目標


目標

  • 現職国会議員の過半数を人権擁護法案反対派とする。
  • 現職国会議員の法案推進派を落選させ、法案反対派の議員を新たに国会に送り込み、 将来の国会議員の過半数を人権擁護法案反対派である状態を維持する。

最優先事項は,任后今は冷静に目標,涼成の為に打つべき手を打ち続けることが大切です。