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刊行物
壱千年代最後の雑覇。
駒場祭終了後の慌ただしい時期ながらも、会員皆の力を結集してしまった結果、遂にページ数が100を越えるという快挙(怪挙?)を達成した。 値段は変わらないので、コストパフォーマンスは最高です。
2回連続で戦役シリーズ担当となったハイ、笑止?氏。小説仕立てという手法で読者を飽きさせず、戦役シリーズの新境地を切り開いた。
またSUPER超三国志は、OBの西安賓館氏のとっておきのネタを今回ようやく披露。久々に劉備玄徳が大活躍した。