復活7期


メイ面の歴史
リセット2011/01/27 22時32分
更新開始2011/02/02 8時00分
更新終了
開始前登録人数:214名
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【変更点】
・コマンドの計略変更の貢献を10に上げました。
・兵種の調整をしました。
・鳥取の都市を変更しました。(要塞都市→放牧都市)
・初期の国政ポイントを12にしました。上限は10のままです。
 あとこれは秘密さんが前期から導入していたらしいのですが

・同じ分数で更新が近い場合順番がランダムで更新されるようになっています。

補足説明しますと
同じ分数の更新者AさんとBさんの行動順が
A→BとB→Aになったりと
毎ターンランダムで変わるそうです。。

BBS以外の変更点
・鉱山都市があります。(島根・石見銀山、初期施設、商業+1000 商業最大値+1000 )

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【重要】開始から20年が経過した、2/5(土)17時前後に一時鯖落ち。約2時間半後に復帰。
●【業務連絡】:「ネットワーク機器の不具合でエラーが起こってたみたいです。ご迷惑おかけしました」(5日19時25分)
とのことです。
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1800(更新開始)〜1826年1月 序盤〜中盤

VIP・ニュース速報・大生などの板系に加えて、以前の常連国であった
東郷平八郎氏の連合艦隊(麻雀大会優勝記念建国)、真珠姫氏の月下廃園国が久々の建国、
また、VIP系で別鯖から移転してきた一休鯖出身のアースカトロ共和国などが初参戦。
1826年1月(2011.2/6)時点で残り10国。

おやすみ部(30)━連合艦隊(25) 連合は廃度・勝率で大きく上回るが人数差で押し切れず
ぷよぷよ国(28)━大生板(29) 文官と武特の多い大生は活発度で劣り苦戦
重賞友の会(26)━月下廃園国(29) 人数有利の月下が有利だが、重賞も登用で追いつきつつある
私立聖蘭高校(10)━カブトボーグ国(8) 戦闘解禁直後から延々戦いつづけるが、互いに人数不足で壁が破れない

ダジャレ研究部(24) 九州東部の領土4国を持ち他国の終戦待ち
解凍マグロ団(11) 大阪・奈良の領土で他国の終戦待ち
中立(8)
総人口(228)
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1826〜1830年代、中盤戦

6日(日)ぷよぷよ国が徳島に、7日(月)連合が京都に、それぞれ昼一斉を決めて拠点を落とす。
聖蘭高校は4日間続いたカブトボーグ戦についに勝利。待っていたマグロ団と布告しあい同規模対戦へ。
連合は戦い続きだったがここで一回休みとなる。

●【滅亡】[1827年04月]カブトボーグ国は滅亡しました。(6日21時15分)
●【滅亡】[1827年07月]大生板は滅亡しました。(6日22時6分)
●【滅亡】[1831年06月]おやすみ部は滅亡しました。(7日13時42分)~
1833年1月時点。ラス7。

重賞友の会 38人━月下廃園国 37人  月下が重賞を沖縄まで追い詰めるが決めきれず登用で逆転。鹿児島陥落
ぷよぷよ国 35人━ダジャレ研究部 29人 1月に開戦直後。武官の少ないダジャレは守勢に回るも苦しい展開
私立聖蘭高校 18人━解凍マグロ団 17人 11月開戦。他国と比べると小規模ながら同規模2国同士の戦闘

連合艦隊 35人 錬度は高く、資産を休養中に増やせるがいったんお休み。

中立 18人 / 総人口 227人
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<後半戦>

●【滅亡】[1839年04月]ダジャレ研究部は滅亡しました。(8日21時9分)
●【宣戦布告】連合艦隊よりぷよぷよ国へ:[1845年7月]開戦

●【滅亡】[1839年07月]月下廃園國は滅亡しました。(8日22時18分)
●【布告】重賞友の会よりぷよぷよ国へ:[1845年1月]開戦「そうだ!高知競馬場にも行こう!」(中山記念)(8日23時36分)
●【布告】重賞友の会より連合艦隊へ:[1845年1月]開戦「そうだ!京都競馬場に行こう!」(中山記念)(8日23時35分)

●【滅亡】[1845年09月]重賞友の会は滅亡しました。(9日22時48分)

ぷよぷよがダジャレに勝利、連合がぷよぷよに布告。ぷよぷよも布告を返すが、その後重賞が月下に勝利。
重賞は待ちを嫌い即座に横槍で布告を行い、今期もまたも乱戦となる。
連合と重賞は領土が隣接していないため、ぷよぷよは熊本に拠点を置き人数の少ない重賞に集中して攻める。
重賞は鹿児島で耐えるが、長崎から回り込んできた連合にまで出兵を受け、開戦当日に滅亡。
この時点でラス4となる。

1855年1月  

ぷよぷよ国 76人━連合艦隊 67人
私立聖蘭高校 34人━解凍マグロ団 34人

中立 15人 / 総人口 226人
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<終盤戦>
準決勝二戦は双方長期戦となり、廃度で上回る連合がぷよぷよに勝利。
聖蘭高校とマグロは完全な泥仕合で、ぷよぷよ滅亡後6日間にわたり膠着。
なんと最終的に80年近く2領土ずつで延々と戦い続けて聖蘭高校が勝つが、
もはや面全体に厭戦ムードが蔓延しており、開戦時点で連合が116人、聖蘭が70人。
領土差も圧倒的で、待ち時間と比してあまりにもあっさりと連合が決勝を制するのだった。
決勝開戦から拠点大阪が落ちるまで11分。聖蘭滅亡まで32分。

●【宣戦布告】連合艦隊よりぷよぷよ国へ:[1845年7月]開戦「 」(シュン)(8日21時9分
●【宣戦布告】解凍マグロ団より私立聖蘭高校へ:[1833年10月]開戦「Σ咲子された 」(ちら)(6日21時21分)

●【滅亡】[1875年10月]ぷよぷよ国は滅亡しました。(14日23時15分)
●【滅亡】[1911年02月]解凍マグロ団は滅亡しました。(20日20時26分)

●【宣戦布告】連合艦隊より私立聖蘭高校へ:[1917年7月]開戦(20日20時42分)
●【支配】[1917年07月]連合艦隊のけろぴーは大阪を支配しました。(21日22時11分)
●【支配】[1917年08月]連合艦隊のマスカットは奈良を支配しました。(計略+0.5)(21日22時32分)
●【滅亡】[1917年08月]私立聖蘭高校は滅亡しました。(21日22時32分)

1917年8月、連合艦隊が天下を統一。終了時人口、207名。(開戦前中立21)
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今期の特徴はいくつかあるが、その一つがメール認証の再開。
以前は行われていたがいつしか消えた制度だったが、くだんの多重騒動を経て前期途中から試験的に導入され、
今期から本格的に実装された。
管理者アナウンスの範囲内では多重削除は今期行われず、ある程度の効果はあったとみるべきだろうか。

次に、久しくなかった団体での新規参入と統一経験国の復活。
一休鯖からのVIP系武将の参戦によって、前期よりも登録人数が増加した。(ラス4以降のgdgdが極まり統一時は減った)
建国された国自体は一回戦で敗退し、初参加ゆえにやや混乱も見られたようだが、
俯瞰してみれば全体の盛り上がりには一役買ったといえ、来期以降の動向が注目される。
連合艦隊と月下廃園はそれぞれに統一実績のある板系外の国であり、二人の君主人気もあって
仕官者を集め結果を残した。
君主は重労働のため毎期の連続建国を期待するのは酷かもしれないが、常連国の復活は
歓迎できることといえるだろう。

今期はかなり久々に一時鯖落ちが起きた。幸いコアタイムからは辛うじて外れた時間のことであり、
大きな悪影響は避けられたものの、再開後は(おそらく)初の鯖落ちだったこともあり、 比較的登録者の
多い期だったこともあって不安の声が聞かれた。
こればかりは参加者側ではどうすることもできないため、ぜひ安定した鯖状況を期待したい。
今期も終了後に麻雀大会が行われ恒例となりつつあるようだ。

最後に。ラス4以降の長期膠着状態は守備非表示が強く影響していると思われる。(〆)