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AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん

  1. ブログ…http://shinshu.fm/MHz/14.30/
  2. 配布ページ…http://auf.jpn.xxxxxxxx.jp/
  • JPEG 3点セット  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-12-23  Ver./0.1.2  アーカイブ(配布)ファイル名/jpeg3ten_0.1.2.zip
      • 更新内容/(1)3つのバージョン表記を揃えるようにした。 (2)YCbCr(フルレンジ)→YC48 の変換式を微調整。 (3)ダイアログにてEnterキーを押すとOK、ESCキーを押すとCANCELという普通の動作に修正。
    • CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/【同梱】libjpeg-62.dll  「Plugins」フォルダ内動作/△(libjpeg-62.dllはaviutl.exeと同フォルダに必要)
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/jpeg_readme.txt  解説ページ/?
    • 制限/?
    • 全体詳細/
    • 全体詳細[by管理人]/『JPEG入出力に関するAviUtlプラグイン3点セット(入力、連番出力、ワンクリック保存)です。特徴は、JPEGのYCbCrをAviUtlの内部形式YC48へ直接スケーリングしてることです。RGBを一旦経由することがないので変換誤差が少なくて済みます。が、劇的な変化はありません。 宮坂賢氏の「IJG's JPEG software with x86 SIMD extension V.1.02」を使用させていただきました。連番JPEG出力を作成するにあたり、AviUtl作者KENくん氏の「連番BMP出力」を真似させていただきました。また、BS氏の「画像入出力プラグイン」も大変参考にさせていただきました。』
       JPEG保存設定は、連番出力とワンクリック保存とで別々の設定にできる。 ◇圧縮品質(100に行くほど高画質) ◇ハフマンテーブル最適化 ◇プログレッシブ ◇ダウンサンプリング(YUV444、YUV422、YUV411) ◇グレースケール ◇量子化テーブル(標準、フォトショ風、実験用)
      • JPEG File Reader
        • 初期ファイル名/jpeg_input.aui  単体更新日/2010-12-23  AviUtl対応Ver./0.99d以降(動作確認/0.99i8)
        • メニュー内プラグイン名/JPEG File Reader  Ver./0.1.2  表示場所/入力プラグイン優先度の設定
        • 追加入力フォーマット/JpegFile(*.jpg, *.jpeg)
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『JPEG File Readerです。』
           YUY2フィルタモードでjpgファイルを読み込んだところ、おかしな色?で読み込まれてしまった(YC48入力)。AviUtl内臓の「JPEG/PNG File Reader」ではYUY2フィルタモードでも通常モード(?)でもRGB読込で正常に(?)読み込めた。
      • 連番JPEG出力
        • 初期ファイル名/jpeg_output.auo  単体更新日/2010-12-23  AviUtl対応Ver./0.99g4以降(動作確認/0.99i8)
        • メニュー内プラグイン名/連番JPEG出力  Ver./0.1.2  表示場所/プラグイン出力
        • VFR対応/×  出力フォーマット/JpegFile(*.jpg, *.jpeg)
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『連番JPEG出力プラグインです(連番BMP出力と同じような動作をします)。 範囲が選択されていればその範囲だけ出力します。』
      • JPEGワンクリック保存
        • 初期ファイル名/jpeg_print.auf  単体更新日/2010-12-23  AviUtl対応Ver./0.99i4以降(動作確認/0.99i8)
        • メニュー内プラグイン名/JPEGワンクリック保存  Ver./0.1.2  表示場所/表示
        • 用途(分類を検討中…)/?
        • YUY2フィルタモード対応/×
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『JPEGワンクリック保存プラグインです。表示プラグインとして追加されます。 AviUtlのver 0.99i2以降なら、AviUtl本体のショートカットの設定に[編集][JPEGワンクリック保存][現在のフレームをワンクリック保存]というのが追加されています。それに好きなキーを割り当ててください。』
  • カスタムフィルタ3x3  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-12-23  Ver./0.2.0  アーカイブ(配布)ファイル名/custom_filter_0.2.0.zip
      • 更新内容/(1)「画面外を端の色にする」のみにしたので項目削除。 (2)SSE2モードを追加(ver0.1.1と比べると約10倍速い)。 (3)(SSE2未使用時)除算を使わない整数除算で高速化(ver0.1.1と比べると約2倍速い)。
    • 初期ファイル名/custom_filter.auf  単体更新日/2010-12-23  AviUtl対応Ver./0.99i4以降?(動作確認/0.99i8)
    • メニュー内プラグイン名/カスタムフィルタ3x3  Ver./0.2.0  表示場所/フィルタ&設定
    • 用途(分類を検討中…)/?
    • YUY2フィルタモード対応/×  拡張編集plugin対応/△(一部のみ動作)@0.87a  インターレース対応/?
    • CPU高速化命令利用/SSE2  CPUマルチスレッド高速化利用/○  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/custom_filter.txt  解説ページ/?
    • 制限/?
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【配布ページより】『画像編集ソフトなどによくあるカスタムフィルタです。ぼかし、シャープ、エッジ抽出などのフィルタをカスタマイズできます。フィルタ作成のための実験にも使えます。詳しくは「カスタムフィルタ」などでネット検索してみてください。 あとで知りましたが、かつてAviUtlの作者KENくん氏が公式サイトで5x5のカスタムフィルタを公開していたようです。』
       「指定番号のプリセットを使う」を有効にすると、ぼかし1、ぼかし2、シャープ1、シャープ2、シャープ3、ぶれもどき1、ぶれもどき2、エッジ抽出1、エッジ抽出2、エッジぼかし(かな?)、エンボス1、エンボス2、エンボス3、エンボス4のプリセットを利用できる。
  • セピア色とか白黒とか(単色効果)フィルタ  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-10-10  Ver./0.1.3  アーカイブ(配布)ファイル名/sepiatoka_0.1.3.zip
      • 更新内容/(1)効果強さを設定できるようにした。 (2)UV値を微調整できるようにした。 (3)設定項目から[マルチスレッド]をなくした。
    • 初期ファイル名/sepiatoka.auf  メニュー内プラグイン名/セピア色とか白黒とか  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99i4以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/△(プリセットに対してスライドバーが反応しない)@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/sepiatoka.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『セピア調にしたり白黒にしたりします。単色効果のフィルタです。 色調補正は既存のフィルタでもできますが、どのような値を設定すれば良いか素人にはよく分かりません。そこで簡単にセピア色とか白黒とかができるフィルタを作ってみました。』
  • 色収差もどき  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-08-14  Ver./0.0.1  アーカイブ(配布)ファイル名/fringe_modoki_0.0.1.zip
      • 更新内容/公開。
    • 初期ファイル名/fringe_modoki.auf  メニュー内プラグイン名/色収差もどき  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99i4以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/○@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/fringe_modoki.txt  解説ページ/?  ソース公開/×
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『色収差を再現しようとするフィルタです。適当に作ったので「もどき」です。 光は波長(色)によって屈折率が違います。そのため、レンズを通して物を見たとき、色ごとに焦点距離や像を結ぶ位置が微妙に変わります。これを色収差というそうです。 色収差を抑えるためにはレンズを複数枚使用しますが、安いカメラや小型カメラではレンズが少ないために色収差が発生しやすいです。 アニメでは監視カメラの映像を表現するエフェクトとして色収差を再現していることがあるようです。』
  • lua for aviutl  作者/うえぽん氏&gocha氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-07-19  Ver./0.0.11  アーカイブ(配布)ファイル名/lua4aviutl_0.0.11.zip
      • 更新内容/(1)Direct3D使用のプラグインがFPUの計算精度を下げてしまうことがあるので、一時的に計算精度を設定するようにした。 (2)時間軸系のフィルタと併用時に無限ループする可能性があったのを修正。
    • 初期ファイル名/lua4aviutl.auf  メニュー内プラグイン名/lua4aviutl  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99c以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/【同梱】lua51.dll 【同梱or自作】luaファイル  「Plugins」フォルダ内動作/△(lua51.dllはaviutl.exeと同フォルダに必要)
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/○(luaファイル読込は別途「設定」ウィンドウから可)@0.80b  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/lua4aviutl.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『スクリプト言語「lua」でaviutlのフィルタを作れます。 複雑なフィルタを作成するのは無理かもしれませんが、ちょっとしたものなら簡単に作れると思います。 luaについて詳しくはWebで検索するか、書籍を読むかしてください。』
      luaファイルはメモ帳で読み書きが可能なスクリプトで、「設定」画面から読み込んで使う(ため、読み込み易いフォルダに入れておくといい)模様。 luaファイルのサンプルとして、“4分割ミラー”(4分割表示にして、それぞれ上下左右を反転)、“クリッピング”(aviutl標準のクリッピングと同じ)、“間引きフレーム補完”(track0が透明度。値の範囲は0〜4096で、0だと100%、4096だと0%。既存のものとは方向が逆なので注意。)、“たわし”(画面中央にラインをたくさん引き、たわしみたいにします。作り変えればモザイクの代わりになるかもしれません。)の4つが同梱。 【配布ページより】『ちなみに、サンプルとして同梱してある「間引きフレーム補完」は、既存のものより5〜10倍高速だったりします。』
  • FFTローパスフィルタ  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-07-19  Ver./0.1.4  アーカイブ(配布)ファイル名/fft_lpf.0.1.4.zip
      • 更新内容/(1)時間軸系のフィルタと併用時に無限ループする可能性があったのを修正。
    • 初期ファイル名/fft_lpf.auf(通常版、SSE2版共通)  メニュー内プラグイン名/FFTローパスフィルタ  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99i以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2(SSE2版)  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【別途】http://www.fftw.org/で配布されているdll配布用zipファイル中のlibfftw3f-3.dll  「Plugins」フォルダ内動作/△(libfftw3f-3.dllはaviutl.exeと同フォルダに必要)
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/○@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/fft_lpf.txt  解説ページ/作者ページ  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【配布ページより】『FFT(高速フーリエ変換)を使ったローパスフィルタ(低域通過フィルタ)です。画像処理の本によくあるフィルタですが、離散フーリエ変換によるものは無いようなので作ってみました。』
      【同梱txtより】『色差のみにローパスフィルタをかけることもできます。見た目で分かりにくいように動画のビットレートを削りたいときに使えるのではないでしょうか。 FFTW(離散フーリエ変換のライブラリ)を利用しています。』
      まず「パワースペクトル表示」(左上と左下が低周波成分で、真ん中が高周波成分)を有効にしたのち、他のパラメータを変えると理解しやすいと思われる。
  • ガウスぼかしフィルタ  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-07-14  Ver./0.3.1  アーカイブ(配布)ファイル名/gblur_0.3.1.zip
      • 更新内容/(1)フィルタ無効時のメモリ開放処理で、TRUEを返して無駄に再描画させていたのを念のため修正。 (2)コンパイル時のオプション変更。
    • 初期ファイル名/gblur.auf  メニュー内プラグイン名/ガウスぼかし  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99i4以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/△(「水平垂直のスライドバー同期」有効だと水平半径スライドバーのみで処理される)@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/gblur.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【配布ページより】『ペイントソフトなどによくあるフィルタです。プライバシー保護のために映像の一部分だけをぼかすことができますが、ぼかしフィルタであることを忘れないでください。おまけとして「ネガポジ反転」としても使えたりもします。 AviUtlの公式サイトにある「拡張編集Plugin」で同じことができるようになったので、差別化のためにVer0.3.0からはシームレスな感じでぼかせるようにしました。』
  • rgb2yuy2(色変換プラグイン)  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-06-10  Ver./0.1.0  アーカイブ(配布)ファイル名/rgb2yuy2_0.1.0.zip
      • 更新内容/(1)rgb2yuy2(BT.709)も作成。 (2)rgb2yuy2(自動)も作成。 (3)その他、速度が速くなるようにコードを最適化。
    • YUY2フィルタモード対応/×
    • CPU高速化命令利用/SSE2【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/rgb2yuy2.txt  解説ページ/?
    • 制限/?
    • 全体詳細/
    • 全体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『【概要】RGB → YUY2 を重視したつもりの色変換プラグインです。拙作「補間なしYUY2アップサンプリング」と「UVダウンサンプリング(のYUY2平均)」を色変換に内蔵したと思ってください。 【YUY2における色差の補間について】YUY2入力:色差の補間なし、YUY2出力:色差の平均を取る、となってます。 AviUtl標準の色変換では、入力が YUY2 だと、色差を共有する2ピクセルの左ピクセルをオリジナルにし、右ピクセルはさらに右のピクセルとで補間された値になります。これに対して当プラグインでは、色差の補間を行わず、左右のピクセルともにオリジナルの値を使うようにしています。 YUY2 の出力に関しては、AviUtlの標準だと左ピクセルの色差のみ出力しているのに対し、当プラグインでは左右のピクセルの平均を取るようにしています。 【入力と出力の可逆について】何もフィルタをかけずに入力と出力の形式(YUY2やRGB)を揃えれば、可逆になるようにしてあります。』
      • rgb2yuy2(自動)
        • 初期ファイル名/rgb2yuy2_auto.auc  単体更新日/2010-06-10  AviUtl対応Ver./0.99h以降(動作確認/0.99i8)
        • メニュー内プラグイン名/rgb2yuy2(自動)  Ver./0.1.0  表示場所/色変換の設定
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『縦のサイズによって BT.601 か BT.709 かを自動的に選択します。具体的には縦のサイズが 720 ピクセル以上なら BT.709。720ピクセル未満なら BT.601 となります。』
      • rgb2yuy2(BT.601)
        • 初期ファイル名/rgb2yuy2_bt601.auc  単体更新日/2010-06-10  AviUtl対応Ver./0.99h以降(動作確認/0.99i8)
        • メニュー内プラグイン名/rgb2yuy2(BT.601)  Ver./0.1.0  表示場所/色変換の設定
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/全体詳細を参照。
      • rgb2yuy2(BT.709)
        • 初期ファイル名/rgb2yuy2_bt709.auc  単体更新日/2010-06-10  AviUtl対応Ver./0.99h以降(動作確認/0.99i8)
        • メニュー内プラグイン名/rgb2yuy2(BT.709)  Ver./0.1.0  表示場所/色変換の設定
        • 単体詳細/
        • 単体詳細[by管理人]/【同梱txtより】『AviUtl内部形式(BT.601)からBT.709へ変換してから平均を取っているので、拙作「UVダウンサンプリング」でYUY2平均を取るよりもほんのちょっと正確かもしれません。』
  • 内部もBT.709 色変換プラグイン  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-06-10  Ver./0.1.0  アーカイブ(配布)ファイル名/naibu_mo_bt709_0.1.0.zip
      • 更新内容/公開。
    • 初期ファイル名/naibu_mo_bt709.auc  単体更新日/2010-06-10  AviUtl対応Ver./0.99h以降(動作確認/0.99i8)
    • メニュー内プラグイン名/内部もBT.709  Ver./0.1.0  表示場所/色変換の設定
    • YUY2フィルタモード対応/×
    • CPU高速化命令利用/SSE2【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/?  GPU利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • ソース公開/○(同梱)  取説同梱/naibu_mo_bt709.txt  解説ページ/?
    • 制限/?
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【配布ページより】『AviUtl内部(YC48)の色域は BT.601 ベースですが、それを BT.709 にしようという色変換プラグインです。』
       【同梱txtより】『【概要】RGB と AviUtl内部(YC48) の色変換を BT.709 で行うようにした色変換プラグインです。入力YUY2(BT.709)→ AviUtl内部(BT.709ベース) → YUY2(BT.709)と BT.709 でストレートに取り扱うのにちょうどいいと思います。 ついでに拙作「補間なしYUY2アップサンプリング」と「UVダウンサンプリング(のYUY2平均)」を色変換に内蔵しています(ぶっちゃけると拙作「rgb2yuy2」の変換式の係数を弄っただけだったりします)。 【YUY2における色差の補間について】YUY2入力:色差の補間なし、YUY2出力:色差の平均を取る、となってます。 AviUtl標準の色変換では、入力が YUY2 だと、色差を共有する2ピクセルの左ピクセルをオリジナルにし、右ピクセルはさらに右のピクセルとで補間された値になります。これに対して当プラグインでは、色差の補間を行わず、左右のピクセルともにオリジナルの値を使うようにしています。 YUY2 の出力に関しては、AviUtlの標準だと左ピクセルの色差のみ出力しているのに対し、当プラグインでは左右のピクセルの平均を取るようにしています。 【入力と出力の可逆について】何もフィルタをかけずに入力と出力の形式(YUY2やRGB)を揃えれば、可逆になるようにしてあります。』
  • メディアンフィルタSIMD  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-04-17  Ver./1.0.1  アーカイブ(配布)ファイル名/median_filter_1.0.1.zip
      • 更新内容/MMX版の高速化。
    • 初期ファイル名/median_filter.auf  メニュー内プラグイン名/メディアンフィルタSIMD  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99i4 以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/○@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/median_filter.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/?【配布ページ&同梱txtより】『古典的な普通のメディアンフィルタ(中央値フィルタ)です。それでは特徴が無いのでSSE2やマルチスレッドで高速化してます。 ごま塩ノイズを除去するには何だかんだとこれが一番だと思い作ってみました。静止画のデジカメ向けだと思います。』
  • モザイク処理フィルタ  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-04-03  Ver./0.1.1  アーカイブ(配布)ファイル名/mosaique_0.1.1.zip
      • 更新内容/(1)スライドバーの最大値をAviUtlの作業領域の大きさを見て自動的に大きくするようにした。 (2)コンパイラーをgcc4.4.3(MinGW)にする。
    • 初期ファイル名/mosaique.auf  メニュー内プラグイン名/モザイク処理  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99f 以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/○@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/mosaique.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『プライバシー保護などで使われるモザイクです。 平均値と代表値についてですが、平均値はブロック領域を平均した値、代表値はブロックの中心付近のピクセルです。平均値はブロックが小さいと元の映像を想像できてしまうことがあります。プライバシー保護で使う場合はご注意ください。』 配布ページには“AviUtlの公式サイトにある「拡張編集Plugin」で同じことができるようになったので、このプラグインの役目はもうないと思います。”とあるが、拡張編集Pluginでは正方形のみ&タイル風が選択できるのに対して、こちらは長方形にできたり平均値・代表値を選べたり部分がけが楽だったりと差別化ができているので、普通に現役。
  • 色褪せ軽減β  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-03-13  Ver./0.0.1  アーカイブ(配布)ファイル名/uvfat_0.0.1.zip
      • 更新内容/公開。
    • 初期ファイル名/uvfat.auf  メニュー内プラグイン名/色褪せ軽減β  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99i4 以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/○@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/uvfat.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『まだ実験的なフィルタです。 RGBをYV12に変換する際の色褪せを軽減しようと試みます。「UVダウンサンプリング」のプリフィルタとして使うといいと思います。 仕組みは、色差情報に対し、色の濃さを元に4近傍最大値フィルタを施して色の輪郭を太くします。全ての画素を対象にしてしまうと色が変わってしまうので、白や黒などの色差を弄っても分かりにくい画素を対象とするようにします。』
  • ポスタライズRGB  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-02-14  Ver./0.0.1  アーカイブ(配布)ファイル名/posterizRGB_0.0.1.zip
      • 更新内容/公開。
    • 初期ファイル名/posterizRGB.auf  メニュー内プラグイン名/ポスタライズRGB  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./0.99i 以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/△(「RGBスライドバー同期」が機能せず)@0.86  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/posterizRGB.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『RGBそれぞれの階調数を変更します。ポスタライズ、もしくはポスタリゼーションと呼ばれているものです。 これを作った元々のきっかけは、「ゲーム動画など元ソースの階調数が分かっている動画で使えばノイズ除去になるのでは?」という発想で作りました。しかし思惑通りにならなかったのでしばらくお蔵入りにしていました。』
  • 虫眼鏡プラグイン  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-02-13  Ver./r6  アーカイブ(配布)ファイル名/loupe360r6.zip
      • 更新内容/(1)前回終了時の倍率を保存するようにした。 (2)マウスホイールの向きを逆にするモードをつけた(aviutl.iniを編集する必要あり)。
    • 初期ファイル名/loupe360.auf  メニュー内プラグイン名/虫眼鏡  表示場所/表示
    • AviUtl対応Ver./0.99i以降?(動作確認/0.99i8)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  YUY2フィルタモード対応/○
    • 制限/?
    • 取説同梱/loupe360.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『既存の「拡大ツール」を勝手に改造したものです。 AviUtl 作者 KENくん氏の AviUtl Plugin SDK に同梱されているサンプル「拡大ツール」(loupe.auf)と、H_Kasahara 氏の「拡大ツール」(loupe2.auf)を元にしています。』
      【配布ページより】『既存の「拡大ツール」を勝手に改造しました。googleマップみたいにドラッグできるようにしたり、ドットの大きさが揃ってなかったのを修正したり、マウスのホイールでも拡大縮小できるようにしたり、中心をウインドウの真ん中にしたり、YUY2フィルタモードでも使えるようにしたりしました。r3からは編集画面でドラッグできるようにもしました。』
  • UVダウンサンプリングフィルタ  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2010-01-11  Ver./0.6.0  アーカイブ(配布)ファイル名/uvpack_0.6.0.zip
      • 更新内容/(1)中央値のアルゴリズムを廃止。 (2)パラメータ設定方法を変更(戻した)。 (3)高速化。 (4)makefile付属。
    • 初期ファイル名/uvpack.auf  メニュー内プラグイン名/UVダウンサンプリング  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?(動作確認/0.99i2)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/○@0.80b  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/【同梱txtより】『縦横のサイズが奇数のとき、画面端の1ピクセルは正常に処理されません。』
    • 取説同梱/uvpack.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【配布ページと同梱txtをMix】『色差情報だけをダウンサンプリング(サブサンプリング、縮小処理のようなもの)します。AviUtlは出力の際にYUY2圧縮によって色差情報を横方向に間引いていますが、左ピクセルの色差情報しか拾っていないようなので、もう少しバリエーションが欲しいと思いこのようなフィルタを作ってみました。 YUV420(YV12)相当のダウンサンプリングもできます。 縮小処理にLanczosを使いますが、普通に平均をとる方法(面積平均法)も選べます。Lanczosの2ぐらいで処理すると、後段でのエンコのサイズが若干小さくなる傾向があるようです。 ほとんどの圧縮済み動画ではすでにダウンサンプリング処理がなされているのでほとんど違いは無いと思いますが、色空間がRGBの動画をYUY2やYV12で保存するとき効果を発揮するかもしれません。』
  • エッジをぼかすフィルタ  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2009-06-21  Ver./0.5.1(クレジットは0.5.0)  アーカイブ(配布)ファイル名/edgeblur_051.zip
      • 更新内容/[Ver.0.5.0]エッジ検出方法をもう一個追加してハイブリッドにした。
        [Ver.0.5.1]ソースファイルを付属するのを忘れていたので追加。
    • 初期ファイル名/edgeblur.auf  メニュー内プラグイン名/エッジをぼかす  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/×
    • 制限/?
    • 取説同梱/edgeblur.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“アンチエイリアスやジャギ消しのつもりでつくりました。セガサターンのエミュをキャプしたものを基準にチューニングしてます。” “エッジを抽出してそこをぼかすという仕組みですが、このやり方で良いのか自信がないので、「エッジをぼかす」という遠慮した名称です。動画のソースによってはこれによって高周波成分がなくなるため、圧縮効率が良くなることがあるかもしれません。動画投稿サイトの容量制限ギリギリの時に使ってみるのも良いかもしれません。”
  • 上下反転&黒ベタ追加フィルタ  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2009-04-04  Ver./0.1.3  アーカイブ(配布)ファイル名/updown_013.zip
      • 更新内容/(1)YUY2フィルターモードに対応。 (2)黒ベタの幅がマイナスだとフチを黒塗るようにした。 (3)SSE2版も同梱。
    • 初期ファイル名/updown.auf(通常版、SSE2版共通)  メニュー内プラグイン名/上下反転&黒ベタ追加  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2(SSE2版のみ?)  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/○
    • 制限/?
    • 取説同梱/updown.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“画像の上下左右に黒ベタを追加し、さらに上下反転もできるフィルタです。 すでに同様のフィルタがありますが、それのニコイチです。フィルタ作成の勉強のために作ってみました。” “VP6のFLV作成を想定しています。一辺の長さを16の倍数にするための黒ベタ追加と、上下反転バグ対策の上下反転です。” “YUY2フィルタモードにも対応しています。YUY2フィルタモードでは左右の黒ベタは2の倍数に丸められます。 黒ベタの幅がマイナスの値だと、フチを(内側に)黒塗りします。AviUtl標準フィルタの「縁塗りつぶし」と似たような機能ですが、プラスとマイナスが逆です。”
  • 補間なしYUY2アップサンプリングフィルタ  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2009-01-30  Ver./1.0.0  アーカイブ(配布)ファイル名/uvunpack_100.zip
      • 更新内容/初公開。
    • 初期ファイル名/uvunpack.auf  メニュー内プラグイン名/補間なしYUY2アップサンプリング  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/uvunpack.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“AviUtlのYUY2で入力された動画に対して「補間なし」で色差をアップサンプリングします。プラグイン順序で上の方に置いてください。仕組みは、左側の色差をそのまま右側にコピーするという単純のものです。 公開している「UVダウンサンプリングフィルタ」プラグインをYUY2で入力された動画に使うと、AviUtlの補間処理によって隣のピクセルの色も混ざってしまうとのことで、このようなフィルタを作りました。 必要な人はそんなにいないと思いますが、公開している「UVダウンサンプリングフィルタ」プラグインで“面積平均法”を使うときにセットで使用すると、入力と出力が可逆になるはずです(たぶん)。 おまけでベンチマーク機能がついてます。”
  • 間引ける1/2縮小フィルタ  作者/うえぽん氏  配布サイト/AviUtl プラグイン フィルタ by うえぽん
    • アーカイブ内最終更新日/2008-04-29  Ver./0.3.0  アーカイブ(配布)ファイル名/ez_half_030.zip
      • 更新内容/SSEのキャッシュ操作を実装。
    • 初期ファイル名/ez_half.auf  メニュー内プラグイン名/間引ける1/2縮小  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • インターレース対応/○(解除系)  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/ez_half.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“セガサターンのエミュレータ(SSF)をキャプチャーした動画を編集するために作ってみました。サターンの内部では320x224なのに出力は640x448と拡大されているためです。スキャンラインを間引いて横は補間ありの縮小といったこともできます。” “間引いて縮小するものが無かったので作ってみました。セガサターンのエミュレータなどの動画を前提に作ってあるので1/2だけです。 平均面積法で縮小することもできます。その際のクオリティはAviUtlの標準のリサイズと同等です。またy軸を間引いてx軸だけ平均面積法で縮小という芸当もできます。 おまけでベンチマークモードがあります。マルチコアでメモリ帯域が足りなくなるのを目の当たりにできます。” 乱暴に説明すると「縦も横も1/2に縮小 & インターレース解除(奇数or偶数or二重化) のセット、間引きなので綺麗」。

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