雑覇3 †特集・南蛮遠征 †一般原稿 †
コメント †当会が本気で末期状態にあったときにできた本。 実質的に2〜3人でやっていた上に、やる気もなかったというとんでもない状態のなかこの本は生まれた。 編集責任たる謎の僧侶李孚が「いや帰らないかんから」という謎の言葉を残して、製本を西安賓館一人に押しつけ帰省するという暴挙をやらかした本でもある。 そんな状態であったから、質・量ともに低く、正規の商品として売ることがはばかられたので、急遽「体験版」ということにして会場で「体験版」と書いた紙を貼り付けながら、1冊100円でばらまくことにした。 しかし翌年新入会員の手を借りてできあがった正式版はそれなりの出来になっている。 |
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