離散数学


テスト情報

先生が口頭で言った内容や、黒板の端に書いた例もノートに取っておくべき。
何もプリントに書いてあるものばかりが出るわけではない。

テストは10問中5問回答という形式。
プリントにある問題以外にも黒板の端の例も問題として出る。
プリントにある簡単な問題は改変させる。
難しめの問題はそのまま。

持ち込みなし

過去問

  • 2008年度問題

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  • 2008年度解答

  • 2007年度問題

2007年度の問題を授業プリントの番号等で書いておきます。出題順などバラバラの仮措置です。
2007年度離散数学
(1)〜(10)の中から5問選んで解答せよ

(1)プリント#1(1)
(2)プリント#3(2)
(3)授業の黒板の端に書いたであろう階段の昇り方f(n)をf(n-1),f(n-2)を使って表す
(4)(3)の問題の一般解を求めよ
(5)プリント#4(2)の改題(1辺の長さが4で点を16個取るとき)
(6)プリント#5(1)
(7)プリント#5(2)
(8)プリント#7(1)の(b)(c)
(9)プリント#12(3)の(b)
(10)プリント#14(4)の改題(a:偶数, b:整数)

テスト終わってからメモったものですが、間違いがあるかもしれないです。特に(10)
2007年度以前は他の問題も出ているので、大雑把にでもプリント全ての問に答えられるのが望ましいです。

  • 2007年度解答

  • 2006年度問題

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  • 2006年度解答

  • 2005年度問題

    #ref(): File not found: "ファイル名" at page "離散数学"

  • 2005年度解答

  • 解答

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