CSの歴史


CSの歴史


太鼓の達人 タタコンでドドンがドン

システム

  • 2002年10月24日発売
  • 全 24 + 6 = 30
  • 当wikiの各曲ページ等ではCS1と表記。
  • 記念すべき家庭用第一作。
  • パッケージに収録曲が1曲も書かれていない(確認できるのはハム太郎とっとこうたのみ)。
  • ハイスコアを見る方法がタイトル画面でしばらく待つ以外に方法が無い(説明書には載っていない)。

  • 隠し曲は、アーケードモードのふつう以上のコースで特定の2曲を選択すると出現。
  • このバージョンに収録されている曲は全てACにも収録されている。
  • OP曲は「虹色・夢色・太鼓色」。ED曲は「ハロー!どんちゃん」、「どんちゃん音頭」、「どんちゃんえかき歌」の3つ。
    • ED曲の3曲については、ACでも1〜3までEDとして起用されていた。
  • ふつうコースでは現行の作品よりゲージの伸びが厳しいため、★×5以上の曲ではフルコンボしても可判定を多く出したときはクリアできない場合がある。つまりNN(ノークリアノーミス)。
  • 最難関曲は「風雲!バチお先生」。
  • CS1の収録曲

太鼓の達人 ドキッ!新曲だらけの春祭り

システム

  • 2003年3月27日発売
  • 全 29 + 5 = 34
  • 当wikiの各曲ページ等ではCS2と表記。
  • タイトルには書かれていないが、これが実質二代目である。
  • 曲選択画面でハイスコアが見られるようになった。

  • 隠し曲は、アーケードモードのふつう以上のコースを2回クリアするごとに出現。
  • 隠し曲がすべて解禁できればおにコースが出現する。
  • 高難易度の曲が少ない。特におに★×8と★×10の曲は1曲のみ。
  • リズム難の曲が多い。
  • むずかしいコース君に、ロマンティック。の玄人譜面はこの作品しかプレイできない。
  • OP曲は「太鼓ラブ!」。ED曲、および最難関曲は「サタデー太鼓フィーバー」。
  • CS2の収録曲

太鼓の達人 あっぱれ三代目


システム

  • 2003年10月30日発売
  • 全 34 + 5 = 39
  • この作品からタイトルに○代目と書かれるようになった。
  • 譜面分岐が存在する譜面が一つもない。
  • クラシックの一部の曲で判定が甘い曲が存在する。
  • AC5同様、本作以後PSP1まで音符間隔の不統一ぶりが顕著に。

太鼓の達人 わくわくアニメ祭り

システム

  • 2003年12月18日発売
  • 全 18 + 1 = 19
  • 当wikiの各曲ページ等ではアニメ祭と表記。
  • おにコースでの得点方式が一時的に現在と同じ初項・公差式だった。
  • 三代目同様、譜面分岐が存在する譜面が一つもない。
  • ちなみにEDでテツオたちがプレイしているのは三代目である。
  • アニメ祭り限定曲が多い。また、ACからの移植曲は一部譜面が変更されているものがある。


太鼓の達人 あつまれ!祭りだ!!四代目

システム

  • 2004年7月22日発売
  • 全 35 + 5 = 40
  • パッケージの収録曲一覧に隠し曲まで書かれている。
  • 映像やシステムが一新され、画質があがった。
  • 「ドンポイント」が導入された。このポイントに応じて隠し曲や隠し要素が解禁される。
  • おにコースはドンポイントが8800(一人前)に達すれば出現する。
  • アーケードモードはなく、演奏モードになった。
  • 好評だったバトルコースが廃止された。
  • 難易度順に並べ替えができない。
  • 精度は三代目以前と比べて若干取りやすくなった。
  • グラフィック向上により前作から見られていた音符間隔の不統一がより顕著に。
  • 200コンボを超えると音符が小刻みに揺れる。
  • おにコースのみ譜面分岐が復活。ただし吹き出しは無く、分岐位置が1小節分早くなっている。
  • かんたんに★×6、ふつうに★×7、むずかしいに★×8が追加された。
  • すべての曲にかんたん・ふつう・むずかしい・おにの譜面がそろった。
  • この作品から不可を1つも出さずに演奏を終えると、どんが「フルコンボ!」と発する。
  • この作品、TDM、五代目、アニスぺのオート演奏は大音符を片手で叩く。

TAIKO: DRUM MASTER

システム

  • 2004年10月26日発売
  • 全 27 + 4 = 31
  • ゴーゴータイム、お芋音符は存在しない。また、音符の文字表記が連打以外には存在しない。
  • かんたんがEasy、ふつうがNormal、むずかしいがHard、おにがOniと表記されている。

太鼓の達人 ゴー!ゴー!五代目

システム

  • 2004年12月9日発売
  • 全 40 + 5 = 45
  • 「ゴーゴータイム」が導入された。
  • 「お芋音符」が登場。
  • オプション「ドロン(ますたぁ)」が登場。
  • 音符間隔の不統一が最も酷かった作品。全体的に音符間隔がやたらと狭い。
  • ゴーゴーバグがある。
  • コンボが100以上の状態で不可を出すと、どんが「んぎゃっ」と発する。
  • 200コンボ超え時の音符の揺れが廃止。
  • かんたんの★×6が収録された最後の作品である。

太鼓の達人 TAIKO DRUM MASTER


システム

  • 2005年3月17日発売
  • 全 29 + 4 = 33
  • 北米版「TAIKO: DRUM MASTER」を日本向けに変更を加えたもの。
  • 200コンボ超え時の音符の揺れが「TAIKO: DRUM MASTER」と同様に存在する。

太鼓の達人 ぽ〜たぶる

システム

  • 2005年8月4日発売
  • 全 34 + 4(+DL22)= 38(60)
  • 家庭用では初めてとなる曲のダウンロードサービスがスタート。
    • 以来PSP2とともに10年以上に亘って配信が続けてられていたが、2018年1月31日をもってサービスを終了した。
    • 今作でDL配信された22曲は、のちにPSP2にて全曲デフォルトで収録された。
  • 「お芋音符」のかわりに「すずどん音符」が登場。数字の分だけスティックを回すと得点が入る。
  • 1台のPSPで2つの譜面を演奏する「2人でどんかつ」というモードがある。DP練習向け。
  • プレイしたい時間(5分〜30分)と難易度を選ぶと、自動的に演奏曲を選択し、前の曲の魂ゲージを次の曲の魂ゲージに引き継いでいく「連続演奏ゲーム」が存在する。
  • この作品を境に、オートモードでも大音符を両手で叩く仕様がされているため(同日発売のアニスペは除く)、精度曲の場合はそのまま天井スコアになる。
    • ただし五代目と同様、この作品以降でもゴーゴーバグがあるため、曲によっては正しいスコアが出ないことも。
  • コンボが100以上の状態で不可を出すと、どんが「んぎゃっ」と発する。

  • パッケージの収録曲一覧で誤字がある(塊オンザロックの「塊」が「魂」になっていたり、音符のうたの「うた」が「歌」になっていたり)。
  • TDMや五代目の影響(?)でDP譜面が多い。
    • ふつうとむずかしいコースの詐称曲も多い。
  • ふつう★×7の曲がDL曲以外に無い。
  • OP曲は「虹色・夢色・太鼓色」。
  • 最難関曲は「よくでる2000」だが、DLを含めれば「恋文2000」。難易度順は完全では無い為、一番右に来るのはダイエット・パダライス*1
  • PSP1の収録曲

太鼓の達人 とびっきり!アニメスペシャル

システム

  • 2005年8月4日発売
  • 全 36 + 4 = 40
  • 当wikiの各曲ページ等ではアニスペと表記。
  • おにコースの配点方式が現在と同じになった。
    • それと並んでか他の3コースの基本天井スコアが変更された。
  • も多い。
  • 譜面分岐がむずかしいコースでも復活。
  • AC7と同じように黄色連打の時に連打数が表示されるようになったが、フォントが小さいうえ、連打が終わるとすぐ表示が消えてしまう為見づらい。
  • ゴーゴーバグがある。

太鼓の達人 わいわいハッピー!六代目

システム

  • 2005年12月8日発売
  • 全 43 + 5 = 48
  • 黄色連打の時の連打数のフォントが大きくなり、連打が終わってもしばらく表示されるので見やすくなった。
  • CSでは、この作品から8分、16分等の音符が全て等間隔で表記されている(PSP2を除く)。CS5以前より全体的に間隔が広め。
  • 譜面分岐する瞬間の吹き出しが復活した。また、この作品のみ平仮名(「レベルアップだどん!(レベルダウンだどん〜)」)の表記となっている(PS2及びAC14までの作品ではドンの表記は片仮名)。
  • 譜面分岐位置が正常になった。
  • 隠し曲が解禁される際の強制演奏がなくなった。
  • オプション「ばいそく」「さんばい」「よんばい」「かんぺき」が登場。
  • コンボが100以上で不可を出しても、どんは「んぎゃっ」と言わなくなった*2

  • 昔なつかしの版権曲が目立つ。
  • J-POP、アニメ、バラエティ、どうようの曲が多いが、ナムコオリジナルはたったの6曲しかない。
  • おに★×6以下の難易度が高め。中には新基準でも詐称と言える曲も*3
    • 特に「どうよう」の難易度が全体的にめちゃくちゃ。
    • ただし、ヤングマン(Y.M.C.A)だけは初出のAC4から謎の昇格を遂げたせいか、逆詐称である。
  • おに★×7と★×8の難易度に、一部の曲を除けば差がない。
  • 当時の手つなぎ音符の仕様上、むずかしいのPECORI NIGHTが精度曲でありながら113万点を超すことができる。
  • ミニゲームで高得点を取る事で解禁される隠し曲がある。
  • 初めて画竜点睛シリーズの曲が初期設定で収録。真・画竜点睛である。おにの2P譜面では、配点の関係で135万点到達が可能。
  • OP曲は「のし巻いて、太鼓っパラ!」。
  • 最難関曲は「タベルナ2000」。
  • CS6の収録曲

太鼓の達人 ぽ〜たぶる2

システム

  • 2006年9月7日発売
  • 全 57 + 5(+DL44)= 62(106)
  • きたさいたま2000などHSのかかった譜面も登場。PSP版としては初。
    • これにより、この時代のすべての機種(AC・PS2・PSP)でHSのかかった譜面が可能になった。
  • 前作同様ダウンロードサービスに対応しており、新たな曲やタイトル画面が配信されていた。
    • 一旦の休止を経て2010〜11年に新たに曲が配信されるなど、長きに亘って配信が続けてられていたが、2018年1月31日をもって前作のDLサービスとともにサービスを終了した。
  • 前作でDL配信された22曲が全部最初から収録されている。
  • 隠し曲とDL曲の未プレイ曲に「新」マークが表示。
  • 「すずどん音符」の仕様が変換。数字の分まで回し、その後も回して「可」の表示まで回すと1000点、「良」の表示まで回すと5000点が入る。
  • ストーリーに沿ってプレイする「おはなしモード」、面と縁の区別が無くなる「どん子モード(ただし配点が1/3になる)」、譜面の好きなところを自由に叩ける「きままにドンカツ」モードが登場。
  • 未配信のDL曲がばれてしまうというハプニングがあったが、その中でエリンギのエクボのみDL配信されなかった。
  • 「おはなしモード」での曲の難易度がかんたん〜ふつうのみだった為、難易度がかなり低い。
  • 本作より判定枠に大音符の大きな円が追加されている。
  • 譜面分岐の無い曲では、ゴーゴータイムでの譜面領域の色が変わらない(バグ?)。
  • 五代目やPSP1と同様、ゴーゴーバグがある。

  • 大打音の達人譜面が相当叩きづらく、通常の方法ではフルコンボはまず不可能。
  • 七代目やAC9程ではないものの、新曲やDL曲の難易度が全体的に詐称気味。
  • PSP1DLの曲はそのままの難易度で収録されたため、AC8の難易度基準とは異なる曲がある。
  • 2010/5/19以降DL配信された曲は、選曲画面ではサビの部分から流れる。
  • 今でも難関であるきたさいたま2000が初登場した作品。
  • OP曲は「くもまでとどけ!」。なお、この作品のEDはスタッフロールが譜面になっているという、遊び心が込められたものになっている。
  • 最難関曲は「きたさいたま2000」。だがこれも難易度順は完全で無い為、DL曲を含めると一番右に来るのはタベルナ2000
  • PSP2の収録曲

太鼓の達人 ドカッ!と大盛り七代目

システム

  • 2006年12月7日発売
  • 全 42 + 6 = 48
  • コンボ数の表示がかんたん・ふつうは50コンボ、むずかしい・おには100コンボになると桜が咲き、数字が赤くなり大きくなる。以降かんたん・ふつうは50コンボ、むずかしい・おには100コンボごとに桜が咲くようになる。
  • 結果画面で良・可・不可の数が表示されるようになった。
  • オプション「あべこべ」が登場。
  • 曲から選ぶことができない。さらにジャンル別で並べられているために難易度順を確認することができない。
    • ちなみに、ジャンル内では難易度順に曲が並んでいる。
  • AC9〜AC11までの画面仕様を完全に踏襲したCSはこの作品のみである。
  • 出題される演奏ゲームやミニゲームのお題をクリアしながら冒険する「わくわく冒険ランド」が登場した。

  • 全体的に難易度がインフレ気味である。AC9と同じくインフレの象徴である。
  • ストーリーモードの難易度が高い。
  • 初めて2000シリーズがデフォルトで収録(PSP2除く)。なんときたさいたま2000である。
  • OP曲は「冒険日和」。ED曲は「伝説の祭り」。この作品からストーリーに即した曲がメインテーマに使われ始める。
  • 最難関曲は「きたさいたま2000」。当時は衝撃的な難易度だった。
  • CS7の収録曲

太鼓の達人DS タッチでドコドン!

システム

  • 2007年7月26日発売
  • 全 29 + 6 = 35
  • 当wikiの各曲ページ等ではDS1と表記。
  • 任天堂系統では初の太鼓の達人作品である。
  • ワイヤレス通信を利用した最大4人までの対戦ができる。
  • 和田どんの着せ替えが出来るようになった。
  • 「お芋音符」のかわりに「でんでん音符」が登場。数字の分だけ、面と縁を交互に叩く。
  • ミニゲームがなくなった。
  • ちょうちんうなぎのお題が登場。鬼のその8が鬼畜
  • フォントがカクカクになった。
  • DS2,3と違い、曲選択時のフォントが太め。
  • 全コースにおいて配点が他作品と異なる。おにで例を挙げると、天井スコアがACに比べ★×9が5万点高く、★×8が5万点、★×7が10万点、★×6以下が15万点低い(おに★×10など、一部の難易度は配点は変わらない)。が後述のDS3にて配点がACと同じように戻った。
  • この作品以降、DS作品、iOS、Wii U1では全ての曲にHS1.1がかけられていて、音符の間隔が広め。また、黄色連打がわずかに短い。

  • このバージョンでインフレがかなり収まったが、★×7はAC10と同じくかなり酷い。
  • おにコース以外はかなり逆詐称が多い*4
  • 風雲!バチお先生のおに譜面での風船前の音符がなぜか1つ削除されている。
  • 旧曲の譜面、レベル変更が目立つ。
  • 太鼓乱舞 水の巻の解禁条件は「毎日うでだめし道場で大達人になる」とかなり厳しい。少なくともおにの★×9がクリアできる実力が必要。
  • メインテーマ曲は「キミにタッチ!」。
  • 最難関曲は「てんぢく2000」。
  • DS1の収録曲

めっちゃ!太鼓の達人DS 7つの島の大冒険

システム

  • 2008年4月24日発売
  • 全 36 + 14 = 50
  • 当wikiの各曲ページ等ではDS2と表記。
  • 太鼓カウンター登場。演奏中に音符(風船、黄色連打、でんでん音符も含む)を叩くと増えていき、カウンター数に応じて隠し曲や音色などが出現する。
  • RPG風のストーリーモードがある。敵は後にWii1,2、PSPDXでも登場するドコン団。
  • 配点はDS1と同じ。
  • きせかえを全て揃えるには全曲全譜面をフルコンボする必要がある

  • 一部の旧曲のレベルが滅茶苦茶。ただし、AC11から移植された曲は基本的にAC11と難易度は同じ。
  • 隠し曲の解禁条件が多彩化。
  • メインテーマ曲は「七色ハーモニー」。
  • 最難関曲は「EkiBEN2000」。
  • DS2の収録曲

太鼓の達人Wii

システム

  • 2008年12月11日発売
  • 全 42 + 28 = 70
  • 「巨大音符」が登場。叩いた時の判定で後の譜面の音符の量が変わる(譜面分岐のようなもの)。
    • 得点は小音符と同じ。
  • ストーリーが演奏ゲームのやり込み具合で進む。
  • 演奏ゲームの際、1Pと2Pで別々の難易度で遊ぶことができる。
  • この作品以降、Wii、Wii U作品では歌詞が存在する曲を選択した時、演奏中画面下に歌詞が表示されるようになった。
  • AC10以降からのアニメ名→曲名表示の機能がCSで唯一搭載された。
  • 結果発表のBGMはCS4以降の物からCS3、アニメ祭り、AC5、AC6の物になった。Wii、Wii U作品はこのBGMである。
  • Wiiではこの作品以降、フルコンボの場合はNNでもクリア扱い。
  • 魂ゲージの伸び方の基準が、現行の新筐体と同じである最初の作品である。
  • ちなみにクラコンでタイプ1の場合、ZL ZRボタンがこの作品だけ使えないので人によっては非常にやりにくい場合がある。(特にクラコンPROでこのような操作をする人は注意)
  • 隠し要素の解禁が非常に難しい(または、非常に手間がかかる)ものが多い。(王冠を200個集める金冠を100個集めるなど)

太鼓の達人Wii ドドーンと2代目!

システム

  • 2009年11月19日発売
  • 全 45 + 25 = 70
    • 裏譜面:9 曲
  • ストーリーモードでは、DS版と同じように敵を倒してシナリオが進む。
  • フルコンボ演出が表示されるようになった。以後のすべてのWii作品でこの演出が使用されている。
    • 他にもどんちゃんのアニメーションパターンが増えるなどマイナーチェンジがいくつか見られる。
  • 10コンボごとの吹き出しが譜面レーンにかぶらない位置に修正。後にAC14に逆輸入されている。
  • ストーリークリア、太鼓カウンター99999、王冠200個、演奏回数300回で全ての隠し曲が解禁される。
  • ナムコオリジナルの曲を765回演奏するとメカドンから賞状が届く*5

  • 家庭用で初めて裏譜面が収録された*6
    • だが、むずかしい以下の大抵の曲が1つ上の難易度の表譜面を流用している為、難易度適正者にはかなり辛い仕様となっている。
  • 12増量版からの初移植の曲が多く、また古めのCSからの再収録が目立つ。
  • バラエティ及びどうようの曲は、エレクトリカルパレードのテーマおもちゃのチャチャチャとわずか1曲ずつしかない。
  • エレクトリカルパレードのテーマが、AC6の譜面から前奏部分が削られた。
  • 曲のジャンルでどうようが採用されている最後の家庭用の作品である
    • DS3以降、どうよう関連はバラエティ、もしくはクラシック枠に移動している。WiiU2ではどうようの代表格であったもりのくまさんがバラエティ枠に移動しており、さらにはPS Vita1の公式ツイッターのピタッとソングキャンペーンの統計結果のジャンルにどうようは含まれていなかったため、CSでのどうよう枠はDS3以降から完全に消滅したと言えるだろう。
  • メインテーマ曲は「ららら☆ハッピネス」。
  • 最難関曲は「燎原ノ舞」だが、「Rotter Tarmination(裏譜面) 」の方が難しいという声も。
  • Wii2の収録曲

太鼓の達人プラス

システム

  • 2010年5月28日AppStoreにて配信(無料)
  • 当wikiの各曲ページ等ではiOSと表記。
  • ダウンロード曲に対応。
    • 曲はぱっく(基本的に5曲600円)を買う方式である。曲単体の購入はできない。
    • だが、楽曲取り放題に加入(期限あり)すると100曲まで好きな曲をDLできる。DLした曲の削除も可能である。
  • 2015年4月2日にすべてのパックが720円(480円)に値上げされたが、4月6日に変更前の価格に戻された。
    • Apple社が定めているApp Storeの価格ルールの変更に対応できなかったため、値上げを行ったと説明されている。
  • DL曲を含めると全CS作品の中でも最多の収録曲数を誇る。
  • 2013年11月5日のアップデートにて演奏オプションに「きまぐれ」と「でたらめ」が追加され、新筐体同様に重ね掛けができるようになった。
  • 登場して暫く裏譜面は収録されていなかったが、2014年2月登場のすご譜面ぱっくより裏譜面が登場した
    • 過去の配信曲の裏譜面も随時配信されている。
  • 通信対戦の際は裏譜面と演奏オプションの「きまぐれ」と「でたらめ」の選択は不可。
  • 楽曲は人気曲ぱっく6から新基準に対応している。
  • PSP2をベースにしており、成績画面は良の数、可の数、不可の数がわかるようになっている。(v1.8.0から)
  • DSシリーズ、Wii U1と同じく、全ての曲にHS1.1がかかり音符の間隔が広くなっている。
  • くすだま音符(お芋音符)の実装は今のところなく、風船音符に置き換えられている。
  • 家庭用作品初、おにコースがデフォルトで出現している。

  • J-POPの本人歌唱の曲が16曲と全てのCS作品において最も多い
  • RSぱっく、ブラバンぱっく、Do As Infinityぱっくの楽曲などiOS限定の曲も多い。
  • 最難関曲は「さいたま2000」。
  • iOSの収録曲

太鼓の達人DS ドロロン!ヨーカイ大決戦!!

システム

  • 2010年7月1日発売
  • 全 36 + 15 = 51
  • 当wikiの各曲ページ等ではDS3と表記。
  • おにの配点がAC仕様に戻った。
  • 風船の1打目の点数が加算されない(バグ?)。
  • 「ドン」と「カッ」が同時に反応しなくなった。「ドン」しか反応しない。
  • 「ゲームせってい」に「あんごう」が追加された。あんごうを入力することで曲や音色、きせかえ等が解禁される。
  • 曲選択時にLRボタンでジャンルごとに移動できるようになった。
  • 選曲画面で曲が流れるまでの時間が長い。
  • DSシリーズは全て音符の間隔が広めだが、本作ではさらに音符の間隔が大きい。
  • Wii2以降と同様フルコンボの演出があるが、演出が少し異なる。

  • タイトルの都合上か、ジャンルが偏り気味。
  • バラエティの収録曲がかなり多い。
  • 12分主体譜面や大音符を多く利用した譜面が目立つ。
  • 全体に逆詐称〜弱の譜面が目立ち、デフレしたのかと思いきや明らかに詐称クラスの曲もあるため非常に微妙な所。
  • DS1同様、再収録の曲の譜面変更が多い。
  • おにコース百鬼夜行の天井点が高く、★×9でありながら連打なしで120万を越せる。
  • J-POP・アニメ以外がこれまでのDSシリーズと比べて強め(メタルホーク BGM1お菓子刑事の歌など)。
  • メインテーマ曲は「どろろんガール」。
  • 最難関曲は「はたラク2000」。
  • DS3の収録曲

太鼓の達人Wii みんなでパーティ☆3代目!

システム

  • 2010年12月2日発売
  • 全 48 + 23 = 71
    • 裏譜面:10 曲
  • シリーズ初の「4人同時演奏」が可能になった。
  • 良、可、不可の判定がやや後ろにずれている。
  • ふつうコースの判定が甘くなった(かんたんコースと同じ)。
  • CS5やPSP1,2と同様、ゴーゴーバグがある。
  • 芋連打の入りが8分音符一つ分ほど早い。
  • この作品以降、芋連打の最後の300点がカウントされない。

  • ナムコオリジナルとゲームミュージックの★×10に(難易度的な)革命を起こした。
  • 昔懐かしのオリジナル曲も数多く収録。ただし、ほとんどの曲で譜面書き換えや裏譜面追加が行われている。
  • どうようの曲が1曲もない。
  • 太鼓乱舞 皆伝の配点が異常で、おにの玄人譜面で145万点、むずかしいで110万点を超えることができる。
  • メインテーマ曲は「ポップコーン★パレード」。
  • 最難関曲は「万戈イム−一ノ十」。
  • Wii3の収録曲

太鼓の達人 ぽ〜たぶるDX

システム

  • 2011年7月14日発売
  • 全 68 + 2(+DL110)= 70(180)
    • 裏譜面:10(+DL7)曲
  • 当wikiの各曲ページ等ではPSPDXと表記。
  • DL曲を含めると全CS作品の中でもiOSに次ぐ収録曲数。
  • DL曲はJ-POPやアニメ曲も毎月配信されていた。なお版権曲やCS初収録曲は有料(詳細は後述)。
    • ただし、特典曲や渚のアンドロメダjunctionは例外。
    • 2012/12/20の配信をもって「毎月の定期的な配信」は一旦終了していたが、2013/3/21より『春の新曲無料配信キャンペーン』で新たに5曲が配信された。(現在は有料)
  • 2012/6/14の配信曲から新基準難易度で収録された。そのため、デフォルト曲と難易度基準が異なっている。
  • 2015/9/30で配信曲がダウンロードできなくなり(再ダウンロードも不可)、封入特典のも受け取れなくなった。
  • 選曲画面で流れる曲の長さがPSP1,2に比べ、かなり短くなっている(約9秒)。
  • 演奏オプションの切り替え方が今までのPSP作品と異なる。
    • オートに切り替えたい場合、「SELECTボタン」ではなく、「STARTボタン」を押し、オプションを開き「演奏オプション」→「特殊」→「オート」を選択する。
    • 演奏オプションは、速さ(ばいそく、さんばい、よんばい)、特殊(オート、かんぺき、ドロン)、音符(きまぐれ、でたらめ、あべこべ)をそれぞれ組み合わせて設定できる。
    • 故に、オプション名でプレイヤーの名前をつけてもそのオプションではプレイできない。
  • リザルト画面では家庭用で初めて連打数が表示されるようになり、AC11〜14の表示とほぼ同じになった。ただし、たたけた率→叩けた率になっている。
    • なお、連打数はスコア、良、可、不可とは別に記録される。
    • リザルト時の音楽は、Wii、Wii U版と同じ。
  • ストーリーモードとして「全国おみこしバトル」がある。
  • 新モード「メドレーモード」登場。
    • 好きな曲を選んで(3、5、8曲)、連続で演奏できる。曲はランダムで選ぶことも可能。コンボ数やスコアも次の曲に引き継がれる。ゲージは共用で、例えば8曲なら1曲分のゲージは元の1/8になる。
    • 1000コンボを超えると数字が金色になる。以降1000コンボ毎にアナウンスが流れる。
    • 〆ドレー2000+が収録されたことで8000コンボ超えが可能になった。
  • 名前が6文字まで入力でき、カタカナも入力できる。
  • すずどん音符が廃止され、芋音符が登場した。
    • なお、アナログパッドを入力すると「合いの手」を入れることができる(成績などに影響はない)。
    • 通信対戦時はプレイヤーごとに違う音になる。
  • Wii2以降と同様フルコンボの演出がある。
    • 曲によってはフルコンボの演出が変わる曲もある。
    • フルコンボの場合はNNでもクリア扱い。
  • ゲームシェアリングがないため、ソフトを持っている人同士でしか通信できない(最大4人)。
    • 通信をすると、相手のデータ(スコア、おみこしバトルの記録など)が交換される。
  • 未プレイ曲には「新」マークがついている。
  • DS3同様、「ドン」と「カッ」が同時に反応しなくなった(音は鳴る)。「ドン」しか反応しない。
  • ゴーゴータイムバグによる天井スコアへの影響は無くなった。
  • 譜面分岐がある曲でゴーゴータイムになると色が普通譜面と同じになる。
  • 黄色連打の終端に縦線が出る。
  • キャプチャを撮ると処理落ちが発生し、オートでも可を出したり、映像が重くなったり、反応が遅くなったりすることがある。
    • その影響か、譜面が全て流れ終えてからリザルトに移るまでの時間が異常に長くなったりする。

  • リンダは今日も絶好調キラメキラリPunishmentなど、多くのAC限定曲が収録された。
    • 特に、MAGICAL SOUND SHOWERのCS初移植には多くのプレイヤーから喜びの声があがった。
  • デフォルトだと版権曲がやや少なめ。(特にアニメは4曲しかない)、しかし版権曲の有料配信数はそれを補ってなお余りある。
  • どうようの曲が1曲もない。
  • 隠し曲は2曲しかない。これはわくわくアニメ祭り(1曲)に次いで少ない。
  • ★×9の曲がかなり凶悪。逆詐称〜★×9下位の曲が少なく、ほぼ★×9中位〜上位に密集している上、MAGICAL SOUND SHOWERLOVE戦!!といった詐称曲も少なくない。
  • ★×8は詐称曲逆詐称曲共に多く、二極化が進んでいる。
  • 何故かじょいふるが全コースで降格して全コースで詐称曲に。しかし配点は変わっていないため、単なるミスと思われる。同じくPSPDXに収録されているありがとうと★の数が入れ替わっているとの噂も。
  • また限定曲・譜面が多く、10曲(裏を含むとおにのみで13譜面)と移殖が進んでいないのがよくわかる。
  • メインテーマ曲は「ドコDON★まつリズム」。
  • 最難関曲はDL曲を除けば基本的には「Rotter Tarmination(裏譜面)」と「またさいたま2000」の2曲だが、個人差譜面である「初音ミクの激唱」の方が難しいという声まであった。DLを含めれば「〆ドレー2000+」。この作品も完全な難易度順ではない。

ダウンロード

  • 人気のJ-POPやアニメ、クラシックやナムコオリジナル曲なども毎月配信予定。
    • なお、DL曲は全てPlayStation Storeでの配信のため、PlayStation Networkにサインインする必要がある。
    • 料金の支払い方法についてはこちら
    • J-POPやアニメなどの版権曲は有料で配信される(以下は公式Twitterからの情報)。
      • ゲームミュージックやクラシックやナムコオリジナルでも、新曲の場合は有料(一部例外あり)。
      • すでにCSに収録されている曲(版権曲を除く)が配信される場合は、基本的に無料(一部例外あり)。
      • 全部無料にしてしまうと次の太鼓の達人シリーズや新曲が作れなくなるらしい。
    • パッケージでは、クラシック曲も配信されると書いてあったが、結局配信されないまま現在に至る。
    • 衣装もDLできるらしいが、配信が一旦終了するまで大きな動きはなかった。
      • 「春の新曲無料配信キャンペーン」で初の配信となり、2組の衣装がDLできるようになった。
  • PSP2までとちがい、一度DLした楽曲を削除するにはPSPをUSBケーブルでPCにつなげて行なわねばならない。
    • ただし、メモリースティック内にPSP1,2のプレイデータも共有の場合は、下手をすればあちらのデータにも影響が出る可能性もあるので自己責任で行うように。
  • 難易度の基準は、2012/5/10までの配信の曲は旧基準(AC14)準拠(例外あり)。2012/6/14以降の配信の曲から、新基準(AC15)準拠となっている。
  • 2012年7月14日をもって、パステル ドリーム風のファンタジーSMOKY THRILL(ローソン予約特典のみ)、百花繚乱のDL配信が終了された。
    • ただし、SMOKY THRILLは、150円でDL可能(衣装はDLできない)。
  • 2015年9月30日をもって、すべての曲のDL配信が終了された。
  • PSPDXの収録曲

太鼓の達人Wii 決定版

システム

  • 2011年11月23日発売
  • 全 60 + 45 = 105
  • 裏譜面:15曲
  • 当wikiの各曲ページ等ではWii4と表記。
  • Wii3同様、今作も4人まで遊べる。
  • 〆ドレー2000」が収録されたことで、初めてCSで1000コンボ以上の曲の登場が実現。ただし、1100〜1400コンボのボイスは収録されていない。
    • ちなみに、家庭用では〆ドレー2000が収録されている唯一の作品である。
  • 新モードとして好きなとこだけを演奏できるつまみ食い演奏モードがある。
    • 簡単に言うとPSP2にある「きままにどんかつ」と似たようなもの。
  • 今作はドンとカツの同時押しが反映される。
  • 難易度の基準はAC14準拠*7。そのため現在稼働中のAC15とは基準が異なっている。

太鼓の達人 ちびドラゴンと不思議なオーブ

システム

  • 2012年7月12日発売
  • 全 46 + 9 = 55
  • 裏譜面:5曲
  • 当wikiの各曲ページ等では3DS1と表記。
  • 配点は従来のCS作品とは異なる。また、特可とゴーゴータイム内の特良の計算方式が変更された。
  • 一部の譜面で縁の大音符が面に変更された。
  • 成績発表でたたけた率が表示されない。このとき流れる音楽はDS作品と同じ。
  • NNの場合、演奏終了後はクリア成功→フルコンボ!!と表示されるが、成績発表のときはおしい!失敗となる。
  • 新筐体とは違い、初フルコンボがNNの場合も金の王冠が曲選択画面に表示される。
  • 難易度の基準はAC新筐体準拠(Twitterより)。
  • 太鼓カウンターの最大値が999999打に増えた。

  • むずかしいコースのトッカータとフーガとロックがついに★×8に昇格した。おには★×9に降格。
  • ウィーゴー!がAC版と比べてかなり短くなった。
  • 一部の曲で裏譜面収録*8
  • ゲームミュージックの新曲が多い。9曲中7曲が新曲。
  • 2000シリーズの新曲が初期設定で収録。
  • 画竜点睛シリーズの曲は1曲もない。五代目以降では初めてとなる。
  • 隠し曲は、ストーリーモードの各エリアのボス曲および秘宝取得による解禁曲だけである。
    • そのため、太鼓カウンターでの隠し譜面はあるが隠し曲はない。
  • メインテーマ曲は「キミと響くハーモニー」。
  • 最難関曲は「スーハー2000」。
  • 3DS1の収録曲

太鼓の達人Wii 超ごうか版

システム

  • 2012年11月29日発売
  • 全 60 + 45 = 105
  • 裏譜面:15曲
  • 当wikiの各曲ページ等ではWii5と表記。
  • 新モード「はやい!カンタン!何度でも! 瞬間爽快!どんちゃん騒ぎ!」がある。
    • PS2時代の懐かしいミニゲームから、新しく作られたミニゲームまで30種類以上収録される。
  • また、前作より引き続き、「フウガとミライの太鼓教室」と「つまみ食い演奏」も収録されており、決定版の楽曲入れ替え+α版な位置づけとも取れる。
  • 芋音符が廃止されくすだま音符が登場した。
  • 決定版には無かったオプション「きまぐれ」「でたらめ」が追加された。
  • 難易度の基準はAC新筐体だが、旧筐体に収録されていた曲は難易度変更していない曲が多い*9
  • また、新筐体に準じ、100コンボごとに10000点が加算されるようになっている。
    • 一方で、全体的なUIは旧筐体準拠となっており(例:ゲージの表記が「ノルマ」)、全体的に旧筐体と新筐体の折衷のような仕様となっている。
  • 一部のきせかえにはどんちゃんのボイスを変化させるものがある。
    • 「お嬢様」「ヘビメタ」「ドラゴン」「電車」の4種類。

太鼓の達人 Wii Uば〜じょん!

システム

  • 2013年11月21日発売
  • 全 45 + 25 (+DL34(-19)) = 70(104(-17))
    • 裏譜面:10 (+DL8(-4)) 曲
  • 当wikiの各曲ページ等ではWii U1と表記。
  • 新筐体準拠の新ジャンル「ボーカロイド曲」が初めて設置された。
  • 新筐体同様演奏オプションの複合が可能になった。
  • Wiiリモコン、クラシックコントローラー、太鼓とバチ、GamePadなど様々なプレイスタイルに対応。
    • Wii版の「太鼓とバチ」はそのまま使用可能。
    • GamePadではDSや3DSと同じくタッチ操作が可能。また、GamePad単体でのプレイもできる。
  • 2人以上、最大で4人まで参加可能な「バトンタッチ演奏」モードを追加。
    • 交替のタイミングは「じゅんばん交代」と「ランダム交代」がある。
      • ランダム交代には「バトンゾーン」の設定というものがある。
        設定は「よゆう」、「ほどほど」、「ギリギリ」の3つで、「ギリギリ」が一番難しい設定となっている。
  • 着せ替えにはゴールデンボンバー・樽美酒研二のお面やマリオ&ルイージも。
    • 着せ替えの組み合わせは1676億通り以上ある。
      • 「ぼうし」や「ふく」、「メイク」などを自由に組み合わせることができ、胴の「もよう」や、「かお」、「どう」「てあし」の色を自由に変えることができる。
  • 演奏・リザルト画面は新筐体とほぼ同じ。
    • ちなみに家庭用据え置き型で初の連打数表示である。
    • 良・可・不可の判定はソライロより若干易しめに設定されているらしい。
    • 譜面分岐曲は普通譜面のコンボ数に合わされている為か、ゲージの伸びが他の作品より甘くなっている。
  • 隠し曲とDL曲の未プレイ曲に「新」マークが表示。
  • 据え置き型初の楽曲・衣装のDL配信が行われた。無料または有料。
    • 一部コンテンツの配信終了(17曲がDL不可)と、一部コンテンツの有料化(1曲150円+税)が2014年9月16日(火)に実施〆ドレー2000+が最後の配信曲で、9月17日から11月19日まで期間限定配信されていた。
    • DLコンテンツに関しては早期終了や途中有料化のため評判が悪い。
  • 太鼓カウンターは3DS1と同じ999999まで。
    • 3DS1とは異なり、裏譜面を含めたすべての曲の解禁に999999打必要。
  • Wii、Wii Uシリーズでは唯一音符の間隔が広め。
  • iOS、3DS2と同じく、1小節目からゴーゴータイムの曲全てで、演奏画面に切り替わった瞬間からゴーゴータイムが始まる。
  • くすだま連打の最後の300点もカウントされる。
  • この作品以降、おにコースがデフォルトで出現している。これはiOS以来である。

太鼓の達人 どんとかつの時空大冒険

システム

  • 2014年6月26日発売
  • 全 53 + 10 (+DL57(-5)) = 63 (120(-5))
    • 裏譜面:11 (+DL10(-2)) 曲
  • 当wikiの各曲ページ等では3DS2と表記。
  • 裏譜面(DL含む)の収録数はCSでは最多。
  • 「ボーカロイド曲」ジャンルが携帯機作品で初めて設置された。
    • 本作のボーカロイド曲のサブタイトルは作曲者のみで、feat.○○○○がない。
  • DS系統の作品では初のDLC導入。2015年1月までは主に一ヶ月ごとにストーリー+追加曲パックが配信されてきたが、2月からは一週間ごとに追加曲が一曲ずつ配信されている。3DS2のDLC一覧
    • 2015/6/25をもって新規追加配信が終了した。DL自体は現在も可能。
      • ただし2015年10月23日をもって、人気曲+追加クエストパック(4)の新規DLができなくなった。
  • iOS、Wii U1と同じく、1小節目からゴーゴータイムの曲全てで演奏画面に切り替わった瞬間からゴーゴータイムが始まる。
    • また、最後のゴーゴータイム内に最後の音符があった場合、叩いた瞬間*11にゴーゴータイムが終わる。尚、ゴーゴーに含まれる。
      • そのためか、くすだまを割ったときに大きく表示される点数と、実際に加算される点数が違う譜面がある。天井スコアに影響はない。
  • PSPシリーズのように、選曲画面で流れる曲がある程度流れたらフェードアウトするようになった。
  • 3DS1では曲名・サブタイトルが長いと2行になっていたが、今作はすべて1行で表示されている。
  • 太鼓カウンターは999999まで。
  • ストーリーモードに2000シリーズの作曲者であるLindaAI-CUEが登場する。
  • 2014年10月配信の追加クエスト「大混乱! おみこし道場」にマスブチ(増渕裕二)が登場する。
  • 2015年1月配信の追加クエスト「エンドレス太鼓祭り」に太鼓チーム面々LindaAI-CUEが登場する。
  • ゴーゴータイムが終わった後も、どんちゃんがゴーゴーダンスを踊り続けることがある(バグ?)。
  • きせかえ「ふなっしー」にしたまま演奏すると、どんちゃんの動きが2倍速になる。この仕様はAC・Wii U2には未実装。
  • 初フルコンボがNNの場合もノルマ落ち扱い(金の王冠が曲選択画面に表示されなく、王冠の数も増えない)
  • 「ドン」と「カッ」が同時に反応しなくなった(音は鳴らない)。「ドン」しか反応しない。
  • すれ違い通信に対応しており、時空大冒険で育てた仲間やクリアした曲のスコアで挑戦状を送る事ができる。
    • すれ違った人数に応じて大冒険で使えるアイテムやゴールドが貰える。
    • ただし1度に確認出来るのは10人まで。10人以上の場合は一度確認した後戻り、再度ドンだーファイルを見ると11人目から確認できる。また保存データが40人を超えた場合、要らないデータを先に消さなければならない。
    • タックンやノブナガ等の主要人物、ゲストキャラ、追加コンテンツの仲間、一部のQRコードの仲間は送れない。またどんちゃんよりレベルの高い仲間は、受け取る際にどんちゃんに合わせて下げられる。
    • 挑戦状でもらえるドンポイントは高難易度ほど高くなる。また負けても再度挑戦が可能。
      • おにの挑戦状では「★の数+5」のポイントを獲得できる。
    • 挑戦状を設定した時のスコアが反映されるので、自己ベスト更新をした場合再度設定し直さないといけないので注意。
    • DL曲も設定出来るが、送られてきた側はその曲を購入していないと挑戦できないので要注意。
      • 挑戦状に勝利しても勝利マークがつかなかったり、他の挑戦状に勝利マークがつくバグがある。稀にポイントが貰えない事も。
  • 演奏を途中で止めたりやり直しても、叩いた分だけカウンターが溜まるようになっている。

  • 「大冒険」つながりか、DS2から再収録曲が多い。
  • 裏譜面は、裏譜面がある曲のおにの表譜面をクリアすることで、その曲の裏譜面のみが解禁される。一度解禁すると、難易度をむずかしい以下に変更しても、選曲画面ではおにの裏譜面が表示される。
    • 今作も表譜面と裏譜面で曲の流れ出しは原則同じだが、ヒカリノカナタヘは表と裏で音源が違うせいかAC14以前と同じく開始地点が異なる。
  • デフォルトのおに★×10収録曲は新ACソライロVer.以降の曲しかいない。
  • ドンカマ2000が新筐体でのドンチャレ先行解禁期間ながらも隠し曲で収録された。
    • 当時のACとは違い、追い越しの際にすべての音符が表示されていた。後にACでも表示されるようになった。
  • 新たな1000コンボ到達曲が登場した。
  • 今作のボーカロイド曲は7曲中5曲に裏譜面が存在する。また、ボーカロイド曲は全て通常踊り子となっている。
  • JUST LIVE MOREの演奏時間が短くなっている。
  • 2015/5/14から配信のアナタボシが、旧基準難易度★×6では新筐体無印Ver.以来約3年6ヶ月ぶりとなる降格となった。
  • DL曲は旧AC限定曲やiOSのみ収録の曲など珍しい曲が多い。
  • 後期DL配信曲はアイドルの曲が多い。
  • メインテーマ曲は「超時空アドベンチャー」。
  • 最難関曲は「ドンカマ2000」。
  • 3DS2の収録曲

太鼓の達人 特盛り!

システム

  • 2014年11月20日発売
  • 全 59 + 44 (+DL21(-6)) = 103 (124(-6))
    • 裏譜面:13 (+DL+8(-4)) 曲
  • 当wikiの各曲ページ等ではWii U2と表記。
  • 隠し曲とDL曲の未プレイ曲に「新」マークが表示。
    • DLコンテンツに関しては前作よりも遥かに配信曲が少なく、殆ど音沙汰の無いまま終了した為、評判が悪い。
  • 太鼓カウンターは999999まで。
  • Wii U1とは違い、初フルコンボがNNの場合もノルマ落ち扱い(金の王冠が曲選択画面に表示されなく、王冠の数も増えない)。
  • 隠し要素は全てメカドンガシャで解禁する。
    • 演奏ゲームやスタンプ入手することで溜まるドン小判が必要。
    • 曲は5枚、きせかえ/フレームは3枚、音色/オプションが2枚、ハンコが1枚。
      • これにより隠し曲は今まである程度順番があったが今作は完全ランダム。曲をコンプリートすると裏譜面になり小判が7枚必要になる。
      • たまにハズレが出ることがある。
    • 全てコンプリートすると、スタッフロールが流れるのとともにシューティングゲーム「宇宙丼戦記III」をプレイできる。

太鼓の達人 Vバージョン

システム

  • 2015年7月9日発売
  • 全 77 + 9 (+DL84) = 86 (170)
    • 裏譜面:17 (+DL16) = 33
  • 当wikiの各曲ページ等ではPS Vita1と表記。
  • 隠し曲とDL曲の未プレイ曲に「新」マークが表示。
  • 成績発表画面のBGMが新筐体と同じ。
  • 太鼓カウンターの最大値が9999999と7桁まで増えた。
    • ただしスタンプ帳では999999で達成なのでそれ以降はおまけレベルとみていいだろう。
  • 家庭用で真打が初めて実装された。
    • ACと違い王冠は別々の扱い。
  • 演奏オプションに「とっくん」が追加。
    • 一度ミスをすると最初からになる。要するにポーズ画面を開いてやり直す手間が省けると見ていい。
  • 今作では過去のPSP作品と違い、選曲画面で曲を選ぶと曲が最後まで流れる。
  • 全コース全曲にHS0.92がかかっている。

太鼓の達人 あつめて★ともだち大作戦!

システム

  • 2015年11月26日発売
    • デフォルト 53 曲 + 隠し 34 曲 + DL 47 曲 = 134
    • 裏譜面:14(+DL10) =24
  • 当wikiの各曲ページ等ではWii U3と表記。
  • 新モード「ともだち大作戦!」が追加。
  • 2016/02/17に、更新データが配信された。内容は以下の通り。

アイドルマスター マストソングス 赤盤/青盤

システム

  • 2015年12月10日発売
  • 赤盤デフォルト 27 曲 + 隠し 13 曲 + 青盤デフォルト 27 曲 + 隠し 13 曲 = 80
    • 裏譜面 赤盤 6 + 青盤 6 曲 = 12
  • 当wikiの各曲ページ等では赤:PS Vita MS青:PS Vita MSと表記。
  • 本作は正確には太鼓の達人のシステムを使ったアイマス作品。
  • 本作では太鼓カウンターは存在しない。
  • 今作もPS Vita1同様、全コース全曲にHS0.92がかかっている。
  • スタンプ帳を達成していくとプロデューサーレベルが上がりショップのラインナップが増えていく。
    • 着せ替えや隠し曲はショップで買える。
    • 特定の着せ替えではアイドルの魂が宿り、声が各アイドルに変わる。
  • 演奏中の下画面は観客がサイリウムを持ってアイドル達を応援している。
    • 画面をタッチする事でサイリウムの色を選べるが、UO以外は選曲画面などで予め設定しておく事も可能。
    • ライブフェスでは使う事によりファン獲得人数がアップする。
      • コンサートライトbonusはサイリウムLv.1で基本獲得ファン人数の10%・Lv.2で12%・Lv.3で14%それに加えUO×4で+6%加算される。最大で20%のbonusを得ることが出来る。ちなみに下二桁切り捨て。
      • アイドルのイメージカラーに対応したサイリウムは全て点灯させる必要はなく、どれか一つでもついていればbonusが加算される。UOは0~3の個数ではbonusの効果がない。
      • またサイリウムはライブフェス中の全ての曲で点灯させる必要は無く、いずれかの一曲で点灯していればbonusの効果がある。さらにサイリウム点灯の判定は一曲の終了後にあるので、必ずしも一曲のあいだずっと点灯させる必要はない。
    • 曲毎に振り付けが細かく再現出来ているので実際のライブの雰囲気を味わえる。
    • 使わなくてもスコアには影響は無い。
      • ちなみに応援しているのは太鼓のキャラ達である。
  • ライブフェスにおいて基本ファン人数は同様のスコアを出した場合にも変動する。基本値または基本値+基本値の1%~3%の加算がなされた数値が確率で選ばれる。
    • 例えば、同じライブフェスで全良・連打数0の結果を複数回出した際に702254,695436,688618,681800の中からいずれかが基本ファン人数になる。この例の場合は基本値が681800となる。

  • アイドルマスター史10年の楽曲がそれぞれ40曲ずつ収録されており、赤盤は主にアーケード版からSPの初期の楽曲、青盤はアイドルマスター2以降の最近の楽曲が収録。
  • むずかしい以下の大半は新譜面になっており、おにも極一部の曲は元の譜面に音符が追加されていたりしている。
  • (公式)最難関曲は、青盤に収録されている「アクセルレーション(裏譜面)」だが、実際は「Thinking 〜Must Mix〜(裏譜面)」と評価が分かれると思われる。
    • 赤盤では唯一の★10である「Next Life」。
  • 2018年5月現在、本作初出の曲・譜面の中でACに移植されたものが1曲しかなく(しかも同時収録)、他のCSに収録されたものもない。
  • 本作の発売以降、765PRO ALLSTARSの楽曲は、一度も太鼓の達人に収録されていない。
  • PS Vita MSの収録曲

太鼓の達人プラス★新曲取り放題!

システム

  • 2016年2月3日Google Playにて配信(無料)
  • 当wikiの各曲ページ等ではARと表記。
  • ダウンロード曲は、iOSと違い楽曲取り放題分のみ。
    • 達人プラン(1ヶ月、300円)*12」、「人気曲プラン(1ヶ月、400円)*13」があり、これら2つのプランの曲をすべて合わせた「人気曲+達人 セットプラン(1ヶ月、500円)」がある。

太鼓の達人 ドコドン!ミステリーアドベンチャー

システム

  • 2016年6月16日発売
    • デフォルト 62 曲 + 隠し 10 曲 + DL 105 曲 = 177
  • 当wikiの各曲ページ等では3DS3と表記。
  • 【不具合情報】
    • 選曲画面にて、DL曲のみたまに音源が流れない事がある。
    • ポーズから「はじめからやりなおす」を選び、演奏画面に切り替わった直後にホームボタンを押してすぐソフトに戻ると、ポーズ画面のまま曲だけが流れる。曲の演奏終了後に演奏画面に戻ると譜面のみが流れる(ポーズがきかなくなる)。
  • 【不具合修正済み】現在Ver.1.1
    • 「邪馬台国」にて、テントのようなものと男の間に入ってしまうと抜け出せなくなってしまい、その前にセーブ等がされているとストーリーモードのデータをリセットしなければならなくなるので、近寄らないように注意が必要だったが更新データにより位置がずらされた。
  • 前作からの変更点
    • セーブデータ数が2から1に減った。
    • 立体視がなくなった。
    • PS Vita1から「とっくん」オプション、「真打」オプションが引き続き登場。
    • 大音符エフェクトがPS Vita1などと同じ仕様に。
    • 50コンボからノーツが口パクするようになった。
    • 100コンボずつ桜が咲いていたが、今作は咲かなくなった。
    • ゴーゴーダンスバグ、選曲画面の流れる曲バグが修正された。
    • 全体的にロードが短くなった。
      • とっくんの再スタートや「はじめからやりなおす」でロード時間がない代わりに、きまぐれ・でたらめはリセットされない。
    • ホームボタンで画面が暗転されなくなった。
    • ストーリーモードがオートセーブになった。
    • 裏譜面のコースシンボルが青紫のおにマークになった。
      • しかし初期Ver.では成績発表画面では赤紫のおにマークだった。これはミスだったようで、Ver.1.1にて成績発表画面で青紫のおにマークが使用されるようになった。
    • コースシンボル上のコンボ数が数字が増えるたびに跳ねるようになった。
    • 曲終了のクリア演出中に空打ちできるようになった。
      • しかしポーズはきかない。
    • 曲終了のクリア演出中には、どんちゃんや踊り子などがBPMに関係なく一定?のリズムを刻むようになった(BPM150固定?)。
    • レーンの色、音符の下の文字とその背景色、ゴーゴー開始の演出が新筐体風になった。
    • メカドンのボイスがWiiU、PS Vitaのものに変わった*14
  • 3DS2と同じく、ストーリーモード内にLindaAI-CUEが登場する。
  • 今作も3DS2、Wii U3と同じく、ボーカロイド曲は全て通常踊り子、「feat.◯◯◯◯」表記なしとなっている。

太鼓の達人 セッションでドドンがドン!

システム

  • 2017年10月26日発売
  • 当wikiの各曲ページ等ではPS4 1と表記。
  • グラフィック全般が変更され、従来よりもお祭り感のある物になった。
  • 新モード「ベストリプレイ演奏」が追加された。
    • 自分の自己ベストの演奏が2P側に流れる。
  • 新モード「ゲストセッション演奏」が追加された。
    • 対象曲と登場キャラクターは以下の通り。
  • ジャンル名の「J-POP」が「ポップス」に変更された。
  • お気に入り機能やフィルター機能、演奏オプションに演奏サポートが追加された。
    • 演奏サポートは3段階あり、レベル1は判定が甘くなり、レベル2は面と縁の区別が無くなり、レベル3は不可を出してもゲージが減らなくなる。
    • 演奏サポートを使用してクリアすると銅冠が付く。
  • 裏譜面は従来の別枠扱いでは無くなり、表と裏の同時演奏が可能になった。
    • 裏譜面に切り替えるには難易度選択でおににカーソルを合わせた状態で→ボタンを5回押すか右縁を5回叩くと切り替わる。なお、一度切り替えれば1回で切り替わる。
  • 演奏終了後、リザルト画面に移る前のクリア成功、クリア失敗、フルコンボの演出が無くなった。
  • 「くす玉音符」が「こづち音符」に変更された。
    • 金色の時に叩き切ると5000(6000)点、銀色の時に叩き切ると1000(1200)点入る。(括弧内は通常配点のゴーゴータイム)
  • スコア表示が自己ベストに近づくと緑色に光り始め、自己ベストを上回ると「自己ベスト更新」と表示されるようになった。
  • 海外ローカライズ版も発売されたが、PS Vita1までの海外版と異なり、収録曲含むゲーム仕様は完全同一である。
  • 成績発表時、魂ゲージ欄の上に、溜まったゲージの割合が表示されるようになった。
    • ゲージ満タンの場合100%

太鼓の達人 Nintendo Switchば〜じょん!

システム

  • 2018年7月19日発売
  • 当wikiの各曲ページ等ではNS1と表記。
  • 日本語・英語・中国語(繁体字)・韓国語が内蔵される。NSの本体言語を該当言語に変えると、その言語でゲーム全般(曲名含む)を表示する。
  • 「きまぐれ」「でたらめ」は3DS2仕様(曲がやり直す時に譜面が変わる)。
  • スキルシステムが登場し、操作キャラを変える事が可能になった。
    • スキルはゲージを甘くする物や連打を自動で叩いてくれる初心者向けのスキルから、判定が厳しくなる上級者向けのスキルまである。
      • 記録は王冠はすべてのキャラクターで共有だが、自己ベストは別々で記録されている。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ↑8 スコアについている明かりに注目して、少し光っているだけなのでこれもバグではありません -- 2018-06-01 (金) 21:05:17
  • ちなみに演奏画面のスコアが少し光っているのは、もうすぐスコアが更新するよという知らせです -- 2018-06-01 (金) 21:08:38
  • あと、スコアが光るのが強くなったらスコアが更新したよという知らせです -- 2018-06-01 (金) 21:10:39
  • なので後のアップデートでされたかもしれないです -- 2018-06-02 (土) 06:48:34
  • 太鼓の達人ps4のクレジットで、一度もジャンプせずに始めるとスコアアイテム等の当たり判定無しで観れます。 -- 2018-07-09 (月) 01:16:23
  • NS1の欄を設けました。 -- 2018-07-19 (木) 00:56:11
  • ↑追記。今後も幽玄やドンカマ、まださいたまなどの曲がNS1のDLで来なければ、双竜がNS1最難関とみていいでしょう。 -- 2018-07-19 (木) 00:59:42
  • NS1のクレジットで一度も操作しないと最後のシーンが変わります。(立つドン1人になり鐘の音がなります) -- 2018-07-20 (金) 16:04:49
  • ↑何それ悲しい -- 2018-07-20 (金) 21:10:01
  • NS1でオート演奏でポーズ解除する時にすばやくホームボタンを押すとポーズ解除とポーズ画面をすばやく作動される時に可が出ることがあります -- 2018-07-23 (月) 12:31:11
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収録曲リスト

作品別





ジャンル別

コース別

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その他

関連リンク

  • 難易度関係やシンクロニカなどはこちら


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2018-08-16 2018-08-15

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*1 DL曲を含めなければよくでる2000
*2 プレイヤー「かんぺき」でプレイをした場合を除く
*3 アルプス一万尺GLAMOROUS SKY
*4 例外あり
*5 何ももらえません
*6 ただし、残酷な天使のテーゼは収録されず
*7 ただし、スクロール・ミカ風雲!バチお先生は例外
*8 ただし、初音ミクの消失‐劇場版‐は都合により例外。
*9 ただし、SORA-II グリーゼ581のかんたん・ふつうは、後のホワイトVer.にて、それぞれ★×4→★×3へと降格。また、ドラゴンセイバー 水没都市のおにも、3DS3で★×8に降格。
*10 ただし、Purple Rose FusionSORA-� 火ノ鳥は製作時期の関係で除外。
*11 連打は終わった瞬間、風船、くすだまは割った瞬間
*12 ゲームミュージック、ナムコオリジナルの楽曲が対象
*13 J-POP、アニメ、ボーカロイド曲、どうよう、バラエティ、クラシックの楽曲が対象
*14 ただし多少異なっている。
*15 決勝大会にて発表された2曲除く
*16 すべてDLC