カロ系


系統確立

Aモードで極まれに確立する事があります(89年末)が干渉抜きでは非常に難しいです

具体的なメリット

カロ系が確立した状態でトニービン系の確立に成功した場合、子グレイソヴリン系が親系統に昇格する

またカロ系、トニービン系が確立すると必然的にグレイソヴリン直系が零細系統になるのでクロスリングの種牡馬価値が大幅にあがります。

鍵となる史実馬

  • Cozzene(1980生)
  • Dr.Carter(1981生)
  • Siberien Express(1981生)
  • Sharrood(1983生)

有力牝馬

  • Winning Colors(1985生)
  • Gabina(1985生)
     
     
    種付け料の状況一例(89年確立)
  • Caro:2350万
    • Sharrood:800万(欧州)
    • Siberien Express:650万(欧州)
    • Kaldoun:400万(欧州)
      • 架空COM生産馬:500万(欧州)
    • Cozzene:1150万(米国)
    • Dr.Carter:300万(米国)
    • クリスタルパレス:100万(日本)
       
       
  • エディットせずに成功させる場合は、カロ系産駒の史実馬と架空馬を観戦にして少しでも成績を上げていきます。
  • また、この時期に活躍する系統(米国のミスタープロスペクター系や欧州のミルリーフ系)の産駒を観戦にして、意図的に成績を下げる事で成功率は高まります。
  • 特にドバイ・香港・シンガポール・豪州の高額G1は、種牡馬リーディングに大きく影響するので注意。
  • 牝馬のWinning Colorsを活躍させる。(重要)
     
     
    種付け料の状況一例(87年確立)
  • Caro:2600万
    • Siberien Express:1300万(欧州)
    • Kaldoun:1250万(欧州)
      • 架空COM生産馬:1000万(欧州)
    • Cozzene:1500万(米国)
    • Dr.Carter:750万(米国)
    • クリスタルパレス:600万(日本)
      • 架空COM生産馬:600万(欧州)
    • 架空COM生産馬:250万(日本)
       
       
  • エディットとカロ系産駒およびライバル馬を観戦にすることで、ミスタープロスペクター系より前に確立した例(1986年テスコボーイ系)1987年開始時点でSharroodは種牡馬入り前。
  • 早めに確立することで1988年以降にロベルト系やブラッシンググルーム系の確立へとつなげやすくなる。(この場合1988年はミスタープロスペクター系が入ってきた)


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