tech_memo / windows


tech_memo

Admin権限がなくて環境変数が設定できない

ショートカットキー集

Windowsいれとくと良いツール

AutoHotKey?

Chrome 拡張機能編


vimium

  • カスタマイズ
    map h goBack
    map l goForward
    map H previousTab
    map L nextTab
    map i LinkHints.activateMode
    map I LinkHints.activateModeToOpenInNewTab
    map p scrollPageUp
    # map n scrollPageDown
    map n performFind
    map F LinkHints.activateModeToOpenInNewForegroundTab

One Tab

Link to Text Fragment

Twinword Finder

DeepL Translator


Google翻訳

Mouse Dictionary

busybox

onivim

chocolatey

  • WindowsでyumみたくPKG管理できる
  • インストール(Windows7)
    • コマンドプロンプトを管理者権限で開き、以下を実行する。
      @powershell -NoProfile -ExecutionPolicy unrestricted -Command "(iex ((new-object net.webclient).DownloadString('https://chocolatey.org/install.ps1'))) >$null 2>&1" && SET PATH=%PATH%;%ALLUSERSPROFILE%\chocolatey\bin

かざぐるマウス

クリボー

7+ Taskbar Numberer

  • タスクバーアイコンに番号を表示する
  • Windowsキー + 番号でアプリ起動する際に番号がわかって便利
  • 参考
  • ショートカットのプロパティで以下のオプションを設定しておいたほうがいい?
    "C:\Users\xxx\7plus-Taskbar-Numberer\64\7+ Taskbar Numberer.exe" -v5 -hidewnd

その他

複数Javaバージョンの切り替え

  • Windowsでもシンボリックリンクが作成できるので、JAVA_HOMEやPath環境変数を変更しないで済む。
    mklink jdk_1.8 java_home
    • 管理者権限必須かも。

Proxy確認

自動構成スクリプトが有効になっている場合

  • 下記のようにpacファイル(JavaScript?)のURLが入力されているので、ブラウザで確認できる
    • proxy_auto_configration.png

Windows10のスタートアップフォルダ

  • 以下にある
    C:\Users\%USERPROFILE%\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startup

コマンド

Windowsでのパッケージ管理 Chocolatey


Windows + Rから実行するショートカットコマンド

  • mstsc
    • remote desk top
  • perfmon(Windows server)
    • パフォーマンスモニター

Windows server 性能モニタ

xperf - sar風/dstat風
- windows sdkに入っている
- performance counterを収集するツール

zabbix - ganglia風
- windows版の劣化ganglia的なもの
- server側はlinuxにでもしておいて、agentをwindows側で動かす

perfmon - dstat込み込み風
- resource monitor

Sysinternals Suite

GNU Win32
- less
- cat
- grep

Book
- Windows Sysinternals
- Inside Windows Debugging

cmd
 perfmon
  perf monitor

xperf

パフォーマンスモニタ

仮想デスクトップ


仮想ドライブ作成

 例えば、Dドライブに、開発用のディレクトはプロジェクトごと二つがあります。
 D:\ICF_AutoCapsules_disable\ProjectA
 D:\ICF_AutoCapsules_disable\ProjectB
 この下に開発の階層を作ると、パス名が長いと困る。以下の手順で、ディレクトリを仮想ドライブ化し、ショットカットします。 
 DOSの画面(cmd)を開き、substコマンドを入力:
 > subst W: D:\ICF_AutoCapsules_disable\ProjectA
 エクスプローラMyComputerで確認すれば、「W」というドライブが仮想的に作られます。[W]は空いているドライブ名で任意。
 以後、「W:\」は「D:\ICF_AutoCapsules_disable\ProjectA」と同じなり、簡潔なパス名は目の保養になります。必要があれば、ProjectBも別のドライブに”マウント”します。 

 仮想ドライブの確認はオプションなしの
 > subst 

 仮想ドライブの削除は
 > subst w: /D 

 この仮想ドライブの設定は再起動で消えます。スタートアップに、ショットカットを作れば、ログイン後、自動的に復活します。
 例:
 C:\WINDOWS\system32\subst.exe W: D:\ICF_AutoCapsules_disable\ProjectA

Windows起動時にアプリを実行させる

  • C:\Documents and Settings\000001A003E1W.NSL\スタート メニュー\プログラム\スタートアップ配下にショートカットをおいておく

hostsファイルの場所

  • XPの場合
    • C:\WINDOWS\System32\drivers\etc\hosts