2005 / 04 / 21 男性遺体(50〜80歳・茨城)


男性変死体

平成17年4月21日(木)午後3時ころ、坂東市(旧岩井市)矢作地内の廃業した
ガソリンスタンド倉庫内において、毛布にくるまれ、ガムテープ様な物で巻か
れている男性の変死体が発見されました。

この男性は,日本人の可能性が高く
年齢50〜80歳位
○身長164儖
○体格 中肉から肥満
○血液型 B型
○死後経過 約2週間〜1ヶ月半内外
○短髪(2〜3册盂亜貿鯣韻鮑ぜる
○盲腸の手術痕あり
○両手首が切断されている
○上衣:白色半袖下着
○下衣:水色ジーンズ,白色靴下

茨城県坂東市矢作の倉庫で毛布に包まれた男性の遺体が発見された事件で、県警
捜査1課と境署は22日、殺人・死体遺棄事件と断定、捜査本部を設置した。
司法解剖の結果、首をひも状のもので絞められた跡があり、死因は窒息死。血液
型はB型で、死後2週間〜1カ月程度経過していた。
死後に被害者の両手首が切断されており、身元を隠すためとみられる。

調べでは、遺体は50歳代〜80歳代の男性で、身長約165cm。肌色の毛布に包まれ、
粘着テープで何重にも巻かれていた。倉庫内には争った跡や目立った血痕などは
なく、靴下の裏はあまり汚れていなかった。捜査本部は別の場所で殺害され、運
び込まれたとみて捜査している。

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