段位道場 / ブルー / 四段


ブルー段位道場 四段

詳細

  • 合格条件
    条件1条件2条件3
    合格条件魂ゲージ99%以上コンボ数680以上不可25未満
    金合格条件魂ゲージ100%コンボ数870以上不可11未満

攻略

  • コンボ条件は3曲目のみで一応達成可能だが、3曲目は681コンボ。曲をまたがっての達成が得策。
    • ちなみにこの段位の合計ノーツ数は五段の合計ノーツ数を上回っている。
  • 三、五段ほどではないが1、2曲目と3曲目で難易度差はやや大きめ。前回のロストワンの号哭のような地雷がないのが救い。
  • 1曲目のBad Apple!! feat.nomicoはややリズムが取りづらい譜面。
    • 9〜15小節の付点8分+16分4打、随所にある12分でコンボを切りやすい。
    • 2曲目で最大コンボ数を稼ぎやすいので不可を極力減らしつつバトンを繋げばよいだろう。
  • 2曲目のsuper star shooterは16分主体の譜面。
    • ほぼノンストップの8分も多く、ヴァーナスで叩くと利き手が疲れやすい為、ある程度交互を使う事が推奨。
    • 注意すべきは2回ある16分17打長複合。ここで不可を出すと赤合格や金合格が遠のく。
    • ラスゴーの5打+1打の連続や24分4打もコンボを切りやすいポイントなので気をつけたい。
    • 地味にイントロが変拍子になっているが、これはほぼ影響ないだろう。
  • 3曲目のRotter TarminationはBPM200の高速譜面。
    • 魂ゲージ、コンボ数、不可数どれをとっても四段の大きな壁となりうる
    • BPM200は太鼓の達人における大台であり、その上この譜面の配置は決して易しいものではない。
    • ●●__●●____」は、交互だと楽だがヴァーナスだと混乱しやすい配置。
    • ●●_●●____」は、ヴァーナスだと楽だが交互だと精度が取りにくい配置。
    • すなわちどちらかの叩き方だけでは道中いずれかでつまづくというトラップがある。
    • そこ以外にも、単色攻め、偶数打、大音符認識難、ラス殺しと難しい要素はてんこ盛り。平均密度も約6.51打/秒と高め。
    • 四段適正者なら、いかに3曲目で堪えられるかが合格への鍵となるはずだ。
    • 余談だがぬるぽ地帯は裏譜面より8分が増えており、裏譜面を聞き慣れている人は叩き忘れのないように注意。

対策

  • Rotter Tarminationが非常に苦手なら四段を飛ばして五段のクリアを目指すとよい。
    • ギリギリBPM200が追いつかないという人にとって、BPMが15低くなったBlue Rose Ruinは予想に反して楽に追いつく。かもしれない。
    • 実際、四段より五段のほうが合格しやすかったという声もある。
    • しかしながら、五段の1曲目・2曲目は四段の1曲目・2曲目から大幅に技術面で難化している。
      • 3曲目で不可は少なくできても、コンボ数が合格に届かないなら本末転倒。自身の腕前と要相談。

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