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SUPERNOVA

詳細

バージョン*1ジャンル難易度最大コンボ数天井スコア初項
AC16.3.6ナムコ
オリジナル
★×109371005690点+連打1070点

譜面構成・攻略

  • BPMは212。
  • 長複合を減らして密度も低くしたダンガンノーツDragoonなどの高速24分を併せたような構成。難しい複合こそ少ないものの、基本的には叩きっぱなしかつ24分も点在するので体力と高速処理が問われる。
    • この譜面で登場する24分は、秒速21.2打(BPM318の16分相当)と非常に速い。前述のダンガンノーツの24分よりも更に速いので注意。
  • 開幕からはしばらく際立った難所は無いが、16・32〜33・48小節のように時折現れる長複合には気を付けておきたい。
  • 51小節より24分が現れる。ほとんどが面の単色だが、その全てがDragoonのような8分と隣接するもの・8分の中に紛れるものとなっており、中にはDogbiteのような2連続で現れる配置も存在する。
  • 61〜79小節の間は密度が低くなり、休憩になる。
  • 104小節から再び24分が襲い掛かる。基本単色だが、複合が2回、16分と隣接したものが1回登場する。
  • ラスゴーにて12分が精度を崩しに来る。24分と比べると大分マシだが、精度狙いの際は最後の最後まで気を抜かないように。
  • 1曲を通しての平均密度は、約6.80打/秒である。

その他

  • 全コース最高難易度曲かつ★×10裏譜面も収録された曲である。
  • アーティストは、USAOHARDCORE TANO*C)。
    • この楽曲で太鼓の達人初参戦を果たした(合作曲のBATTLE NO.1を除く)。
  • 曲名の「supernova」は、恒星が大爆発を起こして急激に明るくなる現象のこと。日本語では「超新星」と訳す(Wikipedia)。
  • この譜面をフルコンボすると、称号SN 2022 taiko」を獲得できる。
    • これは超新星の命名法則*2に因んでいる。
      • ちなみに、その命名法則に基づくと「SN 2022 taiko」という超新星は、2022年に発見された9163481番目の超新星となる*3
  • 2022年9月19日に裏譜面が収録された。

コメント

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    最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

    • 確かに似てるかと -- 2022-09-13 (火) 14:46:35
    • 正統派増渕? -- 2022-09-15 (木) 11:14:05
    • 裏譜面が玄人トリ。HS変化・大音符認識難アリ -- 2022-09-19 (月) 07:07:09
    • あと連打条件が厳しい模様。1曲通して達成するまで点滅している去年の憎悪裏状態 -- 2022-09-19 (月) 07:09:20
    • 裏譜面の連打条件かなり厳しいという -- 2022-09-19 (月) 08:17:02
    • 連打赤合格で黄色連打4打+風船全部割る、金合格に関しては黄色連打6打以上+風船全部割る、しかも黄色連打が短いから風船連打1打叩けなかっただけで赤合格以下はほぼ決定してる -- 2022-09-19 (月) 10:36:35
    • 地味にまたさいたま2000の引用地帯があるようです -- 2022-09-26 (月) 11:43:48
    • ↑どこですか -- 2022-09-28 (水) 22:39:20
    • 100小節目から楽しすぎる。 -- 2022-10-01 (土) 11:50:40 New
    • こいつが玄人1曲目でも違和感がない -- 2022-10-04 (火) 19:50:34 New!
    コメント:

譜面

67小節の連打の長さは24分音符1個分

SUPERNOVA_m2.png

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*1 太字は初出
*2 「SN 西暦年 番号」の形式で呼ばれ、西暦年は4桁で表し、番号はその年の1番目から順にA, B, C, ..., Y, Z, aa, ab ,... az, ba, bb,... のように振る(Wikipedia)。通常は西暦年と番号の間にスペースは挟まない
*3 なお、1年間に発見される超新星の数は約500個