オススメ史実馬2(2000年−)


1999年まではオススメ史実馬

00年生

ゼンノロブロイセリで買える。ヒシミラクル補正以外の日本中距離G1盤石。成長遅めなので5〜6歳まで走れる。5歳で引退しないと史実馬(サンテミリオン・ペルーサ)ロスト
ネオユニヴァース三冠は距離適性と補正で厳しい、種牡馬実績は高いが、4歳で引退しないと史実馬(ロジユニヴァース・アンライバルド他)ロスト。春雷対象馬。
アドマイヤグルーヴセリで買える。2015までは銀札。エアグルーヴを購入しておけば金1枚でフォゲッタブル・ルーラーシップも入手。成長は持続なので、5歳まで使えるのだが、精神Cと、1800〜2400という距離適性のため、海外G気覆匹使いにくいのがもどかしい。スティルを欧州牝馬マイル三冠を狙わせて、この馬に牝馬三冠を狙わせるのもあり。史実産駒にアドマイヤセプターとドゥラメンテ(2015版から)。ドゥラメンテを産んだおかげで、2016版から金札に昇格して始祖のシャダイフェザーから親子5代に渡る金札続きとなった。それに伴い、もう一頭大物が出る可能性が上がった。
スティルインラブアドマイヤグルーヴよりもサブパラが高い(賢さと柔軟性と瞬発がS・その他A)+距離適性が広い(1400〜2400)ので、牝馬3冠以外にも海外G気波鷯錣忙箸い笋垢ぁ成長力が普通なので、活躍できるのは4歳いっぱいくらいまでだが、それでも十分お釣りがくる。
ブルーコンコルドセリで買える。交流重賞+距離適正1000〜2000m、サブパラが優秀、晩成持続で2016から連勝街道が付いたので息の長い活躍が期待できるが、2つ下の世代のライバル達が育ってくると厳しい。
リンカーン2000〜3000mの距離適性と遅め持続の成長で、息の長い活躍が期待できる。ただし、精神Cがやや痛い。母グレースアドマイヤは銅札で購入可能
ユートピアセリで買える。成長早め持続の上、海外遠征の特性を持つ。馬場適性は万能では無くダートなので注意。
ヘヴンリーロマンス成長が普通遅持続。男勝り・乾坤一擲・大掛け持ち。距離適性が1600〜2400なので牝馬クラシックや古馬G1・古馬牝馬G1で穴を開ける事が可能。2016から史実産駒にアムールブリエ、2017からアウォーディー・ラニが加わった。2016まで銅札だが仔出しの良さで2017から銀札に昇格。
ギャラントアローセリで買える。貴重なアリダー→リンドシェーバー産駒のスプリンター
ピースオブワールド早熟なので阪神JFは取れる。勝負根性・賢さS。特性は持ってない
ビッグウルフ能力は銅札にしてはいいのだが、ゲーム後半からダートの他の馬が強い
シーイズトウショウ成長早め持続。ローカル・夏馬付きの上、根性賢さ健康がSなのでサマースプリント・サマーマイルで銅札が稼げる
オレハマッテルゼ成長が晩成でSPが高め。短距離馬のイメージが強いが、実は距離適性1000〜2000と幅広い。
サクラプレジデントSPが68と高め。パラのバランスも取れている。距離適性は1600〜2000
アイポッパーファイントップ系の砦。SP値高め、晩成+スタミナのおかげで、天皇賞(春)でディープやサムソンを破る時もある。3500m持つスタミナと晩成持続の成長で、7歳まで海外4000m級GI狙い撃ち可能。根性Cが弱点。非所有だと種牡馬入りしない。
オースミハルカ早熟鍋底+夏馬持ちでサマーシリーズ向け。パワーBなのでローカル向け。また、精神力Cも痛い。史実ではエリザベス女王杯2着2回なのに距離適性が1200〜1800。ただ2015版ではSHツキノヒカリ(父アドマイヤムーン)を生むので、銅札から金を生む点で言えばお得。
メイショウバトラー赤札の万能馬、晩成+持続でパラがまとまっている、交流重賞・ローカル・タフネス・軽ハンデ付き。ただし、JBCレディスクラシックはグラッブユアハートが壁になるかも。
グラスボンバー成長が遅め。距離適性が1400〜2200。ローカル持ちなので、サマーマイル・サマー2000狙いで
チャクラアイポッパーと同じスタミナ90を持つ。距離適性が2100-3500。超長距離特性・冬馬・非根幹距離特性持ち。ただし成長が遅め普通でアイポッパーの様には期待出来ない。精神C・パワーBが低めなのも減点。
マッキーマックスセリで買える。この馬もアイポッパーと同じスタミナ90を持つ。距離適性が2100-3500。超長距離特性・冬馬特性持ち。ただしこの馬も成長が遅め普通でアイポッパーの様には期待出来ない。サブパラが低めなのも減点。
ミツアキタービンスピード63は、この時期の平均的な赤札より高く、成長力があって1500〜2700まで走れる上に、サブパラもいい。交流重賞付きで、貴重なライブリマウントの息子でもある。
ゴーストザッパー成長遅目なので米三冠には間に合わないものの、SP76・大舞台・根幹・連勝街道持ちで3歳秋に本格化すると5歳いっぱいまで短距離〜中距離で無類の強さを発揮。父オーサムアゲインの系統確立のカギを握ると言っていい存在。自身も種牡馬としてまずまずだが、下記のダラカニにはやや劣る。
ダラカニSP75・大舞台・根幹・連勝街道持ち成長早めで欧州三冠を狙うにはもってこいと思いきや、まさかの精神B。しかも3歳で引退させないとBCターフ連覇のコンデュイットをロストしてしまうというダブルパンチ。当然海外に出すには厳しいので関東の厩舎に預けて、3歳に秋古馬三冠を狙いたい(当然国内も強力なメンツが揃ってるので厳しいが)。種牡馬としては優秀で史実馬以外にも大物を出してくれる。
プライド後継種牡馬が収録されて無いという不遇の名馬パントルセレブルのよく出来た娘。晩成だが成長力持続で大舞台・根幹・男勝り持ちのため、本格化してからは成長分も含めて牡馬相手でも十分に戦える。前述の通りパントルセレブルの後継種牡馬であるダイジンが収録されて無いため、娘であるこの馬が活躍して父の評価を上げないことには父の系統確立は夢のまた夢になる(もっとも架空馬の活躍も必要になるが・・・)2016版からSH Don't Look Back(父Rail Link)の母になっている。
アラムシャー愛ダービー・KG検QEDSを連勝した馬だが、スピード・サブパラともにダラカニよりも下で使いにくい。その上仔出しも悪くて散々。祖母アリーサは1987年に金2枚で購入することも可能だが、サンデー、イージーゴア、ナシュワンなどと同世代。
エンパイアメーカーフェデラリストなどの活躍で日本で種牡馬生活を過ごした事があるベルモントS馬。アメリカンファラオの祖父でもある。金三枚で米国三冠を狙える逸材。ライバルに2冠セン馬ファニーサイドがいるのだが、スピード・サブパラともにこの馬の方が上回っている。仔出しはそこそこ。
ルロワドサモニー南米に渡ったブラッシンググルームの後継種牡馬、キャンディストライプ産駒。ブラジルでデビューし北米にドナドナされてきたら爆走した芝マイラー。05年度エクリプス賞最優秀芝牡馬。健康Bがやや痛いが他は柔軟B以外は全てAかS、晩成持続でコスパがとても良い。7歳引退しないと唯一の収録史実馬アニマルキングダム消滅。2016年に早逝してしまったが2016版までは普通に種牡馬生活を送る。アニマルキングダム共々子出しが非常に高く、余裕で系統確立まで持っていける。
セイントリアムセイントバラード産駒。05年エクリプス賞年度代表馬。繁殖入り初年度に事故により早逝してしまったが産駒から重賞馬を多数、年度代表馬ハヴァードグレイスを産出するなど、親子二代連続でサイアーに輝いたため子出しが非常に高く、セイントバラードを所持していれば確立の柱となる馬。晩成持続だが5歳引退必須。柔軟B以外は穴もなく競走馬としても種牡馬としても使いやすい馬。

01年生

キングカメハメハセリで買える。競争能力は超一流だが史実3歳引退で、初年度産駒にはフィフスペトルやゴールデンチケットがいるので、金札競走馬としては若干苦しい。ただし、種牡馬での活躍を含めれば非常に優秀。飽和気味なミスプロ系からキングマンボを枝分かれさせるメリットは多いので、所持して系統確立も狙いたい。
ハーツクライサブパラにSがなく微妙。ただし海外持ちなので、手薄な海外で稼ぐ手はある。なお母の母ビューパーダンスは銀で買えるのでそこから所有する手もアリ。なお、妹のオメガアイランド→オメガハートランド・オメガハートロックと近親のノンコノユメは収録されているが、ノンコノユメの一族であるレディータイクーン(クリミナルタイプ)→ノンコ(アグネスタキオン)が史実配合にならず再現不可能で別枠になる。史実は5歳引退で、初年度にウインバリアシオンなど。種牡馬実績は文句なし。
ダイワメジャー大舞台・鉄砲・根幹距離付きで、1600mと2000m戦では破格の強さ。成長遅めだが3歳春から活躍できる。母スカーレットブーケを購入すれば、金札1枚で妹ダイワスカーレットと二頭入手可能なのでお得。史実6歳引退で、初年度産駒にカレンブラックヒル・エピセアロームなど。
ダンスインザムード無印は銀札。高いSPと大舞台・海外遠征付き。遅め持続のため、アメリカ牝馬GI荒稼ぎ可能で金札が見える。ただし史実5歳引退。史実産駒にダンスファンタジアとシャドウダンサー。今作から、SHムードメーカー(父タイキシャトル)が入手可能。2015版から金札に昇格。
コスモバルク馬場適性は万能ではなく芝。海外遠征付き。早め持続の成長で、海外の手薄なGIを狙える。長距離実績が無いのに、なぜか超長距離持ち。
スイープトウショウ大舞台・男勝り付き、1600〜2400持つので、うまくいけば国内牝馬三冠可能。
メイショウボーラー芝ダート兼用。スタート特性持ち。短距離〜マイルで。
デルタブルース2200〜3600m・精神S・海外遠征・超長距離付きで成長が遅め持続と、これでもかというくらいに海外超長距離G妓け。4歳から7歳まで欧州最優秀ステイヤーを狙えるが、史実でアスコット金杯を4連覇しているイエーツが強敵。
カンパニーSP71で晩成持続の成長。マイル・中距離路線で。今作から8歳まで走れるようになったので、非常に長期間の活躍を期待できる。母ブリリアントベリーを所有するとヒストリカルを産む。兄にレニングラード。
シーキングザダイヤ海外セリで買える。パール引退後自己所有の場合は牧場長の種付け依頼で自牧場で産む事が出来る。交流持ち・サブパラすべてA以上で成長遅め持続のため、史実とは違い十分にG気鮠,討襦
ハットトリックセリで買える。海外遠征付き。所持しない場合、引退後アメリカで種牡馬になる。初年度産駒にDabirsim(ダビルシム)。
スズカマンボ2016までは銅札で天皇賞(春)と1800m2勝の実績があるのに、なぜか距離適性2100-3100なのと超長距離特性を持っていなく、特に天皇賞(春)が勝ちにくい。SPも低くサブパラも良くなくて使いづらい。ただ、銅札の割に種牡馬実績が良くてメイショウマンボとサンビスタを輩出したので、種牡馬実績目当てで所有しても良いかも。種牡馬実績の良さで2017は銀札に昇格。それに伴い、柔軟性がSに改められ距離適性1900-3300mに上がった。
ダイワエルシエーロ牝馬G1では勝ち負けレベルだが、スイープ・ダンムーよりは劣る。
パーソナルラッシュ海外セリで買える。ニアークティック系保護として。交流重賞・重ハンデ特性を持ち距離適性1400-2200と幅広くダートで使えそうだが、上と下の世代に挟まれて厳しい。
ブラックタイドセリで買えるが、残念ながらG気脇呂ない。しかし、2016ではキタサンブラックを輩出したので仔出しが良くなった。母ウインドインハーヘアを購入しておけば金1枚でブラックタイド、ディープインパクト、オンファイア、ニュービギニング、トーセンソレイユ、モンドシャルナを入手できます。姉レディブロンド(98年生まれ)は海外セリで買え、史実産駒にゴルトブリッツ・ラドラーダ→レイデオロが所有出来る。
ヤマニンシュクル早熟だが、SPが高めで牝馬クラシック好走出来る能力はある。ただし根性Cがネックか。
アジュディミツオー船橋の強豪。遅め持続の成長の上に、銅としては高めのSP・スタート・交流持ちなのだが、一つ下の世代の馬たちが強い。
アドマイヤモナークセリで買える。スタミナ100・超長距離付きで、スピードが66とやたら高いので、育てば海外4000m級G気鯤数勝てる。ただし、持続付きとはいえ成長超晩成はマイナスなのと、一つ下に同じ赤札でより優秀なトウカイトリックがいる。また、この時期の名ステイヤー、イエーツに結構負けるときがある。
トウショウナイト距離適性が1800〜3200と広め、成長が遅めで持続な上、サブパラもいい。赤ならお買い得。
サンドロップゴドルフィン所有のSS牝馬。赤札の割にSPが67と高め。なんと、セリで買える。
ウィジャボードジャパンC二年連続で出走したイギリスの女丈夫。2015版では金3枚。牝馬でありながら3年間で様々な国のG1を7勝した成績の通り、普通早持続の成長・大舞台・海外・根幹距離・男勝り特性・精神と健康Sで、オークス三冠をはじめ様々なG1を狙うにはもってこい。金5枚級の史実産駒オーストラリアの母でもあるので是非とも所有したい。史実馬以外にも大物を出してくれる。
カインドマイルの帝王フランケルの母。ノーブルミッションも手に入る。競走馬としてもサブパラのバランスが良いのでSPの伸び次第ではワンチャンも存在するスプリンター。普通遅めで成長力あり、フランケルは08年生まれなのでじっくり育てられる。繁殖牝馬としてはフランケルの全弟ノーブルミッションも大活躍と呼べる成績を残しているため子出しも高く、ディンヒル確立すれば更に便利に。
バードストーンベルモントSでスマーティージョーンズ(高能力だが、馬名9文字制限で所有出来ない。)の米三冠を阻止した馬。実際の通りベルモントSで勝てるが、SP70と金の割に低いSPであとはスマーティージョーンズに遅れを取る。距離適性が1800-2600mと広めで大舞台・根幹距離特性持ちだが、サブパラが根性・賢さ・健康Bなのも使いづらくしてる原因。しかし、種牡馬としては初年度にマインザットバードとサマーバードを輩出したので種牡馬目当てで購入するのも悪くはない。
3アザムール掲示板を外した事の無いアイルランドの堅実派。金3枚(銀クラス)の割にSP72と根幹・直線一気持ちの上サブパラがSを4つ持ちあとは全てA以上なので欧州三冠を狙える位置にある。しかも、普通早持続の成長を持っている。現実は4歳引退だが、代表産駒のValyra(仏オークス馬)は2009年生まれなので5歳から6歳ぐらいまでは走れる事が出来る。ただ、現実産駒は牝馬の活躍馬が多いので系統確立は架空牡馬の活躍が必要となる。
3アメリカンポストシーバード→アークティックターン→ベーリングのラインの砦。早熟で成長力が無く能力的にはアザムールより下なので、2歳G1や隙間G1に活路を見出すしかない。特性を持っていないのも痛い。しかし系統保護としてはRobin of Navan(クリテリウムドサンクルー勝ち)を出しているので、代表産駒の無いぺニカンプよりは仔出しが良い点が救い。
2イェーツ21世紀最高の欧州長距離砲と謳われるサドラーズウェルズ産駒。アスコットゴールドカップ4連覇、カイフタラを超える4年連続でカルティエ賞最優秀ステイヤーを受賞という偉業を達成した。晩成持続でST100、超長距離と非根幹を持ち、パワーS大跳びのSP69で穴は柔軟Bのみ。史実で取りこぼしているカドラン賞も大体勝てるので金札リターンも楽。モンジューそっくりの血統構成だが種牡馬としては苦戦気味。2016ではSHスパルタスロンの父に。半兄にツクバシンフォニー。ちなみに母Lyndonvilleは1989年に金3枚で購入可能で息子2頭所有も可能。

02年生

ディープインパクトセリで買える。成長型は遅めなので欧州三冠はハリケーンランに阻止される(特にキングジョージ)ので注意。史実で4歳引退であることも大きな注意材料だが、4歳まででもGI8勝金殿堂入りはできる。初年度産駒にマルセリーナ・リアルインパクトなど。活躍産駒が多いので、飽和気味なサンデーサイレンス系から独立してディープインパクト系を目指すメリットはある。
シーザリオ福永縁イベントの関係か今作金昇格。大舞台・海外遠征付き。距離が1600〜2400と使いやすく、国内牝馬三冠可能。成長は早め普通なので、4歳いっぱいまでだろう。史実産駒にエピファネイアとリオンディーズを産む。
カネヒキリセリで買える。健康がCであることを除けば金札クラスの活躍が可能。距離適性も1400〜2200と使いやすい上に成長も遅めで持続。うまく行けばドバイまで見えてくる
ヴァーミリアン馬場適性は万能では無くダートなので注意。成長は遅め持続だし十分強いのだけど、距離適性が1900〜2500とマイル戦が苦手なのがネックか。タフネスがついたので、故障離脱するカネヒキリのいない間に成長させて国内ぼろ勝ちも可能。母スカーレットレディを購入すれば銀1枚でキングスエンブレムも手に入る
ラインクラフト牝馬限定だけでなく国内外問わずマイルGI勝てる。1300〜1900がややネックだが、成長早め持続で大舞台男勝り持ち、サブパラもすべてA。所有すれば早逝が回避出来る上、6歳ぐらいまで活躍出来る。
エアメサイアまとまったパラメーター、成長が遅め持続なので古馬牝馬路線でも活躍できる。アイドリームドアドリームを銀一枚で買って、エアデジャヴー・エアシャカール・エアシェイディとともに所有するのも手。史実産駒にエアスピネル。
スズカフェニックスセリで買える。サブパラがすべてA以上で晩成持続持ち。特性は持っていない。
サンライズバッカス成長が普通遅持続の上、交流重賞・大掛け持ちで買える要素はあるのだが、カネヒキリ・ヴァーミリアンの2頭が別格過ぎる悲劇の存在。特にSPが同じ銀札なのに前二頭が72に対してこちらは68と低すぎる。
シャドウゲイト距離適性の幅は狭いが海外遠征・大駆け付き。
シックスセンス銅の割にはSP68で距離適性1800〜3000でお買い得なのだが、いかんせん相手が悪すぎる。赤札のアドマイヤジャパンよりコストパフォーマンスの面で劣る・・・
インティライミストーミーカフェと似たり寄ったりの能力だが、こちらは中距離向き。成長が普通有りだが、健康Cが大きなマイナスポイント。
ストーミーカフェセリで買える。インティライミと似た様な能力でマイラー寄り。成長が早熟なので、皐月賞でディープに勝つ事もある。2016で高速逃げが付いた。どちらかと言えば、アドマイヤベガの血を保護する目的で。
フジノウェーブ大井所属。SP67で成長が覚醒型。交流重賞持ちの上距離適性1200〜1600mの上タフネス持ちなので、長期に渡ってダートの短距離〜マイルで活躍が期待出来る。
メイショウトウコン成長が晩成持続。強いダート馬が盛りだくさんの世代だが、交流に加えてタフネス持ちのため、うまく成長できればカネヒキリ・ヴァーミリアンに勝てるかも。
ワンダースピード成長が超晩成持続。パラがオールAで交流重賞持ち。こちらも同期のダート馬2頭が超強力・・・。母ワンダーヘリテージを残すと、銀一枚でワンダーアキュートを産む。
アドマイヤジャパン7の2011までの銅が仔降格、コスパが良くなったと言える。サブパラオールAでSP67、3000まで走れる。
ローゼンクロイツ赤札の割にSP・STは良いが、PW Cが欠点。気にするほどでもないが所有しない場合消える可能性がある
アドマイヤフジローゼンと同じSP・ST能力だが、サブパラはこっちが上
トウカイトリックスタミナ100、成長が覚醒型で健康S、超長距離・タフネス付き。スピードも66と赤札にしてはかなり高いので、前年のアドマイヤモナーク以上に海外4000m級G気蚤膤萍できる。
ワイルドワンダー赤札でSPが高く交流重賞・鉄砲付き、ただし同期のダート馬2頭が超強力・・・
マキハタサイボーグ根性パワーAで驚異のスタミナ100、超長距離大駆け持ちで海外長距離GIが見える。父メジロブライトというのも魅力か。成長が超晩成なのは、ややマイナスポイント。トウカイトリックとの兼ね合い考えること
キングスゾーン高めのスピードと、瞬発C以外高めなサブパラに加えて、交流重賞持ち。成長が超晩成持続だが、適正1400〜1800が地味に痛い
サンレイジャスパーミスズシャルダンの娘。まとまった能力に遅め持続でローカル持ちなので、サマー2000などで活躍が期待できる
ハリケーンランモンジューの代表産駒。SP75・大舞台・根幹・連勝街道・夏馬持ちで欧州三冠を狙うにはもってこい。しかし、親と違って成長が普通早持続では無く普通早普通なので4歳秋に突然衰えが来る場合がある。種牡馬としては仔出しが厳し目。SHインデュラインの父。
シャマルダルジャイアンツコーズウェイの代表産駒。仏二冠馬で世代トップクラスのマイラー。ジョッケクルブ賞(仏ダービー)勝ちがあるのになぜか1900までしか走れない、他には未勝利戦とデューハーストSくらいしか非根幹距離を勝っていないのに非根幹距離持ちと謎の設定。早熟持続で初年度産駒が未収録なので4歳まで走れる。ロペデヴェガ、エイブルフレンド等の大物も出しているため子出しも高く、父の系統確立補助にもなり自身も系統確立が可能。
インヴァソール南米に渡ったブラッシンググルーム後継種牡馬、キャンディストライプ産駒。アルゼンチンで生まれたウルグアイ三冠馬、現役中に北米へドナドナされそのまま年度代表馬に輝く。2500のウルグアイダービーを勝っているが何故か2000までしか走れない。3歳時のUAEダービーで負けた以外は全て勝っているためか、SP76の柔軟B以外はオールA以上で大舞台・非根幹・連勝街道・海外遠征所持で非常に強いダート馬。晩成持続で息が長い。子出し能力が低いのが欠点。子出しが高い母馬に頑張ってもらおう。
マンデュロドイツの大種牡馬モンズーン産駒。晩成(超)で持続、ハリケーンランとほぼ同ステで連勝街道が鉄砲に変化している。6歳で引退しないとマンディアン消滅だが赤札レベルの馬に加え産駒は未収録、他に収録されているのはウルトラしか居ないので、8歳まで現役続行しても良いと思われる。親同様に子出しは高く系統確立補助になり、自身の確立も割りと簡単。SHモナコマイスターの父
ドクターディーノ長きに渡って活躍し香港ヴァーズを連覇したフランスの馬。SP70と低めだが、成長型が覚醒なのと海外遠征持ちで根性B以外はまとまっている。一番の魅力はエタン(シャーペンアップ)系の系統保護。成長覚醒を活かして成長させれば面白い。
モティヴェーターハリケーンランと同じくモンジュー産駒で、2005年BHB賞年度代表馬。リダシーナー、トレヴの父。SP72で大舞台と根幹持ちだが精神Bがやや難。早め成長力ありで息が長め、産駒もリダシーナーとトレヴくらいしか収録されていないので引退年を気にする必要もない。種牡馬としても大当たりが出たせいか若干高め。確立すると母系を引き継ぎSP系に化けるのも◯
ドバウィ今んとこナド・アルシバの奇跡唯一の後継者。早め成長力あり、SP72で大跳びパワーS、精神と賢さBが玉に瑕。欧州マイル3冠はオラトリオが強敵。海外遠征と大舞台か根幹が付けば大体取れる。初年度産駒は振るわなかったため収録されておらず4歳も走れるが、4歳引退しないと纏めて有力馬が消え去るため絶対に4歳で引退させよう。子出しは大種牡馬同様最大値なため余裕で系統確立までいける。ドバイミレニアムを所持していれば親昇格も簡単。
1ウォーフロントダンジグ晩年の傑作種牡馬。初年度産駒からザファクターやウォーニングフラッグを出し代表産駒にデクレレーションオブウォーを輩出。こうした種牡馬能力の良さからクールモアがウォーフロント産駒を買いあさってる現状でダビスタマスターズでは神種牡馬扱いだが、一方のウイポでは仔出しがそこそこに抑えられ金一枚(赤札レベル)程度と扱いが低い。おまけにG2を1勝しただけなのでSP66とパラメーターも低い。ただ種牡馬になるとSP特性は付くが。

03年生

アドマイヤムーンセリで買える。海外遠征付き。成長遅め(実際は2歳7月デビューの早熟馬なのだが、7の時から修正されていない)の割に4歳で引退しないと史実馬ロスト(レオアクティブ・ファインチョイス・ハクサンムーン)なので注意。
メイショウサムソン3冠取りやすい、大舞台・タフネス付き。5歳まで安定した強さで凱旋門賞が取れるときもある。
テイエムプリキュアセリで買える。2015版までは銅札。早熟鍋底付き。サブパラがかなり極端。2016版からSHスタコラサッサ(父ジャスタウェイ)を産む。その影響で金札に昇格。
アサヒライジング2015版までは銅札。まとまったパラメーター、スタート・海外遠征・叩き良化付き。2015版ではSHルビーヴェイル(父メイショウサムソン)の母に、2016版ではさらにSHユーティライズ(父サードステージ)の母にもなりついに金に昇格した。
カワカミプリンセス7の登場当初と違い、能力が大幅ダウンして使いづらくなった。同世代の牝馬で一番のSP(ブルーメンブラットと並んで)だが、サブパラが壊滅的に良くなく特に健康Cと勝負根性&精神Bが痛い。成長が普通早普通なのも使いづらくしてる原因に。ただ、2015版ではSHアンビリーバブル(父スクリーンヒーロー)の母になっており、2016版ではさらにSHリグレス(父メイショウサムソン)の母にもなっている。
ソングオブウインド1800〜3200という幅広い距離適性と遅め持続の成長が魅力だが、一線級にはやや劣るため、手薄な海外G義世い。また2012では3歳で引退しないと史実産駒(ライステラス)が消滅するため、銀札回収という観点では△評価に落ちるか。
バンブーエール成長が遅め持続。交流重賞・叩き良化付き。ダート短距離〜マイル路線で
キンシャサノキセキ海外セリで買える。成長が遅め持続。パラメーターのバランスが取れている。短距離路線で。特性は持っていない。2016から連勝街道が付いた。
ブルーメンブラット成長が晩成。男勝り持ち。サブパラがまとまっていて、マイル路線で活躍出来る。
スーパーホーネット鍋底で持続。根性と柔軟以外のパラはA以上なので使える
マツリダゴッホSP70で成長が普通遅。ただ、柔軟性・精神力・賢さがBで多少苦戦する
アグネスアーク健康C以外のサブパラがオールAで、距離適性が広い上に晩成持続のため、銅札としてはお買い得。サマー2000・サマーマイルや、手薄な海外G気覆匹
ドリームパスポート幅広い距離適性とまとまったパラメーターで、うまくいけば三冠のどれかがとれるかも
アドマイヤキッスセリで買える。カワカミよりSPが1低いがサブパラと成長普通早持続で、こちらのほうが3冠に近い。所有すれば早逝が回避出来る上、5歳ぐらいまで活躍出来る。
フサイチパンドラセリで買える。能力もあり成長持続なのだが賢さC精神Cは痛すぎる
アドマイヤジュピタセリで買える。大舞台+超長距離で海外長距離路線向き、晩成で能力が育つ。距離適性2600〜3200をどう使うかが腕の見せ所か
アドマイヤメインセリで買える。 SP値が高めで距離適性が広くてクラシック向き、ただし成長力が無し
サクラメガワンダー銅の割にSP68と高め。成長が普通早持続。柔軟・勝負根性B以外は パラが安定している。中距離路線で
マイネルキッツスタミナが100。パラが賢さB以外はA。ただし、距離適性2600〜3400の上、超晩成で使いづらい
ネヴァプション距離適性が2100〜3500mと幅広い。成長が晩成持続でG恐9忙ち。ただし、超長距離は持っていない
ヤマトマリオン成長が早め鍋底。サブパラが優秀+万能○+交流重賞・夏馬持ち。赤の割には小遣いが稼げる
ダイワパッションセリで買える。パラメーターが柔軟性B以外はオールA。ただ早熟で使いづらい
ジャリスコライト海外セリで買える かつては銀札だったが、その面影のない能力
トウショウシロッコ2012では、成長が早め持続に加えて、スピードが65とこの時期にしてはかなり速い。サブパラも根性以外A以上と優秀で、距離適性が1800〜3200と広いため、下手な銅札より使える。
レイルリンク06年のハリケーンラン、ディープインパクト、欧州のシロッコ、プライド等が出走した凱旋門賞に勝利した馬。成長遅め普通で4歳を怪我で全休したためか健康B。欧州クラシックディスタンスだとトップクラスの能力だが特性に根幹と連勝街道ではなく仕上げと格上挑戦を持っており、ゲームだとだいたいディラントーマスやディープインパクトの踏み台にされる悲しみを背負っている。種牡馬としても苦戦気味。2016版で追加されたSHのDon't Look Backの父。
ディラントーマス07年カルティエ賞年度代表馬、最優秀古馬。成長遅め普通だが健康Sタフネス所持なため、スパルタ厩舎でも怪我とは無縁で成長も早い。大舞台・根幹を持っているので07年の欧州中長距離GI根幹レースは大体コイツが抑えている。4歳引退必須だが種牡馬としても成功しているため子出しが高く、系統確立も簡単。ディンヒルが亡くなる前年の子供なため、ダンシリ・デザートキング・ロックオブジブラルタル等を確立してディンヒルを親昇格させた場合はディンヒル直系の後継馬となる。
バーバロデビューから無敗でケンタッキーダービーを制覇するが、無敗の二冠目が期待されたプリークネスSで致命的な故障を発症し長き闘病生活の上力尽きた悲劇の名馬。所有すれば早逝が回避出来る上、サブパラが健康C以外は全てA以上で大舞台・連勝街道・非根距離特性持ちで距離適性1700-2500なので米三冠が狙える。成長が普通早有で大事に使えば5歳まで活躍出来る。
バーナーディニエーピーインディ産駒。バーバロが競走中止になったプリークネスSを勝利、JCゴールドカップ等も勝利し2006年度エクリプス賞最優秀3歳牡馬に輝いた。3歳で引退して種牡馬としても成功しており、自身の確立も容易でエーピーインディ親昇格も楽。
ジンジャーパンチオーサムアゲイン産駒でルージュバックの母。ダート牝馬だと最上位レベルで大舞台持ちだが晩成でゼニヤッタと活動時期が被っているのが難。3歳1月に腫瘍が見つかったためか大事無かったのに何故か健康B、2007年度エクリプス賞最優秀古牝馬だが何故か晩成で活躍時期とズレており謎査定。成長力ありで2012年に産んだルージュバック以前の産駒が収録されていないので息が長い。オーサムアゲイン確立の補助にも。

04年生

ウオッカ世代トップのSP能力を誇る。成長が普通早持続と健康Sが利点だが、精神Bが弱点で育つまでは海外遠征に向かない。母タニノシスターは銀札で買えるので、生まれる前に母親ごと買うとお得。2016版ではそのまま母タニノシスターを所有すると、セレブリティ→SHナンボノモンジャイ(父オンファイア)を産む。史実産駒にタニノアーバンシー→SHリバイバルブーム (父 クワイトファイン)。
ダイワスカーレットスカーレットブーケさえ所有すれば金一枚でダイワメジャーも入手可能。ウオッカよりも精神と距離適性の幅が高いので、海外G気覆匹濃箸い笋垢ぁ史実産駒にダイワレジェンド。
ドリームジャーニー鍋底と持続が付いおり、息の長い活躍が可能。距離適性も1800〜3000と広いが非根幹距離もついているため、3冠も狙えるが取りこぼすことも多い。母オリエンタルアートを購入すると、金一枚でオルフェーヴルも入手可能。
アサクサキングスセリで買える。1800〜3200と広めの距離適性と、早め成長力ありだが、サブパラ・SPは銀としては低い。ただし、母クルーピアスターがなんと無札で買えるので、生まれる前に母親ごと買うとお得
スリープレスナイト晩成のスプリンターとして。大舞台・鉄砲・男勝り持ち
ジャガーメイルセリで買える。適正2000〜3400mで、成長遅め持続・大舞台・超長距離・海外つきと、史実のイメージ以上に強いので、海外・国内ともに息の長い活躍が期待できる。ただし、2017から大舞台が外された。
ローレルゲレイロ成長が普通早持続。距離適性が1000〜1600m。スタート持ち+勝負根性Sで典型的な逃げ馬。ただしSPが68とやや低め
スクリーンヒーロー成長が晩成で距離適性が2200〜3200mと広め。格上挑戦・乾坤一擲持ち。ただし、精神Bなので育つまで海外遠征は厳しいか。2015版以降、5歳で引退しないとゴールドアクター・モーリス(2016版から)が消えるので注意。その代わりに仔出しが良くなった。
アストンマーチャン男勝り持ちで早熟持続だが、サブパラとSPは銀としてはかなり低め。距離適性も1100〜1300しかないのだが、所有しないと消えてしまう
エイジアンウインズセリで買える。晩成のマイラー路線で。ただ実際と違い万能ではなく、芝のみ。
フリオーソ無印から2015版は銅札。SP68で成長が覚醒型でパラも優秀で交流重賞・タフネス付き・BT系保護で買える要素はあるが、前後の世代のダート馬が強力。2016版ではSHグルーヴ(母アイムユアーズ)&オーバーチュア(母トゥザレジェンド)の父になったためか、銀へ再昇格された。
アドマイヤオーラ距離適性は広く使いやすいが、成長力なしがネック。ビワハイジを所有することで金一つでアドマイヤジャパン、ブエナビスタも入手可能。
ベッラレイアセリで買える。能力はいいのだが、ウオッカ・ダイワが同世代牝馬にいるのがネック。2015版からネココネコロガール(父テイエムオペラオー)の母。
ロックドゥカンブ海外セリで買える。SP68で遅めで安定したパラメータ。健康Cがネック
アルナスラインスタミナ100・超長距離付き、成長が遅めで持続なので、うまくいけば4〜7歳まで海外4000m級G義世し發舛播惰夏りも狙える。アドマイヤベガの血を保護して種牡馬にする目的でも。
フサイチホウオー早熟成長力無しで精神Bなので、国内の2歳G1狙いで。3歳以降は期待できない。母アドマイヤサンデーを購入すれば、銀一枚でトールポピーとアヴェンチュラを産む。
サンライズマックス1800〜3200と幅広い距離適性。ローカル付き
マコトスパルビエロ赤札にしては能力が優秀だが、ダート路線ではヒキリ・ヴァーミリアン・エスポには敵わない…
ビービーガルダン赤札としては驚異のスピード67に加えて、瞬発以外はサブパラすべてA以上。成長も晩成持続と隙がなくお買い得
アルコセニョーラ遅め持続でSPが63。パワーC・健康A・ローカル・タフネス・軽ハンデ持ちで典型的なローカル専用馬。距離適性1600〜2000でサマーマイル・サマー2000が狙える
カーリンアメリカで初の獲得賞金1000万ドル超えを果たした名馬。早め持続の成長で大舞台・海外遠征・連勝街道・非根幹距離を持ち米三冠に近いが、ストリートセンス・ ラグズトゥリッチズとライバルが強力。初年度産駒にPalace Malice。2016版では2012年産駒が勝ちまくったので仔出しが上がった。
ストリートセンスカーリンと激闘を繰り広げるゼニヤッタの兄弟。連勝街道が無いので若干不利。種牡馬としても成功しており、ストリートクライ確立にも使える。この頃の一流馬は大体そうなのだがミスプロ×NDという氾濫血統なのが若干痛いか。
ゼニヤッタG13勝を含むデビューから19連勝を果たしたアメリカの女傑。晩成持続の成長で大舞台・連勝街道・非根幹距離・直一気の特性を持つ。成長して5・6歳で牡馬相手に勝てる様になり距離が伸びて男勝りが付けばさらに使える。2016版ではSHテイクオフ(父ディープインパクト)の母になっている。母ヴェルティジニューは96年に購入可能、姉のバランスも所有することができる。
ラグズトゥリッチズエーピーインディ産駒、大舞台・連勝街道・根幹を持ち男勝りまで所持。ゼニヤッタとは別路線で暴れまくる女傑。繁殖牝馬としても健康B以外は穴がなく、何故か子出しが高く、血統的にパワー因子だらけでパワーC・Bで止まってしまった父馬のフォローに最適。
オーソライズド2006年カルティエ賞最優秀3歳牡馬。荒れた馬場を避け大外にぶっ飛んでいったノットナウケイトに負けた馬として一部で有名かも。SP73で大舞台根幹持ち、世代では一番欧州三冠に近いが凱旋門は大体ディラントーマスに勝ち負けで安定しない。成長早め持続だが3歳引退しないとアンビバレント消失。種牡馬としても稲妻対象で子出しが高め、モンジュー産駒ということで血統も良好。
ピーピングフォーンディンヒル最終ロットの欧州オークス二冠馬。大舞台と夏馬持ち、早熟馬は大体賢さか精神に穴があり、負けそうなのは大体遅め晩成で事実上ライバルがおらず、取れなかった英オークスも大体負けない。子出しも高めでダンジク・サドラーズウェルズは確実に親昇格まで行くためND×NDの親系ラインブリードからの開放が約束されており、繁殖用としても重宝する。

05年生

ディープスカイ古馬戦は上世代の牝馬が強力だが、サブパラがまとまっている。
メイショウベルーガ2015版まで銅札。晩成の牝馬路線で、G恐9法γ望,衂佞。2016版からSHグランピクランキ(父ゴールドシップ)の母。その影響で金札に昇格。
スマートファルコンダートで最強クラス。瞬発以外オールSという驚異的なサブパラを持つ上に、大舞台・交流重賞・タフネス付き。距離適性1400〜2400でそれが銀札なのだからお察し。WP8から成長覚醒型になった為に更に手の付けられない事に。
エスポワールシチー同じ銀札で同世代にスマファルがいる。8歳まで走れるのが利点だが、距離は1500〜1900とやや使いづらい。
サクセスブロッケン交流重賞付き、母サクセスビューティーは銅札で買える。能力は悪くないが、同世代のダート馬が強すぎるのが問題。
カジノドライヴ海外セリで買える。海外遠征付き。健康、柔軟Cがネック。1600〜1800という距離適性の狭さもあって、一つもG気鮠,討困暴わることもある。
トールポピー成長が早熟で使い辛い。ただし、兄妹が重賞級だし、距離は1600〜2400こなせて三冠が狙える。
オウケンブルースリセリで買える。菊花賞・長距離路線で。
アーネストリーSP72(ディープスカイ・スマートファルコンと横並び)と銀の割に高め。大舞台・鉄砲・格上挑戦特性を持ち、晩成の中距離路線で。ただし晩成にしては成長力が普通で柔軟・瞬発Bが欠点。故障の多い馬だが、なぜか健康A設定。
レジネッタ結構オススメ。成長早めで鍋底付きなので、駒が足りなければ入れておいて損はしない。ただし成長力はないので、鍋底から回復した感があまりない。
イイデケンシン早熟のダート馬。
エーシンフォワード海外セリで買える。鍋底持続海外遠征付きのマイル馬。
サマーウインド晩成のダート短距離路線で。大舞台・交流重賞・スタート・鉄砲と多くの特性を持つ。ただし成長覚醒型のスーニ(2006生)が相手となるためやや厳しく、そのスーニは海外セリで買えてしまう……
ブラックシェル銅にしては能力が高め。距離適性が1600〜2400mとやや広め。
モンテクリスエス適性2000〜3400mと広く、超長距離付き。成長が遅めで持続なので、うまく育てば7歳まで海外長距離GI勝ち負け可能。サブパラも根性以外Aと、なかなかお買い得。
シビルウォー成長覚醒で成長力あり。距離適性が1800〜2600、サブパラもパワー健康Sでその他すべてA。交流重賞となぜか超長距離持ち。能力的には赤札としてはお買い得だが同期にスマートファルコン、エスポワールシチー、サクセスブロッケンなどダートの強豪が多すぎる。
ファリダット海外セリで買える。ビリーヴ引退後、自己所有の場合は牧場長の種付け依頼で自牧場で産む事が出来る。
ナムラクレセント晩成で距離適性が広く3600走れて超長距離付きなため、海外4000mG気脳,蘇蕕渦椎宗
レッツゴーキリシマ成長力が早め持続。NT系保護として。
プロヴィナージュセリで買える。成長が遅め持続。瞬発力B以外はオールA。距離適性は1600〜2400mの牝馬クラシック向けだがスタート・男勝りの特性を持つ。
ユキチャンアイテム無しで白毛馬を産み広げる目的として。交流重賞特性持ちで史実通り関東オークスは勝てるが、サブパラが壊滅的。ちなみに母シラユキヒメ(この馬も白毛)は史実で生まれないが、繁殖牝馬で手に入れる事は出来る。
ドモナラズパワーC・健康S・タフネス・軽ハンデ持ちで典型的なローカル専用馬。距離適性1600〜2000でサマーマイル・サマー2000が狙える。
ザルカヴァ3歳で無敗のまま凱旋門賞を制覇した歴史的牝馬。今までは根性Bのせいで何勝か取りこぼす事がよくあったが、新特性の連勝街道・直線一気のおかげで強化された。3歳引退だが、実在産駒がいない上普通早持続の成長なので5歳まで走れる事が出来る。
ゴルディコヴァ2008年 - 2010年のブリーダーズカップ・マイル3連覇をはじめ、G気14勝したフランスのスーパー牝馬。上記のザルカヴァより若干SPは落ちるが、大舞台、海外遠征、連勝街道、男勝り特性を持つ上サブパラSが5つもあり、普通早持続の成長なので実際の通り5歳まで走れる事が出来て優秀。仔出しもかなり良い。母Born Goldは1991年に購入可能な上、妹のガリコヴァも所有する事が出来る。
ニューアプローチガリレオ系確立に重要な1頭。大舞台、根幹距離、タフネス、スタート特性を持ち欧州三冠が狙えると思えば、実際の3着以下の無い成績とは裏腹に上記2頭の牝馬よりSPは劣る上まさかの精神B。早熟持続の成長だが、3歳で引退しないとDawn ApproachとTalentをロスト。しかし、仔出しが良いのでニューアプローチ系確立も狙える。兄にシンコウフォレスト。ちなみに母Park Expressは1984年に購入可能で2頭所有は可能だが、その年はダンシングブレーブ・ベーリング・マニラ・シャラスターニなどの走れる外国馬の当たり年…。
ナタゴラディヴァインライトの孝行娘、欧州へ渡ったSSの血統。早熟成長力ありで瞬発B勝根Sの逃げ馬。SP67で残りのサブパラは全てA。非根幹・スタート・夏馬持ち。活動時期の被るスプリンターが牡馬のレーヴンズパス、ヘンリーザナヴィゲーターくらいしか居ないので2歳牝馬の短距離GIを荒らし回れる。2016版は銀札SHエニグマの母なためか子出しも上がっている。父系がSSという氾濫血統なのがやや痛い。

06年生

ブエナビスタ牝馬三冠可能。1600〜2400の距離適性・75のSP・早め持続の成長で、5歳まで国内外の牝馬GI荒らし可能。ビワハイジを所有することで金一つでアドマイヤジャパン、アドマイヤオーラ、ジョワドヴィーヴルも入手可能。2016版では海外遠征が消えて連勝街道がついた。史実産駒にコロナシオン。(2017版から)
レッドディザイア2015までは銀札。芝ダート両用。その上、海外遠征・男勝り付き。アメリカ向きかも。2015版からサンダーマウンテン(父ワイルドラッシュ)の母、2016版からグランドフィナーレ(父エピファネイア)の母にもなり金昇格。
トランセンドサブパラにSが4つもあり、大舞台・海外遠征付きと金札と遜色ない強さ。ニアークティック系保護としても期待できるので、☆評価でもいいくらいだが、スマートファルコンの存在が悩ましい。
ロジユニヴァース皐月賞・ダービー狙いなら、菊花賞はスタミナが厳しく、健康Cがネック。バージョンが新しくなるごとに弱体化しており、一発屋扱いのパラである。しかし、2016版から連勝街道が付いて弱体化に歯止めが掛かった。けど、06年牡馬世代は自家製で大物を作って三冠を狙う方が良いかも。
トーセンジョーダンセリで買える。今作から、覚醒・距離適性1800〜3000に変更でより使える馬に。サブパラも優秀。ロジユニにクラシックで勝てる場合がある。
ナカヤマフェスタセリで買える。海外遠征・乾坤一擲・鉄砲持ち。史実と同じく凱旋門でも勝ち負け。
ジョーカプチーノ鍋底付きの上、成長力が持続。短距離〜マイル路線で。
スーニ海外セリで買える。大舞台・交流重賞・タフネス付きで、WP8から成長覚醒型になった為使い勝手がいい。ダート短距離路線で。
アンライバルド実際の皐月賞馬だが、成長力のなさと精神力・勝負根性Cに泣かされる。距離適性も1700〜2300mと中途半端。
スリーロールス実際の菊花賞馬だが、スタミナが75と超長距離特性を持っていないせいでフォゲッタブルに屈する事が多い。健康Cも泣き所。
フォゲッタブルセリで買える。菊花賞・長距離路線で。エアグルーヴを所有すれば金1枚でアドマイヤグルーヴとルーラーシップも入手。ただし、成長力なしでやや苦戦。
イタリアンレッド成長が晩成。ローカル・夏馬・軽ハンデ付きなので、サマー2000狙いで。
ストロングリターン晩成のマイル馬として、SP値が高め。
ラヴェリータ海外セリで買える。距離適性が1400〜2200mで成長が普通早持続。G恐9法Ω鯲重賞・男勝り持ち。一歳下のミラクルレジェンドが強敵。2015版からクリムゾンカーヒラ(父ヴァーミリアン)の母。
ケイアイガーベラ成長が晩成持続。スタート・男勝り・格上挑戦持ち。適正がダート・1000〜1400mなのでダート短距離路線で使いたいが、同期のスーニが強敵。
シルクメビウスダートで1500〜2300m走れる。特性は持っていない。1歳上のエスポワールシチー・スマートファルコンや同期のトランセンドが強敵。
セイクリムズン成長が晩成持続。ローカル・叩き良化持ち。適正がダート・1000〜1200mなのでダート短距離路線で使いたいが、これまた同期のスーニが強敵。
リーチザクラウン距離適性が1600〜2800mと広め。パラ&スタート持ちで典型的な逃げ馬。
ワンダーアキュート成長が普通遅持続。格上挑戦・叩き良化持ち。距離適性が1600〜2400mで使えそうだが、同じく1歳上のエスポ・スマファルや同期のトランセンドが強敵。
アプレザンレーヴ赤札にしては破格のスピード67とサブパラオールA、距離適性1900〜2900でこの世代で3冠に近い馬、レーヴドスカー購入すれば姉にレーヴダムール、妹にレーヴディソールとレーヴデトワール。
フサイチセブンセリで買える。サブパラが優秀、成長が遅めで交流重賞持ち
シルクフォーチュンセリで買える。成長が晩成でタフネス持ち。育てばダート短距離で使えるが、同期のスーニが強敵。
ナイキマドリードSP64で成長が晩成持続。交流重賞・叩き良化付き。距離適正1100〜1500が痛い。ニアークティック系保護として。
シーザスターズ3歳時に英2000ギニー、英ダービー、凱旋門賞を含む6つのG気6連勝で制したアイルランドの傑物。大舞台・連勝街道・根幹距離・鉄砲特性を持ち距離適性が1600-2400なので、欧州三冠はおろかマイル三冠も射程圏内となる。4歳も現役が続けられそうだが、3歳で引退しないと史実馬Taghroodaなどをロストしてしまう。兄ガリレオと同じく、母アーバンシーは史実産駒のブラックサムベラミーが10文字になるため所有できない。
ブラックキャビアG15勝を含むデビューから25戦25勝、無敗で現役時代を駆け抜けた豪州最強の短距離女王。普通遅持続の成長で大舞台・連勝街道・非根幹距離・スタート特性を持ち柔軟性以外はサブパラが優秀。この頃になるとニジンスキー系の牝馬が少なくなってきてるので、繁殖としても利用価値が高い。2016版ではSHのStunner(父Frankel)を産む。
ソーユーシンクハイシャパラル産駒。コックスプレート連覇、タタソール金杯連覇などを含め北半球と南半球併せてGI10勝を上げた。大人の事情でオーストラリアからアイルランドにドナドナされたためか海外遠征を持ち、大舞台、非根幹、鉄砲も所持。SP74に大跳びパワーSでサブパラもSかAしかなく、晩成持続で息がとても長い。
スタチェリータモンズーン産駒。仏オークスとヴェルメイユ賞勝ってるのに何故か2300までの謎査定。坂レースでも善戦してるのに何故かパワーBで大跳びなため重馬場に滅法弱い。大体ミッドデイとサリスカとの泥沼の三冠合戦を繰り広げることになる。所持するなら心肺機能向上で距離が伸びたうえでパワーが上がらなかった場合、すっぱり諦めて欧州マイル牝馬三冠へ行こう。繁殖牝馬としても2014年に生まれ2017版から登場のソウルスターリンク(父フランケル)がいきなり走ってるため子出しも高い。世で氾濫している主流血統とカスリもしていないため繁殖相手を選ばないのが一番大きな魅力か。
ラヴズオンリーミーラングレー、リアルスティール等の母。子出しのみが高い繁殖牝馬にありがちなサブパラ崩壊がなく、SPだけが残念。2016版は史実馬の他に銀札SHフィルマミントを産む。母父ストームキャット、母母父ミスプロと血統的にも使いやすい。ただ、2歳で引退即繁殖入りでそっこー日本に出荷されてくる。欲しい場合は08年年末に買っておこう。

07年生

ヴィクトワールピサ大舞台・海外遠征持ちでパラメーターが優秀、なぜか1600〜2400mという適性のため、史実と違って有馬記念で苦戦する。万能○なので、アメリカ向き。2015で距離適性1800〜2600mに修正。
エイシンフラッシュ1900〜3300mという距離適性の広さで三冠が狙える。SPは72で、成長も早め持続・サブパラも根性以外Aと隙がない。
ルーラーシップ距離適性の範囲が若干狭いが、成長持続・海外遠征が付いており使い勝手がいい。トゥザグローリーと同じように、母エアグルーヴの現役から所有するのも手。
カレンチャンセリで買える。2015版までは銀札。遅めのスプリンター路線で、パラメーターが優秀。一つ下のロードカナロアが育ってくると辛い。2016版からはそのロードカナロアとの間にSHオーバーザワールドが産まれるため金に昇格してしまった。
ミラクルレジェンド2015版までは銅札。成長が普通遅持続。パラが賢さ・柔軟性以外はバランスが良い。交流重賞・男勝り・格上挑戦持ち。母パーソナルレジェンドを所有すると、ローマンレジェンドも手に入る。2016版からはSHルックミーダッド(父カジノドライブ)を産むので金札に2段階昇進。
ヒルノダムール成長遅め持続で超長距離・タフネス・海外遠征持ち。SPも72とやたら高い上、サブパラもいい。ただし、1800〜3200と、なぜかエイシンフラッシュより若干スタミナが低い。
アパパネ牝馬路線では無敵だが、実際と違ってエリザベス以降ブエナビスタと当たると少々厳しい。
ラブミーチャンセリで買える。2015までは銅札。WP8から成長覚醒型になった上、SPが67にアップ。勝負根性・健康がS、交流重賞・スタート・男勝り持ちと魅力たっぷりに見えるが、大舞台を持っていない為現実同様JpnIでは届かない。2016版ではSHサジンノムコウニ(父ドリームバレンチノ)の母になり銀札に昇格したが、娘も微妙という事態。
ダークシャドウセリで買える。晩成の中距離路線で、銅札の割にSP能力が高くPW・瞬発・賢さがSでオススメ
トゥザグローリー銅札の割にSP70と非常に高く、PW・瞬発がSの上、成長遅め持続。いっそ母トゥザヴィクトリーの現役から所有するのも手
ダノンシャンティれっきとしたG1馬(しかもレコード勝ち)なのに、SPとサブパラが上2頭の過大評価馬に負ける悲劇。おまけに寿命も短めで4歳途中で燃え尽きる。ただ早めの成長と大レース特性で史実通りNHKマイルは勝てる。
ペルーサセリで買える。成長が普通早持続でSP69。だが、精神C・勝負根性Bが減点材料
ダッシャーゴーゴー成長が普通遅持続。勝負根性Bが弱点だが、あとのパラはバランスが良い。短距離路線で。プリンスリーギフト系(テスコボーイ系)保護として。
ビートブラックスタミナ100で超長距離付き、パワーBがネック。成長が遅め持続。
ゲシュタルトSTが大きく距離適性が広い、勝負根性・瞬発Bが弱点
バーディバーディセリで買える。ダートで使えるが上の世代が強力、パラメーターのバランスが良い
レディアルバローザ成長が早め鍋底。タフネス・軽ハンデを生かして、サマーマイルで
トレイルブレイザー武豊とのアメリカ遠征で惜しいレースを見せたゼンノロブロイ初年度産駒。赤札の割にSP67と高め。瞬発力B以外はオールA。海外遠征・非根幹距離特性持ち。成長普通遅普通が痛いか。
コスモヘレノスセリで買える。この馬もスタミナ100。超長距離持ちで柔軟性が良いのでなんと3800mまで表示されている。勝負根性Bが弱点。
コスモメドウこの馬もスタミナ100。超長距離持ちで、さらに冬馬・軽ハンデ持ち。その代り柔軟性B。
ダイワバーバリアンNHKマイルカップまでは確実に掲示板内に入着した馬。SP66と高め。屈腱炎から復帰したスワンS以降は大敗続きで復活しなかったのに、なぜか鍋底持ち。この世代は全体的に過大評価された馬が多いのでそろそろ評価を見直して欲しい。
スノーフェアリーエリザベス女王杯を連覇したイギリスの「雪の妖精」。この年の金5枚級は柔軟性Bが多いので難はあるが、普通早持続の成長・大舞台・海外・根幹距離・男勝り特性とPW・瞬発・精神がSなので、オークス三冠をはじめ様々なG1が狙える。また2016版からSHインスティンクト(父オルフェーヴル)とシマエナガ (父ロードカナロア)と2頭のSHを産む。
ワイズダンアメリカのマイルチャンピオン。BCマイル連覇など芝馬として米史上初の年度代表馬に輝く。2年連続で。気性激(超)なため事実上1600が限界で、超えるとまず逆噴射をかます。パワーBがやや痛いが晩成持続でじっくり育てられるうえに、8歳前後まで走れるのでAMC連覇で使った金札回収も楽。デビュー前にセン馬になったため子出しが圧巻の0。
ハヴァードグレイスセイントリアムと親子二代でエクリプス賞年度代表馬に輝く。遅め持続でトリプルティアラには間に合わないが、縁システムを活用すれば意外と間に合う。大舞台がなく苦戦するけど。曽祖父・祖父・父と種牡馬として成功を収めている期待値からか子出しも高い。2016版は銀札SH・Californiumを産む。2016年誕生なので燃え尽きるまで走れる。
ワークフォース2010年凱旋門でナカヤマフェスタを激闘の末に下したキングズベスト産駒の欧州二冠馬。母のソヴィエトムーン、祖母のエヴァルーナは海外幼駒イベントで買える。根性柔軟B以外はオールA以上、適正距離が2100〜2700と国内ではやや使いづらいのが痛いか。特性が大舞台のみで、全てにおいて格上のハービンジャーが全盛期で暴れまわっているためKGVI&QES以外もかち合わないようレースを選ばないといけないのが難。種牡馬としてはまだ未知数なため子出しがそこそこで留まる。が、史実馬の活躍で大体ニックス関係となるハープスターとやたら相性が良いので系統確立も頑張れる。
 リワイルディングドバイシーマクラシックとプリンスオブウェールズSを連勝したが、キングジョージで故障を発生し予後不良に。所有することで早世を回避できる。健康・柔軟B、根性・賢さA、PW・瞬発・精神がS。海外遠征・根幹距離・鉄砲を持つが大舞台はなく(準重賞勝ちから英ダービー3着だったためか)格上挑戦を持つ。母ダララは87年に購入可能で姉のダーレミも所有できるが、この世代はサンデー、イージーゴア、ナシュワン、デインヒル、コロラドダンサー(ドバイミレニアムの母)と持ちたい馬が多数。

08年生

オルフェーヴル問答無用の高能力。海外遠征もついており、この世代の中長距離なら敵なしといってもいい。
ロードカナロア海外路線だとブラックキャヴィア等強力なライバルもいるが、遅め持続で長く活躍できる。SP値はオルフェーヴルと同等の世代トップタイ。距離適性は1000〜1500なので、相手によってはマイル戦は苦戦する可能性がある。2017版からは距離適性1000〜1600mに改められた。
グランプリボスセリで買える。8でやや弱体化。サブパラが全体的に控えめで何より柔軟性Cが辛い。プリンスリーギフト系(テスコボーイ系)保護として。
トーセンラー8で銀に昇格。距離適性は広いが、実際のGIで連対経験のある1600mと3200mが残念ながら範囲外。サブパラは高水準で早め持続の成長型。
アヴェンチュラ大舞台持ちで、健康C以外は高能力、しかし距離適性が1700〜2100と結構狭いため、牝馬三冠は厳しい。いっその事自家生産馬で牝馬三冠を狙った方が良いかも。
レーヴディソールこの世代の牝馬で一番SPが高いのだが、早熟で根性・健康C。距離適性が1500〜1900mのため、秋華賞すらもきわどく適性外という悲しさ。2歳G1や桜花賞狙いで。
グレープブランデー成長が普通早持続でPWがS交流重賞持ちだが、05〜06年世代のダート馬の層が厚い・・・
ローマンレジェンド成長が遅め持続のダート馬。PW・精神力がSただSPが69と銀にしてはやや低め。2016から非根幹距離が付いたのも痛い。
ダノンシャークディープインパクト産駒の成長が遅め持続のマイラー馬。乾坤一滴と仕上げ特性を持つ。距離適性が1400〜1800mと完全にマイラー。この馬もSPが69と銀にしてはやや低め。
スノードラゴンアドマイヤコジーンの後継馬。成長が晩成持続のタフネス特性持ちなので、サマースプリントで潰しが効く。この馬もSPが69と銀にしてはやや低め。種牡馬で所有すると、真稲妻を満たす数少ない種馬となる。
ウインバリアシオン銅にしてはSP70と1800〜3200mの距離適性が魅力だが、いかんせん相手が悪すぎる。早め持続の成長だが健康Bがネック。
ショウナンマイティウインバリアシオンと似たような能力だが、こちらのほうがやや距離適性が短め&狭い。覚醒持続の成長だが健康Bが足を引っ張る。
ベルシャザール銅札としてはSPサブパラともに高水準の能力。馬場適性万能で、鍋底持続の成長型も◎
レッドデイヴィス日本のセン馬で能力は高い方だが、健康・瞬発力Cが弱点。
ホエールキャプチャ自家産馬でいいのが出ない場合で牝馬三冠を狙うならこの馬。1600〜2400の適性と健康・賢さがS。瞬発と勝負根性Bがネックだが、レーヴ・マルセ・アヴェと比べると成長力ありなのもおいしい。なぜかG恐9法2015版では距離適性1700〜2300、健康と賢さがAにダウンしたものの瞬発がAにアップ。また成長型が覚醒に変更された。2016版ではSHモビィディック(父ゴールドシップ)を産む。
ギュスターヴクライスタミナが100の距離適性2400〜3600mな上PWがSなので海外長距離が狙える。SPも高めの68。
エリンコートオークス狙いだったらまさしくこの馬だが、成長力の無さで所有をためらう形に。サブパラも壊滅的に悪くスタミナしか取り柄が無い形に。この世代の牝馬は一長一短があり過ぎる。
ドナウブルージェンティルドンナの全姉。残念ながらSP65と柔軟性Bの距離適性1500〜1900mが使いづらい。しかし、根性Sとサブパラがまとまっていて乾坤一擲特性を持っている上、普通早持続の成長なのでマイルG1で一発穴を開ける事が可能。精神が伸びれば海外の1800mG1に活路を。
アドマイヤラクティSP68と赤札馬としては最高評価のSPを持ち、サブパラも勝負根性B以外はA以上と極端な穴も無く融通が利きやすい。豪G気眈,辰討い襪里燃こ葦鸚持ち、ダイヤモンドSを勝利しているので超長距離付きで、ギュスターヴクライには劣るが超長距離路線要員の候補の1頭か。手薄な中距離G気鯀世Δ里砲盻淑かもしれない。成長が遅め持続なのもポイント。メルボルンC完走後急性心不全で早逝したが、所有すれば回避ができる。
デスペラードスタミナ100の上、柔軟性があるので距離適性2200〜3800m。冬馬が付いているのでステイヤーズS向け。でもギュスターヴクライには敵わない。
スマートロビンステイヤーズS走っていない上ダイヤモンドS3着なのに、なぜか超長距離と鉄砲持ち。しかしサブパラが微妙。
ユニバーサルバンク2000mで好走が多くステイヤーズS2着の馬なのに、なぜか距離適性2200〜3800mと幅広い。超長距離持ち。ギュスターヴクライがいるので微妙。
テイエムオオタカローカル・夏馬・タフネス持ちの上、PWがCで完全にローカル向け。距離適性1000〜1400mしかないのでサマースプリントで。
フランケルG10勝を含む通算戦績14戦14勝、無敗で現役時代を駆け抜けた欧州最強のマイル王。数少ないSP79の保持馬で、ガリレオ系確立の鍵を握る一頭。早め持続の成長で大舞台、連勝、根幹、鉄砲特性を持ちサブパラも優秀。種牡馬としても優秀なので、フランケル系確立も狙える。母カインドは02年に金5枚で購入可能。
アニマルキングダム11年エクリプス賞最優秀3歳牡馬。柔軟Bで1700〜2100と若干狭いが気性が大人なので2200くらいまでなら逆噴射しにくい。万能◯で芝ダート不問、同世代だと早熟早めでライバルになりそうなのが1900までしか走れないシャックルフォードくらいなため、運良く柔軟がAになれば米三冠も可能。子出しがやたら高く、架空史で父のルロワドサモニー(2001年金3枚)が確立する原因となっている。自身の確立も容易に行え、無系統な父と違い母系継承でST系になる。2016版の金札SH・King of Beastの父。
デインドリームドイツ産馬初の凱旋門勝利をレコードタイムでぶっちぎった女傑。11年のカルティエ賞最優秀3歳牝馬。SP74で柔軟B以外は全てAかS、大舞台に海外遠征、男勝り所持の世代最強芝牝馬。成長遅め持続で息も長く、繁殖牝馬としても減りつつあるニジンスキー系。母系がダンジク系でやや相手を選ぶのが難か。銀札SH・Meisterschale(父ノヴェリスト)を産むためか子出しも高い。

09年生

ジェンティルドンナ2013では国内牝馬最高のSP76だったが、8で75に。それでも超強力であることに変わりなく、成長が早め持続なので、牝馬三冠・古馬牝馬路線はおろかJCや世界も狙える。姉にドナウブルー。
ゴールドシップ牡馬として世代トップのSPと距離適性が1800〜3200mで、三冠を狙える能力があるが、賢さがCで精神力も低めなのが難点。成長が早め持続。2016で覚醒持続に変更された。
ジャスタウェイセリで買える。2015版までは銀札。SPが高めで、マイル〜中距離路線で活躍できる。
2015版からパワーアップの上、大舞台・根幹距離・海外遠征が付いてさらにスキが無い。2015版はなぜか銀札のまま。
2016版でようやく金札に昇格。
ディーププリランテ世代のダービー馬だが同世代の金札馬の中でSP72と低い。成長普通早普通も微妙な原因。だが大舞台・スタート特性を持ちサブパラが瞬発B以外はすべてA以上。
フェノーメノ金札に劣らぬ能力を持ち、距離適性も1800〜3200と非常に使いやすい。超長距離持ち。
カレンブラックヒルセリで買える。マイル路線向きでなかなかの力を持っているが、成長力無しが痛い。
ホッコータルマエカネヒキリやヴァーミリアン等にヒケを取らないSPを持ち、サブパラも優秀。成長型も遅め持続で強力なライバルもそれほど多くないので、金殿堂も目指せる。唯一の難点は距離適性が1700〜2300と若干狭いこと。2016では成長が覚醒持続に変更されて、さらに使える様になった。
ジョワドヴィーヴルこの世代の牝馬としてはジェンティルドンナに次ぐSPを持つが、相手が悪いうえに成長力無が痛い。所有するのであれば、早逝が回避出来る上姉ブエナビスタと一緒に。
ワールドエースGI未勝利馬だが銀札。能力はフェノーメノやディープブリランテ等と比べると若干劣るものの銀札相応のもので、期待通りの活躍は見込める。
アルフレード銀札のG1馬だが2歳牝馬女王のジョワドヴィーヴルや上記のGI未勝利馬ワールドエースよりSPが低い悲劇。サブパラがイマイチ良くなく、特に健康Cも使い辛くしてる原因の一つ。
ストレイトガール2015版から登場。2015版は銅札でサマースプリントやサマーマイルで使える程度だったが、2016版はG1を2勝しただけあって銀札に昇格の上若干強化されてG1でもある程度戦え▲レベルに。遅め持続の成長が魅力。男勝り・鉄砲特性を持ち、2016版では根幹距離が追加された。2017版はSPが72に上がって長きに渡って短距離〜マイルで戦える様になって評価が上がった。
ハクサンムーンセリで買える。銅札としては高めの能力だが、一つ上のロードカナロアの存在が辛い。同馬の引退後は短距離の主役に。2016版で高速逃げが付いた。
ヴィルシーナ銅札としては高めの能力が、ジェンティルドンナが強すぎるのが問題。母のハルーワスィートを所有すると半弟のシュヴァルグランと全妹のヴィブロスを産む。
サンビスタ2015版から登場。2016版は晩成持続の成長なので、長期に渡ってダート牝馬路線に君臨出来る。ただ、距離適性1600-2000と狭め。
トウケイヘイローゴールドヘイロー産駒。柔軟B・距離適性1600〜2000mと狭い上パワーBだが、根幹距離・ローカル特性持ちなのでサマーマイル・サマー2000で潰しが効く。高速逃げ・連勝街道持ちで精神Sなので、成長すれば手薄な海外マイル〜中距離路線で遠征をしても良いかも。
ディサイファダーレーJ所有のディープインパクト産駒。SP67の上遅め持続の成長でローカル特性持ちなので、サマー2000で御守り稼ぎが出来る。柔軟B以外はパラがまとまっている。柔軟性が伸びればマイルや2400mにも手が届く。
クラレント2014では早め持続だったのが、2015では覚醒に変更。パラのバランスが取れている。根幹距離持ちなので長期間のマイル路線やローカル狙いで。
ハナズゴールオーストラリアの長期遠征でG犠〕を上げたオレハマッテルゼの代表産駒。パワーBが痛い。海外遠征・直一気・男勝り特性を持ってるので、手薄な海外マイル〜中距離路線で。
ブライトライン芝・ダート兼用のマイル馬。SP66で早熟鍋底持続の成長で長く使えそうだが、柔軟Bとその他のパラが全てAで突き抜けない。
ナムラビクターSP65で成長が普通遅持続。サブパラが柔軟B以外はオールA。ダート路線で使えそうだが、特性は持っていない。同期のホッコータルマエには苦戦気味。
ノヴェリスト社台スタリオンステーションで種牡馬入りしたドイツの歴史的名馬。SPはジェンティルと変わりないが、何と言っても異系の血が魅力。競争能力はサブパラもA以下が無い上、大レース・海外遠征・重ハンデ・連勝街道特性持ちで隙が無い。
エスティメイトエリザベス女王所有馬として初めて、英国王室主催のロイヤルアスコット開催の大一番である4000mのG1ゴールドカップを制した、世にも珍しい牝馬の超長距離砲。SPは66だが、STは100で柔軟S。それ以外では健康・瞬発がBで他はAと纏まっている。成長も遅め持続で、非根幹・超長距離・男勝り特性のため海外の長距離Ḡ1を荒らすにはもってこい。更には17年にSHスパルタスロンも産む。

10年生

キズナ世代トップのSP値。距離適性は1800〜3200で十分3冠を狙える…と思いきやまさかの非根幹距離付き。とはいえ、大舞台や海外遠征がついているので、海外でも十分活躍できる。
2015版から根幹距離付きに修正。評価が☆に跳ね上がる。鉄砲付き。
2016版から成長力無しとかなりキツイ下方修正、しかしSHミライ(母トレヴ)の父になったため仔出しは良くなった。
エピファネイア距離適性1800〜3000。大舞台・根幹距離付き。勝負根性と瞬発力が共にAである点に注意。
2015版ではSPが上がり、PW・勝負根性がSにアップして精神力Bにダウン。
ラブリーデイ2015版の赤から大出世。2015年春〜秋までの活躍はご存知の通り。サブパラ隙無く国内&海外どちらでも活躍が期待できる。
ロゴタイプ能力は悪くないが、距離適性は限られる。根幹距離・鉄砲持ち。マイル・2000mで。路線的にはジャスタウェイ・モーリスと被るので、使い分ける必要がある。2017ではSPが68→70に上がった。
ラキシス健康以外パラのバランスが良い。しかしSPが低め。(デニムアンドルビーより下。)男勝り持ち。
コパノリッキー無印から登場。2015ではパワーアップされているのに、なぜか無印と同じ赤札でSP64→SP69の上、大舞台・交流重賞・根幹距離・鉄砲持ちと破格の待遇。精神力・瞬発力Bだが、PW・勝負根性S。2016から銀へ昇格。この世代はダートで良い馬が盛り沢山である。
サウンドトゥルーセン馬のダート強者。交流重賞・直一気特性と大跳び走法持ち。成長が晩成持続でPW・瞬発力がS。所有するとセン馬にならない上、種牡馬になると稲妻配合が可能になる。
ベストウォーリア海外セリで買える。柔軟B・距離適性1400〜1800mと狭いが、交流重賞・根幹距離特性持ちなのでダートのマイルなら何とかなる。柔軟以外は勝負根性SとあとはA。遅め持続の成長なので育てば面白い存在。
クリソライト成長が覚醒のダート馬。サブパラがPWがSと賢さBの他は全てA。交流重賞持ちだが、SPが66と銀にしてはやや低め。現実通り勝ちきれない歯痒い競馬に。母クリソプレーズを購入すると銀一枚でマリアライトとリアファルが手に入る。
メイショウマンボ2016版までは金札。距離適性の広さが素晴らしい。牝馬3冠は勿論精神力がSなので、海外の牝馬GIも勝てる。
成長型は早め普通なので、4歳いっぱいまでか。無印では★評価。
2015版ではSPと精神力が下げられた上、成長力無しとパワーダウン。評価も▲に下がる。2017版で銀札に降格。
コディーノ距離適性に癖があるが、サブパラがオールAで銅としては高水準
コパノリチャード2015で登場。SP69と銅馬としては高い。スタート付き。PW・勝負根性S。ただし賢さB。
ラストインパクト距離適性1800〜3200mと幅広く、自在脚質と遅め持続の成長に魅力。サブパラも勝負根性B以外良く、瞬発・柔軟S。ただし、G恐9法Υズグ齎各胆が余計。
ダノンレジェンド海外セリで買える。日本国内では珍しいホーリーブル→マッチョウノのヒムヤー系。銅札ながらSP68と高く、晩成持続の成長と交流重賞・根幹距離・スタート特性のおかげで長くダート短距離路線を歩める。柔軟B以外のサブパラが優秀。
デニムアンドルビーセリで買える。SP68と銅牝馬としては高く、サブパラも高め。マイル適性外なので中距離で。
ウリウリ7歳まで長く活躍した牝馬。遅め持続の成長が魅力なので、サマースプリント・サマーマイルで潰しが効く。勝負根性B以外はサブパラが瞬発力SであとはA。格上特性持ち。
スマートレイアーこの馬も長く活躍した牝馬の名脇役。遅め持続の成長と距離適性1300〜2100mなので、サマーシリーズで潰しが効く。この馬も勝負根性B以外はサブパラが瞬発力SであとはA。特性は持っていない。
サトノノブレス2015で登場。距離適性1800〜3200mと幅広い。叩き良化付き。精神力B以外はパラがまとまっている。
フェイムゲームダイヤモンドS2連覇を果たしたハーツクライ産駒の長距離砲。成長が普通早持続。ST95で距離適性2200-3600mと幅広いが、ステイヤーズSは銅札でSP68のギュスターヴクライと赤札で先輩のデスペラード(超長距離・冬馬持ち)と後輩のアルバート(超長距離持ち)のともに2連覇した馬とのST100トリオが強敵となる。2017ではST100に上がり、距離適性が2200-3800mに上がった。(それでも前の三頭には敵わない。)気性普通だが、2017では所有しないとセン馬にされてしまう。
アウォーディー2017で初登場したヘヴンリーロマンスの息子。赤札の割にSP68と高めだが、ダート転向するまでは芝でも好走していたのに適正がダートのみ、長距離を走った事がないのにスタミナ75と距離適性1800〜3000m、ダート転向後は交流重賞で連勝したのに精神力Bで特性が鉄砲のみで交流重賞・連勝街道が付いていなく成長が晩成普通など、とにかく設定がいい加減で無茶苦茶過ぎる。
インカンテーションダート馬だが、地方交流を使っていないので特性を持っていない。柔軟B・距離適性1600〜2000mと狭いが、サブパラが柔軟以外はオールAとまとまっている。遅め持続の成長なので、使い方次第で特性が付けば。
トレヴ2年連続で凱旋門賞を制したフランスの女傑。早め持続の成長なので5歳まで走れる。大舞台・連勝街道・非根幹距離・男勝りの特性を持つので成長して海外遠征が付けばさらに使える。モンジュー系が確立していれば、繁殖牝馬としての使い勝手がさらに上がる。2016版ではSHミライ(父キズナ)の母になっている。
ビホルダー史上初BCJフィリーズとBCディスタフ勝利を成し遂げ、2012年、13年、15年とエクリプス賞でトップに輝いたダートクイーン。2015版は成長早め持続・SP70と良血お姫様シルマーとほぼ同じステータスになっているが、繁殖入りの予定が狂って現役続行したら爆走したため、2016版は瞬発B柔軟A以外は全てSでSP74、大舞台・男勝り・非根幹距離・高速逃げ所持で☆レベル。覚醒持続なため2歳・3歳はかなりレースを選ばないと史実ほど活躍は出来ないが、4歳以降は延々と走り回れる。成長完了後は非常に強いが、非根幹の影響でドバイWCは微妙。男勝り持ちなのでアメリカンファラオが出てくるまではいい勝負にはなる。繁殖用としても銀札SHタイコンデロガを産むためか子出しが高く、ヘニーヒューズ確立の補助にもなる。
アンテロガリレオ産駒。13年仏ダービー馬。祖母のオキュパンディストは93年に購入可能。SP74の大舞台持ち気性普通で1600〜2400と世代では欧州三冠に一番近いが大体トレヴに掻っ攫われる。
ソロウシングスピール産駒。欧州産駒+欧州調教馬で初のドバイWC勝ち馬。大舞台、海外遠征、仕上げ、連勝街道持ちだが気性が激(超)なので事実上2100以上は逆噴射の覚悟をしておこう。遅め持続でセン馬なため引退年を気にする必要もない。
フリントシャーダンシリ産駒。欧州のシルコレ。パリ大賞典勝ちやソードダンサーS連覇等がある実力馬。掲示板を外したのが3歳時の凱旋門ただ1度だけという安牌ぶりが評価されたのか、根性A柔軟B以外は全てSでコスパがとてもいい。成長早め持続、SP72の2000〜2600で海外遠征、根幹距離持ち。大舞台が取れれば根幹GIはほぼ取れる逸材。

11年生

ハープスター2015では世代トップのSP73・高いサブパラ・特性にも恵まれ、世代トップどころか世界の頂点も狙えたのだが・・・2016版ではSP71・サブパラも下げられる厳しい修正となった。直一気がついたのと成長型の関係で桜花賞までは世代トップなのだが、オークス以降はショウナンパンドラの後塵を期す羽目に。SHは産まないがワークフォースとの相性はいぜん良いので、繁殖では大物を排出してくれる。2017版では大舞台が削除されてさらに厳しくなった。
モーリス2016から追加、マイル戦線では抜けた性能を持つ。サブパラも穴が無く強いて言うなら大跳びなので後ろから行くとちょいちょいレースが不安定になるぐらいか。2017版ではSP76・距離適性1300〜2100となり中距離でも無双出来るようになった。
トーホウジャッカルこの世代の国内牡馬の中では一番のポテンシャルを持つ。成長型が遅めなので春のクラシックは苦戦するが、秋に本格化すれば世代トップに。大舞台特性と広い距離適性を活かせば金殿堂可能。2016から追加されたゴールドアクターが強敵に。
イスラボニータ競争能力はワンアンドオンリーとどっこいなのだが、皐月賞馬でダービー2着・秋盾3着にもかかわらず距離適性1700-2300+非根幹と微妙。大舞台持ちなので手薄な海外G1で活躍させるのが吉か。
ワンアンドオンリー2015と2016では金札で大舞台・根幹持ちなのだが、SP・サブパラ共に銀札馬負けており成長力も無しと散々。ダービーまでなら戦えるが秋になってトーホウジャッカルが本格化すると一気に苦しくなる。上の世代のことを考えると金殿堂は厳しいか。2017で銀札に降格。
エイシンヒカリ2015版の赤から出世その1。2015香港C馬、この世代の牡馬ではトップクラスのSPと追加特性の高速逃げで2000mでの強さは折り紙付き。
ゴールドアクター2015版の赤から出世その2。2015有馬記念馬。牡馬クラシック路線ではトップタイのSPとトーホウジャッカルよりも恵まれた成長力で3冠も狙えるレベルに。
ショウナンパンドラ2016では金に昇格したが2017で銀に降格。距離適性が1900-2500mに短縮された。だが2011年産牝馬トップのSPと根幹距離・男勝りが追加。成長型の関係で桜花賞はややきついが、それ以降はトップで行けるポテンシャルを持つ。
ヌーヴォレコルト2014年のオークス馬だが、ハープスターとショウナンパンドラの存在が悩ましい。ただ、大舞台特性を持ってる上2016版でハープスターが弱体化したので、オークスからはこの馬にも勝つチャンスが到来。
マリアライト2016版から登場。2016では叩き良化特性しか持っていなかったが、非根幹距離・乾坤一擲・男勝り特性を持ち、史実の通りエリ女と宝塚記念向き。サブパラが全てA以上なのが素晴らしい。
ミッキーアイル短距離〜マイル路線で活躍してる馬だがSPは銀の割に低め。復活する前の2015年実績を基準にしてるから仕方ない面はあるが。ただ、スタート・高速逃げ・根幹距離・連勝街道特性を持ってるので便利と言えば便利。2017では早め鍋底成長に。母スターアイルを所有すると、SHシャニムニ(父グランプリボス)を産む。
トゥザワールド距離適性1600〜2400m(マイルは走っていない上、有馬記念2着が生かされていない。)と勝負根性Bと特性無しに難はあるが、勝負根性以外のサブパラがA以上とSP69で銅札としては高水準。2017から距離適性1800〜2600mに改められた。
レッドリヴェール2014版は成長早め成長力ありと牝馬クラシックで使えて▲レベルだったが、2015で早熟成長力無しと距離適性1500〜2300mで使いづらくなり△レベルまで下がった。なぜか男勝り付き。けど、SP68と健康B以外はパラがまとまっている。2016では更にSP67と距離適性1500〜1900mと賢さ・健康・柔軟性がBに下げられおススメ出来なくなる。
アルバート2200〜3800mの超長距離砲、2016では距離適性外のスタミナ消費が緩和されたものの4000mではやはり強い。
ビッグアーサー柔軟C・距離適性1200〜1400mと普通遅いありの成長が泣かされるが、銅札の割にSP70と高めで柔軟C以外はサブパラが賢さSであとはA。連勝街道・鉄砲・仕上げ特性持ち。プリンスリーギフト系(テスコボーイ系)保護として。
コーリンベリーダートのスプリント女王。銅札の割にSP67の上、普通早持続の成長で交流重賞・スタート・男勝り特性持ち。距離適性1000-1500mでマイルは微妙。瞬発B根性Sで典型的な逃げ馬であとはサブパラのバランスが取れている。
ステファノス重賞勝ちがG3の富士Sのみの上4勝しかしていないのに、能力が高め。サブパラが勝負根性B以外はA以上で、特に精神力Sが光る。特性は持っていない。
ベルカントアイビスサマーDを連覇した夏女。サマースプリント制覇したので、ローカル・夏馬・男勝り・スタート特性を持つ。勝負根性・健康Sが光る。
トーセンスターダム日本ではG3を2勝した程度だが、オーストラリア遠征で2着・5着と健闘しJRAを抹消してオーストラリア競馬に移籍した経歴を持つ馬。そのおかげで海外遠征特性を持つ。SP66と勝負根性・賢さB以外あとはサブパラAなので、手薄な海外マイル〜中距離G1狙いで。
サウンズオブアース最強の2勝馬。重賞未勝利で銅札の割にSP68と高め。距離適性2000〜3000mと幅広い上、成長が遅め持続。ただし、サブパラが勝負根性・精神Bで他にA以上が無いので、史実通りなかなか勝ちきれない。
サトノアラジン赤の割には高いSP、若干決め手に欠けるものの十分重賞狙えるレベル。
アスカノロマン距離適性1600〜2400mが魅力。しかし非根幹距離適性持ちなので、隙間のダート重賞を狙う形に。精神力Bなので、ココが育てば交流重賞路線で使える。晩成普通の成長が痛い。
オーストラリアご存知、ウィジャボードの孝行息子。この馬もガリレオ系確立の鍵を握る一頭。サブパラが根性B以外は高い水準で特にPW・瞬発・賢さがS。おかげで脚質が自在差しになっている。大舞台、根幹距離、仕上げ特性を持つ。
キングマンナイトオブサンダーに不覚を取られ敗れた英2000ギニー以外は7勝したイギリスの名マイラー。オーストラリアよりはSP75と上でPW・瞬発・賢さがSと同じだが、柔軟性の面で劣る大舞台、鉄砲、連勝街道・根幹距離特性を持つ。
チャームスピリット英2000ギニー馬ナイトオブサンダーを2度もチギったフランスの名マイラー。キングマンとは同父だが、不思議な事に対戦は一度も無い。キングマンに似た様な能力だが、連勝街道を持ってなく成長が普通遅持続でSPは73と劣る上サブパラは賢さAで精神S。
アンタパブルタピット産駒の14年度エクリプス賞最優秀三歳牝馬。SP70に大舞台・非根幹・鉄砲でサブパラも柔軟B以外は穴なし。2015版だとトリプルティアラに一番近いがマザーグースには微妙に距離が足りず、柔軟性が上がらないと逆噴射を起こす。条件レースが変わった2016版は柔軟アップや心肺機能向上で距離が伸びても非根幹の影響で落としやすい悲しみに包まれている。金札SHキングザビーストを産むためか子出しも高い。
タグルーダシーザスターズ初年度産駒。英オークス、KGIV&QES勝ち等。成長早め普通で大舞台・根幹・男勝り所持。SP72で距離1800〜2400の柔軟B以外はサブパラも優秀。シーザスターズ確立予定なら所持して活躍させると良い。
トゥナーリスト金3枚で米三冠が狙える逸材。距離適性1600-2800mと幅広く、大舞台・根幹距離特性を持ちサブパラが全てA以上で特にPW・柔軟・勝負根性がS。普通遅持続の成長なので古馬路線でも活躍できるが、4歳秋からは年下のアメリカンファラオの猛威に晒される。なお、ライバルのカリフォルニアクローム(2017で強化される可能性が高い。)は9文字制限を超えるため所有出来ない。

12年生

ドゥラメンテ2015版から登場。2016版では大幅能力アップして銅札から金札に昇格。
この世代では地力が違う、2016の適正距離外のスタミナ管理緩和で3冠も普通に狙える。粗を探すなら種牡馬入り後の使い難い血統背景か、日本では飽和しきった血統なのが痛い。
キタサンブラック2016は銀札。ドゥラメンテに次ぐ実力馬で適正範囲が広く菊花賞や古馬路線で有利に戦えるのがウリ。瞬発B以外はすべてA以上と世代トップクラスの実力。
ショウナンアデラ2015版から登場。ミッキークイーンと大きな差は無い為、ミッキークイーン非所有なら成長次第で下剋上できるかも。ただ能力値から考えると銀はやや重い。
ミッキークイーン2016版から登場。2016版は金札だが金札には物足りない性能だったが、2017版で銀札に降格。けど世代牝馬トップの性能で牝馬3冠最有力候補なのは間違いない。ただ札回収はPW・勝負根性Bがどれだけ成長するか次第。
サトノクラウン2015版から登場。2016版までは銅札でリアルスティールと同じSP値を持ち、2017版から銀札に昇格して世代3番目のSP72を持つ様になった。瞬発Sなので稲妻が狙える。大跳びなのでやや安定性に欠けるものの世代屈指の実力者。香港ヴァースに勝利したにも関わらず精神Aと海外遠征が付いていない。
ダノンプラチナ2015版から登場。2015版では世代の実力者で1600-2400を走れた上サブパラが勝負根性B以外はまとまっていて☆レベルだったが、2016版ではサブパラが軒並み下げられ特に柔軟性と距離適性を短縮されて弱体化した。成長が普通早のままなのでマイル路線では使えるがモーリスが強敵。
リアルスティール2015版から登場。2016版では赤札から銅札に昇格。銀クラスのSPを誇るものの、現実通り一歩足りないサブパラ。ディープインパクト系統確立狙いのオトモにでも。
ノンコノユメ2016版から登場。サブパラがPW精神力Sの上、交流重賞・連勝街道特性を持ってるので交流重賞で使える。ただ、距離適性1600-2000と狭め。気性普通だが、2017では所有しないとセン馬にされてしまう。
クイーンズリング2016年エリザベス女王杯勝ち馬。実績の通り、非根幹距離特性を持つ。距離適性1400〜2200mと広め。SP68で勝負根性・健康B以外はサブパラがA。
クリプトグラムSP67で遅め持続の成長を持つ。鉄砲・軽ハンデ・格上挑戦特性持ち。目黒記念制覇後骨折したので、それを反映して健康Cになっている。2500m以上の長距離に出走していないのに、なぜか柔軟Sと距離適性1800〜3000mと幅広いのが疑問。
リアファルクリソライト・マリアライトの弟。2016から登場。2016版では万能〇で距離適性1800〜3000mと幅広く、サブパラにA以下が無く勝負根性・パワー・柔軟がSで素晴らしい。ただ、芝ではドゥラメンテ・キタサンブラックとダートではノンコノユメとの差は大きいが。2017版は2015年有馬記念の後に大きな故障を引き起こしたにも関わらず、なぜか健康A設定。2016版のまま査定が改められていない。
アメリカンファラオ2015年、アファームド以来37年間閉ざされていた米国三冠の扉をついにこじ開け、同年史上初の米国三冠馬によるBCクラシック制覇により"グランドスラム"をも成し遂げた「アメリカの王」。現役戦線で走る収録史実馬で唯一『ゲーム内で米国三冠を狙える馬ではなく、現実で本当に米国三冠を獲った馬』。2015版初登場時は、能力もそこら辺にいる銅レベルらしい馬の扱いだったが、2016版では凄まじい上昇査定を受けてほぼ限界レベルまで強化。シガーを超えてダート馬で最高のSP79を誇り、距離適性が1400-2600mと幅広く、サブパラが健康A以外驚異のオールSで大舞台・連勝・根幹距離・スタート特性を持ち余裕で米国三冠が狙える。
ゴールデンホーングリーンデザート後継種牡馬、ケープクロスの産駒。2015年欧州二冠、カルティエ賞年度代表馬、最優秀3歳牡馬。現実だと2015年引退だが早め成長力あるで4歳も走れる。芝馬としては欧州クラシックディスタンスで頭一つ抜けているSP75、サブパラにも穴はなく、大舞台と根幹、仕上げ、タフネス持ちで、馬場を理由に回避したKGIV&QESも大体勝てるので三冠に一番近い。SHダンショクドライバの父なためか子出しも高く、ケープクロス確立にもぎりぎり間に合う。
ムハラー同じくグリーンデザート後継種牡馬、オアシスドリーム産駒。創設初年度のコモンウェルスCを制覇後、次走古馬との初激突となったジュライCをハナ差勝利し、3歳夏にして一躍欧州スプリント戦線のトップ格に躍り出た2015年カルティエ賞最優秀スプリンター。能力は文句無しに世代最上位のスプリンターで、早め成長力ありで活躍期間もそこそこ。大舞台と連勝街道も所持し、謎ローテで稀にぶつかるエルヴェディヤくらいしかライバルが居ない。
ランハッピーマジェスティックプリンスから細々と受け継がれて来ている、この時期だと希少なレイズアネイティヴ系。ND系やエーピーインディ等の血も入っているので若干相手を選ぶ。2015年エクリプス賞最優秀スプリンター牡馬。♂のくせに男勝りを持つカワリモノ?カワリウマ?ダートスプリンターとしては世代最強なうえに男勝りの効果で敵が居ない。成長力もありでそこそこの間走れる。
グレンイーグルス2015年欧州マイル三冠馬。ガリレオ産駒で母父ストームキャット、母母父ラーイという錚々たる良血馬だがゲーム的には繁殖相手の制限が結構キツイのが難。気性が荒く根幹を持つため事実上1600専用みたいなとこはあるが、能力は世代トップのマイラー。早め持続で息も長いが、AMCのドバイターフを勝てないのが若干マイナス要素。
ファウンドガリレオ産駒。2016年凱旋門をレコードでぶっちぎったシルコレカルティエ賞最優秀古馬。早め持続で高ステ+大舞台・海外遠征・男勝り・根幹距離を持ち、国内牝馬三冠どころか欧州オークス三冠もいける。2016版はライバルのレガティッシモがパワーBに落ちているのでより勝ちやすくなっている。血統が(サドラーズウェルズ×ミスプロ)×(ヘイルトゥリーズン(ロベルト)×ND)でプレイ方針次第では繁殖相手がかなり制限されるのが痛い。

13年生

サトノダイヤモンドセリで買える。2016は赤札で3冠と天皇賞(春)が狙える距離適性だが、リオンディーズとハートレーに後れを取る。2016年秋の活躍で2017は銀に2段階昇格を果たし、SP72と大舞台・根幹距離特性を得た。サブパラも勝負根性B以外はまとまっている。
マカヒキ2016は赤札でSP・サブパラともイマイチで距離適性が1600-2000mしかない。2017はサトダイと同じく、銀に2段階昇格を果たしSP72と大舞台・根幹距離特性を得た。サブパラは柔軟性B以外はまとまっていて特に精神Sなので海外遠征に向いている。
リオンディーズ2016版では金札で大跳びパワーSの稲妻配合可能馬で世代トップクラスのステータス。適正が2900までなので菊が若干怪しいが、最初から大舞台を持っているため国内三冠に一番近い。しかし2017版では銀札に降格し、パラメーターが軒並み下げられて2歳G1以外は厳しくなった。繁殖入りしても(ミスプロ×ND)×(SS×SW)と国内で飽和しまくっている血統がとても痛い。キングマンボを所有し親昇格させてミスプロから分岐させていると大分マシになる。
メジャーエンブレムダイワメジャー産駒。大舞台所持でSP68、サブパラに穴がなく国内牝馬三冠に一番近いが2300までで秋華賞が微妙。2016版は心肺機能向上で距離が伸びればいける・・・かと思いきや、この頃になると架空馬でもSP70を超えるものがぼろぼろ出て来るので運が悪いと1冠も取れない場合がある。2017版は柔軟性が下げられて距離適性が1600-2000mとなった。その代わりSP70に上がり男勝りが付いたので、現実通りNHKマイルは余裕になった。
シンハライト2017版から登場。距離適性1400〜2600mなので牝馬三冠を狙うならこの馬。SP70はメジャーエンブレムと同数値。根幹距離と直一気特性を持つ。健康CとPW・賢さBが弱点。兄にアダムスピーク、姉にリラヴァティ。
エアスピネル2016版から登場。銅札の割にSP68と高く、勝負根性Sとあとのサブパラが全てA。2017版では能力面でまったく変化なし。そのおかげで成長次第だが、2017年版のリオンディーズに勝てる可能性が出て来た。鬼門の2歳G1も使い分けで取れる様になった。
スマートオーディンダノンシャンティの息子。SP67と高め。柔軟性・根性B以外はすべてAとまとまっているが、ダービー後に故障したにも関わらず健康A。特性は持っていない。
ロードクエストマツリダゴッホの息子。この馬もSP67と高め。根幹距離・鉄砲・直一気特性を持つ。しかし、1600〜2000でしか良い成績を上げていないのに距離適性1800〜2600m・スタミナ60とデタラメな数値。
ナイキスト無敗でBCジュヴェナイル、ケンタッキーダービーを制したがその後は病気と怪我に悩まされ引退。ゲーム制作時期の関係でSP73大舞台・連勝街道・仕上げ持ちでサブパラにも穴はなく世代では米三冠に一番近いが、ベルモントSは距離2300までなため同世代架空馬のステ次第や2017からアロゲートが躍進してきて落とす事が多い。種牡馬としては希少なカロ系。
ソングバードメダグリアドーロ産駒。BCディスタフでビホルダーに敗れるまで無敗で駆け抜けたアメリカ牝馬二冠。2017年も現役続行だが製作時期の関係で早め普通、距離適正1800まで。何故か健康Bが痛い。メダグリアドーロを確立するなら繁殖牝馬としても◯
ウルトラマンデュロ産駒のジャンリュックラガルデール勝ち馬。マンデュロ系確立に重要な馬。サブパラに穴がなく気性普通、世代ではトップクラスの芝馬だが距離1500〜2300とやや中途半端。心肺強化や柔軟アップで距離適性が伸びてもKGIV&QESや凱旋門はまずゴールデンホーンやファウンドに叩きのめされる。狙うなら仏三冠。マンデュロは言わずともがな、母父ナシュワンで流行血統とは外れているが、早めありで引退時期が架空期間へ入ってしまうため、所持しないと繁殖入り出来ない可能性が高い。コイツに限った話ではなく、架空史に入った瞬間に海外の種牡馬数が上限に達しやすいというゲーム的仕様のため。

14年生

ソウルスターリングフランケル初年度産駒のG1初制覇で話題になった馬。SP70と高い。サブパラは賢さS・精神B以外はオールA。遠征で阪神JFを制覇したにも関わらず、精神力B評価は厳しい。
エピカリスG1に出てないのに、北海道2歳優駿で圧巻の走りを見せた影響か下記のリエノテソーロより高いSP69。その上、パワー・精神力・賢さで3つSを持つ。兄にメイショウナルト。
リエノテソーロ海外セリで買える。牝馬で全日本2歳優駿を制した馬。その割になぜかSP67の上精神B。それに健康悪い話も無いのに健康B。あとのサブパラが全てAで交流重賞特性持ち。繁殖としては、父ミスプロ×父母父ストームキャット×母父ダンジグ×母母父ミスプロで使いにくい。
チャーチル2016年カルティエ賞最優秀2歳牡馬。この馬もガリレオ産駒。世代ナンバー1のSP72を持つ。サブパラがオールA以上で、瞬発・柔軟・賢さがS。大舞台・連勝街道・仕上特性を持つ。しかし、7月から連勝しだしたのになぜか成長が早熟ではなく普通早あるに設定されている。

スーパーホース第1世代(17版15年生)

サードステージ17版の血統はトウカイテイオー×ファレノプシス。ご存知ウイニングポストシリーズの看板スーパーホース。父が父だけに毎回登場が危惧されているのだが今回も無事に御登場と相成った。看板馬だけの事はあって、祖父シンボリルドルフを彷彿とさせる能力を持つ。この世代はライバルも手薄な為、祖父ではかなり厳しくなった日欧三冠を狙っていきたい。秘書チャレンジのトウカイテイオーの仔で牡馬三冠はこの馬なら余裕。血統があまりにもアレ過ぎて繁殖には不向き・・・と思いきや、6年後にはSHユーティライズの父になっているため仔出しは、そこまで悪くない。18年スタートの場合しれっとスペシャル種牡馬に入っている。
サンダーマウンテン17版の血統はワイルドラッシュ×レッドディザイア。パワー・瞬発・精神・健康がSな反面、根性・柔軟・賢さがBと極端な上、SPも69と金札としては微妙。救いがあるとすれば晩成でタフネス持ちで或る事と稲妻配合対象と言うところくらいか。
インデュライン17版の血統はハリケーンラン×タロッキ。海外セリで購入可能。SP73でサブパラに隙きがなく大舞台と海外遠征持ち。成長遅めなので各種三冠には間に合わないが、古馬になってからAMCを筆頭にマイル〜クラシックディスタンス路線で活躍できる。
ユリノローズ17版の血統はダンスインザダーク×カメリアローズ。距離適性・成長方共に牝馬三冠に最も近いSH・・・なのだが、秋になってネココネコロガールが本格化すると牝馬トップの座を奪われるハメになる。もっとも万能◯で男勝り持ちなので、手薄なG1を狙ったりとレース選択に困ることはない。
アウトオブアメリカ17版の血統はパイロ×グローバルピース。SHの中では距離上限トップタイの3600mであり超長距離と海外遠征持ちのため、秋の海外長距離3連戦とかで活躍できる。万能◯はおまけ程度。根性C・賢さBなので、どちらかが成長しないと最後の直線で馬群に突っ込んで終戦・・・という事が侭あるので注意。稲妻対象。
クリムゾンカーヒラ17版の血統はヴァーミリアン×ラヴェリータ。交流重賞と海外遠征があるが、SP66なので海外はおろか地方でも厳しいか。繁殖としてみても血統構成が隔たってるため、血脈活性は6本まで、活力源化因子も1つのみと真疾風以外に見るべきところがない。
ネココネコロガール17版の血統はテイエムオペラオー×ベッラレイア。この世代の牝馬の中では一番能力が高いが、成長遅めのため春はユリノローズに対して分が悪い。とは言え大舞台と海外遠征を持ってるので、秋になって本格化したら海外の牝馬限定戦を中心に活路を。稲妻対象。
ラナウェープライド17版の血統はダイワメジャー×クイーンスプマンテ。サブパラは健康以外全てA以上なのだが、SP69・距離適正1900〜3300と微妙。成長遅めのため、アウトオブアメリカとユーエスエスケープの谷間の世代として超長距離でワンチャンあるかもしれない。16ではタフネス持ちだったが、17では鉄砲に変わってしまった。
サンドリヨン17版の血統はセンダワール×ロサワ。外国馬だがロサワが2003年に買えるため、こちらに記載。能力自体は優秀だが、特性なしと精神Bがネック。成長晩成も相まって三冠レースには間に合わないが、本格化する頃にはハリケーンランとかが引退してるため成長して精神が良くなればAMCで戦えなくもない。それでもロサワが買える2003年には優秀な外国馬がゴロゴロ居るため無理して所有することもないだろう.。

スーパーホース第2世代(17版16年生)

クロスリング17版の血統はクロフネ×エイダイクイン。精神・健康Bは痛いが超晩成なのでじっくり育てたい。万能◯なのでレース選びには苦労はしないはず。クロフネ産駒は牝馬の活躍馬が多いため、クロフネ確立のためにはこの馬に頑張ってもらいたい。18年スタートだと登場しないとの報告あり。
アンビリーバブル17版の血統はスクリーンヒーロー×カワカミプリンセス。ライバルの成長型や距離適性の関係もあり成長遅めだが、この世代の内国産SHの中では三冠に最も近い。ただ、賢さCだったり特性が微妙なため取りこぼしが多い。
ムードメーカー17版の血統はタイキシャトル×ダンスインザムード。生粋のマイラーで欧州マイル三冠やAMC完全制覇が狙えるが精神Bを何とかしたい。ゲッコーストームやロシアンルーレットがマイル戦やドバイターフに出てくると厳しいが、そういう事態に陥るのは稀。
ユーエスエスケープ17版の血統はローエングリン×ライラプス。距離上限3500m超長距離持ちで、アウトオブアメリカ引退後の超長距離界を牽引できる逸材。こちらも何故か万能◯。瞬発・精神Bだが、他のサブパラは高い。疾風対象馬。
ダークレジェンド17版の血統はクロフネ×ネームヴァリュー。こちらもクロフネ確立に重要な一頭・・・と、言いたいところだが・・・SP67のパワーBとパンチに欠け、大舞台も持っていない。交流重賞とタフネスを持っているので手頃なG2・G3から挑戦して成長させていきたい。
ツキノヒカリ17版の血統はアドマイヤムーン×オースミハルカ。能力的にはゲーム序盤の優良赤札並。そして特に産駒がいるわけでも無い。なのに金札・・・この馬、金札だよな・・・?
ミスターバルボア17版の血統はティズナウ×アドレーション。外国馬だがアドレーションが2000年に買えるため、こちらに記載。サプパラは健康B以外まとまってるのだが、同世代のライバルである牝馬のティーティ(母が11文字のため所有不可)より一回り弱いという状況。利用価値で見れば下記のロシアンルーレットのほうが優秀。
ロシアンルーレット17版の血統はシャントゥ×クォータームーン。外国馬だがクォータームーンが2000年に買えるため、こちらに記載。SP74・根性&賢さがAで残りはSのサブパラ・大舞台+根幹+仕上げ+直一気の特性と競走能力は文句なし。繁殖に回したときも貴重なリボー系・ST特性・血脈活性8本が狙え、大種牡馬因子も2つ持っている。☆でも良いのだがクォータームーンが買える2000年にはハイシャパラル・メダグリアドーロ・マインシャフトなども居り彼らとの兼ね合いもあって★評価。
ルビーヴェイル17版の血統はメイショウサムソン×アサヒライジング。下記のアルシャインとドッコイの実力だが、◯ではない万能と大舞台ではなく乾坤一擲のためクラシック戦線では分が悪い。何故か夏馬持ちなのでサマー2000・サマーマイルで活躍できなくはないが、銀札回収は難しい。
アルシャイン17版の血統はシンボリクリスエス×ニシノハナグルマ。上記のルビーヴェイルと比較すると瞬発で勝り、賢さ・健康で劣る。しかし、馬場適性が芝のみで大舞台・叩き良化持ちなので、牝馬三冠の有力候補。
モナコマイスター17版の血統はマンデュロ×スペシオーサ。外国馬だがスペシオーサが2004年に買えるため、こちらに記載。ムードメーカーのライバル的存在でこちらは精神Aなので、敵に回すと厄介。2004年はレイルリンク・ディラントーマス・バーバロ・バーナーディニと揃っているため、母スペシオーサを買うには勇気と覚悟がいるが、貴重なブランドフォード系。

スーパーホース第3世代(17版17年生)

センチョク17版の血統はカルストンライトオ×エーシンヴァーゴウ。馬名の通り高速逃げ持ちの超短距離馬。サブパラにややムラがあり、大舞台ではなく夏馬・ローカル特性でSPも71。ライバルにツヴァイヘンダーも居るので競走馬としては今一つ。しかし、この馬の真価は繁殖に上がってから。貴重なマンノウォー系であり、真疾風配合対象馬でもある。血脈活性も母方にNDやミスブロが入っているものの、8本型が狙えなくはない。
ツヴァイヘンダー17版の血統はデュランダル×ワンカラット。(デュランダルは2013年7月に急死しているので、2017年生まれの設定はありえないのだが・・・)馬名の通り直一気持ちで、因子も瞬発2つと言う両手剣の切れ味。センチョクのライバルでもありSPは74でこっちが上だが、精神Bの所為やら何やらで、とどの詰まり互角と言っていい。種牡馬として見ると飽和しきったSS系なのでセンチョクよりも魅力薄。
テイクオフ17版の血統はディープインパクト×ゼニヤッタ。海外セリで購入可能だが、05年にゼニヤッタを購入しておけば自家生産可能。SP77・サブパラもSかAで、大舞台・海外遠征・連勝街道・根幹持ち。更に万能◯と能力的には色々ぶっ飛んでいる。しかし、父同様成長遅めの為ドントルックバックに欧州三冠を、マッチョマックスに米国三冠を阻まれる可能性があるので注意。
マッチョマックス17版の血統はムーチョマッチョマン×シービーワイルド。外国馬だがシービーワイルドが2008年に買えるため、こちらに記載。実力は有るのだが賢さCと言う名前通りの脳筋。テイクオフをアメリカダート路線に向かわせたときのライバル。ヒムヤー系最後の大物だが、シービーワイルドが買える2008年にはスノーフェアリーとハヴァードグレイス2頭の大物牝馬が居るのが悩みのタネ。
ドントルックバック17版の血統はレイルリンク×プライド。外国馬だがプライドが2001年に買えるため、こちらに記載。能力ではテイクオフに若干劣るが成長型の関係でこの馬のほうが欧州三冠に近い。祖父がパントルセレブルなのだが母父の為、活躍させてもパントルセレブルの種付け料とかには影響がないのが残念な所。
グランプリモナーク17版の血統はグラスワンダー×ソーマジック。非根幹と連勝街道を持ってはいるものの、精神B。ライバルも強力なので馬名通りにグランプリの王者になるどころか銀殿堂も厳しい。
フィルマミント17版の血統はディープスカイ×ラヴズオンリーミー。成長晩成で交流重賞とG2大将持ちなので本格化すれば国内ダートで戦える。逆に海外ではマッチョマックスやカリフォルニウムが大きな壁として立ちふさがり苦戦必至。
カリフォルニウム17版の血統はミスターセキグチ×ハヴァードグレイス。外国馬だがハヴァードグレイスが2008年に買えるため、こちらに記載。健康B以外には能力がまとまってるが、特性がスタートと格上なのが寂しい。母ハヴァードグレイスはスノーフェアリーとの2択が悩ましいが、ダート馬の中では世代トップで仔出しも高く所有する価値は大いに有る。所有しているのなら生産しておくべき一頭。

スーパーホース第4世代(17版18年生)

グランドフィナーレ17版の血統はエピファネイア×レッドディザイア。この世代クラシック戦線3強の其の1。SPは3強の中で一番低い74の反面、サブパラにB以下が1つもない上、大舞台と根幹も持っているので、3強すべてを所持しているのなら国内クラシック三冠を狙わせよう。古馬になったら国内外の中距離路線を。
グランピクランキ17版の血統はゴールドシップ×メイショウベルーガ。この世代クラシック戦線3強の其の2。SPは3強の中トップタイの76で大舞台持ちだが、精神B・賢さCと悪い部分が父と似てしまった。成長遅め・タフネス持ちなので古馬になってから春天・ロイヤルオーク賞・メルボルンC辺りを狙ってみるといいかもしれない。ただし超短距離を持ってないのと距離上限が3400迄なので4000m級はキツイ。疾風対象馬。
グルーヴ17版の血統はフリオーソ×アイムユアーズ。内国産のダート馬の中では史実馬よりも高いSP73を誇る。交流重賞持ちだが精神Bとサブパラと特性が噛み合わないのと、適正距離が1600〜2000mなのと、海外に強烈なライバルが居たりと、色々惜しいところもあるが覚醒+健康S+タフネス持ちなので定年までバンバン走らせることが可能。
キングオブビースト17版の血統はアニマルキングダム×アンタパブル。外国馬だがアンタパブルが2012年に買えるため、こちらに記載。適正距離がグルーヴと同じな上、精神S+大舞台・根幹・海外遠征持ちと最早グルーヴの天敵と言っていい存在。成長早めで万能◯なので欧州マイル三冠やAMCも射程圏内。母アンタパブルはオーストラリア・キングマン・タグルーダと被るが、自身はダート牝馬として十分強いし仔出しも高いので購入の価値はある。
インスティンクト17版の血統はオルフェーヴル×スノーフェアリー。海外セリで購入可能だが、08年にスノーフェアリーを購入しておけば自家生産可能。この世代クラシック戦線3強の其の3。距離適性が国内三冠向きだが、オルフェーブルの最高傑作と言って良いくらいの強さ(SP76・大舞台+根幹持ち)で秘書チャレンジのオルフェーヴルの仔で凱旋門賞どころか欧州三冠も狙える逸材なので海外中心で。粗を探すなら健康BとSS系(稲妻配合対象ではあるが)というところか。
ウェイティングバー17版の血統はオレハマッテルゼ×クィーンスプマンテ。(オレハマッテルゼは2013年10月に重度の腰萎症のため死亡しているので、2018年生まれの設定はいくら何でも無理があり過ぎるのだが・・・)両親ともに一発屋だったせいか、この馬も一発屋仕様(非根幹と大駆け持ち)。距離も1700〜2300mと両親(と言うか母)の影響をモロに受けているが晩成のため、ひたすら裏街道を進みつつ手薄なG1を掻っ攫う・・・なんて芸当もできる。疾風対象馬だが父系SSでナスルーラ3本と種牡馬としては使いづらい。
スパルタスロン17版の血統はイエーツ×エスティメイト。外国馬だがエスティメイトが2010年に買えるため、こちらに記載。両親ともに4000mのG1を勝っているのだが、コヤツは何故か上限3600mそして精神B。まぁ、超長距離持ちで晩成・タフネス持ちなので文字通りスパルタの調教師で鍛え4歳秋以降を目処に長距離戦線を歩ませると良い。2010年に買える海外馬はノヴェリスト以外には強く推せる馬が居ないのでステイヤーを作りたいのなら、此処でエスティメイトを購入しても良いだろう。

スーパーホース第5世代(17版19年生)

ダンショクドライバ17版の血統はゴールデンホーン兄貴×オールトゥービューティフル姉貴。海外セリで購入可能。又の名を「男色先生」WP8 2016から颯爽と登場したゲイ…もとい名馬(名馬とは言ってない)。馬名(明らかに無理やり9文字にしてる。この時点でガバガバじゃねえかよ)は勿論、馬名(黄金の角と全てが美しすぎる・・・あっ・・・(察し))だけで決めたような父と母、SP71(普通だな!)、気性超激・瞬発B・賢さC以外はオールSと言う極端すぎるサブパラ(えっ、それは・・・(大逃))、◯じゃない万能なんて、これもうわかんねぇな。タフネス持ちなので成長して有用な特性が付けば・・・と思いきや、すでに3つの特性持ち(残り2つは叩き良化とローカルなんですけど、それは金札として大丈夫なんですかね?)。更に周囲のSHが強力(インスティンクトやミライにに勝てるわけないだろ!)な事もあって完全にG2・G3のドサ回り役である。競走馬としては金札の価値はないです。当たり前だよなぁ?・・・ん?今、種牡馬ならどうかって言ったよね?ゴールデンホーン兄貴の父はケープクロス。こいつはシーザスターズ兄貴やウィジャボード姉貴の父でも有り、仔出しが良いから架空馬次第で確立可能。其の父グリーンデザートもケープクロス同様、種牡馬として大成功しており、やはり架空馬次第で確立可能。この2頭を確立できればダンジグが親系統に昇格してNDから独立できる。こうなればNDのラインブリードから開放され、種牡馬としては、いいゾ〜コレになる。母父もサドラーズウェルズなので親系統に昇格できれば更に使い勝手が向上、ああ〜いいっすね〜。しかし自身は因子なし、いい加減にしろ!。因みに所有しないと騙馬になる。企画でこの馬を思いついた人がアレだから・・・ま、多少はね?

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攻略関係

年度版別変更点
よくある質問
パッチ・不具合など
動作環境(PC)

序盤攻略
初期馬
お守り

イベント
追加イベント(2015-17)
史実馬イベント

施設
知人
血縁
クラブ
調教(2018)
秘書チャレンジ

騎手・競走馬特性
調教師特性・調教方針
配合・因子
幼駒コメント・入厩前評価
競走馬ステータス

オンライン対戦(CS版)
DLC
アイテム逆引き

馬データ

史実馬評価一覧(80年代)
史実馬評価一覧(90年代)
史実馬評価一覧(00年代)
史実馬評価一覧(10年代)
オススメ配合・繁殖牝馬
スーパーホース

系統確立
系統保護
牝系

史実馬80以前
史実馬81-90
史実馬91-00
史実馬01-10
史実馬11-

海外幼駒購入83-90
海外幼駒購入91-00
海外幼駒購入01-10
海外幼駒購入11-

輸入種牡馬82-90
輸入種牡馬91-00
輸入種牡馬01-10
輸入種牡馬11-

輸入繁殖牝馬82-90
輸入繁殖牝馬91-00
輸入繁殖牝馬01-10
輸入繁殖牝馬11-

子孫史実馬が多くいる牝馬
過去作
距離適性早見表

資料

騎手実名化
調教師実名化
馬主実名化
牧場実名化

現役中早世馬(国内)79-00産
現役中早世馬(国内)01-15産
現役中早世馬(海外)

3冠・シリーズレース
殿堂入りと称号

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