11.5期


2007/06/09(金)開始

主な参加国

もちょび国 株式投資国 ひとりぼっち 無礼講の武国 皆の国 第7号営業国 戦国
ドリモグ国 アンティオキア公国 文官天国 清木帝国 マン国 朝日新聞国
公安9課国 宇宙刑事国 AVな国 だがそれがいい 話し合いの国 えろ共和国

解説

日本地図からマップが変更された。四角い形だがどこをイメージしたものだろうか? 大国が南部に集中していた。
それなりに盛り上がったが途中で鯖が故障し、中断期間の後でリセットされてしまったため統一国無し。
サッカーW杯の時期だったため、その話題の国宛や声明などが多かったようだ。

歴史

序盤戦

南西の大国ドリモグは清木帝国と結び勢力を拡大していく。
観戦武官氏が建国の話し合いの国も声明を出したり注目を集めた。

【宣戦布告】話し合いの国よりだがそれがいい国へ:
[1553年1月]開戦「今まで黙っていたが、オレは3人分の守備が出来るんだ。どこからでもかかって来い!1」(観戦武官)(9日0時15分)
【宣戦布告】話し合いの国よりマン国へ:
[1553年1月]開戦「無国籍になってもオイラと一緒に戦っていくと言う骨の有る奴は、個宛をくれ。観戦武官一派を結成する。」(観戦武官)(9日0時21分)
【声明発布】話し合いの国 観戦武官より全国へ:
「”隊内での作戦の治外法権を認める事。 応分の将軍と都市資源の分配をしてくれる事。 を条件として、わが隊を客将として迎えてくれる国は、登用文を下さい。」(9日12時9分)

話し合いの国は開始直後に即滅亡した。その後観戦武官一派とやらは結成出来たのか、活躍したのかは不明である。

南東ではもちょび、文官、第7号営業の3大国が更に大きな株式投資国を大包囲。
最も人数の少なく都市もひとつしかなかった第7号営業が多少狙われたが、文官ともちょびの速攻により株国瞬殺。
その後、もちょびと文官は素早く小国を飲み込み領土を拡大していく。対照的に第7号は両国に囲まれる形となり伸び悩む。

それとは外れて無礼講の武国とだがそれがいい国が開戦。どちらも大国だったが無礼講が人数で上回り勝利。
無礼講は武鋼靭氏がかなり積極的に声明活動をしており、仕官者数を順調に伸ばしていった結果でもあった。

北部の方は、ほぼ小国ばかりで序盤は目立った話題は無かった。
セル氏建国のマン国は北西で地味に勢力拡大。
宇宙刑事とえろ共和国が北中央の覇権争いをしていたが、遺臣獲得力に差が出てえろの勝ち。
北東のひとりぼっち国と漢国は小国ながら接戦をしていたようだ。
しかし株を倒した後もちょび国が猛スピードで北進。ひとり・漢の両国に同時布告し滅ぼす。

中盤戦

もちょび国は同規模だった無礼講国に攻め込む。接戦になると思われたがもちょびの人数が更に増え、領土の差も大きく無礼講は滅亡。

文官がドリモグ国と接して宣戦布告。文官はこの時ドリモグを人数で超えていたが、ドリモグと同盟の清木も参戦を宣言。
またマン国は西側の各国に対して一斉に宣戦布告し、ドリモグ・文官・清木の全てにマン国が布告したことになった。
マン国とドリモグは接していたが文官とは接していなかったため、不利を悟ったドリモグはマン国に停戦を申し入れるが「マンコス^^」で返され決裂。

公安9課とえろ共和国は第7号営業国に布告したが、無礼講を滅ぼしたもちょびが即えろ共和国に半年後開戦という大胆な布告。
もちょびが東部を支配し統一最有力となるかというところで鯖がダウンし終了。