兵法


兵法 -STRATEGY-

兵法(へいほう)は1戦につき1度だけ使用できる「プレイヤーの計略」のようなもの。
戦闘前の部隊配置後に選択し、戦闘中に兵法ボタン(青い方)を押すことにより発動する。

最初は再起の法しか持っていないが、戦闘後につづらなどから兵法書を手に入れることで新しい兵法を取得できる。

同じくつづらなどから貰える宝玉を集めることでレベルが上がり、効果が増す。
なお、宝玉は「再起の法の宝玉」などのように付けられる兵法が決まっており、好きな兵法をレベルアップできるわけではない。

兵法説明効果 (Lv1)LvUPMASTER取得条件
再起の法撤退中の味方の復活カウントを減らす。20.5sec
(約8.5c)
+0.5sec25sec
(約10.5c弱)
初期取得
正兵の法味方の武力が上がる。武力+28sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
なし
速軍の法味方の移動力が上がる。速度1.5倍16.5sec
(約7c弱)
+0.5sec21sec
(約8.5c強)
騎兵40回使用
連環の法敵の移動力を下げる。速度0.5倍9sec
(約3.5c強)
+0.4sec12.6sec
(約5c強)
弓兵40回使用
増援の法味方の兵力を回復させる。26%+1%35%回復槍兵40回使用
衝軍の法味方の武力が上がるが、効果中は移動力が下がる。武力+4
速度0.25倍
8sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
武力8以上武将120回使用
再建の法自軍の壊れた柵を復活させる。強度3.4回復+強度0.4回復強度7回復柵持ち武将30回使用
神速の大攻勢味方の騎兵に「神速戦法」の効果。武力+1
速度2倍
8sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
騎兵300回使用
車輪の大攻勢味方の槍兵に「大車輪戦法」の効果。武力+1
車輪状態
8sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
槍兵300回使用
遠弓の大攻勢味方の弓兵に「遠弓戦法」の効果。武力+3
射程1.6倍
8sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
弓兵300回使用
魏軍の大攻勢魏軍の味方の武力が上がる。武力+38sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
騎兵100回使用
蜀軍の大攻勢蜀軍の味方の武力が上がる。武力+38sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
槍兵100回使用
呉軍の大攻勢呉軍の味方の武力が上がる。武力+38sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
弓兵100回使用
西涼軍の大攻勢西涼軍の味方の武力が上がる。武力+38sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
武力8以上武将60回使用
袁紹軍の大攻勢袁紹軍の味方の武力が上がる。武力+38sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
攻城兵20回使用
他勢の大攻勢他勢力の味方の武力が上がる。武力+38sec
(約3.5c弱)
+0.5sec12.5sec
(約5c強)
象兵20回使用
  • 取得条件に「騎兵40回使用」とあるが、これは戦闘に参加した騎兵1枚につき1回とカウントされる。
    例えば騎兵が4枚入ったデッキなら、10回戦うと条件を満たせる。
    なお、「取得条件を満たすとつづらなどから兵法書を取得する可能性が発生する」だけで、取得条件を満たしたからと言って、すぐに兵法書獲得になるとは限らない。
兵法レベルアップに必要な宝玉数
現在の兵法のレベルLv1〜Lv3Lv4〜Lv6Lv7Lv8Lv9
必要な宝玉数1個2個3個4個5個
  • 選択した兵法の宝珠の取得率が最も高いが、選択中以外の取得済み兵法の宝珠を取得することもあり、詳細な法則等は不明。
    ↑蜀軍を多用(槍兵を多用?)してると増援の法を選択してなくても増援の宝玉を得られる等の傾向があるように見られます。

兵法外伝について

レベルがMasterになった兵法には、メインの兵法に補助的な効果を付け加える「外伝」を付けることができる。
例えば増援の法に正兵の外伝がついていた場合、兵力回復+武力上昇となる。
「左伝」・「右伝」の2箇所に装着可能。

戦闘終了後に大きいつづらから獲得することができる。
なお、レベルがMasterではない兵法の外伝が出てくることはない。

初めて獲得した場合は強制的に装着される。
次に獲得した際には、今まで付いていたものと交換するかしないか決定し、装着しなかった外伝は消滅する。

各兵法ごとに付けられる外伝は決まっており、自由にカスタマイズすることはできない。
また、左伝と右伝は完全に独立したものであり、左伝を右伝に付けたりすることはできない。

外伝説明
士気士気0.25上昇
再起復活時間6sec短縮
正兵2カウント武力+1
速軍2.5カウント速度1.5倍
増援兵力5%回復
再建柵強度2回復
神速2カウント騎兵武力+1・速度2倍
車輪2カウント槍兵武力+1・車輪状態
遠弓2カウント弓兵武力+1・射程1.6倍

三国志大戦.NETより抜粋。

兵法装着可能な左伝装着可能な右伝
再起の法士気、増援、速軍士気、正兵、増援
正兵の法士気、再起、速軍士気、再起、増援、正兵
速軍の法士気、再起、速軍士気、再起、増援、正兵
連環の法士気、速軍、正兵士気、増援、再建
増援の法士気、再起、速軍士気、再起、正兵
衝軍の法士気、再起、速軍、再建士気、再起、増援、正兵
再建の法士気、再起、速軍士気、再起、増援、正兵
神速の大攻勢士気、再起、速軍、遠弓士気、再起、増援、車輪
車輪の大攻勢士気、再起、速軍、遠弓士気、再起、増援、神速
遠弓の大攻勢士気、再起、速軍、車輪士気、再起、増援、神速
魏軍の大攻勢士気、再起、速軍士気、再起、増援、速軍
蜀軍の大攻勢士気、再起、速軍、増援士気、再起、増援
呉軍の大攻勢士気、再起、速軍士気、再起、増援、再建
他勢の大攻勢士気、再起、速軍、正兵士気、再起、増援
西涼軍の大攻勢士気、再起、速軍士気、再起、増援、速軍
袁紹軍の大攻勢士気、再起、速軍、正兵士気、再起、増援

【解説】

  • 再起の外伝
    1つではあまり効果を実感できないが、2つ付けると復活までの時間が12秒ほど減りハーフ再起になる。
    SR孫堅、R孫堅、SR周瑜など、呉の主軸デッキでは自爆系計略が多いため、呉軍の大攻勢に2つ付けてキーカードが計略発動と共に撤退した後の戦線維持+復活までの時間短縮に用いるのも手かもしれない。
    意外だが連環の法に付けられないのが惜しまれる。
  • 増援の外伝
    意外と使える。1つで5%ほど兵力が回復。
    回復量は微々たるものなので無理はできないし、これを使ったからといって武将が生き残れる確証もない。
    だが蜀軍の大攻勢には2つ付けられるので、増援の法+正兵の外伝より強力になることも。
    実は再起の法にも2つ付けられるが、再起で復活した武将は兵力回復しない点で外伝速軍とは異なる。
  • 正兵の外伝
    武力+1と効果は低いが、相手が無防備ならそれなりに場がひっくり返る。
    大攻勢では袁紹軍と他勢に付けることができ、武力+4となるのでかなり強力。
    正兵の法につければ2色デッキの使い勝手が格段に向上し、衝軍の法につければ号令並みの火力となる。
    連環の法・増援の法に付けるのも良い。特に増援はあるとないとでかなりの差が出る。
  • 速軍の外伝
    槍兵は迎撃されないままだが、弓兵・象兵は迎撃されるように。
    騎兵は2倍迎撃までは達しないが、非オーラ時でも迎撃される。
    神速の大攻勢に付けると制御不能な速さになる…のだが、現在では神速の大攻勢+速軍の外伝はほぼデフォルトになっている。
    特に騎兵デッキ対決の場合、神速のみと速軍付では、越えられない壁がある。
    衝軍の法にこれを付けても、結局移動速度37.5%なのでさほど意味はない。
    大攻勢のうち魏軍と西涼軍だけ2つつけることができ、武力+3に移動速度225%と神速より強くなる。
    また、連環の法に付ける事で、連環の効果がさらに増す。
    兵法再起に付けた場合、城からの出撃スピードが上昇するので防衛時の多少の出遅れもカバー可能。
    攻めに良し、守りに良しと、外伝士気以上の汎用性がある。
  • 士気の外伝
    1つにつき士気+0.25。左右同時装着で魅力武将1人分になる。
    開幕系のデッキだと特に重要。1個につき1カウントだけ待たずに済む。
    ただ純粋に兵法を強化したいのであれば他の外伝にするべきである。
    入手機会も多く、どの兵法とも相性がよいのでとりあえず付けておけばいい外伝。
    1つだけでは中途半端なので、つけようと考えるなら左伝・右伝両方に付けることをお勧めする。
    基本的には再起の法との相性が最も良いと思われるが、増援・正兵・速軍・連環の法、各軍大攻勢辺りに付けるのもよい。
  • 再建の外伝
    連環や衝軍に付けるとかなり時間を稼げる。
    柵が多い流星デッキなどにはほぼ必須だが、柵を使わない人にとっては無用の長物。
    大攻勢のうち呉軍だけこの外伝を付けることができるが、兵法の性質上微妙さはぬぐえない。
  • 車輪の外伝
    神速・遠弓の大攻勢にしか装着できない。
    魏武デッキでUC程昱を回して壁にするなど、使いこなせている人を見ると意外と便利そうという評判。
    正兵と違って兵種を選ぶのが残念だが、刹那版車輪の大攻勢がタダで使えると思えば悪くない。
  • 遠弓の外伝
    車輪・神速の大攻勢にしか装着できない。
    弓兵限定の正兵の外伝といったところ。射程アップ自体は微妙。
    弓が多いデッキで、相手のデッキ対策で兵法車輪を使う場合では使えるか。
  • 神速の外伝
    遠弓・車輪の大攻勢にしか装着できない。
    外伝自体の性能は良い感じなのだが、つけられる兵法が兵法なので困る。
    槍中心のデッキでワンポイント騎兵がすごい早さになったりして便利かもしれない。

兵法メモ

  • 再起の法
    Ver.1(即時復活だが兵力低)からVer.2(復活時間短縮だが自然復活扱いなので兵力中)へと仕様変更したため一時期の猛威は無いが、相変わらずどのデッキとも相性が良い。
    ただし、天啓や最期の業炎など、即時復活することに意味があるデッキでは使いづらくなったことは確か。

    撤退武将が多い時に使う兵法という性質上、外伝は左右共に士気の外伝が最も無駄になりにくい。
    しかし、復活持ちが居ない限り、全滅時にこの兵法を使っても攻城されてしまう。
    なので正兵・増援・速軍の外伝を付け、5部隊中3部隊撤退したら兵法発動し、外伝でパワーアップした残部隊で踏ん張り復活した部隊が援護・カウンターを狙う使い方も出てきた。
    速軍を使うと出城速度が速くなるため、本来なら攻城が入ってしまうシーンで守ることができるので、こちらも候補に入る。
    なお、外伝増援を付けても再起で復活した武将に外伝増援の効果はない。
    外伝は正兵・増援のどちらかと速軍の組み合わせがオススメ。次点として士気×2が良いだろう。

  • 正兵の法
    各大攻勢習得前の代わり。もしくは2勢力以上の混成部隊デッキでの力押しで使用。
    しかし、+2なので明らかにパワー不足であり使えなくは無いが他の兵法の方が…という感じ。

    パワー不足を補うため外伝は、速軍+正兵の一択。

  • 速軍の法
    騎兵以外が多いデッキでの速度アップ、または神速の大攻勢を持っていないときの代わりに。
    人気はイマイチだが、他の兵法に比べて効果時間が長めなのを忘れてはならない。

    速軍の外伝と正兵の外伝を付ければ槍兵中心のデッキや大量生産デッキには効果的か?
    魅力が多い開幕計略デッキで使われることもある。
    また、王者デッキにおいては王者の進軍をかけても騎兵が突撃できるようになるため相性は良い。
    速軍の外伝を付けることでさらに加速も可能。
    外伝は左伝は速軍で決定か。右伝は正兵か増援をお好みで。

  • 連環の法
    攻撃・防御どちらにも使え、汎用性が高く優秀。
    足止めして攻城に向かう、計略時間を浪費させる、弓で殲滅する、など。
    城内の敵武将にも適用されるため、敵の出撃速度を遅らせて確実に攻城もできる。
    ただし、神速の大攻勢を使われると速度低下は相殺され、さらに相手は武力が上がっているので分が悪い。

    外伝は何でも合うが、左伝には速軍をつけておくと連環の効果が大幅に上がる。
    右伝には、柵を使うのであれば再建がポイント高し。そうでなければ増援を。

  • 増援の法
    槍や号令メインのデッキと相性がいい。
    レベルによる効果の差が大きく、最低でもレベル7は欲しい。

    外伝は、左伝・速軍+右伝・正兵一択。

  • 衝軍の法
    攻城時のサポートには使える。
    効果的に開幕終了デッキと相性が良さそうだが、連環の法か増援の法がもっと良い。
    しかし、Ver2,11においては武力依存が高くなったため開幕終了には増援よりは効果が高くなった。

    外伝は増援+正兵がもっとも相性が良いか?再建の外伝も付くので弓デッキとの相性も良い。
    速軍の外伝は使ったところで出撃速度が75%も低下している為まったくお話にならない。士気外伝のほうがマシである。
    よって外伝は左伝・増援or再建+右伝・正兵がよいだろう

  • 再建の法
    使うデッキが非常に限定される。実際のところ、UC朱然やR呉国太で十分な感がある。
    レベルによる差が最も大きいので、全国大戦で使うつもりならばそれなりに育ててから使うことをお勧めする。

    更地にした後にマスターを使われた時のウザさはそれなりにある。
    しかし、そのままではただウザいだけなのできちんと柵を生かした立ち回りをしなければならない。

    流星デッキや名君デッキなど、守りが中心のデッキの時間稼ぎに使うくらいではあるが、苦手な騎馬を防げるためそれなりに使える兵法である。
    呉使いなら是非取得したいところ。

    外伝は士気×2か再起×2がお勧め。
    特に再起×2にすれば、味方がほとんどやられ、柵もほとんど壊された状態から使えばより攻城を阻止しやすくなる。

  • 神速の大攻勢
    士気を消費せずに使える神速号令として、ver1.12時代から流行り始める。
    連環の法を使われても、突撃オーラが保てる。
    ただし効果中はオーラをまとわなくても迎撃される&迎撃ダメ2倍なので、槍マウント・大車輪には要注意。

    速軍の外伝を付けることでさらに加速も可能。
    魏4などの槍1馬3デッキでは速軍+車輪を付けることが多いようだ。
    外伝に再起をつけた場合復活した部隊にも神速の効果はかかる。
    覚えておいて損はない。

  • 車輪の大攻勢
    通常だと攻城中に騎馬突撃を牽制できる位だが、対神速・全突・人馬に対しては絶大な効果を発揮する。
    ライバル・神速の大攻勢、同じく乱戦向きである増援の法・各軍の大攻勢に比べると「受け」の兵法と言える。
    デッキ相性や使うタイミングを意識しなければならない。
    効果中は槍撃ができなくなるので注意。

    外伝は、槍多めのデッキは速軍+増援が最も良いだろう。
    バランスデッキなら遠弓+神速にするのも悪くない。

  • 遠弓の大攻勢
    武力上昇が+3になり、各軍の大攻勢と同じに。
    装着できる外伝も便利なものがあるため、弓中心のデッキとの相性は悪くない。
    ただ、肝心の射程UP効果が多少微妙である。
    呉単の場合は(射程UPを無視するのなら)呉軍の大攻勢で足りるし、ぶっちゃけ弓中心デッキなら連環で事足りることが多いのであまり使われてない。

  • 各軍の大攻勢
    当然ながら単色デッキには相性が良く、再起・増援・連環の次に使い勝手が良い兵法。

    勢力によって付けることができる外伝が違い、組み合わせによっては他の兵法を凌ぐ存在にもなりうるので、育てる価値はある。

    魏軍…速軍2つ。神速の大攻勢よりも武力面で優位に立てる。
    蜀軍…増援2つ。増援の法+正兵伝より圧倒的に強い。槍多めなら速軍も好相性。
    呉軍…再建。連環と衝軍の間くらいの存在なので中途半端。
    他勢…正兵。武力+4になるので低武力の多い他勢には好相性。外伝増援と一緒に。
    西涼軍…速軍2つ。魏軍の大攻勢に同じくこちらも強化版神速として使用可。
    袁紹軍…正兵。他勢と同じく武力+4。やはり低〜中武力の多い袁軍に好相性。こちらも外伝増援と一緒に。

汎用性の面から、まずは再起・増援・連環の法は是非マスターにしたいところ。
次点で各軍・兵種限定(特に神速)の大攻勢など。

2色以上の混成デッキを主に扱う人は、速軍の法や正兵の法を育てるのも良い。

再建は、呉主体もしくは守りを中心としたデッキを組む人ならマスターしておきたいところ。

衝軍の法は……自軍の速度が遅くなるため使う状況がかなり限定されるので中々選択肢に入りにくいだろう。
しかしながら、呉主体のデッキなどの弓多目なデッキにはわりと好相性。
弓主体ならば速度低下があまり気にならないので武力上昇値のみを目的にするならば遠弓の大攻勢や呉軍の大攻勢+外伝速軍・再建より、衝軍+外伝再建・正兵のほうが圧倒的に強いので育てれば意外と使える。
猛進の大号令と組み合わせると、1回だけだが強烈な大攻勢を繰り出すことができる。

  • 兵法外伝早分かり
    再起  ―速増 ―増正
    連環  ―速正 ―増建
    増援  再速― 再―正
    正兵  再速― 再増正
    速軍  再速― 再増正
    衝軍  再速建 再増正
    再建  再速― 再増正
    神速  再速弓 再増車
    車輪  再速弓 再増神
    遠弓  再速車 再増神
    魏軍  再速― 再増速
    蜀軍  再速増 再増―
    呉軍  再速― 再増建
    他勢  再速正 再増―
    西涼  再速― 再増速
    袁紹  再速正 再増―

    士気は全ての左右に搭載可能

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