AviUtlプラグイン一覧 / サイト別 / MakKi's SoftWare


MakKi's SoftWare

  1. サイトトップページ…http://vm104.xen.klab.org/mksoft/(リンク切れ) https://makiuchi-d.github.io/mksoft/
  2. Project AviUtlModトップページ…http://vm104.xen.klab.org/aviutlmod/(Tech-Doc内が一部リンク切れ)(全部リンク切れの模様)
  3. 配布ページA…http://vm104.xen.klab.org/mksoft/aviutl.html(リンク切れ)
  4. 配布ページB…http://vm104.xen.klab.org/aviutlmod/subproject/flvinput.html(リンク切れ)
  5. 配布ページC…http://vm104.xen.klab.org/aviutlmod/subproject/mp3input.html(リンク切れ)
  6. 配布ページD…http://vm104.xen.klab.org/aviutlmod/subproject/default_cc.html(リンク切れ)
  • 万華鏡 フィルタプラグイン  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2010-09-12  Ver./0.02  アーカイブ(配布)ファイル名/kaleido_002.zip(配布ページA)
      • 更新内容/固定小数演算にして高速化。
    • 初期ファイル名/kaleidoscope.auf  メニュー内プラグイン名/万華鏡(同梱のkaleidoscope.auf.iniを読み込んだ場合)  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99h以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/○@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/kaleidoscope.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(別途、kaleido_src20100912.zip)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『万華鏡エフェクトを加えます。』 映像の中から三角形の領域(位置、大きさ、角度を調整可能)を指定し、その部分の映像で画面全体を万華鏡のように反転しつつ埋める。 【同梱txtより】『【フィルタ名、パラメタ名、スライダの最大最小初期値の変更方法】フィルタのファイル名+.ini(デフォルトではkaleidoscope.auf.ini)というファイルを作成し、フィルタ名とトラックバー、チェックボックスの名称、値を変更できます。詳しくは同梱されているkaleidoscope.auf.iniをご覧ください。』
  • FLV File Reader  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2009-11-05  Ver./0.05α(テスト版)  アーカイブ(配布)ファイル名/flvinput_005.zip(配布ページB)
      • 更新内容/(1)Stream separation of the VP6 with alpha channel. (2)Fix bug in the AAC audio processing.
    • 初期ファイル名/flvinput.aum(flvinput.auiに要リネーム)  単体更新日/2009-11-05  AviUtl対応Ver./?(動作確認/0.99i8、0.99i2)
    • メニュー内プラグイン名/FLV File Reader  Ver./0.05α(テスト版)  表示場所/入力プラグイン優先度の設定
    • 追加入力フォーマット/FLV File(*.flv)
    • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】VFW(VCM/ACM)デコーダ  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/FAQ.txt(?)  解説ページ/?
    • 制限/?
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/FLVファイルを読み込む。対応形式は「映像: H.263(FLV1), VP6(VP60/VP61/VP62), Screen Video(FSV1), H264(AVC1)。音声: PCM(BE/LE; 0x0001), MP3(0x0055), ADPCM(0x5346), AAC(0x00ff)」。但し、デコードは行なわれないため、AviUtlが利用可能なvfw(vcm/acm)デコーダをインストールする必要あり(「VP6 VFW Codec」など?)。“AAC音声は、利用可能なacmが存在しないかもしれません。” MP3デコード用のACMは「Fraunhofer IIS MPEG Layer-3 Codec」を推奨。「Lame ACM codec」はデコード非対応?のため非推奨。 FAQ.txtを熟読のこと。
    • 2013/04/29追記:作者サイトがなんと行方不明。とりあえずアップ。flvinput_005.zip:http://www.kdrive.jp/file/id_1675174684414899.html md5:bafccf6ae67e820ac844c69a6027a5f8
    • 2013/09/16追記:上のリンクが2014/02/28までしか使えないのでアップし直し。http://l.bitcasa.com/w14o6kI6
    • まあ、そもそもL-SMASH Worksで事足りる。http://pop.4-bit.jp/
  • Default Color Converter  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2009-09-06  Ver./0.02  アーカイブ(配布)ファイル名/default_cc_002.zip(配布ページD)
      • 更新内容/Support conversion of 32bit RGBA and YC48 for AviUtlMod.
    • 初期ファイル名/default_cc.aum(「default_cc.auc」にリネームする必要有り)  単体更新日/2009-09-06  AviUtl対応Ver./0.99h以降(動作確認/0.99i8)
    • メニュー内プラグイン名/Default Color Converter (non SIMD)  Ver./0.02  表示場所/色変換の設定
    • YUY2フィルタモード対応/×
    • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/×  解説ページ/?
    • 制限/?
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【配布ページより(+管理人の試訳)】『This plugin handles interconversion of RGB/YUY2 and YC48 (the internal color format of AviUtl and AviUtlMod) as the default conversion of AviUtl. (本プラグインはAviUtl標準の変換と同等の、RGB/YUY2とYC48(AviUtlとAviUtlModの内部の色形式)の相互変換を扱う。) Calculation of this plugin is based on ITU-R BT.601 and is same as the internal conversion of AviUtl 0.98 or later, or default BT.601 conversion of 0.99h or later.(本プラグインの計算式はITU-R BT.601に準拠しており、AviUtlの0.98以降(から0.99g4まで)の内部変換式、および0.99h以降に内蔵の「BT.601」と同等。)』
    • 2013/04/29追記:作者サイトがなんと行方不明。なんとかdefault_cc_001.zipは見つけたので公開。http://www.kdrive.jp/file/id_1675174684414898.html md5:74c87df6d17bbce6ee3f650cba85d8ad
    • 2013/09/16追記:上のリンクが2014/02/28までしか使えないのでアップし直し。 (default_cc_001.zip)http://l.bitcasa.com/WkpadLb9
  • 透過性ロゴフィルタ  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2009-01-24  Ver./0.13  アーカイブ(配布)ファイル名/delogo_013.zip(配布ページA)
      • 更新内容/スライダの最大最小デフォルト値を変更できるようにした。
    • 初期ファイル名/delogo.auf  メニュー内プラグイン名/透過性ロゴ  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/【同梱】logodata.ldp(ロゴデータファイル)  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(別途公開)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“BS・CS でよく見かける半透明ロゴを、付加または除去します。特定の不透明度で重なっているロゴに対し有効です。フィルタ本体とロゴデータが独立しているため、フィルタを更新することなくロゴデータファイルを読み込むことで様々なロゴに対応できます。ロゴデータファイルのサンプルは配布元サイトにて公開しています。” 「ロゴ解析プラグイン」とセットで使えばどんなロゴにも対応可?
    • 2013/04/29追記:作者サイトがなんと行方不明。とりあえずアップ。http://www.kdrive.jp/file/id_1675174684414897.html md5:bafccf6ae67e820ac844c69a6027a5f8
    • 2013/09/16追記:上のリンクが2014/02/28までしか使えないのでアップし直し。 http://l.bitcasa.com/enTOATfp
    • 2015/02/17追記:x264guiExの作者で有名なrigayaさんが高速化版を開発されました。 http://rigaya34589.blog135.fc2.com/blog-category-20.html
  • WarpSharpフィルタ  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2008-06-28  Ver./0.03  アーカイブ(配布)ファイル名/warpsharp_003.zip(配布ページA)
      • 更新内容/(1)適応範囲パラメータの最大値を拡張。 (2)ver0.02のちょっと高速化が全然効いてなかったのを修正。 (3)メモリ使用の無駄を解消。 (4)指摘されたバグについて見直し。
    • 初期ファイル名/warpsharp.auf  メニュー内プラグイン名/WarpSharp  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/warpsharp.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(別途公開)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“輪郭線を細くすっきりさせます。言わずと知れたAviSynthのWarpSharpフィルタの移植版です。cubicの値が10倍になっている他は、AviSynth版とほぼ共通です。depth・bumpの初期値は、AviSynth版の初期値とあわせている為にかなり強めの設定になっています。各自で調節することをお勧めします。”
    • 本家はつながりませんが、派生版は生存しています。v1.33ex6:http://www40.atwiki.jp/aviutl41991/pages/37.html
    • 2013/09/16追記 これはおおむね「0.03(MakKi氏)━1.33(零氏)━1.33ex(BS氏)」という感じに派生してます。上げときます。 http://l.bitcasa.com/ws-72Zuh(0.03) http://l.bitcasa.com/wrjG9Hoq(1.33)
  • ロゴ解析プラグイン  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2008-01-07  Ver./0.07  アーカイブ(配布)ファイル名/logoscan_007.zip(配布ページA)
      • 更新内容/(1)ロゴサイズの制限を撤廃。 (2)ロゴファイルの最大データ数拡張に対応。
    • 初期ファイル名/logoscan.auf  メニュー内プラグイン名/ロゴ解析  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/作者ページ  ソース公開/○(別途公開)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“ロゴの含まれる画像(動画)からロゴを解析し、「透過性ロゴフィルタ」プラグイン用のロゴデータを作成します。” “ロゴの含まれる画像から自動でロゴを解析します。解析結果のロゴデータは、ロゴデータファイル(*.lgd)として保存できます。また、透過性ロゴフィルタに直接データを渡すこともできます。”
    • 2013/04/29追記:作者サイトがなんと行方不明。とりあえずアップ。http://www.kdrive.jp/file/id_1675174684414900.html md5:5f473ccabd3c0da913a53318c287c5f3
    • 2013/09/16追記:上のリンクが2014/02/28までしか使えないのでアップし直し。 http://l.bitcasa.com/Ne_fLCAw
    • 2015/02/17追記:x264guiExの作者で有名なrigayaさんが省メモリー版を開発されました。 http://rigaya34589.blog135.fc2.com/blog-category-20.html
  • MP3 Audio File Reader  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2007-01-13  Ver./0.01α(テスト版)  アーカイブ(配布)ファイル名/mp3input_000.zip(配布ページC)
      • 更新内容/何時の間にかいろいろ手を加えてあったみたい。nAvgBytesPerSecの計算方法が改善されてたりとか。あとConfigウィンドウとかのテストもやってる。とりあえずコンパイルしなおした。
    • 初期ファイル名/mp3_input.aui  単体更新日/2007-01-13  AviUtl対応Ver./0.98以降(動作確認/0.99i8)
    • メニュー内プラグイン名/MP3 Audio File Reader  Ver./α001  表示場所/入力プラグイン優先度の設定
    • 追加入力フォーマット/MP3AudioFile(*.mp3, *.wav)
    • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】AviUtlが利用可能なMP3用vfw(vcm/acm)デコーダ?  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/×  解説ページ/?
    • 制限/・「音声読み込み」にのみ対応。 ・おそらく、デコードは行なわれないため、AviUtlが利用可能なvfw(vcm/acm)デコーダを別途インストールする必要あり。
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/「音声読み込み」でMP3ファイルを読み込めるようにする。自環境では「LAME 3.98.4 ACM codec」ではNGだったが、「Fraunhofer IIS MPEG Layer-3 Decoder v1.5.0.50」をインストールしたところMP3が読み込めるようになった。
  • 自動24fps(代理)フィルタ  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2005-03-13  Ver./0.01a  アーカイブ(配布)ファイル名/sub24fps_001a.zip(配布ページA)
      • 更新内容/キャッシュサイズの見直し、フィルタフラグを追加して高速化。
    • 初期ファイル名/sub24fps.auf  メニュー内プラグイン名/自動24fps(代理)  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(別途公開)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“AviUtl内蔵の自動24fpsインターレース解除フィルタを、通常のビデオフィルタとして使ってしまうフィルタです。フィルタ順序の変更やら2回掛やらいろいろ可能になります。”
  • フィールド分離・結合フィルタ  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2004-09-17  Ver./0.02  アーカイブ(配布)ファイル名/field_002.zip(配布ページA)
      • 更新内容/(1)分離モードを選択できるようにした。 (2)フィールドの配置を逆にする機能追加。
    • 初期ファイル名/field_sp.auf  メニュー内プラグイン名/フィールド分離  表示場所/フィルタ&設定
    • 初期ファイル名/field_wv.auf  メニュー内プラグイン名/フィールド結合  表示場所/(ビデオフィルタ順序の設定のみ)
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/○(フィールド分離表示、インターレース未対応フィルタの対応化、他)  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/分離フィルタと結合フィルタはセットで使用。
    • 取説同梱/field.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(別途公開)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“フィールドを分離・結合します。インターレース未対応のフィルタで、フィールドごとに処理したい時に有効です。” “「設定→フィルタ順序の設定→ビデオフィルタ順序の設定」で、フィールド分離、フィールド結合の間にフィールド単位で処理したいフィルタをはさんで下さい。” 「分離表示」が便利。Mode別に(トップとボトムの入れ替えも可能)、0:トップとボトムを上下に分離表示 1:トップとボトムを左右に分離表示 2:1フレーム目トップフィールドのみ表示→1フレーム目ボトムフィールドのみ表示→2フレーム目トップフィールドのみ表示→…(時間2倍) 3:全フレームのトップフィールドのみ表示→全フレームのボトムフィールドのみ表示(時間2倍)。
  • 周期間引きプラグイン  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2004-02-05  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/delcycle_001.zip(配布ページA)
      • 更新内容/初公開。
    • 初期ファイル名/delcycle.auf  メニュー内プラグイン名/周期間引き  表示場所/インターレースの解除
    • AviUtl対応Ver./【0.98系専用】  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/?  「Plugins」フォルダ内動作/?(0.99g4では非動作)
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/“AviUtl 0.98系専用です。0.99ではAviUtl本体が24fps周期を持っていないため、どうあがいても動きません。0.97系までは標準で実装されているので必要ありません。”
    • 取説同梱/delcycle.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(別途公開)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“AviUtlが保持している24fps周期に従って間引きフレームを決定します。ノンインターレースの24fpsの映像を一定周期で間引きたい時などに有効です。”
  • 移動ツールプラグイン  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2003-12-26  Ver./0.03  アーカイブ(配布)ファイル名/move_003.zip(配布ページA)
      • 更新内容/指定フレーム数移動を追加。
    • 初期ファイル名/move.auf  メニュー内プラグイン名/移動ツール  表示場所/表示
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(別途公開)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“「編集→基本機能→次のキーフレームに移動」などをボタンで行えるようにします。” メニューの「編集」→「基本機能」の中にある移動のほとんど+αがボタンで行える。
  • スペクトラムアナライザープラグイン  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2003-07-14  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/spectrum_001.zip(配布ページA)
      • 更新内容/初公開。
    • 初期ファイル名/spectrum.auf  メニュー内プラグイン名/スペクトラム アナライザー  表示場所/表示
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(別途公開)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“音声信号を周波数ごとに分解し、その分布を表示します。ウィンドウ上で右クリックすると設定メニューが表示されます。” まず設定で「Monoral」から「Stereo」に変更推奨。
  • 間引きフレーム補完フィルタ  作者/MakKi氏  配布サイト/MakKi's SoftWare
    • アーカイブ内最終更新日/2003-04-29  Ver./0.01  アーカイブ(配布)ファイル名/delcomp.zip(配布ページA)
      • 更新内容/初公開(readme(このテキスト)を一部修正)。
    • 初期ファイル名/delcomp.auf  メニュー内プラグイン名/間引きフレーム補完  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/×
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“fpsを変更することで間引かれるフレームを、次または前のフレームに任意の不透明度で重ねます。” 「キーフレームには重ねない」設定も有。

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