フィギュア一覧(DX) / ページ2



フィギュポン、レギュラー戦などでゲットできるフィギュア

名前スマブラDXでの説明解説出典
レイガン少しオモチャっぽい光線銃。飛び道具を持ってないキャラにとっては貴重なアイテム。オリジナル
スーパースコープ元々はスーパーファミコンの周辺機器。スマブラでは光線銃のようなアイテムとして登場しており、溜め撃ちが可能。最大弾は3発撃つと弾切れになる。Nintendo
ファイアフラワーこれを取るとファイアマリオになる。ファイアマリオは手からファイアボールを発射。ちなみにファイアフラワーのデザインは丸型とチューリップ型の二種類があるが、スマブラDXでは独自のデザインとなっている*1「マリオ」シリーズ
スターロッドプププランドの秘宝。「星のカービィ夢の泉の物語」ではデデデ大王がわざと悪役を演じてスターロッドを守った。「星のカービィ 夢の泉の物語」他
ホームランバットスマッシュ入力で「カキーン」という快音と共に相手を一撃で吹っ飛ばす。打った方はかなり気持ちいいが打たれる側は恐怖以外の何物でもないだろう。
隙が大きいので乱戦に乗じて打つなど工夫が必要。投げても強い。ホームランコンテストではお馴染みのアイテム。
オリジナル
はりせん元は漫才で使われることのある小道具。A連打で素早く叩くことができ、相手は連続で怯むため手も足も出なくなる。だが威力はかなり弱い。オリジナル
グルグル「バルーンファイト」に登場。敵味方問わず吹っ飛ばす効果があった。バルーンファイト
どせいさんMOTHERシリーズの名脇役。謎の多い生物。どせいさん語を話す。宇宙から来たらしい?
スマブラDXでは彼(彼女?)に関するスペシャルボーナスがやたら多い。
「MOTHER2」他
ボム兵初登場は「スーパーマリオブラザーズ3」。マリオシリーズに登場する歩く爆弾であり、マリオを見つけると導火線に火を付けマリオを追いかけてくる。大砲から発射されたり、レースの妨害アイテムとして使われたりと出演作品によって色々な扱い方をされる。
スマブラにおける事故死の原因の3割以上はきっとコイツの仕業。サドンデス戦では時間がかかりすぎると鬼のように降ってくる。スマブラプレイヤーにとってはまさに黒い悪魔。
「マリオ」シリーズ
スーパーキノコ取ると巨大化するマリオのパワーアップアイテム。シリーズによってはマメキノコや巨大キノコ等の様々な亜種も存在する。
スマブラにおいては巨大化に伴い吹っ飛ばし力がアップ。しかし大きくなった分当たり判定も大きくなるという欠点も。
ちなみにこのアイテムの構想自体は64版スマブラの時点で既にあったが、ハード性能の関係で残念ながらボツになったらしい。
「マリオ」シリーズ
スター「マリオ」シリーズに登場する、触れると無敵になる星形のアイテム。取得時に流れる軽快なBGMは妙な中毒性がある。
無敵なのは敵に対してのみであり、地形には無力。これは「スマブラ」においても同様である。
「マリオ」シリーズ
タル大砲「ドンキーコング」シリーズに登場。中に入ると凄いスピードで吹っ飛ぶ事が出来る。ドンキーの重要なアイテム。「ドンキーコング」シリーズ
くすだまスマブラに登場するキャリアの一種で、中にアイテムが大量に入っている。投げるか20%のダメージを与えると、気の抜けたファンファーレと共にアイテムが出現する。ちなみにファンファーレは2種類ある。
出現するアイテムが偏っており、食べ物が大量に出てくることがあれば大量のボム兵が出てくることも。他のキャリアアイテム同様爆発することもあり、ファンシーなイメージに反して中々油断のできないアイテムである。
オリジナル
木箱側面にスマブラのマークが描かれただけの、シンプルなデザインの木箱。投げるか一定ダメージを与えると破壊でき、中からアイテムが1〜3個出現する。持ち運びは出来るが、重すぎてジャンプは出来ない。ドンキーだけはジャンプも出来る。オリジナル
タルアイテムが1個入っている重いキャリア。ドンキーコング出典と思われがちだが、スマブラオリジナルのアイテム。そのためタルの蓋にはスマブラのマークが刻印されている。坂道で転がる性質があり、たまに爆発することがあるので危険。オリジナル
カプセルアイテムが1個入ってるキャリア。軽いのでどんなキャラでも持ち運べる。カプセルよりも明らかに大きなアイテムを収納できる辺り、かなり高度な技術が使われているものと思われる。オリジナル
たまごラッキーが生み出す卵。食べられる物と食べられない物があるが外見では判別不可能。ステージのヨースター島においてはカプセルの代わりに出てくる。オリジナル
ゼニガメ分類は「かめのこポケモン」。初代ポケモン「赤・緑・青」でオーキド博士から貰えるポケモンの一体。カメのような姿をしたみずタイプのポケモン。「ポケモン」シリーズ
カメックスカメールの進化系。みずタイプの代表的なポケモン。背中の大砲から出す"ハイドロポンプ"が強烈。「ポケモン」シリーズ
ピッピ分類は「ようせいポケモン」。主にオツキミやまに生息しているポケモンで、その愛らしい容姿からペットとして人気が高い。生息地が少なく貴重なポケモンだが、初代ポケモンであれば比較的安値でゲームコーナーにて交換できるので、ものぐさなトレーナーはタマムシシティでゲットしたことだろう。
スマブラDXではモンスターボールから登場するポケモンの1体で、「ゆびをふる」で様々な効果を発揮する。効果を変えて64版スマブラから続投したポケモンの1体だが、トゲピーとポジションが被るためか次回作のスマブラXではリストラの憂き目に逢ってしまった。
「ポケモン」シリーズ
マタドガス分類は「どくガスポケモン」。どくタイプの代表的なポケモンで、ロケット団の下っ端が使うことも多い。双子のドガース。セキチクシティの元ジムリーダー・キョウが相棒として愛用していたが、その相棒に「じばく」を覚えさせていたことは今でも時々ネタにされる。体内から吹きあふれる毒ガスを薄めれば最高級の香水ができるらしい。
スマブラDXではモンスターボールから登場するポケモンの1体で、連続ヒットする「スモッグ」で相手に大ダメージを与える。
「ポケモン」シリーズ
トサキント分類は「きんぎょポケモン」。背びれ、胸びれ、尾ひれが優雅にたなびくので水の踊り子と呼ばれる。額のツノは♂♀で長さが違い、♂の方が長い。秘伝技「たきのぼり」を自力習得する数少ないポケモン。
スマブラDXではモンスターボールから登場するポケモンの1体で、登場しても「はねる」だけで何も起こらない、いわゆる"ハズレ"のポケモン。妙に出現時間が長く、出現中はずっと鳴き声を発し続けるので人によってはイライラすること請け合いである。切羽詰まっている時に限ってコイツばかり出てくるというジンクスがあるとか...。
本来「はねる」を覚えないポケモンであるトサキントであるが、コイキングを差し置いて「はねる」枠として採用されたのはアニメの影響らしい。
「ポケモン」シリーズ
カビゴン分類は「いねむりポケモン」。その体重は460.0kgもあり、金銀までは最も重いポケモンだった。しかし「ルビー・サファイア」で登場したグラードンにその座を奪われ、その後もどんどん重量級のポケモンが登場したため、現在は全体で見ればそこそこの重さに留まっている。ちなみに現在の最重量級はコスモウムとテッカグヤの2匹で、その重さ何と999.0kg。
得意技は”のしかかり"で、スマブラにおいても使用する技。上空に勢いよく跳んだ後、何故か巨大化して落下してくる。
「ポケモン」シリーズ
チコリータ分類は「はっぱポケモン」。「金・銀・水晶」で最初に選ぶポケモンの1体で、頭の葉っぱが特徴的なくさタイプのポケモン。
スマブラDXではモンスターボールから登場するポケモンの1体で、ステージ端まで届く「はっぱカッター」で連続攻撃を行う。
「ポケモン」シリーズ
ヒノアラシ分類は「ひねずみポケモン」。「金・銀・水晶」で最初に選ぶポケモン。ほのおタイプ。ちなみに歴代御三家の中では珍しく、最終進化してもほのおタイプ単タイプのまま。「ポケモン」シリーズ
キレイハナ分類は「フラワーポケモン」。クサイハナから太陽の石で進化。進化前よりも小さくなりタイプも"くさ"だけに。「ポケモン」シリーズ
ソーナンス分類は「がまんポケモン」。アニメではロケット団のポケモン。我慢強く自分からは攻撃できないという設定通り、攻撃技を一切覚えない。「ポケモン」シリーズ
ハッサム分類は「はさみポケモン」。ストライクにメタルコートを持たせて通信交換を行うことで進化する。ストライクが持っていた素早さとひこうタイプは失われたが、代わりにはがねタイプを手に入れた。背中の羽根で飛ぶことは出来ないが、高速で羽ばたくことで体温を調整する事が出来る。♂♀で見た目の異なるポケモンの一体で、♀の方が♂よりも腹が長い。「ポケモン」シリーズ
ポリゴン2分類は「バーチャルポケモン」。人工のポケモン"ポリゴン"を、シルフカンパニーの技術でバージョンアップさせた姿。宇宙開発用に作られたというが、まだ空も飛べない。
スマブラDXではモンスターボールから登場するポケモンの1体で、強烈な「たいあたり」で相手を攻撃する。
「ポケモン」シリーズ
キノピオピーチ城の衛兵。頭に被っているのはキノコではなく帽子である。スマブラではピーチの為に体を張る可哀想な役。「マリオパーティ」などの案内役だったりすることが多い。「マリオ」シリーズ
コイン(マリオ)マリオの世界に登場するコイン。スーパーマリオブラザーズではブロックや敵キャラなど至るところに存在する。多くの2D作品では100枚集めると1アップする。主に「マリオパーティ」などで使われる。キノコ王国の通貨として使われているかは不明。「マリオ」シリーズ
カービィコピーセット1マリオ、ドンキー、リンク、サムス、ヨッシーをコピーしたカービィ。オリジナル
カービィコピーセット2フォックス、ピカチュウ、ネス、ファルコンをコピーしたカービィ。ネスはワザが変わった。オリジナル
カービィコピーセット3クッパ、ピーチ、アイスクライマー、ゼルダ、シークをコピーしたカービィ。オリジナル
ジュゲム「マリオ」シリーズに登場するカメ一族。クリボーやノコノコといった面々と共に「スーパーマリオブラザーズ」から登場している、かなりの古参である。マリオの敵として登場することもあれば、助っ人として登場することも。竿で釣る力は強く、重いクッパさえも持ち上げる。「マリオ」シリーズ
キャサリン「スーパーマリオ」シリーズに登場。自分を女の子だと思っているが実はオトコ。最近はヨッシーとコンビを組んでパーティ系ゲームに参加していることが多い。
スマブラDXではこのフィギュアがステージ「いにしえの王国II」の解禁に必要。出現率はそこまで低くないので、フィギュポンを回したりシンプルを周回していればいずれ出てくるハズ。
クラップトラップ「スーパードンキーコング」に登場するザコ敵。真っ向面から近づくと危険だが、踏めば倒せる。
なお本作のフィギュアでの出典には「スーパードンキーコング3」が示されているがこれは誤植で、スーパードンキーコング3にはクラップラップは登場しない。
スリッピーやとわれ遊撃隊「スターフォックス」のメカニック。戦闘面ではイマイチだがメカニックに関しては天才。フォックスとは学生時代からの親友。スターフォックスの癒し系キャラ。「スターフォックス」シリーズ
ノコノコ「マリオ」シリーズに登場するおなじみのカメ。踏みつけるとこうらに籠って身を守る。が、そのまま蹴飛ばされたり、踏まれ続けたり、食べられたり、こうらを奪われたり...ノコノコの受難は続く。「マリオ」シリーズ
トッピー「アイスクライマー」のザコキャラ。アシカ。ひたすら氷を運ぶ。アイスクライマー
メタルマリオ「スーパーマリオ64」で初登場。ステージに用意された"緑ブロック"から出現するメタル帽子を取ることで変身でき、メタル化すると水中を歩くことが出来る。
元々はファイアマリオのようなマリオの変身バリエーションの一つなのだが、最近では独立した一つのキャラとして扱われつつある。64版スマブラでは中ボスとして登場した。
ちなみにこのフィギュアの身体の表面にヨースター島の景色が映り込んでいるのは割と有名。
「スーパーマリオ64」他
デイジーサラサランドの姫。宇宙怪人タタンガにさらわれるがマリオに助けられる。今ではすっかりパーティゲーム要因。
このフィギュア、実は後頭部にも目が付いている。モデリングの際の消し忘れだろうか....
ドッスン「マリオ」シリーズに登場する岩の怪物で、マリオがドッスンの下を通ろうとすると落下し、マリオを潰そうとしてくる。シリーズにもよるが、多くの作品では潰されると即死となる。踏みつけもファイアボールも通用しないが、スターによる無敵や巨大化時の体当たりで倒すことができ、その際は粉々に砕け散ってしまう。「マリオ」シリーズ
バケツ「マリオとワリオ」でワリオに被せられる。
カート「マリオカート」シリーズに登場する車。乗るキャラによって性能が変わる。フィギュアのカートのデザインは「マリオカート64」のマリオのもの。「マリオカート」他
ベビークッパヨッシーストーリーに登場する、クッパの幼少の姿。その外見はクッパJr.にも似ているが、あくまで別人。
性格はわがままできかんぼうであり、幼い頃からカメックの手を焼かせていた。作中ではベビーマリオを運ぶヨッシーに数多くのイジワルをする。この頃からマリオとクッパの因縁は始まっていたのだ。
キューちゃん
ドクター・スチュワートF-ZEROパイロット。亡き父の意思を受け継いで愛機”ゴールデンフォックス”と共にF-ZEROに参戦!
ジョディ・サマー
アンドルフ「スターフォックス」シリーズのラスボス。昔は優れた科学者だったがその危険な思想から惑星ベノムに追放された。フォックスの父・ジェームズの命を奪った、フォックスにとっては親の仇といえる存在 。スターフォックス64
メトロイド惑星SR388に生息する、あらゆるエネルギーを吸収する人工生命体。打撃やビーム、ミサイルの爆風ですら目立った外傷を与えられない程の耐衝撃性を持つ。冷気に弱く、サムスはアイスビームでメトロイドを凍結させミサイルを撃ち込むことで破壊した。
フィギュアになっているクラゲ型のメトロイドは幼体で、脱皮・変態を繰り返すことでサムスの背丈の何倍もの大きさを持つ大型のクリーチャーとなる。
「メトロイド」シリーズ
リドリー銀河系社会を脅かす反連邦テロ組織・スペースパイレーツ軍の最高司令官。サムスの両親の命を奪ったいわば宿敵であり、シリーズを通してボスとして登場している。
その容姿は細身で紫色を基調とした翼竜・ドラゴンの様なエイリアンであり、体長は約3.7mだが作品毎に大きさ・体色が異なる。凶暴な外見とは裏腹に狡猾で高い知能も併せ持ち、戦闘面では背中に生えた大翼で空中を飛翔したり、 体内細胞で生成したプラズマを利用して口から高温の火炎・熱線を発射したり、その体躯に見合った剛腕と爪による肉弾戦や長く鋭利な尻尾を活かした戦闘を得意とする(Wikipediaより)。
スマブラDXではオープニングにゲスト出演している他、次回作のスマブラXではボスキャラとして登場している。
「メトロイド」シリーズ
ボールカービィ「カービィのピンボール」等に登場するボール型のカービィ...ではなく、コピー能力「ボール」を得たカービィ。
このコピー能力は操作が独特であり、慣れない内は事故死も少なくない。しかし攻撃力はかなり高く、作中ではコピー能力「U.F.O」の貫通ビームに次ぐ威力(ちなみにU.F.Oの攻撃力はクラッシュ、マイク三回に次いで第3位)となっている。
このコピー能力が使える作品はかなり少なく、現時点では「夢の泉の物語」及びそのリメイク版の「夢の泉デラックス」にしか登場していない。
「星のカービィ 夢の泉の物語」他
ワドルディ「星のカービィ」シリーズのザコ敵。マリオのクリボーのような凶悪さはなく、非常に可愛らしい見た目。そのためかファンが多く、「64」では仲間に採用されていたりする。シリーズ皆勤賞。「星のカービィ」シリーズ
リックカービィのしもべ仲間。外見はハムスターに近いがカービィよりふた回りは大きい。「カービィ2」他
スターマンMOTHERシリーズに登場するギーグの手下。様々な種類のスターマンが登場するがいずれも強敵。特に初代では即死効果のあるPKビームy、MOTHER2では高威力かつ全体攻撃のPKスターストームαを使ってくる上位種がいるためトラウマメーカーとしても名高い。
「スマブラfor」ではアシストフィギュアとして登場しており、PKビームyやΩで攻撃してくる。原作のようにビームを反射できれば一撃で仕留めることも可能。
「MOTHER」シリーズ
フシギダネ分類は「たねポケモン」。初代ポケモン「赤・緑・青」でオーキド博士から貰えるポケモン。くさ/どくタイプ。「ポケモン」シリーズ
ニョロゾ分類は「おたまポケモン」。「ポケモン」シリーズ
ワニノコ分類は「おおあごポケモン」。「金・銀・水晶」で最初に選ぶポケモン。みずタイプ。
他の同僚はモンスターボール要員に採用されているのにコイツだけハブられている。せめてポケモン亜空間の足場としてだけでも出してあげて下さい。
「ポケモン」シリーズ
クロバット分類は「こうもりポケモン」。ポケモン金銀から導入されたシステム「なつき度」によって進化するポケモンの一体。「どくどく」や「くろいまなざし」など、嫌がらせに使える技を多く覚える。
"くろいまなざし"を覚え、素早さも高いため、攻略本などでは逃げるタイプの伝説のポケモンを捕獲する際に薦められることが多い。しかし、HPや防御・特防はあまり伸びない*2ため実際には返り討ちにされることも少なくない。必死に育てたポケモンが呆気なくやられる姿を見て、少年は何を思うのか...
「ポケモン」シリーズ
ププリン分類は「ふうせんポケモン」。その体重は1.0kgと非常に軽く、その特徴はポケモン図鑑でも説明されている。また軽いだけでなく弾力性にも富んでいるため、よく跳ねるらしい。
ポケダン空ではプクリン親方の幼少期の姿として登場している。
「ポケモン」シリーズ
ハガネール分類は「てつへびポケモン」。イワークからメタルコートを持たせて通信交換をすることで進化するポケモンで、イワークにあったいわタイプがはがねタイプに変化している。初登場のポケモン金銀では全長9.2mと全ポケモン中1位の高さを誇っていたが、後作品で登場したホエルオー(14.5m)にその座を奪われた。ただしその後は依然として全長2位の座を守り続けており、現在でもハガネールに比肩する高さを持つポケモンはテッカグヤ(9.2m)位しか登場していない。「ポケモン」シリーズ
ヘラクロス分類は「1ぽんづのポケモン」。自慢のツノを持つポケモン。普段は木の上に住んでいるため、何らかの方法で木の下に降ろす必要がある。アニメではサトシの手持ちだった。
必殺技はむしタイプ最強の技”メガホーン”。タイプもイメージもピッタリである。
「ポケモン」シリーズ
ゼロワン号ポケモンアイランドの探索のためにオーキド博士が開発した乗り物。全長1.6m、高さ1.8m、重さ1.2tの1人乗り仕様。基本はフィギュアのような地上タイプだが、地形によって様々なタイプに変化する。ポケモンスナップ
速水 涼太
ヘリリン
モトクロッサー
カモ「ダックハント」のターゲット。撃たれたカモは犬に捕まれて笑われる。トリッキーな動きをするカモもいる。スマブラforには隠しキャラとして参戦している。ダッグハント
バルーンファイトの主人公バルーンファイト
ドクターライト「シムシティ」他
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*1 デザインが最も近いのはスーパーマリオ64DSに登場する「パワーフラワー」。
*2 極端に低い訳ではないが、高い火力を持つ伝説ポケモンに対しては相性が悪いと言わざるを得ない。