サクラユタカオー系


系統確立

史実馬のみではかなり難しい

現役種牡馬でいる期間が短いため自家所有することが大前提。
史実産駒がいなくなってからも種付け料を維持するために積極的に種付けが必要です。
サクラバクシンオー産駒も多くユタカオー系が確立したらそのままバクシンオー系も狙えます。

系統特性はSP系。但しテスコボーイ系が確立していると特性無しになる。

有力史実馬

  • ダイナマイトダディ
  • サクラバクシンオー(1989)
    • ショウナンカンプ(1998)
    • メジロマイヤー(1999)
    • エイシンツルギザン(2000)
    • マルブツイースター(2005)
  • エアジハード
  • トゥナンテ

牝馬

  • ウメノファイバー
  • サクラキャンドル
  • シーイズトウショウ(父サクラバクシンオー)

系統確立一例

  • サクラユタカオー1650万
    • サクラバクシンオー1650万
      • ショウナンカンプ1000万
      • 自家生産馬150万
    • 自家生産馬800万
    • エアジハード400万
      • 自家生産馬800万
    • ダイナマイトダディ150万
    • 架空COM生産馬100万

自家生産オススメ牝馬

  • パシフィカス
  • ベガ

種付け料の状況一例(99年確立) ☆は所有した史実馬

  • ☆サクラユタカオー:3100万
    • ☆ダイナマイトダディ:1350万
    • ☆サクラバクシンオー:1100万
    • ☆エアジハード:1250万
    • 自家生産馬:1500万
    • 自家生産馬:1500万
    • 自家生産馬:1400万
    • 自家生産馬:1250万
    • 自家生産馬:900万

  • 高い能力を持つ馬を生産しやすいので、種牡馬の数は揃えやすく、系統確立の年を2000年前後にするなら、サクラユタカオーの仔の生産だけでも可能。
  • トニービン系やサンデーサイレンス系の確立も進めている場合は、日本国内対象の系統確立が続くため、対象馬の引退年調整が必要な場合がある。所有馬を活躍させたら現役のままにし、確立させたい年にまとめて引退させるとよい。


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