スマブラ拳更新内容まとめ3(ゲームモード)


ゲームモード(GAME MODES)

コントローラは4種対応

Wiiとは様々なコントローラで遊べるハード。しかし、逆をとれば遊び方を制限されかねない。それがWiiの厄介なところ。
桜井さんのコントローラに対する答えは…

  • Wiiリモコン(横持ち)対応!
  • Wiiリモコン+ヌンチャク対応!
  • クラシックコントローラ対応!
  • ゲームキューブコントローラ対応!

全部対応に!全て操作感覚が違うでしょうからコントローラを変えてプレイすればまた新鮮な感じで楽しめそうですね。
桜井チョイスは「振動がイイ感じ」というGCコンとか。

おなまえ

遊ぶ人それぞれの名前を入力でき、最大5文字まで入れられます。入力の仕方はDXと違い、携帯電話のような文字入力となります。またおまかせも健在だとか。
で、キャラクター選択画面で選択したら、キャラクターに名前をつけて遊べます。

なお、名前のメリットは対戦中に表示されるだけではありません。名前はキーコンフィグの設定も保存できます。
コントローラが全部で4種類あるため、ボタンの配置を設定できたほうがいいのでしょう。自分でボタン配置をカスタムできます。
なお、リモコンに自分の名前を入れて友達の家でその名前を使うことができる…ように頑張っているそうです。

シール

新たなる収集要素、それがシール
シールはフィギュアより簡単に手に入るそうです。入手方法は普通にゲーム中に出てきたり、ご褒美でもらえるものもあったり。
手に入れたシールは手帳にファイリングされます。小さなものから大きなものまで、さまざまなアートワークで構成されたシール。まさに多種多様です。スマブラにふさわしい!
シールなので鑑賞もできますが、実際にペタペタと貼ることができます。シールを組み合わせて遊んでみたり・・・なかなか面白そうなおまけモードです。
また、遊んだシールの画像も保存できたり。

スペシャル乱闘

スペシャル乱闘とは!!フツーの大乱闘に、特殊なルールをつけることでお好みに合わせて楽しめるゲームモードである!!
DXのスペシャル乱闘は条件一つしか選べませんでしたが、Xのスペシャル乱闘は複数の条件を併用して遊ぶことができます。
選択すると、対戦の最初から最後までその特徴がつきます。
また選択画面の横で効果が見れるし、上の項目に選んだルールが書き出されていくのがちょっと楽しい。
さまざまな戦いを、お試しあれ


フィギュア

ゲームをプレイしているとごほうびとして登場する、キャラクターを解説する立体物。それがフィギュアです。
さまざまなキャラクターたちの姿や背景を、色々な角度からご覧になれます。
また、数が多くなりがちなので、リストにも絵をつけたとか。一発で見分けることができそうです。
で、おまけとしてフィギュアを自由に動かしてジオラマのようにするジオラマモードが用意されてるとか。

対戦の合間にでも、フィギュアをきっかけに様々な世界観やキャラクターに思いを馳せてみるのも面白いかもしれません。

トーナメント

トーナメントは数多くの対戦者と対戦し勝者が勝ち残り、その頂点を極めるモードです。
トーナメントが始まる前に対戦ルールの設定や参加人数などを決める必要があります。
基本的にトーナメントで遊ぶほど人数が集まらないわけですが、例え1人でもCPU相手にトーナメントができるのでお試しあれ

写真を撮る

競技場:ホームランコンテスト

競技場:ターゲットを壊せ!


ステージ作り

シンプル

ハンディキャップ

トレーニング

ボタン


ワイド対応

イベント戦

かちぬけ

オプション

ふたりでイベント戦


コインシューター

競技場:組み手

クリアゲッター

名作トライアル

アドベンチャーモード(ADVENTURE MODE)


この世界

この世界は、フィギュアが戦う。
In this world, trophies fight.

戦うことのみしか知らないものたち。戦うことで存在できる彼ら。
They know nothing but fighting.Fighting is the sole reason for their existence.

フィギュアにもどるということは、そのものにとって戦闘不能を意味する。
Being turned back into a trophy, being unable to fight, is much like death.

それはそれで、ルールがある世界だった。
Those are the rules of this world.

しかし、そこに規律を破るものが突如現れたら……。
But...When someone...or something...breaks those rules, the world will pay a terrible price...

『亜空の使者』とは

『大乱闘スマッシュブラザーズX 〜亜空の使者〜』とは! 一本のソフトとしてガッツリ楽しむことができる、横スクロールアクションゲームである!!

『スマブラ』と言えば、様々なゲームのキャラたちによるゲームの歴史の総決算的な対戦アクションゲーム。
対戦については高い支持を得られていますが、一人用のゲームはどうしても手薄になりがちになるそうで。
スマブラは対戦して遊ぶことが面白いゲームなわけですが、みんながみんな、対戦相手がいるとは限らないし。また、対戦に飽きて何か別のことがしたいって人も多分いるはず。
そういう人のために、一人用ゲームをもっと充実させようと思ったのかもしれません。

そこで桜井さんは、おそらく規模のデカい横スクロールアクションゲームをまるまる1本作っています
あまりうるさくならない程度にストーリーもあるようで、きちんと作り込まれたスピーディなムービーなども違和感なく挿入されるとか。

そしてもうひとつ重要なのが、キャラクターを立てること。
いろんな背景を背負った、名だたるキャラクターたちが所狭しと暴れまくる様はほかではあまりみられませんし。
なにより、キャラクターあってこそスマブラが成り立っているわけで。そのキャラクターの魅力を可能な限り最大限出したかったのかも。

なんだかんだで制作も着々と終わりに近づいてると思います。楽しみ楽しみ。

この日の更新にあったムービーについてはこちらで。

亜空軍

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ボスパックン

ピット降臨

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亜空の敵たち

チーム

ドンキーコング立つ

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フォックスの災難

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亜空の使者ムービー

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スマッシュプレート

シールによるパワーアップ

ニンテンドーWi-Fiコネクション(NINTENDO Wi-Fi CONNECTION)

Wi-Fiプレイ

スマブラXはシリーズ初のWi-Fi対戦が可能です。これを機会に遠くの友達や、ネットで知り合った友人らと思いっきり対戦しよう!
ただ、日本とアメリカのような長距離通信や、通信状態が悪い場合はその分対戦に支障が出ると思いますのでご了承ください。

大きく分けて、「フレンドと」「だれかと」の二通りの通信方法があります。

  • フレンドと
    お互いが相手の情報を登録している場合、その登録した仲間で自由に対戦できます。
    画面では登録済みの人の通信状況が確認できるので、今対戦できる人を探して対戦する形式のようで、もしかしたら途中参戦も可能かも…?
    また、自分のアイコンを変えたり、あらかじめ設定しておいたショートメッセージを送ることも可能です。
    ショートメッセージはアピールでメッセージを出す機能で、十字キー上下左右の4通りまでセットできます。
    また、大乱闘以外のモードもちょっとだけあるとか
  • だれかと
    フレンドと違い、見ず知らずの人と対戦を楽しめます。
    他のものと違う大きなポイントはお互いの名前が分からないこと。これによって相手をCPのように考えることもできることから、
    対人戦のときに限って調子がでないという人は本調子で対戦できるかもしれません。
    また、対戦回数がカウントされることは一切なく、勝っても負けても何も残りません。正々堂々と最後まで戦い抜きましょう!

また、Wi-Fi通信待ち時間はサンドバッグくんをたこなぐりで練習できるので、本番前の気晴らしにでも。

大観戦

フレンドリスト

だれかと/おきらく乱闘

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