システム変更情報(過去ログ)


2008/1/10

本日開催のハードウィックSにおいて、
私が登録依頼馬の脚質を間違えて登録したままレースが行われてしまいました。
そのため、枠順・メンバー・登録依頼馬以外の戦法が同じ状態で手元にて再レースを行い、そのレースの模様をアップロードしております。

その過程でプレイヤー馬の着順が入れ替わったことを考慮した結果、
良くなるならともかく悪い方を採用する事になっては申し訳ないため、
2回施行したうち良い方の結果を採用して各馬データに記録してあります。
該当馬はレースと結果が一致していないことがありますのでご了承下さい。


2008/1/7

下半期を目処に印の算定基準を組み替え、
印ごとの「仮想予想屋」のキャラを明確にしようかと思っています。
また、馬券の導入は未定ですが、しばらく余興として楽しめればという魂胆で各券種の払い戻しを弾き出すルーチンを構築しています。


2007/12/25

デフォルト騎手は能力変化を起こさなくなったことで引退→復活の意味が無くなったので、
年齢も変化せず、永久に同一データで居残ることとします。
ただし、モデル騎手の顔触れによって適宜入れ替える可能性はあります。


2007/12/25

ハンデ戦の斤量について、現実の仕組みに沿ってハンデ戦での着順は算定基準から除外します。
具体的に言うと、能力や実績から算出した基本の斤量に
最近5走の着順をレースの格に従って偏らせて影響させ、斤量を変化させていますが、
ハンデ戦での成績はプラスにもマイナスにもならなくなるということです。
ただし、実績積み上げ・能力変化・過去5走データが入れ替わることで変動することはあります。

また、デフォルト騎手は能力変化を起こさなくなったことで引退→復活の意味が無くなったので、
年齢も変化せず、永久に同一データで居残ることとします。
ただし、モデル騎手の顔触れによって適宜入れ替える可能性はあります。


番組変更について

12月2週にカペラステークス(3歳上Jpn恵羯灰1200)が新設されます。
これに伴って年始のガーネットステークスは廃止となります。
また、フェアリーステークス(3歳牝Jpn恵羯骸1200)が年明けに移設となりますが、
当サイトでは唯一施行されていなかった重賞であり、新設扱いとなります。
また、JBCは園田競馬場で開催されます(スプリント1400・クラシック1900)。
JCDの東京2100メートル開催は今年度までとなり、
来年より現実に即して12月1週の阪神1800メートル開催となります。
また、現在12月1週の阪神JF、2週の朝日杯FSは1週ずつ繰り下げとなります。


2007/10/18

10月28日・2時〜17時30分の予定で 
サーバメンテナンスが行われる旨の通知がインフォシークよりありました。 
これに伴い、当該日の開催は1日順延とします。 
また、同じ日に予定されている種付け抽選も該当馬があれば順延となります。 


2007/10/1

※馬場状態について※ 
昨日もご迷惑をおかけした馬場状態の新システムですが、 
本日も不良馬場がなかなか変化しない状態になっておりました。 
システムの挙動自体は正常だったものの、意図していた以上に馬場が戻らなかったのも事実で、 
検証不足をお詫びせねばなりません。申し訳ありませんでした。 

システムの再検証を行い、重・不良ランクの基準値を設定し直しました。 
また、晴天・曇天時の乾燥度合いも少し上げました。 
大まかな目安としては、芝では3レース前後晴れか降雨が続くと1段階状態が変わると思って下さい。 
ダートはもう少し変わりにくい設定です(指数変化には乱数を噛ませてあるので、多少前後します) 

また、各週1レースの天候は前週レース後から続いている物と見なされ、 
前週最終レースと比較して概ねレース4回分の馬場変化を起こしています。  


2007/9/28

繁殖入り後に規定の期間を経過していない種牡馬のうち、 
能力の異常変動を起こした可能性の高い馬が44頭にのぼることが分かりました。 

当初は変更に応じて生産された仔馬の能力を調整する予定でしたが、 
頭数が多いこと、また、能力変化によって予定の種牡馬を切り替えた方が出た可能性を考慮し、 
今年度の生産活動その物を一旦リセットさせていただきたいと思います。 
特に強い馬が出来ていた方、ぬか喜びの可能性が出てしまったことをお詫びいたします。 
現役競走馬やその登録については変化しません。 

種牡馬・繁殖牝馬を昨年末データから処理する関係上、 
年始以後に繁殖入りした馬のデータが欠けることが予想されます。 
現役時のデータが残っていますので、そのような馬が現れた場合はお申し付けいただきたく思います。 

また、ご新規のプレイヤー様は、改めて繁殖牝馬の購入から行ってくださいますようお願い申し上げます。  


2007/9/25

以前より掲示板に数度ある匿名の書き込みについてですが、 
対応のフォーマットを決めておきたいと思います。 
匿名の書き込みはゲーム上で誰もが確認できる客観的事実の指摘についてのみ対応します。 
その他、例えば独自データや印象による指摘、個人的要望については一切対応しません。  


2007/9/17

種牡馬オークションの落札者除外規定を以下のように改めます。
(旧)落札後2回の間
→(新)落札後(落札%÷10)回の間、ただし最低2回
次に開催するオークションから適用します。


2007/9/12

種牡馬のゲーム上取り引きは売却のみでしたが、新たに市場を設置しました。
これにより、所有者不在の種牡馬は管理人を通さずゲーム上で購入することが出来ます。
所有者のいる種牡馬の購入申し込みと遺伝力変更は従来通り掲示板への申請が必要です。
一部支障のあった新馬・未勝利・ハンデ重賞の締め切り判定システムを改善しました。


2007/9/8

初代のデフォルト騎手が引退となる次年度初頭を目処に、
以下の変更を検討しています。
・デフォルト騎手はいかなる結果をもっても能力変化しない。
・所属騎手も含め、騎乗技術でSは2つまでしか持てない(特技の数は制限無しのまま)。
・Sがすでに2つある騎手の場合、AのパラメータがSになる変化は発生しない。
・同じ場合、すでにSであるパラメータの内部数値がさらに上がることはある。
これに伴い、騎乗技術にSが3つ以上ある騎手に対して能力操作を行うことになります。
内部数値の上位2つをそのまま残し、それ以外でSに該当する数値はAの上限までカットします。

というようなプランです。Sの羅列揃いで個性が見えない、と以前ご意見を賜ったと記憶していますので、
このような物を考えてみました。


2007/9/7

4時間ほど、ログインやレース登録に支障をきたす状態が続いていたため、
勝手ながら明日のレース施行を順延させていただきます。


2007/9/4

普段と比べると半端な時期ですが、強力牝馬オークションを開始しました。(終了しました)
数点のご注意がありますので、参加の際にはよくお読み下さい。


2007/8/29

週更新時に異常が発生した模様で、 2月1週分のレースの多くがリプレイできない状態になってしまいました。
また、レースの入れ替わりが少々複雑になっていた関係で、
登録馬の調整時に登録が外れたのに登録状態のままの馬がいる可能性があります。
該当の方はなるべく早めにお申し出下さい。


2007/8/22

以下の2レースは、来年度から現実に即してレース名と条件が変更されます。 
10月1週 メドウランズBCH(G僑)→メドウランズBCS(G興) 
10月1週 AタイトルBCH(G毅)→AタイトルBCS(G) 

8月4週テスコガビーSのスポンサー料の徴収が滞っているため、
状況に変わりがなければこのレースは今年度で廃止、通常レースに差し替えとなります。


2007/8/21

種牡馬オークションを開始しました。 (終了しました)
今回のラインナップは当サイトWikiで行われていたアンケートを参考にさせていただきました。


2007/8/09

来年度より、放牧操作無効の条件に『入厩直後』を加えます。
出生時の調子に差を付ける意味が薄れてしまっているための措置です。
これに伴い、出生時の調子決定式も調整を行います。


2007/7/10

下半期頭に搭載予定の改変です。 
各項目の詳細は下段6/23告知をご覧下さい。 
☆海外・DS・LSの馬場状態は常に良を基本とし、そこに天候を加味した馬場となる。 
☆上限斤量66.5kg(牝馬64.5kg)。 
 定量戦以外で60kg(牝馬58kg)超過での出走時、体力消費増。 
 上記斤量では騎手能力ダウン対象から除外。 ・競走馬のレースデータに馬場状態の記録を追加(ダートの泥田馬場は記録上では不良とします)
☆馬場や斤量の影響範囲・量を変更。 
☆風予想・風速表示の開始(レース影響は搭載せず)


2007/06/23

掲示板やメールで頂いたご要望を考慮し、以下の変更を加える予定です。
年始変更の予定でしたが、告知が遅れ周知が不充分であることと、 調整不足の部分がありますので、一部を除いて来年下半期以降に延期します。

☆海外・DS・LSの馬場状態は常に良を基本とし、そこに天候を加味した馬場となります。
 海外の同じ競馬場でレースが続く場合も、その度に良馬場に天候を加味した馬場状態となります。
 (ただし、雨天に対してはやや敏感な設定になります)
 天候は決定手法上競馬場の存在箇所を問わないまま(現状維持)です。

☆上限斤量を66.5kg(牝馬64.5kg)とします。
 また、定量戦以外で60kg(牝馬58kg)超過での出走時、  体力消費が超過0.5kgごとに10%増となります。
 定量戦の場合は60kgを超えても通常の体力計算を行います。

☆上と同じ斤量では騎手能力ダウン対象から外れます。

☆競走馬のレースデータに馬場状態の記録を追加(ダートの泥田馬場は記録上では不良とします)

☆馬場悪化や斤量負担による影響範囲を変更します。


2007/05/25

☆風の影響
様々なレースバランスとの絡みもありますので、これは次年度即、というわけには参りません。
影響させる前に予備段階として風予報を近々表示させることにします。
実際の影響はアナウンスを行うまでありませんので、参考データとしてご覧下さい。
なお、影響は風速5メートルを超えた際に発生させる予定で、それ未満の風速では一切影響しません。
また、ロム様が影響の大きさを懸念されていましたが、馬場状態ほどではありません。
圧倒的な差さえもひっくり返す程の影響はまずないでしょう。
(ただし掛かりやすくなることによって差が詰まる可能性はあります)

☆遺伝力
改称すること、また効果自体についてのご意見は特にございませんでしたので、
こちらの目論み通り進めさせていただきます。
高遺伝力馬での生産時に変更の影響が見えることになるかと思います。
(世代間パラメータ差によってはレース時に補正を加えますので、
 見た目に差が生じてもレース時の不利は可能な限り軽減されます)

遺伝力の随意変更についてはいくつかのご意見を頂きました。
変更自体は賛同を多めに頂きましたが、変更の無制限については懸念も多かったようです。
そこで、変更は各馬1度限り、種牡馬入り時に与えられたパラメータから
±1段階のみの変更が可能なように計らおうかと思います。
(DからA、AからDのようなループ的見方はもちろん無しです)
同様の制限事項として、遺伝力を変えた種牡馬は手放すことが出来なくなります。

遺伝力絡みについては次年度より導入の前提で進行しております。
こちらは導入が間に合わない場合にアナウンスを行います。

また、今年度はスピードによる期待馬ピックアップの数があまりに多くなってしまったため、
スピード関係のコメントについてはもう一つパラメータの裏付けを求めることとしました。

☆成長放牧の成長率導入
成長放牧は気性によって同期間で行える回数に差が生じ、すれば確実にパラメータが上昇するため、
成長放牧回数だけで差が付いてしまう事が考えられました。
これを少しでも是正するために成長放牧の成長率を100%ではなくし、
気性の良さと成長率が比例するように目論んだものです。
成長すれば成長放牧、しなければ長期放牧と分けて記録されます。

一時私のミスで組み込まれていましたが、現在は確実に成長するよう戻してあります。 ただ、導入の考えがあるのは確かです。