難易度順 / AC16 / おに / ★×10


こちらが新設されたAC16の難易度順です。


  • 並びは新筐体に準拠
    • 現状、最難関・逆詐称も含み、同レベル内では難易度順にはなっていません。
  • 表はクリア難易度を基準に作られています。フルコンボ難易度、全良難易度は考慮していません。
  • 逆詐称、弱、中、強、難関、最難関の6段階評価
  • 譜面分岐曲は、分岐の条件や分岐後の譜面を踏まえて総合的に判断
  • サヨナラ済曲・限定曲の議論は除く

難易度ごとの曲数(難易度を選択すると移動します)
最難関難関逆詐称対象外議論禁止合計
14344460321641202

  • 凡例
    紫字()・・・達人譜面維持の最大コンボ数
曲名BPM*1属性譜面の特徴最大コンボ数
最難関
チャーリー ダッシュ!49-320高速
体力
局所難
緩急が激しい局所難譜面。半数以上のノーツが集中しているBPM240・245となるゴーゴーは難関の同BPM帯の譜面とは比にならない、これまでにない長さの長複合が休みなしに襲い掛かる。他の最難関より技術面で劣るが体力消費はトップクラス
平均密度:約6.69打/秒
858
Calamity Fortune(裏譜面)200総合
体力
複合
追い越し
ソフラン
32分
ダンガンノーツ(裏譜面)に近い譜面構成をしている、太鼓の達人の中でも屈指の総合力譜面。中盤以降BPM200であるにもかかわらずノンストップで24分や32分絡みの複合を捌いていく上に追い越し、ソフランも至る所に仕掛けられている。このように非常に難易度の高い譜面ではあるが、BPMが最難関の中で最も低く、前半が多少稼ぎになる影響からか、最難関の中ではレベルは低め
平均密度:約9.38打/秒
1217
ダンガンノーツ(裏譜面)105-210高速
総合
体力
複合
大音符認識難
32分
24分
高速処理、複合処理、大音符の認識、そして体力などさまざまな能力を極めて高いレベルで求められる究極の総合力譜面。BPM210と高速にもかかわらず、24分、32分が大量にある。また、BPM210となってからはBPM300の最難関譜面並の高密度になっている。
平均密度:約9.54打/秒(5位)
1167
モノクロボイス(裏譜面)240高速
体力
24分
長複合
ソフラン
譜面自体は単純だが、BPM240という速度と多く仕掛けられているHSがかなりの強敵。近い速さの難関と比べても24分と長複合の長さと数、そして密度が桁違いであり、全譜面の中でもトップクラスの体力を要求される。ただし、技術面においては最難関の中では弱め。
平均密度:約9.70打/秒(4位)
1305
疾風怒濤(裏譜面)136-272高速
総合
体力
ハネリズム
かなりの高速で多くの12分・16分の長複合が休みなく襲い掛かる譜面。終盤は運手が惑わされやすい。勿論、長複合が多い上に休憩地帯もないため、体力消費量もバカにできない。
平均密度:約8.98打/秒
1083
幽玄ノ乱160-300高速
体力
BPM300の8分音符や16分音符が曲のほとんどを占めており、休憩が全くない。ロール処理を使うことで楽になる複合が多いため、ロール処理の練習をするのも1つの手。太鼓の達人の中でもトップクラスの体力譜面である。
平均密度:約10.50打/秒(2位)
1262
双竜ノ乱320
(160)
32分
複合
局所難
BPMは並だが、ゴーゴーを中心に32分が大量に襲い掛かってくる。32分が非常に速く、シングルで繋げるのは不可能と言っても過言ではない。非ゴーゴーは弱めの配置なので、ここで稼いでおきたい。所々にある16分+32分の地帯は逆餡蜜も効果的。縁の割合が高いので、苦手ならあべこべを掛けるとやりやすくなる。
平均密度:約8.22打/秒
970
Xa(裏譜面)290
(174)
32分
複合
局所難
非ゴーゴーでも32分がそれなりに点在していて稼ぎづらいのにも関わらず、ゴーゴーからは大量の32分が襲い掛かってくる。32分には長いものも存在するため、コンボカッターになる。ゴーゴーにある32分+16分の ●● が連続するところでは、面3打を24分と割り切って、God Ray初音ミクの消失 ‐劇場版‐(裏譜面)などにある24分面3打+16分縁2打複合のような処理を真似することで、逆餡蜜処理となり、人によってはこの方法を使うことで稼ぎ地帯となり得る。そのため、最難関では低レベルに感じられるという声も少なくない。だが逆に局所難地帯の攻略法が見出せないとかなりの地雷になるので、如何にして局所難地帯を乗り切るかがクリアの鍵を握る。
平均密度:約8.07打/秒
904
poxei♦DOON62.5-310高速
総合
演奏時間長
緩急が激しいのが最大の特徴であり、長複合や12分など易しいとは言えないが、やや密度が低い非ゴーゴーに比べると、ゴーゴーはノンストップで8分16分が容赦なく襲い掛かる。また、崩しが非常に多く、生半可な実力では確実にノルマ落ちする。
平均密度:約8.00打/秒
1210
!!!カオスタイム!!!140-290高速
総合
多重スクロール
曲名通りの譜面であり、非常に多いHS変化、多重スクロール、尻上がりに加速する後半、長複合などカオスな要素が多く詰め込まれている。高速HSが掛かっている大音符が多い。特に中盤は不規則なスクロールギミックが2回使われており、暗記をしていないとまず太刀打ち不可能。また、密度の高さに加え、各複合の長さと過度なソフランにより相当な体力が求められる。
平均密度:約8.79打/秒
987
Infinite Rebellion5-300高速
体力
ノンストップ
幽玄ノ乱と同様に、BPM300で8分、16分音符が敷き詰められた物量譜面が休みなしに襲い掛かるため、高速耐性や体力が極めて高いレベルで必要となる。あちらよりもシングルを要求される配置が多く、密度も上がっている。太鼓の達人の中でもトップクラスの体力譜面である。
平均密度:約11.80打/秒(1位)
1304
第六天魔王75-300高速
体力
超高速物量譜面で、BPM300で大量に襲い掛かる8分12分16分をほぼ休みなく叩き続けなければならない。ロール処理に慣れていれば多少は易化する。太鼓の達人の中でもトップクラスの体力譜面である。
平均密度:約10.44打/秒(3位)
1396
ドンカマ20005-292.376リズム難
速度変化
多重スクロール
低速音符
曲のほとんどでドンとカが違う速度で流れており、目視するのは非常に困難。高速24分が異常なまでに多く配置されている(特にBPM270の24分)。太鼓の達人の中でも極めて異端な譜面であり、常人離れした高速処理能力や曲のリズム・譜面の暗記が必須。
平均密度:約6.21打/秒
765
≠MM92-252高速
総合
演奏時間長
ラスト注意
前半・中盤・後半でそれぞれ特徴が違う譜面であり、総合力を問われる。また、後半は超高速になる上に密度も高く、相応の体力も必要。但し、前半・中盤が稼ぎやすく、後半も奇数打や短複合が多いため、最難関の中ではレベルが低いという意見が多い。まださいたま2000がクリア出来れば、こちらも十分クリア出来ると言える。
平均密度:約8.22打/秒
1290
難関
初音ミクの消失 ‐劇場版‐(裏譜面)200-240高速
総合
一曲通して12分、16分、24分が複雑に絡み、更には順手・逆手が目まぐるしく入れ替わる為に精度が非常に取りづらい。中盤は多少楽な譜面が続くものの、その他はほぼ全域難所である。難関の中でも高レベルであるので、難関に手を出し始めた段階でプレイするのは危険といえる。
平均密度:約8.66打/秒
999
弩蚊怒夏49.98-220体力
長複合
3拍子
ラスト注意
長複合主体の体力譜面。長複合は多くが単純だが逆手を使う配置も所々にあるため、複合の理解度・体力があるかないかで体感難易度がかなり変わるだろう。228連打の長複合やその後の高速複合、ラスト1打の叩き忘れなどには注意を払いたい。慣れないうちは難関でも決して弱くないと感じられる事が多いが、何度もやってコツを掴めば体感難易度は大きく下がる事が多い。
平均密度:約8.13打/秒
1000
美しく忙しきドナウ(裏譜面)134-240高速
速度変化
3拍子
3拍子の曲で、ピアノ合わせがメインの譜面。速度変化、難解な複合、見慣れない配置の24分を兼ね備えた癖の強い技術寄りの譜面である一方で、ノーツ数は4桁であり、体力的にも高いレベルを求められる。次々と変わる譜面構成に対する柔軟な対応力が問われる譜面であるが、その対策を見出すことができれば強レベルに感じ取れることもある。
平均密度:約7.46打/秒
1038
Dreadnought(裏譜面)96-384総合
複合
ARMAGEΔDONの強化版ともいえる譜面。24分、偶数打の複合、12分や16分や24分が入り混じった複合や長めの複合が常時襲う。その上高密度であるため、体力・技術共に高い実力で要求される総合力譜面である。
平均密度:約8.07打/秒
1075
Xevel176-185総合
長複合
ラスト注意
休憩地帯はあるものの、全体的に多種多様な16分複合が詰まっている。曲が進むに連れて複合が長くなり、複雑になっていく。体力は勿論、技術面でもかなりのレベルを誇る総合力譜面であると言えるため、AC15ではGM最難関候補と言われていた。ラスト4打の叩き忘れに注意。
平均密度:約8.90打/秒
1129
ouroboros -twin stroke of the end-188総合
24分
演奏時間長
最大の特徴はノーツ数の多さと24分の量。24分は4連打単体ばかりではなく、長めのものや16分と隣接するものも多いので注意。難所が多く譜面パターンが頻繁に変わる上、ノーツ数1000超えということもあり、体力消費量が凄まじく、必要な技術力もかなりのもの。比較的速いBPMの割に24分の量が多く、捌きにくい複合が多いことから、AC15ではGM最難関候補であった。
平均密度:約7.79打/秒
1134
絡繰廻廊140-280体力
32分
とにかく32分を詰め込んだ譜面であり、見た目の速度の割に相当な体力と高速処理を要する。第一ゴーゴー前半やスカスカなところを除くと32分だらけであり、3連打ラッシュも多く休憩も全然ない。これといった稼ぎどころや簡単な箇所も皆無に等しく、ラスゴーでは32分複合がトドメとして容赦なく襲い掛かる。譜面が単純だと思って舐めてかかると間違いなく痛い目を見るので要注意。それどころか、難関でも全然弱くない部類である。
平均密度:約打/秒
900
わら得る200013.5?-216高速
総合
32分
ソフラン
シャッフル、多重スクロールと追い越し・超低速大音符が特徴的な非常に強烈な初見殺し譜面であり、譜面が見にくく、何も知らないと間違いなく泣きを見る。長複合や32分はかなりのコンボカッターだが、逆餡蜜を駆使し、残りを拾っていけばクリアは難しくないと言える。それでも難関の中では強い部類であり、中には最強クラスとの声もあるので要注意。局所的に音符が集中しているため、平均密度の低さと平均的なノーツ数の割に忙しい譜面をしているので体力面もバカに出来ない。
平均密度:約6.87打/秒
818
続・〆ドレー200062.52-465高速
総合
速度変化
〆ドレー2000より体力要素は薄くなったが、技術面・高速処理面ではかなり強くなっている。クリアを左右するのはスーハー・ドンカマ・まださいたま・わら得るの4地帯でいずれも★×10の中でもかなりの高難易度。残りはミスを抑えて稼ぎにしたいところだが、またさいたま地帯の面連打・長複合や15300→ノるどんになる箇所などには注意したい。
平均密度:約7.56打/秒
940
幕末維新譚260-325高速
総合
風船重
配色がバラバラな12分長複合と前半の重い風船が特徴的な譜面であり、BPM260というかなりの高速でデッド・オア・ダイとほぼ同程度の物量が襲いかかる。16分も多く、休憩もあまりない。譜面を見ただけだと相当な体力譜面だが、実際は技術レベルもかなり高い総合力譜面であるため、生半可な気持ちで挑むと間違いなく泣きを見るだろう。
平均密度:約8.24打/秒
1109
星屑ストラック(裏譜面)220高速
総合
体力
長複合
24分
体力面・技術面共に太鼓の達人の中でもトップレベル級の総合力譜面である。この曲最大の特徴であるラスゴーでは、ノンストップでかなり複雑な長複合が多数襲い掛かり、ここだけ見れば間違いなく最難関レベルである。道中も不可を出しやすい箇所が多く、難関の中でも最強クラスである。氷竜 〜Kooryu〜(裏譜面)Behemothなど、難関上位の総合力譜面を安定してクリアできる実力がないと厳しい。この譜面がクリアできれば、最難関譜面に挑んでみるのも良い。
平均密度:約8.65打/秒
1044
UFO Swingin’62-274高速
12分
リズム難
風船重
開幕注意
開幕からいきなり追い越しが発生し、それ以降は12分や16分の長複合メインの譜面となる。その上リズム難であり、後半は見た目速度が変わらないままBPMが一気に上昇する。とにかくBPMが高く忙しいため難関の中では最強クラスであるので、難関上位の譜面を安定してクリアできる実力は欲しい。
平均密度:約8.03打/秒
756
コネクトカラーズ280高速
ハネリズム
リズム難
個人差
束ね糸をリズム難にしたような譜面で、基本的には高速譜面にしては叩きやすいものも多いが、全体的にコンボカッターが散らばっている。さらにリズムがかなり難解なので、事前に曲を聴き込んでリズムを掴んでおくなどの対策を練っておくと心強いだろう。体力面では楽だが高速リズム難譜面への耐性がないと門前払いである点には注意。技術・高速処理面に偏りが強く、慣れないうちは難関の中でも高レベルに感じることもあるが、逆に慣れれば強レベルに感じられることもあるため、個人差が出易い
平均密度:約6.79打/秒
872
カラフルボイス(裏譜面)240高速
体力
長複合
デッド・オア・ダイと同じように、BPM240というかなりの高速で1000ノーツ以上に及ぶ体力譜面を捌いていく。ラスゴー終盤には驚異の面128連打(16分)があり、ここまでに如何に体力を温存するかが鍵。体力消費量は多いものの、譜面は単純なため難関の中では低レベルという意見が一定数ある。
平均密度:約8.24打/秒
1121
デッド・オア・ダイ120-240高速
体力
BPM240という速さの中、かなりの物量譜面が襲いかかる。複合の種類も多く、後半には長めの複合やラッシュが増える。冷凍庫CJ 〜嗚呼面太鼓ブラザーズ〜とは対称的な、ノーツの多さが脅威となる譜面であり、密度も高いため、体力切れには要注意。逆に言えば、体力次第では難関では弱く感じることも少なからずある。
平均密度:約8.15打/秒
1096
EterNal Ring224高速
長複合
局所難
12分長複合、3拍子、16分長複合、48分ズレ認識難等、このゲームにおける珍しい要素を詰め込んだような局所難譜面。練習になるような似たような譜面も少ないため、相当な高速処理能力と複合処理能力、譜面認識力が必要で、★×10の中でも高いレベルを要求される。
平均密度:約7.56打/秒
902
Coquette200総合
ソフラン
32分
非ゴーゴーの稼ぎが比較的多い反面、ゴーゴーが非常に難解で高密度であるため、一気にゲージを持っていかれて回復できないという事態に陥りやすい譜面である。他の難関上位譜面よりも難所後の回復地帯は多めだが、道中にも24分混じりの16分などコンボカッターが多い影響でコンボ接続が難しく、一筋縄では行かない。難関の中でも高レベルであるため、難関に手を出し始めた段階でプレイするのは危険といえる。
平均密度:約8.86打/秒
1022
UNDEAD HEART(怒りのWarriors)210高速
体力
長複合
太鼓の達人の中でも屈指の体力譜面の1つ。譜面分岐曲であり、玄人譜面や普通譜面に行けば多少楽になるが、それでもかなりの体力を要する。少なくとも強レベル以下の体力譜面が安定して叩き切れるようにしておきたい。達人譜面では第1ゴーゴー終了後に複雑な長複合が多数待ち構えており、技術面でもレベルは高いが、玄人譜面以下は譜面も単純であるため、人によっては難関でも低レベル〜強レベルに感じられることもあるが、精度によっては達人譜面に移る可能性も十分にあり、その場合は難関相応の実力を求められる。
平均密度:約8.50打/秒(達人譜面)
1134
冷凍庫CJ 〜嗚呼面太鼓ブラザーズ〜240高速
体力
休憩地帯がほとんど無く、開始から殆どノンストップで複合を捌かなければならない。そのため、高速処理能力が問われる。同BPMのまたさいたま2000白鳥の湖 〜still a duckling〜(裏譜面)を余裕でクリアできる実力は欲しい所。前半に24分や偶数複合が集中している反面、中盤からは叩きやすい配置が比較的多く、稼ぎ所を見出すことができれば強レベルに感じられることも十分にありうる。
平均密度:約8.93打/秒
787
Hurtling Boys195総合
局所難
全体を通して密度が高い上、24分や長複合、加速ソフランなど数々の難所が襲い来る。難関としてはレベルがやや低めで人によって強〜中レベルに感じられるなどやや個人差も出易い。何れにせよ、体力、高速処理能力が高いレベルで求められる譜面であるため、対策はしっかり練っておくこと。
平均密度:約8.33打/秒
903
DEBSTEP!130※
(65-130)
低速
リズム難
ドンカマ2000が出現するまでは初見殺しの代名詞だった譜面。このような超低速技術譜面は他に例が少なく、慣れない内は難関上位と感じることも多い。但し体力をそれほど使わない上に瞬間密度も全く驚異ではないので、慣れることさえ出来れば難関下位クラスと判断してよい。また、ばいそくを使うとかなり見切りやすくなる。
平均密度:約6.86打/秒
888
氷竜 〜Kooryu〜(裏譜面)194-273総合
長複合
速度変化
前半〜中盤はBPM194で16分の長複合や複合ラッシュを捌いていく譜面で、この時点でもそれなりの実力を必要とする。さらにBPM273となるラスゴーは容赦なく難解な12分長複合を捌くことになり、一度腕が止まると一気にゲージを削られるリスクが非常に高い。同じく後半難のBehemoth同様、難関の中でも難しい部類に入るため注意。
平均密度:約7.56打/秒
1059
束ね糸270高速BPMが速いため、手が追いつかない可能性がある。ゴーゴータイムがノンストップで密度が高いが、非ゴーゴーは比較的落ち着いているため、ここで稼いでおきたい。16分は殆どが3打か5打であり、複合もそれほど難しいものはない。ゴーゴーでの区間密度こそ高いが、譜面自体は比較的単純な為、難関では低レベルで、強レベルに感じる人が多い。しかし、高速譜面が苦手な場合は地雷になる可能性が高いので要注意。
平均密度:約8.09打/秒
976
懐中庭園を持つ少女154-308高速最初の数小節以外は全てBPM308のHS1で音符が襲ってくるため、これが見切れないようではクリアはまず不可能。とは言えゴーゴー以外は16分も少なく叩きやすい配置が多くを占めるため、難関の中では低レベルに感じられることも多いが、逆に高速譜面が苦手な場合は地雷になる可能性が高いので要注意。
平均密度:約7.36打/秒
827
彼は誰時の誘惑(裏譜面)216(162)24分
リズム難
ラスト注意
この譜面は最後の大音符を除いて低速HSがかけられているため、譜面が見切りづらく精度が取りづらい。また、これまでのリズム難譜面とは要求体力量と瞬間密度が桁違いであり、リズム難や技術譜面が得意だからと軽い気持ちで挑むと泣きを見る可能性が高い。特にゴーゴーでは非常に高い複合処理能力と見た目以上の体力を要求してくるため、生半可な技術と体力でクリアを目指すのは非常に難しい。ただし決して稼ぎが少ない訳ではなく、非ゴーゴーではある程度の休憩が存在する。稼ぎでしっかり稼ぎつつ、強烈なゴーゴーで不可を抑えることを念頭に挑むべし。速度変化オプション(特に1.2〜1.3倍)を使うと譜面が見え易いかもしれない。ラスト2打の叩き忘れに注意。
平均密度:約7.00打/秒
916
パン vs ごはん! 大決戦!(達人譜面)240-260高速
体力
16分単色が非常に多い体力譜面。とにかくゴーゴー以降が非常に凶悪でBPM240という速さで冷凍庫CJ 〜嗚呼面太鼓ブラザーズ〜以上に激しいラッシュが待ち構える。また、あちら以上に16分が多く、8分と混ざる箇所は少ないので体力消費量はあちらと大差ないかそれ以上と見て良い。しかし、ノーツ数の関係であちらほど1ミスは痛くない上24分は存在しない。ゴーゴーでは16分が連続して襲いかかり、密度も急上昇する。また、BPM260の地帯はリズム難で裏譜面より厄介なことから裏譜面より難しいという声も少なくないため選曲時は注意が必要。風船後のラスト1打の叩き忘れには注意すること。
平均密度:約7.82打/秒
824
パン vs ごはん! 大決戦!(裏譜面)(達人譜面)240-260高速
リズム難
体力寄りの表譜面と比べ、こちらはあちらにはない24分が非常に多く存在するなど技術要素が強化されているが、16分自体の量は減り体力面でやや楽になっている他、BPM260の地帯では長複合・リズム難配置はない。所々にある24分はBPM360の16分相当であり、更に16分と隣接してある為、短いが鋭いコンボカッターとなる。風船後のラスト1打の叩き忘れには注意すること。
平均密度:約.打/秒
824
Behemoth160-190総合
体力
長複合
ラスト注意
序盤は奇数と偶数の短複合を捌いていく譜面。中盤はBPM160となるが、16分・24分・32分が複雑に混合する複合を捌くように譜面傾向が変わるためコンボ・精度を削られやすい。問題は終盤で、体力を消耗された状態で16分125打、16分24分混じりの36・32連打、16分50連打、区間密度約11.96打/秒の長複合が次々に押し寄せる。この地帯だけに250ノーツ近くが集中しているため、ここが叩けないとクリアは絶望的。更に最後にはHS2という速さで大量の24分が襲い掛かるラス殺しもあるので要注意。他の長複合が特徴的な★×10と違い、BPMが190と高めであることが難易度を上げる要因となっている。長複合を難なくこなせる技術と休みなく叩き続ける体力が備わっていなければ門前払いであるため、難関の中でもレベルが高い。
平均密度:約8.69打/秒
999
Taiko Drum Monster(裏譜面)266高速
総合
ハネリズム
譜面自体はコネクトカラーズを遅くして、密度を大幅に上げたものに近く、難関の中でも体力要素が薄いあちらとは違い、こちらは体力消費もかなり多め。とにかく8分12分16分24分が複雑に混じり合い、休憩もほとんど無いため、一度混乱すると立て直しが難しくなる。あちら同様、全体難の傾向にあり、2回あるサビは多少楽だが割合は低く、全体で満遍なくノーツを拾っていく必要がある。
平均密度:約打/秒
1044
青天の黎明166.5-222高速
変拍子
リズム難
個人差
前半は精度が非常に取りにくいが、クリア狙いならここである程度稼いでおきたい。中盤からは奇数打や偶数打が複雑に絡む上、BPMが222に戻る。拍子が非常に独特で音符間隔が様々で全体的に叩きづらくかなり嫌らしい。また、後半では叩きにくい複合や長複合、24分の混ざったラッシュが襲いかかる為、物量に耐えられる体力も必須。とにかく譜面に振り回されやすいため、予め曲を聴いておく、リズムの変化を把握しておく、自分なりの稼ぐ所を見出だすなどの対策で耐性をつけるのがベスト。このような高速リズム難は類似譜面が少なく、個人差が出やすい譜面と言える。ラストの縁3打の叩き忘れに注意。
平均密度:約7.55打/秒
1000
〆ドレー2000154-320※体力
演奏時間長
速度変化
3分弱ある演奏時間に平均密度約8.29打/秒を誇る相当な体力譜面。また、体力だけでなく逆手技術や速度変化に対応できる力がないとクリアは厳しい。曲が全て2000シリーズからの引用なので、様々な2000シリーズで練習を積んでから挑戦するとよい。前半こそ易しめの2000シリーズの引用であるが、それなりに体力を消費する(特に恋文地帯)上、後半では一気に密度が上昇する。特にきたさいたま2000からはほぼノンストップであり、★×10の2000シリーズが次々と襲いかかる。また、はたラク2000は最大の難所であるラスゴーが丸々引用されているため、ゲージを一気に削られないよう注意。体力こそかなりのレベルを要求されるが、引用元の譜面に慣れていれば難関でも弱めに感じられることもある。
平均密度:約8.29打/秒
1414
万戈イム−一ノ十220
(110-660)
高速
総合
1世代昔のボス曲というイメージが強いが現在でもその難しさは健在で、きたさいたま2000の難所を強化した部分や高速24分音符、低速リズム難など、多くの要素を高いレベルで併せ持つ総合力譜面となっている。対策としては、出来る限り多くの譜面に触れておくことに加え、低速部分の譜面を記憶して挑むことが有効である。ゴーゴーの低速地帯が難しい分、非ゴーゴーである地帯を稼ぎと思えるレベルはないとクリアは厳しい。現在は相対的に難易度が下がっているとはいえ難関の中でもレベルは高めであるため、難関に手を出し始めた段階でプレイするのは危険。
平均密度:約8.17打/秒
999
スーハー2000140-28032分
局所難
個人差
曲全体の音符の約46.4%を占める12.22打/秒もの密度のゴーゴーとほとんど音符のない道中をもつ太鼓の達人の中でもかなり極端な局所難譜面であり、ゴーゴーでゲージを伸ばすことが出来なければクリアはまず不可能。発狂地帯であるゴーゴーが単色寄りなので、譜面の処理能力が充分でなくとも面を乱打するだけでクリアできる場合もある。道中で多少ゲージが稼げるとはいえ、クリアするためにはゴーゴーでもゲージを伸ばさなければならないため、やはり出来るだけ正確に捌くべきである。3つのゴーゴーは前のものほど縁が多いため、第一、第二ゴーゴーの縁を叩く手を覚えておくとクリアしやすくなるだろう。非常に個人差が出やすく、人によっては最難関クラスと感じられることもある。しかし、上記のように面乱打でクリアできるケースを含めれば、★×10に挑む処理能力が未熟な内でもクリアすることができるため、強以下と感じることもある。
平均密度:約5.52打/秒
668
まださいたま2000280高速
総合
局所難
≠MMと似通った傾向を持つ譜面。高速地帯の前の縁地帯では譜面分岐があり、75%以上を良で通すと達人譜面、それ未満は普通譜面に移行する。普通譜面ではBPM280の速さで過去の「さいたま」が付く譜面の引用を叩く。前半は稼ぎも多く、中盤以降も普通譜面に限れば引用地帯で多少楽にはなるが、それでも超高速で捌くなど難関としては高度なテクニックを要求されるため、難関の中でも最強クラスの一角であるといえる。最難関である≠MMと大差ないという声も少なくないため、難関の高速譜面にある程度慣れてから挑んだ方が無難。なお、達人譜面に移行するとさらに複雑な複合を長い時間処理するため、こちらは最難関クラス並みの難易度になる。クリア狙いなら、良を抑えて普通譜面を狙おう。ただし、縁地帯は非常に精度が取りづらいので、クリアを狙う段階で達人譜面になる可能性は低いといえるか。
平均密度:約8.31打/秒
999
D絶対!SAMURAIインザレイン(裏譜面)220高速
体力
長複合
高めのBPMでかなりの量の音符を叩く体力譜面。複合は単純なものが多いが、速度が速く基本的にノンストップで襲ってくる為、体力切れに注意。24分や、最初と最後にある大音符の追い越しにも注意。平均密度も高いため、相当な高速処理能力や体力も必要である。
平均密度:約8.26打/秒
1000
プチポチ140-16224分
複合
ナイトメア・サバイバー(裏譜面)郢曲/暁闇と似た譜面傾向で、16分の複合に混ざって24分が隣接してくる。逆手を使う配置が非常に多いため、逆手を十分に使えないとまともにコンボを繋げることすら困難である。技術譜面だがノンストップで24分も多く、平均密度も非常に高い。16分・24分絡みのある複合処理が苦手だと、強の中でも高レベルに感じることがあるため、強に手を出し始めた段階でプレイするのは危険といえる。
平均密度:約8.94打/秒
877
ANiMA183.5体力
複合
24分
ソフラン
所々に点在するソフランや24分とこれでもかと導入してある大音符が特徴的な体力譜面。単純な複合が大半だが、如何せん24分が多く第一ゴーゴーからは休憩が少ない上に大音符とソフランが揺さぶりを掛けに来る。ただし、速度が近いScarlet Lanceなどと比べると複合難易度は低く、体力と初見殺しに偏りが強めなので、ソフランの位置を覚えて体力を備えておけばクリアは楽になるかもしれない。
平均密度:約打/秒
839
Parousia158複合
24分
複合や24分が主体のテクニカルな譜面であるが、特徴は何と言っても簡単な箇所がほとんど無いこととこの手の譜面にしてはノーツがそれほど多くないことである。その上複合レベルは高く、24分と16分の絡みや長い24分も多い。全体的に接続難易度の高い箇所が多いが、中盤からは前半に比べると多少マシな譜面になる。とにかく前半で不可を抑えることと後半を拾えるようになることを意識するべし。強の中でも高レベルであり、難関レベルに感じることもあるため、強に手を出し始めた段階でプレイするのは避けた方が良い。先に郢曲/暁闇ナイトメア・サバイバー(裏譜面)などはクリアしておきたい。
平均密度:約打/秒
787
FLOWER(裏譜面)346
(173)
32分
複合
約23.06打/秒必要な32分が大量にあり、中には◯◯◯◯◯◯◯ といった配置もあり非常に鋭いコンボカッターとなっている。序盤の複合は比較的単純な配置で、更に短いものが多い。ここでゲージをしっかり稼いでおきたい。ゴーゴーからは複雑な複合が頻発し、特に後半からは長い複合も現れる為、ここの複合がある程度叩けなければ、クリアは困難。速度はそれほど速くないので、しっかり区切ることを意識して複合を記憶するとクリアへの道のりは短くなるであろう。32分の面連打がいくつかあるが、まともに叩くと体力を消耗する上、追いつかなく不可を量産する可能性が高いのでロール処理を推奨する。
平均密度:約7.32打/秒
873
怒槌100‐200体力
演奏時間長
個人差
個人差が激しい譜面の1つ。高速で非常に多くの長複合が襲い掛かるが、この長複合は単純で複合レベルはかなり低いので、体力の有無で大きく難易度が変わる。そのため、得意ならば中以下、苦手なら強上位や難関レベルと感じられることもある。前半もそれなりに難しいが、更に難しい後半に備えて稼いでおくべき。97小節には24分が4回連続で出てくるため注意。その後のゴーゴーは長複合が続く。配色は単純とはいえ2-2配色に混ざって3-3配色が出てきたり、32分3連打が隣接してくるため注意。ラストはFUJIN Rumbleを彷彿とさせる面単色の16分+12分、美しく忙しきドナウ(裏譜面)を彷彿とさせる24分2連打の連続が出てくる。単色であるがリズム難なので不可ハマりしないように要注意。とにかく体力をつけてから挑みたいところ。
平均密度:約8.22打/秒
1194
極圏207高速
体力
単純な複合がラッシュで襲いかかる体力譜面。所々に12分や24分が配置されていて、ここでペースを乱されないようにしたい。前半は非常に単純なのでゲージを稼いでおきたい。その後の長い休憩と連打地帯を超えた後のゴーゴーからはほぼノンストップとなり、長複合が何度も襲いかかってくる。配色は非常に単純だが高速である上に休憩がないので、一気に体力を削りに来る。その後もひたすら複合ラッシュが続くので、必要体力量は強の中でもトップクラス。ただし、前述の通り配色は非常に単純なので、体力があればクリアはしやすい。
平均密度:約8.28打/秒
944
Scarlet Lance185総合
複合
24分が多く、難解な長複合も多発する上ほぼ休み無く音符が流れてくる。体力も必要だが、技術を主とする総合力譜面と言える。序盤から様々な複合が出てくるが、短複合主体で配置に規則性がある為、ここでしっかり稼いでおきたい。44小節目にある発狂ともいえる24分19連打は、配色は非常に単純だが速いので可も不可も出やすいので注意。また、この発狂以降24分がかなり増えるので、精度を高めるのが難しくなる。41〜42小節、91〜94小節の特に長い複合で不可ハマりをしないようにするのがクリアへの近道。繰り返しが比較的多いので、譜面に慣れることが出来ればかなり楽になる。ラストの長複合でゲージを削られすぎないように。
平均密度:約8.20打/秒
1000
GERBERA205.02高速
複合
複合ラッシュが激しい高速技術譜面だが、今までにあまりない珍しい譜面傾向である。速度が速いにもかかわらず難解な複合と多くの24分がポンポンやってくる。長複合や8分と16分がノンストップで襲い掛かる長めのフレーズは少ないものの、7打や9打等の中複合が次々に襲ってくるため、密度は低くなく、むしろ高い。24分も4連打単体ばかりでなく、16分接続しているもの、7連打などもあるためかなり鋭い。非ゴーゴーは比較的易しめであり、そこではミスを減らすべし。24分と16分が隣接するラス殺しが強烈で、2回目の24分は複合を入った手とは逆の手で叩くこととなる。
平均密度:約7.98打/秒
973
VERTeX237ソフラン
追い越し
個人差
様々な速度の低速HSがかかる中で16分混じりのフレーズをさばくかなりの技術譜面。BPMが高いため、ある程度交互で叩けないと厳しい。三拍子であることや低速HS、追い越しも相まって運手を非常に混乱させやすいが、16分はほとんどが3連打までであり、譜面に慣れさえすれば体感難易度はかなり下がる。交互ができるか否か、三拍子や低速HSに慣れているか否かによって、苦手なら難関、得意なら中や弱レベルにまでなり得るという個人差が非常に出やすい譜面である。叩き方を決めて慣れていくのがクリアへの近道だろう。
平均密度:約7.11打/秒
806
BLAZING VORTEX(裏譜面)173体力
24分
長複合
演奏時間長
長い演奏時間で1208ものノーツを捌いていく、かなりの物量譜面である。45小節までは素直な譜面であるため、ここで不可は出したくないところ。時折やや複雑な複合が出てくるので要注意。46小節からは、長複合・24分の数が多くなる。24分はすべて複合であり、16分と隣接しているものもあるため、強力なコンボカッターとなっている。終盤には233連打が存在する。繰り返しで区切りはできるものの、それなりの体力も必要。難所も多いが、24分や終盤の長複合以外は標準的な★×10なので、稼ぎどころが多い。難所でのミスは、単純なところでフォローしておきたい。
平均密度:約8.37打/秒
1208
もぺもぺ100-200低速
多重スクロール
局所難
ラスト注意
個人差
初見殺し要素と超絶局所難要素を合わせ持った非常に癖の強い譜面。簡単なところはBPM100でスカスカなので実質★×6程度だが、その他の部分が非常に難しい。このような譜面は過去に例を見ないタイプであるため、人によって弱〜難関まで、評価が大きく変わる。ラストの縁9連打には多重スクロールがかかっているため、ゲージがノルマギリギリだと振り落とされる可能性も高いので要注意。直前の風船は無視するのも手である。なお、かなり個人差が強い譜面ではあるが、議論補助Wikiでの議論により、現在は対象外ではなく多数派であるこの位置となっている。
平均密度:約4.85打/秒
501
郢曲/暁闇140低速
24分
複合
リズム難
非ゴーゴー地帯はナイトメア・サバイバー(裏譜面)の発狂地帯を終始繰り返すような譜面構成である。16分・24分が複雑に入り混じる複合が多く、逆手を使う箇所もかなり多い。序盤を中心に所々12分も登場する。24分は16分と隣接しているものがほとんどかつ、数も多いため体力も必要である。運手を間違えると一気にゲージを削られるため、逆手を駆使する部分を研究したり、様々な技術譜面をプレイしてリズム難に太刀打ちできるようにすることが重要だろう。62〜65小節は大音符・黄色大連打が高速で飛んで来るため、叩き間違いには注意すべき。24分の配置こそ多いが、各複合自体は短いものが多いため強の中ではレベルが低いという声も多い。
平均密度:約7.85打/秒
993
チルノのパーフェクトさんすう教室 周年バージョン(裏譜面)2.73-350
(175)
体力
複合
32分
ラスト注意
チルノのパーフェクトさんすう教室(裏譜面)と似た譜面構成であるが、所々24分・32分やHS、短い黄色連打・風船連打が追加されかなり強化されている。また、24分や32分は16分と隣接している箇所があるので惑わされやすい。48小節の複合は逆手から入ると、32分がどちらも利き手で叩ける。サビの前に追い越しギミックがあるが、単色16分の連打である。16分複合は決して単純とは言えないが、それ以外は稼ぎ所が多く、ここをしっかりと処理すればゲージは比較的稼ぎやすいため、強の中ではレベルが低いという声もある。しかし、複合処理が苦手である場合などは地雷になり兼ねないので注意。ラストの大音符は高速で来るため、叩き忘れには注意。
平均密度:約7.55打/秒
909
Central Dogma Pt.1190-284高速疾風怒濤をやりやすくして物量を増やしたような譜面。16分はほとんどが単色の3連打だが、BPMが284とかなり高めで16分自体の数も多い。16分の逆手入りを多く要求され、8分複合の縁を叩く手も利き手逆手の変化が多い。ただし、16分に挟まる8分は大半は偶数打なので、2つ目の16分は1つ目の16分を叩き始めた手とは逆の手で叩くことを意識すれば一気に楽になるだろう。12分や付点配置などのリズム難要素が薄く体力寄りであり、元の譜面はかなり単純なので、強の中では弱い部類である。
平均密度:約打/秒
876
memoria ficta125-250高速かなりの高速、その上ノーツも少ないというUFO Swingin’を思わせるような譜面(但し譜面傾向は全然違う)。Purple Rose Fusionのラスゴーのラス殺し以外を難しくしたようなもので、24分こそないものの16分がBPM250で多くやってくる。中には長複合もあり、高速譜面に慣れていないと接続は相当難しいだろう。とにかく長複合以外をしっかりと拾うことが重要になってくる。ノーツの影響で、1ミスがやや痛め。
平均密度:約6.76打/秒
747
メカデス。(裏譜面)160体力
ソフラン
24分
大音符認識難
速さの割にかなり高密度であり、開幕&終盤のHS付き12分+24分地帯、24分5連打がこれでもかと畳み掛けるBehemoth地帯は相当体力を削りに来る。その他は大音符混じりの認識難な16分長複合、★×8程度の簡単な配置、縁16分地帯といった構成。とにかく24分が多く、★×10にしてはそんな速くないからといって甘く見ていると、強い初見殺しも相まって返り討ちに遭う可能性が高い。
平均密度:約打/秒
999
はたラク2000107-320※
(71-160)
32分
局所難
個人差
簡単な道中、少しずつ減速していく24分地帯、32分を含むゴーゴーの3パターンに分かれている譜面。道中は★×9標準並の易しい譜面が続くが、難所である割れないくす玉以外の4つのゴーゴーでゲージを伸ばすことが出来ないとクリアはまず不可能。32分の複合は存在せず、長さも3打までであるものの、ラストゴーゴーでは16分複合に含まれる形となっており、運手が分かりづらくなりやすい。緩急がはっきりしている譜面となっているため、できるだけラストゴーゴー以外の部分でゲージを稼いでおきたいところ。低速とゴーゴーは個人差が大きく出るため、人によっては中寄り〜難関寄りに感じることもある。
平均密度:約7.95打/秒
876
天泣の律100-200総合
複合
24分
GERBERAのような高速複合技術譜面。あちらと同様に24分が多い。最初と中盤にある低速地帯では12分を使った配置も見られ、初見では混乱しやすい。逆手を執拗に要求されるので、苦手な場合は要注意。ゴーゴーでは24分が多く使われており忙しいが、非ゴーゴーは比較的稼ぎにしやすい。ラスゴーの最後にはCoquetteのラスゴーにあるような長複合が待ち構えている。配置はあちらよりも易しいが、後に音符が殆どないため、ここでゲージを削られすぎないように。ラストは高速で大音符が流れてくるので最後まで油断禁物。
平均密度:約.打/秒
821
気焔万丈神楽200高速
体力
総合
ノンストップ
24分
或ル不和のように、比較的純粋ではあるが、ほぼノンストップで平均密度が9打/秒を超えているため、太鼓の達人の中でも屈指の体力譜面の1つである。あちらと比べると、技術要素は少ない分、物量要素が更に増えており、総じて大差ないと言える。稼ぎになる配置も多いが、難解な長複合や12分+24分もあり、技術力もそれなりに求められるが、とにかく体力の消費量がかなり多く、ノーツ数が4桁であり、かつノンストップで休憩もないため、並大抵の体力では確実に返り討ちに遭う。総じて、かなり体力寄りの総合力譜面といえる。或ル不和と同様に、強の中でもレベルが高めであり、難関レベルに感じることも少なからずある。
平均密度:約9.10打/秒
1141
What's in the box?227(113.5)低速
24分
リズム難
ウキウキオトッペ彼は誰時の誘惑のように、常にHS0.5が掛かっている低速技術譜面だが、難易度はその比ではない。基本的に見た目16分と32分が多く襲いかかってくるが、時折見た目24分や48分がリズムを乱しにくる。32分は3連打、48分は4連打が大半で、配置自体はそう複雑ではないものの、前述の低速HSが視認難易度を大きく上げている。このような低速技術譜面は珍しいため個人差が出やすい。ただし、常にHS0.5が掛けられている関係上、速度変化オプション(特に2.0倍速)を使うと体感難易度は驚くほど下がる。オプション無しによほどのこだわりがなければ速度変化オプションの使用を推薦する。
平均密度:約6.73打/秒
750
或ル不和200高速
体力
24分
16分の奇数打が主体の譜面。24分による短く鋭いコンボカッターが数多く存在し、いやらしい配色も多い上に至る所に12分、24分があり、ペースを乱されやすい。また、休憩以外はノンストップである上24分が多いので、体力消費量に限って言えば難関下位組と大差ないかそれ以上あると見て良い。上記の通り体力消費や24分の量が多く、強の中でも高レベルで、難関レベルに感じる人もいる。
平均密度:約8.64打/秒
996
ARMAGEΔDON190総合
複合
譜面傾向はScarlet Lanceに近い。1曲通して密度が高く、複合も様々。複合には逆手を駆使するものが多く、終盤には長複合と隣接した多数の24分も存在する。この24分は長めのものが多いので注意。高密度なのも合わさり手が止まると立て直しが難しくゲージを削られやすい。短複合が多い前半が稼ぎとなるため、しっかり稼いでおきたい。技術と体力がバランスよく問われる総合力譜面なので、Evidence of evilなどの中レベルの総合力譜面に十分太刀打ちできるようになってから挑むべきだろう。
平均密度:約8.07打/秒
999
カラフル204高速
局所難
速いBPMの中ひたすら複合を捌いていく譜面。前半は★×10下位〜★×10中位レベルの複合が続くが、ラスゴーがとにかく難所。24分と16分が複雑に絡み合い襲ってくる。ここだけ見れば難関クラスはあり、前半で稼いだ分がことごとく削ぎ落される可能性もあるので注意したい。''
平均密度:約7.78打/秒
739
λ7708225-250高速
ソフラン
追い越し
局所難
強烈な初見殺し譜面のひとつ。多重スクロール、ラス殺し、多すぎるHSなど、何も知らずに挑むと終始振り回される。しかし、配置に規則性があり逆餡蜜処理を駆使すれば同じく初見殺し譜面のDEBSTEP!以上に稼ぎになる箇所が増え、かなり楽になる。特にゴーゴーは、24分+12分の を16分として逆餡蜜処理してもコンボは通るため、それだけでだいぶ稼ぎになる。それでも終盤はかなり難易度が高くなる配置となり、ノーツも少なめなので、少しのミスが命取りとなり得る。ラス殺しが非常に強烈で、BPM250の16分音符面65連打と承認欲Qのラストのような減速配置が隣接して流れてくる。初見殺し譜面であるだけで、譜面の構造を覚えると体感難易度はぐっと下がる。しかし前述のように慣れないうちは強はおろか、難関でもレベルが高く感じることも多い。ひたすら譜面に慣れるまで練習することが肝要。
平均密度:約7.68打/秒
788
まるくてはやくてすさまじいリズム192-248総合
ソフラン
曲名通り、速くて凄まじいリズムであり、体力・技術をバランス良く問われる総合力譜面でもある。短複合主体の譜面であり長複合が少ないため、一気にゲージを持って行かれるような箇所はほぼないが、24分13連打や32分地帯など、多少のコンボカッターは存在するので注意。また、道中も偶数打や24分が絡む16分が多く、やや叩きにくい傾向にもある。強の中ではレベルが高いため、強の譜面に手を出した段階でのプレイは避けた方が無難。
平均密度:約8.25打/秒
978
トイマチック☆パレード!!220-280高速
8分長複合
個人差
全体的にかなりの高速処理能力が問われる。37小節まではBPM220で素直な譜面であり、クリア狙いならここでゲージを稼いでおきたい。後半からは束ね糸以上の見た目スクロールである270-280(HS1)で休みなくノーツが襲いかかる。後半の8分・16分絡みの117連、127連で不可を連発してしまうとクリアは難しい。BPM270以上の逆手8分が見切れないと門前払いである反面、見切ることができるなら譜面全体が稼ぎにできるという、個人差が出やすい譜面である。ある程度記憶すると一気に楽になる。118小節から最後にかけて、BPM280でありながら、16分3連打ラッシュが襲ってくるため、ゲージがギリギリの時は注意。
平均密度:約7.05打/秒
851
8OROCHI(裏譜面)200.8高速
総合
多重スクロール
追い越し
表譜面の強化版。表譜面と同じ部分が多い為、事前に表譜面をプレイしておくとこの譜面に慣れやすい。序盤にいきなり24分25連打が襲いかかる。ここは16分と隣接していて、最初の24分を順手から叩くと以降は逆手となるため注意。高速で単音が追い越してくることが多いので、場所を覚えておくと良い。85〜91小節の風船連打が非常に厄介。特に89〜91小節は直後にギミックを伴った12分複合が隣接しており、接続難易度はかなり高い。気にしないのなら風船は無視しても構わない。表譜面同様、106〜109小節にも注意。どちらも縁が1つずつ減っていることに気をつければ叩きやすくなる。こちらも接続難易度は高め。
平均密度:約7.55打/秒
1001
竜と黒炎の姫君(裏譜面)306
(229)
高速
複合
8分複合がメインで、時々12分複合、たまに16分3連打が混じる高速譜面。8分複合は様々なパターンがあるので、プレイヤーの複合処理能力が高いレベルで求められている。複合処理が苦手なら事前に譜面を研究すべき。12分や16分をある程度叩く自信が無い人は、少なくとも8分複合を全て接続したいところ。低速HSがかかっているため、速さに置いていかれることは少ない反面、人によっては見切り辛いため注意。なお、かなりの高密度なので体力も必須であることもお忘れなく。
平均密度:約8.34打/秒
932
ココロボ360
(180)
32分
局所難
リズム難
局所難であり、その他はリズム難な部分が多い。正攻法で叩く場合、ゴーゴーの長複合は32分が来る毎に面を叩く手が逆になることを覚えておくといい。ここで不可を連発してしまうとノーツ数の少なさ、立て直しの難しさが相まってクリアの可能性がかなり下がるため、ある程度の対策、スキル、そして慣れが必須だろう。
平均密度:約5.28打/秒
620
アサガオ220高速
体力
トリッキー
風船重
見た目は単純な配置が多く簡単そうに見えるが、実際は見た目より難しいトリッキー型の譜面。非ゴーゴーが比較的叩きやすく易しめな分、二回のゴーゴーでしっかり喰らいつけるかがポイントになってくる。特に第一ゴーゴーはかなり紛らわしい配置となっており、交互で処理する場合単音を順手で叩くと複合を叩く手は逆手からになり、複合を叩く手を順手にすると今度は単音を逆手で叩くことになる。かといってヴァーナスで処理するにはBPMが速すぎるため、見た目以上に難しい。叩きにくい配置や頻繁に来る9連打が体力を削りにくるので、予め運手を研究しておくとある程度楽になる。どちらにせよ、生半可な気持ちで挑むと間違いなく返り討ちに遭う可能性が高い。
平均密度:約7.31打/秒
765
Gloria222高速
総合
局所難
総合力を試される譜面であり、曲が進むごとに難易度が徐々に上がっていく。高いBPMで高密度の譜面を次々と捌いていくため、高い高速処理能力が必要となる。また、ラストにはラス殺しとも言える63連打の長複合が待っている。同じパターンの繰り返しに見えるが、途中にパターン崩しが入っている。この速度の16分にしては非常に長く、追いつかなかったり、叩き間違いを起こしやすく非常に不可が出やすいため、クリア狙いならそこまでにゲージをクリア範囲に到達させておきたいところ。
平均密度:約7.26打/秒
888
ナイトメア・サバイバー(裏譜面)114-155※24分
複合
何度か現れるゴーゴータイム全域が難所であり、面の割合が高いが、全体的に複合のレベルはかなり高め。BPMこそ低いものの平均密度は高い。また、複合のほとんどは裏拍で始まっている上、24分が多く含まれているため、逆手を使いこなせないと捌きにくいものが多い。道中にも偶数複合や24分が至るところに含まれているが、パターンはほぼ同じなのでリズムさえわかれば稼ぎ地帯に出来る。とはいえ極端に苦手な場合は難関クラスに感じることもある
平均密度:約7.62打/秒
876
Rotter Tarmination(裏譜面)200
(100-800)
高速
体力
総合
ソフラン
旧基準最高密度譜面であり、休憩が殆ど無い。2連打のシャッフル、中盤の符点リズム、連続して逆手を動かされる形など叩きにくい配置がBPM200という速さで絶えず襲いかかってくるため、かなりの地力が求められる。低速地帯は見た目48分音符が出てきて精度が取りにくいが、逆餡蜜処理で比較的繋げやすくなる。ラストにある過激なソフランはまず視認が不可能なので暗記が必須。4つずつに区切るなどして覚えておこう。
平均密度:約8.93打/秒
943
燎原ノ舞104-208高速
局所難
ゴーゴーまでは24分13連打がある以外は弱〜中レベルの基礎的な高速譜面が続くが、ノンストップ気味であり、体力切れに注意。しかし今後のことも考えるとここはミスできない。50小節から少しある偶数打は少々叩きづらいがここでゲージを削られないようにしたい。ゴーゴーでは変則的な打数の難解な長複合が襲い掛かってくる。強の中ではレベルが低めで、中レベルに感じられることも多いが、何れにせよ技術面、体力面において高水準な実力がないとクリアは難しいだろう。ラスゴーの複合はあらかじめ運手を確認しておくと叩きやすくなる。ラスト1打は連打の後に来るため、連打に集中し過ぎて巻き込まない様に気を付けたい。
平均密度:約7.21打/秒
822
Black Rose Apostle(裏譜面)102-204高速
体力
長複合
曲の前半までは表譜面の方が難しいが、低速地帯を過ぎてからが本番。ノーツがとにかく詰まっており、体力切れを起こしてしまわないよう注意。ヴァーナスで叩きやすい配置ではあるが、そうすると体力が保たない危険性があるので、ある程度交互で叩けると楽になる。体力全振りの譜面なので、省エネなバチの振り方を身に着けておくといいだろう。
平均密度:約8.60打/秒
915
月読命105‐210※高速
体力
長複合
この譜面は休憩地帯が少なく、難所の密度が高い為、体力が求められる上、何箇所かにある16分の長複合はいずれも逆手を使う配置であり、高い複合処理能力が求められる。35小節まではこれといった難所はないため、ここでゲージを稼いでおきたいところ。36〜38小節に長複合があり、ここが最初の難所。中盤にある24分4打→16分3打の繰り返しはペースを乱されやすいので注意。75〜90小節は密度が低くなり、8分主体になるので、ここで体力を回復しておこう。ラスゴーは、24分はないものの、長複合が4本襲いかかる。特に、4本目はかなり複雑であり、ここが最後の難所。あらかじめ運手を決めておこう。
平均密度:約7.26打/秒
973
Goldfish City200高速
総合
複合
天照を強化したような複合譜面。複合のバリエーションがかなり多彩なので、譜面研究が物を言うかもしれない。ゴーゴーでは2箇所存在する24分混じりの複合以外は単純で短い複合ばかりだが、非ゴーゴーでは長めの複合や複雑な複合が多い。中盤に15連打を連続して叩く箇所があり、配置は一定だが叩き間違いやすい配置をしているため注意。その後大人しい譜面が続き、前述のゴーゴーを経て終盤に突入する。終盤にも長めの複合があり、今度は短い複合に混ざりノンストップで襲いかかる。1フレーズ毎に分解すれば単純なのだがとにかく忙しいため、事前に運手を決めておくとベスト。
平均密度:約7.58打/秒
876
χ談145‐270高速
総合
リズム難
低速地帯までは数回単色の16分(5打or9打)があるのみで、基本はBPM270の8分や12分ばかりで構成されている。非常に速いスクロールではあるが、ここでしっかりと稼ぐようにしたい。24分複合4連打は逆餡蜜処理を推奨する。61小節からの低速地帯はリズム感があれば見た目ほどの難しさはないものの、全譜面でもレアケースなギミックなので慣れるまでは苦労するだろう。低速地帯が終わると加速地帯に入り、その後発狂がある。接続は非常に難しいが、単色寄りなのでゲージを削られすぎることはないはずだ。ラスゴーは束ね糸のような8分と16分の絡みが多いが、あちらより密度は低い上16分の量が少ないので多少楽。最後には12分と減速があるので、クリア直前でふるい落とされないように。全体的に特徴的な要素が多く、比較的簡単なラスゴーで稼げるにしても道中は難関レベルに感じやすいため、強の中では高レベルという声が多い。
平均密度:約7.61打/秒
951
アムピト♢リーテー110-220高速
ソフラン
局所難
24分
ソフランが非常に多い譜面。更に譜面自体もBPMの高さの割に複雑で、24分や難解な複合、バラバラな音符間隔が終始続いていく。低速地帯前と第一ゴーゴー前に面24分の連打があり、特に後者は長い。この24分は非常に速いので、ロール処理を推奨する。第一ゴーゴーはラストを除けば比較的稼ぎやすい。問題はラスゴーで、24分4打+単音という配置を休みなく叩かされる。ただでさえ24分が速い上に単音を挟んでくるため非常に体力を使う配置になっており、場合によってはここでゲージを稼ぎきれずにそのままノルマ落ちしてしまう危険もある。ラスゴーをある程度叩けるようになるか、それまでにゲージをノルマ圏内に到達しておける程度の実力はあったほうが良い。
平均密度:約6.50打/秒
833
秘ナルメジェドノ悲ナル憂鬱180-210高速
体力
ソフラン
ブルーver.夏のごほうびショップのボス的存在。休憩地帯はあるが、ノンストップで襲いかかる体力譜面が大半を占めるので体力切れに注意。特段ゲージが大きく削られるような難所はあまりないが、何箇所かにある4つ区切りしにくい長複合と、2箇所にある16分20打+24分7打の複合に注意。初見殺しとなるギミックは覚えてしまうのが無難。
平均密度:約7.32打/秒
818
天下統一録210高速
体力
長複合
濃紅のような、高速で次々と複合を捌く体力に特化した譜面。あちらよりコンボ数が多く長複合も多いが、要求される技術力はやや低め。長複合は4つ区切りで判別できるものが多く、逆手入りが必要とされる場面も少なめであるため、クリア狙いならいかに最後まで体力を温存するかがポイント。開幕から46小節までは素直な配置であるため、クリア狙いならここでゲージを稼ぎいでおきたい。ラスゴーから難易度が一気に上昇し、90小節からは次々に長複合が襲い掛かる。98〜101小節の長複合はスーパーD&D 〜完全にリードしてアイマイミー〜の序盤の長複合のような配置で、縁は全て入り手で叩ける。ラスゴーが終わると、回復地帯はほぼないため、長複合で削られすぎるとノルマ落ちの可能性もある。とはいえ、複雑な長複合はほぼないため、体力に自信があれば強の中でも低レベルに感じられることもあるかもしれない。最後の連打後にあるラストの面3打の叩き忘れ、及び巻き込みには注意。
平均密度:約7.38打/秒
988
HARDCOREノ心得190
(15.83?-380)
総合
32分
強屈指の総合力&初見殺し譜面。前半は16分中心で、比較的単純な配置が多い。12分が中心となるところもそこまで苦になる配置はないので、ここでゲージを稼いでおきたい。後半から難易度が上がる。12分と24分が絡み合った地帯は運手を紛らわせやすいので、予め運手を決めてから挑むべし。ラスゴーでは16分・24分・32分音符が混在して配置されており、求められる技術レベルが非常に高い。ラストには16分・24分・32分音符が全て隣接している上に難解であるラス殺しが存在するため注意。以上のことから強の中でも高レベルであると言えるため、この難易度帯に手を出しかけの人は、選曲には要注意。
平均密度:約7.69打/秒
885
Don't Stop the Game175総合
複合
24分
32分
全体的に高い技術力が要求される技術譜面。BPMは★×10としては高くないが、終始16分24分32分が入り乱れる複雑な譜面であり、複合レベルも高い。中盤にはHS付きのハネリズム、追い越しがあり、ラストには多くの32分が畳み掛ける。このため、強の中でも初見殺し要素が強い。同じく短複合主体であり譜面傾向が近いまるくてはやくてすさまじいリズムと比べると、複合レベルは高いが速度と密度では劣る。複雑な音符間隔の複合を16分だと割り切って処理する逆餡蜜処理が非常に有効な譜面であり、それを駆使すると難易度がかなり下がるため、強の中では比較的弱めではあるが、やや個人差も出易いため、この傾向の譜面が苦手な場合は要注意。この譜面に挑む前には、同傾向の譜面として中の哀 want Uをクリアしておきたい。
平均密度:約.打/秒
846
Silent Jealousy(裏譜面)183体力
長複合
演奏時間長
24分・速度変化はないが、かなりの物量譜面である。BPMは183と中速であるが、演奏時間が長く、全くと言っていいほど休みがない。さらにノーツ数もACでは〆ドレー2000に次いで歴代2位。そのため、体力面には気を付けるべきである。基礎的な複合が多いためそこでゲージを稼げるが、長複合も多く存在するため、ある程度長複合を理解した上で、しっかり体力をつけて挑みたい。
平均密度:約8.79打/秒
1408
ギガンティックO. T. N(裏譜面)190
(190-570)
体力
ソフラン
演奏時間長
表譜面の強化版。2-1複合やソフラン、24分など技術的な要素もある。1打目に縁大音符が高速で飛んでくるため、出落ちには注意。16分複合は極端に難解なものはなく、譜面自体は体力譜面なので、いかに体力を使わない叩き方ができるかが重要になってくる。後半では高速HSもかかるため、そこでペースを乱されないようにしておきたい。
平均密度:約8.31打/秒
1083
SstTAarR*200
(150-200)
体力
偶数連打
前半は★×10としては弱めの分類であるため、ここでしっかりとゲージを稼いでおきたい。対して、後半の譜面は偶数打が主体となっているのが特徴で、特にゴーゴーではこのゲームでは稀である縁6連打が頻発するので、かなり叩きづらいものとなっている。しっかり区切る、音を覚えるなどで対策をした方が良い。ゴーゴーからは休憩が一切なくノンストップであり、最後にはラス殺しとも言える長複合もあるので体力が必要である。24分こそないが、後半では偶数連打がかなり多く、それなりに技術力も求められるので苦手な場合は注意したい。幸いゴーゴーも繰り返し配置が多く、ゴーゴー以前での稼ぎ所を見出せれば体感難易度は下がるため、中のなかでは比較的低レベルと言える。
平均密度:約7.43打/秒
848
重金属フューギティブ140-260高速
局所難
リズム難
個人差
5連打以上の16分が存在しない、★×10としては珍しい譜面。カギとなるのは曲の大半を占める高速地帯である。BPM260という相当な速さの中で、リズム難の中多くの16分を処理していく必要があり、それなりの高速処理能力、交互スキルがないと腕が追いつかなくなる可能性がある。譜面自体は繰り返しなので、事前にしっかりと運手確認をしておくとよい。リズム崩しが頻繁にあり、ペースを崩されやすい上ノーツがかなり少ないため注意。高速地帯が大半を占めるため、ここが難しいという観点では中上位〜強レベルに感じられることもある一方で、慣れれば弱〜中下位レベルに感じられることもあるため、個人差が出易い
平均密度:約6.52打/秒
653
ゴーストマスク150-195体力
ノンストップ
トリッキー
風船重
珈琲の味とに24分と短い風船を加えた、配色変化が激しい3〜5連打主体のほぼノンストップの高速譜面。交互だとかなりの交互技術、ヴァーナスだとかなりの体力が必要とされる。この曲をクリアするなら、最低でも珈琲の味とPrincess of Donderが魂クリアできる実力がほしいところ。ひとつひとつの16分は単純なのでとにかく体力をつけることと交互技術を上げることが肝要である。
平均密度:約7.31打/秒
899
ウルトラマンX(裏譜面)14824分
複合
局所難
演奏時間長
技術と体力の両方が必要になってくる譜面。24分混合複合・長複合があり、1000ノーツ超の物量で、演奏時間も長い多彩な譜面である。道中やサビはカラ鞠の花に近く、発狂地帯はEDY -エレクトリカルダンシングヨガ-などのリズム難要素を組み込んだような譜面である。全体的に稼ぎになる部分が多いが、コンボカッターもそれなりに多い。24分で多少ミスをしても、16分をしっかり捌けていればゲージは稼げるため、きっちり捌けるようにしておきたい。
平均密度:約7.35打/秒
1035
クラポルポルスカ50-150複合
24分
局所難
速度変化
個人差
人のお金で焼肉を食したい!(裏譜面)などのような、速度は速くないが、24分と16分との混合や複雑な長複合が多めの技巧譜面。あちらと比べ稼ぎは多い方ではあるが、中盤以降のBPM150で固定された部分にはIN THE ZONEのような発狂地帯が2か所あり、その他にもやや複雑な長複合が多く存在している。やや個人差が出易い譜面で、弱レベルであるという意見も多いが、中でも強寄り、或いは強レベルに感じられるという声もある。不安な場合は、先に弱〜中下位レベルの同傾向の譜面(焼肉裏やウルトラマンX(裏譜面)など)で練習をしておくと良い。
平均密度:約6.42打/秒
723
白鳥の湖 〜still a duckling〜(裏譜面)240※高速
体力
ラスト注意
高いBPMの中で音符が敷き詰められており、体力・高速処理能力が問われる。配置は至って単純だが、とにかく忙しく、BPMも速いため交互で捌けるようになっておきたい。Angel HaloのBPMを上げ、ラッシュ地帯を増やした譜面ともいえる。基本的にノンストップであり、不可を出したら置いていかれやすいため注意。8分の割合がそれなりに高いので、8分を完璧に処理できるようになればクリアへの道は近い。ラストの大音符は表譜面と違って面である。かなり高速で流れてくるため、目視するのは困難を極める。予めリズムを掴んで、流れてくるタイミングを把握しておこう。
平均密度:約7.87打/秒
861
練習曲Op.10-4(裏譜面)125-177
(167)
複合
リズム難
BPM揺れ
BPMが変化する中での複合処理能力が試される。見た目速度が変化しないため、音符間隔がバラバラである。難所で縁が多いため、見切れないなら、あべこべを使うのも手。複合の途中でBPM変化していたり、48分ずれ・24分混合複合があったりするので、可が出やすい。35〜36、39〜40小節のような3-4型の長複合は滅多に見られないタイプの複合で、対策は必須である。複合が得意かどうかで体感難易度は変わるため、しっかり運手を理解しておきたい。
平均密度:約7.95打/秒
948
MagiCatz134-233※ハネリズム
リズム難
局所難
速度変化
個人差
速度が変わる区間ごとに譜面傾向が異なる、太鼓の達人の中でもかなり稀なタイプの譜面。特に、最初及び第2ゴーゴーにある低速ハネリズム地帯は、ほぼほぼ2打であるが、BPMが145とこの傾向の譜面にしてはかなり速めであり、HSも掛かっていないので見にくくなっている。ここだけに限れば類似譜面がなく、人によっては地雷になる可能性もあるため、苦手な場合は注意したい。その他の区間は12分長複合以外は★×8レベルの易しい配置が占めるので、ここではミスをしたくない。低速ハネリズム地帯は速度変化オプションをかければ見易くなるが、その場合BPM217の区間速度がかなり速くなり見にくくなるので、自分に合った速度を見つけるのも手か。ハネリズム地帯が得意な場合は弱〜中下位、逆に苦手な場合は中上位〜強に感じられるなど意見が割れやすく、かなり個人差が出易い
平均密度:約5.13打/秒
732
Dogbite195体力
24分
基本的には4打だが24分の配置がかなり多く、見た目以上に体力を消耗する。さらにBPMの高さとも相まってかなり処理速度が速い。また非ゴーゴーとゴーゴーではかなり難易度差があり、稼ぎ所で稼いでも難所が全く出来ないと憂き目に遭うかもしれないので、注意しておきたい。
平均密度:約打/秒
817
FREEDOM DiVE↓222.22高速
体力
難しい配置はないが、如何せん速いため高速譜面に慣れていない状態で挑むとクリアは難しい。事前に承認欲Qなどの高速体力譜面で耐性を付けておくとかなり心強いだろう。さらに、第1ゴーゴーを抜けた先の休憩地帯以外はほぼノンストップであり、且つノーツ数が多く演奏時間も長いため、体力消費量は多い。但し、この曲には複雑な複合や長複合、速度変化や24分が存在せず、全体的な譜面構成は★×10としてはかなり単純である。特に複合レベルは短複合ばかりということもあり、中の中ではかなり低い。総合的にも中の中では比較的レベルが低めであるため、弱の譜面に慣れてきた人は挑戦してみるのも良い。
平均密度:約7.52打/秒
1024
Altale(裏譜面)83-180総合
速度変化
個人差
譜面傾向が不規則であり多くのパターンを叩かされる。BPMは大半が90か180なので低速地帯は180の半速として見てよい。基本的には序盤や終盤では12分24分主体のハネリズムに近い譜面を叩かされ、中盤では16分長複合を処理するため、両方の耐性が必要。平均密度は非常に低いが、スカスカの序盤終盤も含まれている数値であるため、技術譜面ではあるがそれなりに体力も必要である。結果、多くの譜面パターンの対応力が主に問われる総合力譜面といえる。特殊な傾向の譜面であるため、個人差が強い。人によって、慣れると簡単だから弱〜中下位という声もあれば、練習曲もなくひたすら慣れるしかないので強でも上位に感じられるという声もある。レベルが高く感じる人は、ひたすらこの曲をやり込んだり譜面研究したりして慣れていくしかないだろう。
平均密度:約5.86打/秒
820
ミュージック・リボルバー(裏譜面)168長複合
開幕注意
ラスト注意
長複合が捌けるかどうかで難易度が変わってくるだろう。区切るにしても、逆手技術と体力がなければ攻略が難しい。ラストの長複合でゲージが削られるとその後は回復地帯がないため、長複合を正確に捌けるようにするだけで体感難易度は非常に下がる。前半はかなり簡素な譜面なので、そこでしっかり稼ぐと共に、ある程度長複合を叩けるようになると心強い。開幕及びラストで高速で飛んでくる大音符に注意。特に後者を取りこぼすとゲージギリギリの場合振り落とされることもあるので、予めリズムを掴んでタイミングを把握しておこう。
平均密度:約5.94打/秒
777
Garakuta Doll Play(裏譜面)256高速
風船重
局所難
トリッキー
大音符認識難
局所的に長い16分があるが、ほぼ8分である。ただ8分のほとんどに大音符が混ざっており、所々に短連打や短風船、高速スクロールなど視覚的な攻めが多く、非常に視認難。そのため、慣れないうちは譜面に翻弄されやすい。★×10ではコンボ数が少なめでゲージが下がりやすい。クリアを狙うだけなら音符にだけ集中して連打を捨ててしまうのも一つの手である。16分が少ない分、8分を叩ければゲージは伸ばしやすい。太鼓の達人の中でもかなり個性的な譜面であるといえる。
平均密度:約6.12打/秒
715(526・516)
FUJIN Rumble192
(96-336)
総合
局所難
ソフラン
ラスト注意
ゴーゴーとそれ以外で密度の差が大きい譜面。ゴーゴーは偶数の混じったラッシュとなっており、配置も単純ではないので注意が必要。大音符が高速で流れてくる所があるため、タイミングを掴んでおくと良い。63小節に24分面12連打があり、12・16分と繋がっていることもあるため、接続難易度は高め。終盤にある低速地帯とその後の加速はいずれもリズムが非常に複雑なリズム難となっている上、認識難となっている。あらかじめ運手や打数を理解しているとよい。総合力譜面であり、中の中ではやや高レベルなので注意。ラストの1打を叩き忘れないように。
平均密度:約6.89打/秒
751
God Ray73.5‐17224分
複合
24分混じりの16分複合をいかにスムーズに叩けるかが鍵。裏拍配置は無いのでリズムは取りやすい。12分地帯は4-4型の配色で、何を叩いているかを意識して、3-3で区切るなどの対策はしたいところ。第一ゴーゴーの長複合では、複合の始まりに24分が接続されているため、その後は全て逆手となる。ここを対策しておかないて不可を多発しやすい上、ゲージも稼げないので注意。74小節以降は高速HSがかかるが、配置は非常に単純なので、配置を暗記しておこう。
平均密度:約7.53打/秒
777
Surf Zapping100-200高速
体力
複合
ソフラン
高いBPMで16分の短複合を捌いていく体力譜面。速度変化が激しいため、慣れてないと振り回される可能性が高い。16小節に高速黄色連打があり、直後に音符が存在する。次の音符を巻き込む可能性があるので注意。24分は4連打のみで、48小節のものだけ16分と繋がっている。譜面自体は繰り返しが多く、逆手を使うといってもそこまで複雑な複合ではないため、しっかり譜面を理解すれば体感難易度はかなり下がる。よって中の中ではレベルは低め。叩き間違えやすい複合やラストの24分、長複合でゲージを削られすぎないように。
平均密度:約7.01打/秒
840
Got more raves?(裏譜面)266リズム難
個人差
激しい変拍子の譜面を高速で叩かされるため、終始リズムを掴みづらいのが特徴。事前に曲を聞き込んでおくといいかもしれない。HSがかかっていてスクロールはそれほど速くはないものの、BPM自体は非常に高いため、16分と8分が複雑に組み合わさった密集地帯はかなり忙しくなる。このような変拍子・低速HSによるリズム難譜面は太鼓の達人全体で見ても非常に珍しいため個人差が大きく出やすい。人によっては強レベルに感じることもあるため、中に挑戦段階の人が選曲するのは危険。
平均密度:約7.00打/秒
824
Angel Halo224高速
体力
ラスト注意
Venomous(裏譜面)から速度変化をなくして物量を増やしたような譜面。前半は高速の割に叩きにくい配置が続く。後半にかけて単純な複合が多くなり、休憩地帯はあるものの全体的に忙しい。コンボカッターも多いが、前述の通り★×10にしては複合レベルは低い。しかし如何せんBPMが高いので、体力や高速処理能力が必要となる。そのため、高速譜面に慣れていないと強レベルに感じられることもある。ラストの1打を叩き忘れないように。連打の後に来るため、巻き込んで不可を出さないように気を付けよう。
平均密度:約7.42打/秒
898
Doom Noiz160※
(112-176)
複合
リズム難
演奏時間長
曲全体を通して、複雑な複合を捌いていく譜面。高い技術力・地力が要求されるため、複合処理能力がないと返り討ち必至。ゴーゴーと低速地帯で譜面傾向がきっぱり別れている。ゴーゴーは偶数・奇数打が混じった短複合が次々と襲いかかってくる。途中には24分も混じっているため運手が分かりづらい。低速地帯は逆手を存分使う複合、24分が混じった複合が出てくる。偶数複合は多くないが、HS0.7でリズム難であり、その為見切りにくい。曲をあてにすることができない譜面・曲なので注意。
平均密度:約6.77打/秒
961
Abyss of hell(裏譜面)165※24分
複合
演奏時間長
連打曲
序盤・2本目連打後は繰り返しの複合を速度変化に合わせながら叩かなくてはならない。その他の部分は多彩な複合を休みなく処理することになる。序盤〜中盤は短複合が多くゲージが大きく削られるような場所もそれほどないが、終盤は長めの複合主体になるため、一気にゲージを削られないよう注意。長い連打が途中に2回来るため、休憩地帯にもなればスコア稼ぎにも使える。複合を理解して叩けば比較的クリアはしやすいが、コンボ数の多さと演奏時間の長さにより、体力や集中力が他の技術譜面と比べると多く要求される。
平均密度:約7.34打/秒
1100
Honey Heartbeat 〜10 Stars Mix〜(裏譜面)142-284※局所難
演奏時間長
連打曲
ラスト注意
はたラク2000のような難所を太刀打ち出来ないとクリアが不可能なタイプの局所難譜面。ゴーゴーがほぼ全域難所に対し、非ゴーゴーは★×10にしてはかなり簡単。全体難寄りの表譜面とは違い、見た目16・24・32分が混ざり合った難解な長複合がゴーゴーに多く出てくるため、高い複合処理力が必要となる。さらに第2ゴーゴー後半ではBPM284で16分(見た目BPM142では32分)が次々と現れ、かなりの高速処理も強いられる。コンボ数が★×10では少なめで、ゴーゴーで頻出する難解な複合と局所難の32分を叩けないと、クリアは厳しいものになる。超高速で流れてくるラスト1打はBPM142の16分感覚で叩くと良い。
平均密度:約5.22打/秒
765
Calamity Fortune200体力
追い越し
ダンガンノーツに似た体力譜面。コンボ数はかなり多いが、譜面自体はかなり単純なので稼ぎに出来る部分が多い。但し、如何せん体力がないと話にならないので、SstTAarR*ゴーゴー・キッチン(裏譜面)などの中レベルの体力譜面が安定して叩ききれるようにしておきたい。第1ゴーゴーでは長複合が2回登場したあとBlack Rose Apostle(裏譜面)のような16分ラッシュが襲い掛かる。また所々に偶数複合が配置されていて、苦手な人は躓きやすいため注意。所々に大音符が高速で流れてくる部分があるが、基本的には曲のリズムに沿って流れてくるため、事前に曲を聞いておくと楽。ラスゴーのソフランでは加速するためやや見づらいので注意したい。局所難の傾向が強く、中盤の長複合2本と激しい16分ラッシュを除くと単純な短複合が中心。中の中でも最強レベルであり、強レベルに感じられることも多いため、上述した譜面などの中の譜面に慣れてから挑んだ方が良いだろう。
平均密度:約8.32打/秒
1069
最終鬼畜妹フランドール・S200※体力
局所難
繰り返し
ラスト注意
序盤からいきなり24分25連打が畳み掛けて来る。単色なのでロール処理が非常に有効だが、不可ハマりしないように注意。開幕・中盤・終盤に16分2連打が、ゴーゴーなどは3・5連打が数多く配置されているが、全体的に素直な配色。41〜56、89〜103小節は、夜桜謝肉祭のような2-2配置がある。要求される技術力は決して高くない体力譜面といえる。休憩はあるものの、密度が高くなる箇所が多いため、体力切れには注意すべき。中の中ではレベルが低いので、弱の譜面に慣れてきた人は触れておくのも良いだろう。ラストの1打は高速で流れてくるので、叩き忘れないように。
平均密度:約7.53打/秒
945
wonderful ROUTINE160-240ソフラン
リズム難
複合
ラスト注意
Abyss of hell(裏譜面)練習曲Op.10-4(裏譜面)のような中速複合譜面。2譜面にあったBPM揺れや物量が無い代わりに初見殺し気味な追い越しや破壊力抜群の24分長複合がある。際立って難解な複合はそこまで多くないものの、一気に簡単になるゴーゴー前までは様々な複合が次々と流れてくるのでそれなりの複合処理能力が必要である。また、超高速のラス殺しは暗記必須。
平均密度:約打/秒
777
ペットショップ大戦172総合
複合
偶数連打
12分
まるくてはやくてすさまじいリズムの弱化版と言える譜面。偶数複合が主体であるため、リズムを崩されないように注意したい。また、曲の随所にある12分複合は殆どが16分や24分と繋がっているため運手が惑わされやすい。第1ゴーゴーを抜けた後の24分長複合にも注意。それ以外は基礎的な配置が殆どを占めるが、ノーツ数がやや少なめであるため、1度ミスするとゲージへの負担が大きい。苦手な個所が多いとクリアは難しくなるので、ある程度の対策を講じてから挑んだ方が無難であろう。
平均密度:約7.35打/秒
696
そつおめしき200高速
体力
長複合
物量譜面であり、相応の体力を求められる。全体的に16分5連打が多く、単純な複合が多いが、ゴーゴーには67連打の長複合があるので、できるだけゲージを持っていかれないようにしたいところ。縁の割合が高いので、あべこべを使うとやりやすくなることもある。終盤の24分にも注意。長複合以外は中の中でも弱めなので、体力に自信があれば、弱適正者でも積極的に挑戦していきたい。
平均密度:約7.96打/秒
797
ダンガンノーツ105-210高速
体力
大音符認識難
高いBPMで休みなく叩き続ける体力譜面。まともな休憩地帯はほぼないため、体力をつけてから挑みたいところ。怒槌ほどではないが、5連打以上の複合の割合が多いのも特徴。偶数連打もそれなりにあるが、複雑な複合がないのが一番の救いなので、体力さえあれば体感難易度は下がる。第3ゴーゴーからさらに難易度が上がる。74・75小節と90・91小節に長い12分があり、配色は非常に単純だが見づらい。前者は縁、後者は面が大音符となっている。BPM210地帯のみの平均密度は約9.14打/秒と非常に高く、体力消費量に関しては強の譜面と大差ない(もしくはそれ以上)ので、中の中でもかなりレベルが高めである。体力譜面が苦手なプレイヤーは要注意。
平均密度:約7.91打/秒
923
モノクロボイス240高速
体力
ソフラン
局所難
ソフラン付きの高密度地帯による局所難。約11.48打/秒を誇るソフラン地帯は16分3連打主体ではあるものの非常に忙しく、置いていかれると不可を溢れさせる可能性が高い。しかし、道中は長複合以外は中でも弱い譜面が続き、4分間隔の隙間も多いので、道中で稼げればクリアはしやすい。24分が前半にあるもののそんなに難しくないので、落ち着いて叩こう。
平均密度:約7.14打/秒
961
疾風怒濤68-272高速
ハネリズム
リズム難
かなりの高速で8・12・16分の絡みを捌いていく技術譜面。8分が比較的多いが、12分や6分が不規則に乱れるリズム難配置や、16分が連続してでてくるコンボカッターもある。中盤はTaiko Drum Monsterのように高速12分が多く出てくる箇所がある。密度が低めで一見簡単そうに見えるが、かなり精度が取りづらく、音符間隔も不規則なので初見や数プレイの内は翻弄されやすい。見た目がスカスカだからといって甘く見ていると確実に泣きを見るので注意。ラストは16分3連打がラッシュで出てくるラス殺しも存在する。長いフレーズやリズム難は前半に多いため、前半難の傾向が強い。
平均密度:約.打/秒
772
あの日出会えたキセキ182-191総合
体力
24分
随所にある24分は大体が単色のみであるが、速度が速い上、殆どが7打以上であるため、コンボカッターになりやすい。特に78小節では、24分+12分という特殊な配置も見られる。全体的な譜面構成は、基本は比較的単純な配置が多い体力譜面だが、途中偶数打や24分が入り交じった技術譜面、BPMが変化しハネリズムが主体の譜面となる地帯や、所々に逆手技術が必要な複合もある。前述の通り24分が厄介ではあるものの、16分複合は殆どが単純なので、中のなかでは比較的低レベルで、弱クラスに感じることもある。
平均密度:約6.89打/秒
903
キューティー☆デモニック☆魔人エモ!!190体力
長複合
演奏時間長
譜面自体は単純で複雑な複合は一切存在しない。しかし、総ノーツ数がかなり多く、全体的に休憩がほとんどないため、かなりの体力を要する。数回現れる長複合も単純とはいえ、BPMの割に長く、ゲージと体力を削りにくる。特にラストはかなり長めのものが殺しにかかるため、体力切れになっていると非常に辛い。追い越しはパターン化されているためそこまで苦にはならないはずだ。体力的にはレベルが高いものの、譜面構成はかなり単純であるため、中のなかではレベルが低いClotho クロートーなどの、弱レベルの体力譜面がある程度出来れば挑んでみるのもアリだろう。
平均密度:約7.63打/秒
1075
202高速
総合
天照紫煌ノ乱のような、速いテンポの中で様々なバリエーションの複合を叩いていく譜面。24分もそれなりにあるが、全て4打であり配色は単純なので、しっかり対処すればそう困ることはない。全体的にゲージは溜め易いが速度が速いので、ラストの複合ラッシュ突入時に体力が切れてしまうとクリアは難しくなる。パターン毎に区切れば楽に処理できる複合も多いため、冷静に処理しよう。
平均密度:約7.65打/秒
881
Caribbean Knight135-300?高速
ソフラン
局所難
個人差
中における強烈な初見殺し譜面のひとつ。激しい速度変化と追い越しによって何も知らないとλ7708と同様に返り討ちに遭うだろう。しかし、高速地帯は疾風怒濤よりもさらに単純な高速8分、低速(とはいっても180だが)地帯の追い越しは単純な長複合なので、数回プレイするとかなり楽になる。コンボカッターといえば8分長複合地帯と少しある16分ラッシュ程度か。あまりにも初見殺し要素が強いため、個人差が強めである。
平均密度:約6.24打/秒
806
Toon Town's Toys' Tune8-136
(136-272)
高速
リズム難
ラスト注意
個人差
最大の特徴は音符間隔がバラバラであることで、終始高速でリズムの分かりづらいコンボが襲ってくる。8分12分16分が入り乱れる超精度難譜面であり、配置も様々なので、1つ1つ慎重かつテンポよく叩いていかないとクリアは難しい。しかもこの曲の16分は束ね糸以上の処理速度を必要とし、これほど早い16分をリズム難の中で数多く叩かされる譜面には★×9以下には存在しないので、対策無しではほぼ確実に泣きを見るだろう。さらに、ノーツ数も659と★×10としてはかなり少なく、ゲージへの影響も大きいので、1度のミスがかなり痛い。この曲に挑むにあたっては運手をしっかり確認するべし。しかし、その分スカスカなところも多い上に、休憩地帯も多く存在するため、体力面は気にする必要はないだろう。逆に言えば、リズム難の中で高速処理を要求されることから、如何に精度を保つかがクリアの鍵を握るため、技術力が無ければほぼ門前払い。珍しい譜面構成であるため、やや個人差が強い譜面と言える。ラストの5打を叩き忘れないように。
平均密度:約6.05打/秒
659
にゃーにゃーにゃー222高速
ハネリズム
24分
局所難
個人差
ハネリズム主体で、16分が一切ないという、★×10としては珍しい譜面。基本は12分2打の典型的なハネリズム譜面であり、多くは稼ぎにしやすい。しかし所々に24分があり、ペースを乱されやすいため、並々の実力では繋ぐことは容易ではない。幸い24分は3連打が多く、ゲージへの影響はそれほどでもないだろう。12分と繋がっているものは逆餡蜜での処理が望ましい。ゴーゴー地帯には12分を主体とし、24分を少し加えた長複合がある。基本は3打で区切るのがベストだが、77〜80小節で出てくるものはかなり難度が高いので要注意。ラストには24分が多数襲いかかる非常に強烈なラス殺しがあり、ノルマゲージがギリギリの場合はそのまま振り落とされる危険性が高いのでそこまでである程度ゲージを稼いでおこう。ハネリズム耐性によりやや意見が分かれやすく、特に苦手な場合は強〜難関レベルに感じられることもある。
平均密度:約.打/秒
859
ラヴ♡スパイス♡ライクユー!!!200高速
体力
総合
複合
ソフラン
一部の長複合や偶数複合、HS0.8地帯を除くと、エンドリ譜面の延長上にあり、繰り返しや叩きやすい8分+16分だらけである。24分も4連打のみであり、譜面自体は比較的単純である。そのため、体力さえあればクリアは比較的容易。しかし、長複合や偶数地帯、低速ではやや処理難度の高い複合が流れてくるため、技術力もそれなりに必要なので注意したい。何箇所か縁大音符が高速で飛んでくるが、16分の直後、8分4連打の少し後に飛んでくるかの2通りであり、タイミングは掴みやすい。中のなかではレベルが低めであり、弱に感じる人も多い。蒼の旋律(裏譜面)朱の旋律ノるどん2000のように弱と中で揺れ動く難易度だといえる。
平均密度:約7.85打/秒
934
愛と浄罪の森200-218※高速
速度変化
大音符認識難
BPM200台の譜面だが、低速HSが掛かっている箇所がある為、高速地帯以外はBPM140台の12分・24分の短複合を捌いていく技術譜面に近い。VERTeXの下位互換といったところか。そのため、あちらほどではないが個人差がやや出やすい。低速HSに惑わされずに譜面を見切る事が重要で、人によってはヴァーナスも通用する。61小節からは多量の大音符と低速HSを使用した非常に認識難な譜面が襲ってくる為、ここにある程度太刀打ちできなければ、そのままクリア失敗まで叩き落とされかねないので注意。16分は大半が5連打までであること、24分が存在しないことが何よりの救いである。
平均密度:約6.76打/秒
832
8OROCHI200.8高速
総合
BPM200の単音と3・5・7連打がメイン。たまに24分と複合が入っているが、複合パターンが様々で、譜面の見間違えによって混乱しやすくなるため、プレイヤーの高速処理能力が問われる。高速譜面の交互が得意だと、難所になるのは24分とラストの3-3複合ぐらいだが、苦手だと譜面全般が難所になる場合もある。また、スピード不足で24分を正しく叩けないと、直後の音符を巻き込みやすい為、クリアだけを目指すなら、24分4連打を逆餡蜜処理で叩く事も一つの手である。
平均密度:約7.24打/秒
958
そつおめしき2ばん200高速
体力
24分
1番同様、様々な複合が配置されている体力譜面。1番との大きな違いは、長複合がない代わりに24分が増え、技術要素が増加している点である。1箇所ある24分+16分の12連打は逆手を使うため注意。中盤に休憩地帯があるが、それでもこの密度の高さなので体感的にはさらに高く感じるかもしれない。複合自体は単純なので、体力配分に気を付ければクリアも見えてくるだろう。
平均密度:約7.97打/秒
792
No Gravity142-284長複合
変拍子
リズム難
ソフラン
個人差
前半はリズム難、中盤は高速8分、終盤は長複合で構成されている。また1曲を通して変拍子となっている。リズム難地帯は★×9程度の譜面だが、高速地帯から一気に難易度が上がり、人によっては暗記が必要となる。終盤の長複合は旋風ノ舞【天】の長複合をさらに複雑にしたものが続く上、変拍子の影響で途中から逆手となる。どれか一つでも苦手な要素があるとクリアが難しくなるため、やや個人差が出やすい譜面である。
平均密度:約6.68打/秒
674
超絶技巧系少女200高速
局所難
リズム難
曲名通りプレイヤーの様々な技術を試す譜面。イントロとアウトロの大音符は裏拍子に位置するものがあって、人によってはリズム難となるので要注意。一番の難所は中盤にある12分ハネリズム前後のキーボード合わせの各種12-16-24分長複合。複合フレーズは2-2・3-3・4-4とシンプルな組合せだが、高速複合に慣れないとここで混乱しやすく、ミスを連発しやすい。サビの地帯は回復できる場所であるが、長複合にミスが多い場合は回復し切れない事もある。出来ればこの曲に挑戦する前に★×9強〜★×10弱の高速複合曲を熟練しておくと良い。
平均密度:約6.81打/秒
803
セイクリッド ルイン(裏譜面)186体力
複合
表譜面にさらに音符を敷き詰め、長複合を多くしたといえる譜面。そのため、あちらと共通するリズムが多い。至る所に存在する長複合はどれも手元を狂わせる配置が多いため、事前に研究をしておくほうが無難。2回出てくる24分にも注意。そのうち61小節は16分とつながっている。旋風ノ舞【天】と同様に、大部分は4つ区切りが可能な配置になっている。
平均密度:約7.68打/秒
1000
ピコピコ ルイン(裏譜面)
蒼の旋律(裏譜面)196体力
ラスト注意
開幕は表譜面と同じだが、そこから様々な複合が襲ってくる。体力はもちろん、それなりの技術も求められる。速度変化のない素直な譜面であるが、BPM196という速さで短複合が絶えず襲ってくるため、高度な地力が要求される。24分は存在しないため、精度は取りやすいが、BPMが高めであるため体力切れには注意。ただし、ゴーゴー後は、表譜面より密度が低い。全体的に縁から入る複合がかなり多いため、苦手な場合はあべこべをかけるのも手。体力に自信がある人なら弱クラスに感じられることもある。ラストの大音符の叩き忘れに注意。
平均密度:約7.66打/秒
976
朱の旋律190体力
ラスト注意
やや高めのBPMで絶え間なく複合が流れてくる体力譜面。所々に偶数連打が紛れているため、注意が必要。ゴーゴーはさらに密度が上がって難解な複合も増える。秒速23.75打/秒のかなり重い風船も出てくるが、クリア狙いなら無視するのが無難。終盤にネクロファンタジア 〜 Arr.Demetoriを彷彿とさせるような面の128連打が流れてくるので、特に不可ハマりでゲージが削れてクリア落ちにならないよう注意が必要。ただ、逆手複合を除くと全体的に複合の配色が単純で面の割合がかなり高めであるため、体力に自信のある人なら弱レベルに感じることもある。ラストの6打を叩き忘れないよう注意。
平均密度:約8.04打/秒
902
ゴーゴー・キッチン(裏譜面)206高速
体力
ソフラン
ラスト注意
5連打以上の16分は数回のみだが、明確な休憩地帯はほぼないため、比較的密度の低い地帯では力を抜いて叩くことを意識した方がよい。中盤には変則ソフランが存在するため、覚えておくことを推奨。最終ゴーゴーは複雑な複合は少ないものの、約8.42打/秒という高密度な譜面を約30秒ほど叩き続ける必要があるため、体力が残っていなければ厳しい。表譜面には配置されていない、104小節の縁2打の叩き忘れに注意
平均密度:約7.83打/秒
940
Evidence of evil180総合偶数連打の頻発するややトリッキーな譜面。長い複合も多く、24分の絡む複合も登場する。夜桜謝肉祭(裏譜面)の強化版ともいえる。休憩も少ないため、技術と体力の両方を求められる。途中、HS4の速さで風船が飛んでくる場所がある。風船後の休符はそれなりに長いが、何も知らないとその後が崩される場合がある。また、ラストには面の24分13連打が2回出てくる。BPM180という速さで13連打を2回捌かなければならないため、消耗している体力にとどめを刺しにくるため注意。見た目以上に難しい譜面の1つとして挙げられることもあり、単純な複合ばかりだからといって生半可な気持ちで挑むと痛い目に遭うかもしれない。
平均密度:約7.63打/秒
814
ドドンガド〜ン(裏譜面)200
(100-800)
高速
体力
ソフラン
Rotter Tarmination(裏譜面)を意識した譜面構成で、単純な高速譜面→休憩→低速24分地帯→加速となっている。後半が曲者なので、前半で出来るだけ稼いでおきたい。低速の24分は見た目も相まって密度が高く、見た目以上にスピードを要するので注意。その後のソフラン地帯は徐々に加速し、特に後半はまず目視不可能なので事前に対策が必要であり、それを抜きにしても単純に高密度なので体力が必須である。
平均密度:約7.29打/秒
876
Purple Rose Fusion185-250高速
局所難
77小節、中盤までは★×9中〜強レベルの稼ぎどころなので、偶数連打や24分絡みの長複合などは少々厄介ではあるが、ミスはできるだけしないようにしたい。しかし、この譜面の最大の特徴であるラスゴーはBPM250という高速な中で、ノンストップで8分以上の複合が現れる。まともに捌けないようでは、ゲージが一気に削られてしまうため、ある程度捌けるようにしておきたい。前半〜ラスゴー前までは★×9レベル、ラスゴーに関しては★×10強〜難関(ラストに関しては完全に最難関)とも引けを取らない極端な譜面であるといえる。
平均密度:約6.87打/秒
876
紫煌ノ乱183総合24分、発狂、偶数複合など★×10の基本的な要素が詰まっている。発狂以外はゲージが稼ぎやすい。中盤とラストの発狂は、24分が来るたびに16分の捌く手が逆になることに気を付ければ、ある程度捌ける。体力も必要になってくるため、練習をして慣れるといい。
平均密度:約7.37打/秒
823
天照125-200総合速めのテンポで多くの複合をさばいていく総合力譜面。尖ってはいないもののしっかりとした複合処理能力が問われる。中盤にある中〜長複合の密集地帯が難所であるほか、ラスゴーにも複雑な長複合があり、ラストにはリズム難要素も存在する。ただし短い複合も比較的多いので、短い複合をミスなく叩いた上で長複合もそれなりに叩けるようにしておくと非常に心強い。
平均密度:約7.12打/秒
858
秋竜 〜Shiuryu〜(裏譜面)120-194総合
体力
表譜面と違いソフランはないが、物量が大幅に増えている。単なる物量譜面というだけでなく、偶数打や12・16分の長複合など技術も求めてくる総合力譜面。中盤に長めの休憩があるが、それを含めても非常に高い平均密度を誇るのはそれ以外が如何に高密度であるかの裏付けでもある。以上のことから、個人差はあるが、中の中ではレベルが高く感じられることが多く、人によっては中最強レベルと評されることもあるため、中に手を出し始めた段階で手を出すのは危険である。
平均密度:約8.11打/秒
1045
哀 want U174
(43.5-261)
ソフラン
リズム難
そこそこの速さで高い技術を求められる譜面。ココロボ彼は誰時の誘惑(裏譜面)を彷彿させる見た目32分の2打が多く、ペースを乱されやすい。ゴーゴーは24分が多くなり、高速ソフランも数箇所存在する。24分や32分などが目立つ技術譜面であるが、曲がやや長くコンボ数もそれなりにあるため体力面も注意。中のなかでも高レベルであるため、中適正者になりたての人は選曲には注意。この曲が安定してクリアできるようになれば、強のDon't Stop the Gameなどにも十分太刀打ちできるだろう。
平均密度:約7.10打/秒
949
濃紅220高速
体力
長複合
エンドリ譜面
連打曲
中盤の間奏地帯に不規則単音とシンプルだが長い複合がある。それ以外はほぼエンドリ譜面。しかし、3〜5連打ラッシュと複合の密度が高く、体力を節約しないと途中で力尽きてノルマ落ちする可能性があるので、体力をつけて挑みたいところ。ちなみに黄色連打を抜くと残された部分の平均密度は約7.85打/秒と、かなりの高密度である。長複合や局所的な高密度などが曲者ではあるが、譜面構成は単純であるため、中のなかではレベルが低めとされることも多い。
平均密度:約6.91打/秒
950
人のお金で焼肉を食したい!(裏譜面)14824分
複合
低速で多くの24分を捌いていく技術譜面。イオシス秋の肉食祭2014の譜面が引用されているので、あちらで練習するのも良いだろう。譜面傾向が郢曲/暁闇に似ているが、あちらと比べると稼ぎとなる箇所が多いため、クリア難易度はやや低め。だが、24分が多いのは変わらないため、逆手をうまく使えないようであればまともにコンボを繋ぐことすらままならない。
平均密度:約6.53打/秒
829
Taiko Drum Monster266高速
ハネリズム
リズム難
★×10としては数少ないハネリズム譜面。高速でかなりリズム難要素が含まれており、精度が非常に取りにくいのも特徴。BPMも266と速く、リズム難ばかりに気を取られていると視認が追いつかなくなる場合もある。12分やそれに隣接する6分・8分が多く、やや珍しい譜面傾向なので、慣れない内は翻弄されやすいので注意。
平均密度:約6.71打/秒
850
またさいたま2000160-240高速
3拍子
3拍子の曲。前半はスカスカな部分が目立つが、第一ゴーゴー以降の密度はそれなりに高い。高速の中奇数・偶数打が混ざるリズム難だが、面単色が多いためある程度ゴリ押しが効く。さいたま2000きたさいたま2000の引用があるため、その部分を確実に叩けるように練習しておくとクリアしやすくなるだろう。中のなかではややレベルが高めであるため、ある程度中の譜面に慣れてから挑んだ方が良いだろう。
平均密度:約6.89打/秒
835
ノるどん2000140-200総合
連打曲
速度が速いがテクニカルな配置も多く、体力や複合処理、リズム難、逆手、偶数打とさまざまな能力をまんべんなく求められる譜面。飛びぬけて難しい配置はないものの、総合力が問われる。2連打が多いので、偶数打が苦手な人は前もって対策しておくとよい。中盤にBPMが下がる箇所があり、てんぢく2000を彷彿とさせる24分の処理を求められる。それまで200だったBPMが140になり、その後BPMが徐々に上昇し200に戻る。比較的単純な複合も多いため、中の中では低レベルに感じられることもあるかもしれない。
平均密度:約6.86打/秒
936
ゴッドソング(裏譜面)162総合
ノンストップ
BPMは★×10にしてはそれほど高くなく、配色も易しめだが、56、71小節を除くと4分間隔以上の休符が一切ないため、太鼓の達人の中でも相当なノンストップ譜面だといえる。16分主体の譜面だが、24分も多く、16分絡みで逆手から入らされるものそれなりにあり、超精度難なラス殺しもある。また、小さなミスを誘発しやすい箇所も多いため、配色が易しめだからと甘く見ていると危ないかもしれない。
平均密度:約7.71打/秒
914
スーパーD&D 〜完全にリードしてアイマイミー〜180体力
長複合
長複合の数は6本で、序盤に125連打、終盤に48・32・16連打がある。ここをしっかり叩けないとゲージがごっそりと持っていかれる可能性があるため、ある程度の体力は必要である。しかし、道中はシンプルな配置なので、ここで稼いでおきたい。BPMは決して低くない上に密度が高いので、体力配分には注意。前述のとおり、長複合が終盤にも襲いかかってくるため、終盤で体力が限界に近い状態だと返り討ちに遭う可能性もある。
平均密度:約7.74打/秒
1000
ヒバナ(裏譜面)200高速
体力
ラスト注意
基本的に繰り返し譜面であり、24分もない単純な譜面である。ただし、コンボ数が1000を越えているため、体力配分には注意したい。少なくともゴーストルール(裏譜面)闇の魔法少女などをクリアできる実力はあった方が望ましい。16分が連続して登場する箇所が多いため、体力に自信がなければ、交互で叩くことも視野に入れたい。Black Rose Apostleなどと同様に、16分を交互に叩ける実力があれば、体感難易度は下がるだろう(交互はほぼ必須かもしれないが)。ラストの1打を叩き忘れないように。
平均密度:約7.67打/秒
1037
カラ鞠の花14824分
複合
16分の長複合が主体の譜面。24分の複合も所々に混ざっているため、高い複合処理能力が求められる。20〜21小節にある24分に注意。最後の面は逆手となる。複合主体の譜面に苦手意識があると門前払いにもなり得る。特に40〜42小節は複雑であり、54・68小節目には3-3型のものがあり、16分と隣接しているものもあって、接続難易度は高め。第2ゴーゴー、ラストゴーゴーの前半は偶数打が多めだが比較的易しいため、クリア目的ならここでゲージを稼ぎたいところ。★×10の中でも基礎的な譜面であるため、高難度曲へのステップとしても最適だろう。
平均密度:約6.92打/秒
774
さちさちにしてあげる♪(裏譜面)160複合
24分
ノンストップ
17〜20小節を除き、休みなく16分や24分が襲いかかる。特に8回出てくる24分が攻略のポイントだろう。中には偶数や●●●○○○といった配置もあるが、16打/秒あれば繋ぐことは可能である。16分も大量に出現するが、逆手が使えなくとも繋げやすい複合が多めである。演奏時間は短いが、平均密度はそれなりに高めなので、ある程度の体力を備えておくといい。ある程度複合を理解して叩くことに慣れれば逆詐称寄りに感じることもある。
平均密度:約7.73打/秒
743
ゲゲゲの鬼太郎(氷川きよし)(裏譜面)11648分
低速
複合
演奏時間短
個人差
特徴はなんといっても48分とわずか390しかない総ノーツ数。48分は単色の2、3連打が多いが、終盤に複合5連打もある。48分の叩く速さはBPM232の24分と同じであり、非常に鋭い。さらにこの48分の大半を繋げないとクリアすら危うくなる。24分も多く、出だしには長複合もある。以上より、弱くて弱寄り逆詐称、強ければ強寄り中、さらにそれより上という意見もあり、かなり個人差が出やすい。390という異常に少ないノーツの影響で、少しのミスが命取りになるので注意。
平均密度:約4.88打/秒
390
ハンロック90-213速度変化
ソフラン
局所難
ラスト注意
チャーリー ダッシュ!と同様に、難所とそうでない部分で緩急がかなり激しい譜面。低速部分は★×8クラスの譜面で稼ぎになる。途中で加速する地帯が何度かあり、そこでは急に高密度になるが、最後の加速地帯以外のBPM192の部分は複合も素直で★×10としては弱めの分類であるため、ゲージは伸ばしやすい。問題は最後の加速地帯で、BPM213にまで加速し更に複雑かつ長くなった複合を捌いていく。全体のノーツ数が★×10の中ではかなり少ないため、ここでミスを連発するとゲージが一気に削ぎ落されクリアを逃す可能性がかなり高いため、ある程度の対策が必要になるだろう。ラストの処理が出来るか否かでの個人差もやや大きいが、ラストの加速以外は★×10にしてはかなり弱いためそこでゲージを稼ぐと良いだろう。ラスト3打は低速で流れてくるため、タイミングが掴みにくい。自信のない場合は直前の風船は無視するのも手。
平均密度:約5.82打/秒
611
メタナイトの逆襲メドレー(裏譜面)152-185?
(165-185)
演奏時間長
局所難
変拍子
ラスト注意
複数曲が詰め込まれたメドレーゆえの演奏時間の長さ、16〜17小節の24分長複合と16分隣接の29連打、終盤の全良難な音符配置が目を引く。しかし、それらの要素以外は易しい譜面が続く。コンボ数が多いが、休み休み叩ける配置なので体力面よりも技術面を求められる。十露盤2000のように発狂こそ強レベル以上の譜面をしているが、BPM165〜185の16分地帯だけを見ると、★×8詐称〜★×9強レベルといったところなので、そこで稼ぐとよい。特にロブスター地帯を叩けるようになるとクリアが楽になる。発狂でノルマから振り落とされる可能性もあるので、ある程度弱の譜面に慣れてからプレイしたほうが良い。ラストの1打を叩き忘れないように。
平均密度:約6.70打/秒
1000
Venomous(裏譜面)224※高速
ソフラン
個人差
表譜面と違い、音符が局所的に集中している。更に表譜面にはない速度変化があり、初見ではなかなか対処しづらい。しかし16分はほぼ3打で、ラスゴー以外は面単色が多いため、複合処理能力の水準はかなり低い。速度変化にさえついていければ問題ないだろう。極端にソフランと体力に偏った譜面であるため、8分の長複合など技術寄りの表譜面より易しいとの意見も少なくない。
平均密度:約6.42打/秒
765
チルノのパーフェクトさんすう教室(裏譜面)43.75-175体力
複合
様々な複合を叩かされるが、逆手を使えるなら区切りやすい複合ばかりなので、技術面は心配いらないだろう。ただBPM175で複合をほとんど叩きっぱなしの状態になり、休憩地帯も少ない。そのため、体力がないと少々苦になるかもしれない。弱の中では弱めであり、逆詐称レベルに感じることも多いため★×9強や★×10逆詐称の譜面にある程度慣れたらこの譜面をやってみてもいいだろう。
平均密度:約7.79打/秒
939
テトラリュトモスフォビア150リズム難
複合
変拍子
24分
32分

平均密度:約打/秒
717
零の交響曲(裏譜面)188体力
複合
ヒバナ(裏譜面)Clotho クロートーなどに似た体力譜面で、多くは叩きやすい配置が占めている。但し、やや複雑な複合や、ちょくちょく見られる24分などの難所も僅かながら存在する上、序盤から16分7連打ラッシュが詰めかけて来るため、ここを叩き切れるかどうかがクリアの鍵を握ると思われる。体力譜面が苦手だと返り討ちに遭う可能性が高いため注意したい。
平均密度:約打/秒
893
星屑ストラック220高速
ソフラン
高いBPMで多くの16分を捌いていく譜面。多くの地点でまとまって出てくるため、それなりの処理能力も問われる。非ゴーゴーは低速HSがかけられており、この地帯の16分は見た目32分となっている。付点8分などが混ざっていてリズム難であり、見た目の遅さも相まって精度を崩されやすい。9・39小節の長複合は8分とはいえ長いため、意識しないと崩れることもある。2つ続けて出る32分はどちらかを必ず逆手入りしなければならない。ゴーゴーは叩きやすいが高密度なラッシュを叩かされる。一見ゴーゴーの局所難譜面に見えがちだが、実際は全体難気味の譜面である。ノーツ数が少ないため少しのミスがゲージに大きく響くが、一気にゲージを削られる場所はない。弱では強めという意見もあるが、譜面自体はかなり単純なので人によっては逆詐称気味に感じることもある。
平均密度:約5.92打/秒
711
うちゅうひこうし冒険譚208高速
ソフラン
ソフランを抜き取って譜面だけ見れば16分は短いものが多く、★×10の割には単純でスカスカ。第2ゴーゴーの8分単音+12分長複合+24分、71〜75小節以外難所はない。ただし、音符1個1個にHSがかけられている箇所、東京テディベア地帯などがあり、見づらくなっている。先程取り上げた難所以外で稼げばクリアは問題ないだろう。
平均密度:約.打/秒
797
よーいドン!24.25-194体力
局所難
長複合
基礎的な高速譜面がメインなので、ある程度★×9中〜強高速譜面を叩ける必要がある。VICTORIAを引用した複合も存在するので、そちらをプレイしていれば接続しやすくなる。後半の長複合は繰り返しが多く、4つで区切れるものなので、苦手な人はそれを意識して叩くと良い。長複合以外は★×10としてはかなり弱めの譜面であり、十分に稼げることから逆詐称寄りという意見もあるが、長複合が後半にあることにより回復が難しいということから、中寄りという意見まで出ている。
平均密度:約6.58打/秒
777
OK I’m blue rat128低速
変拍子
リズム難
ラスト注意
12分・16分・24分が入り混じる上、変拍子・裏拍入りなど技術要素を求められる譜面。23〜26小節はどちらの手から入っても、片方は24分を逆手で叩くこととなる。59小節の16分隣接の24分は入り手とは逆手で叩くこととなる。全体的に叩きにくい配置が多くを占めるが、BPMが低く24分も短いものが多いため、★×10の中では弱めとされているが、リズム難譜面が苦手である場合は注意。この曲に挑む前に、★×9強レベルのリズム難譜面(PAC‐MAN CHAMPIONSHIP EDITION 2EDY -エレクトリカルダンシングヨガ-Pastel Sealaneなど)がクリアできる程度まで練習しておけばかなり心強いだろう。ラストの大音符1打と、16分3連打を叩き忘れないように。
平均密度:約5.76打/秒
816
Calculator150-300総合
ソフラン
局所難
個人差
前半の中速複合+低速ソフラン(+追い越し)と後半のBPM300超高速地帯が特徴的な曲である。複合・低速・追い越し・超高速等の初見殺し要素が多いが、BPM自体は★×10としては高くなく、大して難しい複合も無い為、人によっては前半が稼ぎ地帯になる。後半のBPM300の超高速地帯は8分+16分の面連打がメインで、縁の位置とラスト2小節に注意すれば、ゲージを増やすことも可能になるだろう。ただしラスト2小節に至っては完全に弱のレベルを逸脱しているので、最後まで気を抜かないように。全体的に見ても弱の中ではややレベルが高く、中レベルに感じる人も多い。
平均密度:約7.19打/秒
777
D's Adventure Note174※複合
ノンストップ
リズム難
ほぼノンストップの偶数連打と複合がピアノの音に合わせて出てくる譜面の為、2/4ビートのリズムにしか慣れていない、もしくは偶数連打や複合が苦手である場合、譜面が全体難になる。ただし、この曲の偶数連打はシャッフルのものが多く、複合は全て4つ or 6つで区切るものかつ開幕以外の複合は逆手をあまり使わないので、偶数と複合のコツを掴めば、残りの難所は単色24分だけだろう。特徴的なリズム難の譜面なので、弱では強めの分類に入る。また、他の曲の練習に期待せず、この曲に特攻する事がクリアへの一番の近道であろう。
平均密度:約7.03打/秒
872
タイコタイム(裏譜面)170※総合
ラスト注意
偶数短複合が多く出る地帯、5連打以上の中・長複合地帯などさまざまな譜面傾向が詰まっている。が、24分の○○は逆餡蜜で処理できたり、長複合の縁は全て入った方の手で処理できたりする。一つ一つの地帯をある程度対処できれば苦にはならないだろう。そのこともあり弱の中ではレベルが低めで、ある程度慣れれば逆詐称レベルに感じることもある。ラスト3打は目視することが非常に困難で、コンボカッターにかなりなりやすい。この時点でゲージギリギリだと振り落とされることもあるため注意したい。
平均密度:約6.75打/秒
876
SORA-VII シグナスウォール180リズム難
個人差
このBPM帯としては珍しく12分音符主体と8分音符主体の部分が複雑に絡み合う独特のリズム難である。24分は4打までであり極端にゲージを削られるような地帯はないが、曲調やそれに伴う譜面の傾向もめまぐるしく変化するため、リズム難への耐性が求められる譜面。後半こそ複雑なリズムで慣れていなければゲージを伸ばすことが難しいが、前半は★×9弱並の譜面がしばらく続くため、そこで稼いでおきたい。
平均密度:約5.96打/秒
839
Black Rose Apostle102-204高速
体力
ラスト注意
程よく技術を求める体力譜面であり、連続した16分を容赦なく叩かせる譜面。休憩と言える休憩がゴーゴー直前にしかなくかなりの体力譜面であるが、譜面そのものは非常に単純なので、クリアはしやすいが、いかに体力を温存しながら演奏できるかが重要になる。そのため、体力がなければ門前払いになることも。特に16分のラッシュを交互で捌けるようになると体感難易度はぐっと下がると思われる(というより交互はほぼ必須)。ラスト2打は超高速で流れてくる。ゲージがギリギリの時は振り落とされる可能性もある。
平均密度:約8.23打/秒
876
Clotho クロートー185体力
長複合
ひたすら16分の複合を叩いていく体力譜面で、偶数複合も幾つかあるが配色は単純であり、24分や12分は存在せず技術要素は殆ど要求されない。Black Rose Apostle(裏譜面)と並ぶほどの高密度で、休憩地帯も多くは存在しないため、体力切れには注意。最初から16分3連打のラッシュで体力を削りに来る上、ラストには長複合地帯があり、ごっそりと体力を持っていかれることもあるため、並大抵の体力では返り討ちにあうことも多いだろう。比較的簡単なラスゴー直前まででいかに稼げるか、ラスゴーを耐え凌ぐかがポイントである。
平均密度:約8.60打/秒
983
承認欲Q226高速
体力
エンドリ譜面
局所難
追い越し
譜面自体は単純なものが多いが、BPMがかなり速く、12分・追い越し・ラスト難などトリッキーな要素もある。ただ12分と追い越し大音符はどちらも数が少なく、基本的にBPM226で基礎的な8分+16分を叩かせて来るので、このスピードでアイマス・エンドリ譜面を叩けるならこの曲のクリアは問題ないだろう。とにかく速さに食らいついていけるかがカギとなる。また、ラストのドラム合わせになった16-12-8分のフレーズはリズムが取りづらく、可・不可を多発しやすいので要注意。全体的に、弱の中ではレベルが高めであるため、ある程度★10に慣れてから挑む方が無難。★9詐称の中でも上位であるShiny Kung-fu Revivalに近い難易度と言えるだろう。
平均密度:約6.65打/秒
899
パン vs ごはん! 大決戦!(普通譜面)240-260高速
連打曲
太鼓の達人史上最長となる、10秒以上もの連打がある譜面。16分が多く相応の体力が必要になる上、12分含みの複合もあるため、ノーツ数が少ない分、ゲージギリギリの状態でラストの複合地帯に挑むとクリア出来ない可能性もある。基礎的な配置も多いのでそこで確り稼いでおきたい。自信のない人は連打を無視して休憩地帯に使うのも手。風船後のラスト1打の叩き忘れには注意すること。
平均密度:約4.56打/秒
480
パン vs ごはん! 大決戦!(裏譜面)(普通譜面)240-260高速
連打曲
譜面傾向は表譜面と似ているのでそちらに慣れていると比較的楽か。10秒以上の連打は健在である。ただこちらは12分が含まれていない分物量要素がやや強め。自信のない人は連打を無視して休憩地帯に使うのも手。表譜面同様、ラス殺しは健在なので、ゲージギリギリの時は要注意。風船後のラスト1打の叩き忘れには注意すること。
平均密度:約.打/秒
480
R.I.190総合
風船重
全体的に5、7連打の複合が数、種類ともに多い。だが、複合のレベルは低めでリズム難要素も薄いので、どちらかと言うと体力に重きをおいている譜面である。難所はラスゴー地帯で、休む暇も無く音符が流れてくる。85〜87小節にある16分37連打からの複合ラッシュは配置こそ単純だが、長いため不可を出しやすいので注意。アサガオのように見た目以上に難しい、簡単そうに見えて実際はそう簡単ではない譜面とされることが多いが、如何せん短複合主体なので弱の中ではレベルが低めであり、逆詐称に感じられることもある。
平均密度:約7.21打/秒
925
mint tears188総合
風船重
16分の3、5打複合がメインで、そこそこの速さから様々な複合を処理していく総合力譜面。途中に短い風船が4つあり、集中しすぎると直後の音符で不可を出しやすい。ここはスルーしてしまうのも一つの手である。複合に繰り返しは少ないが、短いものが殆どで複合レベルも高くない。しかし、ラストはノンストップで複合が次々に襲ってくる上、逆手を使うものも多いので注意が必要。弱の中でもレベルが低めなので、★×9上位の曲に慣れてきたら挑戦してみてもいいかもしれない。
平均密度:約7.39打/秒
765
Ignis Danse49.2-246ハネリズム
12分主体
複合
高速だが、12分音符を主体とする。この12分はBPM 184.5の16分相当(Blue Rose Ruinと近い)であり、★×10の中ではそれほど高い高速処理能力は必要とされない。しかしスクロールが速く、大半がハネリズム譜面であり、ハネリズムが苦手な場合は中や強に感じることもある。繰り返しが多いので、パターンを掴むと攻略しやすくなる。77小節目にBPM246の24分音符3連打がある。これは24.6打/秒(BPM369の16分相当)の速さで、コンボカッターになりやすいので注意。
平均密度:約6.90打/秒
818
十露盤2000170-240高速
局所難
達人譜面地帯とそれ以外の差が大きい局所難譜面。達人譜面地帯は非常に速いだけでなく、休みなく16分を叩かせてくるため、高速処理能力が問われる。第3ゴーゴーまでは★×9レベルの譜面が続くが、第4ゴーゴーは弱上位〜中クラス、そして最大の難所であるラストゴーゴーは強〜難関クラスとも遜色ない。その上、全ゴーゴーで最も長く、密度もかなり高いので、ラストゴーゴーでどれだけ食らいついていけるかがカギになる。この箇所が苦手である場合などには、弱では高レベルに感じられることもある。逆にそれ以外を稼げるという観点では逆詐称寄りという意見もあり、やや個人差も出易い。
平均密度:約5.73打/秒
765
てんぢく200018024分
リズム難
個人差
鋭い24分が大量に出てくる譜面。16分複合に隣接していたり、連続で出てきたりするため慣れるまでは厄介だが、コツをつかめば24分でもゲージが稼げるようになる。ただし、16分複合は殆どが基礎的な複合でBPMも速くない。連続でくる24分による体力消費にも注意。前述のように厄介な24分が連続でくるため、体力と爆発力があるかどうか、また体力不足の状態でゴリ押しできるかどうか、人によって違うので個人差が出易い。中寄りに感じられることもあれば、逆詐称レベルに感じられることもある。
平均密度:約6.48打/秒
831
EkiBEN2000194体力
ソフラン
基本的に4拍子だが、所々3拍子になりリズムが取りにくい個所がある。中盤にはソフランがあり、初見で叩くのは困難である。こちらは数回プレイするなり、動画で確認するなりして暗記しておくといいだろう。後半になるにつれて密度が増していき、最後は○○のラッシュ。ここが最大の難所であり、体力が残っていないと手が追い付かない恐れがある。
平均密度:約7.15打/秒
876
X-DAY2000190総合
複合
12分や24分は存在しないが、奇数・偶数打、複合処理、逆手の動き、体力など総合力を試される譜面。途中で休憩できる箇所はあるものの、全体的に密度が高く、叩きづらい複合が次々と襲い掛かってくる。中盤には叩きにくい複合が連続する地帯もあるため、そこで不可を量産すると危険。弱では強めの分類であり、中クラスに感じることもあるため、ある程度★×10弱の譜面に慣れてから挑む方が良い。
平均密度:約7.05打/秒
765
逆詐称
INSPION296
(148-222)
演奏時間長
局所難
8分が主体の譜面で、ほとんどが8分で埋め尽くされている。16分は縁単色3連打が4回、12分は長複合が3回と単色4連打が1回の計4回。しかし、16分は全て8分と隣接しているため、接続難易度は高い。12分はBPM222の16分と同じ速さで、逆手入りする必要は特にはないが、コンボカッターになりやすい。休憩地帯が少なく、総ノーツ数も多いため、体力配分には注意。8分の長複合がたまに出てくるが、そう複雑ではない。51小節の12分24連打と52小節の縁はつながっているため、非常に見辛い。コンボカッターは鋭いが、ほぼ8分なので★×9強適正プレイヤーの実力でこの曲をクリアする事が十分可能だろう。
平均密度:約6.97打/秒
1052
拝啓ドッペルゲンガー181体力
ラスト注意
休憩が少なく、全体的には忙しい譜面だが、叩きやすい基礎的な3・5連打複合が多く、繰り返す部分もいくつかある為、コツを掴めばクリア・接続難易度共に一気に下がる。特に開幕ゴーゴーのフレーズ(と似ているパターン)が合計7回出現するので、そのフレーズの叩き方をしっかり覚えるべき。叩きやすい8分と16分中心で叩きやすいが休憩が少ない為、ある程度交互で処理し体力を温存する方が良いだろう。逆詐称の中では体力的にレベルが高いため、★×9の中でも高レベルの体力譜面(Wasabi Body BlowDragoonなど)で練習をするといいだろう。ラストの1打を叩き忘れないように。
平均密度:約8.02打/秒
901
オーブの祈り156総合
複合
演奏時間長
局所難
ラスト注意
ノーツ数だけ見れば体力譜面に見えるが、実際は技術要素も強い総合力譜面。全体的に16分複合が中心で逆手を使うものもあるが、際立って複雑な複合はない。71小節が難所。Heaven's Riderなどに似た配置で、16分・24分の混合複合が出てくる。難所以外が稼ぎにしやすく★×10としては弱いが体力と複合処理能力のどちらもそれなりに必要なので注意。ラストの3打を叩き忘れないように。
平均密度:約6.97打/秒
1062
waitin' for u180総合
局所難
追い越し
24分と16分(と12分)が入れ混じった複合を除けば、複合のバリエーションこそ多彩なものの、★×9レベルの単純な譜面が続くので、ある程度複合が処理出来なくても、★×9適正者でもクリアはし易いと言えるだろう。所々大音符が追い越しで流れてくるが、比較的タイミングは掴みやすいので、何度かやって慣れれば良い。★×9中〜強レベルの総合力譜面がクリア出来れば望みはある。
平均密度:約6.48打/秒
762
KAGEKIYO 源平討魔伝メドレー(裏譜面)130※24分
リズム難
演奏時間長
BPM130と遅いテンポの中で様々な複合が、裏拍や逆手使用を強いられる形などで様々な箇所に配置されている。高度な技術的要素が問われ、24分混合の複合も叩かされる。長複合の間に混じっていたり、ハネリズムのようになっていたりと、多様な形で24分が出てくるため、きっちり処理できるかが重要になってくる。とはいえ速度が遅く、複合自体はそんなに複雑でないため、★×10にしては弱いといえる。
平均密度:約6.84打/秒(達人譜面玄人譜面普通譜面)
999(527・518)
Kamikaze Remix158※複合
ラスト注意
複合中心で、ゴーゴーでやや長めの複合を捌いていく譜面。主に複合処理能力が問われる。39〜53小節は減速し、見た目BPM79と遅くなり、見た目24分も現れる。ゴーゴーでは長い複合をひたすら叩かされ、休憩地帯もほとんどないため、どれだけ集中力を保てられるかが勝負。複合が得意かどうかで体感難易度は変わるため、個人差がやや出やすい。しかし、体力はあまり要求されないため、複合処理能力に自信があるならば、★×9適正者でも積極的に挑戦してみるといい。ラストの1打を叩き忘れないように。
平均密度:約6.38打/秒
737
メタルホーク BGM1153.2512分
複合
局所難
大音符認識難
曲の中盤あたりの発狂が一番のポイント。どの譜面も24分が出てくるが、普通/玄人譜面はすべて単色で出現する。その後の回復地帯も十分にあるため、ある程度捌ければ問題ないだろう。しかし、達人譜面の発狂は約13.41打/秒の密度と★×10の中でも非常に高い数値になっており、逆手を完璧に使いこなし、捌き切れるだけの体力がないと一気にゲージが削られるだろう。発狂分岐前で達人譜面に分岐しないようにすることで回避は可能である。開幕とこの発狂以外の部分は12分までしか存在せず、稼ぎにしやすい。連打後にあるラスト1打の叩き忘れには注意。
平均密度:約6.34打/秒(達人譜面)、平均密度:約5.60打/秒(玄人譜面)、
平均密度:約5.29打/秒(普通譜面)
765
ネクロファンタジア 〜 Arr.Demetori180体力
演奏時間長
連打曲
とにかく高い体力を求められる。複合レベルは★×8以下と言って良いほど単純であるが、ノーツ数が非常に多く、演奏時間も長く連打も長い。一番の特徴である面57連打×2が中盤に控えているため体力配分は十分気を付けておきたいところ。逆詐称の中では体力的にレベルが高めであるが、技術要素は殆ど皆無である。★×9中位〜上位を安定してクリアできる実力があるならば殆どが稼ぎにできるであろう。体力さえあれば★×10初クリアに最適であると言える。
平均密度:約7.23打/秒
1160
Blessed Bouquet Buskers188総合
複合
拝啓ドッペルゲンガーR.I.などのような物量譜面。それらと比較するとこちらは複合は長いものが多いが、配色が非常に単純。難解なものは少なく、後半こそ長複合やラッシュなどがあるもののスカスカの部分も多い。この曲に挑む前には★×9上位の総合力譜面(セイクリッド ルインなど)はクリアしておきたい。mint tearsなどにともに★×10としては尖った配置が少ないため、★×10入門として挑戦するのも良い。あちらは全体的に3・5連打が中心で、長複合は1つのみ。一方こちらは長複合が多いが、スカスカな部分も多い。
平均密度:約6.79打/秒
868
三瀬川乱舞(裏譜面)242(121‐193.6)ソフラン
局所難
至るところに12・24・32分が散らばっており精度が取りづらく、技術力が求められる譜面。高速から低速へ移るソフランが厄介で、譜面の繋ぎ目が見切りにくく、コンボを切りやすい。★×10では珍しく体力をほぼ使わない技術譜面である。このような譜面傾向に自信があるならば、★×9適正者でも積極的に挑戦してみるといい。
平均密度:約5.75打/秒
639
VICTORIA98-185総合繰り返しが多く、曲合わせの短複合メインの体力譜面であるが、リズム難な箇所も多め。中盤には密度が低くなる休憩地帯があり、ここで体力を回復しておきたい。ゴーゴーに入ると一気に密度が高くなり、体力が持つかが鍵となる。際限なく16分3連打が襲いかかるが、複合は基礎的なものばかりであり、稼ぎも多い。ラストに29.6打/秒の縁2打があり、コンボカッターになりやすいので注意。セイクリッド ルイン(★×9強)よりやや強め程度の難易度といえる。
平均密度:約6.36打/秒
858
夜桜謝肉祭(裏譜面)145※-170総合2〜5連打の16分で譜面の大半が構成されている。ところどころに12分、中盤・ラストに24分音符が出てくる。特に中盤の24分混じりの複合はコンボが切れやすい。しかし、途中には休憩地帯もあり、要所要所でしっかりゲージを稼げれば問題ないだろう。個人差はあるが、技術譜面でも体力もそれなりに必要になってくる。長い複合も多く、休憩がほとんどない体力譜面の表譜面より易しく感じるとの声もある。
平均密度:約6.94打/秒
942
旋風ノ舞【天】160長複合
局所難
個人差
やはり特徴的な長複合が最大の難所。長複合に慣れていないと初見で捌くのは難しいかもしれないが、事前にしっかりと運手を確認し、4つごとに区切ることを意識すれば★×9適正者でもクリアが狙えるだろう。ただし逆手が使えないようであるならば多少困難になるため注意。道中は★×7強程度の譜面が流れてくるため十分にゲージを稼ぐことができるが、全体に対する長複合の割合が高いため、クリアするには長複合でもゲージを伸ばす必要がある。慣れれば比較的処理が楽になるため★×9中〜強レベルに感じる一方で、長複合が極端に苦手だと弱以上に感じることもあるため、やや個人差が出易い
平均密度:約6.61打/秒
616(599・599)
旋風ノ舞【天】(裏譜面 1P側譜面)表譜面と比べると所々の配置や配色は変わっているが、基本的な構成はほぼ同じ。表譜面がクリアできる実力があるならこちらも十分に対応出来るだろう。ただしコンボ数が更に減っているため、より1ミスのダメージが大きくなっている点には注意。
平均密度:約打/秒
599(599・599)
須佐之男90-220速度変化
ラスト注意
BPM変化が激しいトリッキーなソフラン曲。前半は速度が遅い割に24分がないので利き手でゴリ押ししやすい。また、BPM180地帯も基礎的な複合が多く難解な複合はあまりない。局所的にリズム難な配置やBPM変化があり精度はやや取り辛いが、全体的に易しく、難所といえるのはラス殺しくらいしかない。★×9中位〜上位を安定してクリアできる実力があるならば殆どが稼ぎにできるであろう。速度変化の耐性さえあれば★×10初クリアに最適であると言える。
平均密度:約5.95打/秒
686
タイコロール87.6-187.6体力
ソフラン
序盤と終盤は低速24分、残りはBPM187.6の体力譜面。現れる複合は殆どが単純なものなので複合レベルは低め。中盤の引用地帯は次々HSが変わり、初見殺し気味。近い速さのR.I.よりも叩きやすい箇所が多く、24分もほとんどが低速地帯にあるので★×10にしては弱い。ただし、体力量によっては弱または中に感じることもある
平均密度:約打/秒
876
タベルナ2000170※総合
ラスト注意
★×10としては、基礎的な複合が多い。高密度+複合処理の非常に良い練習にもなる。さいたま2000の部分以外は全て元の譜面よりBPMが速い。最大の難所は第4ゴーゴー直後の縁ラッシュと第5ゴーゴー以降。あらかじめ、どちらの手から入るかを調整しておこう。ラスゴー手前の縁ラッシュが難所であるが、難所が難関であるだけの局所難譜面であるといえるため、★×9中位〜上位を安定してクリアできる実力があるならば殆どが稼ぎにできるであろう。それなりの技術力があれば、★×10初クリアに最適であると言える。ラスト5打の叩き忘れに注意。
平均密度:約6.84打/秒
821
対象外
あなたとトゥラッタッタ♪(裏譜面)12048分
低速
個人差
全ノーツの約4割を48分が占めており、全て単色で7連打が多くを占めるが、1か所だけ49連打の面48分があり、シングルで繋ぐことはほぼ不可能に近い。また、かなりノーツ数が少なく、演奏時間がかなり短い。さらにBPMは★×10の中でも3番目に遅い120である。少なくとも48分7連打をある程度叩ける実力がないと門前払いになるため、最難関から逆詐称まで評価が大きく変わる、太鼓の達人の中でも屈指の超個人差譜面といえる。
平均密度:約5.34打/秒
468
森羅万象(普通譜面)290高速譜面分岐がかなり厳しめなので、玄人ほどではないが多くのクリアラーが相手にするだろう。特に達人に上がってしまった後に相手にする可能性が極めて高い。むずかしいとノーツがほぼ一緒で、譜面自体もあちらの配置をちょこっと変えた程度。16分は3回のみで残りはほぼ8分。むずかしいが出来るなら問題ないだろうが、精度次第で玄人以上に回る確率が高くなることには注意。
平均密度:約5.36打/秒
709
森羅万象(玄人譜面)290高速クリアを目指す方の大半が相手にするであろう。譜面自体は普通譜面やむずかしいの強化版に近く、基本的に8分主体。ただし、16分がかなり増えている。8分と絡むものが多く、逆手をうまく使えないと辛いかもしれない。疾風怒濤をこなせる実力があると特に問題はないだろう。
平均密度:約6.51打/秒
860
森羅万象(達人譜面)290高速懐中庭園を持つ少女からリズム難要素を薄くして少し遅くした代わりに16分を大量に取り入れたような譜面。ただし、譜面分岐がかなり厳しいため、クリアを目指す段階では達人譜面には滅多に回らないと思われる。とはいえ、精度次第で達人譜面になる可能性は高くなるので要注意。
平均密度:約7.45打/秒
984
十露盤2000(玄人譜面)170-240クリア不可
高速
リズム難
演奏時間短
十露盤2000において、最初の譜面分岐まで風船連打以外を全て叩かないことでこの譜面に分岐する。そのため、例え分岐以降の譜面を全て良判定で叩いても、絶対にクリアすることができない。この譜面はこの表の譜面数に数えておらず、難易度議論も行われていない。
平均密度:約2.20打/秒
153
議論禁止
きたさいたま2000222高速
変拍子
個人差
ゴーゴータイムは偶数複合も入り混じり速いBPMや変拍子、独特の曲調などにより認識難である。ただし、譜面の配置がほぼ一定のため、慣れれば簡単に感じる。そのため、弱から難関まで非常に個人差が出やすい譜面である。議論補助Wikiでの議論では、かで意見が二極化し、決着が付かなかったためしばらくの間議論禁止となっている。
平均密度:約6.71打/秒
802
+  再議論履歴

議論所

https://wikiwiki.jp/taiko-giron/おに★×10(太鼓の達人 クリア難易度 議論補助Wiki)

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