トウショウボーイ系


系統確立

史実馬のみでは非常に難しい(92-93年)

91年末にダンジグ系、93年末にシアトルスルー系が高確率で系統確立し、トウショウボーイは93年で引退してしまいます。
93年でも可能ですが、シアトルスルー系の確立を先送りにするとミスプロ親系統昇格、サドラーズウェルズ等後々の系統の確立年も大きくずれることになるので92年で成功させましょう。
後継種牡馬の絶対数が足りないので、自家生産で積極的に補強する必要があります。
並行してパッシングショット、アラホウトク、シスタートウショウ辺りの牝馬を所有してトウショウボーイの種付け料を底上げしておきましょう。

  • 主な史実馬
    • ミスターシービー(初期贈与)
      • ヤマニングローバル(87年生銅札)
      • シャコーグレイド(88年生赤札)
    • セレーザ(78年生、牝)
    • キクノペガサス(81年生、牝)
    • ドミナスローズ(81年生、牝)
    • ロングキティー(81年生、牝)
    • ニホンピロビッキー(82年生、牝)
    • ラッキーオカメ(82年生、牝)
    • ウインドストース(83年生赤札)
    • ワイズルーラ(84年生札無)
    • ドウカンジョー(84年生、牝)
    • モガミチャンピオン(85年生赤札)
    • アラホウトク(85年生、牝)
    • パッシングショット(85年生、牝)
    • サマンサトウショウ(85年生、牝)
    • サクラホクトオー(86年生銅札)
      • サクラスピードオー(93年生赤札)
    • ヤマノタンポポ(86年生、牝)
    • ダイイチルビー(87年生、牝)
    • トウショウアイ(87年生、牝)
    • シスタートウショウ(88年生、牝)
    • チアズアトム(89年生銅札)
    • セキテイリュウオー(89年生銅札)
    • ボディーガード(91年生札無)

種付け料の状況一例(92年確立)

  • トウショウボーイ:2600万
    • ☆サクラホクトオー:1500万
    • ☆ミスターシービー:1200万
      • 自家生産種牡馬:400万
    • 自家生産種牡馬:750万
    • ☆ウインドストース:650万
    • 自家生産種牡馬:550万
    • 自家生産種牡馬:500万
    • 自家生産種牡馬:450万

他所持した馬

  • ヤマニングローバル
  • ダイイチルビー (ダイイチルビーより使えるような自家生産はこの時期ではそう出ないので所有しました)

1500万クラスがもっと多く出せれば頭数を減らしての確立は可能になるはず
特にミスターシービーの種付け料を下げすぎない所に注意か


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