フィギュア一覧(DX) / ページ3



レギュラー戦でのみ入手

名前スマブラDXでの説明解説出典
ワープスターカービィの乗り物。移動するときに使われる事が多い。着陸時に大破するのはお約束。「星のカービィ」シリーズ
ビームソード刀身がビームで構成された、リーチの長い打撃武器。普段は短刀程の長さしかないが、ファイターの闘志によって長くなる。前作では強かったが、DXで効果音ともども弱体化した。オリジナル
緑のコウラ原作でも良く見かけるアイテム。マリオがノコノコを踏むことで甲羅になり、地面を滑る。その威力はテレサを倒すほど強力だが、跳ね返ってきた甲羅にうっかり轢かれてしまうのは誰もが通る道。原作の2D横スクロールゲームの殆どは甲羅を使って無限1UPできる。可哀想なほど永遠に踏まれ続ける。「マリオ」シリーズ
フリーザー(マリオ)氷の塊に表情が付いたデザインのマリオブラザーズの敵キャラ。よくアイスクライマー出典と勘違いされるがマリオが原作。原作では下から叩くだけで壊れてしまう程脆かった。復帰してくる相手に投げつけると効果的だが嫌われやすい。
ちなみにスマ拳によれば、開発中には床を凍らせる効果が付けられる予定だったらしい。
「マリオブラザーズ」他
パラソルピーチのものと勘違いされやすいがカービィが原作。原作ではワドルディといったザコ敵が持っており、吸い込むと「パラソル」のコピー能力をコピーできた。通常攻撃は大抵威力が下がるが復帰力が上がる。ガノンドロフの傘ふわふわは必見。「星のカービィ」シリーズ
スクリューアタック原作に登場するパワーアップアイテムの一つ。球体に"S"の字がデザインされた見た目であり、取得することでスクリューアタックが使用可能となる。ちなみに原作でのスクリューアタックは高威力・使用時無敵、それでいて回転ジャンプをするだけで発動可能、と非常に強力な性能。しかし強力過ぎるためか、多くの作品では入手できるのはゲーム後半となっている。
スマブラDXでは原作同様にジャンプ、空中ジャンプ時にサムスのスクリューアタックと同じ性能の技が出る。カウンターふっとばしなどには使えなくなってしまっているが、百人組み手などでは重宝する。
「メトロイド」シリーズ
リザードン分類は「かえんポケモン」。翼が生え、ひこうタイプが追加された。初代ポケモンでは翼が生えているのに飛べなかった。岩タイプの技には注意。
スマブラDXではモンスターボールから出現した後、左右に「かえんほうしゃ」で攻撃する。実は吐く炎よりもリザードン本体の方が痛かったり。次回作のスマブラXにはポケモントレーナーの手持ちの一体として参戦している。
「ポケモン」シリーズ
マルマインビリリダマの進化系。ちょっとした刺激ですぐに爆発することから「バクダンボール」というあだ名で怖がられている。原作では全ポケモンの中でも最も素早さが高いうえでんじは等の状態異常にするわざも覚えるので、3犬捕獲など様々な面で重宝する頼れる奴。「ポケモン」シリーズ
ヒトデマン分類は「ほしがたポケモン」。見た目はヒトデのポケモンだが、その生態は謎が多い。進化系のスターミーは高い素早さと特殊、多種多様な習得技といった特徴から、幅広いタイプに対応できる特殊アタッカーとして優秀。特に初代ではケンタロスやサンダースといった面々と並んで強力なポケモンだった。
スマブラDXでは相手を追跡した後「スピードスター」で連続攻撃を行う。しかし悲しいかな、追跡の精度はあまりよろしくない為に適当に誘導しておけばまず攻撃が当たらない。
「ポケモン」シリーズ
マリル分類は「みずねずみポケモン」。見た目がかわいいみずタイプのポケモン。ポケモン金銀ではスリバチやまが生息地。...が、出現率が異様に低かった。所謂"かわいい"ポジションのポケモンで人気もそれなりに高いが、金銀のリメイク作品・HGSSにてコトネに雑巾のニオイがすると言われて以来、ニオイをネタにされることもある。
地味にポケモンBWを除いてほぼ全ての作品で野生として登場している精勤賞。ちなみに進化前のポケモン・ルリリは、進化時に性転換する可能性がある唯一のポケモンである*1
スマブラDXにおいてはモンスターボールから登場するポケモンの一匹で、これでもかというほど体当たりしてくる、見た目に反して凶悪な性能のポケモンである。
「ポケモン」シリーズ
野菜野菜。いいえ、大根です。スーパーマリオUSA
マグナムキラーデカァァァァァイッ説明不要!!キラーの何倍もの大きさを誇る巨大なキラー。しかし防御面は相変わらずで、マリオが一回踏むだけで倒せてしまう。「マリオ」シリーズ
四巨人タルミナの守護神とされる巨人。落下する月を止めることができる唯一の存在だが、リンクがタルミナに迷い込んだ時には既に各地の神殿に封印されてしまっている。
ゼルダの伝説 ムジュラの仮面
マスターソード初登場は「神々のトライフォース」。真の勇者のみが台座から引き抜ける伝説の剣で、魔を封じる力を持つことから「退魔の剣」とも呼ばれる。その性質から、聖地へと繋がる鍵として使われたこともある。
刀身には「フォース」と呼ばれる生命力の源の力が込められているため、所有者の力が万全の状態で振るえば光の刃を放つことができる。しかしマスターソードの力が弱まっている作品では放つことができなかったり、剣に負担がかかったりする(逆説的に言えば光を放てる作品では剣の力があまり弱ってないともいえる)。
「ゼルダの伝説」シリーズ
パタパタ羽のはえたノコノコ。踏むと羽が取れて普通のノコノコになる。跳ねながら移動するタイプと特定のルートを往復するタイプとがあり、コースによっては彼らを上手く利用しないと攻略できないものもあったりする。「マリオ」シリーズ
リーデットゼルダの伝説シリーズに登場するみんなのトラウマ。ゾンビのような姿をした魔物で、初出作品の時のオカリナでは主に城下町などを徘徊している。不気味な呻き声を発しながらゆっくりとリンクに近づき、動けないリンクに噛じりつく様は多くのプレイヤーにトラウマを残した。なお、ムジュラの仮面以降は微妙に改名してリーデッ"ド"になっている。
スマブラDXにおいてはアドベンチャーの迷宮のザコ敵として登場。原作のように金縛りを起こす事はないが、その代わりにダッシュを習得している。空中なら噛みつかれる事はないので安心。
「ゼルダの伝説 時のオカリナ」他
オクタロック「ゼルダの伝説」ではお馴染みの魔物。2D作品では地上、3D作品では水上と棲息域がやや異なるがやることは基本変わらず、口から岩を飛ばして攻撃してくる。岩を吐く行動は防衛本能によるものであり、元来は臆病な性格(ハイラルヒストリアより)。
初代「ゼルダの伝説」から長年登場続けてきたが、「トワイライトプリンセス」では惜しくも登場を逃してしまい皆勤賞ならず。
スマブラDXにおいてはアドベンチャーの迷宮にザコ敵の1体として登場しており、原作のように口から弾を撃ってくる。原作のように弾を反射して倒すこともできるが、直接殴った方が早いのは言うまでもない。
「ゼルダの伝説」シリーズ
ライクライク「ゼルダの伝説」に登場するモンスター。細長く真ん中に口を持つ軟体動物のようなモンスターで、捕らえた相手の盾や服を奪い消化してしまうという嫌らしい能力を持つ。地中や天井等の気付きづらい場所に潜んでいることが多く、気づかず喰われてしまうプレイヤーも後を絶たない。名前の由来は「蓼食う虫も好き好き」から。
スマブラDXではアドベンチャーの迷宮に登場。上から降ってきたライクライクに食われてダメージを受けたプレイヤーは少なくないハズ。コイツの厄介さは攻撃そのものよりも、妙に長い拘束時間にあったりする。
「ゼルダの伝説」シリーズ
プラム
ウイルスドクターマリオ
ゴロン族デスマウンテンに住んでいる岩のような肌の亜人種。温厚な性格で、力自慢で相撲が得意。また手先が器用で、彼らが作る剣は聖剣に負けず劣らずの業物である。
ゼルダシリーズ屈指の耐久力・環境適応性を持つ生命体でもある。例えば「トワイライトプリンセス」には溶岩に埋もれた後爆弾で破壊されても生存し、その後水中で生活していた個体が登場している。唯一寒さには弱いようだが、凍りついてもかろうじて生きていた個体も存在するので寒さ=即死という訳では無いようだ。
「ゼルダの伝説」シリーズ
ファイアカービィ炎の敵を吸い込むことによってファイアカービィになる。バーニングカービィとは違う。炎の帽子は「星のカービィスーパーデラックス」のバーニンレオのもの。「星のカービィ」シリーズ
ポーラMOTHER2に登場するヒロイン的存在の女の子。専用武器はフライパン。
彼女の得意技は攻撃系のPSI。また彼女固有のアクションとして『祈る』というものがある。後者はイマイチ使いづらい技能であるが、このアクションが後に重要な意味を持つことになる。
スマブラには直接登場はしていないが、スマブラにてネスが扱うPSIは彼女が教えたものだというウワサである。
MOTHER2
ピィ「ほしがたポケモン」。奇しくもヒトデマンと同じ分類である。「ポケモン」シリーズ
巨人のドシン(ラブ)「巨人のドシン1」に登場する黄色い巨人。プレイヤーは彼を操作して、熱帯の孤島「バルド島」の生活に介入することになる。この作品、かなり自由度が高いのが特徴で、島民の願いを叶えるも本能のまま破壊活動を行うもプレイヤーの自由。神様レベルの影響力をもつ彼だが、日没の時にその命は終わってしまう。そして翌日にはまた新しい巨人がやってきて、日没には生涯を終える...そんな巨人の一生を見ていると少しだけ悲しい気分になるかもしれない。全体的にほのぼのした雰囲気のゲームだが、そのエンディングはかなり衝撃的。
ちなみに腹部にある出ベソのような器官は「ヘンポ」という名前らしい。
「巨人のドシン1」他
ピット光の女神・パルテナの親衛隊隊長にして「光神話パルテナの鏡」の主人公。背中の翼では飛べないが、最終決戦では三種の神器の一つ「ペガサスの翼」を用いて空を飛んだ。
スマブラ召愡伽錣靴討い襪、その際の彼はこのフィギュアとは比べ物にならないほどルックスにおいて進化している。...整形疑惑?
「光神話パルテナの鏡」他
橘あゆみ「少年探偵倶楽部」のヒロイン。立体化されたのはこのスマブラDXが初らしい。

フィギュポンのみで入手

名前スマブラDXでの説明解説出典
赤のコウラ「マリオ」シリーズに登場するノコノコのコウラ。このコウラを持つノコノコは崖際では落ちずにUターンするという特性を持つ。「マリオカート」シリーズでは敵に誘導する効果があり、スマブラでの「近くの敵味方を優先的に狙う」仕様はここから拝借したものと思われるお。「マリオ」シリーズ
ラッキー分類は「たまごポケモン」。初代ポケモンではサファリゾーンに登場するポケモンの一匹で、滅多に出ない・逃げ足が早い・捕まりにくいの三拍子で多くのプレイヤーをやきもきさせた。初代では謎の洞窟にもこっそり出現していたが、リメイク版のFR・LGではサファリゾーン限定に。そのうえ同作で低確率でしか捕まらないラッキーが低確率で所持していることがある「しあわせたまご」なるアイテムが登場してしまったのだから大変である。
対戦においては非常に高いHPととくぼうを持ち、一時はピンクの悪魔の異名が付く程の強さを誇ったという。
スマブラDXにおいてはモンスターボールから登場するポケモンの1匹で、「たまごうみ」で大量のタマゴを出してくれる。しかし攻撃を当てると何故か吹っ飛んでいってしまうため、乱戦の中で出現するとあっという間に場外に消えてしまうことも。
「ポケモン」シリーズ
ディクシーコング「スーパードンキーコング2」他
ファイターカービィカービィのコピー能力の一つで、初登場は「星のカービィ スーパーデラックス」。赤いハチマキが特徴で、ライジングブレイクやパワーショット等の様々なワザのバリエーションがある。ソードカービィ等と同様に初心者向けのコピーとしてデザインされており、クセが少なく操作しやすいのも特徴。
スマブラではカービィのワザとしていくつか採用されており、通常攻撃「バルカンジャブ」やスマッシュ横攻撃「スマッシュキック」といったワザはファイターカービィからの出典となっている。
「星のカービィ」シリーズ
ジェフウィンターズの寄宿舎に住む少年。天才博士アン・ドーナッツの息子であり、様々な機械を使いこなすことができる。専用武器は銃。
他のおともだちと違ってPSIを扱うことはできないが、優秀な能力を持つアイテムを扱うことができるのが長所。特に彼が使用できる"ペンシルロケット20"は非常に威力が高く、殆どのボスは一発で倒せてしまう程。しかも店でいくらでも購入できる為、MOTHER2プレイヤーからはぶっ壊れ扱いされることもしばしば。
次回作の「スマブラX」ではアシストフィギュアとして登場している。
MOTHER2
イーブイ分類は「しんかポケモン」。遺伝子が不安定なので、多くのタイプに進化する可能性を秘めている。現在確認されている進化のバリエーションはシャワーズ、サンダース、ブースター、エーフィ、ブラッキー、リーフィア、グレイシア、ニンフィアの計8タイプ。「ポケモン」シリーズ
オーキド博士ポケモンを研究している博士。主人公にポケモン図鑑と1匹のポケモンを託す。本名はオーキド・ユキナリ。「ポケモン」シリーズ
カスミハナダシティのジムリーダー。水タイプの使い手。ポリシーは水タイプのポケモンで攻めて攻めまくること...らしい。ゲーム中では水着だったがアニメでは陸上用の衣装がデザインされており、このフィギュアもアニメ版のデザインが元になっている。デザイン変更の裏には大人の事情があったことは有名である。「ポケモン」シリーズ
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*1 ポケットモンスターX・Y以降は性転換は起こらなくなった