二枚看板デッキ ver2.x


デッキver2.x

二枚看板デッキ

袁紹軍が誇る優秀な騎兵、顔良と文醜を両方採用したデッキ。
厳密には、R袁紹入りは栄光デッキ、SR袁紹入りは爆進デッキ、R田豊入りは隙無き攻勢デッキと言える。
しかし、それらに依存することなく戦うことができるため、独立して二枚看板デッキとして分類される。

R顔良・R文醜はどちらも「突撃ダメージUP」の戦器であるため、二人揃っての突撃の破壊力は相当なもの。
総武力/最大武力が高いので、開幕などの単純な押し合いで負けることはほとんどない。
袁紹軍の特徴でもある士気キャッシュバック計略や強化系計略の優秀さもあり、
ガチのぶつかり合いは他のどの勢力よりも有利と思われる。
二人揃って勇猛持ちという点も見逃せない。一騎討ちが発生したら手を叩いて喜ぼう。

欠点はやはり二枚看板の知力の低さ。
相手に伏兵がいる場合、うかつにラインを上げると、片方が落ちて開幕に押し負けることもありえる。
ダメ計や妨害で二人揃って無力化されるとお手上げ。そのまま戦線崩壊することが多い。
また、士気が戻るとはいえ、キャッシュバック計略は初期投資の多さも若干ネック。
士気が溜まるまでの開幕〜中盤を上手く凌げるかがカギになる。

Ver2.1で待望の2.5コスト、SR顔良とSR文醜が追加。
さらに2コスト槍袁紹の追加もあり、ver2.01以前ではコスト的に不可能だった袁単4枚デッキも可能になった。

構成

R/SR文醜の計略を効果的に使うため袁単で組むのが基本。
二枚看板の組み合わせは4種類。いずれも一長一短であるが……

R顔良+R文醜
説明不要の伝統の二枚看板。二人して勇猛、武8で強戦器。しかし二人揃って知力3。
SR顔良+R文醜
高知力担当と武力担当。基本スペックだけ見ると良いが、計略はどちらも癖がある。
R顔良+SR文醜
使いやすい計略「先陣の誉れ」と「勇将の襲撃」だが、二人揃って脳筋なのが痛い。
SR顔良+SR文醜
新二枚看板。高知力と勇猛持ちで組み合わせ良。さすがに超コストのため4枚デッキになりがち。

これに袁軍の優秀な1.5コストや計略要員の1コストを絡めた5枚デッキが多い。
コスト2・2・1.5・1.5・1の5枚構成が昔からの定番。
優秀なコスト1.5や特色あるコスト1を無理なく採用できるコスト配分であるため、工夫のしがいがある。
SR二枚看板を両方採用する場合に限っては4枚デッキが主流。

また二枚看板が主力となるため「袁紹」と言う名のカードに依存せずデッキを組む事ができる。
このため、性能は高いながらも号令の範囲に入れ辛いと言う理由から敬遠されがちであった攻城兵達をデッキに組み込む事も容易である。

キーカード

R(LE)顔良 騎兵 2コスト 8/3 勇猛 先陣の誉れ(5)
序盤〜中盤の主力。
撤退したときの損失が大きいので過信はできないが、常時武力13勇猛と考えれば単体性能としては呂布以上。
1対1で勝てるカードはほぼ存在しないので、複数部隊をひきつけるか、計略を使わせることができる。
なので開幕はR文醜で押してR顔良はやや引き気味に。誉れ時に兵力が8割残っていれば押し込める。
そして顔良が目立てば目立つほど、中盤以降に不意に現れるMAX文醜の爆発力が生きてくる。
R(LE)文醜 騎兵 2コスト 8/3 勇猛 士気旺盛(4)
中盤〜終盤の主力。
士気が溜まるまでは相方の援護に徹し、時期がきたら士気旺盛で武力24になり敵を壊滅させる。
計略を節約していれば案外早い段階で士気12に達するので、活躍できるチャンスはけっこう多い。
相手にダメージ計略持ちなどがいる場合には囮として使うこともできる。
単体で突っ込ませて壊滅させられれば最上、ダメージ計略で撤退しても誉れ顔良で戦線を維持できるだろう。
ちなみに戦器がコスト2武力担当の騎兵の中では最強クラス。
突撃ダメージが武力9以上になる為、相方同様序盤からでも活躍できる。
むしろ開幕戦では相方よりも圧倒的に強い。
SR顔良 騎兵 2.5コスト 9/6 戦功の誉れ(6)
Ver2.1から追加された顔良。通称ドリル。
勇猛こそないが、武力9知力6は無特技を補って余りある性能である。
あの顔良が孫桓火計や知力9・10の伏兵に耐える姿は感動すら覚える。
計略の戦功の誉れは士気6を使って武力+6、効果時間8.5C、撃破数に応じて士気バックが変化と、先陣の誉れと違い癖が強い。
倒せなくても士気4バックの先陣の誉れか、2体以上倒すと士気6以上バックもありうる戦功の誉れか、ちなみに効果時間はSRの戦功の誉れのほうが長い。
最初にも書いた通り、勇猛が無いのでR顔良のつもりで戦功の誉れ中に一騎討ちが起こって喜んでいると痛い目を見ることがあるので注意したい。
戦器効果が移動速度UP・突撃ダメUPと超優秀な上、移動速度上昇がかなり大きいようだ。
SR文醜 騎兵 2.5コスト 9/4 勇猛 勇将の襲撃(4)
Ver2.1から追加された文醜。
SR顔良が知力6・勇猛なしなのに対し、SR文醜は知力4・勇猛。
知力6と4では結構な差だが、R文醜の知力3に比べればSR文醜の知力4というのは
耐久力において大きな差がある(特に対伏兵、対知力6〜7ダメ計)ので十分及第点だろう。
勇将の襲撃は士気4で最大武力+10、兵力3割回復、攻城力1.5倍になる士気ゲージ依存計略。
武力上昇値こそR文醜に劣るものの、兵力回復・攻城力上昇は士気依存ではない。
そのため士気12近くにならずともピンチに憤激戦法的用法をしたり、チャンスに特攻戦法的用法をしたりと融通が利く。
が、士気MAX時の爆発力、また「敢えて焼かせる文醜」を考えるとコスト的にもRに劣る。
戦器は移動速度UP・突撃発動UPとこちらも優秀。
突撃ダメアップじゃないのは顔良との差別化のため?

コスト2

R袁紹 槍兵 7/6 募兵 王者の進軍(6)
二枚看板がコストを圧迫しているため、王者号令の破壊力は他の編成に比べるとイマイチ。
武力7+槍兵防御UP・弓兵防御UPという超武闘派スペックを重視しての投入となるだろう。
二枚看板による突撃が肝のデッキなので、耐久力のある壁は非常に有用である。
R二枚看板とそろえて2・2・2・1・1の“三枚看板”編成にするか、SRを採用して1.5or1を加えた4枚デッキにするか。
どちらにするにせよ、一癖も二癖もあるデッキになることは間違いないだろう。

コスト1.5

SR袁紹 槍兵 5/5 魅力 募兵 大兵力の大爆進(6)
二枚看板+SR袁紹で残り2.5コスト以下。よって最大でも5枚デッキが確定してしまうが、それでも号令の武力上昇は+6。
並みの英傑号令以上だが、効果時間が7c(戦器装備時)とやや短く、槍兵の足の遅さもあるため使いどころが難しい。
しかし栄光袁紹や文醜では対応しづらい士気6〜9時に英傑号令でゴリ押されたときなどには非常に頼りになる。
号令抜きで考えても単純に魅力募兵の中武力槍というスペックは優秀なので、とりあえず入れる武力役としても選択肢になる。
R袁紹 騎兵 5/5 魅力 募兵 栄光の大号令(6)
いわずと知れた士気MAXで武力+8。高武力騎兵2隊による突撃の破壊力は筆舌に尽くしがたい。
二枚看板と足並みを揃え易く、開幕時は伏兵掘りに、士気が貯まるまでは二枚看板の連突の壁役に。
士気MAX時は栄光の大号令と士気旺盛の二択になるので反計対策にもなる。

王者、栄光、大爆進の全てに共通するメリットとして、計略範囲が横に広いため、二枚看板を分散させて相手のダメ計・妨害をかわしつつ両部隊を号令範囲に収められる。
UC劉備 槍兵 5/5 魅力 復活 迅速な転身(3)
迅速な転進は便利だが、かなり範囲が狭いうえ、転進を乱発しすぎると肝心なときに士気が足りなくなる。
主力2枚がどちらも馬(しかもSRの場合移動速度UP付き)なので、できれば徒歩で帰還するようにしたい。
このデッキの場合はむしろ、袁軍唯一の復活持ちの槍としての役割のほうが重要。壁役・捨て駒として最大限活用しよう。
UC張郃 槍兵 6/5 一番槍(3)
武力6の高スペック槍。さらに計略により武力8の槍として活躍。
士気5までの計略戦で無防備になりがちな袁軍において低士気で使える一番槍は心強い。
単体での派手さはないが、二枚看板のバックアップによっていぶし銀に光る。
劉備やSR袁紹もそうだが、知力5と戦器の兵力UPによってダメ計を耐えきることがある。
二枚看板が同時に焼かれたりしないようにうまく相手の計略を誘導する立ち回りをしたい。
UC淳于瓊 槍兵 6/3 募兵 烏巣の断末魔(4)
槍で募兵持ちと、このデッキには非常に相性のいい性能。
計略も文醜との二択になるため戦術に幅が出る。二枚看板が同時に落ちてもなんとかできる可能性あり。
だが、ただでさえ脳筋が2枚並んでいるところにさらに知力3が並ぶことになる(SR顔良をいれれば少し解決できるが)。
UC紀霊 騎兵 6/4 募兵 多勢の攻め(4)
すでに高武力馬が2隊いるうえ、1.5枠の馬には号令持ちのR袁紹がいるためデッキに入れづらい。
SR袁紹をデッキに入れたい場合、号令より単体武力を重視したい場合、あえて馬単にしたい場合などに。
C蹋頓 弓兵 6/3 強化戦法(4)
劣化張任の名を欲しいままにしているトウ頓だが、袁軍唯一の1.5弓であることに変わりはない。
二枚看板を自在に走り回らせるためには槍を追い返す必要があり、武力6弓が地味に効いてくる。
迎撃が怖い場合、バランスタイプのデッキにしたい場合はこの一枚。
R田豊 歩兵 4/9 伏兵 隙無き攻勢(5)
武力11の馬2隊が常時うろうろするのは大きなプレッシャー。
相手に序盤のライン上げを警戒させる伏兵は、脳筋構成になりがちなこのデッキでは非常に有用。
ただ貴重な1.5コスト枠が戦力として一段落ちる歩兵なのはマイナス。
隙無き攻勢に頼らずとも戦線を維持しやすい構成なので、採用されることは多くない。

コスト1

C審配 歩兵 2/7 防柵 外堀決壊(6)
二枚看板の城内突撃があるため防衛しやすいデッキ構成だが、柵と外堀決壊でさらに守りを固くすることができる。
攻城部隊が1隊だけなら顔良なり文醜なりで十分対処できるし、複数来た場合押し流してしまえばよい。
序盤の伏兵踏み役。どさくさにまぎれて攻城するか、防衛専門とするかはお好みで。
SR甄洛 弓兵 2/5 魅力 浄化(3)
知力が低いため妨害計略にとことん弱い二枚看板を救ってくれる頼もしい女傑。
しかしダメ計はやはりどうしようもないうえ、彼女本人も決して高知力とは呼べない。
せめて柵があればとも思うが、逆にこの存在感のなさゆえに大活躍することもしばしば。
R陳琳 槍兵 2/8 檄文(3)
士気旺盛から逃げる敵を吸い寄せたりできる挑発持ち。
敵の槍を引っ張ることで、二枚看板の突撃も容易になる。
ただ武力2であるうえ計略範囲が自分中心円なので、そのままではすぐに溶けてしまう。
序盤の伏兵踏み役。槍撃の存在により、計略役の中では戦闘能力が高いほうでもある。
UC閻象 騎兵 2/8 封印の連計(3)
Ver2.1で追加されたカード。
武力方面一辺倒だった1コストの騎馬に貴重な高知力妨害役がやってきた。
騎馬の足を生かして早めに伏兵を探し出し、二枚看板を存分に暴れさせてやろう。
袁単が基本の二枚看板デッキにおいては、連計持ちの投入は難しい。
が、無理に連計持ちを投入しなくても看破ほどの範囲があるので、意外と体当たり封印を決めやすい。
C沮授 弓兵 1/9 防柵 封印の計(3)
封印の計は、脳筋である二枚看板を守るのに重宝する。
ただし封印の計使用直後の士気旺盛は士気MAXからでも+6にすぎない。
序盤の伏兵踏み役。防柵も地味に役に立つ。
他の計略要員に比べると武力の低さが若干のネックか。
UC袁術 弓兵 1/4 防柵 募兵 偽帝の勅命(3)
二枚看板の片方が落ちてももう片方で戦線維持できるため、偽勅との相性は悪くない。
SR文醜に偽勅後、勇将の襲撃で回復させるという手も無いことは無い。
募兵持ち弓なので本人の戦闘能力も地味に高い。使い方次第で攻守両面に対応できる。
C許攸 攻城兵 3/6 連計 香車戦法(2)
袁紹軍が誇るハイスペック攻城兵。通称ロペット。
連環、挑発がなくともただ逆端から発射されるだけで相手は非常にやりづらくなる。
序盤も攻城兵の固さを生かして伏兵踏み&壁役として。
UC田豊 攻城兵 2/8 伏兵 水計(7)
荀攸と並ぶ高威力水計に加え、袁軍に(排出停止の郭図を入れても)3体しかいない貴重な伏兵。
コスト・兵種の都合からR田豊を入れにくい二枚看板デッキで伏兵が欲しい場合はほぼ一択になる。
水計のプレッシャーにより敵を分散させると、二枚看板で各個撃破しやすい。
序盤を伏兵+固さを生かした壁役で有利に導いてくれる。
C逢紀 攻城兵 3/7 自爆(3)
兵種の関係上、敵城前に進めば高確率で乱戦に持ち込めるため、自爆の狙いどころはかなり多い。
二枚看板の援護を受ければ、かなり高い確率で高コストのアタッカーを釣り上げられる。
防衛的に使えば、城門に張り付いたUC張飛などの対処しづらい敵を排除することも可能。

■ デッキサンプル ■

いずれのタイプも、コスト1.5やコスト1の選択は絶対のものではない。
選択肢は豊富で、いずれも長所と短所がある。
実際に試してみて、最も自分に合った構成を見つけよう。

また各種袁紹を投入する場合は、栄光デッキ、爆進デッキ、王者デッキの各頁も参照のこと。

R顔良+R文醜

伝統の二枚看板。
二枚看板がさほどコストを圧迫しないので、他の組み合わせに比べて編成の幅が広い。

  • R顔良 R文醜 R袁紹(栄光) UC劉備 R陳琳
    活持ちの劉備を壁に二枚看板の突撃でラインを押し上げる。
    R袁紹がいるため、士気MAXに近くなると一気に戦術の幅が広がる。
  • R顔良 R文醜 SR袁紹 UC劉備 C審配
    SR袁紹や審配が入ることで、苦手な士気6〜7あたりでの攻防が楽になる。
    栄光、大爆進とも横に範囲が広いため、二枚看板を分散させて相手のダメ計・妨害をかわしつつも両部隊を号令範囲に収められる。
  • R顔良 R文醜 R袁紹(王者) R陳琳 SR甄洛
    二枚看板に加え、高武力槍が入ったため、武力で押し込むスタイルがより明確に。
    ダメ計には敢えて焼かせる文醜、妨害には甄洛と対応力も高い。
    二枚看板によりラインを強引に上げやすいため、王者の進軍も狙いやすい。
  • R顔良 R文醜 UC張郃 UC劉備 C審配
    無号令型。袁軍の各コスト帯からエースを好き勝手突っ込んだ形になるので、単体性能で勝負できる。
    そのぶん足並み揃った勝負だとややつらいところがあるので、分断や各個撃破で泥試合に持ち込もう。
  • R顔良 R文醜 R袁紹(栄光) UC紀霊 UC閻象
    騎馬単型。神速の大攻勢も使える。
    豊富な強化計略の使い分けが勝負の決め手。常に二択三択を迫りつつ最大効果を狙おう。
    連計持ちが閻象以外にいないが、兵種と計略範囲から連持ち無しでも実用レベル。
  • R顔良 R文醜 R陳琳 UC麹義 UC袁術 C審配
    序盤が難所だが、乗り切れば麹義や袁術の計略で相手の裏を掻き、翻弄できる…はず。

SR顔良+R文醜

突撃による殲滅力が非常に高い組み合わせ。スペック的にも安定。
どちらの計略も効果は大きいながら癖が強く使いづらいのが難点。

  • SR顔良 R文醜 R袁紹(栄光) R陳琳 C審配
    MAX栄光→戦功の誉れ→大量キャッシュバックから再び栄光、という強烈なフィニッシュパターンを持つ。
    しかし一方で中盤からの敵の攻勢に対抗する手段に欠ける。審配や陳琳をちらつかせつつの立ち回りで凌ごう。
    このコスト編成だと、コスト1が2枚入ることになる。それを利点ととるか欠点ととるか。
  • SR顔良 R文醜 UC劉備 R陳琳 C審配
    Ver2.11において二枚看板初の皇帝となったポポポ氏のデッキ。
    号令が無く計略を使うタイミングが難しいが、使いこなせればかなり強力。
    二枚看板は元より、檄文や外堀の使い方が非常に重要になってくる。

R顔良+SR文醜

知力面に不安が残るものの、両者とも勇猛持ちなので事故の危険性が低い。
またどちらの計略も癖が少なく使いやすい。

  • R顔良 SR文醜 UC劉備 R陳琳 SR甄洛
    全武将が○○君主が『三国志大戦2DVD大将星』で使用したデッキ。
    兵種バランスがよいうえ、癖のない計略ばかりで使いやすい。
    何かと便利な勇将の進撃は士気量にあまり拘らずに使い、撤退させないようにしたい。
  • R顔良 SR文醜 R袁紹(栄光) UC於夫羅 UC閻象
    騎馬単型その2。二枚看板のレアリティ入れ替えも。
  • R顔良 SR文醜 R袁紹(王者) UC劉備
    変形袁4。計略要員を捨てているので、武力至上主義で攻め上がろう。
    低士気強化計略持ち、回復持ち、防御戦器持ち、復活持ち、と、誰もが肉壁になりやすい超武闘派構成。
    ローテーション突撃/槍激を意識した立ち回りができれば、相手の大攻勢ぐらいなら計略なしで十分張り合える。

SR顔良+SR文醜

ダブル武力9+移動速度UP、高知力と勇猛持ちで性能は最高級。
が、さすがに2枚でコスト5は大きなネック。

  • SR顔良 SR文醜 R袁紹(王者) R陳琳
    いわゆる袁4。王者の進軍を使う機会は少ない。
    魏4などと同様、いかに3体の高武力で押せるかが肝となる。
  • SR顔良 SR文醜 R陳琳 C審配 UC田豊
    田豊と審配の"上下水道"で敵軍を散らしつつ、二枚看板で各個撃破していく。
    二枚看板以外の戦闘能力がほぼゼロのため、二人揃って落ちると困ったことになる点は注意。
  • SR顔良 SR文醜 UC張郃 UC劉備
    変形袁4。コスト1の計略要員を捨て、より個別武力勝負に特化した形。
    少数精鋭なのでSR顔良・SR文醜を簡単に殺してしまわないように。
    SR袁紹で号令を補ってみたり、UC淳于瓊で爆発力により特化させてみたりするのもアリ。

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