配合方針


配合方針

どのような配合が良いか

父母の能力、配合の総合評価が高く、危険度が少なく、爆発力の大きい配合。 これは種付け画面を見れば簡単にわかる。

基本方針

爆発力を高めるためには配合理論を満たしてやれば良い。 子孫の代で爆発力の大きい配合理論を成立させる配合を選ぶ。

血脈活性化配合

3代前の8頭の先祖馬の親系統が6種類以上の場合に成立。数が多ければ多いほど効果大。 インブリードをするときにも役に立つ(危険度減)ので押さえておいた方が良い。

  • 2代前の4頭が違った親系統になる配合を選ぶ。
  • レアな親系統を持つ馬を選ぶ。レアな親系統は父父>母父>父母=母母の順に長い世代に影響する。

活力源化種牡馬因子

父と母の先祖に、大種牡馬・名種牡馬がいる場合に成立。数が多ければ多いほど効果大。 片方に全くいないと成立しない。 最初は血統表に大名種牡馬がいて当たり前だが、適当に付けてるといなくなる。 こうなると活力が失われてしまって大名種牡馬を多く持った相手を付けても爆発力が期待できなくなる。 基本方針として大名種牡馬を近い先祖に数多く持った配合をすることになる。

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