オススメ史実馬


オススメ史実馬

2000年からはオススメ史実馬2(2000年−)

☆は非常に優秀(取る取らないでゲームに大きく影響するレベル)
★は☆ほどではなくとも十分優秀な馬
▲は若干使いにくい馬。
△は▲よりさらに使いにくい馬として記載するので注意
尚、海外馬については各世代の日本馬の後に記載
また、金のお守りの必要数を表記する

80年セリ購入馬

ミスターシービー史実通りの相手なら三冠は問題ないし、海外の大レースでも十分戦える。追い込み馬の場合、内に入って前が開かなかったり、大逃げを打つ馬がいたりするとなかなか安定しないのだが、この馬自身根性Aなので状況に応じて戦法を変えれば対応可能。サブパラボーナスで根性がアップすると事実上の自在馬になる。同世代のカツラギエースが強化されたり、ひとつ下のシンボリルドルフが相変わらず強かったりと古馬になってからは色々厳しいが、新特性の連勝街道を活かし海外に活躍の場を求めよう。テスコボーイ系確立やトウショウボーイ系確立を目指すなら是非。種牡馬として見ると実際はG1級の産駒に恵まれなかったが、仔出しはそこそこあるので配合次第(ノーザンテースト牝馬とのニックスなど)で大物が出る可能性がある。2017版でようやく直一気をデフォルトで所持。それでもシステム的にカツラギエースが天敵なのだが。
ニホンピロウイナー成長遅めだが成長度ボーナスのため2歳から活躍できる。国内の短距離戦はほぼ無敵だし、本格化すれば海外で勝つ力もある。それに成長力ありで長期にわたる活躍が可能なため金札回収だけなら簡単だが、適正距離が史実と異なり1300-1700なのが気にかかる。2016版なら新特性の連勝街道と適正距離外のスタミナ管理緩和である程度対策可能だが、AMC完全制覇はドバイターフの相手次第(この距離得意のコジーンが厄介)となる。また、1985年世界頂上決戦の短距離戦で必要になるのも注意。種牡馬として見るとヤマニンゼファーやフラワーパークの父なので仔出し能力は同期史実牡馬の中では最も良く、配合相手がイットーだと真疾風が狙えるため史実馬以外に大物を生む可能性も高い。所持しないと、短距離〜マイルのG1で81・82生まれ勢の大きな壁になる。
カツラギエース海外を含めこの世代最強。成長遅めだが成長度ボーナスのおかげで2歳のかなり早い時期から活躍可能で国内海外の2歳G1は余裕。本格化は3歳秋となるため英ダービー、KGなどは取りこぼす可能性があるものの国内重賞なら問題ない。距離適性1900-2500は菊、春天などの長距離重賞狙う上でネックではあるがそこはスルーで良い。高松宮記念から凱旋門、有馬と3歳秋以降2500以下のレースではほぼ無敵。更に、史実では4歳引退だが初年度に史実産駒がいないので成長力ありを生かして5歳まで走らせられるというメリットも。2016版では新特性の高速逃げと連勝街道を得てさらに強くなった。しかし、仔出しは金3強同期の中では一番悪いので種牡馬としてはかなり苦戦する。父がテスコボーイを介さない傍流のプリンスリーギフト系のボイズィーボーイなので系統保護の魅力はあるが。
ダイナカール牝系確立の繁殖を含めて所有するなら。SPは下記のシャダイソフィアに劣るが、サブパラが根性B以外全てA以上なので桜花賞さえなんとかなれば牝馬三冠に一番近い。最初のサブパラボーナスで柔軟が上がればなお良い。史実産駒にカーリーエンジェル・エアグルーヴ・カーリーパッション。母シャダイフェザーを所有すると、ダイナソレイユを産む。
なお、ダイナカール一族の一頭であるアイムユアーズは収録されているが、仔や孫のセシルカット(サンデーサイレンス)→セシルブルース(エルコンドルパサー)が史実配合にならず再現不可能で別枠になる。2017でセシルカットとセシルブルースが収録されたので、アイムユアーズの一族も入手可能。
シャダイソフィア父はノーザンテースト・母父はボールドルーラーと血統は申し分なし。仔出しの値も高く、繁殖でなら十分活躍できる。競走馬としてみると、SPは国内の同世代の牝馬の中ではトップだが精神Bのためサブパラボーナスで精神が上がらないと厳しい。適正距離の上限が2300なのも痛い。所持しないと予後不良なので、セリでこちらを買ってダイナカールを引退後に買うのもひとつの手。
ギャロップダイナ1985年天皇賞(秋)でシンボリルドルフを破った安田記念馬。2着で大穴を開けた有馬記念に反して距離適性1600-2400の上、勝負根性B。しかし、それ以外のサブパラは健康SとあとはAで馬場適正は万能で晩成成長アリである程度の伸びしろに期待。いっそのこと、交流重賞を目指した方が良いかも。早期のノーザンテースト系の確立を目指すなら、下記のアンバーシャダイとセットで是非。
リードホーユー1983年有馬記念馬。SPがそこそこありPWがS。ただし、瞬発力・柔軟性・賢さ・健康が全てBなので苦戦する。せめて、最初のサブパラボーナスで柔軟が上がればクラシックで戦えるのだが同期がミスターシービー…超希少なスィンフォード系を系統保護する側面が一番強い。
スズカコバンシンボリルドルフが欠場した1985年宝塚記念を制覇した馬。銀の割にSP68と低めで特性が重ハンデしか持っていないので苦しい。ただし、現実の通り普通遅持続の成長で6〜7歳まで長く現役が続けられる上、サブパラが賢さB以外はオールA(実際は脚部不安に悩まされていたが健康A)で最初のサブパラボーナスで柔軟が上がればクラシックで戦える。海外に活躍の場を求めて銀札還元を目指した方が良い。マルゼンスキー系確立を目指すなら、下記のホリスキーとセットで是非。
テツノカチドキ地方競馬所属馬としては初めて3億円を突破した大井所属の馬。81年生まれのダート馬からすると、序盤の地方ダート馬で壁となる存在。成長型晩成のため7〜8歳まで活躍出来る。SPが68と高め。サブパラが根性・柔軟がSであとはA。大舞台・交流重賞・叩き良化特性を持つので長きに渡って交流G1で無双出来る。エルバジェ系保護しかも父がコインドシルバーで後に多くなるシーホークから離れているので、所有してもいいかも。
ロンググレイス遅咲きでエリザベス女王杯(当時3歳限定)を制した馬。銅札だがSPはダイナカールと同じ67。サブパラは瞬発S根性B以外はオールA。男勝り・冬馬特性を持つ。妹にファイアーダンサー。史実産駒には恵まれていないので、普通遅成長ありを活かして5〜6歳まで現役を続ける事が出来る。父がプリンスリーギフト系のゲイルーザックなので、配合次第(ノーザンテーストとのニックスなど)で大物が出る可能性がある。
グローバルダイナ古馬牝馬のレースが充実していない時代に牡馬相手に健闘した牝馬。SP66でサブパラはオールAで古馬牝馬G1を狙える。史実産駒には恵まれていないので、普通遅持続の成長を活かして6歳まで現役を続ける事が出来る。だが、男勝り・ローカル特性が付いていなくてなぜか特性なし。しかし父がノーザンテーストなので繁殖牝馬としての魅力はある。
セレブレイションファーストプレイなら▲レベル。SP64で距離適性が1500-2700。瞬発・賢さはBだが他は札無しにしてはまとまっており、普通早成長力有り・自在先行・成長力ボーナスも含めて序盤から小銭・名声稼ぎが可能。

82年1月2週購入馬

ハギノカムイオー無印・2015では引き継ぎプレイで使いにくかったが、2016で高速逃げと連勝街道がつきマイル〜中距離で使える様にはなった。序盤に優秀な調教師と知り合う事が出来る点もポイント。1700-2100の中途半端な初期距離適性・精神&柔軟Bといろいろ難があり、高難易度の場合勝ち切れない面も多いが、低難度なら世代トップのSP70と高速逃げを活かして手薄な海外G1も取れる。特に4歳時にはCPU馬サクラシンゲキが引退してるので、アジアマイルチャンピオンを狙うチャンス。ただし仔出しは悪いので種牡馬としてはオススメし難い。テスコボーイ系確立を目指すなら、ミスターシービーとセットで是非。
アンバーシャダイ引き継ぎプレイの強い味方その1。パワー・根性Bが痛いが国内のライバル馬が弱いためJC以外はあっさり勝てる。アメリカで走らせるのもいいかもしれない。ただ2015版では成長晩成になった上、瞬発・賢さ・精神がAにダウン▲評価か。2016版では連勝街道が追加されたため、83年にJC勝利とかいう謎ムーヴをかます可能性が結構ある。種牡馬としてはメジロライアンとカミノクレッセを輩出したので、仔出し能力は82年1月2週購入馬の中では良い。妹にダイナクラシック(イブキマイカグラの母)とサクラハゴロモ(サクラバクシンオーの母)。
なお、ノーザンテースト系は介入しなくても確立できるが90年代以降は尻つぼみになって衰退し滅亡する恐れがあるので、存続して行くには父ノーザンテーストであと数頭大物架空産駒を作るか仔出しの良いこの馬が大物架空産駒を作るかになる。
メジロティターン引き継ぎプレイの強い味方その2。圧倒的な長距離適性を誇り2015からアンバーシャダイの弱体化も重なったことで価値が一気に高まった、国内天皇賞春はただ貰い可能でドバイSCや海外超長距離など幅広い距離で難易度問わず活躍が可能で☆レベル。成長遅めだが2016だと本格化するのが何故か4歳秋以降なので、史実産駒のメジロマーシャスのロストを覚悟して6歳まで現役を続けた方が良いかもしれない。非所持でBモードだと、種牡馬にはなれるが初期はどの馬もSPが低めの混戦模様なので天皇賞に勝っていない事が多い。息子がSP系なので父もSP系かと思いきや、意外なことに確立するとST系に化ける。子出しが高いST系は何気に貴重。
ブロケード引き継ぎプレイの強い味方その3。5歳後半からCPU馬ホスピタリティが躍進したり、16版でCPU馬サクラシンゲキが強化されたり、外国馬シャーボが国内外の短距離戦にちょっかいを出してきたり、自身の競争寿命が普通に走らせると4歳いっぱいで尽きたりと15版に比べて不遇になってしまった。それでも手薄なマイルG1は取れるので利用価値は未だある。史実産駒にマダムポンパドールとコンアモール→ペルファヴォーレ→サチノスイーティー。
なお、曾孫のアンパサンドは収録されているが、仔や孫のボニータ(ナイスダンサー)→アビエント(ウォーニング)が史実配合にならず再現不可能で別枠になる。
キョウエイプロミス成長晩成だが勝負根性・精神力S、パワーAが魅力。距離適性は2200-3600だが超長距離は持っていない。史実産駒はいないため7歳以降も現役を続けた方が良いかもしれない。系統保護も魅力。
ホリスキーマルゼンスキー初期の代表産駒。菊花賞をレコード勝ちしただけあって、距離適性1800-3200と超長距離持ち。勝負根性・健康Bが泣き所だが、瞬発力Sとあとはサブパラがまとまっている。
サンエイソロン「トライアル三冠馬」。G1未勝利ながらSPは高め。しかし、追い込み馬の宿命で内に入って前が開かなかったり、大逃げを打つ馬がいたりするとなかなか安定しない。関東所属なので精神力Bと距離適性1900-2900で天皇賞(春)は厳しいが、遅めの成長なので秋の古馬三冠で汚名返上のチャンス。史実は脚部不安が付きまとった上の4歳引退だが、遅め持続成長健康Aで史実産駒はいないので長く現役を続ける事が出来る。母のヤマトシャルダンを所有すると、レイホーソロン→サマニベッピン・ダンツキッチョウを産む。
ヤマノシラギク精神Bではあるもののタフネス・普通鍋・成長持続のため息の長い活躍が期待できる。ファーストプレイなら☆評価。先ずはサマーマイルやサマー2000を目標にして、鍋底発動後から手薄なG1を狙うと良い。

81年生

シンボリルドルフ国内産の馬の中では歴代トップの性能を誇る強さ。2016から連勝街道が追加された。史実通りのローテだと金リターンにはちょい足りないので宝塚記念出走もしくは海外遠征を。2017ではホープフルSがG1になったので2歳の目標で狙うのも手。ただし、15までは狙えた日欧三冠が、ドッコイの性能を持つエルグランセニョールの16版での大幅強化(15では特性が根幹だけだったが16では大舞台・連勝街道・仕上げが追加)により、当たったら勝つのがほぼ絶望的になってしまった。高速逃げのついたカツラギエースも地味に厄介な存在になり、3歳時はある程度レースを選ぶ必要性が出てきてしまったのは痛い。
スズパレード非根幹距離・重ハンデ持ち。距離適性1700-2100以外は穴がなく成長型も普通早持続、エキスパでも朝日杯でビゼンニシキを破る事もある。精神Sの為遠征にも強く、ルドルフですら歯が立たなくなったエルグランセニョールも英2000ギニー以降は2400戦に照準を合わせるため、仏2000ギニーからの欧州マイル三冠も可能。海外遠征がつけばさらに面白いように海外G1を勝てるようになる。ニホンピロウイナーを所持していなければそのまま海外で走らせ、所持してるならAMC完全制覇を狙ってみると良い。
ビゼンニシキルドルフのライバル。SPが72と高い。ただ、成長早熟普通で距離適性1500〜1900mと精神力Bと低いので、国内2歳重賞路線→朝日杯で最優秀2歳と3歳はNHKマイル狙いで銀札回収は厳しい。それでも最低でも銀札を回収しようとするなら、3歳秋以降はニホンピロウイナーの猛威と自身の成長タイプと寿命の問題があり手厳しくなるので、早熟性を武器に2、3歳時の海外G気鮠〕して、海外遠征や大舞台といった弱点を少しでもカバーできる有用な特性を早めに習得する等で活路を見出せればあるいは・・・あとは調教師を超一流にしたり(史実の成宮調教師は収録されていない。)騎手を変えた方が良い。
カウンテスアップ序盤手に入るダート馬では最強。成長型覚醒のため一時衰えるが、8歳一杯までダート路線のトップに君臨。テツノカチドキと同じく、サブパラが根性・柔軟がSであとはA。大舞台・交流重賞・冬馬・重ハンデ特性を持つ。ただし種牡馬として見るとカーレッド系の同系配合と種牡馬実績(=仔出し)の低さから使いにくいので、二周目以降も保有を考えるならその点を注意しよう。
ロッキータイガー大舞台・交流重賞・重ハンデ持ちで万能○。ルドルフ以外の相手なら2400m以上の競争には勝てる。ミルジョージ系確立するなら持っても良い。
ステートジャガー交流重賞持ち。万能の為同期ダート馬からは一歩劣るが早期から活躍できるのが利点。テスコボーイ系確立のためなら保有も。
ダイアナソロン距離適性1600〜2400mで牝馬三冠に近いが、勝負根性・精神力Bなので関西入厩>阪神JF・桜花・秋華・女王杯狙いが吉、大逃げを打つアイノフェザーや同程度のSPを持つ架空馬の存在が厄介だが、下記のトウカイローマンとかと競わせる形でクラシックを戦えば案外上手くいく。最優秀2歳or3歳で元は取れるし、3歳で引退すれば殿堂での銅回収も僅かながらチャンスは有る。
トウカイローマン上記のダイアナソロンを補完する形での所持がオススメ。成長型遅めと1600mが短い事もあって阪神JF・桜花は厳しいが、オークスに関してはこの馬が一番近い。秋もダイアナソロンの2番手的なポジションは変わらないが、普通鍋なので長く牝馬路線で戦える。むしろ鍋底発動後こそ、この馬の本領かも。
キョウワサンダー遅めながら同世代の層が薄いため牝馬3冠も狙える。繁殖入りすると早逝してしまう、真稲妻配合対象馬。
キクノペガサス総合面では同期牝馬では一歩抜けているが成熟させるまで時間がかかる、本格化後は古馬牝馬路線でかなりの活躍。テスコボーイ&トウショウボーイ系確立にも寄与。
ロングハヤブサ早熟鍋のマイラーで走るが、活躍時期がニホンピロウイナーとかちあう。トーアファルコンとミスターボーイで十分かも。
ニシノライデン距離適性1800〜3200mと成長遅め持続が魅力。G恐9忙ち。ただし気性が激なのと精神力Bが弱点。
トーアファルコン熟鍋。1200限定だがサマースプリントやうまくいけばG1にも手が届く。しかし一世代下のミスターボーイの方が優秀。ファーストプレイ時には★レベル
メジロシートン3歳は辛抱しておけば、4歳〜6歳で中距離重賞を面白いように勝てる。ファーストプレイでは★レベル。
グレートローマンカウンテスアップとの併用で地方を含めダート重賞を総なめにできる。ただし精神Cなので過信は禁物。成長型は覚醒。
ワカオライデン4歳から本格化し、万能。グレートローマンやメジロシートンに加えて、さらに小銭かせぎをしたければ。
メジロトーマスメジロシートンに似た感じだが、こちらはより長めの2400程度を得意とする。2000でも走れる。
ホッカイペガサス成長遅めで札面でも入手が容易な稼げる長距離砲。7ではカネクロシオやマウントニゾンに押されその陰に隠れていたが8ではスタミナ100となり距離適性の上限が3800mにアップ。ゲーム中最初期所有馬としてメジロティターンを購入しなかった場合、一番最初にこの時期の国内馬で4000m射程圏用として購入できる馬。欧州の4000m戦に挑む場合、全く同じ距離適正と能力特性を持ちSPが2ポイント高い2つ上のバリトゥが最大の脅威となる。3歳春は青葉賞、京都新聞杯の2つのどちらかで、ダービーのステップの為メンバーが強くなりそうなのを覚悟の上で重賞制覇のワンチャンス狙いが目標か。遅くともステイヤーズSかダイヤモンドSを勝って海外に行きたい。しかし精神・根性B・成長無・低競走寿命が元で普通に走らせると重賞走れずに終わりなんてことも有る。希少なエクリプス系のうちの1頭。
サクラトウコウサクラチヨノオーの兄。赤札でSP66と高め。距離適性1300〜2100mなのと夏馬・ローカル持ちなので、サマーシリーズで潰しが効く。ただし、健康Cが弱点。
ヤマノスキー序盤で買える札無し馬。距離適性1500〜2300mとやや中途半端なのと特性無し・精神力Bが痛い。けど遅め成長力アリが鍵となる。
エアハート序盤でJBCレディスクラシックを狙うなら。馬場適性万能。パワーSと瞬発力B以外はバランスが取れている。特性無しが痛い上SPが低め。

82年生

ミホシンザン非根幹距離・超長距離・重ハンデ持ち。2016から連勝街道が追加。活躍時期がほぼ4歳までに限られるが秋の国外長距離3連戦等でスキルが生きるため金札回収はできる、どちらかといえば系統保護の観点から。7に比べパワーがAに上がり勝負根性がAになった点に注意。
サクラユタカオー初年度セリ購入可能なのと種牡馬能力が高評価。史実馬ロストの可能性&柔軟性の問題はあるが、難易度問わずAMCS完全制覇可能で十分お釣りが来る。4歳一杯で引退させないとダイナマイトダディ、ヒガシマジョルカ、5歳一杯で引退させないとサクラバクシンオーがロスト。2015版では母アンジェリカが譲渡対象馬になったので使い勝手が良くなった。2歳時は素のSPでゴリ押せる事も多いが、3歳に入ると早熟早めの馬に勝てなくなるので、ランクの低い条件戦やOP戦を転戦して成長度を上げておくといい。SPや柔軟性の上がり方次第では晩秋あたりから、遅くとも4歳には中距離無双開始。仔出しが高く所持すれば引退年も伸びるため、系統確立も視野に入る。
シリウスシンボリ距離適性が1700m〜で大舞台もち、精神賢さ共にSでデビューも早め…なのだが、実力がかみ合わず、史実で取れたダービーもスダホークに取られることもある。とはいえスピードはそこそこあるので、米国芝G1を空き巣する程度の実力はある。
スダホーク史実補正がなければ三冠のどれかは奪取している世代屈指の実力馬。距離適性1800〜3200mと成長が持続なのも良い。系統保護の観点からも魅力的。
ライフタテヤマ万能で使い勝手は良いがパンチには欠ける。セカンドプレイで銅札が潤沢に使える状況なら、芝ダ重賞戦線でやってはいける。貴重なハイセイコーの仔でもある。
エルプス銅に降格したものの、能力に大きな変更はなく結果的にコスパが良くなった。2016から連勝街道と高速逃げの特性が追加。国内の牝馬で一番SPが高いが、距離適性1300〜1900mが難。低確率だがイベント勇敢な馬対象馬なので牧場長の能力UPにも効果あり。テイエムオーシャンの祖母でもある。
クシロキングSPが銅の割に68と良く、早めの成長の上距離適性2000〜3400mの幅広さが魅力。賢さ、健康、精神力がBと低いのが欠点。
スクラムダイナこの馬も銅でSP68。距離適性1600〜2000mで成長が早熟普通。パワー・賢さがSで精神Aなので、海外2歳路線と3歳マイル路線を。健康Cが欠点。
系統保護の観点(サッカーボーイ以外のファイントップ系でさらにノーザンテーストの血が入っていない)からも魅力的。
パーシャンボーイ序盤の海外セリで買える事に評価。この馬も銅でSP68。普通遅めの成長で乾坤一擲持ち。健康と勝負根性Bが弱点だが、距離適性1600〜2400mとパワーと精神がSなので海外遠征を視野に出来る。
アサクサスケール適正的には牝馬3冠に最も近い。SPは高い。しかし、勝負根性・健康がBと遅めの成長がネック。ただ、繁殖としてはダイアナソロンと同じくパーソロン直仔なので使いやすい。
ただし、設備のそろっていないファーストプレイには向いていない。
サクラサニーオーマイル〜中距離で潰しが効く。パラが健康B以外まとまっている。系統保護の観点からも魅力的。
ミスターボーイサブパラ優秀な熟鍋のマイラー。2016から高速逃げが付いた。ニッピロ引退後ろくなスプリンターが居ないので国内スプリント路線はこの馬の独壇場。殿堂入りも視野に入る。
トウショウレオ早熟鍋で活躍期間が長いので引き継ぎなしだとかなりの戦力。距離適性は狭いが、上手くするとG1にも手が届く。
フリートホープクラシックディスタンスでの活躍が期待できる、所有頭数が少ないなら。
アイランドゴッテス牝馬クラシック路線で活躍、長い距離は後述のナカミアンゼリカに譲る。セリで購入可。
ナカミアンゼリカオークス、秋華狙い、成長力ないので活躍期間が短い。
ミスターブランディ晩成のローカル大将。SPが低い上、瞬発力CとパワーBなので育てるのに時間が掛かる。2016から高速逃げが付いた。血統保護の観点ではスクラムダイナと同じ役割。
ジュザブロー馬場適正万能だが交流重賞持ち。マイル〜中距離路線で潰しが効く。ただし健康Cが弱点。スダホークと同じ父なので、系統保護の観点からも魅力的。
チェリーフットダート馬だが、中央の馬なので交流重賞は持っていない。ただ、タフネス・大駆け・冬馬持ちなのでダートG1取れる可能性はある。パラのバランスは取れているが、精神力Cが弱点。系統保護の観点からも魅力的。
ラッキーオカメWP7初年度セリでおなじみ?うまくはまれば。
スペンドアバック同世代のダート馬の中では国内外ひっくるめて頭ひとつ抜けており根幹持ちなのだが、2015はでは成長力普通の上他の特性もなく史実で勝ったケンタッキーダービーを取りこぼすことがザラで、世界頂上決戦で使いにくかった。しかし2016から大舞台・高速逃げを得て強化されており、分相応の強さになった。系統保護の観点としても魅力。
トリプティクこの世代の牝馬の中では文句なしに強い。距離も1600-2400・根幹持ちで国内・海外の牝馬三冠は十二分に狙え更に男勝り持ち。2016版では富士ステークスの影響で直線一気の特性が追加された。尚、この馬の真価は競走馬としてではなく繁殖に上げてから発揮されるため3歳限りでの引退が望ましい。ニジンスキーあたりを配合しておけば高素質産駒がボロボロ生まれて来るため金札×5の価値は十分にある。リヴァーマン系が確立すると、さらに繁殖としての使い勝手が上がる。文句無しに買い。
オーソーシャープ英国牝馬三冠馬なので、距離適性が1600-2800m。その上サブパラがまとまっていて、超長距離・男勝り・根幹距離持ちでセントレジャーも何とか狙える。史実だと3歳引退だが成長型も早め持続なので4歳まで走らせられる。祖父シャーペンアップ・父クリスを立て続けに確立できれば、繁殖としても使い勝手が上がり☆レベルに。史実産駒は88年のシャイマ(シャントゥの母)、89年のローズフィンチがいる。
ヘレンストリート85年愛オークス馬。ストリートクライの母。子出しが高く、母父リヴァーマンで確立補助にもなる。この時期の子出しが高い牝馬にありがちな競争能力雑魚という欠点も無く普通に上位クラスの競争能力も持ち合わせる。トリプティクやオーソーシャープで勝ち目がない海外よりは日本牝馬三冠を狙うといい。距離1900〜2700で特性がないため、桜花賞での高速逃げ持ちでSPが近い国内銅札のエルプスが強敵。ストリートクライだけでなくヘルシンキ→シャマーダルも入手可能。子出しは高いが成長力なしがやや痛い。ニジンスキーなどの高ステ持続種牡馬に頑張ってもらおう。2017ではグレイシアンスリッパー(テリトリーズの祖母。9文字制限を超える。)が収録されたため所有できなくなった。
シャルダリダンシングブレーヴから見ると年上のライバル。普通遅持続の成長の上、サブパラに4つもSがある。しかし、特性が無いのが弱点。2016から夏馬・根幹距離・仕上げ特性を得て強化された。系統保護の観点が大きいか。
シアトリカルヌレイエフ初期の代表産駒。5歳から本格化して9戦中7勝のうちBCターフを含めG1を6勝、負けた2戦も2着3着と高い安定感を見せつけた。普通遅の成長+SP72でサブパラはすべてA以上で大レース特性持ちだが、1歳下のマニラが強力なライバルなので避けたローテを組む羽目に。種牡馬としてはヒシアマゾンやザグレフを輩出しているので高い仔出しを持っている。ヌレイエフ系が確立するとより種牡馬として使える。弟にタイキブリザード。
 パークアピール史実馬を複数手に入れられ競走能力も高いけど成長力なしその2。早熟で成長力なしという大問題を抱えているが、国内マイル路線なら。競走馬としてよりも繁殖として優秀な史実産駒を輩出している。史実産駒にケープクロス、パストレール→イフラージ、アルヴォラ→ディクタット。
クレームフレイシュ85年ベルモントS覇者。にも関わらず何故か1700m〜2300mと、実際に勝利したベルモントSに対して距離が足りていない距離設定に。2016でスペンドアバックが強化され割りを食ってしまったが、早め持続とタフネスを活かして長きにわたってダートで戦える。金2枚で手に入るのも強み。史実だと騙馬だが所有してると騙馬にならない。
チーフズクラウン上記のクレームフレイシュにサブパラでわずかに勝っているものの距離適性が1400-2200なので米国三冠は難しい。根幹持ちでサブパラオールA・早め持続の成長型なのでケンタッキーダービー狙いならこの馬でもいい。後継種牡馬のグランドロッジ共々15歳程で早逝&確立の楽なチーフベアハートが居るため、所持すれば系統確立、ダンジクに続いて親昇格も可能。ダンジグ系はミスプロと同じく成功種牡馬が非常に多いため、枝分かれさせておくとかなりメリットが多い。
プラウドトゥルース距離適性が1600-2400なので距離適性は米国三冠に近いが、上記2頭よりSP・サブパラで劣り特性も無い。パラが上がりやすい低難易度なら面白いかも。
 アルバハスリ史実馬を複数手に入れられ競走能力も高いけど成長力なしその3。父ブラッシンググルームでブラグル系確立を目指すときの助けに。早めで成長力なし、パワーBという欠点を抱えているが、スピード71で根性、瞬発ともS。こちらも競走馬としても優秀だが繁殖としてもGI勝ちのある史実産駒を輩出している。史実産駒にハーフド、アルマーセー→アルティシア→レッドカドーとミリタリーアタック、グマーシャ→グラディアトールス。

83年生

ニッポーテイオーSP73、成長遅め持続、根幹距離持ち&サブパラすべてA以上で非常に安定した成績を残せる上、母が譲渡対象馬の為所有が極めて容易になった。5歳一杯で引退しないと史実産駒(インターマイウェイ)ロストだが、6歳末まで世界最強マイラーに君臨出来る為現役続行も視野。母を残すと翌年にタレンティドガールを産む。
ただし、2015版では母が譲渡対象馬から外されている為、ファーストプレイでは入手がほぼ不可能。2016から高速逃げが追加。
ダイナガリバー大舞台持ちで能力、サブパラも悪くないのだが成長力なしが痛い。
それにゲーム上の感覚として成長するのが遅く、実際に勝ったダービーで勝てないことも多々ある。
兄にカズシゲ・全妹にダイナシルエット。
メジロラモーヌ史実では3歳引退だが成長力はあり。
SPも高くサブパラも健康以外はすべてA以上、かつ大舞台持ちなので、国内牝馬三冠はもちろん相手次第で海外牝馬G気盡えてくる。母から所有すると☆、ほぼ確実に春雷or春嵐対象だが引退年に注意。
ちなみに史実産駒はいないので曾孫フィールドルージュは別枠で買う必要がある。ただし、2015からメジロリベーラが再現可能となった。2016から連勝街道が追加。
メジロヒリュウ(銀札)からマーリン→ランバダ、アルダンもget。世界頂上決戦2歳戦が芝の牝馬戦の場合この馬が頼みとなる。
フレッシュボイスニッポーテイオーには劣るが瞬発力と精神がSで1500〜2300まで幅広こなせて成長型早めでさらに実際の引退時期が89年とかなり遅い為長期間走れるのが長所。
欧州牡馬マイル3冠も狙える逸材で上手くレースを選べば金お守りを回収できる。
稲妻配合対象、オーエンテューダー系保護用にも。
ダイシンフブキ成長が早熟なので、2歳G1向け。PWがSで精神Aで遠征も効きそうだが、健康Cがネック。
ダイナコスモスSP71で高いが、距離適性1600〜2000mと狭く、サブパラに難。実際は3歳引退だが、ダイナガリバーと違って成長力普通なので4歳まで走れる。初期の代表産駒ワンモアラブウエイは89年生まれ。
フェートノーザンセリで買える。8で新規追加された強豪馬や新特性等の追加や能力の再査定によるライバル強化に加え、開始世代が7よりさらに遡り、7の時には買えなかった世代の馬が8では買えるようになり、それらが対象となる馬の中に、より強力なカウンテスアップや万能○でダートも問題なく戦えるロッキータイガー、同期のトウケイフリートが入ったため、7のようにこの馬に完全に路線を頼るという形が崩れ、今までの様な活躍は難しくなった。勿論実力はあるし、十分強いのだが金殿堂は厳しい。カウンテスアップやロッキータイガー等と共に複数枚の看板馬所持の状態で金札を狙うなら、生まれが早く十分成長しているであろうカウンテスアップやロッキータイガーで手薄な海外G気鮗茲蕕擦謄織ぅ肇訖瑤魏圓、その間にフェートノーザンが暫く国内・地方G祇鐇でタイトル数を積み重ねるのが考えられる方法か。成長は遅め持続。所有しないと予後不良だが、血統構成はカウンテスアップとほとんど同じ(カーレッド系の同系配合)なので種牡馬として見ても微妙。
ランニングフリーセリ購入可能。G恐9法Ε織侫優后θ鷓幹距離・健康S持ち。距離適性も1800〜3200と国内ほぼ全ての芝G兇鯡嵳紊靴討い襪燭甍蕕討笋垢ぁ▲泪ぅ淵垢砲覆蠅ちな非根幹距離も裏路線をひた走る同馬にとってはむしろプラス。ただしこの時期長距離は強豪が多いので、あくまでG2勝ちを目標にすること。ファーストプレイなら☆レベル。
ダイナアクトレス男勝り、G恐9忙ちで主にマイル路線で活躍出来る。ラモーヌに勝つには至難の技だがその分海外に早く出す事で欧州牝馬マイル三冠などのタイトルを狙える。
ステージチャンプ・プライムステージ→アブソリュート・ランニングヒロイン→スクリーンヒーローの母と繁殖実績もありNT系が確立と有れば主流牝系化も容易であるが、牝系に非根幹距離が付きやすいのが難点か?
メジロデュレン史実では3歳秋に台頭した菊花賞馬だが、実は成長早めで大舞台持ちの上健康B以外はオールAとパラがまとまっているので、育て方次第で春のクラシック路線も勝ち負け可能。
ダイナガリバーより成長力の点で扱いやすい。超長距離持ちだが、ステイヤーというよりクラシックディスタンスで。COM保有だと重賞勝てずに乗馬になりやすいので、テディ系保護の為には是非。
母メジロオーロラ(金札)を持つと、メジロマックイーンを産む。
アサヒエンペラー距離適性が1900〜3300m。健康C精神力Bが泣き所。それ以外はまとまっている。
カシマウイング成長が遅め持続。距離適性1900〜3300mでG恐9忙ち。健康・PWがSで瞬発力B以外はパラがまとまっている。
イーグルシャトー成長が遅め持続。距離適性1100〜1700mで芝・ダート両用だが、交流重賞を持ってるのでダート路線向き。健康B以外はパラがまとまっている。所有しないと予後不良。
ベルベットグローブ馬場適正万能で成長が早め持続。マイル〜中距離で潰しが効く。瞬発力B以外はパラAがそろってる。ただし特性は持っていない。
マウントニゾンこの時期ミホシンザン以外ステイヤーで手強い馬が居ない。
海外4000m級G気鮠,討襪里非常に大きく、うまく育てばEXPARTでも殿堂入り可能。成長は遅めで成長力あり
トウケイフリート根幹距離・交流重賞・タフネス持ち。根幹距離の恩恵は大きく時代を築くカウンテスアップの牙城を特定距離では崩せる。トウケイニセイの兄でもあり、この時代から母エースツバキを所有するのも良い。
アイランドハンターフェートノーザンが手に入らなかった時の対策。成長早めで成長力があるので、大事に使えば5歳まで持つ。
ウインドストースローカル持ち。まとまったパラで1600〜2000と、ウィニングと違って中距離もこなす上、成長力もある。サマーマイル・サマー2000で
プレジデントシチー成長遅め持続で芝・ダート両用、夏馬・ローカル持ち
ウィニングスマイル史実と違ってダートは走れないが短距離で活躍が期待できる。この時期は、強いスプリンターが少ないので、うまくいけば最優秀短距離馬も視野に入る。
ユウミロクセリで買える。乾坤一擲持ちで成長力があり。パワーAで2400m持つためエリ女やオークスで好走必至、ラモーヌをあっさリ破ることすらある。
牝馬赤札なら持っていて損はないがリセット非使用プレイならあまりアテにしないこと。ユウセンショウの母。
ヤマニンファルコン早熟なので阪神JFは取れて銅札回収は出来るが、どちらかと言えばニジンスキー系を生かして繁殖目的で。成長力なしなので三歳は期待出来ない。
キングフローリック距離適性が1100〜1700でこの世代では数少ないスプリンター。但しパワーBが痛い。マイルは捨ててスプリント1本に絞ろう。
ダイナブリーズ札無の割にまとまった能力と遅め持続・超長距離持ちで確実に小遣い稼ぎができる上、牝馬なので引退後売ったり繁殖にすることも可能。
パワーBだがレベルや相手次第でステイヤーズSも勝てる。難易度が低ければ、海外長距離G気泙脳,討襪も
スカイジャイアント超晩成持続馬で、育てると4歳からサマーマイル・2000で使える中距離馬になる。
サラノオー無札にしてはSPが高く、馬場適正万能で距離適性1500〜2700m。ただし勝負根性C・精神力と瞬発力Bでサブパラがイマイチ。
ダンシングブレーヴ史実馬の中でも5本の指に入る強さ。欧州三冠は勿論、秋古馬三冠・欧州牡馬マイル三冠・AMC完全制覇も狙える。これだけ強ければ☆評価でも良いと思うのだが、史実で種牡馬時代に奇病にかかった所為か仔出しが今ひとつ(能力が高いため系統確立は可能)なのと2015で世界頂上決戦の2歳戦に間に合わない可能性があるので★評価。ただし2016からは新特性の直線一気が付いた。ちなみにゲームで3頭しか居ないSP79の史実馬の1頭である。史実3歳引退で、4歳まで現役を続けるとアルマーセー(ミリタリーアタックの母、レッドカドーの祖母)をロスト。
グリーンデザートパワーB・距離1100-1500と難はあるが、早熟なので2歳戦でアドバンテージを得られる。2015での世界頂上決戦2歳戦の切り札的存在。ただし、ダンシングブレーブがヴィンセントオブライエンS以降のレースで出てきたら厳しい。また、種牡馬としても優秀。ゲーム上では所有しないと2003年に種牡馬引退(史実では2011年まで種牡馬を続け、2010年生まれの重賞勝ち馬もいるが収録されていない)。手元においておけばケープクロス、オアシスドリームなどの産駒の活躍で最終的に系統確立も可能。
カラースピン能力は銅〜赤札レベルだが88年に名種牡馬オペラハウス・94年には超長距離砲カイフタラ(共に金札)を生む。繁殖目的で。
ブロードブラッシュこの年のダート最強馬。タフネス特性持ちの上、サブパラのバランスが良い。距離適性はクラシック向けだが、普通遅持続の成長で間に合わないのが惜しい。系統保護どころか、仔出し値が高めなので所有してブロードブラッシュ系確立も狙える。確立すれば主流血統が絡まないST系になり使い勝手が更に上昇する。
ベーリングダンシングブレーヴのライバル。ダンシングブレーヴが強力過ぎる上、特性を持っていないから苦戦は必至。避けたローテを組まざるを得ない。2016版では大舞台・根幹距離・直線一気・仕上特性が追加された。シーバードから繋がる系統保護が一番の魅力。
ムトト普通遅持続の成長なので、ダンシングブレーヴの現役時からはやや離れる形。根幹距離特性持ちの上勝負根性以外のサブパラは良いのでマイル〜中距離で戦える。系統保護に魅力。
マニラアメリカのターフ王者。距離1700-2500と難はあるが、サブパラが全てA以上と安定している上、根幹距離持ち。普通早持続の成長だが、4歳で引退しないとビエンビエンをロストするのが痛い。仔出しも低いので苦戦気味。
トニービンアイルランド生まれで、イタリア調教馬としてモルヴェド以来27年ぶりに凱旋門賞を制した遅咲きの伊達男。BT・SSとともに「平成の御三家」の一角として、90年代前半に近代日本競馬に旋風を起こした名種牡馬として有名。種牡馬所有して系統確立を狙いたい(確立自体は所有しなくても余裕で可能)。ただ現実だとG4勝を含む15勝した強豪なのに、非所有だと根性Bと大舞台を持っていない(根幹距離・タフネス特性持ち)せいでG1未勝利の2勝程度に終わり安く種牡馬購入してお笑い配合にされてしまう現実離れを引き起こしてしまっている。競争馬所有すればアンバランスな競争成績にはならないが、この年の海外幼駒購入イベント馬は魅力のある馬が盛り沢山の世代…。
ファーディナンドコストパフォーマンス抜群のダート馬。早め持続の成長型・1600-2400の距離適性・SP・サブパラも高くまとまっており、しかも大舞台持ち。米国三冠から5歳辺りまでダートのトップとして戦えるのに金2枚で買えるのも大きな魅力。同期の同親で相手が悪すぎたシャーラスタニ(金3)と共に、日本12%でのニジンスキー親系統昇格の一助にも使える。2016から非根幹距離と連勝街道が付いたため、コスパがおかしなことになっている。欠点は子出しが低い事。

84年生

タマモクロス世代最強の能力でうまく育成できれば史実と異なり秋古馬三冠を取れることも。自己所有した場合皐月賞は無理だがメリーナイスをあっさり破ってダービー菊の二冠を取れる。ただし史実で4歳引退(初年度マイネピクシー、2年目にカネツクロス)なので注意。母のグリーンシャトーを手に入れると、金一枚でミヤマポピーも手に入る。2015版ではマイネピクシーが史実産駒から外れた為、5歳以降も現役続行可能。2016から連勝街道・直線一気が追加。
サクラスターオー自己保有すれば怪我しないので三冠も視野に入る。難易度次第では英国三冠、欧州三冠を狙うことも可能。大舞台、鉄砲、根幹持ちで、海外でも使えば金札回収可能。健康Cがマイナス材料。所有しない場合は3歳有馬記念で予後不良。
イナリワン晩成で成長力あり。 万能○になって使い勝手は向上。大舞台・交流・非根幹・超長距離がつく。3歳秋からはG1(特に交流)で十分戦えるため、金札は回収できる。
中央移籍(5歳)買う場合は、競走寿命の点とスーパークリーク・オグリキャップ世代との競合を考えると△レベルに。
マックスビューティ同世代の牝馬では抜けている上に根幹距離。牝馬3冠最有力。早熟のお陰で2歳海外戦でも活躍しやすいので銀札回収はしやすい。調教師イベントが無くなったのは痛いか。2016から連勝街道が追加。なお、曾孫ココロノアイ(2015から登場)は入手不可能(7の時からなぜか、マックスジョリー(父リアルシャダイ)が史実配合にならない)。2017でようやく、マックスジョリーとビューティソング(父ディンヒル)が追加されてココロノアイまで繋ぐ事が出来た。
メリーナイスSP72と大舞台・根幹持ち。健康B以外はオールA。ただ、同期の金三強(タマモクロス・イナリワン・スターオー)から大きく見劣りする。大舞台特性を生かして海外遠征した方が良い。
タレンティドガール2015まで銅札。成長力がなく、3歳いっぱいくらいまでしか活躍できないうえに、2016版までは曾孫ホエールキャプチャは入手不可能(エミネントガール(父Nashwan)が史実配合にならない)。無印の初期贈与肌馬に同馬母がいるため使い勝手は改善していたが、2015版でそれも無くなった。2016版から銀札へ昇格。
ゲーム上の史実産駒にライジングサンデー→エーシンホワイティ。2017版ではエミネントガール→グローバルピース(父サンデーサイレンス)が収録され曾孫ホエールキャプチャまで所有出来、そしてSHモビィディック(父ゴールドシップ)まで続く。
スルーオダイナ成長遅めで持続でサブ優秀と三拍子揃った序盤屈指の長距離砲。デビュー前成長次第でクラシックディスタンスでも大活躍。
オサイチブレベストファーストプレイでカウンテスアップが間に合わなかった時の対策としてなら☆レベル、遅め持続の成長で、夏馬・交流・ローカル持ち。パラも柔軟とパワーB以外はAなので、殿堂入り可能
ホクトヘリオス成長早め持続でPW・瞬発力がS。勝ち味に遅いが成長度が上がりきると海外マイル路線でも十分勝負出来る。繁殖実績に乏しいが真稲妻を満たす数少ない種馬となる。
母のホクトヒショウを手に入れると、銅一枚でホクトビーナス→ホクトペンダント→ビーナスラインが手に入る。
チャンピオンスター遅めで成長力あり。交流持ち・1600〜2800と幅広い距離適性が魅力だが、パワーBがネック。うまく使えば殿堂入り可能
ゴールドシチー早熟だが2000〜3000持つため、クラシックで好走。銅にしてはSPが高め。
コーセイセリで買えるが出来れば母から所有したい。パワーA大駆け持ち、成長力もあるため、マックスビューティを持てない場合はこの馬か。肌馬になった後の血統構成に魅力あり。
サンキンハヤテセリで買える 早熟で持続、鍋底付き うまくいけばG気砲蘯蠅届くし、サマーマイルやスプリントも狙える。銅の短距離馬を持っていない場合は▲レベル
ダイナレター晩成で万能、距離適性も1300〜2100mと広くパワーSでタフネス持ち。
カツノコバン遅めの成長の上万能。距離適性も1800〜3000mと幅広くパラもまとまってるが、SP62と低めなのが玉にキズ。
グレートコマンダー新潟所属のグレートセイカン産駒。SPはそこそこで特性を持っていなく距離適性1600-2000mだが、晩成持続の成長を持つので育てば面白い存在。
アリシバこの世代で購入出来る海外馬で高能力。サブパラがまとまっていて、タフネス・大舞台・根幹距離持ち。だが、距離適性が1700-2100mと中途半端な上にアリダー系確立の鍵を握る馬だが仔出しが悪く利用価値が低い。
トランポリノこの世代で購入出来る海外馬で凱旋門賞馬だが、リファランスポイント(10文字のため所有出来ない。)が強敵過ぎて敵わない。それ以前にタマモクロスよりも弱い。G1は凱旋門賞だけしか勝っていないのに大舞台持ち。シャーペンアップ系が確立かつ日本で活用する場合は便利な種牡馬になる。ただしエタン直系滅亡に注意。
ガルチタフネス持ちのダートスプリンター。サンダーガルチやネイエフ、コートヴィジョン等のとーちゃん。2015だとカポーテなどにボコボコにされていたが、2016だと非根幹距離が付いたのでマイル路線以外は大体負けない。大舞台が無いのでファーディナンド相手は分が悪い。SP72のサブオールA以上、早め持続で5歳一杯まで走れて子出しも高く、大物産出が確定しているので系統確立も余裕、親昇格もサンダーガルチ架空産駒が頑張ればなんとかなる範囲だがウッドマン等の方が楽か。
バヤコアアルゼンチンが生んだ女傑。非根幹持ちで距離適性が1700-2300だが、晩成持続&タフネスで5・6歳時にダート女王として君臨できる。大舞台と男勝りが付けば牡馬相手にも勝ち負けでき世界頂上決戦の戦力にもなる(下の世代の有力牝馬2頭は他に所有したい馬と被る)。血統はボールドルーラー系×ナスルーラ系で、ナスルーラ系を2本持ち繁殖としては使いづらいが、史実産駒にはアルルセア→フォートラーンドとトリニティプレイス→アフルーエント。
バウンドニジンスキー産駒。ゼニヤッタ相手に大金星をもぎ取ったブレイムの祖母。スプリント〜マイルを走れ、国内の短距離ダートレースはそこそこ勝てる。この時期だとエディットでもしないと海外遠征持ちの騎手&厩舎がないため、海外ダートレースはライバルが強すぎてきつい。繁殖用としては母父◎が使えるうえ疾風対象で子出し最高値を誇り序盤の竈馬になれる。オマケに史実産駒でサクラフブキ→サクラサク→エイジアンウインズとエバーブロッサム、リアブル→ブレイム、アーキペンコ。

85年生

オグリキャップ金札でも最強レベル。○ではない万能なのがタマにキズ。母ホワイトナルビーを買うと、オグリローマンも手に入る。中央移籍イベントが発生した場合、競争寿命が若干減っている。流星対象馬。7以前と違い早鍋ではなくなっているので無茶ローテ注意。健康Bなので、実際の4歳時のローテを組むと屈腱炎や最悪予後不良になる事があるので危険。
サッカーボーイ根幹持ち。キョウトシチー・ゴーゴーゼット・ツルマルガール(全て史実の初年度産駒)は91年生まれなので、4歳まで走らせることができる パワーBだが血統や種牡馬実績に魅力がある。
母ダイナサッシュを買えば、ゴールデンサッシュ→ステイゴールド・グレースランド→ドリームパスポート・レクレドール・キューティーゴールド→ショウナンパンドラが手に入るが、ベルベットサッシュ→ホールオブフェーム→バランスオブゲーム・フェイムゲームはベルベットサッシュが史実配合とならないので別枠となる。
スーパークリークセリで買える。成長遅め持続で1900〜3300mまで走れるので、確実に金まで届く。大舞台・根幹・超長・重ハンデ。難易度にもよるが三冠も悠々と狙える。問題なのは、金札ゆえにセリだとほぼ確実に10億を超えてくること。初回は特に資金が足りなくなりやすいので、お求めの方は計画的なプレイを。なお史実通り武豊を乗せるとAモードでない限りめっちゃ苦戦する。ゲーム故致し方なし。成長力は高いので新人で登録されてから所持馬に乗せまくると印が◯まで伸びてマシになる。
バンブーメモリー晩成の短距離〜マイラー、パラメーターも安定している。根幹・乾坤一擲。AMCでの金稼ぎに向く。
ヤエノムテキSP72と早め持続の成長と乾坤一擲と根性Sが良さげに見えるが、距離適性1700〜2300mが中途半端だがパワーBが伸びれば海外に活路を見いだせるようになる。
サクラチヨノオーSP72とパワーSだが、G2勝馬なのに特性は根幹のみ。健康Cもネック。母サクラセダンを所有すると、銀一枚でサクラホクトオーとセダンフォーエバー→サクラプレジデント・サクラユスラウメ→サクラヴィクトリアが手に入る。また、サクラセダンの仔出しが良いのでニジンスキー系後継種牡馬や繁殖牝馬を作っても良い。
パッシングショットこの世代の牝馬で一番のSP能力だが、距離適性が1100〜1700mでバンブーメモリーと被っている。PWと根性Bなので使いづらい。手元に置いておかないと早逝なので注意。
ミスターシクレノン遅めで成長力あり、超長距離持ちと根性S。優秀なステイヤーだが、同い年のスーパークリーク、一世代前のスルーオダイナとの競合も意識。ただし距離適性上限が3300mなので4000mは厳しいか。母のナオユキを購入すると、銅一枚でミスタートウジンも手に入るのもポイント。
コスモドリームこの年は牝馬のレベルが低いので、セカンドプレイ以降ではいっそ自家生産での牝馬三冠が狙い目かも、所有するならオークス以降狙いで。
シヨノロマンセリで買える、根幹距離持ちの為この世代では牝馬三冠最右翼。パワーと柔軟がSで、距離適性が1400〜2600と広く成長力もある。
ダイユウサク晩成で成長力あり・タフネス・大掛け・乾坤一擲・根幹持ちで、育てると使える中距離馬になる。血統面でも魅力。長い目で見るなら★レベル。
メジロアルダン銅の割にSP能力高め。特性は根幹のみ。、そこそこの能力
アエロプラーヌ早め成長力あり。交流重賞付きと幅広い距離適性は魅力だが、パワーBが泣き所。ただし赤札で根性S瞬発Aは心強い。ファーストプレイであれば★レベル。
ダイコウガルダンパワーS根性A晩成で成長持続のまとまった能力、交流GIには確実に手が届く。8歳まで走れるのは心強い。ファーストプレイで★レベル。
マルシゲアトラスセリで買える。赤札だがシヨノロマン・コスモドリームとSPが1しか変わらない。成長早め持続の上、パワーAで1600〜2400持ち、根幹もついているので、牝馬三冠から5歳くらいまで活躍可能。
ディクターランド短距離〜中距離と距離適性が広め、SPも高く重賞戦線で堅実に。大駆け持ちなのでうまくいけばG擬茲譴襪も。
ジムクインパワー根性A、適性1400〜1800、成長ありの牝馬なので、中山牝馬SやターコイズSなどで確実に小遣い稼ぎ。ファーストプレイのお守り不足時のお供に使える。
チカラキング成長力なしは残念だが、まずまずのSPと交流つきで、交流重賞で小遣い稼ぎ可能。距離適性が1800〜3200と、非常に幅広い。
クリミナルタイプイージーゴアと共にアリダー系確立の鍵を握る馬。超晩成かつ持続と非常に息が長く、能力も優秀かつ根幹と連勝街道も所持。Aモード以外でSSやイージーゴアに挑むと、現実とは違いステ差の暴力をまざまざと見せつけられる。活躍馬を出せなかったため子出しは低めに留まっているが、弟分のイージーゴアと違い確立するとSP系になる。90年にアリダーが種牡馬引退するため、確立を目指す場合は89年末にイージーゴアと共に引退させよう。
リズンスター米国三冠を狙える逸材。古馬になっても活躍できるが、3歳で引退しないと史実産駒のスターバレリーナ→グランパドドゥ→パドトロワ・ アンドゥオール・ ステレオタイプ →ロゴタイプと一族ごとをロストしてしまい日本の馬産に影響を及ぼしてしまうので注意。種牡馬としての成績はさっぱりだったが、あのセクレタリアトの数少ない後継馬。史実ではほとんど絶えてしまった二代目ビッグ・レッドの異名を持った父の血をゲームで広げるのもまた一興か。
ブライアンズタイム言わずと知れたあのお方。日本ではサンデーサイレンス、トニービンと共に「平成の御三家」の一角として、90年代後半以降の近代日本競馬の礎を築いた名種牡馬として有名。所有して系統確立を狙いたい。また、競走馬として所有しロベルト系確立の補助としての役割も。
フロリペデス欧州の名マッチョ馬もとい名馬モンジューの母。ドバイミレニアムと両立するにはコロラドダンサーとの二択を強いられるが、こちらの方が他に所有したい馬との兼ね合いでベターか。牝馬としては珍しいステイヤー。超長距離は持っているがST90という半端な値が足を引っ張りアスコット金杯やカドラン賞は微妙。遅め持続で息が長く、子出しは高い。健康B精神Bがやや痛いが育成期間は長く成長の可能性もあるので気長に育てよう。産駒はモンジュー以外にクンブレ→アゲインとラルーズがいる。(玄孫にあたるガリレオゴールドは史実配合にならない。)
フォーティナイナーゴールドラッシュ一家。ミスプロ産駒で母父トムフールと血統が超豪華。が、競走馬としてはアリシバ全盛期に加えリズンスターという強力なライバル馬までいる悲運。そのせいかSP71でサブパラ含め高水準だが三冠には距離が足りず、ダート馬なのにパワーBなせいで史実で勝ったレースでも負ける。日本に連れてきてもロジータに勝ちきれない事が多いので、避けた上で非根幹を活かしてGI勝利をコツコツ積み重ねていこう。どうせ本番は繁殖入りしてからだし。3歳引退必須だが産駒成績はぶっ飛んでおり、エンドスウィープ、コロナドズクエストの夭折コンビを所持してしまえば余裕で子系統確立まで、両名とも子出しがよく系統確立もそこまで難しくはないため親系統昇格までいける。父同様SP系であり、ウッドマンやキングマンボ等と同様、氾濫しまくるミスプロ系から分岐させるメリットは多い。2015以降、孫のアドマイヤムーンからSH牝馬ツキノヒカリへ繋がるため、親昇格させていると滅茶苦茶使い勝手が上がる。
インディアンリッジ既に希少になっているトウルビヨン直系。リッジウッドパール、ドムドライバー、デイトナ等の父。成長遅めのスプリンター、成長力無しが痛い。種牡馬としては成功しているので子出しは非常に高く、ナミド、ディフィニットアーティクルなどの後継種牡馬にも恵まれているので系統確立も可能。
ラーイブラッシンググルーム後継種牡馬の1頭。名牝セレナズソング等の父。早め普通でSP68、特性なし。◯ではない万能が若干痛いがサブパラオールA以上でコスパは良い。後継種牡馬に恵まれているため系統確立も割りと簡単。ナシュワン、レインボウクエスト、マウントリヴァーモア等と併せてブラッシンググルーム親昇格にも使える。
グッバイヘイローヘイロー産駒。キングヘイローの母。ヘイロー系確立補助に。早め持続で柔軟Cくらいしか穴がなく子出しも高い。大舞台が無く、バヤコア、ウィニングカラーズ、パーソナルエンスン等ライバルが非常に強いため海外レースはこれらを避ける必要がある。
ブラッシングジョン89年エクリプス賞最優秀古馬。欧州で芝レース・米国でダートレースの双方で活躍した経歴により万能◯、SP71、瞬発柔軟B以外はAとSのみでかなり高いコスパを誇る、ブラッシンググルーム産駒の中距離馬。早め持続で小粒だが活躍馬も出ているので子出しもそれなり。所持する場合の最大のメリットは、3歳引退すればブラッシンググルーム確立が89年に前倒し出来る事。これにより引退年が同じ90年であるアリダー(レイズアネイティヴ系)、モーニングフローリック(エルバジェ系)、アークティックターン(ネイティヴダンサー系)等の難易度が高めな系統確立の邪魔にならなくなる。

86年生

メジロモントレー2015までは銅札。2016からモーリスの祖母となり金札に昇格。ただ金札にしてはSPが物足りないので繁殖目的か。競走馬としては男勝り付きで成長遅め持続でパワーAなので、この馬の真価は4歳以降の古馬牝馬G機SP65と勝負根性・精神力がBなので、ココが育てば。
ロジータオールカマーの好走歴があるが、馬場適性はダート。パラのバランスが良く、交流重賞・男勝り持ち。4歳の川崎記念で引退している為か4歳引退でもシスターソノを出産する為、実質1年半ダート界を席巻する事ができる。米国トリプルティアラを目指せる数少ない史実馬。シスターソノ・イブキガバメント・カネツフルーヴの母。配合次第で史実馬以外にも大物を産むこともアリ。
バンブービギン成長が遅めで持続。距離適性が2000〜3000mとクラシック向け。史実産駒が居ないので、現実より長く現役続行する事が可能。
オサイチジョージ能力値は普通の銀札レベルだが距離適性がかなり狭く使いにくい。しかも成長力がない。
ウィナーズサークルパワー・賢さS瞬発力Aで大舞台持ちだが、健康CとあとのパラがBと壊滅的なのでそれほど史実補正が効かない。CPUだと自身が勝ったダービーはバンブービギンやドクタースパートに掻っ攫われる格好になる。しかも早熟普通なので使いづらい。
カリブソング芝ダート兼用、パワー・健康Sで成長遅め持続。
ドクタースパート芝ダート兼用。早熟だが持続持ちなので大切に使えば4歳まで持つ。距離適性は2100〜3500と広めなので三冠も狙えないことはない。
サクラホクトオーセリで買える SPが高く、G恐9暴嵌Sなど能力はあるがパワーBなので海外の平坦な競馬場を利用しなければならず、使いづらいかも。健康C。
シャダイカグラなかなかの高能力だが、実際と違ってオークスで好走出来ない、パワーB、健康Cがネック。
ライトカラーオークスを考えたらカグラよりこの馬が有利。健康と根性がCなのがネック。
サンドピアリス遅めの成長だが、成長力無しとパワーBがネック。タマモストロングの母。
ムービースターローカル付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向けだが、銅札としてはややSPが低いかも。瞬発S。遅めで成長力あり。
ラッキーゲランローカル+夏馬付きで1600〜2000と典型的なサマーシリーズ向け。銅札としてはややSPが低いかも。成長早め持続。
ナルシスノワール赤としてはかなり優秀な能力のうえに成長持続で、サマーマイル・スプリントどころかGI奪取も相手次第で可能。
ミスタートウジンタフネス持ちで能力も成長力も高く、競争寿命は7歳を走らせきっても余るほど。パワーがBなのでパワーが育ちやすい厩舎を選びたい。ファーストプレイであれば★レベル。
カッティングエッジパ根瞬すべてAなので、NHKマイルとヴィクトリアマイル狙いで。母を所有すると、弟にディヴァインライト。繁殖として産駒を保持すれば孫のシャドウゲイトもついてくる。
スイフトセイダイセリで買える。瞬発C以外はサブパラすべてA以上で、特に健康賢さ柔軟がSという、赤札としては破格の高能力。おまけに交流つきで成長遅め持続のため、うまく使えば殿堂入りも可能。
グレートホープスイフトセイダイのライバル。交流付きで1400〜2600こなせる。パワーCはかなり痛いが、それ以外は赤札としてはかなりの高能力で、うまくいけばG気眛呂。
マンジュデンカブト能力は悪くないが、SPやサブパラなどがほぼミスタートウジンと被り、若干こちらが低め。この世代は同じようなタイプのダート馬が多いので、買うならノーザンテースト系保護としてか。
レインボーアンバーG菊呂ないのは残念だが長距離適性があるので阪神大賞典ぐらいは行けるかも。成長早めなのに成長力がない。ただ精神Sなので英セントレジャーが狙い目か。マンジュデンカブトやセンリョウヤクシャと同じで実はNT系だが、彼らと違い父はアンバーシャダイ。
センリョウヤクシャ距離適性l1200〜1800mなので、朝日杯FSとNHKマイル狙いで。成長が早熟鍋底なので、サマースプリントやサマーマイルで御守り稼ぎが出来る。NT系保護としても。
タケデンマンゲツノーマルでお守りがない場合。根性か瞬発のどちらかがAになれば、パワーA交流持ちを生かして交流G靴任金を稼げる。
タイプスワロー東海の雄。遅め成長力ありで瞬発力B以外は全てA。特性は持っていない。
タケデンファイター新潟→高知で活躍した馬。札無し馬ではおススメ。下手な赤札・銅札馬より強いかも。SP66で晩成の成長。距離適性1400〜2200mで潰しが利く。その上、交流重賞・タフネス特性持ち。サブパラも瞬発力B以外はまとまっている。
サンデーサイレンス種牡馬の実績は言わずもがな。競走馬としてみると距離適性が微妙だが、馬場万能+根幹+早め持続なので宿敵イージーゴアを避けて欧州牡馬マイル三冠やAMC完全制覇を目標にすると面白い。マイル三冠を穫れば三冠配合も狙え更に使い勝手が向上。5歳以降現役を続けると日本の馬産に多大な影響を及ぼす。父であるヘイロー系確立に重要な馬でもある。イージーゴアかこちらかを所有してお互いの邪魔をさせなければ、確立へかなり近付く。
イージーゴアサンデーサイレンスの宿敵。競争能力もさることながら種牡馬としての潜在能力もサンデーサイレンスに匹敵する。史実では4世代しか残せなかったが所持することにより早世を回避できるため、競走馬→種牡馬→系統確立→親系統昇格と長きにわたって宿命の対決が楽しめる。6歳でも現役を続けるとマイフラッグが消える。難易度の高いアリダー系確立に重要な馬。
ナシュワン上の2頭ばかり目立つ86年生の海外馬だが、この馬も強力。成長力普通なのを除けば競走馬として隙はなく、距離適性内の芝G1で大暴れできる。種牡馬としても史実でスウェインやバゴを出しており優秀。最後まで所持すればブラッシンググルーム系は勿論、架空馬の活躍次第で自身の系統確立も可能。
ディンヒルシャトルサイアーの先駆けである、ワールドワイド絶倫種牡馬。ダンジク系親昇格のターボエンジンでありダンジク系氾濫の原因。競走馬としても上位クラスのスプリンターであるが、海外レースはSP差と遠征デメリットでジルザルに勝てないので、国内に専念した方がいいだろう。SS、イージーゴアと同じ子出し最大値組に加え稲妻配合が可能なため、お笑い・お似合い狙いで未出走引退もあり。ダンジク親昇格前に系統確立しないように気をつけなければいけないのが少々厄介。03年に放牧中の転倒が原因で死亡してしまうため、非所持だと確立するかしないか半々くらいなのだが、ここで買うか95年末輸入時に購入しておけば無介入で確立する。親昇格も非常に楽。
オープンマインドデュピティミニスター産駒のトリプルティアラ。SP70でサブパラにも穴は無く、大舞台と根幹距離、2016では連勝街道も追加されたので適応GIだと敵は居ない。成長力ありで子出しも高めなのだが上記四頭の魅力には劣るか。
ダララ史実では83年生まれだが、繁殖牝馬の年齢の都合上86年生まれに。繁殖牝馬としてダーレミとリワイルディングの母。競走馬としては精神力C、柔軟性Bは難点だが瞬発力とパワーSでSP69。

87年生

メジロマックイーン史実補正で結構負けるので、クリークほどは安定しない。とは言え、世代一のSP75とST85を持つし、瞬発力B以外はパラメーターが安定している。大舞台・超長距離・タフネスの特性を持つ。2016版で連勝街道が追加。
アグネスフローラ阪神JF・桜花賞なら取れるが能力は銀札の下レベルのため自身による金札回収はまず無理。所有するなら繁殖目的で。金一つでアグネスフライト・アグネスタキオン入手可能。
アイネスフウジン距離適性1600〜2400mで大舞台・格上挑戦・冬馬持ちだが、SP73でマックより劣る。7の時は未所有だと下手すればG橘ぞ〕に終わった時もあったが、今作は根幹距離の恩恵を受けるのが大きい。2016版で高速逃げが追加されてさらに勝ちやすくなった。金札還元は厳しい事には変わりないが成長しだいで米国の芝G1を無双出来る。
トウケイニセイ地方馬最強クラスのポテンシャルを持つ。前作から今作への移行時の能力の再査定の際、成長覚醒に変更された為実働期間も大幅に延び、SPもさらに3ポイント貰って72へと強化されより強くなった。うまく行けば、ドバイWCに勝つ時がある。ただし、健康Cなので、スパルタ特性の調教師に預けると脚部不安や最悪予後不良を発生させてしまうので、軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。
ダイイチルビー遅めで成長力あり、金札に近い能力を持ち、1200〜1600までなら国内外で好成績を残せる。母ハギノトップレディを残すと、ウメノアスコット→マイネルセレクトを産む
ダイタクヘリオス成長早め持続なので、長く活躍が可能。マイルは海外にもレースが豊富なので十分金札とれる。2016版で高速逃げが追加された。母ネヴァーイチバンを残すと、スプリングネヴァー→ダイタクリーヴァ・ダイタクバートラムを産む。
メジロライアンパワーも根性もB……史実で手に入れた宝塚記念はメジロマックイーンやスーパークリークにかっさらわれることが多い。ただ、成長あり精神Aで5歳まで走れるので、海外に活路を見出せば十分以上に使える。NT系保護としても。
メジロパーマー晩成・成長普通、瞬発・賢さCの関係上戦績はさっぱり安定しない。ただ5-6歳時は史実馬の離脱が多いため史実通りの空巣は可能。距離の融通は利くので、手薄な海外GI空巣で銀回収ぐらいは楽勝。ただ所有することで史実補正が入らない為、空巣とはいえ宝塚・有馬を勝ちきれないことも良くあるのはご愛嬌。正直系統保護としての側面の方が強め。また史実通りの騎手でプレイしようとすると、さらに苦戦する可能性が高い。CPUだと、重賞未勝利で種牡馬入りしない事も。2016版で高速逃げが追加された。
ハクタイセイセリで買える、が、早熟で根性、柔軟C。下手すると重賞さえ届かず終了し、その上非所持の場合は種牡馬入りしない可能性大。それでも銀札なのは史実皐月賞勝ちを考慮しての事か。所有するならロックフェラ系保護と割り切るしかないが、種牡馬としては真稲妻が使える為そこを活かせばいい馬を生みやすい。
カミノクレッセ芝ダート兼用、1800〜3200と幅広い距離適性、晩成持続。能力はさほど悪くないが、決め手に欠けるため、銀札回収は結構大変。NT系保護として。
イクノディクタスセリで買える、サブパラにB以下が1つもなく、健康と精神はS.さらにタフネス夏馬成長持続。
ホワイトストーンセリで買える、まずまずのSPとまとまった能力にG恐9砲弔。うまくいけば手薄な海外G気鯤数勝てたり、騎手次第でダービーに勝つ時がある。
ナリタハヤブサ芝ダート兼用、交流重賞+まとまった能力なので、素直に交流重賞路線で。
レッツゴーターキンローカル持ち・健康Sで典型的なローカル向きだが意外と能力が高いのでもったいない。精神もSなので、海外遠征も視野に。系統保護も魅力。
オースミロッチ晩成なので能力が育つ。精神力B以外はパラのバランスが取れている。なお、特性は持っていない。
キョウエイタップ柔軟性・賢さ以外は能力のバランスが取れている。瞬発力Sと乾坤一擲持ち。
ヤマニングローバル貴重なミスターシービーの息子。健康以外は能力にバランスが取れている。G恐9忙ち。母ヤマニンペニーの仔出しが良いので、ミスターシービー後継種牡馬や繁殖牝馬を作っても良い。史実では怪我を乗り越え7歳まで走っているが、何故か成長タイプは早熟鍋底。
マックスフリート女オグリと呼ばれた女傑。パワーBは痛いがそれ以外は能力のバランスが取れている。牝馬交流重賞荒らしが可能。
史実産駒にミラクルオペラ、グリーンヒルマック→サンライズマックス。
プリンスシン今作から登場。海外セリで買える。能力的には距離適性1600〜2400mと瞬発力S以外そこそこ。貴重なシャムの産駒となり、ベンドア系保護するなら是非とも保有したい。
トシグリーン夏馬が付いてるのでサマースプリントで銅札稼げる。成長は早熟鍋底。
ヌエボトウショウパワーC・健康A・ローカル付きで典型的なローカル専用馬、距離適性でサマーマイル・サマー2000が狙える。
メルシーアトラ芝・ダート両用。健康C瞬発力B以外はパラのバランスが取れている。鉄砲持ち。母マミーブルーを残すと、メルシーステージを産む。所有しないと予後不良。
メイショウビトリアこちらも貴重なミスターシービー産駒。ステイヤーズSと万葉Sを勝ってるのに、なぜか謎のST60・柔軟性Bの距離適性1900〜2500m設定。超長距離持ってる意味が無い・・・。2017でようやくスタミナ95に改善されて長距離馬に相応しくなった。気性激(超)なので実際はセン馬にされたが、所有するとミスターシービーの後継馬に出来る。
ハシノケンシロウ成長が早め鍋底持続。健康S+ローカル付きでサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。
アウトランセイコー系統保護が魅力。1400〜2600走れて成長が早熟持続。瞬発B根性Cと決め手がないが、それ以外はサブパラA以上なので、無札としてはまずまずお得。
ヒカリカツオーヒ無札にしてはSP65と高め。ダート牝馬路線で成長が遅め、賢さと勝負根性S、1600〜2400m走れるのは魅力。ただ瞬発力Cと精神力Bが弱点。
ファイアザグルーム快速スプリンター・ストラヴィンスキーの母。SP68と若干微妙だが柔軟B以外はオールA。距離適性が1700〜2000だが国内牝馬限定レースならあんまり敵はいない。子出しも高くブラッシンググルーム直産駒なので確立補助にもなり、確立予定なら使い勝手も更に上昇。晩成かつ成長力ありで息が長いため、ストラヴィンスキーを消さないように注意。
ラインオブサンダーサンダーガルチ、バトルラインの母。SP67だが精神Cを始めサブパラの穴が多く競走馬としては微妙。子出しは高くストームバード確立&親昇格を狙うなら所持するとよい。繁殖牝馬としては成長力普通が玉に瑕。
ワキアススズことサイレンススズカの母。子出しが非常に高いものの競走馬としても繁殖牝馬としても凄まじく微妙なので金札5枚は厳しいか。所有しないと早逝してしまう。条件戦やOP戦でちまちま勝利を重ねて成長必須なのが難。繁殖牝馬として輸入された際に購入すれば金1枚で済む。産駒はススズの他にワキアオブスズカ→スズカドリーム・ラスカルスズカ
アンブライドルドファピアノ系確立の鍵を握る一頭。ファピアノ産駒は他にタッソーとクリプトクリアランスとクワイエットアメリカンが居るが、前者は早熟で使えず後2者は馬名9文字制限に引っ掛かる。1歳上の2強に比べると地味だが、2強がやりあってるのを尻目に手薄なG1を狙えば十分金殿堂も狙える。しかしこの馬の真価は種牡馬になった後であり、種牡馬としての潜在能力は2強に引けをとらない。史実では01年に死亡するが、手元に置くことにより系統確立が可能。が、7同様確立すると無系統になってしまう。
ミスアレッジド柔軟B以外高水準でまとまったステータスで距離適性芝の1900〜2500。走らせても強いが真価は繁殖入りした後。因子はないもののリボー系の零細血統馬で、SSやミスプロ、持っていればイージーゴアの血統が流行りだした瞬間に自動的にメールラインLv3が成立する非常に便利な牝馬。ただ、父系がセントサイモン系ラインブリードなうえに子出しが壊滅的に低いので結構博打。自身も高ステであり爆発力だけは保証されるので大物が産出すれば子出し改善も可能。
ゴーフォーワンドラフィアンの再来とまで言われた最強牝馬だが結末も再来してしまった悲運の馬。SP70で柔軟B以外のサブパラはSかAしかなく1600〜2000の根幹特性を持つ、この世代最強のダート牝馬。史実で負けたレース?知らねぇなぁとばかりに米の2歳&3歳牝馬ダートGIを総ナメに出来る。トリプルティアラ余裕でした。デュピティミニスター確立の補助にもなり、所持すれば怪我もせず繁殖入り可能。早熟持続だが予後不良になったためか思いっきり寿命が削れており、3歳末でほぼ寿命が尽きる。難易度しだいでは世界頂上決戦のケンタッキーダービーも勝てる。子出しもそこそこあり、自身のパラが凄まじく優秀なので繁殖牝馬としても◯。
サマースコールエーピーインディの半兄でストームバード確立に重要な一頭。非根幹所持なうえに乗ってる騎手の腕の差か、NPC所有だとアンブライドルドを散々に叩きのめしてる事が多いがパワーBなので所有するとそこまで強さを感じられないかもしれない。成長早め持続で5歳も走れるが、4歳引退しないと初年度産駒のマッキーとその仔シーキングザベスト消失。SP72で柔軟BパワーB以外のパラは良好でストームソング、カリズマティック等大物も産出したため子出しも高く、自身の系統確立も難しくないため、ストームキャットと併せてストームバード親昇格も可能。

88年生

トウカイテイオー成長持続で息の長い活躍ができる上に、精神賢さ瞬発根性がSで気性が大人なため、成績が非常に安定する、余裕の金殿堂入り。自家所有すればケガをせず、距離適性外の菊花賞もレオダーバンにまあ負けないので3冠も可能。ただし、健康Cなのが玉にキズ。母トウカイナチュラルを残すと、トウカイオーザを産む。ご存知サードステージに繋がり、2016版はサードステージから更に金札SH牝馬、ユーティライズへと繋がるため、系統確立するメリットが増加。
スカーレットブーケ競走馬としても重賞を4勝しているのだが、SPとサブパラは赤札の下の方のレベル。所有するならあくまで繁殖前提で。金一枚でダイワルージュ→ダイワファルコン・ダイワメジャー・ダイワスカーレット→ダイワレジェンド入手。配合次第で史実馬以外にも大物を産むこともアリ。
ヤマニンゼファー根性瞬発共にA止まり、十分金殿堂クラスの力なのだがこの時期相手が強いので国内では苦戦しがち。天皇賞を勝っているのに、なぜか2000m持たない。5歳で引退しないとサンフォードシチーロストなどの意味も込めて▲評価か。
レオダーバンSP70と高め。健康C以外はパラのバランスが良い。ただ成長遅めの割に成長力無しが致命的な欠点。マイル2勝と菊花賞馬なのに、距離適性1700〜2900mとどっちつかずなのも微妙。だが、テイオーを欧州に遠征させてこの馬を国内三冠に専念させる使い方もアリ。2017では距離適正が1800〜3000mに変更され菊花賞に対応できるようになった
ゴールデンサッシュサッカーボーイの妹。競走馬としては非常に残念な部類で1〜2勝しか出来ない。しかし、繁殖としてはステイゴールド・グレースランド→ドリームパスポート・レクレドール・キューティーゴールド→ショウナンパンドラと銀札の割に良い産駒を産みまくる。史実産駒以外にもう一頭大物が期待出来る。
イソノルーブルセリで買える。銅の割に高能力で、根幹距離・スタート・高速逃げを持ち牝馬3冠も達成可能。健康Cがネック。史実産駒にイソノスワロー→モンストール。
リンデンリリーセリで買える。遅めの成長で健康Cがネックだが、それ以外はサブパラA以上。1600〜2400持つし成長力もあるので、長く使いたい人はイソノよりこちらか。7歳まで現役を続けられて、レースを選べば金殿堂入りも可能。夏馬・乾坤一擲持ち。ヤマカツリリーの母でもある。
シスタートウショウイソノルーブルのライバルだが、SPはイソノより1低いし距離適性が1700〜2100mと悪くパラも低め。オークスの追い込みでイソノを鼻差まで追い詰めたのに新特性の直線一気が付いてなく、桜花賞馬でオークス2着が全く生かされずかなり過小評価されてる感が強い。それに、今作は史実通りの騎手でプレイしようとするとさらに苦戦する可能性が大。
フジヤマケンザンナイスと比べたとき瞬発Cがネックだが、G供▲蹇璽ルに加えて海外とタフネスと精神Sのため、手薄な海外G気狙える。
ナイスネイチャフジヤマと被るがパワーSの分、3歳時に距離不足もNHKマイル、低レベル秋天も狙える。
ハシルショウグンセリで買える、成長が遅めで交流重賞付き、まとまった能力だが、銅としてはスピードがやや低め。
リンドシェーバー海外セリで買える、SPが高めな上PW・勝負根性・賢さがS。早熟なので、朝日杯とNHKマイルは取れ、最優秀2歳牡馬は濃厚。
イブキマイカグラ距離適性が1700〜2900mと広め。健康C・勝負根性B以外はサブパラのバランスが取れている。
サクラハイスピード成長が超晩成。距離適性が1200〜2000とダート短距離〜中距離と潰しが利く。サブパラが瞬発力B以外まとまっている。
ミナミノアカリ今作初登場。まとまったサブパラで距離適性も1900〜2500と使いやすい部類。セントサイモン系保護なら是非とも。
ムッシュシェクル赤の割にはSPが高く、中長距離を走れて晩成GII持ち、成長力もあるのでお買い得。テイオー不在の菊花賞はロクなステイヤーがいないので狙える。母のダイナシュガーを買えば、赤一枚でシクノレンシェリフも手に入る。
ダイカツジョンヌ成長遅めで万能の牝馬なので、牝馬の交流重賞が狙える。8からJBCレディスクラシックができたので、使い勝手が上がるかも。
スタビライザー芝ダート兼用、成長が早め持続。健康PWがSだが、瞬発B根性Cととがった能力で、帝王賞を勝ってるのになぜか適性1400-1800。トムフール系ということ以外に買える要素があまりない。
シャコーグレイド瞬発B根性Bと決め手がないが、成長が早め持続でタフネス付き、健康PWがSなので、育ち方によってはかなり強くなる。母シュアンスを買えば、赤一枚でテンジンショウグンも入手可能。
ノーザンドライバー早熟なので阪神JFは取れて銅札回収は出来るが、どちらかと言えばノーザンテースト系を生かして繁殖目的で。成長力なしなので、三歳はあまり期待出来ない。
ドラールオウカン成長が遅め持続の上タフネス特性持ちなので、今回の整備されたダート牝馬路線で。ただ、距離適性2000〜3000mの上パワーCなので扱いづらいかも。
カネユタカオー栃木三冠馬。ハイセイコー→カツラノハイセイコに続くラインで系統保護に向く。SP65と覚醒持続の成長が下手な銅札・赤札馬よりも魅力がある。ただし特性がタフネスしか持っていないのと、精神力Cが弱点。
ジェネラスカーリアン系確立に重要な一頭。3歳で引退するならニジンスキー親昇格用にもぎりぎりで間に合う。英・愛ダービーと連勝し、KGIV&QESにも勝利して欧州二冠を手にしたが、三冠目には届かなかった。パワーSで大跳びなためCPU所持だと大体スワーヴダンサーをちぎって三冠取ってるが、自己所持すると精神Bが重く伸し掛かる。特性が埋まっていて海外遠征付けられないのも痛い。柔軟Bで2100〜2700と日本ではかなり使いづらい適正距離なのも難。根幹があるので1600でも勝ち負けにはなるのだが。史実では病気で3歳引退したが、早め持続で史実産駒が96年からなので息が長い。ただしニジンスキー昇格とほぼ二択。種牡馬としては大成しなかったのだが、ゲーム内では子出しの高い母親に頑張ってもらえば何とかなるかもしれない。
スワーヴダンサー成長力普通だがサブパラがまとまっており根幹持ちなので、2000・2400のG1で活躍できる。欧州三冠も可能だがジェネラスが強敵。この馬も数世代を残して早世している。92年末にニジンスキーが引退するため、親昇格を目指す場合はこいつかジェネラスを所持してお互いの邪魔をさせないのが一番の目的になる。子出しが高めで後継種牡馬を作りやすいこちらの方がやや得か。
オペラハウスご存知、日本でのサドラーズウェルズの伝承者。5歳で本格化してG毅穫⊂,魏未燭1993年のカルティエ賞最優秀古馬に選出された晩成馬。SPは微妙だがサブパラは柔軟B以外まとまっている。成長が晩成なのと大レース・根幹距離持ちなのでSPと柔軟が上がれば面白い存在。種牡馬実績はオペ・サムソンを輩出してるので文句なし。ただ系統を広げるにはオペの仔出しがイマイチなので、自家生産で大物を数頭作る必要がある。母のColorspinは85年に買え、弟のカイフタラも所有できる。
ダンススマートリーダンジグ産駒でカナダ産馬として初めてBCディスタフを勝利、というかリアルだと2016年現在に至るまでアメリカ産馬以外で勝ったのはこいつだけしか居ないというカナダのヒーロー。牝だけど。1991年エクリプス賞最優秀3歳牝馬。ゲームにはないがカナダ三冠馬。牝だけど。成長早めのSP72で距離1600〜2400、サブパラもAかSしかないうえ万能◯という。ダートだと↑のメドウスターが早熟パワーSなので負けやすくトリプルティアラはロードを駆使しないと厳しい。芝だとクーヨンガという同レベルのライバルがいるが、相手が適正1900までで根幹距離を持ってるせいで1600以外は大体勝てる。狙うなら日本の牝馬三冠か欧州牝馬三冠のどれか。ダートも走れる上に男勝り持ってるせいでNPC所持だとたまにドバイWC勝ってたりする。カナダ国内のGIを親子制覇した息子スキャッターザゴールド(産駒に天皇賞2着のエリモエクスパイア、ほか地方重賞勝ち馬多数)が収録されていない。(収録されると名前が11文字なので母を所有できなくなるが・・・。)替わりに子出しが最高に設定されている。成長力普通が玉に瑕。
メドウスター史実ではエイコーンステークス勝ち・CCAオークス2着の実績があるのに、早熟・成長力無し。成績を見るとどうしても早熟成長ありか持続だと思うが…。ただ早熟と高いサブパラを活かしてダートの2歳戦で活躍できる。どうしてもアリスと結婚したいが自家生産で良いのが居ない人向け。ちなみにアロゲート(2017に収録)のひいおばあちゃんだが、Grechelle→Bubblerは史実配合にならないので別枠。
ハンセル1991年米二冠、エクリプス賞最優秀3歳牡馬。米2冠馬が金2枚とか訳が分からないが超お得。SP71に加え瞬発S他オールA、距離は三冠圏内。唯一負けたケンタッキーも勝ち馬のストライクザゴールドが微妙に距離足りてないせいで大体勝てる。2歳でもそこそこ暴れたはずだが成長が早め。成長力があるで初年度産駒のマゼランが収録されてないので4歳も走れる。ヘクプロ兄貴(種牡馬購入は出来るが、競走馬としては10文字で所有出来ない。)と共にウッドマン系確立に大きく寄与する一頭。子出しはそこそこあるので、大物が1頭出れば高素質馬量産も可能。
フローレスリー怪物アファームドの娘でエクリプス賞最優秀芝牝馬を2年連続受賞した唯一の米調教牝馬。成長早め持続で息が長く、SP70で穴は柔軟Bのみ。↑の牝馬2頭と比較するとやや見劣りする・・・訳がなかった。大舞台と非根幹距離を持ってるせいで両方適応される芝の牝馬限定GIレースだと敵なし。メートリアークS三連覇してるのに何故非根幹持ち。他にはタフネスと鉄砲も持っている。史実産駒は収録されていないので引退年は気にする必要なし。史実だと病死してしまったため子出しがそこそこで留まっている。ハンセル同様に大物が出れば改善可能な範囲。タフネス遺伝の可能性があるので秘書チャレンジの車狙いで使える。

89年生

サクラバクシンオー健康Bが少々痛いがスプリントなら負ける方が珍しい。大舞台とスタート特性で優位に進められる。また種牡馬実績も良い。1400まで走れるが、気性激が足を引っ張り柔軟性が上がらないことには1000〜1200専門となる。遅め成長力ありで5歳一杯で大体寿命が尽きる。海外遠征を付けられないため、強敵が多い海外短距離GIは相手を選ばないときつい。ロドリゴやセイフリーケプト、バルチック、ロックソング、CPU特有の謎ローテでスプリントレースに出てくるハトゥーフ等。母サクラハゴロモを所有してもラトラヴィアータ(アルフレードの祖母)、スプリングコート(ミッキードリームの祖母)は史実配合にならない。
ミホノブルボンバクシンオー同様に健康Bがやや痛いが所持すれば脚部不安もなく、早め普通で4歳も走れそうだが、脚部不安連発+3歳引退のせいか初期寿命がかなり減っており、レースを選ばないと金札回収は結構ギリギリ。テイオー世代と違い、ステイヤーが多いため3冠はかなり難しい。
SPは高い(なんとバクシンオーと同じ)ので、うまく海外路線で走れば金札殿堂もできる。
シンコウラブリイ海外セリで買える。遅め持続の成長だが、4歳で引退しないと史実馬(ロードクロノス)ロスト。
その点を気にしなければかなりの高能力。他の史実産駒にレディミューズ→シンメイフジ。
ニシノフラワー短距離〜マイルは走る。精神根性PWがSで銀札としては高SP。配合次第で繁殖としても使える。
ライスシャワー成長鍋底なので息の長い活躍が出来る。所有しないと予後不良に。
トロットサンダー超晩成で、実際は7歳引退だが史実産駒がいないので8歳まで余裕で一線を張れる。能力は銀としてはかなり高いし、育てれば金殿堂も余裕。
ただ同世代のニシノフラワーのほうがリターンが早い。金札枚数はこちらの方が稼げる。ダンテ系保護なら是非所有したい。
アイルトンシンボリ競合相手のライスシャワーの方が基本能力は上だが、ステイヤー能力はこちらが上なため、海外4000m級G気狙える。
さらに、成長遅め持続なのが大きく、うまく使えば4歳から7歳まで毎年欧州最優秀ステイヤーが狙える。
アドラーブル大舞台を持ってるので牝馬三冠を狙うならこの馬か。距離も1600〜2400とこなす。健康Cがネック。エモシオンの母。
タケノベルベット遅めの成長とまとまったパラメーター。どっちかと言えば古馬牝馬路線向け。ただし距離適性は阪神大賞典2着の実績が生かされていない。
マチカネタンホイザNT系作りたいならこの馬か。但し銀以上持ってるならライスかブルボン。
ヒシマサル海外セリで買える。貴重なセクレタリアトの牡馬なので系統保護も魅力。PW・瞬発力がS。
アラタマワンダータフネス持ちで根性パワーA成長持続なので、駒が足りない場合所有してサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。
サンエイサンキュー距離適性は1600〜2400mと牝馬路線向き。パラは根性・健康以外はオールA。特性は持っていない。
引退後手元に置かないと消える。
キソジゴールド超晩成のダート馬。パラがまとまっている。
ニホンピロプリンス成長が晩成。健康S+タフネス持ちなので、サマースプリント・サマーマイルで潰しが効く。
センゴクシルバー遅めの成長。距離適性が2000〜3400mで超長距離持ち。勝負根性・健康Bが泣き所。
トミシノポルンガ万能適正。成長が遅め持続で交流重賞持ち。勝負根性B以外はパラがまとまってる。
ツキノイチバン脚部不安に泣いた大井の実力馬。札無としては破格のSP67(8で能力アップ)とまとまったパラメーター(7では健康以外オールAだったのが8は精神B・賢さS以外あとはA)。ただし健康はC。
さらに距離適性1300~2100mと成長晩成持続のため、育てればダート重賞でかなり稼げる。札無でコマが欲しい場合は持っておいて損はない。軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。
エーピーインディ米国三冠を狙える逸材。種牡馬実績も申し分なし。史実では3歳で引退しているが、普通早持続の成長。ただし3歳で引退しないと、史実産駒のプルピットなどがロスト。プルピットがロストするとタピット→テスタマッタなどもロストしてしまい、米国の馬産に多大な影響を及ぼしかねない。ケチを付けるなら米で活躍させないとシアトルスルー確立時期がずれる(02年種牡馬引退)、ボールドルーラー系ラインブリード血統なところか。三代連続での確立が非常に楽なので、ラインブリードからの開放は簡単。
ルアーアメリカが産んだマイル王。距離適性1500-1900とAMC完全制覇狙いには持ってこい。遅め持続なので大事に使えば6歳まで第一線で戦えるが、5歳で引退させないとオーペンからトーレストレラとマルペンサ→サトノダイヤモンド(2016から)と一族がロストしてしまうが、大事に使えば世界頂上決戦の短距離戦の戦力にもなる。
サラトガデュー1992年エクリプス賞3歳優秀牝馬。ロードカナロアのおばーちゃん。リボー系×マンノウォー系と日本に来た途端大体零細化する便利な牝馬。おいでませメールライン。競走馬としても世代上位レベルだが、精神B健康Bがやや痛くハトゥーフに劣る。史実3歳引退だが成長遅めで成長力あり、子供がカナロアの母・レディブラッサムしか収録されていないので衰えるまで走れる。繁殖用としてのみ必要なら輸入されてくるのを待つといい。
ダルタワデイラミ、ダラカニ(共に金札)兄弟の母。ドルニヤの母ダルタマも産む(Daltaiymaが収録されていないためDaltaya→ダルカラは別枠となる)。成長遅めで成長力持続だが3歳で引退させる必要がある。能力的にはレベルの高い赤札級、サブパラも根性と柔軟性がB以外はすべてAと穴が少ない。
ドックランズシアトリカル直産駒で2006年に凱旋門でディープをぶちのめしたレイルリンクの母。母父リヴァーマンなため確立するか否かで使い勝手が変わる。競走馬としてはSP50台のサブオールBと凄まじく微妙、普通遅めで成長力も普通だが子出しは高いので、高ステの父親に頑張ってもらおう。シアトリカル系確立、ヌレイエフ親昇格の一助に。
アメリフローラダンジグ直産駒でワンダーホースことグラスワンダーの母。ドックランズ同様、競走馬としては終了のお知らせが既に届いており、繁殖で頑張ってもらおう。グラスワンダーとワンダーアゲイン以外の子供が収録されていないためか圧巻の子出し最高値を誇るが成長力無しが痛い。
ハトゥーフリヴァーマンの直仔ではないがリヴァーマン系確立には重要な1頭。海外遠征・男勝り持ちで幅広い活躍ができる。米国で活躍させて父アイリッシュリヴァーの種付け料を上げ間接的にリヴァーマン系確立に貢献するのが吉。繁殖だと血統的にも仔出し的にもパンチに欠けるので、米国で活躍させる前に欧州マイル牝馬三冠を獲らせたい。
セイントバラードアシャード、セイントリアム等の父。繁殖入り即サイアーゲットとかいう期待の星だったが病死してしまった。競走馬としては超微妙だが産駒成績は超輝いている。SP65に柔軟勝根B以外はAで重賞勝利はそこそこ楽。成長早めで持続だが3歳引退必須。所持すると死なない&史実馬の他にも大物産出可能で自身の系統確立も楽。子出しが高く稲妻配合可能なためお笑い狙いで未出走引退もあり。ヘイローの種牡馬引退にぎりぎり間に合うので確立補助にも使える。
エルプラド北米にサドラーズウェルズの血を拡散させた偉大な種牡馬だが早逝してしまった。レイチェルアレクサンドラの父メダグリアドーロやキトゥンズジョイ、ボレゴ等の父。競走馬としては精神Bがやや痛いマイラーだがライバル強すぎてやってらんねー状態。海外はルアー、国内はニシノフラワー。早熟なので2歳の海外GI空き巣でGo。成長持続だが3歳引退必須。前述の通り息子たち共々子出しはぶっ飛んでいるので系統確立余裕、サドラーズウェルズに続き親昇格も簡単。
ハーランストームキャット初年度産駒。ストームバード・ヘイロー確立予定なら繁殖用として★。上位互換のアラジが大体芝へ行く&一瞬で燃え尽きるためこの時期ダートスプリンターが不作。成長しきる前はソルトレイク、古馬ではカードマニアや万能◯故にダートに出張ってくるディジュールを避ければ結構勝て、SPの成長量次第ではトップへ踊り出せるお得商品。遅め持続で収録産駒が96年生まれなので大分走れる。真疾風対象で子出しもそこそこある、勝手に確立するストームキャット系ということもありお買い得。ダート馬だけど。子供の産駒が結構走っていて子出しも悪くないので、系統確立も難しくない。

90年生

ビワハヤヒデこの世代の中で一番の能力なので三冠が狙える、母パシフィカス(89年末輸入)を購入すれば金1枚でビワハヤヒデ・ナリタブライアン・ビワタケヒデ・スペリオルパール→ラストインパクトを手に入れることが出来る。古馬路線になるとマックイーンやトウカイテイオーが暴れているが、双方ともが持っている根幹距離の影響で、適応外ならSPの伸び次第で勝てるようになる。健康Bなのでスパルタ厩舎へ預けないよう注意。
ベガ三冠は取れるし、後優秀な産駒を産むので持っておきたい。アドマイヤベガ・アドマイヤボス・アドマイヤドン・ヒストリックスター→ハープスターなど。母アンティックヴァリューを購入すると、金一枚でマックロウも手に入る。アドマイヤベガ入手には史実通り4歳一杯で引退させること。健康Cなのでスパルタ厩舎へ預けないよう注意。
ノースフライトSP73と高め。実際と違って距離適性が1400〜1800mと短く、秋華賞・エリ女で好走出来ずどちらかと言うとマイル戦向け。実際は4歳引退だが、史実産駒のミスキャストは98年生まれなので実際より長く走らせる事が出来る。引退後に繁殖牝馬セールに出ていることが多いので、自己所有は避けた方がいいかも。(ただしトニービンの系統確立を考えるなら保有を前向きに検討すべき)
ホクトベガ万能〇。成長が遅め持続。PW・精神力Sであとは全てA。交流重賞・タフネス持ち。
ただし意外とライブリマウントに勝てないので銀札回収の観点から言うと△レベルの可能性もあるが、8からJBCレディスクラシックがあるので稼ぎやすい。思い切って、アメリカの芝かダートの牝馬路線にチャレンジも良い。
所有しないと予後不良。
サクラチトセオー遅めで成長力あり。健康Cが泣き所。また実際は安田記念・有馬記念で好走してるが、距離適性が1700〜2300mと中途半端。サクラクレアーを所有することで銀一つでサクラキャンドル・サクラメガ→サクラメガワンダーも入手可能。
ダンツシアトル海外セリで買える。SP71で距離適性1500〜2300mと乾坤一擲持ち。PWがBと健康Cが泣き所。
ウイニングチケットSP72の大舞台持ちでパラもまとまっているが、ビワハヤヒデには敵わない。またスタミナの面でハヤヒデ・タイシンに劣るので3冠はおろか実際の菊花賞3着は厳しい。CPUだと重賞未勝利の可能性もある。
銀札回収するにはこの馬を海外遠征させた方が良いかもしれない。
母パワフルレディ(銀札)を所有すると、リボンストライプとロイヤルタッチが手に入る。
ナリタタイシン距離適性が2100〜3100mと幅広く、SP71の瞬発力・PWがS。ただ、ビワハヤヒデには敵わない。勝負根性Bと健康Cがネックか。
ハヤヒデを海外遠征させて国内三冠に専念させるかパワーSを生かしてこの馬が海外遠征させても良いかも。
ステージチャンプ精神以外サブパラすべてA以上と高能力。遅めで持続、超長距離持ちのため、うまく使えば7歳まで毎年海外長距離G気鮠,討襦ただし、ステイヤーズS勝っているのに距離適性は3200までなので、さすがに4000m級GIはよく負ける。2017からスタミナが100になり距離適性が3600に上がった。
同じ銅札ステイヤーで前年にアイルトンシンボリ、翌年にエアダブリンがいるので悩み所かも。
アドマイヤボサツ能力はホクトベガに劣る上に、(当時の東京大賞典は2800だったため)2100〜2700適性となり、使いづらい。
トーヨーリファール芝・ダート両用。成長が早め持続。PWがS。
ダンシングサーパス海外セリで買える。成長が遅めでSPが銅にしては高めの68だが、サブパラが壊滅的に悪い。実際のとおり、なかなか重賞で勝てない。距離適性1600〜2800mで何とかするしかない。
エルウェーウィン海外セリで買える、健康C以外はパラがよく、大駆け持ちで成長が早め鍋底。
ユキノビジンセリで買える。距離適性1600〜2400mで牝馬クラシックを戦えるが、ベガやホクトベガが強敵。精神力Sを生かしたい 。ただ2017は無札のマックスジョリーよりもSPが66と劣ってコスパが悪くなった。
マイシンザン赤札だが意外に優秀。成長早め持続でPWがS。サマー2000orサマーマイルかNHKマイルなら勝てる。
アイオーユー芝・ダート両用、PWがS、ローカル・大駆け付き、ニジンスキー系牝馬なので繁殖として使える、成長早め持続も魅力。
ドージマムテキ成長が遅め持続。タフネス+海外遠征持ち。健康・PWがS。サマーシリーズや手薄な海外遠征で潰しが効く。ファーストプレイであれば★レベル。
マルブツセカイオー成長が覚醒。交流重賞持ち。距離適性が1800〜2600。パワーがBなのでパワーが育ちやすい厩舎を選びたい。
ワコーチカコPWがBだが、それ以外は赤札の割に高能力で男勝りつき。
テンジンショウグン成長が早め鍋底持続で息の長い活躍が可能。かなり尖ったサブパラだが、大駆け持ちで、思わぬ一発の魅力がある。
マイヨジョンヌローカル持ちで成長遅め持続なので、サマー2000向け。ただし、距離適性が1800〜2000しかない。
ミスタールドルフ金沢が生んだ名競走馬。札無としては破格のSP66と交流重賞・スタート持ち。但し健康はC、勝負根性・柔軟性はB。距離適性も2000~2600mとやや狭い。成長は早め持続。系統保護も魅力。軽め調教特性の調教師に預けた方が良い。
ササノコバン道営競馬の王者。札無としては破格のSP65。遅め持続の成長の上、パラがまとまっている。ただし特性は持っていない。
マックスジョリー7からずっといなかったマックスビューティーの娘。2017でようやく登場した。桜花賞とオークスでベガ・ユキノビジンの三着の為か、SPが無札で一番高い70なので距離適性1000-2000mを活かしてNHKマイルを視野に出来る。
シガーご存知ダートの大魔王。全ダート馬の中では最高のSP78を誇る(2016からアメリカンファラオに最高SPを奪われたが)。サブパラも非常に高いレベルでまとまっており隙がない。惜しむらくは晩成なので米国三冠は不可能なのと、何故か特性なしなこと。2016年版では見直され、大舞台・連勝街道・根幹距離・仕上特性が追加され4歳以降は無双出来るようになり☆レベル。ただし史実で無精子症であることが判明し産駒も生まれなかったため種牡馬としては期待薄。
キングマンボエルコンドルパサー・キングカメハメハなどを輩出した大種牡馬。競争能力もなかなかの物なのだが、馬場が万能なのと3歳で引退しないとエルコンドルパサーがロストするので競走馬として所有するというよりも繁殖目的か。自己所有すれば系統確立は容易い。ウッドマンやフォーティーナイナーと同様、氾濫しまくるミスプロ系から分岐させるメリットがあるし、2015以降孫のロードカナロアからSHシマエナガへ繋がるため、親昇格させていると滅茶苦茶使い勝手が上がる。ちなみに、母ミエスクは史実産駒のイーストオブザムーンが10文字になるため所有できない。
ザフォニック芝の短距離を取りたいのなら。非根幹距離持ち。この馬も競走馬として所有するというよりも繁殖目的か。
ブルーアヴェニュー白いセレクタリアトことクロフネの母。輸入時には既に出産済みなので、クロフネを自家産駒にしたい場合はここで買うしかない。所持するだけなら海外セリで買える。子出しは高いが血統的魅力に欠け、賢さCでお笑い・お似合い配合も難しい。零細化しやすいのでメールラインを使った爆発力が高まりやすいのは救い。ついでに妹のベラベルッチも手に入る。
モンズーンドイツリーディングサイヤー。93年ドイツ年度代表馬でG1三勝しているのに、競争能力はSP67と銅〜赤札レベル程度。サブパラも良くない上、特性も持っていない。この馬も競走馬として所有するというよりも繁殖目的か。自己所有すれば系統保護はおろか系統確立も可能。
シーヒーロー金2枚で米国三冠を狙える逸材。コストパフォーマンス抜群のダート馬。SP71でその上大舞台持ちでサブパラもオールAでまとまっていてゲーム上では史実のイメージ以上に強い。惜しらむ点は成長力が無しな点。仔出しも低いので繁殖としては苦戦気味。

91年生

ナリタブライアン文句なしの高能力。成長も早め鍋底なので、息の長い活躍が出来る。注意点は、超長距離を持ってないので天皇賞(春)を取りこぼしやすい事と引退後手元に置かないとすぐ消えること。
サクラローレルナリタブライアンにつぐ高能力。大舞台・超長距離・鉄砲持ちで特に天皇賞(春)では優位にレースを進める事が出来るが、健康Cが弱点。
ヒシアマゾン海外セリで買える。SP74とずば抜けていて、サブパラのバランスも良い。桜花賞のオグリローマン補正以外楽勝。AMC、欧州マイル牝馬、オークス三冠も狙える。所持しない場合引退後アメリカへ行ってしまう。
ライブリマウントSPとパラがまとまってる上、交流重賞付きでダート路線総なめ出来て優秀だが、歴代のダート王に比べ活動期間が短めなのが弱点。
タイキブリザード海外セリで買える。成長が遅めで持続、距離適性1600〜2400mで海外遠征持ち。ただ馬場適性は万能では無く芝なので注意。
シンコウキング海外セリで買える。乾坤一擲持ち、瞬発力B以外はオールAだが、SP69と低めなうえに成長が晩成普通……同じ海外セリのタイキブリザードやオースミタイクーンの方が使い勝手がいい。
エアダブリン銅の割に能力が高いが、ナリタブライアンには勝てない。3600m持つため、ブライアンのいない天皇賞春や、海外4000m級G杵線で活躍可能。成長早めだが成長力があるので、大事に使えば5歳くらいまで持つ。
ビコーペガサス海外セリで買える。成長が早め持続でPWがS。1000〜1600持つので、サマーシリーズ+最優秀短距離馬も視野に入る。難易度と相手次第(バクシンオー→フラワーパークへのスプリンター王移行時期)でG1奪取も可能。勝負根性Cが弱点。
オースミタイクーン海外セリで買える。晩成でタフネス・大掛け持ち。精神力Sの他、パラメーターが安定している。ただ距離適性が1400〜1800mなのでサマーマイルで。
スターマン安定した能力で成長遅めのG恐9忙ち。中距離路線で。
ヤシマソブリン成長が遅め。距離適性が1800〜3200mと広め。だがパワーBが多少厳しい。ローカル持ち。
キョウトシチーダート戦線で息が長い活躍が期待出来るがライブリと被る。ファイントップ系保護として。
ナムラコクオー成長が早め持続。芝ダート兼用だが、PWがSで交流重賞持ち。勝負根性Cが弱点。
エイシンワシントン海外セリで買える。成長が遅めの上、スタート特性持ち。ダマスカス系保護として。
チョウカイキャロルアマゾンを海外に行かせた場合はこの馬で国内牝馬路線をまかなえる、PW・賢さがSで、スピード値も高め。
カネツクロスタマモクロスの息子。PWがS。芝・ダート両用、成長遅めのスタート・G恐9忙ち。
インターライナーダイナガリバーの息子。距離適性が2000〜3400mと幅広い。
ビッグショウリ成長が遅め持続。健康がS。芝・ダート両用。サマースプリント・サマーマイル・ダートなどの短距離路線で。
ブライアンズロマン栃木の怪物。交流重賞付きで成長が晩成持続だが、距離適性1900〜2500がややネックか。札無でコマが欲しい場合として。
ホウエイコスモス無札でSP65の上、万能。交流重賞・タフネス・大駆け持ちで使えそうだが、晩成普通の成長が惜しい。瞬発力・PWがBなのも泣き所。ダンテ系保護として。
アマゾンオペラ無札でSP64。交流重賞・タフネス持ちで使えそうだが、遅め普通の成長が惜しい。
ホーリーブル敵に回すとSP76・大舞台・連勝街道とかなりの強敵。しかし距離適性が1400-1800で根幹持ち(史実では1100-2000のレースを勝っているのだが、根幹距離は2勝のみ)&精神Bなので競走馬として所有したときの使い勝手の悪さは相当。種牡馬としてはそこそこだが、海外馬の諸先輩方に比べるとパンチに欠ける。頑張って確立すればST系に化けるのでST箱庭での利用価値は高い。後継種牡馬の活動時期的に確立ラッシュも終わっており、難易度が低いのもポイント。
グランドロッジ2000年凱旋門馬シンダー、2002年WRC総合優勝馬グランデラの父。チーフズクラウン確立目当てに。競走馬としては精神Bが痛いがスプリント〜マイル〜中距離と対応範囲が広いので使い勝手良好。特性がないのでトップクラスにはやや分が悪い。早熟成長力ありだが大事に使っても3歳末で大体寿命が尽きる。仔出しが非常に高く所有すれば早逝せずチーフズクラウン確立に大きく貢献、所持する場合はチーフズクラウンとセットで。
ホーリング96年カルティエ賞最優秀古馬。格付け前のマクトゥームチャレンジに勝っているが芝馬である。柔軟Cで距離の融通が全く効かないが世代トップクラスのSPに非根幹距離と高速逃げ所持で1800なら敵は居ない。成長遅め持続で6歳一杯まで、収録産駒誕生は大分後なので大事に使えば7歳も走れる。種牡馬としての性能も活躍馬も出しているので子出しもそこそこ高く、疾風配合可能、シャーペンアップを確立していなければ希少になりつつあるエタン系。
ウインドインハーヘアご存じディープインパクトの母。文字数制限に引っかかるために競走馬として所有することは不可能だが、1999年末に繁殖牝馬として輸入される時に入手すると、金1枚でライクザウインド→レディスキッパー→アドマイヤミヤビ、ブラックタイド、ディープインパクト、オンファイア、トーセンソレイユ、モンドシャルナが入手できる(98年生のレディブロンドは海外セリで入手可)。ディープらの活躍と確実に成立するアルトヴィスカー牝系の効果で架空の大物産駒を生み出す可能性も
5ボーンゴールドマイル女王ゴルディゴヴァの母。ついでにガリコヴァとアノダンも手に入る。SPは60未満と低いがサブパラは悪くなく、成長力も持続で子出しは最高値、稲妻配合可能なうえにブラッシンググルームを確立していれば更に使い勝手は上昇する。2017版から金5枚(金札相当)に昇格しコスパが悪くなったがゴルティコヴァの同世代にザルカヴァ他両立したいメンバーが多い事を考えれば相応のコストになったともいえる。
エンドスウィープフォーティナイナー確立の柱一本目。ライバルが強すぎて競走馬としては一流半に留まるが種牡馬としては超一流なあたり親父と瓜二つである。99年末に銀札降格で輸入されてくるのでそれまで待った方が得。
タバスコキャット日本で種牡馬生活した事ある米国二冠馬。金2枚で米国三冠を狙える逸材。コストパフォーマンス抜群のダート馬。ストームバードの直仔ではないが、ストームバード系確立には重要な1頭。SP72でその上成長が普通早持続。柔軟性以外はサブパラがまとまっている。惜しらむ点は特性が無しな点。史実は3歳引退で4歳以降も現役が続けられそうだが、シガーが覚醒して猛威を振るっている状況なので厳しいか。仔出しも低めなので繁殖としては苦戦気味。
ヘヴンリープライズシーキングザゴールド初年度産駒。ライバルがインサイドインフォーメーションくらいしかおらず非根幹所持のお陰で1800は敵なし。距離が被る上に大舞台もってるトワイスザヴァイスは大体芝へ行くのであんまりかち合わない。ピュアプライズ、ゴールドリワード、ジュエルリワード→パーシステントリー等が手に入る。子出しも悪くなくシーキングザゴールド確立の一助にもなる。
デヒアホーリーブルには劣るが1400〜1800のダートマイラーの中では上位。SP71で柔軟B以外はオールA以上。早熟成長力ありなので、2歳ダート戦の重賞を取るのに向いている。怪我で3歳の2月に引退したせいか3歳末まで走っても97年産駒が生まれてくる。ゲームだから仕方ないね。ただし年末処理時に引退しないと産駒が消えるので注意。デュピティミニスター確立三本柱の一本。だいたいこいつかオーサムアゲインかフレンチデピュティに頼ることになる。フレンチデピュティもこいつも輸入時期が遅く、どれかを所有しないと間に合わない可能性が高い。2016版は種牡馬施設Lv3で海外馬の種付けが可能になったので、所持する必要もあんまりなくなった。

92年生

マヤノトップガンこの世代で三冠は一応狙えるが、所有しないと菊花賞に間に合わないこともしばしば。前後の世代で強力な馬がけっこう多い。超長距離持ちだが、ホッカイルソーやユウセンショウよりスタミナが劣る。なぜか夏馬持ち。今回非根幹距離が付いたのもネック。
フジキセキマイル〜中距離向き、G1を取れる能力はあるが、金札還元を目指すよりもどちらかと言うと種牡馬実績で購入か。競走馬時はその能力の高さを生かして、欧州マイル牡馬三冠を手に入れて種牡馬になったときの爆発力の更なる追加を狙うことをローテーションの中心軸に据えた、国内外のマイル〜中距離路線が主戦場となる。3歳で引退しないと史実馬(ダイタクリーヴァ他)ロスト。母ミルレーサーは銀札で買えるのでお得(2015では金札であることを確認)。
ジェニュインマイル〜中距離で活躍出来るが、SP・サブパラともに低く、金札の価値には疑問符がつく。ただしこの時代はトロットサンダー以外マイル路線に活躍馬が存在しないため、金殿堂入りは十分可能。母クルーピアレディを残すと、クルーピアスター→アサクサキングスを産むが、クルーピアスターは何故か無札で買える。
アブクマポーロ前年のライブリマウントより更に優秀。晩成かつ成長持続で、7歳まで走れるため、金札が濃厚。ただし、パワーBがややネックか。
ダンスパートナー遅めの成長でバランスの取れた能力、牝馬三冠は狙える、配合次第で繁殖としても使える。フェデラリストを産む。母ダンシングキイを購入すれば金1枚でエアダブリン&ダンスパートナー&ダンスインザダーク&ダンスインザムード→SHムードメーカー入手可能。
フラワーパークバクシンオーの後釜のスプリンターとして。成長が普通遅でスタート・男勝り付き。パラは柔軟性以外は良い。
マーベラスサンデーSP72と高めな上、サブパラは健康B以外はバランスが良い。だが実際は天皇賞(春)で好走しているのに、距離適性設定が1800〜2600mなので惨敗してしまう。
ヤマニンパラダイス海外セリで買える、健康C以外はパラがかなりよく、成長が早熟鍋底。ヤマニンセラフィムを産む。
マイネルブリッジタフネス持ちで成長早め持続、ローカルも持っているので、サマーシリーズや手薄な海外G気泙納蠅届く。ただしPWがBなのは注意。
タイキシャーロック銅の割にSP68・晩成・交流重賞持ち・サブパラのバランスが取れていいのだが、この時期はダートに強い馬が多彩だからやや微妙。
グルメフロンティア成長が晩成。芝・ダート両用。健康Sでタフネス・乾坤一擲持ち。リュティエ系保護として。
エムアイブランタフネス持ちで晩成持続なので本格化する頃にはかなり能力アップしている事あり。ホクトベガ・ライブリマウント相手に勝ち負け。ただし史実で交流未勝利のため、交流特性を持っていないことに注意。
ホッカイルソーG恐9忙ちで幅広い距離適性なのだが、銅の割にSPが低く、根性C瞬発Bが厳しい。早め鍋底持続でGII横綱持ちなため、うまく育てて決め手が付けば強くなるかも。
ライデンリーダー無印はダークレジェンドを産まなくなったのに金札のまま。
2015版から銅札に2段階降格。
ただし万能○の上、交流重賞・非根幹距離・鉄砲持ち。距離適性1200〜1800mでパラメーターがオールA以上。
ワイルドブラスター成長が遅め、PWがSで大駆け付き。距離適性1400〜1800がもどかしい。
コンサートボーイ成長が遅め持続。交流重賞付き。距離適性1800〜2400。系統保護も魅力。
パルブライト成長が晩成、健康Sでローカル・夏馬持ちなので、サマー2000でお守り稼ぎが出来る。ただし、距離適性が1800〜2000しか無い。
エイシンサンサン早熟鍋底で成長力あり。まとまった能力で、1200〜2200こなせてローカル持ちなので、サマーシリーズがどれでも狙える。
ユウセンショウ遅めで成長力あり、超長距離持ち。根性C瞬発Bが厳しいのだが、この世代にはステイヤーが非常に少ないため、トップガンが菊花賞に間に合わなければ距離適性だけで穴をあけることも。
ラムタラ2歳時1戦1勝から長期休養明けぶっつけで英ダービー→キングジョージ→凱旋門賞の3つを射止めた「神の馬」。競争能力はこの世代で頭一つ抜けている。3歳時は欧州三冠を狙いたい。史実だと3歳で引退だが、代表産駒がメイショウラムセスぐらいなのと2500まで距離が持つので、4歳まで走らせて秋古馬三冠を狙ってみるのも良い。種牡馬としてみると産駒には恵まれなかったが能力の高さである程度はカバー可能。
アナバーダンジグ産駒の1996年カルティエ賞最優秀短距離馬。能力的にはトップスプリンターだが、非根幹の影響で1200では中々勝てない。種牡馬としてもマイルの女帝ゴルディゴヴァの父で凱旋門二連覇のトレヴの母父なため子出しは高く、この年の前後くらいにダンジク系が確立するので使い勝手も上々。後継と目されていた種牡馬が早逝してしまううえに活躍が牝系に偏っているため、別口の後継種牡馬が出れば確立も見えてくる。
シングスピール成長遅目なので三冠には間に合わないのが残念だが、1600-2400・万能◯・根幹・海外持ちと、適正範囲内ならどのレースに出しても勝ち負けになる。種牡馬になってからもコンスタントに活躍馬を出してくれるので、血統確立も夢ではない。
サンダーガルチ1995年エクリプス賞最優秀3歳牡馬。世界頂上決戦でケンタッキーダービー制覇目当ての入手だが、サブパラがオールA以上な上距離適性1700-2500と根幹距離持ちなので、アメリカ3冠路線も狙える。史実は3歳で引退だが成長早め持続なので4歳〜5歳ぐらいまで走れる。しかし、この頃にはシガーが覚醒して猛威を振るっている状況なのでSP的には厳しいか。種牡馬になってからは2冠馬ポイントギヴンを輩出して仔出し能力が高めなので、手元に置くことにより系統確立が可能。弟にバトルライン。
スマートストライク氾濫のミスプロ、後期ロット。競走馬としてはそこそこに留まり、晩成持続だが3歳引退必須。種牡馬としての能力は非常に高い。所持すれば早逝せずイングリッシュチャンネル、カーリン等の大物種牡馬を算出しているため親昇格までも余裕でいける。ミスプロ系はとても多いのでメリットは多い。
ぺニカンプベーリングの息子。SPが高めだが、親と同じく特性を持っていないから苦戦は必至。ラムタラを避けたローテを組まざるを得ない。ただシーバードから繋がる系統保護が一番の魅力。
ジュエルプリンセス晩成持続で産駒が収録されていないため非常に息が長くコスパがとても良い。適正1500〜2300、SP70瞬発S勝根B他オールAの稲妻配合可能なダート牝馬。大舞台も所持しており一周目なら☆でもいいくらい。繁殖用としても子出しが高く零細血統で便利。
 ダホス超晩成で距離適性1400-1800だが大舞台・鉄砲持ち。金2枚で手に入る。史実だと騙馬だが所有してると騙馬にならず、高額で種牡馬入りさせることでゴーンウエスト系確立をめざす場合の助けになる(ゴーンウエスト系は無系統になる)。

93年生

エアグルーヴ競走馬としても繁殖牝馬としても優秀。牝馬3冠は余裕。アドマイヤグルーヴ→アドマイヤセプターとドゥラメンテ・サムライハート・ポルトフィーノ→ポルトドートウィユ・フォゲッタブル・ルーラーシップ・グルヴェイグ・ラストグルーヴを産む。
今作からジャッジアンジェルーチが種牡馬で登場してカーリーエンジェルが再現可能となりカーリーパッション(ただし息子のフラムドパシオン は登場しない。)も産むので、繁殖牝馬でダイナカールを所有した方が良い。
ビワハイジ競走能力としては銅レベルだが、母としては文句なしに優秀。アドマイヤジャパン、アドマイヤオーラ、ブエナビスタ、トーセンレーヴ、ジョワドヴィーヴル、サングレアルを産む。配合次第で史実産駒以外の大物が狙える。
ダンスインザダーククラシック三冠狙える能力があるが、3歳で引退しないと史実馬(ツルマルボーイ・ムーンライトタンゴ他)が消えてしまう。幸い能力はあるので、相手関係を見定めて海外G気鮴僂濬鼎佑譴亢盪ゲ鷦にも手が届く。
バブルガムフェローマイル〜中距離路線で。大舞台付きで能力も優秀だが、ダンス・グルーヴより劣る。種牡馬実績が低いので長く現役を続けても良いが、4歳で引退しないと史実馬アッパレアッパレ(99年生)が消える。
フサイチコンコルドSP71・瞬発力Sで乾坤一擲持ちだが、勝負根性Bのせいでライバルのダンスインザダークに負ける。健康Cも弱点。銀札回収の観点でいえば△評価か。史実は97年引退なので実際よりも多く出走は可能。
母バレークイーンを所有すると、グレースアドマイヤ→リンカーンとヴィクトリー・フサイチミニヨン→アンブロワーズ・ミラクルアドマイヤ・ボーンキング・アンライバルドも入手可能。
ファビラスラフイン海外セリで買える。SP70と乾坤一擲・鉄砲持ちだが、健康Cと瞬発力・精神力Bとサブパラが悪く海外遠征に向かない。1400m時代のニュージーランドTを勝っているのに、距離適性がなぜか1700〜2500m設定。史実は3歳引退だが伸ばしても良い。ギュスターヴクライを産む。
クロカミ海外セリで買える。7までの札無馬がクロウキャニオンの仔出しの良さで銀札昇格。成長が遅めでパラメーターがまとまっている。が、銀札にしてはSP能力が低い。マイル路線で。ニジンスキー系牝馬なので、繁殖としても使える。繁殖牝馬として残すと、クロウキャニオン→ボレアス・マウントシャスタ・カミノタサハラ・ベルキャニオンを産む。
イシノサンデー芝・ダート両用、交流重賞付き。サブパラオールA+持続は銅としてはかなり魅力。
トーヨーシアトル海外セリで買える。サブパラがよく、交流重賞付き。なんと3000mまで走る事が可能。適性はダートだけど。
ストーンステッパー海外セリで買える、根性・PWがS。ダート馬で距離適正は1200〜1600mだが、特性は持っていない。
バトルライン海外セリで買える。成長が遅めで交流重賞持ち。精神力・PWがS。距離適性は1400〜1800mとやや狭め。
ダイワテキサスG2横綱・ローカル持ち、健康Sなのでサマー2000制覇でお守り稼ぎができる。
ユーセイトップラン成長が遅め。健康がSで超長距離・大掛け持ち。1800mや2000m3勝と3200mのダイヤモンドSを2勝しているのに、距離適性がなぜか2100〜3100m。ミルジョージの血を残す目的として。
インターフラッグ遅めで成長力あり健康S、超長距離持ちで3600まで走れるので、海外4000mG気狙える。根性C瞬発Bだが、パワーAなので、ステイヤーズSかダイヤモンドSは勝てるはず。
アグネスカミカゼ赤札だが意外に優秀で、お買い得。大駆け付き。
ゴーイングスズカダイナガリバーの息子。パワーSで瞬発力B以外はAと安定。遅めの成長でタフネス・ローカル持ち。サマー2000制覇でお守り稼ぎができる。
エイシンガイモン海外セリで買える。成長が早め鍋底。健康Sで夏馬・ローカル持ち。距離適性が1400〜1800mと中途半端なので、サマーマイルしか狙えない。
テイエムオオアラシ成長が遅め。芝・ダート両用。健康Sでローカル・タフネス持ち。 距離適性が1700〜2300mなので、サマー2000狙いで。
ダイワカーリアン海外セリで買える。成長が晩成持続。健康Sでタフネス・夏馬・大駆け持ち。距離適性が1600〜2000mなので、サマーマイル・サマー2000でお守り稼ぎができる。
スキップアウェイ「スキッピー」の愛称を持つアイドルホース。世代ナンバーワンのスピードを持つ。成長遅目なので米国三冠には間に合わない可能性があるのと特性が非根底距離のみなのが残念だが、柔軟性以外はサブパラがまとまっている。種牡馬としてみると産駒には恵まれなかったが、系統保護が一番の魅力。2016から見直されて大舞台・連勝街道・重ハンデ特性が追加された。柔軟性が成長すれば、より使える馬になる。
アシュカラニ父はソヴィエトスターでヌレイエフの直仔ではないが、ヌレイエフ系確立には重要な1頭。実際は96年引退だが、実在産駒のポチョムキン(98年生まれ)が収録されていない上に成長早め持続で長めの活躍が出来る。特性は持っていない。
エリシオ1996年カルティエ賞年度代表馬。サブパラが柔軟以外オールA以上な上距離適性1700-2500と成長早め持続で長めの活躍が出来る。特性は持っていない。
オキュパンディスト数少ないカロの後継種牡馬カルドゥン産駒。モーリス・ド・ゲスト賞、フォレ賞勝ち等がある仏牝馬スプリンター。成長遅め持続で収録産駒が2003年生まれなので息が長い。モンディアリスト、アンプレシオナイト→アンテロと有力馬も産み子出しも高い。
ボスラシャムヘクタープロテクターの全妹。SPが高めで、男勝り・根幹距離持ち。
グラインドストーン96年ケンタッキーダービー馬。実際はKダービー後に故障したが、金2枚で米国三冠を狙える逸材。コストパフォーマンス抜群のダート馬。惜しらむ点は健康がCなのと特性を持っていない点。史実産駒にバードストーンを出してるので、コストの割に仔出しが良いのでお得かも。
ヘネシーストームキャット後継種牡馬のうちの一頭だが早逝。ジャイアンツコーズウェイが多少の介入で確立するため、もう一本昇格させてストームキャット親昇格狙いの場合に。成長力無しが痛いが子出しは高い。ヨハネスブルグ、ヘニーヒューズ等成功種牡馬も算出しているので確立は楽。

94年生

サイレンススズカ成長遅めなので5歳まで活躍出来る。保有しないと4歳秋天で予後不良。今作非根幹が付いたのが痛い。
史実通り宝塚を狙うか、海外に活路を見出すべき、AMC向きではあるが・・・。2016で高速逃げが付いて強力になった。
母ワキアを手に入れると、金一枚でラスカルスズカも入手。
シーキングザパール海外セリで買える、海外遠征持ち、所持しない場合引退後アメリカへ行って早逝してしまう。シーキングザダイヤの母。配合次第で繁殖としても使える。ドバイミレニアムとセットで父親のシーキングザゴールド系確立にも。
タイキシャトル海外セリで買える、海外遠征持ち。スプリントからマイルにおいてはほぼ無敵で、欧州マイル三冠は余裕で狙える。成長遅めの割に4歳で引退しないと史実馬(00ウインクリューガー・ゴールデンキャスト・01メイショウボーラー他)ロストだが、レース選びをしっかりすればそれまでに金札も余裕。
メジロブライト史実補正で国内レースは結構よく負ける。NT系保護として。距離適性が今回2000〜3400とスタミナが7の頃より減ったので海外超長距離を狙うのは少し難しくなったが逆に3冠が狙いやすい距離適正になった。なお史実は6歳引退で、初年度産駒にマキハタサイボーグ。母レールデュタンを買えば、メジロベイリーも手に入る。
メジロドーベル牝馬路線は強いがエアグルーヴに敵わない。レース選びをしっかりすれば金殿堂が狙える。SHのツキノヒカリ(父グラスワンダー)を産む。
ただし、2015版ではSHは生まなくなった。史実産駒にメジロシャレード→ショウナンラグーン。
ブラックホーク海外セリで買える、晩成持続で短距離〜マイル路線として使える。パール・シャトルと被るが、上記二頭とは、活躍時期がかなりずれるため、長い目で見るなら買って損はない。サブパラもかなり高め、活躍させてヌレイエフ系確立させると、種牡馬として使いやすくなる。
メイセイオペラアブクマ後継のダート王として使えるが、地味に活躍期間が被る。
ファストフレンドサブパラが高く、晩成で交流タフネス持ちなので、うまく育てばなかなか強くなる。8からJBCレディスクラシックがあるので、使い勝手が上がる。精神力がSなので、アメリカダート牝馬遠征を敢行しても良い。2016版で連勝街道が追加。フォーティファイドの母。
サニーブライアン距離適性と史実補正が発生して菊花賞は厳しいが、意外と能力は高いのでダービー以降も海外G気覆匹鯤数勝てる。
ステイゴールド遅め持続の成長のため、大事に使えば史実通り7歳まで活躍できる。精神健康はSだが、瞬発根性がBと決め手がなく、史実通りなかなか勝ちきれない。1900〜3300までこなせてタフネス・海外遠征付きのため、うまく育てばかなり強くなる。種牡馬実績も高い。
シルクジャスティスSP71とサニブーより高いが、サブパラが瞬発力S以外悪め。それと実際は阪神大賞典で2着と好走しているのに、距離適性設定は1900〜2500m。
キョウエイマーチ早め持続の成長・SP70・根性S・スタート持ちだが根性・健康A以外あとはBとパラが片寄り気味。1200mと2000mの重賞勝っているのに、なぜか距離適性が1400〜1800mの設定。また芝適正設定なのでダートで好走出来ない。
史実産駒にヴィートマルシェ→サンブルエミューズ、トライアンフマーチ。
ブロードアピール海外セリで買える、晩成持続で短距離の万能馬、どっちかと言うとまとまったパラメーターと交流重賞が付いてるのでJBCスプリント狙い。1400までしか持たないのが非常に残念。疾風怒濤の追い込みで有名な2000年根岸Sの通り、2016から直線一気の特性が追加された。
マチカネフクキタルセリで買える。距離適性が広めで遅めの成長だが、成長力無しが弱点。
メイショウモトナリ交流重賞持ち。パワーがBなのでパワーが育つ厩舎を選びたい。距離適性1500〜1900に注意。
マイネルマックスセリで買える。SPが高め。早熟鍋底付きなので、2歳G1やサマーマイル・サマースプリントで銅札を稼げる。
オースミジェット成長が晩成持続。交流重賞持ち。健康・賢さSの上、瞬発力B以外はパラのバランスが良い。
トーヨーレインボー海外セリで買える。瞬発力B以外はパラが良い。しかしダート重賞も勝っているのに、なぜか芝適正設定。
ミッドナイトベット海外セリで買える。成長が遅め。精神力S以外は尖ったパラメーターだが、G恐9法Τこ葦鸚持ちなので手薄な海外G義世い如
スノーエンデバー能力が高く、成長遅め持続で健康Sで交流重賞・ローカル持ち。なお、史実ではアル共2着の後のJC出走で物議を醸した馬だが、馬場適正は万能ではなくダート。
マチカネワラウカドパワー・健康S、交流重賞持ち、コストパフォーマンス的におススメだが、成長が遅め普通。
クリスザブレイヴ夏馬が付いてるのでサマー2000やサマーマイルで使いたい所だが、健康Cがネック、なぜか早熟持続なので、古馬になると厳しい。
シンコウスプレンダまとまった能力で、成長早め持続鍋底。さらにタフネス付きで適性万能なので、長く交流重賞やサマーシリーズで活躍できる。
パントレセレブル90年代欧州最強馬の一頭。凱旋門賞圧勝の印象でSP78を誇る。特性に大舞台・根底距離、2016から仕上・直線一気を持ち、サブパラもまとまっていて全く隙がない。欧州三冠が手に届きやすい。惜しむらくは距離適性が1800-2400mとやや狭め。代表産駒にプライド(06香港C勝ち)。なお、後継種牡馬のダイジン(03ドイチェスダービー馬)は収録されていない。
デイラミ初代ワールドレーシング・チャンピオンシップ馬。SPは上のパントレセレブルに劣り大舞台を持っていないのでクラシックで苦戦するが、サプパラSを4つ持っててA以下が無い上、海外遠征・根底距離持ち。実在産駒にグレイスワロー。母ダルタワは90年に買え、買った場合は弟のダラカニも手に入る。
カイフタラオペラハウスの全弟で、98・99・2000年とカルティエ賞最優秀ステイヤーを3年連続で受賞した欧州の長距離砲。距離適性が2200-3800mと幅広い上、超長距離・海外遠征・非根底距離持ち。成長が普通遅持続なので、今作で距離短縮したメジロブライトに代わる長距離荒らしの戦力。ただし、兄のオペラハウスと違い種牡馬としてみると仔出しが悪く産駒には恵まれない。引退後は障害レース用の馬専門の種牡馬になったので平地の産駒がいないからか。
シルバーチャーム芦毛のアメリカ2冠馬。非根幹距離持ちの上、大舞台を持っていなくて距離適性1700-2300mなので、米クラシックは苦戦気味か。先の柔軟性B以外サブパラSを3つ持っている上普通早持続なので持ってて損は無い。スキップアウェイと同じく種牡馬としてみると産駒には恵まれなかったが、系統保護が一番の魅力。
オーサムアゲイン98ブリーダーズCクラシック勝ち馬。能力は高くSP74とサブパラがすべてA以上とまとまっているが、特性を持っていない。しかし種牡馬としては高い仔出し能力を誇るので、系統確立を目指す事が出来る。弟にMacho Uno。
コナゴールド成長が超晩成で、短距離ダート荒らしの戦力として使える。またリボー系保護として。

95年生

エルコンドルパサー海外セリで買える。高能力でダートも走れるし海外遠征持ち。種牡馬実績も優秀だが、手放すと早逝なので注意。成長早め持続だが、史実は4歳引退で、初年度にビッググラス、2年目にヴァーミリアン他多数。
グラスワンダー海外セリで買える。競争能力だけで無く、種牡馬実績もなかなか。エルコン・スペシャルと比べて史実で1年引退が遅いので、5歳まで走ることも可能。非根幹距離が付いたのが難点か。
スペシャルウィーク競争能力だけで無く、のちの種牡馬実績も良い。セイウンスカイがいなければ、余裕で三冠も狙える能力。史実は4歳引退で、初年度サンバレンティン、2年目にシーザリオやインティライミ。
セイウンスカイハイペリオン系保護として。SPやスタミナは高いのだが、健康Cに加えて、エル・グラ・スペと比べて成長力がないのが痛く、使いすぎると4歳中旬くらいで全く勝てなくなることもある。スペシャルウイークがいなければ、余裕で三冠も狙える能力。
ファレノプシス実際の能力は銀だがそれでもGIを軽く勝てる能力があり(オークスがやや厳しい)、早め持続の成長と合わせてレース選びをしっかりすれば金殿堂も十二分にあり得る。その上にサードステージを産む。母キャットクイルを所有するとキズナも手に入る。
ウイングアロー遅め持続の上、大舞台持ちでパワーがS。距離適性も1600〜2400と使い勝手がいいのだが、同世代馬との選択が最大の悩み所。
エアジハードマイル路線で使えるが、同世代の選択で悩む所。4歳で引退しないと史実馬(アグネスラズベリ)ロストなのもネックか。
アグネスワールド海外セリで買える。SPが72と高く、成長が早熟持続だが、1100〜1300までしか走れないのはネック。スタート・海外遠征持ちなので、海外の2歳G1や短距離路線で。
エアデジャヴー1600〜2400の距離適性とサブパラオールAで、JFや3冠のどれかが取れるときもあるが、どちらかというと、繁殖目的として。母アイドリームドアドリームを買えば、銀一枚でエアシャカールとエアラグーンが手に入る上に、自身がエアメサイアとエアシェイディを産む。
エリモエクセル1700〜2500持つので、オークスも考え牝馬3冠狙うならこの馬かも。早めで成長力があり、タフネスまで持っているので古馬戦でも活躍可能。ただし、この世代は魅力的な馬が多い。
キングヘイロー銅札の割にはSP69と非常に高く、距離も1200〜2200までこなせる。その他サブパラもなかなか優秀で種牡馬実績も魅力だが、同世代に所有したい馬が多数なので迷う。精神力Bと賢さCが欠点。
マイネルラヴ海外セリで買える。高めのSP・早めで成長力あり・根性B以外オールAと能力はいいのだが、同世代の他の馬が魅力的なので、選びにくいか。
ツルマルツヨシセリで買える 健康C以外はサブパラオールA。ルドルフ晩年の大物。
ワールドクリーク遅めの成長で交流重賞持ち。母のケイシュウハーブを所有すると、銀一枚でスマートファルコンも入手出来る。
マイターン数少ないサクラチヨノオーの仔。まとまったパラで遅め成長あり、交流タフネス付きなので、育てば強くなるが。
スマートボーイ瞬発B以外すべてA以上で、タフネス大駆け付き。
ゴールドプルーフ8で追加。瞬B、パ・賢A、勝・柔・精Sとサブパラに優れて成長覚醒。SPも高めでタフネス・交流重賞・大駆け持ちと素晴らしい。ゴールドレット最後の産駒となり、モスボロー系保護するなら是非とも保有したい。
エガオヲミセテ意外に優秀でうまくいけば牝馬三冠可能。引退後手元に置かないと消える。母カーリーエンジェルを購入すると、銅一枚でアドマイヤハッピー→ウォータクティクス・オレハマッテルゼも入手可能。所有しない場合5歳で消滅。
サンフォードシチーヤマニンゼファーの代表産駒。意外とSPが高くダート路線で使え、二ホンピロウイナー→ヤマニンゼファーへと続く系統保護に魅力がありそうだが、実際と同じく勝負根性Bで物足りない。あと特性無しと成長晩成普通もネック。ただ、健康Sと根性以外のパラが全てA。距離適性1300-2100と以外と幅広い。
マキバスナイパー交流特性があるためパワーBだろうと交流では好走できてしまう。この時期赤札が必要なことはまずないだろうけど、赤札なら選択肢に入れていい馬。ボワルセル系保護の目的でも。
トゥナンテ成長が遅め。距離適性1600〜2000でローカル持ちなので、サマーマイル・サマー2000で札稼ぎが出来る。ただし、この世代は所有したい馬が多い
シーヴァ日本生産の海外GI馬なので、幼駒時代に内国産馬として手に入れることが可能。成長普通が残念だがそれ以外は赤札の能力をはるかに超える。母ランジェリーを所有すると兄リムノスのほか、2007年の英オークス馬ライトシフトが手に入ってしまう(8ではキングマンボをつけられないが、Ver1.02から海外種付け機能が追加された。)
ミスズシャルダン成長が晩成持続。距離適性1800〜3000m。健康Cと瞬発力Bが泣き所だが、それ以外はパラのバランスが取れている。
リアルクワイエット実在の米2冠馬。能力的にエルコンドルパサーに劣る上、特性を持っていないので苦戦は必至。ただし、実際でもG1馬を輩出しているので仔出しはそこそこ良い。
リアブルブレイムの母。競走馬としては始まる前から終わっているので、繁殖で頑張ってもらおう。シーキングザゴールド確立の補助に。ミスプロ×ニジンスキーという流行血統なのが若干痛いが子出しは高い。母のバウンドが金2枚で買えるのでそちらを買った方が得ではある。
ヴェルティジニューゼニヤッタ、バランスの母。競走馬としては終わっており、繁殖用としては子出しが非常に高いがサブパラが微妙。クリスエスが02年に引退してしまうので確立補助にもできず。2016版はゼニヤッタからSHテイクオフに繋がるので若干価値が上昇。
コロナズドクエストフォーティナイナー確立の柱その2。ラフィングルックは10文字オーバーの産駒が収録されているので買えない。競走馬としては精神C賢さCが非常に痛い。気性激なため事実上1800程度までしか勝てないのもマイナス要素。まぁそんなもの補って余りあるほどの産駒成績を誇るのだが。確立後はサブパラ優秀な子出しのいい母親に後継種牡馬生産を頑張ってもらおう。
ネダヴィレインボウクエスト後継種牡馬のステイヤー・・・なのだが根幹距離が邪魔で長距離レースだとびみょー。ST85で健康B以外は穴がなくSP67、成長遅めの持続。収録はされていないが南米でボコボコ重賞馬出したので子出しも高い。
サンラインニュージーランドが産んだ名牝。成長遅めで欧州マイル三冠には間に合わないが成長してからはマイル路線で長く活躍できる。史実だとコックスプレートを連覇してるのだが、距離が1500-1900と反映されてないのが残念。

96年生

テイエムオペラオー高額だがセリで買える。4・5歳と二年連続で秋古馬3冠が狙える。史実通りの騎手、調教師に預ける場合双方育ってない可能性が高いので取りこぼしが増える危険があるので、どちらかを変えるか事前に育てやすい調教師だけでも鍛えておくと勝ち星を増やせるはず。
アドマイヤベガオペに次ぐSP74。PW・瞬発力Sであとのパラは健康B以外はAだが、日本だと史実補正のダービーしか勝てなさそう。史実は4歳未出走だが、実際よりも多く出走可能。種牡馬実績は優秀だが手元に置いておかないと早逝なので注意。初年度産駒にストーミーカフェ・アドマイヤフジ、2年目にキストゥヘヴンなど。
ナリタトップロードオペラオー同様史実通りの騎手、調教師でプレイしようとすると苦戦する可能性大。史実ローテだとオペ&ドトウとシンボリクリスエスに敗れる格好なので、海外に遠征させた方が良いかも。菊花賞は大体テイエムオペラオーかメイショウドトウに持ってかれるので、正直あまりお勧めできない。鍋底なので活躍期間は長いが。引退後、手元に置いておかないと消えるので注意。母フローラルマジックを所有すると、フローラルグリーン→ダノンヨーヨーも入手可能。
トゥザヴィクトリー距離適正1600〜2400m+スタート・海外遠征持ち+成長力持続+万能○に魅力。2016から高速逃げが追加。そのお蔭で、ゲーム上では史実のイメージ以上に強く牝馬三冠が取れる時もある。母フェアリードールを購入すれば、銀一枚でビーポジティブ→トリップとサイレントディールもついてくる。トゥザグローリー・トゥザワールド・トゥザレジェンド→SHオーバーチュアの母。SHの祖母と仔出しの良さで2017から金札に昇格。
メイショウドトウ海外セリで買える。銀札の割には能力が高く、オペラオーさえいなければ金札クラスの活躍ができる。瞬発Cがややネックだが、1800〜3200mまで持つうえに、成長遅めで成長力があるので、大事に使えば6歳まで使える。
ゴールドティアラ海外セリで買える。この世代のダート路線の代表格。配合次第で大物が狙える。史実産駒にココシュニック(父クロフネ)→ステファノス(父ディープインパクト)。
スティンガー短距離からマイルで活躍できる上、パラメータのバランスが取れている。史実産駒にサトノギャラント・キングズオブザサン。
トロットスター成長が遅めなので長くスプリント路線で活躍出来る。
ノボトゥルー海外セリで買える、どちらかと言えば、国内のヒムヤー系保護の役割として。
アドマイヤコジーンSPが71、成長が早熟鍋底持続。2歳G1や短距離からマイル路線で。ただし、健康Cが弱点。
ウメノファイバー銅の割にはサブパラ含めて能力が高い。他の有力牝馬で1600-2400の距離適正を持つのがトゥザのみだが、自身は意外と短距離が苦手。史実産駒にレディーダービー→ヴェルデグリーン。
ラスカルスズカオペラオー・ドトウと被るが、1900〜3300まで持つため、海外でG擬茲譴襦なぜか夏馬・鉄砲持ち。
ビハインドザマスク成長が遅めで短距離からマイルで長い期間活躍出来る。パラも健康B以外はまとまっている。
プリモディーネ阪神JF・桜花賞狙いなら。ただし健康Cがネックなのと、成長力なし。
ロサード成長が早め鍋底持続。G2横綱・ローカル・夏馬持ち。この馬の場合はサマー2000狙いで。
オースミブライト成長が早熟鍋底持続。中距離路線で。
トーホウエンペラー岩手競馬のBT産駒。成長が晩成持続。交流重賞持ち。8で距離適性1600-2400mに改められ、大舞台・冬馬特性も持ちお得になった。
ペインテドブラック距離適性が2200〜3600mで超長距離持ち。健康Cが弱点。
マグナーテン海外セリで買える。成長が晩成持続。G2横綱持ちで距離適性1500〜2300m。
リージェントブラフ成長が晩成。PWがSで勝負根性B以外はパラがまとまってる。交流重賞・タフネス持ち。距離適性が1600〜2400m。
サウスヴィグラス海外セリで買える。成長が普通遅で交流重賞持ち。ダートの短距離路線で。
ホットシークレットセリで買える。成長が遅め持続。もう一頭のスタミナ95で超長距離持ち。しかし、瞬発力と賢さがC。
レッドチリペッパー赤札馬にしてはパラメーターがまとまってる、距離適性も広め。
エイシンルーデンス成長が早め持続。パワーB・健康S・スタート持ちでローカル向き。距離適性が1200〜1800mでサマースプリント・サマーマイルが狙える。
トシザブイ成長が晩成持続。健康Sでタフネス・大駆け持ち。距離適性1800〜3200mと広め。
オリオンザサンクス第1回ジャパンダートダービー馬。距離適性1000〜2000m。瞬発力B以外はパラのバランスが取れている。特性は持っていない。
ハタノアドニス中央から流れた大井の短距離ダート馬。交流重賞・重ハンデ特性持ち。パラのバランスが取れている上成長が超晩成持続なので、長い間地方の短距離ダート路線で活躍出来る。
ベルモントアクターデビューから17連勝を達成した船橋の名馬。成長が晩成持続でタフネス持ちだが、無札にこだわらないのであれば赤札のアルアラン(交流持ち)の方が……
ハルウララ言わずと知れた100連敗馬。サブパラは健康S瞬発B以外すべてC。なにげに晩成持続にタフネス持ちなので、ゲームでは1〜2勝ならば意外とすんなりできるし難易度と成長次第で大化けすることも…
ドバイミレニアムその名の如く2000年ドバイWC制覇を見事にやってのけた「ナド・アルシバの奇跡」。世代ナンバーワンのスピードを持つ上、馬場適正が万能○。特性が2015では根底距離のみで★レベルだったのが、2016では特性に大舞台・高速逃げ・連勝街道が追加して大きく利用価値が上がった。健康・柔軟性以外はサブパラがSなのでさらに手が付けられない強さを実感する。シーキングザゴールド系確立を目指すなら物凄く重要な馬だが、手元に置いておかないとわずか一年で早逝なので注意。下記のモンジューとの兼ね合いが最大の難点だが母のColorado Dancerは87年に買える(尤もサンデーやイージーゴアも87年のリストに上がるのだが…)。
モンジューエルコンドルパサーの好敵手。SPが世代2番手の上柔軟性以外のパラがまとまっている。2015ではG1を6勝している割に、なぜか特性を持っていなくて▲レベルだったが、2016では大舞台・根幹距離・連勝街道・直線一気が付き使いやすくなった。仔出しが良いので、系統確立が狙える。上記のドバイミレニアムとの2択は悩ましいところだが、こちらの母Floripedesを86年に買うと2頭とも所有可能(こっちはリズンスターやFN・BT、ラーイ等とかぶる)。また特性が追加され欧州三冠が狙えやすくなり、エルコンドルパサーとのレース選択で大いに悩まされる形になった。
カラニシ上記2頭の母を先に購入した場合の候補として。距離適性が1400-2600と幅広い上に海外遠征・根底距離を持っているので、AMC完全制覇が狙えやすい上普通遅持続の成長を活かして海外の様々なG1荒らしが出来る。史実は5歳引退だが、史実産駒がいないので6歳も走れる。種牡馬的には父Doyounと主流から離れたミルリーフ系だが、平地競走で特筆すべき産駒はいないので仔出しは悪め。なお、ライバルのファンタスティックライトは9文字制限を超えるため所有出来ない。
ストラヴィンスキーヌレイエフ産駒、母父ブラッシングブルームの良血馬。SP73とかなり高いがパワーBが痛い。非根幹持ちなので坂のない適応レースだと物凄く強い。オーストラリア競馬の強豪馬や英・仏のGI馬も出しているのだが何故か子出しが低い。爆発力も高めやすく稲妻対象でヌレイエフ、ND、フォルリとパワー因子所持血統なので活性化によるフォローも見込め、柔軟C以外は良好なので子出し改善も楽な部類。
ダンシリディンヒル後継種牡馬のうちの一頭。1500〜1700のマイラーだが気性大人で1800くらいなら逆噴射も起こしにくい。が、SP69のパワーBに加えライバル強すぎて悲惨の一言。ドバイミレニアムに始まりジャイアンツコーズウェイにセダンワール、インディアンロッジ、ウォーチャントなどなど。他のステは柔軟Cを除けば良好。前述の通り種牡馬としては大成功を収めるが、後継種牡馬に恵まれない。(レイルリンクとハービンジャーが代表産駒で後継種牡馬だがどちらも仔出しがイマイチ。)所持して架空の牡馬でフォローしてやれば簡単に確立まで持っていける。デインヒルダンサーが多少テコ入れすれば確立出来る程度には子出しが良いため、95年末にディンヒルが輸入されてきた際に購入しておけば3歳引退せずとも親系統昇格も間に合う。
ベターザンオナージャジル、ラグズトゥリッチズ、カジノドライヴ、マンオブアイアン等の母。1400〜1800の早熟馬で成長普通なので2歳GI荒らしてほぼ終了する。活躍馬を連発したので圧巻の子出し最高値。デュピティミニスター産駒、母父ブラッシングブルームでこの辺から世を席巻する流行血統とはやや外れているのは大きなメリット。

97年生

アグネスデジタル海外セリで買える。距離適性は短めだが、適性が万能○。大舞台+交流重賞+海外遠征+根幹距離付き。海外や地方での1600・2000m戦で荒稼ぎが期待できる。
タップダンスシチー海外セリで買える。大舞台・タフネス付きで大跳び。晩成で成長持続なので息の長い活躍ができる。
エイシンプレストン海外セリで買える。成長力持続で海外遠征持ちだが、意外とサブパラが弱い(根性B瞬発A)。
エアトゥーレアルティマトゥーレ・キャプテントゥーレ姉弟をはじめとした仔出しの良さで金札。普通遅持続と海外遠征持ちで使えそうだが、SPが赤札レベルなのと距離適性1300-1700が微妙。
イーグルカフェ海外セリで買える。大舞台・成長鍋底・適性が万能○で息の長い活躍。
カネツフルーヴダート路線でレギュラーメンバーと被るが、ST・サブパラ面でこっちの方が上で、成長が晩成。ちなみに、こちらから見てレギュラーメンバーは甥っこにあたる。
レギュラーメンバーダート馬でSP能力がカネツより1高いが、ST・サブパラが劣る、遅めの成長。
アグネスフライト早熟で健康Cだが、弟アグネスタキオンを手に入れるなら、ついでに持っていて損はない。エアシャカールと比べると、マイル戦でもそこそこ戦える。春嵐対象馬。
エアシャカール銀札の割には能力高めでまとまったパラメーター。この世代なので三冠が狙えるが、4歳以降は周りが強いのでGIを勝つのは難しくなる。引退後手元に置かないとすぐ消える。
ダイタクリーヴァマイル〜中距離路線で、実際はG1未勝利だが破格の高SP、PW・賢さがS。母スプリングネヴァーを購入すれば銀1枚でダイタクバートラムも手に入る。
チアズグレイス97年は牝馬レベル低いので自家生産馬で牝馬三冠を狙う方が良いかも。この馬の場合はオークス以外の牝馬G1で最優秀3歳牝馬狙いか。
シルクプリマドンナチアズグレイス同様だが、自家産馬でいいのが出ない場合はこの馬でオークスと最優秀3歳牝馬を獲りに行くのが手か。史実産駒にフラムドグロワール。
ヤマカツスズランセリで買える。芝・ダート両用で成長が早熟持続でパワーS精神Aなので、2歳は海外遠征4歳は牝馬ダート路線に挑戦させても良い。ただし距離適性1300〜2100mのため、国内牝馬クラシックでは使いにくい。
ノボジャック海外セリで買える。ダート短距離路線として。PWがSで交流重賞付き。
スターリングローズ成長が遅め持続でPWがS。交流重賞・タフネス付き。ダート短距離〜マイル路線で。
プリエミネンス成長が早め持続で交流重賞持ち。距離適性が1200〜2200mと広めで健康・PWがS。その他のパラも勝負根性B以外まとまっている。
フサイチゼノンSPが銅札の割に高め。距離適性が1400〜2200mとやや広めでPWがS。勝負根性B以外あとはA。健康Cと特性無しが弱点。
エリモブライアン勝負根性B以外はパラがまとまっている。長距離路線で荒稼ぎ可能。早鍋底馬。
ウインブレイズセリで買える。成長が遅め持続。勝負根性B以外はパラのバランスが取れている。距離適性1600〜2000mのローカル持ちなので、サマーマイルかサマー2000が狙える。NT系保護として。
トップコマンダー成長が早熟鍋底。距離適性1700〜2500m。瞬発力Sで精神力B以外はパラのバランスが取れている。特性は持っていない。
マックロウ距離適性2000-3400mと幅広い。勝負根性・健康B以外はパラのバランスが取れている。大駆け特性持ち。成長遅めだが成長力無しが玉にキズ。
レジェンドハンター赤札にしてはSP66と高めだが、精神S以外は健康Cパワー・瞬発Bと扱いづらい。馬場適正万能と成長が早熟鍋底持続と交流重賞・スタート特性持ちなので、一応潰しが効く。
キングザファクト海外セリで買える。距離適性1800-3200mと幅広い。超長距離・軽ハンデ特性を持つ。サブパラはそこそこ。普通鍋底だが成長力無しが玉にキズ。系統保護目的で、ホッカイルソーとともにクラシック走れるマンノウォー系は貴重。
ブラウンシャトレー札なしとしては高めのSP62に加えて、サブパラもすべてA以上・成長も遅め持続で、距離も1300〜2100持つ。さらに適性万能と隙がない。
ロングカイソウ札無し牝馬その1。距離適性は1400〜1800と狭いが、遅め持続でパワーA交流持ちのため、牝馬交流G靴覆匹把垢活躍できる。
ミツアキサイレンスセリで買える。まずまずのSPと、根性以外サブパラはすべてA以上で、距離は1600〜2400まで持つ。遅め・成長力ありで適性万能。この年の無札は無駄にすごい。
トニージェントこの馬も無札。不来方賞やみちのく大賞典、桐花賞3連覇など岩手で活躍した馬。まずまずのSPとサブパラだが、岩手の芝で勝った事あるので芝・ダート両用。距離適性が1600-2400mで、タフネス・冬馬・根幹距離の特性を持つ。覚醒持続の成長が一番の売り。
アインアイン札無し牝馬その2。交流重賞・スタート・男勝り・大駆け持ちの上、馬場適正ダート・距離適性1000-1800mなので牝馬交流G靴呂ろか交流短距離路線で使える。成長が晩成持続。勝負根性・柔軟Sだが、パワーCが欠点。
コアレスハンター南関東の重鎮。SP65と高めで無札のダート馬なのでお得。瞬発BだがSが4つとあとはAなのが脅威。晩成持続の成長で、タフネス・乾坤一擲特性持ち。距離適性が1600-2400mと広め。
シンダ−英・愛ダービーと3歳で凱旋門賞を勝った欧州の強豪馬。世代ナンバーワンのスピードを持つ上、サブパラもすべてA以上。2015では特性が根底距離のみで★レベルだったが、2016から大舞台・仕上・スタートが追加されて欧州三冠が狙える。あと普通早持続の成長で長く走れそうだが、実際は3歳引退の上初年度産駒に愛オークス・ヴェルメイユ賞馬のシャワンダをロストするので注意。
サキーシンダ−のライバル。デットーリとのコンビで制した凱旋門賞が印象に残る。SPは良い上成長が普通早持続で長く活動出来そうだが、特性を持っていない。その上、健康Bがやや辛い。
ティズナウブリーダーズカップ・クラシックを史上初めて連覇したアメリカの強豪馬。何といっても、一番の魅力はマンノウォー系種牡馬の貴重な繋ぎ手。種牡馬としては高い仔出し能力を誇るので、系統保護はおろかティズナウ系確立を目指す事が出来る。
フサイチペガサス冠名の通り、アジア人で初めてKダービー優勝馬オーナーになった事で有名になった馬。SP73とPW・瞬発がSで大舞台・格上挑戦特性を持ってる上早目の成長で米クラシックには間に合うが、後のサブパラが賢さA以外すべてBで距離適性1700-2100で使いにくい。種牡馬としては仔出しが良くティズナウとは逆のアメリカ主力血統で孫に2011年ベルモントステークスを優勝したルーラーオンアイスを出し独自の系統確立が出来るが、種牡馬入り後の血統背景がアメリカで飽和しきった血統(ミスプロ×ダンチヒ×ヘイロー)で使いづらいのが痛い点。2000年で引退しないと、初年度産駒のバンディニとローマンルーラーをロスト。
キングスベスト日本で馴染みの英2000ギニー馬。能力はそこそこで金五枚の価値があるか疑問だが、キングマンボ系確立には重要な1頭。この馬も種牡馬としては高い仔出し能力を誇るので、独自の系統確立を目指す事が出来る。
レーヴドスカー00年仏牝馬三強その1。サンタラリ賞馬。能力は残念ながら三強で一番下で金札五枚の価値は無い。ただ繁殖能力は圧倒的に良く、史実産駒にG1馬レーヴディソールをはじめアプレザンレーヴ・レーヴミストラル(2016登場)を産む。なので、引退の時に金札1枚で繁殖牝馬で買う方が良い。
3エジプトバンド00年仏牝馬三強その2。仏オークス馬。凱旋門賞でシンダーの2着に食い込んだ。能力は牝馬世代ナンバーワンのスピードを持つ。ただ特性を持ってなく、勝負根性と距離1900-2500mが難。手元に置いておかないと早逝なので注意。
2ヴォルヴォレッタ00年仏牝馬三強その3。ヴェルメイユ賞馬。能力はそこそこで金二枚の価値が無く繁殖では銅札に格下げされるが、自牧場で良い牝馬が生まれなかった時この馬が国内牝馬三冠を引っ張る存在になる。
2ペトルーシュカ00年のカルティエ賞最優秀3歳牝馬。SPが高く柔軟性以外サブパラがA以上で根幹距離持ち。愛オークス馬なのに距離適性がなぜか1700-2300mで過小評価。繁殖では銅札に格下げされる。
2マリエンバード2002年にドイツのG1連勝した勢いで8番人気と低評価ながら凱旋門賞を制したカーリアン産駒。SP72とPW・瞬発がSとなかなかの高能力。しかし柔軟・賢さがBの上、特性が無く仔出しが悪いので金2枚(種牡馬では銅札)ランクに留まる。

98年生

アグネスタキオンSPと能力が健康以外高く成長が普通早持続なのだが、3歳で引退しないと史実馬(03ロジック、04ダイワスカーレット等)ロス。種牡馬実績に魅力があるが、所有しないと11歳で早逝。
クロフネ海外セリで買える、万能○。タキオン共々強くて種牡馬実績が良いが3歳で引退しないとフサイチリシャール、翌年度でスリープレスナイトがロスト。
ジャングルポケット実際と違って2700までしか持たないので長距離が辛い。史実補正で国内は結構負けるので、古馬になってからは海外路線を。種牡馬実績も良い。史実は4歳引退で、初年度産駒にジャガーメイルやクィーンスプマンテが居るので注意。
マンハッタンカフェセリで買える。大舞台・超長距離を持っているので、セントレジャー・菊花賞・天皇賞(春)は余裕。成長遅めの割に史実で4歳引退のため、金札としては△評価かも。初年度にセラフィックロンプ・マンハッタンスカイ。翌年にメイショウクオリア、もう一年後にレッドディザイア・ジョーカプチーノ。
母サトルチェンジを残すと、マンハッタンフィズ→アプリコットフィズ・クレスコグランド・シャンボールフィズ・ダービーフィズとマンハッタンセレブ→セレブリティモデルも入手可能。ちなみに兄エアスマップ(95年生まれ)は海外セリで買える。
テイエムオーシャンこの世代の牝馬で能力は一番高いのだが、実際と違ってオークスで好走できない。オークスを避けて海外マイル路線を。代表産駒やSHがいないのにも関わらず、なぜか仔出し能力が高め。ニックス関係のサンデー系で大物が狙える。
ビリーヴセリで買える。遅めのスプリンターとして、所持しない場合引退後アメリカへ行ってしまう、ファリダットの母。
カルストンライトオセリで買える。超晩成で能力が育つ、ローカル・夏馬・タフネスが付いているのでサマースプリントで銅札が稼げる。ただし精神・賢さCの上に初期SPが低く、成長したころはデュランダル、サイレントウィットネス、テイクオーバーターゲットの全盛期のため、レースを選ばないとGIは難しい部分があり、銀札回収はかなり厳しい。
アグネスゴールドセリで買える。ブラジルで重賞馬やG1馬を出した影響なのか、G1未勝利馬としては異例の銀札とSP69と高め。しかし、距離適性1600〜2000mと健康Cがネック。
ローズバドオークスを狙え、パラメーターもオールAと競走能力はお得な銅馬レベル。ローズキングダムを産むので銀札に昇格。オーシャンを海外マイルで遠征させて、この馬を牝馬3冠に専念させる使い方もアリ。
ツルマルボーイ距離適性が1600-2800と幅広い。乾坤一擲と根幹距離の特性を持ち、成長が普通遅持続。しかし、精神力がBなのが玉にキズ。
ショウナンカンプバクシンオー初期の代表産駒。スタート・乾坤一擲・重ハンデ特性を持つ。しかし成長が普通遅普通なのが玉にキズ。
ダンツフレームセリで買える。サブパラオールAの上、スピード値も高く、距離適性も使いやすいので、銅札としてはお買い得。同世代のライバルが非常に強いので、レース選びがポイントになる。
ビワシンセイキ遅めの成長、まとまったパラメーター、交流重賞付き
エアエミネム海外セリで買える。遅め・成長力ありで健康B以外まとまった能力と、幅広い距離適性に魅力。デインヒル系確立の布石として。1800mからなぜか3200mまで走れるので、海外長距離路線も狙える。
タイムパラドックス晩成で使えるダート馬に成長出来るのだが……なぜか交流特性を持っていない点が大きなマイナス材料。
ダイヤモンドビコーセリで買える。遅めの成長、瞬発力B以外はオールA。叩き良化持ち。
ダイタクバートラム成長が晩成、大駆け・超長距離付き。
サンライズペガサス7初期の赤札時代から高めのSP能力、成長が遅めの持続でG2横綱付き、ただし健康Cがネック。
トーシンブリザード無敗の南関東三冠馬。SPが銅札の割に高い。距離適性が1400-2200と広めで、特性も大舞台・交流重賞・叩き良化・根幹距離と多く持っている。健康以外のサブパラがA以上と優れている。ただし健康Cがネック。
テンシノキセキ赤札だがSP65と高めで成長が早め持続。夏馬とローカルが付いてるので、うまくいけばサマースプリントで銅札を稼げる。ただし、適正距離は1100〜1300まで
コイントス健康C以外サブパラがすべてA以上、距離も1800〜3000と幅広くこなす
ニホンピロサート成長が遅めのダート馬。PWがSの上、パラのバランスが良い。ただし距離適性は1100〜1500mと中途半端。特性は持っていない
ケイアイミリオン11歳まで現役を続けた中央→大井→道営→笠松の流れ者。さすがに11歳までは続けられないが、SPが高めで成長が超晩成持続のダート馬。PWがSの上、交流重賞・スタート・大駆け特性持ち。距離適性は1900-2700mと幅広い。
フジノテンビー馬場適正が万能の上、距離適性が1200-1800m。成長が早熟鍋持続なので長く使える。PW・勝負根性・健康がS。タフネス・軽ハンデ特性持ち。
ボーンキング距離適性1900-2900mが魅力。格上挑戦・冬馬特性持ち。ただし成長が普通遅普通で使いづらい。
マルカセンリョウ名古屋競馬で活躍したラムタラの息子。晩成持続の成長で交流重賞・大駆け・非根幹距離持ち。勝負根性・賢さがS。ラムタラの血を保護して種牡馬にする目的でも。
ガリレオ現在の欧州最高の種牡馬。所有しなくても自然にガリレオ系確立が出来る。仔出し能力だけでなく、競争能力も英・愛ダービーとKGVI&QESを制したので高めのSPとバランスの良いサブパラを持つ。大舞台・格上挑戦・鉄砲特性持ち。普通早持続で長く走れそうだが、実際は3歳引退の上初年度産駒にレッドロックスなどをロストするので注意。ちなみに、母アーバンシーは史実産駒のブラックサムベラミーが10文字になるため所有できない。
ポイントギヴン2000年の米2冠馬。SPがクロフネと同じ76。馬場適正がダートのみなので、アメリカ3冠路線でこの馬が有利。サブパラが健康B以外Sが4つな上距離適性1700-2500と根幹距離持ち。ただし、仔出しは悪め。
ファルブラヴシンボリクリスエスを破ったジャパンカップが印象に残る。しかしその当時のJCが中山2200mだったので、距離適性が1500-2300mと中途半端な設定。実際は2400mのミラノ大賞典も勝ってるのに過小評価されている。しかし、大舞台・海外遠征・根幹距離特性を持ち、晩成持続の成長とサプパラが全てA以上で柔軟性が伸びればさらに使える。
モーツァルト2001年欧州最優秀スプリンター馬。デインヒル系確立には重要な1頭。高めのSPと非根幹距離特性持ちだが、距離適性1100-1300mが難。手元に置いておかないと早逝なので注意。
ストリートクライ2002年ドバイWC馬。SPは低めだが、仔出しが良く3着以下が無い成績の影響でサブパラが全てA以上。特性は持っていない。晩成持続で長く走れそうだが、実際は4歳引退の上初年度産駒にストリートセンスとゼニヤッタなどをロストするので注意。
アゼリ2002年エクリプス賞年度代表馬。後に2009年ノーザンファームによって落札され、日本で繁殖生活を行う。遅め持続の成長で牝馬ダート路線の頂点に長く君臨できる割に、金3枚で買えるのが魅力。非根幹距離特性を持ち、2016から連勝街道が付いた。サブパラSを5つ持っているが、柔軟性Bで1600-2000しかないのが泣き所。
ザティンマン晩成の米国芝王者。騙馬だが、アファムードの代表産駒。所持していれば騙馬にならない上、系統保護が出来る。距離適性1400-2000mと海外遠征持ちなのでAMCが狙える。しかし、パワーBが泣き所。パワーを除けばサブパラはA以上で勝負根性・精神力S。
2アルデバランミスプロの最後の大物。2003年米最優秀短距離馬。金2枚(銅札)の割には距離適性1200-1800mと幅広く、万能○でサブパラにSが4つもありタフネス特性持ち。しかし8勝の割に12回の2着のジリ脚の通り、SP70と勝負根性Cで現実通り勝ちきれない歯痒い競馬に。晩成持続の成長なので、育てれば短距離路線で面白い存在に。

99年生

シンボリクリスエス海外セリで買える、世代一のSP能力、ただし菊花賞はSTが無くて厳しい。史実は4歳引退で、初年度にサクセスブロッケンなど。
ヒシミラクルセリで買える。自己保有してないと菊花賞に間に合わないことが結構ある。有力史実産駒はいないので目一杯走らせて良い。ファイントップ系最後の大物、保護目的でも。
タニノギムレット能力自体は悪くないのだがライバルが割と強力な上に3歳で引退しないと史実馬(ウオッカ等)が消える為に金札回収は困難か。
アドマイヤドン適性が万能○。成長早めで成長力あり、大舞台・交流持ちのため、地方G気任なり稼げる。ベガを買えば金一つで、アドマイヤベガも入手可能。
イングランディーレセリで買える。驚異の精神・賢さ・健康C&この時期はライバルが強いため銀の価値があるかというと疑問符が付く。
ゴールドアリュールダートでは強いし、種牡馬実績も良い。ただ精神Bなので海外遠征には向いていない。4歳で引退しないと史実馬(エスポワールシチー・スマートファルコン他)ロスト。母ニキーヤをそのまま残しておくと、ラバヤデール→ソロルを産む。ちなみにSHクリムゾンカーヒラ(父キャプテンスティーヴ)を産むのは無印のみ。
デュランダル健康C以外はずば抜けていて金札でもおかしくない能力で、短距離〜マイルで長く活躍できる。史実は6歳引退で初年度産駒にフラガラッハなど。2016版から新特性の直線一気が追加された。
ファインモーション海外セリで買える。この年の牝馬でSP値と勝負根性&瞬発力Sとずば抜けているのだが、あとはすべてがBで距離適性が1700〜2300とやや中途半端……気性激もマイナス点。上手く育てないとエリ女以外出せるGIがないかもしれない
テレグノシスSPが高めの上成長が早め持続。海外遠征が付いているので、海外マイル路線で活路を。2017では海外遠征が外されている。
ローエングリン銅の割にはSP高めで海外遠征・タフネス付き。精神SでG恐9砲肇好拭璽箸發弔い討襪里如△Δ泙育てば海外G気鯤数取れる。またロゴタイプやSHユーエスエスケープの父でもあるので、銅札の割に種牡馬実績が優秀。
アンドゥオール成長遅め、パワー・瞬発力S、ただしゲーム後半からダート馬の層が厚くなってきてるのでG1は厳しい。
スマイルトゥモローファインモーションを海外に行かせた場合の国内の策として。
サクラヴィクトリア芝・ダート両用。ただ精神力Cの上、特性が無し。
サニングデールセリで買える。成長が早め鍋底。スタート・ローカル持ち。まとまったパラメータ。系統保護として。
メガスターダムセリで買える。健康Cがネックだが成長早めでクラシック向けの距離適性とまずまずのSP、精神Aがあるので、ヒシミラクルの出ない菊花賞や手薄な海外G1で勝ち負けできる。英セントレジャーあたりが結構狙い目。
プリサイスマシーンセリで買える。芝・ダート両用。成長が普通遅持続。パラメーターが全てAで交流重賞・ローカル持ち。
ストロングブラッド成長が普通遅持続。芝・ダート両用だが、交流重賞持ちなのでどちらかと言えばダート向け。サブパラはあまり良くないが、乾坤一擲・鉄砲持ち。系統保護として。
バランスオブゲーム所有特性の通り、GI未勝利ながらG橋チを6勝したG饗臂。健康・瞬発Bの上他のサブパラがA止まりなのでG気任六が立たない。しかしG饗臂・非根幹距離・重ハンデ特性を持っていて成長が普通早持続なので長く稼ぐ事が出来る。2016から高速逃げが追加された。弟にフェイムゲーム。
マイネルセレクト地味なイメージだが、華麗なる一族の一員にしてフォーティナイナー系の鍵を握る。銅札ながらSP68と高く、普通早持続の成長と交流重賞・重ハンデ特性のおかげでダート短距離路線で長く稼げる。しかし、柔軟・健康Cが厄介な上地味にG恐9砲瞭胆が痛い。
エルノヴァステイヤーズS2着の成績が物語っている通り、実在期間で長距離走れる牝馬は貴重。ただし、馬場適正万能と瞬発・根性Bがやっかい。普通遅持続の成長で育てば一発があるかも。
タムロチェリーセリで買える。赤札だがG1馬なのでパラメーターがまとまってる、だが早熟で使いづらい。
キーンランドスワン海外セリで買える。早め鍋底持続でスタート付き、健康がSなので、うまくいけばサマースプリントで銅札稼げる。
インタータイヨウまとまった能力に交流持ちで健康と賢さがS、瞬発か根性のどちらかがAになればかなり稼げる。
クーリンガー遅め持続でまとまった能力、交流持ち。
メイショウカイドウ小倉三冠馬、遅め持続でローカル夏馬持ちなので、サマーマイルか2000で活躍できる。
ナムラサンクス成長が早め持続、超長距離持ちで3400持つので、うまく育てば海外長距離G気視野に入る。
ハイシャパラル2002年・2003年エクリプス賞最優秀芝牡馬。10戦以上で3着以下が無い安定した競争能力が物語ってる通りサブパラSが5つもある。普通早持続の成長で長く走れる。海外遠征・根幹距離の特性を持つ。ただし、同じサドラー種牡馬でもオペラハウスやモンジューやガリレオよりは仔出しが劣る。
ウォーエンブレム2002年エクリプス賞3歳牡馬チャンピオン馬。日本で種牡馬生活を送っていた。高めのSPと非根幹距離特性持ちだが、サブパラが安定していないのと距離適性1700-2100mで成績が安定しない。仔出しも少し低いので苦戦気味。
メダグリアドーロウォーエンブレムのライバル。エルプラドを所持して生存させていればキトゥンズジョイと共に確立の柱となる馬。競走馬としても1500〜2700と適応範囲が広くSP72でサブパラの穴も無い。特性がタフネスだけなのがやや残念。種牡馬としても初年度にいきなり年度代表馬レイチェルアレクサンドラを出荷するなど当たりに当たっているので子出しも非常に高く、自身の確立も余裕で行える。
マインシャフトエーピーインディ産駒。馬主が駐英大使に任命されたためか、英国に連れて行かれたものの振るわず。仕方ないので米国厩舎に転厩したら爆走し始め、シアトルスルー、エーピーインディ、マインシャフトと三代連続で年度代表馬に輝く偉業を達成。ステ的には上記3頭とほぼ変わらず、柔軟Bくらいしか弱点がない。特性は非根幹所持で1600〜2000と国内外問わず使いやすいダート馬。エーピーインディ程ではないにしろコンスタントに活躍馬が出るため子出しも高く、親に続いて系統確立も楽に行える。確立するとシアトルスルーがボールドルーラーから分岐、ラインブリードから開放されるため使い勝手も上昇。4歳引退しないとカジノドライヴなどが消失するので注意。

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攻略関係

年度版別変更点
よくある質問
パッチ・不具合など
動作環境(PC)

序盤攻略
初期馬
お守り

イベント
追加イベント(2015-17)
史実馬イベント

施設
知人
血縁
クラブ
調教(2018)
秘書チャレンジ

騎手・競走馬特性
調教師特性・調教方針
配合・因子
幼駒コメント・入厩前評価
競走馬ステータス

オンライン対戦(CS版)
DLC
アイテム逆引き

馬データ

史実馬評価一覧(80年代)
史実馬評価一覧(90年代)
史実馬評価一覧(00年代)
史実馬評価一覧(10年代)
オススメ配合・繁殖牝馬
スーパーホース

系統確立
系統保護
牝系

史実馬80以前
史実馬81-90
史実馬91-00
史実馬01-10
史実馬11-

海外幼駒購入83-90
海外幼駒購入91-00
海外幼駒購入01-10
海外幼駒購入11-

輸入種牡馬82-90
輸入種牡馬91-00
輸入種牡馬01-10
輸入種牡馬11-

輸入繁殖牝馬82-90
輸入繁殖牝馬91-00
輸入繁殖牝馬01-10
輸入繁殖牝馬11-

子孫史実馬が多くいる牝馬
過去作
距離適性早見表

資料

騎手実名化
調教師実名化
馬主実名化
牧場実名化

現役中早世馬(国内)79-00産
現役中早世馬(国内)01-15産
現役中早世馬(海外)

3冠・シリーズレース
殿堂入りと称号

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