段位道場 / ホワイト / 超人


ホワイト段位道場 超人

詳細

  • 楽曲情報
    曲名難易度最大コンボ数風船最大叩けた数連打
    合計-3081103091+連打約4.959秒
    1曲目スーハー2000おに★×10668-668
    +連打
    約1.607秒
    2曲目〆ドレー2000*1おに★×101414-1414
    +連打
    約1.506秒
    3曲目万戈イム−一ノ十*2おに★×10999101009
    +連打
    約2.386秒
  • 合格条件
    条件1条件2条件3
    合格条件魂ゲージ100%可の数15未満不可の数5未満
    金合格条件魂ゲージ100%可の数5未満不可の数2未満
  • 補足
    合格条件可15未満かつ不可5未満良3063以上良は総ノーツの 約99.42%
    金合格条件可5未満かつ不可2未満良3076以上良は総ノーツの 約99.84%

解説

  • ムラサキ超人から課題曲の変更はない。
    • 赤合格の不可許容数がムラサキの3未満から5未満 と、赤合格の条件が若干緩和された。
  • 名人が体力中心の段位に対し、こちらは技術中心の段位である。名人に金合格したからといってすぐに挑まない方がいいだろう。
  • 1曲平均の合格ラインは、赤合格で可4・不可1程度、金合格は可1・不可0程度である。
  • アジア版ではこの段位に合格すると、幽玄ノ乱を獲得できる。

攻略

  • 1曲目のスーハー2000は、技術的な面を問われ精度を削られやすい。出だしということもあり、後の2曲の流れを決める重要な曲である。
    • 太鼓の達人収録曲の中でも極めて独特な譜面のため、個人差が激しい譜面。精度を取るためには発狂地帯のコツを覚えるしかないので、コツを掴めるようになるまでは思うように精度が取れず苦労するはず。
    • 急激なソフラン、音符密度の変化やリズムの変化など様々な要素に対応していなければ門前払いである。
    • 特に序盤10小節のソフラン、48小節以降の発狂、22・36~39小節の独特なリズムで可・不可が出やすい。
    • 発狂地帯は配置こそ一定しているものの、モールス信号に合わせて音符が配置されているためリズムが非常に理解しにくい。
      • 後半になるにつれて縁の数が減っていくためリズムがどんどん取りづらくなっていくが、配置自体は最後まで一定しているので、音符の配置を覚えてしまえば後々に大きく役に立つだろう。
      • 叩くタイミングを視覚だけで理解するのは不可能に近いので、極力はオート動画を参考にしてリズムを覚えよう。
      • いっそのこと燎原ノ舞などのように、曲のリズムと音符の配置は別物と割り切ってしまってもいいかもしれない。下手に曲のリズムを模索すると却って更に分からなく可能性がある。
    • 中盤は単音がほとんどだが、油断していると可が出やすいので注意が必要。
  • 2曲目の〆ドレー2000は、技術面では前後2曲に劣るが、非常に高い体力を必要とされる曲である。ノーツ数は1414コンボと非常に多いが、まだ2曲目なのでここで体力が切れるようでは挑戦は時期尚早。
    • 個人差はあるが、この曲が超人の課題曲の中では最も精度が取りやすい譜面なのでここでいかに良を稼ぐことができるかがカギ。
    • きたさいたま2000地帯以降は休みがほとんどなく、どんどん体力を削られるため注意が必要。
      • 腕の速い切り返しが必要でも難なくこなせたり、同じ動作が続いても精度が崩れないようにしよう。
    • 名人の課題曲でもあるはたラク2000地帯では精度がとても崩れやすく、この地帯だけで不合格になることも考えられる。例え体力があったとしても入り手を間違えたりすると立て直しが難しいため、集中力を切らさないようにしよう。
    • その他、きたさいたま2000のソフラン、てんぢく2000の24分音符に注意。
    • 間違ってもさいたま2000地帯や黄ダルマ2000地帯などの極めて簡単な地帯では絶対に可や不可を出さないようにしよう。
  • 3曲目の万戈イム−一ノ十は、前の2曲の要点を合わせたような譜面が絶え間なく流れてくる。高い精度も必要で、超人に相応しい曲でもある。
    • 速いBPMに12・24分音符などが入り混じる。途中にはソフラン・長複合もあり、特に気をつけなければならない。前の2曲が出来たとしても対策が完璧でないと不合格になりかねない。
    • 非常に複雑なリズムが連なり、複合処理能力に長けてなければ攻略は程遠い。
      • 22~37小節では初音ミクの消失-劇場版-(裏譜面)のような譜面が見受けられる。24分は22打/秒の速さが必要である。30~33小節や37小節は研究をしておいたが良いかもしれない。
      • ゴーゴーは低速ソフランが加わり、24分は出ないが難解なリズムが続く。対策としては、リズムを覚えることが早いが、16分も約15打/秒必要なので注意。
      • 終盤は、そこまで難しい複合があるわけでは無いが、集中力が切れたり、体力がなくなると痛い目を見るので最後までしっかり叩こう。ラストの大音符や33打も注意。

対策

  • 各曲に対策が必要なため、なるべくたくさんの高難易度曲や特徴的な譜面で精度が安定し取れるようにしたい。
  • 全体的にいえば、ハイレベルな体力・複合処理能力・集中力・精度が必要という所だろうか。
    • 合格条件にたたけた数条件がないため、連打無視による休憩も有効である。
  • 特徴的な譜面オススメ練習曲一覧表などのページも参考にしたい。

太鼓塾

曲名難易度最大コンボ数風船連打
Rotter tarmination(裏譜面)おに★×10943766(割ることができない)約5.675秒*3
ナイトメア・サバイバー(裏譜面)おに★×1087686-
またさいたま2000おに★×10835106約1.792秒

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*1 合格前は???と表示される
*2 合格前は???と表示される
*3 風船を割ることができないため、例外的に黄色連打と同扱いにしている