史実馬評価一覧(00年代)


史実馬評価一覧(00年代)

80年代は史実馬評価一覧(80年代)
90年代は史実馬評価一覧(90年代)
10年代は史実馬評価一覧(10年代)

☆は競走馬としては三冠や海外の大レースが余裕で狙える。
★は競走馬としては手薄な海外G1が狙え、三冠や海外の大レースも成長・相手次第でワンチャン。
▲は競走馬としては特定のG1(超長距離・ダート短距離・2歳戦・非根幹)で活躍可能・もしくは弱点(特に精神B)が克服できれば活躍可能。
△は競走馬としてはサマーシリーズや国内外のG2・G3で潰しが効くレベル(成長・相手次第でG1でもワンチャン)
尚、海外馬については各世代の日本馬の後に記載
また、金のお守りの必要数を表記する

00年生

ゼンノロブロイセリで買える。ヒシミラクル補正以外の日本中距離G1盤石。成長遅めなので5〜6歳まで走れるが、5歳で引退しないと史実馬(サンテミリオン・ペルーサ)ロスト。姉にストレイキャット→タガノエリザベート・キャットコイン
ネオユニヴァース三冠は距離適性と補正で厳しい、種牡馬実績は高いが、4歳で引退しないと史実馬(ロジユニヴァース・アンライバルド他)ロスト。春雷対象馬。
アドマイヤグルーヴセリで買える。エアグルーヴを購入しておけば金1枚でフォゲッタブル・ルーラーシップも入手。成長は持続なので、5歳まで使えるのだが、精神Cと1800〜2400という距離適性のため、海外G気覆匹使いにくい。スティルを欧州牝馬マイル三冠を狙わせて、この馬に牝馬三冠を狙わせるのもあり。史実産駒にアドマイヤセプターとドゥラメンテ。
スティルインラブアドマイヤグルーヴよりもサブパラが高い(賢さと柔軟性と瞬発がS・その他A)+距離適性が広い(1400〜2400)ので、牝馬3冠以外にも海外G気波鷯錣忙箸い笋垢ぁ成長力が普通なので、活躍できるのは4歳いっぱいくらいまでだが、それでも十分お釣りがくる。
ブルーコンコルドセリで買える。交流重賞+距離適正1000〜2000m、サブパラが優秀、晩成持続で2016から連勝街道が付いたので息の長い活躍が期待できるが、2つ下の世代のライバル達が育ってくると厳しい。
リンカーン2000〜3000mの距離適性と遅め持続の成長で、息の長い活躍が期待できる。ただし、精神Cがやや痛い。母グレースアドマイヤは銅札で購入可能
ユートピアセリで買える。成長早め持続の上、海外遠征の特性を持つ。馬場適性は万能では無くダートなので注意。
ヘヴンリーロマンス成長が普通遅持続。男勝り・乾坤一擲・大掛け持ち。距離適性1600〜2400なので牝馬クラシックや古馬G1・古馬牝馬G1で穴を開ける事が可能。史実産駒にアウォーディー・アムールブリエ、2017からラニが加わった。
ギャラントアローセリで買える。貴重なアリダー→リンドシェーバー産駒のスプリンター
ピースオブワールド早熟なので阪神JFは取れる。勝負根性・賢さS。特性は持ってない
シーイズトウショウ成長早め持続。ローカル・夏馬付きの上、根性賢さ健康がSなのでサマースプリント・サマーマイルで銅札が稼げる
オレハマッテルゼ成長が晩成でSPが高め。短距離馬のイメージが強いが、実は距離適性1000〜2000と幅広い。
サクラプレジデントSPが68と高め。パラのバランスも取れている。距離適性は1600〜2000
アイポッパーファイントップ系の砦。SP値高め、晩成+スタミナのおかげで、天皇賞(春)でディープやサムソンを破る時もある。3500m持つスタミナと晩成持続の成長で、7歳まで海外4000m級GI狙い撃ち可能。根性Cが弱点。非所有だと種牡馬入りしない。
オースミハルカ早熟鍋底+夏馬持ちでパワーBなのでサマーシリーズ向け。精神力Cが痛い。史実ではエリザベス女王杯2着2回なのに距離適性が1200〜1800。史実産駒にオースミイチバンを産む。弟にオースミグラスワン。
メイショウバトラー赤札の万能馬、晩成+持続でパラがまとまっている、交流重賞・ローカル・タフネス・軽ハンデ付き。
グラスボンバー成長が遅め。距離適性が1400〜2200。ローカル持ちなので、サマーマイル・サマー2000狙いで
チャクラアイポッパーと同じスタミナ90を持つ。距離適性が2100-3500。超長距離特性・冬馬・非根幹距離特性持ち。ただし成長が遅め普通でアイポッパーの様には期待出来ない。精神C・パワーBが低めなのも減点。
マッキーマックスセリで買える。この馬もアイポッパーと同じスタミナ90を持つ。距離適性が2100-3500。超長距離特性・冬馬特性持ち。ただしこの馬も成長が遅め普通でアイポッパーの様には期待出来ない。サブパラが低めなのも減点。
ミツアキタービンスピード63は、この時期の平均的な赤札より高く、成長力があって1500〜2700まで走れる上に、サブパラもいい。交流重賞付きで、貴重なライブリマウントの息子でもある。
スパイキュール無札でSP65と高く、普通遅持続の成長。PW・精神・賢さSと距離1400-2200なのでダートで潰しが効く。非根幹・鉄砲特性持ち。健康Bが弱点。
ゴーストザッパー成長遅目なので米三冠には間に合わないものの、SP76・大舞台・根幹・連勝街道持ちで3歳秋に本格化すると5歳いっぱいまで短距離〜中距離で無類の強さを発揮。
ダラカニSP75・大舞台・根幹・連勝街道持ち成長早めで欧州三冠を狙うにはもってこいと思いきや、まさかの精神B。しかも3歳で引退させないとBCターフ連覇のコンデュイットをロストしてしまう。当然海外に出すには厳しいので関東の厩舎に預けて、3歳に秋古馬三冠を狙いたい。
プライド晩成だが成長力持続で大舞台・根幹・男勝り持ちのため、本格化してからは成長分も含めて牡馬相手でも十分に戦えるが、根性Bなので内枠を引いたときは馬群に詰まって取りこぼすことも意外と多い。2016版からSH Don't Look Back(父Rail Link)の母になっている。
アラムシャースピード・サブパラともにダラカニよりも下で使いにくい。その上仔出しも悪くて散々。祖母アリーサは1987年に金2枚で購入することも可能だが、サンデー、イージーゴア、ナシュワンなどと同世代。
エンパイアメーカー金三枚で米国三冠を狙える逸材。仔出しはそこそこ。
ルロワドサニモー健康Bがやや痛いが他は柔軟B以外は全てAかS、晩成持続でコスパがとても良い。7歳引退しないと史実馬アニマルキングダム消滅。2016年に早逝してしまった。
アルカセット銀札レベルだが、アラムシャーと変わらない能力。精神Sで海外遠征持ちなので柔軟が伸びれば長距離で使えそうだが、晩成普通の成長とその上仔出しも悪くて散々。
セイントリアム繁殖入り初年度に事故により早逝してしまったが子出しが非常に高い。晩成持続だが5歳引退必須。柔軟B以外は穴もなく競走馬としても種牡馬としても使いやすい馬。
ロージズインメイSP72で晩成持続の成長が使えそうだが、史実馬ドリームバレンチノをロストするので5歳引退必須。柔軟・健康B以外は穴がなく競走馬として使いやすいが、特性無しが痛い。
スタークラフト晩成だが成長力持続で健康S&タフネス・海外遠征持ちなので、育てたらマイル路線で面白い存在。史実では5歳引退だが史実産駒が収録されていないので長く現役を続ける事が出来る。
ラシアンリズムSP72で距離適性1400-1800で牝馬マイル路線向け。だが、柔軟性以外はA以上でPW・瞬発・健康がSで男勝り特性と普通有の成長の上史実産駒がいないので5歳までマイル路線で走れる。
ソヴィエトソングラシアンリズムのライバル。ラシアンリズムよりは劣るが、柔軟性が伸びれば短距離路線にも触手が伸びる。同じく男勝り特性と普通有の成長の上史実産駒がいないので5歳まで走れる。

01年生

キングカメハメハセリで買える。競争能力は超一流だが史実3歳引退で、金札競走馬としては若干苦しい。ただし、種牡馬での活躍を含めれば非常に優秀。
ハーツクライサブパラにSがなく微妙。ただし海外持ちなので、手薄な海外で稼ぐ手はある。なお母の母ビューパーダンスは銀で買えるのでそこから所有する手もアリ。史実は5歳引退で、初年度にウインバリアシオンなど。種牡馬実績は文句なし。
ダイワメジャー大舞台・鉄砲・根幹距離付きで、1600mと2000m戦では破格の強さ。成長遅めだが3歳春から活躍できる。母スカーレットブーケを購入すれば、金札1枚で妹ダイワスカーレットと二頭入手可能なのでお得。史実6歳引退で、初年度産駒にカレンブラックヒル・エピセアロームなど。
ダンスインザムード無印は銀札。高いSPと大舞台・海外遠征付き。遅め持続のため、アメリカ牝馬GI荒稼ぎ可能で金札が見える。ただし史実5歳引退。史実産駒にダンスファンタジアとシャドウダンサー。SHムードメーカー(父タイキシャトル)が入手可能。
コスモバルク馬場適性は万能ではなく芝。海外遠征付き。早め持続の成長で、海外の手薄なGIを狙える。長距離実績が無いのに、なぜか超長距離持ち。
スイープトウショウ大舞台・男勝り付き、1600〜2400持つので、うまくいけば国内牝馬三冠可能。
メイショウボーラー芝ダート兼用。スタート特性持ち。短距離〜マイルで。
デルタブルース2200〜3600m・精神S・海外遠征・超長距離付きで成長が遅め持続と、これでもかというくらいに海外超長距離G妓け。4歳から7歳まで欧州最優秀ステイヤーを狙えるが、史実でアスコット金杯を4連覇しているイエーツが強敵。
カンパニーSP71で晩成持続の成長。マイル・中距離路線で非常に長期間の活躍を期待できる。母ブリリアントベリーを所有するとヒストリカルを産む。兄にレニングラード。
シーキングザダイヤ海外セリで買える。パール引退後自己所有の場合は牧場長の種付け依頼で自牧場で産む事が出来る。交流持ち・サブパラすべてA以上で成長遅め持続のため、史実とは違い十分にG気鮠,討襦
ハットトリックセリで買える。海外遠征付き。所持しない場合、引退後アメリカで種牡馬になる。初年度産駒にDabirsim(ダビルシム)。
スズカマンボ距離適性1900-3300だが、超長距離はなく、SPも低くサブパラも良くなくて使いづらい。ただ、種牡馬実績目当てで所有しても良い。
ダイワエルシエーロ牝馬G1では勝ち負けレベルだが、スイープ・ダンムーには劣る。
パーソナルラッシュ海外セリで買える。ニアークティック系保護として。交流重賞・重ハンデ特性を持ち距離適性1400-2200と幅広くダートで使えそうだが、上と下の世代に挟まれて厳しい。
ブラックタイドセリで買えるが、残念ながらG気脇呂ない。しかし、2016からキタサンブラックを輩出したので仔出しが良くなった。母ウインドインハーヘアを購入しておけば金1枚でディープインパクト、オンファイア、トーセンソレイユ、モンドシャルナを入手でき、姉レディブロンド(98年生まれ)は海外セリで買える。
ヤマニンシュクル早熟だが、SPが高めで牝馬クラシック好走出来る能力はある。ただし根性Cがネックか。
アジュディミツオー船橋の強豪。遅め持続の成長の上に、銅としては高めのSP・スタート・交流持ちなのだが、一つ下の世代の馬たちが強い。
アドマイヤモナークセリで買える。スタミナ100・超長距離付きで、スピードが66とやたら高いので、育てば海外4000m級G気鯤数勝てる。ただし、持続付きとはいえ成長超晩成はマイナスなのと、一つ下に同じ赤札でより優秀なトウカイトリックがいる。また、この時期の名ステイヤー、イエーツに結構負けるときがある。
トウショウナイト距離適性が1800〜3200と広め、成長が遅めで持続な上、サブパラもいい。赤ならお買い得。
サンドロップゴドルフィン所有のSS牝馬。赤札の割にSPが67と高め。なんと、セリで買える。
ウィジャボードジャパンC二年連続で出走したイギリスの女丈夫。2015版では金3枚。牝馬でありながら3年間で様々な国のG1を7勝した成績の通り、普通早持続の成長・大舞台・海外・根幹距離・男勝り特性・精神と健康Sで、オークス三冠をはじめ様々なG1を狙うにはもってこい。金5枚級の史実産駒オーストラリアの母でもあるので是非とも所有したい。史実馬以外にも大物を出してくれる。
カインドフランケルの母。ノーブルミッションも手に入る。競走馬としてもサブパラのバランスが良いのでSPの伸び次第ではワンチャンも存在するスプリンター。普通遅めで成長力あり、フランケルは08年生まれなのでじっくり育てられる。子出しも高い。2010年の世界頂上決戦を狙うならここで買っておいてフランケルと2歳戦用の早熟ダート馬を両立したい。
ミスアンドレッティ成長力が普通遅持続で非根幹・タフネス・根幹・男勝り持ちのため、短距離路線で牡馬相手でも長く戦える。00年代からニジンスキー系が少なくなっていくので、繁殖として所有するのも悪くない。
バードストーンSP70と金の割に低いSPで距離適性が1800-2600mと広めで大舞台・根幹距離特性持ちだが、サブパラが根性・賢さ・健康Bなのも使いづらくしてる原因。しかし、種牡馬目当てで購入するのも悪くはない。
3アザムール金3枚の割にSP72と根幹・直線一気持ちの上サブパラがSを4つ持ちあとは全てA以上なので欧州三冠を狙える位置にある。しかも、普通早持続の成長を持っている。現実は4歳引退だが、5歳から6歳ぐらいまでは走れる事が出来る。
3アメリカンポスト早熟で成長力が無く能力的にはアザムールより下なので、2歳G1や隙間G1に活路を見出すしかない。特性を持っていないのも痛い。系統保護として。
ロックハードテン普通遅早持続の成長とPW・瞬発・柔軟がSをはじめサブパラがまとまっていて距離適性1400-2600mとダートで幅広く使える。ただ、G2横綱特性が余計。
イェーツ晩成持続でST100、超長距離と非根幹を持ち、パワーS大跳びのSP69で穴は柔軟Bのみ。モンジューそっくりの血統構成だが種牡馬としては苦戦気味。2016ではSHスパルタスロンの父に。半兄にツクバシンフォニー。ちなみに母Lyndonvilleは1989年に金3枚で購入可能で息子2頭所有も可能。
ノースライト銅レベルでSP71。普通早有の成長でサブパラが根性S柔軟B以外まとまっており、柔軟が伸びればクラシックで使える。ただ特性が無いのが痛い。

02年生

ディープインパクトセリで買える。成長型は遅めなので欧州三冠は難しい。史実で4歳引退であることも大きな注意材料だが、海外G気睛祥気脳,討詛塾呂覆里妊蹇璽董璽轡腑鵑鬚靴辰り組めば4歳まででもGI8勝金殿堂入りはできる。初年度産駒にマルセリーナ・リアルインパクトなど。
シーザリオ大舞台・海外遠征付き。距離が1600〜2400と使いやすく、国内牝馬三冠可能。成長は早め普通なので、4歳いっぱいまでだろう。史実産駒にエピファネイアとリオンディーズを産む。
カネヒキリセリで買える。健康がCであることを除けば金札クラスの活躍が可能。距離適性も1400〜2200と使いやすい上に成長も遅めで持続。うまく行けばドバイまで見えてくる
ヴァーミリアン馬場適性は万能では無くダートなので注意。成長は遅め持続だし十分強いのだけど、距離適性が1900〜2500とマイル戦が苦手なのがネックか。タフネスがついたので、故障離脱するカネヒキリのいない間に成長させて国内ぼろ勝ちも可能。母スカーレットレディを購入すれば銀1枚でキングスエンブレムも手に入る
ラインクラフト牝馬限定だけでなく国内外問わずマイルGI勝てる。欧州牝馬マイル3冠も余裕。1300〜1900がややネックだが、成長早め持続で大舞台男勝り持ち、サブパラもすべてA。所有すれば早逝が回避出来る上、6歳ぐらいまで活躍出来る。
エアメサイアまとまったパラメーター、成長が遅め持続なので古馬牝馬路線でも活躍できる。アイドリームドアドリームを銀一枚で買って、エアデジャヴー・エアシャカール・エアシェイディとともに所有するのも手。史実産駒にエアスピネル。
スズカフェニックスセリで買える。サブパラがすべてA以上で晩成持続持ち。特性は持っていない。
サンライズバッカス成長が普通遅持続の上、交流重賞・大駆け持ちで買える要素はあるのだが、SPは68と低すぎる。
シャドウゲイト距離適性の幅は狭いが海外遠征・大駆け付き。
シックスセンス銅の割にはSP68で距離適性1800〜3000でお買い得なのだが、いかんせん相手が悪すぎる。
インティライミストーミーカフェと似たり寄ったりの能力だが、こちらは中距離向き。成長が普通有りだが、健康Cが大きなマイナスポイント。
ストーミーカフェセリで買える。インティライミと似た様な能力でマイラー寄り。成長が早熟なので、皐月賞でディープに勝つ事もある。2016で高速逃げが付いた。
フジノウェーブ大井所属。SP67で成長が覚醒型。交流重賞持ちの上距離適性1200〜1600mの上タフネス持ちなので、長期に渡ってダートの短距離〜マイルで活躍が期待出来る。
メイショウトウコン成長が晩成持続。強いダート馬が盛りだくさんの世代だが、交流に加えてタフネス持ちのため、うまく成長できればカネヒキリ・ヴァーミリアンに勝てるかも。
ワンダースピード成長が超晩成持続。パラがオールAで交流重賞持ち。こちらも同期のダート馬2頭が超強力・・・。母ワンダーヘリテージを残すと、銀一枚でワンダーアキュートを産む。
アドマイヤジャパンサブパラオールAでSP67、3000まで走れる。
ローゼンクロイツ赤札の割にSP・STは良いが、PW Cが欠点。
アドマイヤフジローゼンと同じSP・ST能力だが、サブパラはこちらが上。
トウカイトリックスタミナ100、成長が覚醒型で健康S、超長距離・タフネス付き。スピードも66と赤札にしてはかなり高いので、前年のアドマイヤモナーク以上に海外4000m級G気蚤膤萍できる。
ワイルドワンダー赤札でSPが高く交流重賞・鉄砲付き、ただし同期のダート馬2頭が超強力
マキハタサイボーグ根性パワーAで驚異のスタミナ100、超長距離大駆け持ちで海外長距離GIが見える。父メジロブライトというのも魅力か。成長が超晩成なのは、ややマイナスポイント。トウカイトリックとの兼ね合いを考えること
キングスゾーン高めのスピードと、瞬発C以外高めなサブパラに加えて、交流重賞持ち。成長が超晩成持続だが、適正1400〜1800が地味に痛い
サンレイジャスパーミスズシャルダンの娘。まとまった能力に遅め持続でローカル持ちなので、サマー2000などで活躍が期待できる
ハリケーンランSP75・大舞台・根幹・連勝街道・夏馬持ちで欧州三冠を狙うにはもってこい。しかし、親と違って成長が普通早持続では無く普通早普通なので4歳秋に突然衰えが来る場合がある。種牡馬としては仔出しが厳し目。SHインデュラインの父。
シャマーダル1900までしか走れなく、非根幹距離持ち。子出しも高い。
インヴァソールSP76の柔軟B以外はオールA以上で大舞台・非根幹・連勝街道・海外遠征所持で非常に強いダート馬。晩成持続で息が長い。子出し能力が低いのが欠点。
マンデュロ晩成(超)で持続、ハリケーンランとほぼ同ステで連勝街道が鉄砲に変化している。SHモナコマイスターの父
ドクターディーノSP70と低めだが、成長型が覚醒なのと海外遠征持ちで根性B以外はまとまっている。一番の魅力はエタン(シャーペンアップ)系の系統保護。成長覚醒を活かして成長させれば面白い。
モティヴェーターSP72で大舞台と根幹持ちだが精神Bがやや難。早め成長力ありで息が長め、産駒もリダシーナーとトレヴくらいしか収録されていないので引退年を気にする必要もない。種牡馬としても大当たりが出たせいか若干高め。
ドバウィ早め成長力あり、SP72で大跳びパワーS、精神と賢さBが玉に瑕。欧州マイル3冠はオラトリオが強敵。海外遠征と大舞台か根幹が付けば大体取れる。4歳引退しないと纏めて有力馬が消え去る。
1ヴィヴァパタカ所有するとセン馬にならない。赤札レベルの割にSP71の晩成成長アリでサブパラが柔軟B以外はオールAなので金札の節約策として。
1ウォーフロントダンジグ晩年の傑作種牡馬。競走馬としては微妙。

03年生

アドマイヤムーンセリで買える。海外遠征付き。成長遅めの割に4歳で引退しないと史実馬ロストなので注意。
メイショウサムソン3冠取りやすい、大舞台・タフネス付き。5歳まで安定した強さで凱旋門賞が取れるときもある。2017版では賢さと精神力が下方修正されて思ったより勝てなくなっている。
テイエムプリキュアセリで買える。早熟鍋底付き。サブパラがかなり極端。SHスタコラサッサ(父ジャスタウェイ)を産む。その影響で金札に昇格。
アサヒライジングまとまったパラメーター、スタート・海外遠征・叩き良化付き。SHのルビーヴェイルとユーティライズの母でもある。
カワカミプリンセス同世代の牝馬で一番のSP(ブルーメンブラットと並んで)だが、サブパラが壊滅的に良くなく特に健康Cと勝負根性&精神Bが痛い。成長が普通早普通なのも使いづらくしてる原因に。SHアンビリーバブルとリグレスの母
ソングオブウインド1800〜3200という幅広い距離適性と遅め持続の成長が魅力だが、一線級にはやや劣るため、手薄な海外G義世い。また2017では3歳で引退しないと史実産駒(ライステラス)が消滅するため、銀札回収という観点では△評価に落ちるか。
バンブーエール成長が遅め持続。交流重賞・叩き良化付き。ダート短距離〜マイル路線で
キンシャサノキセキ海外セリで買える。成長が遅め持続。パラメーターのバランスが取れている。短距離路線で。特性は持っていない。2016から連勝街道が付いた。
ブルーメンブラット成長が晩成。男勝り持ち。サブパラがまとまっていて、マイル路線で活躍出来る。
スーパーホーネット鍋底で持続。根性と柔軟以外のパラはA以上なので使える
マツリダゴッホSP70で成長が普通遅。ただ、柔軟性・精神力・賢さがBで多少苦戦する
アグネスアーク健康C以外のサブパラがオールAで、距離適性が広い上に晩成持続のため、銅札としてはお買い得。サマー2000・サマーマイルや、手薄な海外G気覆匹
ドリームパスポート幅広い距離適性とまとまったパラメーターで、うまくいけば三冠のどれかがとれるかも
アドマイヤキッスセリで買える。カワカミよりSPが1低いがサブパラと成長普通早持続で、こちらのほうが3冠に近い。所有すれば早逝が回避出来る上、5歳ぐらいまで活躍出来る。
フサイチパンドラセリで買える。能力もあり成長持続なのだが賢さC精神Cは痛すぎる
アドマイヤジュピタセリで買える。大舞台+超長距離で海外長距離路線向き、晩成で能力が育つ。距離適性2600〜3200をどう使うかが腕の見せ所か
アドマイヤメインセリで買える。 SP値が高めで距離適性が広くてクラシック向き、ただし成長力が無し
サクラメガワンダー銅の割にSP68と高め。成長が普通早持続。柔軟・勝負根性B以外は パラが安定している。中距離路線で
マイネルキッツスタミナが100。パラが賢さB以外はA。ただし、距離適性2600〜3400の上、超晩成で使いづらい
ネヴァプション距離適性が2100〜3500mと幅広い。成長が晩成持続でG恐9忙ち。ただし、超長距離は持っていない
ヤマトマリオン成長が早め鍋底。サブパラが優秀+万能○+交流重賞・夏馬持ち。赤の割には小遣いが稼げる
ダイワパッションセリで買える。パラメーターが柔軟性B以外はオールA。ただ早熟で使いづらい
ジャリスコライト海外セリで買える かつては銀札だったが、その面影のない能力
トウショウシロッコ2012では、成長が早め持続に加えて、スピードが65とこの時期にしてはかなり速い。サブパラも根性以外A以上と優秀で、距離適性が1800〜3200と広いため、下手な銅札より使える。
レイルリンク成長遅め普通で健康B。欧州クラシックディスタンスだとトップクラスの能力だが特性に根幹と連勝街道ではなく仕上げと格上挑戦を持っており、ディラントーマスやディープインパクトに苦戦することも。SHのDon't Look Backの父。
ディラントーマス成長遅め普通だが健康Sタフネス所持なため、スパルタ厩舎でも怪我とは無縁で成長も早い。大舞台・根幹を持っている。4歳引退必須。種牡馬としても成功しているため子出しが高い。
バーバロ所有すれば早逝が回避出来る上、サブパラが健康C以外は全てA以上で大舞台・連勝街道・非根距離特性持ちで距離適性1700-2500なので米三冠が狙える。成長が普通早有で大事に使えば5歳まで活躍出来る。
ジンジャーパンチルージュバックの母。ダート牝馬だと最上位レベルで大舞台持ちだが晩成でゼニヤッタと活動時期が被っているのが難。成長力ありで息が長い。

04年生

ウオッカ世代トップのSP能力を誇る。成長が普通早持続と健康Sが利点だが、精神Bが弱点で育つまでは海外遠征に向かない。母タニノシスターは銀札で買えて、さらにセレブリティ→SHナンボノモンジャイを産む。史実産駒にタニノアーバンシー→SHリバイバルブーム
ダイワスカーレットスカーレットブーケさえ所有すれば金一枚でダイワメジャーも入手可能。ウオッカよりも精神と距離適性の幅が高いので、海外G気覆匹濃箸い笋垢ぁ史実産駒にダイワレジェンド。
ドリームジャーニー鍋底と持続が付いおり、息の長い活躍が可能。距離適性も1800〜3000と広いが非根幹距離もついているため、3冠も狙えるが取りこぼすことも多い。母オリエンタルアートを購入すると、金一枚でオルフェーヴルも入手可能。
アサクサキングスセリで買える。1800〜3200と広めの距離適性と、早め成長力ありだが、サブパラ・SPは銀としては低い。ただし、母クルーピアスターがなんと無札で買えるので、生まれる前に母親ごと買うとお得
スリープレスナイト晩成のスプリンターとして。大舞台・鉄砲・男勝り持ち
ジャガーメイルセリで買える。適正2000〜3400mで、成長遅め持続・大舞台・超長距離・海外つきと、史実のイメージ以上に強いので、海外・国内ともに息の長い活躍が期待できる。ただし、2017から大舞台が外された。
ローレルゲレイロ成長が普通早持続。距離適性が1000〜1600m。スタート持ち+勝負根性Sで典型的な逃げ馬。ただしSPが68とやや低め
スクリーンヒーロー成長が晩成で距離適性が2200〜3200mと広め。格上挑戦・乾坤一擲持ち。ただし、精神Bなので育つまで海外遠征は厳しいか。5歳で引退しないとゴールドアクター・モーリスが消えるので注意。その代わりに仔出しが良くなった。
アストンマーチャン男勝り持ちで早熟持続だが、サブパラとSPは銀としてはかなり低め。距離適性も1100〜1300しかないのだが、所有しないと消えてしまう
エイジアンウインズセリで買える。晩成のマイラー路線で。ただ実際と違い万能ではなく、芝のみ。
フリオーソSP68で成長が覚醒型でパラも優秀で交流重賞・タフネス付きで買える要素はあるが、前後の世代のダート馬が強力。2016版ではSHグルーヴ(母アイムユアーズ)&オーバーチュア(母トゥザレジェンド)の父になったためか、銀へ再昇格された。
アドマイヤオーラ距離適性は広く使いやすいが、成長力なしがネック。ビワハイジを所有することで金一つでアドマイヤジャパン、ブエナビスタも入手可能。
ベッラレイアセリで買える。能力はいいのだが、ウオッカ・ダイワが同世代牝馬にいるのがネック。2015版からネココネコロガール(父テイエムオペラオー)の母。
ロックドゥカンブ海外セリで買える。SP68で遅めで安定したパラメータ。健康Cがネック
アルナスラインスタミナ100・超長距離付き、成長が遅めで持続なので、うまくいけば4〜7歳まで海外4000m級G義世し發舛播惰夏りも狙える。アドマイヤベガの血を保護して種牡馬にする目的でも。
フサイチホウオー早熟成長力無しで精神Bなので、国内の2歳G1狙いで。3歳以降は期待できない。母アドマイヤサンデーを購入すれば、銀一枚でトールポピーとアヴェンチュラを産む。
サンライズマックス1800〜3200と幅広い距離適性。ローカル付き
マコトスパルビエロ赤札にしては能力が優秀だが、ダート路線ではヒキリ・ヴァーミリアン・エスポには敵わない…
ビービーガルダン赤札としては驚異のスピード67に加えて、瞬発以外はサブパラすべてA以上。成長も晩成持続と隙がなくお買い得
アルコセニョーラ遅め持続でSPが63。パワーC・健康A・ローカル・タフネス・軽ハンデ持ちで典型的なローカル専用馬。距離適性1600〜2000でサマーマイル・サマー2000が狙える
カーリン早め持続の成長で大舞台・海外遠征・連勝街道・非根幹距離を持ち米三冠に近いが、ストリートセンス・ ラグズトゥリッチズとライバルが強力。初年度産駒にPalace Malice。
ストリートセンスカーリンと激闘を繰り広げるゼニヤッタの兄弟。連勝街道が無いので若干不利。
ゼニヤッタG13勝を含むデビューから19連勝を果たしたアメリカの女傑。晩成持続の成長で大舞台・連勝街道・非根幹距離・直一気の特性を持つ。成長して5・6歳で牡馬相手に勝てる様になる。2016版ではSHテイクオフ(父ディープインパクト)の母になっている。母ヴェルティジニューは96年に購入可能、姉のバランスも所有することができる。
ラグズトゥリッチズ大舞台・連勝街道・根幹を持ち男勝りまで所持。ゼニヤッタとは別路線で暴れる女傑。繁殖牝馬としても健康B以外は穴がなく、子出しも高く、血統的にパワー因子だらけでパワー不足の父馬のフォローに最適。
オーソライズドSP73で大舞台根幹持ち、世代では一番欧州三冠に近いが凱旋門は大体ディラントーマスに勝ち負けで安定しない。成長早め持続だが3歳引退しないとアンビヴァレント消失。種牡馬としても稲妻対象で子出しが高め、モンジュー産駒ということで血統も良好。
ピーピングフォーン大舞台と夏馬持ちで、欧州牝馬三冠も取れる。

05年生

ディープスカイ古馬戦は上世代の牝馬が強力だが、サブパラがまとまっている。2017版から初年度産駒にスピリッツミノルなどが登場する関係で、史実通り4歳で引退させる必要がある。
メイショウベルーガ2015版まで銅札。晩成の牝馬路線で、G恐9法γ望,衂佞。2016版からSHグランピクランキ(父ゴールドシップ)の母。その影響で金札に昇格。
スマートファルコンダートで最強クラス。瞬発以外オールSという驚異的なサブパラを持つ上に、大舞台・交流重賞・タフネス付き。WP8から成長覚醒型になった為に更に手の付けられない事に。
エスポワールシチー同じ銀札で同世代にスマファルがいる。8歳まで走れるのが利点だが、距離は1500〜1900とやや使いづらい。
サクセスブロッケン交流重賞付き、母サクセスビューティーは銅札で買える。能力は悪くないが、同世代のダート馬が強すぎるのが問題。
カジノドライヴ海外セリで買える。海外遠征付き。健康、柔軟Cがネック。1600〜1800という距離適性の狭さもあって、一つもG気鮠,討困暴わることもある。
トールポピー成長が早熟で使い辛い。ただし、兄妹が重賞級だし、距離は1600〜2400こなせて三冠が狙える。
オウケンブルースリセリで買える。菊花賞・長距離路線で。
アーネストリーSP72(ディープスカイ・スマートファルコンと横並び)と銀の割に高め。大舞台・鉄砲・格上挑戦特性を持ち、晩成の中距離路線で。ただし晩成にしては成長力が普通で柔軟・瞬発Bが欠点。故障の多い馬だが、なぜか健康A設定。
レジネッタ結構オススメ。成長早めで鍋底付きなので、駒が足りなければ入れておいて損はしない。ただし成長力はないので、鍋底から回復した感があまりない。
エーシンフォワード海外セリで買える。鍋底持続海外遠征付きのマイル馬。
サマーウインド晩成のダート短距離路線で。大舞台・交流重賞・スタート・鉄砲と多くの特性を持つ。ただし成長覚醒型のスーニ(2006生)が相手となるためやや厳しく、そのスーニは海外セリで買えてしまう……
ブラックシェル銅にしては能力が高め。距離適性が1600〜2400mとやや広め。
モンテクリスエス適性2000〜3400mと広く、超長距離付き。成長が遅めで持続なので、うまく育てば7歳まで海外長距離GI勝ち負け可能。サブパラも根性以外Aと、なかなかお買い得。
シビルウォー成長覚醒で成長力あり。距離適性が1800〜2600、サブパラもパワー健康Sでその他すべてA。交流重賞となぜか超長距離持ち。能力的には赤札としてはお買い得だが同期にスマートファルコン、エスポワールシチー、サクセスブロッケンなどダートの強豪が多すぎる。
ファリダット海外セリで買える。ビリーヴ引退後、自己所有の場合は牧場長の種付け依頼で自牧場で産む事が出来る。
ナムラクレセント晩成で距離適性が広く3600走れて超長距離付きなため、海外4000mG気脳,蘇蕕渦椎宗
レッツゴーキリシマ成長力が早め持続。ノーザンテースト系保護として。
プロヴィナージュセリで買える。成長が遅め持続。瞬発力B以外はオールA。距離適性は1600〜2400mの牝馬クラシック向けだがスタート・男勝りの特性を持つ。
ユキチャンアイテム無しで白毛馬を産み広げる目的として。交流重賞特性持ちで史実通り関東オークスは勝てるが、サブパラが壊滅的。ちなみに母シラユキヒメ(この馬も白毛)は史実で生まれないが、繁殖牝馬で手に入れる事は出来る。
ドモナラズパワーC・健康S・タフネス・軽ハンデ持ちで典型的なローカル専用馬。距離適性1600〜2000でサマーマイル・サマー2000が狙える。
ザルカヴァ今までは根性Bのせいで何勝か取りこぼす事がよくあったが、新特性の連勝街道・直線一気のおかげで強化された。3歳引退だが、実在産駒がいない上普通早持続の成長なので5歳まで走れる事が出来る。
ゴルディコヴァ上記のザルカヴァより若干SPは落ちるが、大舞台、海外遠征、連勝街道、男勝り特性を持つ上サブパラSが5つもあり、普通早持続の成長なので大事に使えば実際の通り6歳まで走れる事が出来て優秀。仔出しもかなり良い。母Born Goldは1991年に購入可能で、妹のガリコヴァ、弟のアノダンも所有する事が出来る。
ニューアプローチ大舞台、根幹距離、タフネス、スタート特性を持つが、精神B。早熟持続の成長だが、3歳で引退しないとDawn ApproachとTalentをロスト。兄にシンコウフォレスト、姉にアルーリングパーク(ワズの母)。ちなみに母Park Expressは1984年に購入可能で3頭所有は可能だが、その年はダンシングブレーヴ・グリーンデザート・ベーリング・マニラ・シャラスターニ・トニービンなどの走れる外国馬の当たり年…。
ナタゴラ早熟成長力ありで瞬発B勝根Sの逃げ馬。SP67で残りのサブパラは全てA。非根幹・スタート・夏馬持ち。2歳牝馬の短距離GIを荒らし回れる。2016版は銀札SHエニグマの母なためか子出しも上がっている。

06年生

ブエナビスタ牝馬三冠可能。1600〜2400の距離適性・75のSP・早め持続の成長で、5歳まで国内外の牝馬GI荒らし可能。ビワハイジを所有することで金一つでアドマイヤジャパン、アドマイヤオーラ、ジョワドヴィーヴルも入手可能。2016版では海外遠征が消えて連勝街道がついた。史実産駒にコロナシオン。(2017版から)
レッドディザイア2015までは銀札。芝ダート両用。その上、海外遠征・男勝り付き。アメリカ向きかもしれないが本質は差し馬なので逃げた馬を捕えきれないことも。2015版からサンダーマウンテン(父ワイルドラッシュ)の母、2016版からグランドフィナーレ(父エピファネイア)の母にもなり金昇格。
トランセンドサブパラにSが4つもあり、大舞台・海外遠征付きと金札と遜色ない強さ。ニアークティック系保護としても期待できるので、☆評価でもいいくらいだが、スマートファルコンの存在が悩ましい。
ロジユニヴァース皐月賞・ダービー狙いなら、菊花賞はスタミナが厳しく、健康Cがネック。バージョンが新しくなるごとに弱体化しており、一発屋扱いのパラである。しかし、2016版から連勝街道が付いて弱体化に歯止めが掛かった。けど、06年牡馬世代は自家製で大物を作って三冠を狙う方が良いかも。
トーセンジョーダンセリで買える。今作から、覚醒・距離適性1800〜3000に変更でより使える馬に。サブパラも優秀。
ナカヤマフェスタセリで買える。海外遠征・乾坤一擲・鉄砲持ち。史実と同じく凱旋門でも勝ち負け。
ジョーカプチーノ鍋底付きの上、成長力が持続。短距離〜マイル路線で。
スーニ海外セリで買える。大舞台・交流重賞・タフネス付きで、WP8から成長覚醒型になった為使い勝手がいい。ダート短距離路線で。
ストロングリターン2017版から銀札に昇格その1 晩成のマイル馬として、SP値が高め。
ワンダーアキュート2017版から銀札に昇格その2 銀札昇格に伴って成長が普通遅持続から覚醒に改められてさらに使い勝手がよくなった。格上挑戦・叩き良化持ち。距離適性が1600〜2400mで使えそうだが、1歳上のエスポ・スマファルや同期のトランセンドが強敵。ストームキャットを通らないストームバード系として系統保護する意味でも。
アンライバルド実際の皐月賞馬だが、成長力のなさと精神力・勝負根性Cに泣かされる。距離適性も1700〜2300mと中途半端。
スリーロールス実際の菊花賞馬だが、スタミナが75と超長距離特性を持っていないせいでフォゲッタブルに屈する事が多い。健康Cも泣き所。
フォゲッタブルセリで買える。菊花賞・長距離路線で。エアグルーヴを所有すれば金1枚でアドマイヤグルーヴとルーラーシップも入手。ただし、成長力なしでやや苦戦。
イタリアンレッド成長が晩成。ローカル・夏馬・軽ハンデ付きなので、サマー2000狙いで。
ラヴェリータ海外セリで買える。距離適性が1400〜2200mで成長が普通早持続。G恐9法Ω鯲重賞・男勝り持ち。一歳下のミラクルレジェンドが強敵。2015版からクリムゾンカーヒラ(父ヴァーミリアン)の母。
ケイアイガーベラ成長が晩成持続。スタート・男勝り・格上挑戦持ち。適正がダート・1000〜1400mなのでダート短距離路線で使いたいが、同期のスーニが強敵。
シルクメビウスダートで1500〜2300m走れる。特性は持っていない。1歳上のエスポワールシチー・スマートファルコンや同期のトランセンドが強敵。
セイクリムズン成長が晩成持続。ローカル・叩き良化持ち。適正がダート・1000〜1200mなのでダート短距離路線で使いたいが、これまた同期のスーニが強敵。
リーチザクラウン距離適性が1600〜2800mと広め。パラ&スタート持ちで典型的な逃げ馬。
アプレザンレーヴ赤札にしては破格のスピード67とサブパラオールA、距離適性1900〜2900でこの世代で3冠に近い馬、レーヴドスカー購入すれば姉にレーヴダムール、妹にレーヴディソールとレーヴデトワール。
フサイチセブンセリで買える。サブパラが優秀、成長が遅めで交流重賞持ち
シルクフォーチュンセリで買える。成長が晩成でタフネス持ち。育てばダート短距離で使えるが、同期のスーニが強敵。
ナイキマドリードSP64で成長が晩成持続。交流重賞・叩き良化付き。距離適正1100〜1500が痛い。ニアークティック系保護として。
シーザスターズ大舞台・連勝街道・根幹距離・鉄砲特性を持ち距離適性が1600-2400なので、欧州三冠はおろかマイル三冠も射程圏内となる。4歳も現役が続けられそうだが、3歳で引退しないと史実馬Taghroodaなどをロストしてしまう。
ブラックキャヴィア普通遅持続の成長で大舞台・連勝街道・非根幹距離・スタート特性を持ち柔軟性以外はサブパラが優秀。この頃になるとニジンスキー系の牝馬が少なくなってきてるので、繁殖としても利用価値が高い。2016版ではSHのStunner(父Frankel)を産む。
ソーユーシンク海外遠征を持ち、大舞台、非根幹、鉄砲も所持。SP74に大跳びパワーSでサブパラもSかAしかなく、晩成持続で息がとても長い。
スタセリタパワーBで大跳びなため重馬場に滅法弱い。所持するなら心肺機能向上で距離が伸びたうえでパワーが上がらなかった場合、すっぱり諦めて欧州マイル牝馬三冠へ行こう。繁殖牝馬としても2014年に生まれ2017版から登場のソウルスターリンク(父フランケル)がいきなり走ってるため子出しも高い。
ラヴズオンリーミーラングレー、リアルスティール等の母。子出しのみが高い繁殖牝馬にありがちなサブパラ崩壊がなく、SPだけが残念。2016版は史実馬の他に銀札SHフィルマミントを産む。

07年生

ヴィクトワールピサ大舞台・海外遠征持ちでパラメーターが優秀、なぜか1600〜2400mという適性のため、史実と違って有馬記念で苦戦する。万能○なので、アメリカ向き。この世代はライバルがゲームオンデュードくらいしかいないので米国三冠も狙える。2015で距離適性1800〜2600mに修正。
エイシンフラッシュ1900〜3300mという距離適性の広さで三冠が狙える。SPは72で、成長も早め持続・サブパラも根性以外Aと隙がない。
ルーラーシップ距離適性の範囲が若干狭いが、成長持続・海外遠征が付いており使い勝手がよく、適性内であれば3歳末あたりから手薄な海外G気鬟椒躱,曾侏茲襦柔軟性や心肺機能が伸びればさらに使い勝手がよくなる。トゥザグローリーと同じように、母エアグルーヴの現役から所有するのも手。
カレンチャンセリで買える。2015版までは銀札。遅めのスプリンター路線で、パラメーターが優秀。一つ下のロードカナロアが育ってくると辛い。2016版からはそのロードカナロアとの間にSHオーバーザワールドが産まれるため金に昇格してしまった。
ミラクルレジェンド2015版までは銅札。成長が普通遅持続。パラが賢さ・柔軟性以外はバランスが良い。交流重賞・男勝り・格上挑戦持ち。母パーソナルレジェンドを所有すると、ローマンレジェンドも手に入る。2016版からはSHルックミーダッド(父カジノドライブ)を産むので金札に2段階昇進。
ヒルノダムール成長遅め持続で超長距離・タフネス・海外遠征持ち。SPも72とやたら高い上、サブパラもいい。ただし、1800〜3200と、なぜかエイシンフラッシュより若干スタミナが低い。
アパパネ牝馬路線では無敵だが、実際と違ってエリザベス以降ブエナビスタと当たると少々厳しい。
ラブミーチャンセリで買える。2015までは銅札。WP8から成長覚醒型になった上、SPが67にアップ。勝負根性・健康がS、交流重賞・スタート・男勝り持ちと魅力たっぷりに見えるが、大舞台を持っていない為現実同様JpnIでは届かない。2016版ではSHサジンノムコウニ(父ドリームバレンチノ)の母になり銀札に昇格した。
ダークシャドウセリで買える。晩成の中距離路線で、銅札の割にSP能力が高くPW・瞬発・賢さがSでオススメ
トゥザグローリー銅札の割にSP70と非常に高く、PW・瞬発がSの上、成長遅め持続。いっそ母トゥザヴィクトリーの現役から所有するのも手
ダノンシャンティれっきとしたG1馬(しかもレコード勝ち)なのに、SPとサブパラが上2頭に負ける悲劇。おまけに寿命も短めで4歳途中で燃え尽きる。ただ早めの成長と大レース特性で史実通りNHKマイルは勝てる。
ペルーサセリで買える。成長が普通早持続でSP69。だが、精神C・勝負根性Bが減点材料
ダッシャーゴーゴー成長が普通遅持続。勝負根性Bが弱点だが、あとのパラはバランスが良い。短距離路線で。プリンスリーギフト系(テスコボーイ系)保護として。
ビートブラックスタミナ100で超長距離付き、パワーBがネック。成長が遅め持続。
ゲシュタルトSTが大きく距離適性が広い、勝負根性・瞬発Bが弱点
バーディバーディセリで買える。ダートで使えるが上の世代が強力、パラメーターのバランスが良い
レディアルバローザ成長が早め鍋底。タフネス・軽ハンデを生かして、サマーマイルで
トレイルブレイザー武豊とのアメリカ遠征で惜しいレースを見せたゼンノロブロイ初年度産駒。赤札の割にSP67と高め。瞬発力B以外はオールA。海外遠征・非根幹距離特性持ち。成長普通遅普通が痛いか。
コスモヘレノスセリで買える。スタミナ100で柔軟性S。勝負根性Bが弱点。
コスモメドウこの馬もスタミナ100。超長距離持ちで、さらに冬馬・軽ハンデ持ち。その代り柔軟性B。
ダイワバーバリアンNHKマイルカップまでは確実に掲示板内に入着した馬。SP66と高め。屈腱炎から復帰したスワンS以降は大敗続きで復活しなかったのに、なぜか鍋底持ち。
スノーフェアリーこの年の金5枚級は柔軟性Bが多いので難はあるが、普通早持続の成長・大舞台・海外・根幹距離・男勝り特性とPW・瞬発・精神がSなので、オークス三冠をはじめ様々なG1が狙える。また2016版からSHインスティンクト(父オルフェーヴル)とシマエナガ (父ロードカナロア)と2頭のSHを産む。
ワイズダン気性激(超)なため事実上1600が限界で、超えるとまず逆噴射をかます。パワーBがやや痛いが晩成持続でじっくり育てられるうえに、8歳前後まで走れるのでAMC連覇で使った金札回収も楽。デビュー前にセン馬になったため子出しが圧巻の0。
ハヴルデグレイス遅め持続でトリプルティアラには間に合わないが、縁システムを活用すれば意外と間に合う。子出しも高い。SH・Californiumを産む。
ワークフォース母のソヴィエトムーン、祖母のエヴァルーナは海外幼駒イベントで買える。根性柔軟B以外はオールA以上、適正距離が2100〜2700と国内ではやや使いづらいのが痛いか。特性が大舞台のみで、全てにおいて格上のハービンジャーが全盛期で暴れまわっているためKGVI&QES以外もかち合わないようレースを選ばないといけないのが難。
リワイルディング所有することで早世を回避できる。健康・柔軟B、根性・賢さA、PW・瞬発・精神がS。海外遠征・根幹距離・鉄砲を持つが大舞台はなく格上挑戦を持つ。母ダララは87年に購入可能で姉のダーレミも所有できるが、この世代はサンデー、イージーゴア、ナシュワン、デインヒル、コロラドダンサー(ドバイミレニアムの母)と持ちたい馬が多数。
ゲームオンデュード覚醒持続の成長だが3冠が取れてしまうが、気性が超激なのと自身の適性も2300までなのでベルモントステークスは取りこぼすこともある。

08年生

オルフェーヴル問答無用の高能力。海外遠征もついており、この世代の中長距離なら海外も含めて敵なしといってもいいが、2000mの海外G気鮖箸時はフランケルに注意する必要がある。
ロードカナロア海外路線だとブラックキャヴィアやヘイリスト等強力なライバルもいるが、遅め持続で長く活躍できる。SP値はオルフェーヴルと同等の世代トップタイ。距離適性は1000〜1500なので、相手によってはマイル戦は苦戦する可能性がある。2017版からは距離適性1000〜1600mに改められてマイル戦でも活躍できるように。
グランプリボスセリで買える。8でやや弱体化。サブパラが全体的に控えめで何より柔軟性Cが辛い。プリンスリーギフト系(テスコボーイ系)保護として。
トーセンラー8で銀に昇格。距離適性は広いが、実際のGIで連対経験のある1600mと3200mが残念ながら範囲外。サブパラは高水準で早め持続の成長型。
アヴェンチュラ大舞台持ちで、健康C以外は高能力、しかし距離適性が1700〜2100と結構狭いため、牝馬三冠は厳しい。いっその事自家生産馬で牝馬三冠を狙った方が良いかも。
レーヴディソールこの世代の牝馬で一番SPが高いのだが、早熟で根性・健康C。距離適性が1500〜1900mのため、秋華賞すらもきわどく適性外という悲しさ。2歳G1や桜花賞狙いで。
グレープブランデー成長が普通早持続でPWがS交流重賞持ちだが、05〜06年世代のダート馬の層が厚い・・・
ローマンレジェンド成長が遅め持続のダート馬。PW・精神力がSただSPが69と銀にしてはやや低め。2016から非根幹距離が付いたのも痛い。
ダノンシャークディープインパクト産駒の成長が遅め持続のマイラー馬。乾坤一滴と仕上げ特性を持つ。距離適性が1400〜1800mと完全にマイラー。この馬もSPが69と銀にしてはやや低め。
スノードラゴンアドマイヤコジーンの後継馬。成長が晩成持続のタフネス特性持ちなので、サマースプリントで潰しが効く。この馬もSPが69と銀にしてはやや低め。種牡馬で所有すると、真稲妻を満たす数少ない種馬となる。
ウインバリアシオン銅にしてはSP70と1800〜3200mの距離適性が魅力だが、いかんせん相手が悪すぎる。早め持続の成長だが健康Bがネック。
ショウナンマイティウインバリアシオンと似たような能力だが、こちらのほうがやや距離適性が短め&狭い。覚醒持続の成長でうまく育てば手薄な中距離G気鬟椒躱,曾侏茲襪健康Bが足を引っ張る。
ベルシャザール銅札としてはSPサブパラともに高水準の能力。馬場適性万能で、鍋底持続の成長型も◎
レッドデイヴィス日本のセン馬で能力は高い方だが、健康・瞬発力Cが弱点。
ホエールキャプチャ自家産馬でいいのが出ない場合で牝馬三冠を狙うならこの馬。1600〜2400の適性と健康・賢さがS。瞬発と勝負根性Bがネックだが、レーヴ・マルセ・アヴェと比べると成長力ありなのもおいしい。なぜかG恐9法2015版では距離適性1700〜2300、健康と賢さがAにダウンしたものの瞬発がAにアップ。また成長型が覚醒に変更された。2016版ではSHモビィディック(父ゴールドシップ)を産む。
ギュスターヴクライスタミナが100の距離適性2400〜3600mな上PWがSなので海外長距離が狙える。SPも高めの68。
エリンコートオークス狙いだったらまさしくこの馬だが、成長力の無さで所有をためらう形に。サブパラも壊滅的に悪く、スタミナしか取り柄が無い。この世代の牝馬は一長一短があり過ぎる。
ドナウブルージェンティルドンナの全姉。残念ながらSP65と柔軟性Bの距離適性1500〜1900mが使いづらい。しかし、根性Sとサブパラがまとまっていて乾坤一擲特性を持っている上、普通早持続の成長なのでマイルG1で一発穴を開ける事が可能。精神が伸びれば海外の1800mG1に活路を。
アドマイヤラクティSP68と赤札馬としては最高評価のSPを持ち、サブパラも勝負根性B以外はA以上と極端な穴も無く融通が利きやすい。豪G気眈,辰討い襪里燃こ葦鸚持ち、ダイヤモンドSを勝利しているので超長距離付きで、ギュスターヴクライには劣るが超長距離路線要員の候補の1頭か。手薄な中距離G気鯀世Δ里砲盻淑かもしれない。成長が遅め持続なのもポイント。メルボルンC完走後急性心不全で早逝したが、所有すれば回避ができる。
デスペラードスタミナ100の上、柔軟性があるので距離適性2200〜3800m。冬馬が付いているのでステイヤーズS向け。でもギュスターヴクライには敵わない。
ユニバーサルバンク2000mで好走が多くステイヤーズS2着の馬なのに、なぜか距離適性2200〜3800mと幅広い。超長距離持ち。ギュスターヴクライがいるので微妙。
テイエムオオタカローカル・夏馬・タフネス持ちの上、PWがCで完全にローカル向け。距離適性1000〜1400mしかないのでサマースプリントで。
フランケル数少ないSP79の保持馬で、早め持続の成長で大舞台、連勝、根幹、鉄砲特性を持ちサブパラも優秀。種牡馬としても優秀。母カインドは02年に金5枚で購入可能。
アニマルキングダム柔軟Bで1700〜2100と若干狭いが気性が大人なので2200くらいまでなら逆噴射しにくい。万能◯で芝ダート不問、同世代だと早熟早めでライバルになりそうなのが1900までしか走れないシャックルフォードくらいなため、運良く柔軟がAになれば米三冠も可能。金札SH・King of Beastの父。
デインドリームSP74で柔軟B以外は全てAかS、大舞台に海外遠征、男勝り所持の世代最強芝牝馬。成長遅め持続で息も長く、繁殖牝馬としても減りつつあるニジンスキー系。母系がダンジク系でやや相手を選ぶのが難か。銀札SH・Meisterschale(父ノヴェリスト)を産むためか子出しも高い。

09年生

ジェンティルドンナ2013では国内牝馬最高のSP76だったが、8で75に。それでも超強力であることに変わりなく、成長が早め持続なので、牝馬三冠・古馬牝馬路線はおろかJCや世界も狙える。姉にドナウブルー。
ゴールドシップ牡馬として世代トップのSPと距離適性が1800〜3200mで、三冠を狙える能力があるが、賢さがCで精神力も低めなのが難点。成長が早め持続。2016で覚醒持続に変更された。
ジャスタウェイセリで買える。2015版までは銀札。SPが高めで、マイル〜中距離路線で活躍できる。
2015版からパワーアップの上、大舞台・根幹距離・海外遠征が付いてさらにスキが無い。2015版はなぜか銀札のまま。
2016版でようやく金札に昇格。
ディーププリランテ世代のダービー馬だが同世代の金札馬の中でSP72と低い。成長普通早普通も微妙な原因。だが大舞台・スタート特性を持ちサブパラが瞬発B以外はすべてA以上。
フェノーメノ金札に劣らぬ能力を持ち、距離適性も1800〜3200と非常に使いやすい。超長距離持ち。
カレンブラックヒルセリで買える。マイル路線向きでなかなかの力を持っているが、成長力無しが痛い。
ホッコータルマエカネヒキリやヴァーミリアン等にヒケを取らないSPを持ち、サブパラも優秀。成長型も遅め持続で強力なライバルもそれほど多くないので、金殿堂も目指せる。唯一の難点は距離適性が1700〜2300と若干狭いこと。2016では成長が覚醒持続に変更されて★レベルに。
ジョワドヴィーヴルこの世代の牝馬としてはジェンティルドンナに次ぐSPを持つが、相手が悪いうえに成長力無が痛い。所有するのであれば、早逝が回避出来る上姉ブエナビスタと一緒に。
ワールドエースGI未勝利馬だが銀札。能力はフェノーメノやディープブリランテ等と比べると若干劣るものの銀札相応のもので、期待通りの活躍は見込める。
アルフレード銀札のG1馬だが2歳牝馬女王のジョワドヴィーヴルや上記のGI未勝利馬ワールドエースよりSPが低い悲劇。サブパラがイマイチ良くなく、特に健康Cも使い辛くしてる原因の一つ。
ストレイトガール遅め持続の成長が魅力。男勝り・鉄砲特性を持ち、2016版では根幹距離が追加された。2017版はSPが72に上がって長きに渡って短距離〜マイルで戦える様になって評価が上がった。
ハクサンムーンセリで買える。銅札としては高めの能力だが、一つ上のロードカナロアの存在が辛い。2016版で高速逃げが付いたが、2017版から強化されたストレイトガールが新たな壁となる。
ヴィルシーナ銅札としては高めの能力が、ジェンティルドンナが強すぎるのが問題。母のハルーワスィートを所有すると半弟のシュヴァルグランと全妹のヴィブロスを産む。
サンビスタ晩成持続の成長なので、長期に渡ってダート牝馬路線に君臨出来る。ただ、距離適性1600-2000と狭め。
トウケイヘイロー柔軟B・距離適性1600〜2000mと狭い上パワーBだが、根幹距離・ローカル特性持ちなのでサマーマイル・サマー2000で潰しが効く。高速逃げ・連勝街道持ちで精神Sなので、成長すれば手薄な海外マイル〜中距離路線で遠征をしても良いかも。
ディサイファSP67の上遅め持続の成長でローカル特性持ちなので、サマー2000で御守り稼ぎが出来る。柔軟B以外はパラがまとまっている。柔軟性が伸びればマイルや2400mにも手が届く。
クラレント2014では早め持続だったのが、2015では覚醒に変更。パラのバランスが取れている。根幹距離持ちなので長期間のマイル路線やローカル狙いで。
ハナズゴールパワーBが痛い。海外遠征・直一気・男勝り特性を持ってるので、手薄な海外マイル〜中距離路線で。
ブライトライン芝・ダート兼用のマイル馬。SP66で早熟鍋底持続の成長で長く使えそうだが、柔軟Bとその他のパラが全てAで突き抜けない。
ナムラビクターSP65で成長が普通遅持続。サブパラが柔軟B以外はオールA。ダート路線で使えそうだが、特性は持っていない。同期のホッコータルマエには苦戦気味。
ノヴェリストSPはジェンティルと変わりない。サブパラもA以下が無い上、大レース・海外遠征・重ハンデ・連勝街道特性持ちで隙が無い。SH・マイスターシャーレの父。
エスティメイト牝馬の超長距離砲。SPは66だが、STは100で柔軟S。それ以外では健康・瞬発がBで他はAと纏まっている。成長も遅め持続で、非根幹・超長距離・男勝り特性のため海外の長距離G1を荒らすにはもってこい。更には17年にSHスパルタスロンも産む。

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