改革案1


第二次暇人改革 改革案

  • このページは、暇人連盟会員トモタカ氏の案をもとにどてが編集しました。

全体の構造について

kouzou.png暇会・暇閣総暇大臣の指名
・暇不信任決議
・裁忙官の弾劾裁判
などを主な仕事として行ないます。
暇閣・暇会の解散
・最高裁忙所長官の任命
・その他裁忙所長官の任命
などを主な仕事として行ないます。
裁忙所・違憲立法の審査
・命令及び処分の違憲審査
などを主な仕事として行ないます。

また、暇人連盟唯一の司暇機関(しひまきかん)で、
日本で言う裁判所に相当する部署です。
司暇機関の詳細は、『最高裁忙所』→『高等裁忙所』→
『地方裁忙所』→『簡易裁忙所』の順に上級から並んでいます。
暇人主権暇人連盟加入者は、
・暇論を示す
・裁忙所長官の暇人審査
などをします。

二院制について

暇会において二院制を採用します。暫定的にこのようにします。

休議員憩議員
定数連盟加入者の5割程度連盟加入者の5割程度
任期〔未定〕〔未定〕
解散ありなし

コメント

  • この案に関するコメント、ツッコミなどを書き込んでください -- どて 2005-09-13 (火) 01:41:51
  • 休議員は解散したらどうなるのですか? -- イビル 2005-09-13 (火) 21:34:18
  • この案は、トモタカ氏による案なので、そちらに聞いてください。 -- どて 2005-09-15 (木) 17:00:08

その他

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  • 最終更新者:どて