力で、うまく育成できれば三冠も十分狙える。初年度産駒は収録されていないので89年も現役続行できる。
サクラスターオー自己保有すれば三冠も視野に入る。難易度次第で、英国三冠、欧州三冠を狙うことも可能なのでタマモクロス所有時は海外路線に挑戦すると良い。健康が低いので海外の大レースは少し厳しい。所有しない場合は予後不良。
イナリワン3歳秋からはG1(特に交流)で十分戦えるため、金札は回収できる。中央移籍で(5歳)買う場合は、競走寿命の点とスーパークリーク・オグリキャップ世代との競合を考えると△レベルに。
マックスビューティ能力は同世代の牝馬では抜けており、牝馬3冠最有力。加えて阪神JFと海外G1を1つ勝てば、銀札回収可能。史実産駒にマックスジョリー→ビューティソング→ココロノアイ
メリーナイスうまくいけば2歳G気鮠,討襦ただ、同期の金三強(タマモクロス・イナリワン・スターオー)から大きく見劣りする。大舞台特性を生かして3歳以降は海外遠征した方が良い。
タレンティドガール成長力がなく、3歳いっぱいくらいまでしか活躍できない。史実産駒にライジングサンデー→エーシンホワイティ、エミネントガール→グローバルピース→ホエールキャプチャ(→SHモビィディック)・SHアウトオブアメリカ
スルーオダイナ成長遅め持続でサブパラ優秀、SPもそこそこと三拍子揃っている。長距離から手薄なクラシックディスタンスまで、海外でも活躍できる。
オサイチブレベストファーストプレイでカウンテスアップが間に合わなかった時の対策としてなら☆レベル。殿堂入り可能。
ホクトヘリオス勝ち味に遅いが成長度が上がりきると海外マイル路線でも十分勝負出来る。
チャンピオンスター遅めで成長力あり。交流持ち・1600〜2800と幅広い距離適性が魅力だが、パワーがネック。うまく使えば殿堂入り可能。
ゴールドシチー早熟だが2000〜3000持つため、クラシックで好走可能。銅にしてはSPが高め。
コーセイセリで買える。マックスビューティを所有した上で海外を走らせるなら、牝馬三冠を狙える。
サンキンハヤテセリで買える。うまくいけばG気砲蘯蠅届くし、サマーマイルやスプリントも狙える。銅の短距離馬を持っていない場合は▲レベル。
ダイナレタータフネス持ちで、うまく成長すれば大きく化ける。ファーストプレイでは★レベル。
ノースシャトル所有しないとセン馬になる。競走馬としてよりも、超希少なスインフォード系保護として。ただし仔出しはない。
グレートコマンダーSPはそこそこで特性がなく距離適性1600-2000mだが、晩成持続の成長を持つので育てば面白い存在。
アリシバこの世代で購入出来る海外馬では高能力。柔軟性がかなり育てば米三冠も狙えるが、ベルモントSまでにそこまで育てるのは厳しい。
トランポリノ能力は悪くないが、リファランスポイントはおろかタマモクロスよりも弱い。大舞台持ち。
5バウンド18版から5枚に昇格。ブレイムの祖母。競争能力は国内の短距離ダートレースはそこそこ勝てるレベル。繁殖としては、母父◎が使えるうえ疾風対象で子出し最高値を誇り序盤の竈馬になれる。史実産駒でサクラフブキ→サクラサク→エイジアンウインズとエバーブロッサム、リアブル→ブレイム、アーキペンコ。
ガルチマイル路線以外は大体負けない。大舞台が無いのでファーディナンド相手は分が悪い。SP72のサブオールA以上、早め持続でタフネスを所持しており5歳一杯まで走れる。
ソヴィエトスター普通早持続の成長は良いが、欧州で遠征するには海外遠征特性を持ってなく非根幹距離特性とパワーBが痛い上にミエスクには勝てないしミリグラムにも気を付ける必要がある。仔出しは普通。
バヤコア晩成持続&タフネスで5・6歳時にダート女王として君臨できる。大舞台と男勝りが付けば牡馬相手にも勝ち負けでき世界頂上決戦の戦力にもなる。史実産駒にはアルルセア→フォートラーンドとトリニティプレイス→アフルーエント。

85年生

オグリキャップ金札でも最強レベル。○ではない万能なのがタマにキズだが幼駒から買って育成すれば国内海外ともに敵はいない。中央移籍イベントでの入手は寿命を損するのでオススメできない。
サッカーボーイ根幹持ち。4歳まで走らせることができる。パワーを鍛えないと、安田記念がやや勝ちにくい。
スーパークリークセリで購入できるが、10億を超える。成長遅め持続なので、金殿堂は確実。難易度にもよるが三冠も悠々と狙える。
バンブーメモリースプリントからマイル路線で活躍出来、パラメーターも安定している。エルバジェ系保護としても
ヤエノムテキマイルから中距離で活躍可能で、銀回収は余裕。柔軟性が育てば2400もこなせるようになる。
サクラチヨノオーSPは高いが健康がネック。海外レースでは能力ほど勝てない。
パッシングショットこの世代の牝馬で一番のSP能力だが、距離適性が1100〜1700mでPWと根性Bなので使いづらい。所有せずに繁殖入りすると早逝してしまう。
ミスターシクレノン遅め成長力ありの優秀なステイヤーだが、距離適性上限が3300mなので4000mは厳しいか。
コスモドリームこの年は牝馬のレベルが低いので、セカンドプレイ以降ではいっそ自家生産での牝馬三冠が狙い目かも、所有するならオークス以降狙いで。
シヨノロマンセリで買える。根幹距離持ちでパワーもあり、距離適性も広く、この世代では牝馬三冠最右翼。
ダイユウサク育てると使える中距離馬になり、金殿堂可能。血統面でも魅力。長い目で見るなら★レベル。
メジロアルダン銅の割にSP能力が高め。
アエロプラーヌ交流重賞付きと幅広い距離適性が魅力。ファーストプレイであれば★レベル。
ダイコウガルダン交流GIには確実に手が届く。8歳まで走れるのは心強い。ファーストプレイで★レベル。
マルシゲアトラスセリで買える。赤札だがシヨノロマン・コスモドリームとSPが1しか変わらない。成長早め持続の上、パワーAで1600〜2400持ち、根幹もついているので、牝馬三冠から5歳くらいまで活躍可能。
ディクターランド短距離〜中距離と距離適性が広め、SPも赤としては高く重賞戦線で堅実に。大駆け持ちなのでうまくいけばG擬茲譴襪も。
ジムクイン牝馬限定重賞ぐらいなら勝てる。ファーストプレイのお守り不足時のお供に使える。
チカラキング成長力なしは残念だが、まずまずのSPと交流つきで、交流重賞で小遣い稼ぎ可能。距離適性が1800〜3200と、非常に幅広い。
クリミナルタイプ超晩成で持続と非常に息が長く、能力も優秀かつ根幹と連勝街道も所持。
リズンスター米国三冠を狙える逸材。3歳で引退しないと史実産駒のスターバレリーナ→グランパドドゥ→パドトロワ・ アンドゥオール・ ステレオタイプ →ロゴタイプと一族ごとをロストしてしまい日本の馬産に影響を及ぼしてしまうので注意。
ブライアンズタイム競争能力は銅札レベル。
フロリペデス欧州の名馬モンジューの母。ドバイミレニアムと両立するにはコロラドダンサーとの二択を強いられるが、こちらの方が他に所有したい馬との兼ね合いでベターか。牝馬としては珍しいステイヤー。超長距離は持っているがST90という半端な値が足を引っ張りアスコット金杯やカドラン賞は微妙。遅め持続で息が長く、子出しは高い。産駒はモンジュー以外にクンブレ→アゲインとラルーズがいる。
フォーティナイナー競走馬としてはアリシバ全盛期に加えリズンスターという強力なライバル馬までいる悲運。そのせいかSP71でサブパラ含め高水準だが三冠には距離が足りず、ダート馬なのにパワーBなせいで史実で勝ったレースでも負ける。3歳引退必須。
ラーイ早め普通でSP68、特性なし。◯ではない万能が若干痛いがサブパラオールA以上でコスパは良い。
ウォーニング特性を所有していないのと、距離適性はやや難だが、あとのサブパラがA以上でまとまっていてSPが高め。しかし、3歳秋はCPU馬ミエスクが暴れている状況なので避けたローテを組む羽目に。
グッバイヘイローキングヘイローの母。早め持続で柔軟Cくらいしか穴がなく仔出しも高い。大舞台が無く、ライバルが非常に強いため海外レースはこれらを避ける必要がある。
ブラッシングジョンSPが高く能力も穴がなく、金札2枚回収も可能。

86年生

メジロモントレーモーリスの祖母。金札にしてはSPが物足りないので繁殖目的で。競走馬としては男勝り付きで成長遅め持続でパワーAなので、この馬の真価は4歳以降の古馬牝馬G機SP65と勝負根性・精神力がBなので、ココが育てば。
ロジータパラのバランスが良く、交流重賞・男勝り持ち。4歳の川崎記念で引退している為か4歳引退でもシスターソノを出産する。米国トリプルティアラを目指せる数少ない史実馬。シスターソノ→レギュラーメンバー・イブキガバメント・カネツフルーヴの母。
バンブービギンSPはこの世代で最も高く、成長遅め持続だが距離適性2000〜3000mとクラシック向け。史実産駒が居ないので、現実より長く現役続行する事が可能。
オサイチジョージ能力値は普通の銀札レベルだが距離適性がかなり狭く使いにくい。しかも成長力がない。
ウィナーズサークル早熟普通なので使いづらい。健康が低く、銀札回収は難しい。
カリブソング成長遅め持続。手薄な海外レースなら勝負になり、ダートも走れるので、金殿堂も可能。
ドクタースパート芝ダート兼用。早熟だが持続持ちなので大切に使えば4歳まで持つ。距離適性は2100〜3500と広めなので三冠も狙えないことはない。
サクラホクトオーセリで買える SPは高いが育つまではパワーが低いので海外の平坦な競馬場を利用しなければならず、使いづらいかも。
シャダイカグラなかなかの高能力だが、パワー、健康がネック。
ライトカラーオークスを考えたらカグラよりこの馬が有利。健康と根性がネック。
サンドピアリス遅め成長力無しで、能力もあまり高くなく、銅札回収は微妙。タマモストロングの母。
ムービースターローカル付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向けだが、銅札としてはややSPが低いかも。
ラッキーゲランローカル+夏馬付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向け。銅札としてはややSPが低いかも。成長早め持続なので、成長の余地がある。
ナルシスノワール赤としてはかなり優秀な能力のうえに成長持続。サマーマイル・スプリントどころかGI奪取も相手次第で可能。
ミスタートウジンタフネス持ちで能力も成長力も高く、競争寿命が非常に長い。パワーがやや低いのでパワーが育ちやすい厩舎を選びたい。ファーストプレイであれば★レベル。
カッティングエッジパ根瞬すべてAなので、NHKマイルとヴィクトリアマイル狙いで。孫にシャドウゲイト。
スイフトセイダイセリで買える。瞬発C以外はサブパラすべてA以上で、特に健康賢さ柔軟がSという、赤札としては破格の高能力。おまけに交流つきで成長遅め持続のため、うまく使えば殿堂入りも可能。
グレートホープ交流付きで1400〜2600こなせる。パワーはかなり低いが、それ以外は赤札としてはかなりの高能力で、うまくいけばG気眛呂。
センリョウヤクシャ距離適性l朝日杯FSとNHKマイルが狙える。
タケデンマンゲツノーマルでお守りがない場合。根性か瞬発のどちらかが育てば、交流持ちを生かして交流重賞でお金を稼げる。
タケデンファイター札無し馬ではおススメ。下手な赤札・銅札馬より強いかも。SP66で晩成の成長。距離適性1400〜2200mで潰しが利く。その上、交流重賞・タフネス特性持ち。サブパラもまとまっている。
サンデーサイレンス種牡馬の実績は言わずもがな。競走馬としてみると距離適性が微妙だが、馬場万能+根幹+早め持続なので宿敵イージーゴアを避けて欧州牡馬マイル三冠やAMC完全制覇を目標にすると面白い。穫れば三冠配合も狙え更に使い勝手が向上。5歳以降現役を続けると日本の馬産に多大な影響を及ぼす。
イージーゴアサンデーサイレンスの宿敵。競争能力もさることながら種牡馬としての潜在能力もサンデーサイレンスに匹敵する。史実では4世代しか残せなかったが、所持することにより早世を回避できる。6歳でも現役を続けるとマイフラッグが消える。
ナシュワン距離適性内の芝G1で大暴れできるが、成長力普通なので金殿堂で御の字。
ディンヒル競走馬としては銅札レベル。海外レースは手薄なところでないと勝てない。国内ならトップレベルの短距離馬。SS、イージーゴアと同じ仔出し最大値に加え稲妻配合が可能。
スノーブライドラムタラの母。SP66と低く特性を持っていない。サブパラの穴が少なく繁殖牝馬として仔出しが高く優秀だが、成長力無しが痛すぎる。
5ダララ18版から金に昇格。史実では83年生まれだが、繁殖牝馬の年齢の都合上86年生まれに。繁殖牝馬としてダーレミとリワイルディングの母。競走馬としては国内牝馬G1なら勝てるレベル。
オープンマインドSP70でサブパラにも穴は無く、大舞台と根幹距離、連勝街道もちなので適応GIだと敵は居ない。成長力ありで子出しも高めなのだが上記四頭の魅力には劣るか。

87年生

メジロマックイーン金札回収は余裕。成長力が普通なので、海外遠征を多用すると寿命が尽きるのが早いので注意。
アグネスフローラ阪神JF・桜花賞なら取れるが、能力は銀札の下レベルのため自身による金札回収は大変。柔軟性を集中的に鍛えれば、牝馬三冠も狙える。4歳まで走ることが出来る。所有するなら繁殖目的で。金一つでアグネスフライト・アグネスタキオン入手可能。
アイネスフウジンSPはマックより劣る。海外遠征がつかない為に金札還元は厳しいが、成長次第で仏三冠路線や米国の芝G1に活路を見出せる。4歳まで走ることが出来る。
トウケイニセイ地方馬最強クラスのポテンシャルを持つ。覚醒のため長期間の活躍が見込まれ、ドバイWCに勝つこともある。ただし、健康Cなので、軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。
ダイイチルビー遅めで成長力あり、金札に近い能力を持ち、1200〜1600までなら国内外で好成績を残せる。繁殖牝馬としてはOP馬がダイイチシガーだけで、母や祖母と違い仔出しが悪い。
ダイタクヘリオス高速逃げ持ちで成長早め持続なので、長く活躍が可能。マイルは海外にもレースが豊富なので十分金札とれる。
メジロライアンパワーも根性もBだが、成長あり精神Aで5歳まで走れるので、海外に活路を見出せば十分以上に使える。
メジロパーマー晩成・成長普通、瞬発・賢さCの関係上戦績はさっぱり安定しない。ただ5-6歳時は史実馬の離脱が多いため空巣は可能。距離の融通は利くので、手薄な海外GI空巣で銀回収ぐらいは楽勝。系統保護としての側面の方が強め。CPUだと、重賞未勝利で種牡馬入りしない事も。
ハクタイセイセリで買える、が、早熟で根性、柔軟C。ロックフェラ系保護として。
カミノクレッセ芝ダート兼用、1800〜3200と幅広い距離適性、晩成持続。能力はさほど悪くないが、決め手に欠けるため、銀札回収は結構大変。
イクノディクタスセリで買える。スピード・サブパラ・特性・成長全て優秀で、金殿堂も余裕。
ホワイトストーンセリで買え、まとまった能力。メジロマックイーンを所有して別路線を歩ませれば、柔軟性の伸び次第で三冠も狙える。海外も手薄なところなら余裕。
ナリタハヤブサ芝ダート兼用、交流重賞+まとまった能力なので、素直に交流重賞路線で。
レッツゴーターキンローカル持ち・健康Sで典型的なローカル向きだが意外と能力が高いのでもったいない。精神もSなので、海外遠征も視野に。系統保護も魅力。
マックスフリート能力のバランスが取れている。牝馬交流重賞荒らしが可能。
史実産駒にミラクルオペラ、グリーンヒルマック→サンライズマックス。
プリンスシン海外セリで買える。能力的にはそこそこ。貴重なベンドア系。
トシグリーン夏馬が付いてるのでサマースプリントを狙いたいが、鍋底の発動がめんどくさい。
ヌエボトウショウサマーマイル・サマー2000が狙える。
メルシーアトラ所有しないと予後不良。
ハシノケンシロウサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。
アウトランセイコー無札としてはまずまずお得。
ヒカリカツオーヒ無札にしてはSPが高め。ダート牝馬路線で。
ディジュールSP77は世代最高。短距離に敵は居ない。
ハウスバスター早め持続成長で長く活躍が出来る。ただし6歳まで走らすと、ミッドナイトベッドが消えるので注意。米国のダート短距離・マイル荒らしが可能。
ファイアザグルーム快速スプリンター・ストラヴィンスキーの母。SP68と若干微妙だが柔軟B以外はオールA。距離適性が1700〜2000だが国内牝馬限定レースならあんまり敵はいない。晩成かつ成長力ありで息が長いため、走らせすぎてストラヴィンスキーを消さないように注意。
ラインオブサンダーサンダーガルチ、バトルラインの母。SP67だが精神Cを始めサブパラの穴が多く競走馬としては微妙。繁殖牝馬としては仔出しが高く優秀だが、成長力普通が玉に瑕。
マキャヴェリアンSP、サブパラは優秀だが、寿命が切れるのが非常に早い。種牡馬として成功しており、仔出しが高くミスプロからの分岐が楽な1頭。
アンブライドルド1歳上の2強に比べると地味だが、2強がやりあってるのを尻目に手薄なG1を狙えば十分金殿堂も狙える。しかしこの馬の真価は種牡馬になった後。手元に置かないと01年に死亡する。
ゴーフォーワンドSP70で柔軟B以外のサブパラはSかAしかなく1600〜2000の根幹特性を持つ、この世代最強のダート牝馬。米の2歳&3歳牝馬ダートGIを総ナメに出来る。トリプルティアラも余裕。所持しないと予後不良。自身のパラが凄まじく優秀なので繁殖牝馬としても◯。
サマースコール非根幹所持なうえにパワーBなので所有するとそこまで強さを感じられないかもしれない。4歳引退しないと初年度産駒消失。
インザグルーヴSP72と高く、距離特性1600-2400&根幹距離特性で牝馬三冠やオークス三冠が狙え普通早持続の成長を持つ。サブパラが全てA以上なのと男勝り特性を持つ。収録史実産駒が居ないので5〜6歳まで走れる。金2枚で高いコスパを誇る。

88年生

トウカイテイオー成長持続で息の長い活躍ができる。余裕の金殿堂入り。自家所有すればケガせず、距離適性外の菊花賞も勝てるので3冠も可能。ただし、健康が低いのは注意。ご存知サードステージに繋がり、更に金札SH牝馬、ユーティライズへと繋がる。
スカーレットブーケ競走馬としても重賞を4勝しているのだが、SPとサブパラは赤札の下の方のレベル。所有するならあくまで繁殖前提で。金一枚でダイワルージュ→ダイワファルコン・ダイワメジャー・ダイワスカーレット→ダイワレジェンド入手。配合次第で史実馬以外にも大物を産むこともアリ。
ヤマニンゼファースピードは高く、サブパラも時間をかけて成長させれば優秀になるが、5歳で引退しないとサンフォードシチーロストので▲評価か。
レオダーバンSP70と高め、パラのバランスが良い。トウカイテイオーには勝てないので、避けて海外に活路を見出したいが、成長力無しが致命的。
ゴールデンサッシュ競走馬としては期待出来ない。しかし、繁殖としてはステイゴールド・グレースランド→ドリームパスポート・レクレドール・キューティーゴールド→ショウナンパンドラを産む。
イソノルーブルセリで買える。銅の割に高能力で、根幹距離・スタート・高速逃げを持ち牝馬3冠も達成可能。健康がネック。仔出しは良くないが、史実産駒にイソノスワロー→モンストール。
リンデンリリーセリで買える。遅めの成長で健康がネックだが、それ以外のサブパラは優秀。1600〜2400持つし成長力もあるので、長く使いたい人はイソノよりこちらか。7歳まで現役を続けられて、レースを選べば金殿堂入りも可能。ヤマカツリリーの母でもあるので、仔出しは普通レベル。
シスタートウショウイソノルーブルのライバルだが、SPはイソノより1低いし距離適性が1700〜2100mと悪くパラも低め。繁殖としては、活躍馬を多く輩出しているフロリーズカップ系(本来ならシラオキ系)で使えそうなのだが、仔出しが良くない。
フジヤマケンザン手薄な海外G気狙える。
ナイスネイチャ3歳時に距離不足もNHKマイル、低レベル秋天も狙える。
ハシルショウグンセリで買える、成長が遅めで交流重賞付き、まとまった能力だが、銅としてはスピードがやや低め。
リンドシェーバー海外セリで買える、SPが高めで早熟なので、朝日杯とNHKマイルは取れ、最優秀2歳牡馬は濃厚。
イブキマイカグラ距離適性が広め。サブパラのバランスが取れている。
サクラハイスピード成長が超晩成。ダート短距離〜中距離で潰しが利く。サブパラがまとまっている。
ミナミノアカリまとまったサブパラで距離適性も1900〜2500と使いやすい部類。セントサイモン系保護なら是非とも。
ムッシュシェクル赤の割にはSPが高く、中長距離を走れて晩成GII持ち、成長力もあるのでお買い得。テイオー不在の菊花賞はロクなステイヤーがいないので狙える。
シャコーグレイド成長が早め持続でタフネス付きなので、育ち方によってはかなり強くなる。
ノーザンドライバー早熟なので阪神JFは取れるが、成長力なしのため3歳はあまり期待出来ない。
ドラールオウカン成長が遅め持続の上タフネス特性持ちなので、ダート牝馬路線で稼げる。
カネユタカオーSP65と覚醒持続の上にタフネス持ちで非常に長期間活躍可能。下手な銅札・赤札馬よりも魅力がある。
ジェネラス非所有だと強いが、自己所持すると精神の低さが重く伸し掛かる。特性が埋まっていて海外遠征付けられないのも痛い。根幹があるので1600でも勝ち負けにはなるの。早め持続で史実産駒が96年からなので息が長い。
スワーヴダンサー成長力普通だがサブパラがまとまっており根幹持ちなので、2000・2400のG1で活躍できる。欧州三冠も可能だがジェネラスが強敵。
オペラハウスSPは微妙だがサブパラはまとまっている。成長が晩成なのと大レース・根幹距離持ちなのでSPと柔軟が上がれば面白い存在。
ロックソング晩成持続で健康も高いので7〜8歳まで走れる。柔軟性を鍛えて1400mまで走れるようにすると、非常に使い勝手がいい。繁殖としては仔出しがそこそこ。
コタシャーンサブパラが優秀で晩成持続の成長で長く使える。大舞台・連勝街道の特性が便利。
ダンススマートリー成長早めのSP72で距離1600〜2400、サブパラもAかSしかないうえ万能◯という。トリプルティアラはメドウスターが壁になり、ロードを駆使しないと厳しい。狙うなら日本の牝馬三冠か欧州牝馬三冠のどれか。ダートも走れる上に男勝り持ってるせいでNPC所持だとたまにドバイWC勝ってたりする。子出しが最高に設定されている。成長力普通が玉に瑕。
メドウスター早熟・成長力無し。高いサブパラを活かしてダートの2歳戦で活躍できる。どうしてもアリスと結婚したいが自家生産で良いのが居ない人向け。ちなみにアロゲート(2017に収録)の曾祖母だが、Grechelle→Bubblerにはつながらない。
ハンセルSP71に加え瞬発S他オールA、距離は三冠圏内。成長が早めで成長力があるで4歳も走れる。
フローレスリー成長早め持続で息が長く、SP70で穴は柔軟Bのみ。大舞台と非根幹距離を持ってるせいで両方適応される芝の牝馬限定GIレースだと敵なし。非根幹とタフネスと鉄砲を持っている。繁殖牝馬としては、タフネス遺伝の可能性があるので秘書チャレンジの車狙いで使える。

89年生

サクラバクシンオースプリントなら負ける方が珍しく、大舞台とスタート特性で優位に進められる。また種牡馬実績も良い。1400まで走れるが、気性激が足を引っ張り柔軟性が上がらないことには1000〜1200専門となる。遅め成長力ありで5歳一杯で大体寿命が尽きる。強敵が多い海外短距離GIは相手を選ばないときつい。
ミホノブルボンSPが非常に高く、海外でも勝負になり金札殿堂もできる。非所有だと菊花賞を勝って三冠制覇していることも多いが、所有するとあまり勝てない。
シンコウラブリイ海外セリで買える。遅め持続の成長だが、4歳で引退しないとロードクロノスをロスト。
その点を気にしなければかなりの高能力。他の史実産駒にレディベローナ、レディミューズ→シンメイフジ。
ニシノフラワー短距離〜マイルは走る。銀札としては高SP。
ライスシャワー2018では鍋底発動に手間がかかるため、所有はあまりオススメできない。所有しないと予後不良。
トロットサンダー超晩成で、実際は7歳引退だが史実産駒がいないので8歳まで余裕で一線を張れる。能力は銀としてはかなり高いし、育てれば金殿堂も余裕。
ただ同世代のニシノフラワーのほうがリターンが早い。金札枚数はこちらの方が稼げる。ダンテ系保護なら是非所有したい。
アイルトンシンボリ海外4000m級G気狙える。成長遅め持続なのが大きく、毎年欧州最優秀ステイヤーが狙える。
アドラーブル大舞台を持ってるので牝馬三冠を狙うならこの馬か。距離も1600〜2400とこなす。健康がネック。エモシオンの母。
タケノベルベット遅めの成長とまとまったパラメーター。どっちかと言えば古馬牝馬路線向け。
マチカネタンホイザ幅広い距離適性とまとまったパラで、手薄な海外ぐらいなら狙える。
アラタマワンダータフネス持ちで成長持続なので、駒が足りない場合所有してサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。
キソジゴールド超晩成のダート馬。若干SPが低めだがパラはまとまっている。
ニホンピロプリンス成長が晩成。健康が高くタフネス持ちなので、サマースプリント・サマーマイルで潰しが効く。
ツキノイチバン札無としては破格のSPとまとまったパラメーターの上、成長晩成持続のため、育てればダート重賞でかなり稼げる。健康が低いので出走間隔を詰めると怪我しやすい。
エーピーインディ米国三冠を狙える逸材。種牡馬実績も申し分なし。普通早持続の成長。ただし3歳で引退しないと、史実産駒のプルピットなどがロスト。
ルアー適性1500-1900とAMC完全制覇狙いには持ってこい。遅め持続なので大事に使えば6歳まで第一線で戦えるが、5歳で引退させないと史実産駒ロスト。大事に使えば世界頂上決戦の短距離戦の戦力にもなる。
サラトガデューロードカナロアの祖母。競走馬としても世代上位レベルだが、ハトゥーフには劣る。史実3歳引退だが成長遅めで成長力あり、子供がカナロアの母・レディブラッサムしか収録されていないので衰えるまで走れる。繁殖用としてのみ必要なら輸入されてくるのを待つといい。
ダルタワデイラミ、ダラカニ(共に金札)兄弟の母。ドルニヤの母ダルタマも産む(Daltaiymaが収録されていないためDaltaya→ダルカラは別枠となる)。成長遅めで成長力持続だが3歳で引退させる必要がある。能力的にはレベルの高い赤札級。
ドックランズレイルリンクの母。競走馬としては条件馬レベル。普通遅めで成長力も普通だが子出しは高い。
アメリフローラグラスワンダー・ワンダーアゲインの母。ドックランズ同様、競走馬としては微妙。圧巻の子出し最高値を誇るが成長力無しが痛い。
ハトゥーフ海外遠征・男勝り持ちで幅広い活躍ができる。AMC完全制覇、金殿堂で金札2枚は回収できる。
エルプラド能力は銀札海外馬に見合うものではなく、国内銅札レベル。早熟を活かし2歳の海外Gで空き巣狙いたいが、精神が低く難しい。成長持続だが3歳引退必須。種牡馬としてのことを考えなければ、所有する価値はない。
ハーランこの時期ダートスプリンターが不作で、SPの成長量次第ではトップへ踊り出せる可能性もある。遅め持続で収録産駒が96年生まれなので大分走れる。真疾風対象で子出しもそこそこある。
ベストパル銅レベルの割にSP72と高く、普通早持続の成長なので、長期間走る事が出来る。金殿堂可能。

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攻略関係

年度版別変更点
よくある質問
パッチ・不具合など
動作環境(PC)

序盤攻略
初期馬
お守り

イベント
追加イベント(2015-17)
史実馬イベント

施設
知人
血縁
クラブ
調教(2018)
秘書チャレンジ

騎手・競走馬特性
調教師特性・調教方針
配合・因子
幼駒コメント・入厩前評価
競走馬ステータス

オンライン対戦(CS版)
DLC
アイテム逆引き

馬データ

史実馬評価一覧(80年代)
史実馬評価一覧(90年代)
史実馬評価一覧(00年代)
史実馬評価一覧(10年代)
オススメ配合・繁殖牝馬
スーパーホース

系統確立
系統保護
牝系

史実馬80以前
史実馬81-90
史実馬91-00
史実馬01-10
史実馬11-

海外幼駒購入83-90
海外幼駒購入91-00
海外幼駒購入01-10
海外幼駒購入11-

輸入種牡馬82-90
輸入種牡馬91-00
輸入種牡馬01-10
輸入種牡馬11-

輸入繁殖牝馬82-90
輸入繁殖牝馬91-00
輸入繁殖牝馬01-10
輸入繁殖牝馬11-

子孫史実馬が多くいる牝馬
過去作
距離適性早見表

資料

騎手実名化
調教師実名化
馬主実名化
牧場実名化

現役中早世馬(国内)79-00産
現役中早世馬(国内)01-15産
現役中早世馬(海外)

3冠・シリーズレース
殿堂入りと称号

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